<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/hosho-wanokai/rss.html">
<title>和の会 BLOG</title>
<link>https://ameblo.jp/hosho-wanokai/</link>
<description>和の会に参加する能楽師やアーティスト、一般メンバーから、様々な情報を発信して行きます！</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hosho-wanokai/entry-11948563194.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hosho-wanokai/entry-11772316686.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hosho-wanokai/entry-11771249183.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hosho-wanokai/entry-11584394840.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hosho-wanokai/entry-11570111643.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hosho-wanokai/entry-11570110048.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hosho-wanokai/entry-11569853788.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hosho-wanokai/entry-11558136530.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hosho-wanokai/entry-11558129728.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hosho-wanokai/entry-11553977246.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hosho-wanokai/entry-11948563194.html">
<title>【高橋郁子さんのオリジナル朗読劇のお知らせ】</title>
<link>https://ameblo.jp/hosho-wanokai/entry-11948563194.html</link>
<description>
平素より和の会に御支援を賜りまして、誠にありがとうございます。和の会関係者の公演のお知らせを申し上げます。朗読能シアターの脚本/演出でおなじみの高橋郁子さんが、オリジナルの朗読劇を上演されます。朗読能シアターとはまた違う、高橋郁子さん紡ぎだす素晴らしい世界を、是非ご観劇ください。「朗読劇　潮騒の祈り」～ピアノとオルガンの即興演奏とともに贈る、母と娘、海と命の物語～2005年、2011年と劇場を静かな涙で震わせた母娘の愛憎劇。満を持しての再演です。身をゆだねてください。ピアノとオルガンの音色にのせ
</description>
<dc:date>2014-11-05T11:28:02+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hosho-wanokai/entry-11772316686.html">
<title>ワークショップ好評！ご感想です</title>
<link>https://ameblo.jp/hosho-wanokai/entry-11772316686.html</link>
<description>
こんばんは。東京はまたしても大雪みなさま、お帰りの際はお気をつけてさて、昨日掲載しました、理化学研究所ワークショップのご参加の方々から、貴重なご感想をいただきました。ご本人のOKをいただきましたので、ご紹介いたします！○これまで能は興味があるものの高尚で難しい、敷居の高いイメージを持っていました。ワークショップではとてもわかりやすく親しみやすい解説をしていただき、たいへん勉強になりました。講師の方々との距離をとても近くに設定していただきましたので、素朴な質問もできる和やかなものでした。実際に衣装
</description>
<dc:date>2014-02-14T21:20:51+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hosho-wanokai/entry-11771249183.html">
<title>ワークショップに行ってきました</title>
<link>https://ameblo.jp/hosho-wanokai/entry-11771249183.html</link>
<description>
ご無沙汰しております！昨日、和光市にある理化学研究所にお邪魔し、ワークショップを開催いたしました。研究所の建物大きな食堂やコンビニ、本屋さんもあってまるで大学のようでしたよ！船弁慶をテーマに能の装束(衣装)を間近で見てもらいます。講師を囲んで、みなさん興味津々のご様子代表の方に静御前に扮していただきました装束をつけるのには、美容師のように髪を束ねたり、お裁縫の技術も必要だったりと、なかなか想像がつかないところで驚かれていたのが印象的でした理化学研究所のみなさま、ありがとうございました！普段なかな
</description>
<dc:date>2014-02-13T12:55:44+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hosho-wanokai/entry-11584394840.html">
<title>「玉葛」ワークショップ開催しました！</title>
<link>https://ameblo.jp/hosho-wanokai/entry-11584394840.html</link>
<description>
昨日、7月31日、目白庭園　赤鳥庵にて、シテ方宝生流能楽師　高橋憲正さんによるワークショップが行われました。内容は・・もちろん、来たる8月10日のNOH-AGE「玉葛」について。内容解説だけでなく、実際に当日使用する面や能装束を使って、参加者20名の中から、選ばれた方に、着付けモデルになっていただきました「面は使ってこそ、生きる」「幾パターンか考え練習を積み重ねる中で、使用する装束に合った演技を選ぶ」など、芸へのこだわりと意気込みを聴くことができました。8月10日　NOH-AGE「玉葛」、ご期待
</description>
<dc:date>2013-08-01T19:04:44+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hosho-wanokai/entry-11570111643.html">
<title>「NOH-AGE 玉葛」スペシャル対談 高橋憲正vs坂口貴信　vol.3</title>
<link>https://ameblo.jp/hosho-wanokai/entry-11570111643.html</link>
<description>
スペシャル対談もいよいよ最終回です。熱く能を語るお二人、かっこいいです！！&quot;まじめに能の話&quot;　―お互いの舞台は観ますか高橋：僕は観ますよ。坂口：書生時代は観られなかったですけど、それ以前は観てましたね。高橋：最近は（国立能楽堂の）研鑽会とかでよく観るし、（観世能楽堂の）荒磯能とかも行ったし。坂口：本当？みんなに誘われて行ったんじゃないの？高橋：坂口がやるって聞いたから行ったんだよ。―こいつにこれだけは負けないぞというところ、逆にこれは敵わないなというところはありますか高橋：全部敵わない（笑）坂口
</description>
<dc:date>2013-07-26T20:01:13+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hosho-wanokai/entry-11570110048.html">
<title>「NOH-AGE 玉葛」スペシャル対談 高橋憲正vs坂口貴信　vol.2</title>
<link>https://ameblo.jp/hosho-wanokai/entry-11570110048.html</link>
<description>
前回に引き続き、「NOH-AGE 玉葛」スペシャル対談 高橋憲正vs坂口貴信をお届けします。&quot;プライベート&quot;このコーナーは、インタビュアーが用意したカードを二人に交互にめくってもらい、書いてある質問に答えてもらいました。―相手へのごめんなさい話（坂口さんへの質問）坂口：憲正君はとても優しい人なんですよ。藝大の寮（練馬区）に住んでいる時に、都内で大先輩にお食事をご馳走になって、深夜遅くなったんです。電車も終わってしまって、タクシーで寮まで帰る持ち合わせもなくて。それで、憲正君に電話したらすぐにバイ
</description>
<dc:date>2013-07-19T19:49:06+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hosho-wanokai/entry-11569853788.html">
<title>「NOH-AGE 玉葛」スペシャル対談 高橋憲正vs坂口貴信　vol.1</title>
<link>https://ameblo.jp/hosho-wanokai/entry-11569853788.html</link>
<description>
和の会公演「NOH-AGE 玉葛」開催記念！宝生流能楽師高橋憲正さんと観世流能楽師坂口貴信さんのスペシャル対談をお届けします。舞台のこと、プライベートのこと、どんな話が飛び出しますか、どうぞご期待ください。&quot;出会い&quot;―お二人が初めて出会ったのはいつ？高橋：東京藝大に入学した時に初めて会ったかな。坂口：入学試験の時ですね。観世流と宝生流合わせて受験者が7人いたんですよ。私たち二人が同級生で、後は年上の方だったので自然と近づきましたね。―出会ったころのお互いの印象は？高橋：もう、このまんま（笑）全然
</description>
<dc:date>2013-07-10T09:47:21+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hosho-wanokai/entry-11558136530.html">
<title>「和の会」５周年記念特別対談　宝生和英×福井利佐　vol.3</title>
<link>https://ameblo.jp/hosho-wanokai/entry-11558136530.html</link>
<description>
―福井さんから家元に聞いてみたいこと等はありますか？ 福井：そうですね。　　　昔は演者の方が自分で面を彫ったりすることも　　　あったんですか？宝生：演者が彫るということはほぼないです。　　　ただ、最後の一彫りだけをカーンとやって　　「これは僕が彫りました」ということにしてしまうことは　　　あったみたいですけど。　　　やはり必要とされる技術が全く違いますから。　　　いいものを知っているからといって、　　　いいものを作れるわけではないですよね。　　　また、舞台人として見る能面と、　　　道具として見る
</description>
<dc:date>2013-06-22T17:36:17+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hosho-wanokai/entry-11558129728.html">
<title>「和の会」５周年記念特別対談　宝生和英×福井利佐　vol.2</title>
<link>https://ameblo.jp/hosho-wanokai/entry-11558129728.html</link>
<description>
―福井さんが能面の中で一番好きなのはどの種類ですか？ 福井：私が一番好きなのは、「鉄輪」の後シテでも使われた　　〔生成（なまなり）〕です。　　　中途半端に半分人間で半分鬼というのがいいですね。 宝生：今回の「葵上」の後シテでは完全に鬼になっている　　〔般若（はんにゃ）〕を使います。 福井：「葵上」の前シテの方の面は、何とも言えない表情ですよね。　　　少し間の抜けた感じにも見えたりするのですが。 宝生：この〔泥眼（でいがん）〕は憔悴した顔を　　　表しているので、覇気がないんですよね。　　　前回の「
</description>
<dc:date>2013-06-22T17:17:24+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hosho-wanokai/entry-11553977246.html">
<title>「和の会」５周年記念特別対談　宝生和英×福井利佐　vol.1</title>
<link>https://ameblo.jp/hosho-wanokai/entry-11553977246.html</link>
<description>
――2009年に発足した「和の会」も今年ではや5年目。第1回より公演の“顔”となっているのが、　切り絵作家・福井利佐さんの作品です。今回は、5周年を記念して「和の会」の主宰者である宝生和英宗家とこれまでの活動を振り返りながら、とっておきの制作秘話を語って頂きました。 　―最初に福井さんが「和の会」に関わることになった　いきさつを教えて下さい福井：もともと能面が好きで、写真集を見たり、　　　国立能楽堂や国立博物館に展示されているものを　　　見に行ったりしていたんです。　　　作品としても、能面をモチ
</description>
<dc:date>2013-06-16T23:46:14+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
