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<title>ホタルイカゆで美のユナイテッド論</title>
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<description>Manchester United supporter/Premier League/マンチェスターユナイテッドを独自目線で分析し発信していきます！是非お読みになってください。疑問などあればコメントお願いします。</description>
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<title>期待を裏切るユナイテッド　試練の10月</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211014/16/hosomar-jr/67/8d/p/o1358094615015750142.png"><img alt="" height="293" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211014/16/hosomar-jr/67/8d/p/o1358094615015750142.png" width="420"></a></p><p>世界中のファン、ましてやファン以外の期待も裏切る形となったマンチェスターユナイテッド。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-style:italic;"><span style="font-weight:bold;">ヴァラン、サンチョ</span></span>、そして<span style="font-style:italic;"><span style="font-weight:bold;">クリスティアーノ・ロナウド</span></span>の復帰と盤石のメンバーが揃った。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、CL初戦での敗北、カップ戦の早々の敗退。</p><p>そしてアストンヴィラに敗れ、エヴァートンにドローと躓いている序盤戦だ。</p><p>&nbsp;</p><p>他にもウェストハム、ビジャレアルとアディショナルタイムでの決着と調子が良いとは言い難い。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、<span style="font-weight:bold;">主将マグワイアの負傷離脱に加えヴァランの離脱も先日発表された。</span></p><p>&nbsp;</p><p>CB陣はリンデロフ、バイリーという選択肢しか無くなった。お世辞にもジョーンズは選択肢に加えることはできない。</p><p>&nbsp;</p><p>10月の強豪との試合の連続ということも考えると、バイリーは持って２〜３試合な気がする。いつか壊れることも想定しないといけない。</p><p>&nbsp;</p><p>マグワイアとヴァランの早期復帰を願いたいが、最悪の想定もしないといけない。</p><p>&nbsp;</p><p>４バックなのか、３バックなのか。</p><p>スールシャールの腕が試されそうだ。</p><p>ただでさえ、解任論が飛び交う中でのこの状況だ。</p><p>どうなるのか楽しみではある。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.96em;"><span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#ff7f7f;">「うまくいかない要因は？」</span></span></span></p><p>&nbsp;</p><p>今シーズン気になるのは、<span style="font-weight:bold;">ボールを失った後のカウンター完結されることが多すぎる</span>ということ。</p><p>&nbsp;</p><p>基本的に4231のシステムで両サイドバックが上がりビルドアップしていくのがユナイテッドの形だ。</p><p>&nbsp;</p><p>昨シーズンはカウンターを受けるものの今シーズンほどの確率ではなかった。</p><p>&nbsp;</p><p>この要因はヴァランの加入が大きいと思う。いい意味で。</p><p>&nbsp;</p><p>攻撃時はハイラインでCBもハーフウェーラインまで上がっている。</p><p>&nbsp;</p><p>CBのスピード不足が課題として数年悩まされており、ヴァランの加入で解決に近づいたが、</p><p>&nbsp;</p><p>あまりにもリスクをかけすぎることが多くなった。</p><p>&nbsp;</p><p>攻撃時の守備のバランスが悪い。中盤でフィルターをかけきれないと一気にゴール前までいかれるケースが多々あった。</p><p>&nbsp;</p><p>ぽっかり空いたSBの背後を使われ、CBが釣り出されスライドが遅れた逆サイドに展開されピンチを招く。</p><p>失点もあった。</p><p>&nbsp;</p><p>これが今うまくいっていない<span style="font-weight:bold;">最大の問題点</span>だと自分は思う。</p><p>&nbsp;</p><p>フレッジがフィルターとして機能していないのもあるが、あまりにも攻撃時のリスク管理が甘い。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#fff3c3;">サイドバックを両サイドともに高い位置を取らせるのなら、ボランチの一枚が気を利かせることが必要だし、</span></span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#fff3c3;">それが難しいのなら、逆サイドのSBをあまり上げすぎず、スライドしても中央に2枚残るようにすればいいかと思う。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>これに加えて、相手の前残りの選手（FWなど）の枚数に応じて、後ろの枚数を調整したい。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#fff3c3;">基本は相手＋1枚で良いが今の状況だと＋1.5~2枚残したい。</span></span>（1.5は攻撃にも守備にも関われるポジショニングということで)</p><p>カウンターアタックはする側は良いが、受ける側の戻るエネルギーは相当キツい。。。</p><p>&nbsp;</p><p>ユナイテッドは攻から守は早いが、守から攻は遅い。</p><p>世界の強豪と比べると、2秒遅い。攻守の切り替えはコンマ何秒が勝敗を分ける。</p><p><span style="font-style:italic;">ちなみにマルシャルは10秒くらい遅い。。</span></p><p>&nbsp;</p><p>カバーニ、ブルーノがいると前線からのプレスの速さと失った後のリアクションは良い。</p><p>だからこそ、後ろが連動して相手の選択肢を優先度高い順から削って、いい守備になり、いい攻撃へと展開できる。</p><p>&nbsp;</p><p>今季はスーパースターのロナウドが加入。</p><p>ロナウドに守備のタスクを任せることは現実的に不可能に近い。</p><p>&nbsp;</p><p>だからといって、ロナウドを外すということは現実的に考え難い。</p><p>ロナウドがいる場合で守備の形を多少変えなければならないと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>どこで奪うのか、追い込むのかを相手のウィークポイントによって変化できるようにチームで統一しておくことが必要。</p><p>相手の後ろからのビルドアップで縦のボールを消し、横パスを増やせられるようにしたり、数的不利の場面では無理して飛び込まず遅らせることなど、場所と状況でプレーを変えなければいけない。</p><p>&nbsp;</p><p>フレッジはいつどの状況でも同じ判断だから、無理して飛び込んでカウンターを誘発させたり、プレッシャーの角度を間違えたりする。</p><p>&nbsp;</p><p>このボランチの守備は大きな課題だ。</p><p>守備の強度で言えばマクトミネイ、フレッジだろう。</p><p>&nbsp;</p><p>しかしクレバーな守備をするのはマティッチやファンデベークだ。</p><p>個人的にはポグバをボランチで使うことは大丈夫だと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>今必要なのは、守備の強度ではなく、守備のクレバーさだ。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="background-color:#bfebff;">A マクトミネイ、マティッチ、フレッジ</span></p><p><span style="background-color:#ffb973;">B ポグバ、ファンデベーク</span></p><p>&nbsp;</p><p>この選択肢がバランス的にいいのかな？と思ったりしてます。</p><p>&nbsp;</p><p>攻撃時のリスク管理の次に大きな問題が<span style="font-weight:bold;">ボランチがDFラインに吸収されすぎ</span>ということ。</p><p>&nbsp;</p><p>これはバイタルエリアなどファイナルサードの時の守備でのことだが、２ボランチとも４バックに吸収されて、バイタルエリアがぽっかり空いている。</p><p>&nbsp;</p><p>もちろん相手からしてみればシュートレンジである。</p><p>&nbsp;</p><p>バイタルの選手にボールが入って、誰がプレッシャーにいくのか迷っていて、遅れて「行かないと」となって、身体にあたりコースが変わって失点という場面がほとんどだ。</p><p>&nbsp;</p><p>今シーズンの失点のほとんどがこれかカウンターでの失点だ。</p><p>&nbsp;</p><p>吸収されすぎ問題はSBとCBの間を取られすぎの問題もあるし、連携の取れなさもあるかな。</p><p>&nbsp;</p><p>４バックのスライドの意識も足りない。</p><p>昨シーズンまで長くレギュラーとして出たリンデロフとヴァランでは特徴もちがえば基本ポジショニングも違う。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">リンデロフはマグワイアとの距離は遠いが、ワンビサカとの距離は近かった。</span></p><p><span style="font-weight:bold;">一方ヴァランはマグワイアとの距離は近く、ワンビサカとの距離は近くはない。</span></p><p>&nbsp;</p><p>これはどっちが間違えてるとかじゃなく、特徴の違いだと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>ワンビサカが外されても、ヴァランなら間に合うし、リンデロフなら後手にまわるからだ。</p><p>これは選手個人がわかってることだから問題ではないんだけど、</p><p>&nbsp;</p><p>リンデロフの感覚でヴァランの時も同じポジションを取ってる。気を聞かせて埋めてるんだけど、ヴァラン的には大丈夫な間合いだから、そこの連携の部分を深めて、</p><p>ボランチの選手はある程度のところから受け渡す。そして再度ポジショニングを取り直す。細かなポジショニング修正をすることが大事。</p><p>&nbsp;</p><p>シーズン当初から中盤でボールホルダーへのファーストディフェンダーが決まっていなかった。</p><p>ファーストディフェンスを決めることもここの課題の解決になる。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.96em;"><span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#ffbfbf;">この状況でどうする？</span></span></span></p><p>&nbsp;</p><p>さあ、レスター戦から再開し、怒涛の10月がはじまるが、選手がいない。。。</p><p>どうするか。守備陣！！！！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211014/15/hosomar-jr/ce/a2/p/o1346084415015740046.png"><img alt="" height="263" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211014/15/hosomar-jr/ce/a2/p/o1346084415015740046.png" width="420"></a>　　　　</p><p>現実的に考えればこんな感じだろう。</p><p>まあ、サンチョのところがカバーニやグリーンウッドで２トップとしての形も可能性は大。</p><p>&nbsp;</p><p>強豪相手にリンデロフ、バイリーは怖い。</p><p>3枚にして後ろのバランスを作りたい。</p><p>&nbsp;</p><p>もちろんラッシュフォードが復帰すれば、ロナウドとの２トップでカウンター発動でいいかと思うが、急がせてもだめ。</p><p>&nbsp;</p><p>攻撃にはある程度個で突破できて、ゴールに絡める選手、ボールを高い位置で落ち着かせられるサンチョを僕はセレクトしたい。</p><p>&nbsp;</p><p>途中からのグリーンウッドで良いかなと。</p><p>&nbsp;</p><p>気持ち的に左高めの攻撃で右低めのイメージ。</p><p>&nbsp;</p><p>後ろさえ決まっちゃえば、前の組み合わせは無限大。</p><p>とにかく守備の安定と守から攻の切り替えが大事！</p><p>&nbsp;</p><p>どうしても点取らないといけない状況になったら、後ろ変えてマクトミネイ落として、攻撃の枚数増やすのもありやし、ね。。</p><p>&nbsp;</p><p>こんな状況下では３バックでベース考えていいと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/hosomar-jr/entry-12703805559.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Oct 2021 16:22:55 +0900</pubDate>
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<title>マンチェスターユナイテッドvsリヴァプール　運命のビッグマッチ</title>
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<![CDATA[ <div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210117/14/hosomar-jr/30/7a/j/o0750133414882896137.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210117/14/hosomar-jr/30/7a/j/o0750133414882896137.jpg" border="0" width="400" height="711" alt=""></a></div><br><br></div><div>お久しぶりの更新となりました</div><div>首位United、2位Liverpool の直接対決！</div><div><br></div><div><br></div><div>僕なりの予想フォーメーションなど紹介していきます。</div><div><br></div><div>ユナイテッドの予想スタメンはこちら</div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210117/14/hosomar-jr/73/c6/j/o0750074714882896141.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210117/14/hosomar-jr/73/c6/j/o0750074714882896141.jpg" border="0" width="400" height="398" alt=""></a></div><br>4312としての基本布陣にはしましたが、</div><div><br></div><div>攻撃時にはポグバが左サイド気味にプレーし中央にも入ってくる形になる4231になると予想。</div><div><br></div><div>守備時には</div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210117/14/hosomar-jr/14/4a/j/o0750074414882896143.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210117/14/hosomar-jr/14/4a/j/o0750074414882896143.jpg" border="0" width="400" height="396" alt=""></a></div><br>ラッシュフォードが右サイドの442のブロックを作る感じでくると予想します！</div><div><br></div><div>今シーズンのシティ戦などでこの形を取ってきてるので十分考えられる形だと思います。</div><div><br></div><div>マルシャルを使ってくるのは、まず、個人的にはカバーニが途中から出てくるのはリヴァプールとしては絶対に意識せざるを得ない選手になる。</div><div><br></div><div>前半はおそらく主導権をある程度相手に渡しながらになると思うので、よりカウンターでスピードを活かせるマルシャルをスタメンで。</div><div><br></div><div>それに加えて、リヴァプールの両サイドバックのアーノルドとロバートソンの攻撃参加の頻度とポジションの高さ➕CBのファンダイクの不在もあり、サイドバックの背後に抜け出すとチャスになりやすく、CBをサイドにスライドしてこれる。</div><div><br></div><div>そこでスピードに加え個の力で打開できるマルシャル、ラッシュフォードが第一選択肢になると予想する。</div><div><br></div><div>リードしてようがリード許していようが比較的オープンになりミスが増えてくる65〜75分でカバーニを投入に攻守に貢献しつつ、</div><div><br></div><div>リードされている場合はBOX内で決定的な仕事ができ、前線で起点をつくれ、</div><div>リードしているときには前線からの守備に加えてセットプレーの守備で重要な選手となる。</div><div>また、カバーニのプレミアでのゴールは全て途中出場からの得点なので、後半からスーパーサブとして起用してくるのがよいかと考えます。</div><div><br></div><div>あと、アーノルドは今シーズン守備での脆さがモロに出ておりポグバとのマッチアップが増えてくるとポグバを自由にすることはできないので、ショーのオーバーラップ、インナーラップでチャンスも生まれ、マルシャルとポグバのコンビネーションも活かせる。</div><div>ポグバがクロスに合わせてBOX内に侵入してくる時も高さで優位になってくる。</div><div><br></div><div>このようにサイドバック裏や背後に素早く出せたらチャンスになってくるだろうし、そうすることでラインが下がり、CBボランチ間やアンカー脇でブルーノのチャンスメイクも期待できる。</div><div><br></div><div>ビルドアップに関しても、リヴァプールはサイドのコースを切りボランチに出させて一気にプレスをかけてのショートカウンターがベースになってくると思うので、その場合にポグバがいればキープ力テクニックは秀でてるので逃げどころにもなるだろうし、</div><div>一気に局面打開の必殺ロングスルーパスもある。</div><div><br></div><div>ここからは守備面。</div><div><br></div><div>リヴァプールは433がベースだ。前線3枚はお馴染みだろう。</div><div>中盤の選手構成はどうなるかはわからないが、</div><div>マネ、サラーには十分警戒したい。</div><div>そうするには中盤やフィルミーノに入ったときに切らさずにプレスをかけること。</div><div><br></div><div>マクトミネイフレッジがどちらか出たらどちらかが中央をカバーし、サイドチェンジにもスライドしてギャップを作らない。</div><div><br></div><div>フィルミーノが落ちてくればマグワイア、バイリーは必ずインターセプトを狙う。最悪前を向かせない。その時の背後のカバーはしっかりやらないとマネ、サラーに突かれてしまう。</div><div><br></div><div>自分が1番怖いのはサイドに振られてからのワンビサカだ。</div><div>クロス対応が良くないのでアーノルドやサラーからマネへのクロスは警戒しなければならない。</div><div><br></div><div>それにセットプレーもユナイテッドとしては気をつけたい。</div><div>今シーズンセットプレーからの失点があまりにも多い。</div><div>それに昨シーズン、コーナーからファンダイクにヘディングでやられている。</div><div><br></div><div>いいキッカーがいるのでセットプレーのチャンスは与えないよう無駄なファールやコーナーは避けたい。</div><div><br></div><div>このような攻守に対応できる選手たちをスタメンと予想した。</div><div><br></div><div>この11人プラスカバーニは出てくると思う。</div><div><br></div><div>あとは流れやスコアによって選手セレクトは変わってくるだろう。</div><div><br></div><div>なんとしても勝たなければならない。</div><div><br></div><div>伝統のダービーマッチ、直接対決</div><div><br></div><div>アンフィールドで勝ち点3を持って帰ることが使命となる。</div><div><br></div><div>今シーズンを左右するであろう</div><div>マンチェスターユナイテッドvsリヴァプール</div><div><br></div><div>1月17日25:30〜(18日1:30〜) DAZNで放送</div><div><br></div><div><br></div><div>やってやりましょう！！</div><div><br></div><div>久々のブログ疲れました</div><div>では、またいつか！！！</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/hosomar-jr/entry-12650819606.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Jan 2021 14:32:33 +0900</pubDate>
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<title>20-21 プレミアリーグ第3節　vsブライトン&amp;ホーヴ・アルビオン　10番外しやで！</title>
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<![CDATA[ <div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200926/15/hosomar-jr/2f/aa/j/o1080108014825509016.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200926/15/hosomar-jr/2f/aa/j/o1080108014825509016.jpg" border="0" width="400" height="400" alt=""></a></div><br><br></div><div><br></div><div><br></div><div>初戦でなんと黒星の赤い悪魔。</div><div><br></div><div>次節はなんとしても勝たなければならない。</div><div><br></div><div>使い物にならない10番のサー・マーカス。</div><div>DFになっていない2番のアイスマン。</div><div><br></div><div>この二人のパフォーマンスにはガッカリどころじゃなかったです。</div><div><br></div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200924/17/hosomar-jr/a1/7f/j/o0750064514824587539.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200924/17/hosomar-jr/a1/7f/j/o0750064514824587539.jpg" border="0" width="400" height="344" alt=""></a></div><div><br></div><div>SUB.ヘンダーソン、バイリー、マクトミネイ、フレッジ、リンガード、マタ、ラッシュフォード</div><div><br></div>この形が僕が推したいスターティングラインナップ。</div><div><br></div><div>CBにはメンサーを。</div><div><br></div><div>そしてブルーノを左サイドに配置しファンデベークをトップ下に。</div><div><br></div><div>この狙いとしては、まず4-4-2のブロックを敷かれた時にめっぽう崩せない。</div><div>4-4-2じゃなくても引かれたときの打開策が研究されてきており、トップ下ブルーノが徹底マークを受けるようになった。</div><div><br></div><div>中央が狭く、サイドに張っているラッシュフォードに出しても足元に止めてちょこちょこしてパスして終わりなので、局面としては全く変わってない。</div><div><br></div><div>ラッシュフォードよりかは右のグリーンウッドの方がゴールを奪える可能性が高いのは皆さん承知だろう。</div><div><br></div><div>グリーンウッドは中にカットインからのシュートが抜群に上手い。</div><div>引かれた相手には専らだ。そこでスペースを開けるファンデベークはトップ下にうってつけの存在だ。</div><div>ブルーノは中でプレーしながらボールを捌く。</div><div>それがポグバとともに中央でできる。</div><div><br></div><div>低い位置ではブルーノの特徴が出ない。アタッキングサードで違いを生み出せるのがブルーノであり、ファンデベークだ。</div><div><br></div><div>低い位置でボールに関わりながら前線に飛び出せるポグバの存在は大きい。</div><div><br></div><div>相棒はマティッチがいいだろう。</div><div>DFラインに入りビルドアップをする。3バックの形を作りポグバや、ブルーノ、ファンデベークに縦パスを入れられる。</div><div><br></div><div>マティッチがラインまで下がることで両サイドバックが高い位置を取れる。5レーンの活用ができるという訳だ。</div><div><br></div><div>ワンビサカがあまり攻撃に関われないからこそファンデベークが右にスペースを見つけられる。</div><div><br></div><div>ファンデベークが右へ流れると中央が必然と開く。</div><div>そうするとグリーンウッドのコースが空き、マルシャルもくさびを受けられる。中央に密集してるときに背後に飛び出せるファンデベークはマークをしつこく受けずにゴールに直結できる。</div><div><br></div><div>ファンデベークはスペースを見つけ使うのが特徴だ。</div><div><br></div><div>それを最も活かせるのがトップ下の位置だと思う。</div><div><br></div><div>サンチョが獲得できない今、このシステムがハマると僕は考える。</div><div><br></div><div>机上の空論ではあるが、やってみて欲しい。</div><div><br></div><div>ポグバを右に配置する事で、ワンビサカの攻撃能力のサポートプラス守備の負担を軽減できる。</div><div><br></div><div>ボランチにポグバがいるといないとでは大きく試合を左右するだろう。</div><div><br></div><div>中盤でキープ力、展開力、創造性を出せるプレイヤーだ。</div><div><br></div><div>マティッチがいればもっとポグバの良さを活かせ、ウィークポイントも補える。</div><div><br></div><div>コンディションも前節よりかは向上傾向にあると思う。なんにせよリーグは始まったばかり。</div><div><br></div><div>勝ち点3は最低条件だ。初戦に負けてやっと火がついたと思う。</div><div><br></div><div>ランチタイムキックオフで、僕はこれからお酒と闘ってきます。リアルタイムでは見られないので、帰ってから一切情報を遮断して観ます！！</div><div><br></div><div><br></div><div>リアルタイム視聴の皆さんは楽しんで愚痴を言いながら声援を送ってください！！</div><div><br></div><div>またいい結果を分析できるように願ってます。</div><div><br></div><div>3-0</div><div>マルシャル、グリーンウッド、ファンデベーク</div><div><br></div><div><br></div><div>2020.9.26.</div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/hosomar-jr/entry-12627229618.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Sep 2020 17:41:16 +0900</pubDate>
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<title>20-21 ユナイテッド開幕戦　vsクリスタル・パレス！　ひどい試合</title>
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<![CDATA[ <div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200922/20/hosomar-jr/6e/4f/j/o0800080014823596081.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200922/20/hosomar-jr/6e/4f/j/o0800080014823596081.jpg" border="0" width="400" height="400" alt=""></a></div><br><br></div><div><br></div><div><br></div><div>19-20シーズンは3位でフィニッシュしたユナイテッド。</div><div>CL出場は果たしたもののシティ、リヴァプールとの差は果てしない。</div><div><br></div><div>コロナの中での補強は現時点ではアヤックスからオランダ代表のドニー・ファン・デ・ベークのみだ。</div><div><br></div><div>ポルトのブラジル代表アレックス・テレス、ドルトムントのイングランド代表ジェイドン・サンチョはトップターゲットとして獲得したいと報道されている。</div><div><br></div><div>ビッグ6の中で最も少ない補強だ。</div><div>チェルシーはビッグディールを次々と成功、リヴァプールはバイエルンからチアゴ、ウルブスからジョタなど即戦力を補強。</div><div>シティはアケやトーレス、スパーズはベイルの帰還とレギロンを獲得だ。</div><div><br></div><div>不安がユナイテッドサポーターから続々と出ている。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200922/20/hosomar-jr/b5/8d/j/o0750062414823596087.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200922/20/hosomar-jr/b5/8d/j/o0750062414823596087.jpg" border="0" width="400" height="332" alt=""></a></div><br><br></div>開幕戦のスタメンはこちら。</div><div><br></div><div>試合始まってみればアグレッシブさはゼロ。</div><div>マティッチ不在のビルドアップはうまくいかず、ブロックを崩せなかった。</div><div><br></div><div>その要因は</div><div><br></div><div><p class="p1"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span class="s1">・<b><u>マティッチ不在で低い位置のビルドアップの精度</u></b></span><b><u><span class="s2">&amp;</span><span class="s1">緩急がない</span><span class="s2">→</span><span class="s1">ブルーノが落ちて来すぎることでくさびのパスの受け手がいない</span></u></b></span></p><p class="p1"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><b><u><span class="s2">→</span><span class="s1">相手の</span><span class="s2">2</span><span class="s1">ボランチの懐にボールが入らないからブロックが崩れない</span></u></b></span></p><p class="p2"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span class="s2"></span><br></span></p><p class="p1"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span class="s1">・<b><u>マクトミネイがビルドアップ時の無駄な動きが多くポグバと被る</u></b></span><b><u><span class="s2">→</span><span class="s1">ボールの動きと同じように動いている</span><span class="s3">➡︎</span><span class="s1">動くだけがポジショニングではない。止まることを覚えて欲しい</span></u></b></span></p><p class="p2"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><b><u><span class="s2"></span><br></u></b></span></p><p class="p1"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><b><u><span class="s1">・ラッシュフォードのオフザボールが</span><span class="s4">💩</span></u></b></span></p><p class="p1"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><b><u><span class="s2">→</span><span class="s1">逆サイドにあるときに張ってるだけ。</span></u></b></span></p><p class="p1"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><b><u><span class="s1">ダイアゴナルの動きをしないといけない。しないからずっーと</span><span class="s2">DF</span><span class="s1">の視野の中でプレーしている。</span></u></b></span></p><p class="p1"><span class="s1" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><b><u>動いたと思ったらニアサイドの選手との動きが被る。止まれ！</u></b></span></p><p class="p1"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><b><u><span class="s1">相手</span><span class="s2">DF</span><span class="s1">とのベクトルを逆にしないと。</span></u></b></span></p><p class="p1"><span class="s1" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><b><u>故に攻撃が手詰まる。動きながらプレーするマルシャルはラッシュフォードが動かないのでどうしようも無い。仲間の動きを見ながらポジショニングを取るマルシャルはスペースを見つけられなかった</u></b></span></p><p class="p2"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><b><u><span class="s2"></span><br></u></b></span></p><p class="p1"><span class="s1" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><b><u>ボールの動きに対して逆の動きをする選手が少ない。消える動きをしないと</u></b></span></p><p class="p1"><span class="s1" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><b><u><br></u></b></span></p><p class="p1"><br></p><p class="p1">先日ツイートさせていただいた点です。</p><p class="p1"><br></p><p class="p1">フォスメンサーはとてもポジティブな印象を受けました。</p><p class="p1"><br></p><p class="p1">基本に忠実なプレーでミスが少ない。</p><p class="p1">一つイエローカードをもらったシーンは気をつけたいが、攻撃のタイミングも良かった。</p><p class="p1">逆サイドの攻撃時にはポグバのポジションまで上がりシュートもみせた。</p><p class="p1"><br></p><p class="p1">張るだけではなく状況に応じたプレーエリアにポジショニングしてたところはIQの高さを感じた。</p><p class="p1">1度素晴らしい体の反転からクロスまで行けたところには驚かされた。</p><p class="p1"><br></p><p class="p1">フォスメンサーのクロスからチャンスを二度つくり、その一度がファンデベークのゴールだった。</p><p class="p1"><br></p><p class="p1">使い勝手がいいため、今シーズンは重宝しそう。</p><p class="p1">僕はCBでも良いと思う。</p><p class="p1"><br></p><p class="p1">リンデロフが3失点に関与した。</p><p class="p1">懸念材料の弱さ、脆さが出てしまった。</p><p class="p1"><br></p><p class="p1">その他にもゆるいヘディングでのバックパスであわや失点の場面も。</p><p class="p1"><br></p><p class="p1">完全に穴になっていてカウンターではほぼシュートまでいかれた。</p><p class="p1"><br></p><p class="p1">3失点目は最初のカットで「取れる！」と思ってしまったと思う。</p><p class="p1">DFにとってはそれが1番のやってはならぬこと。</p><p class="p1"><br></p><p class="p1">取れたと思ったら取れない。</p><p class="p1">僕もCBをやったことがありますが、ブロック出来そうでスライディングでブロックに入ったら、股を通りゴールに吸い込まれました。</p><p class="p1"><br></p><p class="p1">これが練習試合なら反省できるのですが、選手権の準決勝(県大会)で、そのまま引退という背景があるので、リンデロフのこのシーンは見逃せないです。</p><p class="p1"><br></p><p class="p1">いままでは自分はリンデロフは自分自身のウィークポイントを予測などでカバーしてた点をみて、まだ許せると思っていたが、今回ので完全に信頼をなくした。</p><p class="p1"><br></p><p class="p1">よくいままで我慢できたと思う。バイリーは使うと怪我をするので使いづらい。CBなら尚更。</p><p class="p1"><br></p><p class="p1">マグワイアの相方はフォスメンサーを推したい。</p><p class="p1"><br></p><p class="p1">ポリバレント性はもちろん、非常に賢く、クレバーだ。</p><p class="p1">スピードも申し分ない。ビルドアップに関しても足元の技術はある。</p><p class="p1"><br></p><p class="p1">きっちり仕事を全うするタイプだからこそ、隙を見せない。CBで使えばユナイテッドの不安材料は無くなるだろう。</p><p class="p1">右サイドはワンビサカで良い。</p><p class="p1"><br></p><p class="p1">アレックス・テレスを獲得できればウィリアムズを右の控えにすれば完璧だ。</p><p class="p1"><br></p><p class="p1">ポグバはミスが目立った。コロナ陽性で11日にトレーニングに復帰し19日に試合となると、さすがにキツイ。ネガトラは頑張って欲しかった。</p><p class="p1">でも周りがカバーしてくれていた。</p><p class="p1">これがチームっちゃチームだけど、少しはやってくれよ。</p><p class="p1"><br></p><p class="p1">明らかに動けてなかった。8日でトップフォームに戻すのは至難だ。</p><p class="p1"><br></p><p class="p1">ブルーノに関してもパスが引っかかりカウンターになる場面があった。</p><p class="p1"><br></p><p class="p1">そしてみんなイライラ、、、笑</p><p class="p1"><br></p><p class="p1">まあこれではチームはうまくいきませんね。</p><p class="p1"><br></p><p class="p1">ジェームズは僕は評価できません。縦の動きしかない。なぜ、斜めに入らない。</p><p class="p1"><br></p><p class="p1">もうスタメンはきついです。</p><p class="p1"><br></p><p class="p1">デビュー戦でゴールのファンデベークは良かった。</p><p class="p1"><br></p><p class="p1">なんせ、オフザボールの時の首振りの回数が圧倒的に多い。</p><p class="p1">もう一度試合を見て欲しい。投入直後めちゃくちゃ首振ってポジショニング取ってるから。</p><p class="p1"><br></p><p class="p1">ボールが来なければ動き直しを繰り返す。常に仲間、相手を見ながらプレーできていた。</p><p class="p1"><br></p><p class="p1">たまたまボールがきたが、それは必然だったのかもしれない。</p><p class="p1"><br></p><p class="p1">442のブロックを敷かれて、視野から消える選手、背後を取る選手がいなかった。</p><p class="p1"><br></p><p class="p1">相手の視野の中でプレーするから、チャンスが生まれない。</p><p class="p1"><br></p><p class="p1">まあ開幕戦からこんなひどい試合をした本人達が1番理解していると思うのでしっかりやってくれ。</p><p class="p1"><br></p><p class="p1">とにかくはやくサンチョをとれ！それだけすればみんな喜ぶから。</p><p class="p1"><br></p><p class="p1">選手、OB、監督が補強が必要と嘆いている。</p><p class="p1"><br></p><p class="p1">これで取らなければユナイテッドはジ・エンド。</p><p class="p1"><br></p><p class="p1">グレイザーアウトまずそこからだ</p><p class="p1">はやくやめろよ雑魚オーナー！</p><p class="p1"><br></p><p class="p1">最後までご覧頂きありがとうございました。</p><p class="p1"><br></p><p class="p1">今シーズンもよろしくお願いします！！</p><p class="p1"><br></p><p class="p1"><br></p><p class="p1"><br></p></div>
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<link>https://ameblo.jp/hosomar-jr/entry-12626823228.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Sep 2020 20:16:23 +0900</pubDate>
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<title>マンチェスター・ユナイテッド19-20 総括！</title>
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<![CDATA[ <div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200806/13/hosomar-jr/a6/c5/j/o1080130814799913223.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200806/13/hosomar-jr/a6/c5/j/o1080130814799913223.jpg" border="0" width="400" height="484" alt=""></a></div><br><br></div><div><br></div><div>イングランド🏴󠁧󠁢󠁥󠁮󠁧󠁿プレミアリーグは19-20シーズン閉幕。</div><div><br></div><div>コロナウイルスにより、前代未聞の中断がありシーズン途中での打ち切りも他国リーグではあったが、シーズン完結に至った。</div><div><br></div><div>再開後の過密日程を乗り越えた選手、監督、スタッフは来月の開幕へ向けてしっかりと休養し準備してください。</div><div><br></div><div>まだ、CL,ELに残っているチームも多数。</div><div>シーズン開幕にはベストで臨みたい。</div><div><br></div><div>一応、ユナイテッドもリーグ戦は終了。</div><div><br></div><div>最終的には3位でのフィニッシュでノルマは達成した。</div><div><br></div><div>だが、シーズン序盤は苦しみに苦しんだ。</div><div><br></div><div>一時は14位まで順位を落とした。</div><div><br></div><div>怪我人続出でロクなメンバーをスカッドに入れられなかったスールシャールは頭を悩ましただろう。</div><div><br></div><div>だが、このことでメリットもあった。</div><div><br></div><div>10番ラッシュフォードの覚醒だ。</div><div><br></div><div>序盤はマルシャルの怪我でCFを任せられ、何もできない試合が多かった。</div><div><br></div><div>だが、中盤戦以降は左サイドに回り見違えるようなプレーを魅せた。</div><div><br></div><div>シティ、スパーズと二戦で3ゴール。</div><div>リヴァプールにも得点を奪い、チェルシーにはスーパー無回転フリーキックも飛び出した。</div><div><br></div><div>勝負強さが光る若きエースは、PK含めリーグ戦17ゴールとキャリアハイを叩き出した。</div><div><br></div><div>そのラッシュフォードも怪我で離脱してしまう。</div><div><br></div><div>FWがマルシャルしかいない状況に、、</div><div><br></div><div>また、ずっと課題であったトップ下の補強。</div><div><br></div><div>夏にはエリクセンやマディソンが候補に挙がっていたが、結局逃してしまった。</div><div><br></div><div>夏にはマグワイア、ワンビサカ、ジェームスを獲得した。</div><div><br></div><div>この3人は今シーズン素晴らしい活躍を魅せてくれた。</div><div><br></div><div>特にマグワイアとワンビサカは、不安定な守備陣を立て直した。</div><div>失点は36。リーグ3位の成績を残した。</div><div><br></div><div>マグワイアは全試合に出場した。まさに鉄人だった。</div><div><br></div><div>ジェームスは序盤こそ活躍したが、その後は右肩下がりの活躍で、18歳グリーンウッドにスタメンを奪われた。</div><div><br></div><div>夏にはトップ下の獲得は見送った。リンガード、ペレイラは全く活躍できていない。</div><div><br></div><div>その中。</div><div><br></div><div>冬にスポルティングからブルーノ・フェルナンデスを獲得した。</div><div><br></div><div>期限ギリギリでイガロをローンで獲得。</div><div><br></div><div>このブルーノがユナイテッドをすべて変えた。</div><div><br></div><div>トップ下に創造性をもたらし、攻撃が活性化した。</div><div><br></div><div>周りの動きがなかったが、ブルーノ一人で周囲へ大きな影響を与えたのだ。</div><div><br></div><div>ブルーノ加入後のリーグ戦は無敗。</div><div><br></div><div>14試合無敗で3位へと登り詰めた！</div><div><br></div><div><br></div><div>そして、世界中誰もが夢見ていた、ポグバとブルーノの共存が再開明けで化学反応を魅せた。</div><div><br></div><div>ゲームメイカーが2人いる中盤は圧倒的な違いを魅せ、大量得点で試合に勝利できるように。</div><div><br></div><div>ポグバ＆ブルーノをシーズン開始から見られたらどんなに楽しかったか、、来シーズンは観れると思うと今から期待が高まる。</div><div><br></div><div><br></div><div>スールシャールに代わり、若手をどんどんアカデミーからデビューさせた。</div><div><br></div><div>今シーズンはグリーンウッド、ウィリアムズがシーズンで貴重な戦力に。</div><div><br></div><div>特にグリーンウッドに関しては素晴らしいと言わざるを得ない。</div><div><br></div><div>序盤は途中出場が多かったが、シェーフィールド戦などで得点を挙げた。</div><div><br></div><div>再開後はスタメンに定着し得点も多く挙げた。</div><div>リーグ二桁ゴールも達成。</div><div><br></div><div>両足から放たれるシュートはワールドクラスだ。</div><div><br></div><div>ヨーロッパリーグ中心に得点を重ねた結果が、再開後に発揮された。そしてロックダウン中に筋力アップしたことでパワーがついた。</div><div><br></div><div>元々ボールの置き所、持ち方はうまいんだけど、腕の使い方、デュエルで負けないようになったことが大きく成長させた。</div><div><br></div><div>僕は序盤こそグリーンウッドは2トップの一角が1番力を出せるのではないかと感じていた。</div><div><br></div><div>だがスールシャールは基本的に右サイドで起用し続けた。</div><div><br></div><div>それがハマった。右のハーフスペースで受けたときにはゴールを予感させる。</div><div>カットイン、縦どっちもいけ、なんといっても落ち着き方が半端ではない。</div><div><br></div><div>前を向いた状態で受けると良さが存分に出る。</div><div><br></div><div>それを見抜いたスールシャールには拍手👏</div><div><br></div><div>それプラス、自分が今シーズンのスールシャールに脱帽させられたのがマルシャルの起用法だ。</div><div><br></div><div>今シーズンからセンターフォワードの位置を任せたのだ。</div><div><br></div><div>マルシャルのイメージは左サイドでボールを受けてからのドリブル突破だろう。</div><div><br></div><div>だが、スールシャールはCFとしてマルシャルを使った。</div><div><br></div><div>今シーズンスタメン全ての試合でCFを務めた。</div><div><br></div><div>マルシャルの足元の技術の高さ、シュート精度や決定力、背負った時、前を向いた時に個で打開できることを見抜いたスールシャールには脱帽させられた。</div><div><br></div><div>結果を見ても同然。リーグ戦17ゴールを挙げ、今シーズントータル現時点で22ゴールだ。</div><div><br></div><div>キャリアハイをなんなく達成している。</div><div><br></div><div>リーグではラッシュフォードと並ぶ数字だが、PKは一本もない。</div><div>加えて、シティやチェルシーとビッグマッチでも得点を挙げている。</div><div><br></div><div>勝負強さは昨シーズンの9番とは比べものにならない。</div><div><br></div><div>正確なポストプレー、簡単に失わない強さ&amp;巧さ、スピード、ドリブル、シュートを兼ね備えるマルシャル。</div><div><br></div><div>まだまだ動き出しが少ないと言われるが今後の成長が楽しみだ。</div><div>元FWのスールシャールだからこそマルシャルの本質に気づいたのかもしれない。</div><div><br></div><div>中央に留まるだけでなくサイドに流れながらプレーするマルシャルはラッシュフォードとの関係性が抜群だ。だからこそ2人の関係でゴールしてしまうこともよくあった。</div><div><br></div><div>ウインガータイプが中央で使われることは現代サッカーで主流になりつつあると考える。</div><div><br></div><div>マルシャルにしろ、メルテンスやリシャルリソン、セカンドトップやサイドで起用される事が多かったユヴェントスのディバラはセンターフォワードで使われることで今シーズン素晴らしい活躍を魅せた。</div><div><br></div><div>クリスティアーノ・ロナウドとの連携を図り昨シーズンと見違えるほどだった。</div><div><br></div><div>元ユナイテッドのデパイも中央で才能が開花した。日本でもG大阪の宇佐美貴史選手やヴィッセル神戸の古橋選手も元々ドリブル得意としサイドから勝負するタイプだが、センターフォワードもしくはツートップとして中央で才能が開花し得点を量産している。</div><div><br></div><div><br></div><div>技術が高くフィジカル的に優れたDFに対しフィジカルをぶつけるのではなく、</div><div><br></div><div>剛には柔を、、、</div><div><br></div><div>自分でシュートまで持っていける、出し手にも受け手にもなれるタイプのストライカーが主流なってくるのかもしれない。</div><div><br></div><div>今シーズンは怪我で出場も少なかったポグバ。</div><div><br></div><div>再開後はこれぞポグバというプレーを連発してくれた。</div><div><br></div><div>中盤の低い位置で違いを作り11人を繋ぐ役割を全うした。</div><div>守備でも切り替え早くプレッシャーをかけ、ボールを奪う、運ぶ、配給する。</div><div><br></div><div>全てをワールドクラスでプレーした。</div><div><br></div><div>中盤ではマティッチ、マクトミネイ、フレッジと3人でほぼ回してきた。</div><div><br></div><div>だが、ポグバの復帰で相棒にマッチするのはやはりマティッチだった。</div><div><br></div><div>マクトミネイも今季は飛躍のシーズンとなったが、もう一枚殻を破りたい。</div><div><br></div><div>中盤でのダイナミズムやボール奪取能力は高クオリティだが、ビルドアップのポジショニングや判断、アタッキングエリアでの物足りなさを痛感させた。</div><div><br></div><div>フレッジは調子が悪いユナイテッドでの輝きは素晴らしかった。</div><div><br></div><div>だが、やはり攻撃面での貢献度の低さや、守備時にスペースを空けてしまうことが多い。</div><div><br></div><div>そういう面でも補完性プラスクオリティでマティッチがやはり一枚上手だった。</div><div><br></div><div>デヘアが失点に直結するプレーが今シーズンは多かった。</div><div>ワトフォード戦でのキャッチミス、エヴァートン戦でのビルドアップミスなど印象深いプレーはあった。</div><div><br></div><div>だが、やはりこの男は今シーズンも幾多のピンチを防いだ。</div><div>ファーガソン時代の優勝を経験し、長年に渡りユナイテッドのゴールを守ってきたデヘアは今後も守り続けて欲しい。</div><div><br></div><div>シュートストップだけがGKの仕事ではない。</div><div>ビルドアップなど攻撃面での貢献もしなければならないし、DFへのコーチングやセットプレーの時のコーチングなど多くの仕事がある。</div><div><br></div><div>1番後ろからチームを支えるためには勢いだけではできない。</div><div>唯一誰にも変えられない武器、「経験値」が大きくユナイテッドを最後方から支えている。</div><div><br></div><div>シェフィールドへのレンタル中のヘンダーソンへ変えるというのが騒がれてる。</div><div><br></div><div>僕はデヘアを信頼する。</div><div><br></div><div>もちろんヘンダーソンは今シーズン素晴らしい活躍を見せた。</div><div><br></div><div>だが、たったワンシーズン。急ぐ必要はない。</div><div>もっと経験が必要だと思う。</div><div><br></div><div>いろんな選手とプレーし、特徴的に違う選手とプレー、対戦することで選手としての幅が大きく広がる。</div><div>あれだけ批判されてもビビらない。デヘア。</div><div><br></div><div>それくらいのメンタルがないと世界のトップではやっていけない。</div><div><br></div><div>歳だ。と言われるかもしれないが、ファンデルサールは40歳前後までユナイテッドのゴールを守った。</div><div><br></div><div>サッカーで若さは大きな武器だが、GKというポジションだけは別物だと思っている。</div><div><br></div><div>来シーズンもデヘアに期待していきたい。</div><div><br></div><div>スールシャール監督体制で初のフルシーズン。</div><div><br></div><div>3位フィニッシュは素晴らしい成績だと思いたい。</div><div><br></div><div>だが、ユナイテッドが目指すべきところは優勝。</div><div><br></div><div>来季はチャンピオンズリーグの闘いもある。</div><div><br></div><div>これからのユナイテッドはどうなるのか。</div><div><br></div><div>期待していきたい。</div><div><br></div><div><br></div><div>2020.8.3〜Hoso's Football〜</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/hosomar-jr/entry-12615990868.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Aug 2020 13:27:27 +0900</pubDate>
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<title>プレミアリーグ最終節　マンチェスター・ユナイテッドvsレスター　運命の一戦　CLへの切符は！？</title>
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<![CDATA[ <div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200726/13/hosomar-jr/18/c4/j/o1080080914794535802.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200726/13/hosomar-jr/18/c4/j/o1080080914794535802.jpg" border="0" width="400" height="299" alt=""></a></div><br><br></div><div><br></div><div><br></div><div>イングランドプレミアリーグ最終節</div><div><br></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><b><font color="#ff0000">マンチェスター・ユナイテッド</font>vs<font color="#0000ff">レスター</font></b></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><font color="#0000ff"><br></font></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">3位ユナイテッドと5位レスター</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">勝ち点を落とせば終わりという一戦。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">裏では</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><b><font color="#0000ff">チェルシー</font>vs<font color="#ff7f00">ウルブズ</font></b></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><font color="#ff7f00"><br></font></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">の4位と6位の直接対決。誰がこのカードをシーズン開幕前に予想したのか。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">素晴らしい最終節になることは間違いない！</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200726/13/hosomar-jr/23/fe/j/o0750066114794535808.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200726/13/hosomar-jr/23/fe/j/o0750066114794535808.jpg" border="0" width="400" height="352" alt=""></a></div><br><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">ユナイテッドは引き分け以上で自力、もし敗北の場合はチェルシーが負けると4位以内確定する。</span></div><div><br></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">最終節は全試合同時刻なのでとにかく勝つ！</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">それだけだ。この試合の結果により来シーズン以降大きな影響をもたらす。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">今シーズンは苦しいシーズン。とにかく最後はいい形で終われるようにしたい！</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><b><i>[どういうゲームプラン？メンタル的にはどうなのか？]</i></b></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><br></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">まずはユナイテッドはどういうゲームプランでいくのか？</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">勝ちにいく。これだけだ。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">そういうメンタル面を持つことが大切になる。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">引き分けでもいいというメンタルをもつと、どうしても受け身になってしまう。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">ミスを怖がるといつものユナイテッドではなくなる。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">戦い方は再開後と同じを貫くこと。ここで変なことはしない。それはサッカーをやってる方なら分かるはず。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">やってきたことをやるだけ。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">ここで変に違うことをやると上手くいかないんだ。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">マティッチが最終ラインでビルドアップに絡み、サイドバックを高い位置に。ポグバ、ブルーノが顔を出しながら、縦へのクサビのパスでスイッチを入れる。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">横への揺さぶりで相手を動かしハーフスペースを使いながら、アタッキングゾーンで個の能力を合わせゴールを奪う。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">この形をやっていくだけ。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">もちろんリスク管理は怠らない。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">攻撃時にも相手＋1枚の形を取ることが大事。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">最近はよく出来ている。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">リンデロフ、マグワイアどちらかがFWに入るパスに対し、インターセプトやプレッシャーをかけ、どちらかはカバーに入る。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">カバーがいるからこそチャレンジができる。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">ここでDFの優先順位をおさらい。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">1.インターセプト</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">2.ファーストコントロールミスを奪う</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">3.振り向かせない</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">4.振り向かれたら遅らせる</span></div><div><br></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">これがファーストディフェンダーの優先順位だ。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">これを瞬時にプレーの中でやり続ける。そうすれば仲間が戻ってこれるし守備を厚くできる。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">もちろんレスターの武器ヴァーディーには警戒をしたい。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">だが。そこまで怖がる必要はない。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">爆発的なスピードという個は素晴らしいが、個には組織で勝てる。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">まずは、ヴァーディーへのパスを出させない。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">攻撃時の距離感を良くすることで守備に切り替えの時に素早く組織でプレッシャーをかけられる。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">この事は前の記事に書いてるのでそちらをご覧ください。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">もちろん出されるのは承知だが、パサーにいい状態で出させない。受けさせない事がまずは大事。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">もし裏に出されてもチャレンジ＆カバーが出来てれば問題はない。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">マグワイアは元チームメイトで彼のことは良くわかっているし、チームとしても分析は出来ている。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">レスターはマディソン 、チルウェル、ペレイラ、ソユンクと攻守において要の選手を欠いている。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">レスターの躍進を支えてきた4人の選手がいないとなるとクオリティは必ず落ちる。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">結果にも現れている。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">Twitterでは、モーガンの背後を突いていく。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">それはもちろん狙い目であり穴だ。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">だが、そこだけを狙って裏、裏になると相手のラインは下がり、ユナイテッドは10人が間延びしてしまう。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">そうすると奪われたあとにプレッシャーをかけるのが遅くなり、間延びしていることで隙が生まれ、ズレ、ズレ、ズレでカウンターで終わる。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">しかも相手のラインは必然と下がるのでスペースが生まれない。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">ウイイレではないんだ。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">背後を突く為には突くためだけの誘い方がある。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">それはいままでやってきたこと。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">前線が流動的に動きDFの隙を作り出す。マルシャルが落ちてくるときについてくればその開けたところを突く。ついてこなければバイタルエリアで前を向ける。そうするとミドルを打てるラッシュ、グリーンウッド、ブルーノ、ポグバがいる。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">出てくれば3人目の動きやワンタッチのアイデアで崩せる。前回記事にも書いたとおり45°のパス、連動が重要になる。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">ユナイテッドはキーパーから繋いでビルドアップをしているが、奪われて失点のシーンもあった。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">そこは改善が必要。それはレスターもわかってプレッシャーをかけてくる。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">ってことは剥がせれば広大なスペースが前線に生まれてくる。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">スピードとテクニックに長けたMMMにブルーノが絡み、そこにピンポイントで出せるポグバ。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">それがユナイテッドの狙いなのだ。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">カウンターしかなかったシーズン序盤。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">だが、相手を引き出すことで疑似的にカウンターを作り出したスールシャール。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">背後を突くにはそれだけの過程が必要なのだ。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">なぜビルドアップをするのか？それはシンプル。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">ゴールを奪うため。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">日本ではゴールを奪うビルドアップでなく、ビルドアップのビルドアップに美学を持ち指導している方が多く見受けられる。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">でもビルドアップはゴールを奪うための過程でしかならない。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">いままでやってきたことをやるだけ。それが自ずと結果に結びついてくる。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">勝つだけを考えて選手はプレーする。ピッチで躍動し、11人だけでなく、ベンチメンバー、ベンチ外メンバー含めチームとして一体になる。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">それがCLへの切符を掴むための術だ。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">予想スタメン　</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200726/13/hosomar-jr/4a/ed/j/o0750073214794535816.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200726/13/hosomar-jr/4a/ed/j/o0750073214794535816.jpg" border="0" width="400" height="390" alt=""></a></div><br><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">ショーが復帰できるかわからない。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">だがそこを嘆いてもしょうがない。フォスメンサーかウィリアムズが出場するだろう。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">持論ですが、今回書いたことができれば勝てる。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">でも、本当に難しい試合になる。ビハインドになるかもしれない。トラブル、アクシデントが起こるかもしれない。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">でもいままでやってることを出すしかない。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">経験値豊かな選手がユナイテッドにはいる。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">必ず勝って3位でフィニッシュする。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">泣いても笑っても19-20シーズンラストのリーグ戦。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">今のユナイテッドなら勝てると確信しています。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">みんなで声援を送りましょう！！勝ちましょう！</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">最後までご覧頂きありがとうございます😊</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">コメントお願いします！いいね、フォロー、拡散もお待ちしてます！</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">2020.7.26.〜Hoso's Football〜</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div>
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<link>https://ameblo.jp/hosomar-jr/entry-12613505385.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Jul 2020 13:15:33 +0900</pubDate>
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<title>EPL 第37節　マンチェスター・ユナイテッドvsウェストハム　直前マッチプレビュー ！</title>
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<![CDATA[ <div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200722/11/hosomar-jr/e7/92/j/o0740091514792520908.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200722/11/hosomar-jr/e7/92/j/o0740091514792520908.jpg" border="0" width="400" height="494" alt=""></a></div><br><br></div><div><br></div><div><br></div><div>7月23日2:00〜ユナイテッドvsウェストハムが行われます！</div><div><br></div><div>残り2試合となり、CL圏内を取らなければならないユナイテッド。</div><div>一方、残留がほぼ射程圏内のウェストハム。</div><div><br></div><div>前回対戦では0-2で敗北している。</div><div><br></div><div>中2日と日程的にキツいユナイテッドだが、言い訳していいわけではない。</div><div><br></div><div>ここまできて日程に文句を言ってもしょうがない。</div><div><br></div><div>チェルシー戦には完敗をしたが、しっかりと切り替えられている印象だ。</div><div><br></div><div>負けも一種の教訓だ。チームとしたさらにワンランク上がるためにも必要なこと。</div><div><br></div><div>Twitterで私が見る限り色んな意見がありました。</div><div>「負けてもいい」「意味がない」「解任だ」</div><div><br></div><div>色々あったけど、ん？？？</div><div><br></div><div>どんな状況であろうと負けていい試合なんて1試合もない。選手たちも負けていいと思いながらプレーしている選手なんて1人もいない。</div><div><br></div><div>やる気がないとかという意見もあったがそれは本当に意味がわからない。日本人部活でよく見られる光景だ。</div><div><br></div><div>本質がわかってない。やる気がないわけではない。そんな体験誰しもあるのではないだろうか？</div><div><br></div><div>サッカーだけでなく、スポーツやってる人なら。</div><div><br></div><div>やる気がないわけではないのに、監督、仲間からやる気ないなら帰れとか、、、</div><div><br></div><div>その時思ったでしょ。それと同じ</div><div><br></div><div>この試合は意味がない。意味ない試合なんてない。</div><div><br></div><div>いいプレーすれば、次に向けてのヒントだし、</div><div>ミスをしたり、負けたりするのもサッカーであるし、そこで学ぶことは必ずある。</div><div><br></div><div>その時点で意味が存在してる。</div><div>やらずに意味がないと言わないで欲しい。</div><div><br></div><div>チームとして良くなかったチェルシー戦。</div><div>ユナイテッドの選手達は百戦錬磨のプロフェッショナルだ。</div><div><br></div><div>チームとして、個人としてなにか感じる部分はあった。</div><div><br></div><div>完璧なチーム、選手、監督なんて存在しない。</div><div><br></div><div>ミス、過ち、反省をしながら成長するのだ。</div><div><br></div><div>今のユナイテッドは完全に右肩上がりだ。</div><div><br></div><div>高く飛ぶには深く助走をつければつけるほど高く飛べる。</div><div><br></div><div>そうやって何事も考えてみようよ。</div><div><br></div><div>僕の好きなMr.Childrenの「終わりなき旅」の歌詞で</div><div>「高ければ高い壁の方が登った時気持ちいいもんな」</div><div><br></div><div>まさにこれですよね。CL圏内フィニッシュ、そして、来季以降はリーグ優勝、CL優勝という目標を達成するために紆余曲折は必ずあるんだ。</div><div><br></div><div>監督変えるのはまじで意味わからない。</div><div><br></div><div>色々、試合ごとで言うことや考えることがコロコロ変わる人は、自分の人生においても軸がなくブレている人が多いのかもしれないと思っています。</div><div><br></div><div>話はそれましたが、本題！</div><div><br></div><div>予想スタメン、メンバー！</div><div><br></div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200722/11/hosomar-jr/5c/86/j/o0739059414792520912.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200722/11/hosomar-jr/5c/86/j/o0739059414792520912.jpg" border="0" width="400" height="321" alt=""></a></div><br>ロメロ、ウィリアムズ、ショー、フレッジ、マクトミネイ、リンガード、イガロ、ジェームズ</div><div><br></div><div><br></div><div>ショーの状態は気になりますが、一応前節良かったフォスメンサーを推してみます！</div><div><br></div><div>おそらくモイーズのウェストハムはサイドアタックが基本。</div><div><br></div><div>しっかりと一対一で有利に立ちたい。</div><div><br></div><div>アントニオは好調だ。大事なのは前を向かせない。と言うところよりもボールを入れさせない。</div><div><br></div><div>必ずファーストはインターセプト、そしてセカンドはカバー。</div><div><br></div><div>ディフェンダーの基本だ。ボランチはギャップを切る。</div><div><br></div><div>90分やり続ければ失点はない。</div><div><br></div><div>デヘアがまた叩かれております。まあしょうがないでしょう。</div><div><br></div><div>ロメロになるのかはわからないですが、デヘアは頑張ってくれい！</div><div><br></div><div>攻撃においては、マルシャルとラッシュフォードの関係性に期待したい。</div><div><br></div><div>ライスのカバーリングはとても良い。だからこそブルーノの存在は大きい。</div><div><br></div><div>ポグバが低い位置から組み立て、マルシャルとラッシュフォードを活かす。</div><div><br></div><div>特に最近はハーフスペースをかなり意識している。</div><div><br></div><div>くさびが入ればスイッチが全体で押せており、必ず1人は斜め45°下にサポートを取っている。</div><div><br></div><div>今までの悪いときは真横かサポートなしだった。</div><div><br></div><div>真横は点で合わせることしかできず、奪われたら一気に2人置いていかれる。</div><div><br></div><div>斜め45°であれば線で合わせられ、ボールホルダーに対しても角度が作れ、もし奪われてもすぐに守備に行ける。</div><div><br></div><div>最近は失ってから切り替えはやく奪い返せてる。</div><div><br></div><div>これは単なる切り替えの速さもあるが、攻撃時のサポートの角度、距離がいいからこそ、すぐに守備に切り替えられているのだ。</div><div><br></div><div>この45°をボールホルダーに対して色んなところに作れてるのがいま攻撃がうまくいっている要因の一つだ。</div><div><br></div><div>得点シーンを色々見返して欲しい。</div><div><br></div><div><br><iframe src="https://static.blog-video.jp/?v=LVJSaxnKjMKGQKNf2t8awoaT" width="276" height="276" frameborder="0" scrolling="no" allow="fullscreen"></iframe><br><br><iframe src="https://static.blog-video.jp/?v=6UN8PB35F9ZmYDWmsaPdTLEG" width="276" height="276" frameborder="0" scrolling="no" allow="fullscreen"></iframe><br><br></div><div>クリスタルパレス戦の得点シーンだが、ラッシュフォードの得点では、4本ものパスの全てがほぼ45°のパスでゴールまで完結している。</div><div>マルシャルも45°に入ってきてゴールしている。</div><div><br></div><div>この45°が今節もキーになってくる。</div><div><br></div><div>いまプレーしている方も是非とも45°を意識してプレーしてみて欲しい。</div><div><br></div><div>もう勝つだけ。それだけだ。</div><div>終わり良ければ全てよし！</div><div><br></div><div>深夜でもしっかり応援しましょう📣</div><div><br></div><div>最後までご覧頂きありがとうございました😊</div><div>いいね、フォロー、拡散、コメントお願いします！</div><div><br></div><div>今回の内容に不満があればコメントしてください！</div><div>よろしくお願いします！</div><div><br></div><div>2020.7.22.〜Hoso's Football〜</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Wed, 22 Jul 2020 11:40:20 +0900</pubDate>
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<title>EPL 第36節　マンチェスター・ユナイテッドvsクリスタルパレス　直前マッチプレビュー</title>
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<![CDATA[ <div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200716/14/hosomar-jr/50/10/j/o0800056514789722908.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200716/14/hosomar-jr/50/10/j/o0800056514789722908.jpg" border="0" width="400" height="282" alt=""></a></div><br><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>こんにちは！</div><div><br></div><div>前節はサウサンプトンに惜しくもドロー。</div><div><br></div><div>3位浮上のチャンスを掴めず、、</div><div><br></div><div>ですが、残り3試合全勝で確定です！</div><div><br></div><div>もう勝ち以外は求めない。内容より勝利です！</div><div><br></div><div>いや〜、リヴァプール優勝決まってからやばいチームじゃん。笑</div><div><br></div><div>シティの判決も最悪。FFPってなんだよって感じですね。</div><div><br></div><div>まあオイルなのでクラブの表面的な価値は上がりますが、根本的なコアの部分の価値は下がる一方ですね、、、</div><div><br></div><div>パリサンジェルマン化してますね。</div><div><br></div><div>あそこはネイマールとムバッペのおかげなんすけど。</div><div>まあシティもペップがいなくなればもうダメでしょう。短期的なので。</div><div><br></div><div>まあそんなことはどうでも良くて、</div><div><br></div><div>ユナイテッドですよ！</div><div><br></div><div>ショーとウィリアムズは心配ですけど、スールシャールのインタビューでは2人とも問題なかったとか、、、</div><div><br></div><div>そーだといいですね！！</div><div><br></div><div>チェルシーはノリッジに勝利、レスターはユナイテッドの2時間前にシェフィールドユナイテッドとの試合。</div><div><br></div><div>熱い試合になりますね！！</div><div><br></div><div>では今回も予想スタメンから</div><div><br></div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200716/14/hosomar-jr/0a/30/j/o0750074714789722933.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200716/14/hosomar-jr/0a/30/j/o0750074714789722933.jpg" border="0" width="400" height="398" alt=""></a></div><br><br></div><div>まあ同じになるとは思います！</div><div>ショーはどうなるかですが、なんかすんなり出てきそう。</div><div>グリーンウッドも足首が心配ですが、出て欲しい！</div><div><br></div><div>正直疲れとか言ってられない。</div><div><br></div><div>まあ変える選手がいないのが問題ですが。</div><div><br></div><div>前節は4222で完全にハメられましたね。</div><div><br></div><div>でもやることは変えない方がいい。</div><div><br></div><div>もちろん今回も相手が前からハメてくる形であれば、素早く前線に持っていきたい。</div><div><br></div><div>前から来たら、一つの局面を打開すれば、チャンスがいつもより数倍広がる。</div><div><br></div><div>サイドバックもっと高い位置とりたい！</div><div><br></div><div>前回対戦では、1-2の黒星。</div><div><br></div><div>1失点目はキーパーキックからリンデロフ競り負けてマグワイアとワンビサカがカバーをサボりプレゼントゴール。</div><div><br></div><div>そして終盤にファン・アーンホルトにやられた。</div><div><br></div><div>なんでもない失点。</div><div><br></div><div>守備は原理原則を守れば失点は防げる。</div><div><br></div><div>サッカーにおいて、唯一と言っていいほど原理原則があるのが守備である。</div><div><br></div><div>その原理原則を壊すのが攻撃だ。</div><div><br></div><div>自分もボランチやCBでプレーし、自分が少しでもサボれば失点に繋がるし、誰かがサボればほころびが出る。</div><div><br></div><div>例えるならば、袋に水を入れて一つでも小さな穴があれば水が出てしまう。</div><div><br></div><div>小さな穴もやがて大きな穴になる。</div><div><br></div><div>だからこそ守備は隙を見せない。きちんとやる。</div><div><br></div><div>そうすれば必ず失点はしない。</div><div><br></div><div>パレスはベンテケ、ザハ、アイェウという個に能力があるフィジカル的にも長けた選手がいる。</div><div><br></div><div>大事なのは前をむかせないこと。</div><div><br></div><div>相手にボールが渡ってキープされることはある。</div><div><br></div><div>これはしょうがないこと。その時に簡単に前をむかせないこと。</div><div><br></div><div>とにかく蓋をしてファールを与えず、人数をかけて奪う。</div><div><br></div><div>1人目でプレッシャーをかけ2人目がバランスを崩し3人目で取る。</div><div>一人で奪えれば最高だが。</div><div><br></div><div>これを90分隙なくできればほぼ問題はない。</div><div><br></div><div>とにかく失点はしない。</div><div><br></div><div><br></div><div>セットプレーは毎回だが要注意。</div><div><br></div><div><br></div><div>攻撃に関しては、マルシャルが好調。ラッシュフォードも点を奪った。</div><div><br></div><div>少しラッシュフォードがフォームを取り戻してきた。</div><div><br></div><div>サウサンプトン戦のようにいい守備ブロックを組んだ時に、どうしても各駅停車のパスに外周りのビルドアップになってしまう。</div><div><br></div><div>打ち込むべきところを、もっと中にくさびを当ててもいい。</div><div><br></div><div>でないと相手の守備組織は崩せない。</div><div><br></div><div>おそらくサウサンプトンよりかはパレスは緩いと思う。</div><div><br></div><div>それより勝ててないパレスは点を奪いにくるだろう。</div><div><br></div><div>そこをうまく使って、カウンターも狙いつつプランを立てていきたい。</div><div><br></div><div>ラッシュフォードとマルシャル、グリーンウッドは流動的にポジションを変えながらプレーしている。</div><div><br></div><div>前線は流動的になっているからこそ、タイミングよくボールを配球したい。</div><div><br></div><div>マグワイアも逆サイドまで蹴れるんだから展開してもいい。</div><div>リンデロフはロングボールを点で合わせ過ぎ。</div><div><br></div><div>だからいつも引っかかる。</div><div><br></div><div>今回はこれくらいですかね。</div><div><br></div><div>明日の早朝4:15〜DAZNにて！</div><div><br></div><div>明日は早起きになるなあー！</div><div><br></div><div>声援送りましょう！</div><div><br></div><div>最後までご覧頂きありがとうございました！</div><div>いいね、フォロー、コメント、拡散お願いします！</div><div><br></div><div>Black Lives Matter👊🏿</div><div><br></div><div>2020.7.16.〜Hoso's Football〜</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Thu, 16 Jul 2020 14:26:54 +0900</pubDate>
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<title>EPL第35節　マンチェスター・ユナイテッドvsサウサンプトン　直前マッチプレビュー！！</title>
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<![CDATA[ <div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200713/15/hosomar-jr/c1/0c/j/o0900090214788351237.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200713/15/hosomar-jr/c1/0c/j/o0900090214788351237.jpg" border="0" width="400" height="400" alt=""></a></div><br><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>皆さんこんにちは！！</div><div>いやー、チェルシーもレスターも負けたーー！笑</div><div><br></div><div>これで勝てば3位浮上！</div><div><br></div><div>一時期からは考えられないくらい立て直しましたよね！</div><div><br></div><div>一時期は14位で残留争いやーって言ってたチームが今や最強ですからね〜</div><div><br></div><div><br></div><div>そして、明日早朝からサウサンプトンとのゲーム！</div><div><br></div><div>残りは今節含め3試合！</div><div><br></div><div>全勝しましょう！</div><div><br></div><div><br></div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200713/15/hosomar-jr/f6/86/j/o0750074714788351239.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200713/15/hosomar-jr/f6/86/j/o0750074714788351239.jpg" border="0" width="400" height="398" alt=""></a></div><br>スタメンは変わらずこのメンバーでしょう！</div><div><br></div><div><br></div><div>注目は6番、ポール・ポグバ！</div><div><br></div><div>前節はえぐいロングボールをバンバン通してました。</div><div><br></div><div>やはりこの男は世界一のセントラルミッドフィルダーってことを表してくれました。</div><div><br></div><div>圧巻のコントロールショット！</div><div>レイナも動けず。</div><div><br></div><div>僕はあのシュート決まって思わず、笑ってしまいました笑笑</div><div><br></div><div>スピード、コース全て完璧でした。</div><div><br></div><div>目立とうとしなくても目立ってしまう。それがポグバだと。</div><div><br></div><div>相変わらずブルーノはポジショニングが素晴らしい。</div><div><br></div><div>なんかラッシュフォードがアシストに目覚めた感じがする笑</div><div><br></div><div>グリーンウッドもまた決めて欲しい！マルシャルは良かったからあとは点だね！</div><div><br></div><div><br></div><div>この試合のキーはユナイテッドは守備！</div><div><br></div><div>特にマグワイアのパフォーマンスはイマイチ。</div><div><br></div><div>前節もゴール前の対応が良くなかった。</div><div><br></div><div>ゴールがら空きでシュートまで持ってかれた場面はディフェンダーとしてはダメダメ。</div><div><br></div><div>あれはボールホルダーに対して対応しないといけない。</div><div><br></div><div>もし、正解を出すとすると、マグワイアから見て左にもう1人選手がいて、その選手に出されたくないから、コース切ってただけだったが、コース切りながらドリブルしてる選手に対して距離を詰めながら、右足で打つコースを消す。</div><div><br></div><div>左足に持ち変えるようにプレッシャーをかけ、デヘアに対してもシュートコースを限定させて、打つ瞬間にスライディングでコースに入る。</div><div><br></div><div>これがあの場面での正解だったのかなと今振り返れば考える。</div><div>もちろんサッカーに正解はないが、セオリーは存在する。</div><div><br></div><div>あの場面ではシュートは打たれてもしょうがないかもしれないが、相手のシュートコースの限定と、逆足で撃たせることはできたかもしれない。</div><div><br></div><div>今回は相手にはイングスというゴールゲッターがいる。</div><div><br></div><div>フリーで打たれると入る確率はグッと高くなる。</div><div><br></div><div>アストンヴィラ戦でも悪い奪われかたで攻撃を喰らうことが多々あった。</div><div><br></div><div>ビルドアップでの低い位置でのミスは気をつけたいし、リスク管理をしながらビルドアップをすることを意識しないといけない。</div><div><br></div><div>カウンターでも、ゴールから遠ざける守備をしなければ失点をしかねない。</div><div><br></div><div>スピードに欠けるユナイテッド守備陣は、スピードを補うことが必須。</div><div><br></div><div>攻撃時のリスク管理、予測、ラインコントロール、、など、スピードがなくとも事前の準備さえしっかりとすれば防げる。</div><div><br></div><div>デヘアも普段より高い位置をとり、背後へのボールに素早く反応したい。</div><div><br></div><div>特に、ワンビサカとショーは高い位置を取るのでそこは気をつけたい。</div><div><br></div><div>攻撃に関しては言うことはない。今まで通りすれば2,3点はブチこめるだろう。</div><div><br></div><div>チェルシーとレスターが負け、CL圏内の3位まで浮上することができる。</div><div><br></div><div>もちろん勝てばだが。</div><div><br></div><div>残り4節全勝すれば自力で3位を確定できる。</div><div><br></div><div>今シーズンは苦しいシーズンだったが、CL獲得でさらに、来シーズンの弾みになるし、今のユナイテッドはCLベスト4いけるだけの力はもっている。</div><div><br></div><div>さらに、補強に関しても有利に進められる。</div><div><br></div><div>3位になればおそらく、サンチョは確定で来るだろう。</div><div><br></div><div>ユナイテッドの資金力やクラブの歴史に加え、強いユナイテッドが帰ってくれば、世界中の誰もがプレーしたいクラブだ。</div><div><br></div><div>今節は落とせない。</div><div><br></div><div>とにかくプレーを丁寧に。</div><div><br></div><div>最後までご覧頂きありがとうございました😊</div><div><br></div><div>いいね、フォロー、コメント、拡散お願いします🤲🏿</div><div><br></div><div>2020.7.13.~Hoso's Football〜</div>
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<pubDate>Mon, 13 Jul 2020 15:14:25 +0900</pubDate>
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<title>EPL第34節　マンチェスター・U vs アストンヴィラ　直前マッチプレビュー</title>
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<![CDATA[ <div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200709/12/hosomar-jr/df/a9/j/o0916065614786363809.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200709/12/hosomar-jr/df/a9/j/o0916065614786363809.jpg" border="0" width="400" height="286" alt=""></a></div><br><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>皆さんこんにちは！</div><div><br></div><div>プレミアリーグも最終盤に差し掛かり、CL圏争いが激しさを増して参りました。</div><div><br></div><div>レスターがジワジワと落ちてきて、チェルシーはしぶとく勝ち点を重ね、ウルヴズも手堅い試合で点を重ねてきました。</div><div><br></div><div>ユナイテッドは16試合負けなしと絶好調。</div><div><br></div><div>毎試合見てて気持ちいいですよね！！</div><div><br></div><div>さて、次なるユナイテッドの相手はアストンヴィラです！</div><div><br></div><div>あのグリーリッシュがいてますね〜</div><div>来季からはユナイテッドの一員か？</div><div><br></div><div>前回対戦では、「ウイイレか！」と思わず、言ってしまうスーパーコントロールシュートを決められましたね、笑笑</div><div><br></div><div>あの時のユナイテッドとは一味も二味も違うところをみせつけてやりたいです。</div><div><br></div><div>予想フォーメーション&amp;メンバー　</div><div><br></div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200709/12/hosomar-jr/db/54/j/o0750074714786363815.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200709/12/hosomar-jr/db/54/j/o0750074714786363815.jpg" border="0" width="400" height="398" alt=""></a></div><br><br></div><div>もう、同じです！笑</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>とくに戦術的にどうこうじゃなくて、ただいつも通りにプレーすれば結果は付いてくる！</div><div><br></div><div>勝てばレスターと1ポイント差ですね。</div><div><br></div><div>アストンヴィラも残留に向けて必死であるので難しい相手になると思う。</div><div><br></div><div>ユナイテッドは前節から約1週間近く空いたのもあり、リカバリー、回復に充てることができたのはポジティブ要素だ。</div><div><br></div><div>トレーニングの映像、写真見る限りすごく雰囲気が良い！</div><div><br></div><div>ジェームズのダンスもおもしろかったー</div><div><br></div><div>たぶんポグバだよなー笑笑</div><div><br></div><div>オフとオンがいい意味ではっきりとしたし、チーム的にもいい空気が漂ってる！</div><div><br></div><div>前節のウォーターブレイクの時にスールシャールがマグワイアにキレてたけど、やっぱり後半立ち上がりで、DFの要でキャプテンがあのミスするとダメだよね。</div><div><br></div><div>引き締めるところは締めないと</div><div><br></div><div>あと、最近ビルドアップのとき持ちすぎな場面も見受けられるので、ある程度ならいいけど、素早くマティッチやポグバに預けて良い！</div><div><br></div><div>ボーンマス戦前の記事でも書きましたが、ダイアゴナルのボールを活かしたい。</div><div><br></div><div>それはボーンマス戦ではチャンスになってましたよね！</div><div><br></div><div>ポグバからショー、ブルーノからワンビサカとか。</div><div><br></div><div>パス出せる人がいるからこそ、より動き出しを明確化+積極的に行って背後、死角をついていけば大量得点狙える。</div><div><br></div><div><br></div><div>気をつけるところも前回同様セットプレー。</div><div><br></div><div>ミングスなど高い選手は多い。</div><div><br></div><div>それに加えて、前回もセットプレーの流れから背後取られて失点してる。</div><div><br></div><div>弾いたらカウンター発動して自陣ゴールから遠ざけると共に、相手ゴールに近づいていきたい。</div><div><br></div><div>いよいよ最終盤。</div><div><br></div><div>今シーズンは紆余曲折ありました。</div><div>特に前半戦は最悪でした。</div><div><br></div><div>開幕スタートは切ったものの、その後は見ての通り。</div><div><br></div><div>でも、終わり良ければ全てよし！！</div><div><br></div><div>CL圏獲得して、ELとFA取って、来シーズンは新加入サンチョとともに、ヨーロッパの頂点取りましょう！！</div><div><br></div><div>最後までご覧頂きありがとうございました！</div><div><br></div><div>いいね、フォロー、コメント、拡散お願いします🤲🏿</div><div><br></div><div>2020.7.9.〜Hoso's Football〜</div><div><br></div><div>Black Lives Matter✊🏻✊🏼✊✊🏽✊🏾✊🏿</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Thu, 09 Jul 2020 12:32:31 +0900</pubDate>
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