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<title>ファッション業界で働くエセヌーディストのブログ。</title>
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<description>ファッション業界で働くエセヌーディストです。洋服のプロなのに洋服着んのかーい！ってゆうツッコミは随時受け付けます。</description>
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<title>企画書の内容について</title>
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<![CDATA[ ①タイトル<br>要検討。<br><br>②サブタイトル<br>付き合って半年のカップルがノリで結婚してノリで世界一周した◯◯。<br>※◯◯部分要検討。<br><br>③キャッチコピー<br>要検討。<br><br>④本書の内容<br>要検討。ここは最後！<br><br>⑤著者プロフィール<br>要検討。<br><br>⑥企画意図<br>・世界一周に関する本は多いが、夫婦で旅に出た人が書いた本は少ないため。また、夫婦2人で書いた本は少ないため。<br>・旅中にあらゆるSNSから発信し、上梓する時には認知度が上がっているため。<br>・若者にとって選択肢が多すぎ、選択に悩んでいる人たち（本書のメインターゲット）が多いため。<br>・旅に関するTV番組や本が増え、旅に興味を持っている若者（本書のサブターゲット）が増えているため。<br><br>⑦企画の背景<br>要検討。<br><br>⑧読者ターゲット<br>メインターゲットは、大学生から20歳代後半の男女。<br>特に、今やりたいことがありながらも一歩が踏み出せない人たち。<br>サブターゲットは、世界一周やバックパッカーに興味のある大学生から20歳代後半の男女。<br><br>⑨類書、類書との差別化<br>要検討。ここは最後！<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/hossakurako/entry-12118924698.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Jan 2016 18:25:18 +0900</pubDate>
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<title>そもそもヌーディストって何？</title>
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<![CDATA[ ここ最近話がヌーディストから逸れつつあったので、<br>閑話休題して話をヌーディストに戻します。<br><br>そもそもヌーディストって何？ヌーディズムって何？ってゆう根本的なところを今日は書きたいと思います。<br><br>「ヌーディズムは、全裸でありながら服を着た状態と全く同じように過ごすこと。<br>ただし衣服を着て生活することが規範となっている社会における活動を言う。裸体主義。<br>ヌーディズムを実践する人をヌーディストと言う。裸体主義者。」<br>wikipediaより。<br>https://ja.m.wikipedia.org/wiki/ヌーディズム<br><br>なんだか堅苦しくてわかりずらいなぁ。<br><br>わかりやすい写真をどうぞ。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160106/13/hossakurako/f8/90/j/o0480048013533343140.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160106/13/hossakurako/f8/90/j/o0480048013533343140.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>これは、大学時代の友達と川原でBBQをした時の写真です。<br><br>こうゆう事です。<br><br>しかし、中にはヌーディストのふりをした輩がいます。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160106/13/hossakurako/96/34/j/o0480036013533342667.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160106/13/hossakurako/96/34/j/o0480036013533342667.jpg" alt="photo:02" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>上半身裸。<br>うーん、これはエセヌーディストですね。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160107/18/hossakurako/3e/66/j/o0480063913534459814.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160107/18/hossakurako/3e/66/j/o0480063913534459814.jpg" alt="photo:05" width="300" height="399" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>これはただの脱ぎ上戸の酔っ払いですね。<br>ちなみにこの時「うおおおおおおおおおお」と叫び、スーパーサイヤ人になろうとしています。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160106/13/hossakurako/64/3b/j/o0480064013533353967.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160106/13/hossakurako/64/3b/j/o0480064013533353967.jpg" alt="photo:04" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>うわぁ…。<br>これは女装癖のある変態ですね。<br><br>なんとなくヌーディストについてわかっていただけましたでしょうか？<br><br>次回は、ヌーディストの考え方やマインドについて書きたいと思います。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/hossakurako/entry-12114358775.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Jan 2016 09:29:58 +0900</pubDate>
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<title>2016年の抱負。</title>
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<![CDATA[ 今日は2016年の抱負を書きたいと思います。<br><br>①漢検準1級に合格する。<br>一回はドロップアウトしたけど、新年を機に再スタート。<br>世界一周行く前に絶対合格したい。<br>今年の最優先事項にランクイン。<br>漢字博士に俺はなる！<br><br>②世界一周を実りあるものにする。<br>世界一周なんてきっと今回が最初で最後。<br>後悔のないように最高の準備をして臨みたい。<br>オーストラリア行った時に何もオーストラリアの事を知らずに行った事をすごい悔いたから、今回はその反省を活かそうと思う。<br>具体的な行動は下記の5点。<br>・世界の歴史について調べる。<br>・宗教について調べる。<br>・各国の特徴について調べる。<br>・各国の観光名所について調べる。<br>・世界情勢について調べる。<br>少しでも行く国々の理解を深めてから旅に出たい。<br><br>③できる限り跡を濁さずに空を飛ぶ。<br>仕事の事です。<br>会社を辞めるにあたり、多大な迷惑を会社にかけてしまう。<br>会社を辞めるという事は、ここまで育ててくれたすべての人を裏切る行為。<br>本当に心苦しい。<br>だからせめて、できる限り後を濁さずに辞めたい。<br>後任者が困らないように、きれいなバトンリレーができるように、引き継ぎの準備に100%の力を注ぐ。<br><br>きっと俺ができる唯一の恩返しは、次の会社で活躍する事だと思う。<br>次の会社でスーパーエースになって、「やっぱりあの会社で働いてた人は力あるなー」って言われる事が恩返しだと思ってる。<br>だから、転職したら今以上に熱い思いを持って仕事に取り組んでいきたい。<br><br>④結婚生活、最高のロケットスタートを切る。<br>ついに2016年に結婚する予定です。<br>独身生活にピリオドを打ち、結婚生活のキックオフ。<br>付き合った瞬間に結婚が確定し、<br>付き合って半年後に籍を入れるという謎のカップル。笑<br>でもお互いの直感を信じて前進あるのみ。<br>大学進学、ワーホリ、就職…過去を振り返ってみると、いつも大切な決断は直感に任せてた。<br>そして、今思えばどの決断も最高の選択だった。<br>この決断もそう思えるように、お互いの意見を尊重し合いながら、一緒に最高の人生を作っていけたらいいな。<br><br>会社を辞める事、世界一周の旅に出る事、結婚する事…2016年は自分にとって間違えなく人生のターニングポイント。<br>しっかり良いターンができるよう、悔いのないように一瞬一瞬を大切に生きよう。<br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/hossakurako/entry-12112913344.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Jan 2016 06:49:18 +0900</pubDate>
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<title>2015年の振り返り。</title>
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<![CDATA[ 今日はヌーディストについてではなく、2015年の振り返りについて書きたいと思います。<br><br>①仕事で大きく成長できた。<br>売上が昨対比250%増で、本当に飛躍の年になった。<br>常に自分の課題とそれに対する改善策を考え続けた事が1番の要因だと思う。<br>・常に改善を繰り返す。<br>・常に整理整頓を心がける。<br>・常に優先順位を意識する。<br>・常に逆算して物事を考える。<br>・常に誠実に対応する。<br>今後は今まで以上にこの5点を意識して仕事に取り組んでいきたい。<br>また、仕事を通して人としてもっともっと成長したい。<br><br>②漢検準1級をドロップアウトした。<br>最後までやり切れない、途中で投げ出す悪い癖が出てしまった。<br>漢字の知識なんてどうでもいいけど、途中で投げ出した事に後悔。<br>2016年は漢字の勉強を再スタートしよう。<br>漢検準1級の合格を2016年の最優先事項にします。<br>脱・投げ出す系男子。<br>弱い自分に打ち勝つ！<br><br>③小説を読み始めた。<br>小説を読むメリットはまだ感じられていないけど、気長にがんばろうと思う。<br>読書の幅を広げる事で、自分の考え方の幅や知識の幅を広げていきたい。<br>伊坂幸太郎と池井戸潤の小説にかなり偏っているので、もう少し色んな人の小説を読んでみようと思う。<br><br>④世界一周に向けて本格的に動き出した。<br>出発が近づいてきて、いよいよ世界一周に向けて本格的に動き出した。<br>また、それに伴ってより真剣に将来の事を考えるようになった。<br>世界一周をしなかったらこんなに真剣に将来の事を考えなかったんじゃないかなぁ。<br>まだ明確な道は見えてこないけど、常に自問自答を繰り返しながらより良い選択肢を見つけていきたい。<br><br>⑤さくちゃんと出会った。<br>初めて自分と似てる価値観の人に出会った。<br>自分は今まで価値観の異なる人としか付き合った事がなかった。<br>価値観がまったく正反対の人と付き合う人もいれば、似てる価値観の人と付き合う人もいる。<br>さくちゃんと付き合ってから、自分は価値観の似てる人と一緒にいた方が幸せだって事に気付いた。<br>これから嫌な部分が見える事もあるだろうし、衝突する事もあるだろうと思う。<br>そんな時はとことん話し合って乗り越えていければいいな。<br><br>ばくっと大きくは上記の5つかなぁ。<br>2015-2016年は自分にとって大きなターニングポイント。<br>次は2016年の抱負を書きたいと思います。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/hossakurako/entry-12112247024.html</link>
<pubDate>Thu, 31 Dec 2015 16:09:56 +0900</pubDate>
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<title>エセヌーディストの自己紹介。</title>
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<![CDATA[ はじめまして。<br><br>エセヌーディストのほっさです。<br><br>1988年生まれの27歳。<br><br>趣味は読書と脱衣で、休日はだいたい家で本を読むか服を脱いでいます。<br><br>遡ること7年前の冬、服を脱ぎ始めたきっかけは一杯のテキーラでした。<br>場所は栄の大衆居酒屋。<br>高校時代の同級生とワイワイ飲んでいた時のことです。<br>「今日は寒いからテキーラでも飲んで温まろうかー」なんてメキシカンジョークを言う友人につられて、<br>あれよあれよとテキーラのショットを飲み干していきました。<br>当然そのころ既に記憶はありません。<br>無意識状態です。<br>気づいたら僕の右手は着ていたシャツの第一ボタンをはずし、ズボンのファスナーを降ろしていました。<br>そう、全裸になったのです。<br>真冬に、大衆の前で、堂々と。<br><br>これが大衆で裸体をさらした記念すべき一回目。<br><br>あの時の僕はまだ知る由もありませんでした、まさか自分がエセヌーディストになるなんて…。<br><br>次回は脱ぎ上戸のほっさがエセヌーディストへの階段をどう登っていったのかについて書きたいと思います。<br><br>それではまた来週！<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/hossakurako/entry-12105663721.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Dec 2015 07:25:17 +0900</pubDate>
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