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<title>ホタルとふたり</title>
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<description>猫のホタルとの気ままな生活記録です</description>
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<title>ホタルの退院</title>
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<![CDATA[ お帰り<br><br>今日ホタルが退院した<br>1月16日から入院していたホタルがようやく家に帰ってきた<br><br>病院で1週間ぶりに会ったホタルは退院になることもわからず　キャリーバッグに入るのをためらっていた<br><br>カラーはまだ着けていて下さい<br><br>獣医さんに言われカラーをつけたままホタルは退院した<br><br>バリバリバリバリ<br><br>この爪研ぎをどれ程待ち望んでいたことか<br>乱暴とも思えるその研ぎっぷりにその思いが溢れていた<br><br>家に戻ってからのホタルは私にベッタッリ　私の行くところ行くところついてくる<br><br>お見舞いに行った時には一度も鳴いてくれなかったのに今日は甘えた声で鳴いてすりよってきた<br><br>ソファーの上にいるとお腹に乗り久々のモミモミ<br>私にとっても待ち望んでいた瞬間だった<br><br>お帰り<br><br>ホタルに今日何度そう呼びかけただろう　<br><br>満足そうに毛ずくろいするホタルを見ながらこの日を迎えた嬉しさを噛みしめていた<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130209/20/hotarucat/19/8b/j/o0720043212412179936.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130209/20/hotarucat/19/8b/j/o0720043212412179936.jpg" width="300" height="180"></a></div><br><br>（注)ライオンではありません　<br><br>
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<pubDate>Sat, 09 Feb 2013 19:51:00 +0900</pubDate>
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<title>準備万端?</title>
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<![CDATA[ 電波の届かないところにいるか電源が入っていません<br><br>時間を空けて何度も電話をしたけれど聞こえてきたのは同じフレーズだった<br><br>明日姉が来る<br>待ち合わせ場所の変更を伝えたかったのにとうとう今日は連絡がつかないままだった<br><br>仕事を終えて帰宅してからようやく姉を迎える準備<br><br>洗面所のシンクをキレイにしお風呂場をいつもより念入りに掃除<br>それからトイレの床も拭き掃除して便器も磨いた<br><br>いつの間にか洗濯物干場と化している部屋から洗濯物を取り込み畳む<br>洗濯物を干しているポールも何ヵ月かぶりに片付けた<br><br>掃除　片付けは自分で線を引かないと切りがない<br><br>まぁ姉だからこんなもんでいいか<br><br>最後はそう言って自分を納得させた<br><br>明日は電話が繋がる?<br>明日姉に無事会えるのか？<br>姉　ロシア料理が待ってるよ!<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130131/23/hotarucat/18/9b/j/o0432072012400144111.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130131/23/hotarucat/18/9b/j/o0432072012400144111.jpg" width="300" height="500"></a></div><br><br>旅先で出会った猫　その2<br>
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<pubDate>Thu, 31 Jan 2013 23:30:00 +0900</pubDate>
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<title>いつもこうなら</title>
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<![CDATA[ はーい　終わったよ<br><br>ありがとニャン<br><br>今日は珍しく9時前に帰宅した夫<br>食器洗いが終わるといつも終了宣言をする<br>私はお礼をなるべく言うようにしている　それが二人の家事の取り決めだとしても<br><br>普段より早い夕食は体にとってもいいし更に洗い物もしなくていいとなれば私にとって良いこと尽くしだ<br><br>料理を作るのはそんなに苦にならない私<br><br>今日のメニューはエビフライにクリームシチューそして御飯と苺だった<br><br>仕事帰りにスーパーに立ち寄るのは時々億劫になるけれど　お代わりまでして食べてくれる夫の姿を見ると食材を選んで買って運んで料理して食卓に出すまでの大変さも忘れてしまう<br><br>本当はたまには美味しかったニャンぐらい言ってくれると尚嬉しいけれど<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130130/23/hotarucat/6c/a7/j/o0432072012398817675.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130130/23/hotarucat/6c/a7/j/o0432072012398817675.jpg" width="300" height="500"></a></div><br><br>旅先で出会ったにゃんこ　ホタルもそうだけど　やっぱりトラネコが好き!<br>
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<pubDate>Wed, 30 Jan 2013 22:57:00 +0900</pubDate>
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<title>突然</title>
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<![CDATA[ ああっ<br><br>エレベーターの扉が開いた時に急に前の女性が私にもたれかかるようにして崩れてきた<br><br>出勤時<br>その年配の女性はそのまま床に崩れ落ちていった<br>そのまましばらく起きあがろうとしない女性の前で私を含むその場にいた3人が顔を見合せた<br><br>駅員さんを呼んできますと叫びながらその場を離れている間にその女性は自力で立ち上がり歩きだそうとしていた<br><br>ああっ<br><br>次の瞬間にその女性はよろめきまた倒れそうになったところを側にいた男性が辛うじて支えた<br><br>どちらですかと言いながら現れたのは女性の駅員と思われる人だった<br>その人の出現を待って私を含む3人は声を出すこともなくその場から離れた<br><br>今職場で年末に脳梗塞を発症し未だ復帰されていない同僚がいる<br><br>私も何時なんどきどこで倒れてもおかしくはない<br>最近本当にそう思う<br><br>自分の体調を確認し気になることがあればそれを放置しないことが大切なのかもしれない<br><br>ホタルレス生活が続く<br>会えないならせめて夢にでも出てきてくれないかな<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130129/22/hotarucat/04/d6/j/o0432072012397416245.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130129/22/hotarucat/04/d6/j/o0432072012397416245.jpg" width="300" height="500"></a></div><br><br>主のいないおうち<br>
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<pubDate>Tue, 29 Jan 2013 21:29:00 +0900</pubDate>
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<title>再会</title>
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<![CDATA[ 10分だけ居て<br><br>その部長の一言の誘いで入ったお店<br>結局そのお店を出たのは入ってから40分後のことだった<br><br>今日は遠方で働く同じ資格を持つ女性と久々に会えた<br><br>研修後二人で職場近くのイタリアンへ<br>私より先輩の彼女には安心して仕事の話が出来るのでついつい私ばかり話してしまった<br><br>シーザーサラダと青じそと鶏肉のパスタそれからマルゲリータピザを分けあって食べ食欲が満たされると同時に心も暖かく満たされる思いだった<br><br>彼女との食事が終わったら連絡するようにと部長に言われ携帯に連絡<br>すると部長から飲んでいるお店まで彼女を案内することになった<br><br>お店の前で私はここでと帰るつもりが冒頭の部長の一言で帰れなくなってしまった<br><br>その後繰り返された彼女の上司である部長と私の上司である部長との私達が持つ資格の意味についての論争を私はただじっと聞いているしかなかった<br><br>おとなしいから<br>私のことをそう言った部長<br><br>おとなしいのではなく言う気にもなれないくらい諦めの境地であることこの人は永遠に分からないだろうなと心中で呟いていた<br><br>あーあ<br>せっかく今日は楽しい再会の日だったのに　最後の最後で一気に気持ちが沈んでしまった<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130129/00/hotarucat/9f/a7/j/o0432072012396377007.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130129/00/hotarucat/9f/a7/j/o0432072012396377007.jpg" width="300" height="500"></a></div><br><br>ホタルのもみもみが懐かしいなぁ<br>
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<pubDate>Mon, 28 Jan 2013 23:46:00 +0900</pubDate>
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<title>姉の出張</title>
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<![CDATA[ 携帯に着信履歴が3点<br><br>全て2番目の姉からだった<br>遅く起きた日曜日<br>プライベート用の携帯に姉からの着信があったのに気がついたのはお昼頃だった<br><br>長姉のことは昔からお姉ちゃんと呼んでいる私<br>二番目の姉のことは小さい頃から名前にちゃん付け呼んでいて今もその呼び名を変えることが出来ないでいる<br><br>大学進学の時点で家を出て就職でも実家に戻らなかったせいか私の中では未だに姉妹の関係がその時で止まっている<br><br>そうは言っても娘を昨年嫁がせた姉に向かってちゃん付けで呼ぶのは自分でもおかしいとは思うのだけれど<br><br>姉が出張で最近よく東京に出てくる<br>看護師長をしている姉は研修で出てくるたびにうちに泊まってくれる<br><br>今度は金曜日に前泊で出てくるので仕事を終えた私と夫と合流の予定<br><br>今度はロシア料理にしない?<br><br>三人での夕食の場所を今から探してくれている夫の言葉を聞きながら私は週末までに準備しないといけないことについて頭を巡らせていた<br><br>今日の夕食<br>先週末買った電気グリルで鉄板焼き<br>余分な脂が落ちるようになっている鉄板の使い勝手はまずまず<br><br>胡椒の効いたソーセージ 牛カルビ　カボチャ　玉葱　ピーマン　キャベツそして麩とワカメのスープに御飯　<br>金麦で乾杯　また一週間頑張ろう！<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130127/22/hotarucat/c3/6e/j/o0120016012394769025.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130127/22/hotarucat/c3/6e/j/o0120016012394769025.jpg" width="120" height="160"></a></div><br><br>姉はオペ室の看護師　ホタルの術後の対応を聞いても駄目だろうか？　猫だしね<br><br><br>
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<pubDate>Sun, 27 Jan 2013 21:57:00 +0900</pubDate>
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<title>二度目のお見舞い</title>
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<![CDATA[ ホタル　ホタル<br>今度の呼びかけに応えてくれたのはホタルではなく同じように檻にいれられた他の猫だった<br><br>二度めのお見舞い<br>今回ホタルの檻の中には暖かそうな敷物が敷かれ　前回はなかったトイレが設置されていた<br><br>左隣はホタルと同じトラネコ<br>その表情はうつろだった<br>右隣は黒猫<br>私達に一生懸命鳴いてその存在をアピールしていたが病気なのかどうかわからないくらい元気に動き回っていた<br><br>肝心のホタル<br>今回前回見えなかった傷口を私達に晒したまま全く動くことはなかった<br><br>今回も前回同様目を左右に動かしてかろうじて呼び掛けに応えてくれた<br>けれどその目にはこういう目に遇わせた私達への非難の気持ちが込められているように感じた<br><br>まだもうしばらく入院して下さい<br><br>獣医さんの言葉を聞きながら訳もわからず入院生活を強いられているホタルの辛さをいつ終わらせてあげられるのだろうとそればかり考えていた<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130126/21/hotarucat/c1/e2/j/o0720043212393075095.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130126/21/hotarucat/c1/e2/j/o0720043212393075095.jpg" width="300" height="180"></a></div><br>
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<pubDate>Sat, 26 Jan 2013 21:00:00 +0900</pubDate>
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<title>シューマイ弁当</title>
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<![CDATA[ うーん<br><br>しわしわになった紙は捲りにくい<br>昨日お風呂に入りながら読んでいた文庫本　気がついた時には既に湯船に落ちた後だった<br><br>どうしてだろう<br>お風呂で本を読んでいると必ず睡魔に襲われる<br><br>何も読まずに入ってお風呂で寝たことはないのに<br>本屋さんで必ず便意をもよおすのと同じ程度に私の体は反応してしまうようだ<br><br>そうそう　その捲りにくくしてしまった本を今日もまた電車の中で読んでいた<br><br>今週は結局毎日外勤だった<br>出先から帰る途中疲れた体が吸い込まれていったのが崎陽軒のお弁当売り場<br><br>時々無性に食べたくなるこのお弁当<br>シューマイだけでなく入っているおかず全てが美味しい<br>そして艶々の御飯がそのおかずに負けない位の存在感を醸し出している<br><br>ちょっと贅沢かも<br>そう思いながらも私の目は売り場のシューマイ弁当の残りの数を数えていた<br><br>夫の帰宅を待って夕食タイム<br>お土産?に買ってきてくれた半額のシールのついたカキフライと春巻と汁物代わりのカップめん　そしてシューマイ弁当が並ぶ食卓<br><br>どう考えても食べ過ぎでしょ<br>自らに心の中で突っ込みを入れながらも次々と口に運ぶ手を止められないでいた<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130125/22/hotarucat/7a/cb/j/o0240032012391822420.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130125/22/hotarucat/7a/cb/j/o0240032012391822420.jpg" width="240" height="320"></a></div><br><br><br>小さい頃のホタルのコラージュ<br>やっぱりうちの子イチバン!<br><br><br>
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<pubDate>Fri, 25 Jan 2013 22:07:00 +0900</pubDate>
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<title>忘れ物</title>
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<![CDATA[ しまった<br><br>そう　スマホを家に忘れたのに気がついたのは駅のホームで電車を待っていた時だった<br><br>戻る時間もないので仕方なくそのまま目的地に向かった<br><br>仕事で持たされているスマホ<br>メールも転送されるように設定されているので外勤であっても直ぐに問い合わせに答えることが出来ないといけない<br><br>朝　いつものように鞄に入れたつもりでいたけれど　あれは二度寝目の夢だったかも<br>本当に我ながら情けない失態<br><br>それでも不幸中の幸いで出先で確認した私宛のメールで緊急対応が必要なものはなかった<br><br>昼食に最近お気に入りの純豆腐をいただいた　熱々が嬉しい<br><br>今週は外勤が続き移動中に読む本がどんどん増えていく<br>文庫を買っては読み買っては読みを繰り返しているのでリビングのテーブルの中はパンパンになっている<br><br>所有欲のない私こそ電子書籍に手を出せばいいんだろうと思うけどまだ踏み切れないでいる<br><br>雑誌と文庫は欲しければ欲しいだけ買ってしまう私<br>何か読んでさえいれば満足なのでそれこそ電車で本を読み終えてしまうとスマホも繋がらないとなければ吊り広告だって真剣に読む<br><br>時々自分でも思う　こんなにいろんな情報をインプットしている割にアウトプットが少ないと　非効率と言えば非効率<br><br>でも活字を追うのは何よりの悦楽だからやめられない<br><br>ホタルのことを思い本屋で猫の病気について書かれた本を立ち読み<br>病院で可愛がってもらっているといいけど<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130124/21/hotarucat/4f/bd/j/o0640064012390466556.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130124/21/hotarucat/4f/bd/j/o0640064012390466556.jpg" width="300" height="300"></a></div><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 24 Jan 2013 21:00:00 +0900</pubDate>
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<title>外勤</title>
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<![CDATA[ 今日中にやって下さい<br><br>外勤先での部長からの指示<br>本当は今日は1日外勤で直行直帰の予定だった<br>けれどその一言で事務所に戻ることに<br><br>スケジュールを見てもらえば私が1日外勤だとわかるはずだけれどそんなことは関係ないようだった<br><br>明後日また来ますからと詫びながら事務所に戻る<br>戻ってからの仕事を考えていたら昼食を用意するのを忘れ結局今日は昼食を食べずじまいに終わった<br><br>6時過ぎ<br>何とか指示された仕事を終え一息ついた　<br>双子座は確か今日の占いでは1位だったはず　<br>急な予定変更はいい出来事とも思えなかったけど帰りに寄ったスーパーで大好きな苺の特売に出会えたのはラッキーだった<br><br>ホタルレス生活が続く　<br>だんだんホタル臭がしなくなってきた我が家<br>ダブルインカムノーキッズ+ニャンのニャンの存在感の大きさを感じずにはいられない<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130123/23/hotarucat/3b/ac/j/o0720043212389373754.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130123/23/hotarucat/3b/ac/j/o0720043212389373754.jpg" width="300" height="180"></a></div><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hotarucat/entry-11455455439.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Jan 2013 22:42:00 +0900</pubDate>
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