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<title>運動で笑顔</title>
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<title>大丈夫</title>
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<![CDATA[ 不安な時もあります　でも大丈夫<br>大丈夫と何度もつぶやきます<br>大丈夫　大丈夫　大丈夫　大丈夫　大丈夫　大丈夫　大丈夫　大丈夫　大丈夫　大丈夫　大丈夫　大丈夫　大丈夫　大丈夫　大丈夫　大丈夫　大丈夫　大丈夫　大丈夫　大丈夫　大丈夫　大丈夫　大丈夫　大丈夫　大丈夫　大丈夫　大丈夫　大丈夫　大丈夫　大丈夫　大丈夫　大丈夫　大丈夫　大丈夫　大丈夫　大丈夫<br>これを見たあなたは大丈夫
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<link>https://ameblo.jp/houkan984/entry-12913224100.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Jun 2025 10:33:15 +0900</pubDate>
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<title>問診は重要</title>
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<![CDATA[ 今、新しい評価表を使ってリハビリをはじめました。目標は高齢者に対して身体機能の改善維持を目指していますが、筋パワーやバランス能力、歩行速度、筋力、持久力などの身体機能に加え、活動状況を細かく問診しながら聴取する用紙を作り活用しています。寝室はどこなのか、ベッドなのか布団なのか、日中いる場所はどこなのか、階段は使うのか、家事など行うのか、ゴミ出しや風呂掃除などの役割はあるのか、外出機会はどれくらいなのか、普段どれくらい歩くのかなどなど、生活状況を聞くなかでどれくらい動いているのかを評価者や患者さんが気づいていくことを狙った評価用紙にしました。生活のことや病気のこと、身体のことで気になってることなども聴いていきます。問診に時間をかけたことで相手の状況状態を把握でき、今後どのように進めていけばいいか何が必要なのかなどが明確にしやすくなったと感じています。何をするのかの前にしっかり問診をして今どういう状況なのかを知ることの大切さにあらためて気づくことが出来ました。
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<link>https://ameblo.jp/houkan984/entry-12909222706.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Jun 2025 20:13:30 +0900</pubDate>
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<title>自分にかけているところ</title>
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<![CDATA[ <p>こちらが介入して、運動してもらったり関節や骨の調整を行うと即時的に動きが改善されたりするケースは確かにいます。ただ即時的に変わったものはすぐにもとの動きに戻ってしまう確率も高い気がしてます。その場では改善できたことで達成感など得られますが一週間もすればもとに戻っていることはよくあることです。利用者に対して継続できて効果のある自主運動や運動するときに意識するところなど丁寧に分かりやすく伝える技術も必要になってきます。この伝える技術も私の能力に欠けている分野です。理学療法士を続けていくことに悩み多きひびです</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/houkan984/entry-12741028070.html</link>
<pubDate>Thu, 05 May 2022 02:48:51 +0900</pubDate>
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<title>悩み</title>
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<![CDATA[ <p>私は理学療法士の資格を持っていますが、利用者や患者さんに対して処方する運動や徒手的な操作が本当に効果が出せるのか不安を感じています。正直自信がなくなっています。経験年数は20年以上ありますが確立された絶対的な手段をまだ身に付けられないでいます。今後、理学療法士を続けていくことにも大きな不安を感じています。</p>
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<link>https://ameblo.jp/houkan984/entry-12741026888.html</link>
<pubDate>Thu, 05 May 2022 02:14:37 +0900</pubDate>
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<title>要介護高齢者における筋量の特徴</title>
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<![CDATA[ ⚫健常高齢者と要介護高齢者の筋厚の違いを調査した研究<div>⚫要介護高齢者は健常高齢者と比べ転倒不安がある、転倒歴がある、椅子から立ち上がるときはなにかに掴まる、15分間連続で歩けない等の運動機能の低下があった。</div><div>⚫また要介護高齢者は下腿前部と下腿後部の筋量が低下していた。</div><div>⚫下腿部以外の大腿部、上腕部、体幹部の筋厚には差がなかった。</div><div>⚫筋厚は超音波で測定した。</div>
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<link>https://ameblo.jp/houkan984/entry-12647249893.html</link>
<pubDate>Thu, 31 Dec 2020 10:38:14 +0900</pubDate>
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<title>ストレッチをすると筋肉はどうなるか？</title>
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<![CDATA[ ストレッチをすると筋肉はどうなるか？<br>筋肉は筋線維が網目状のコラーゲンに包まれています。年をとって古くなると糖が結合して筋肉は硬くなっていきます。ストレッチをすると、その刺激により線維芽細胞の働きが活発になり、古いコラーゲンを壊して新しいものを作り出します。これにより筋肉が伸び縮みしやすくなります。<br>筋肉は適度な刺激を継続することで、いくつになっても若返る潜在能力があります。<div><br></div><div><br><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/houkan984/entry-12643607079.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Dec 2020 18:20:24 +0900</pubDate>
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<title>股関節を動かしましょう</title>
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<![CDATA[ 今日は関節の形態から動作を考えてみました。<br>痛みがでる場所と言えば、まず腰痛、90%の人が腰痛を感じたことがあるとの記述もありました。他には膝痛と肩痛。これらがよく聞く痛みの場所だと思います。この中で腰と膝には共通した関節の特徴があります。関節の形態から曲げ伸ばし(屈曲と伸展)には適しているが、捻る(回旋)動きには適していないという点です。そして股関節の特徴は曲げ伸ばしだけでなく捻る動きにも適した形であることです。股関節を動かせると膝関節や腰には捻る負担がかからなくなります。逆に股関節が硬くなって動かしづらい状態だと膝や腰で捻りの動きを出す必要が出てきます。腰や膝に不安定感を感じている方や痛みを感じている方は股関節のストレッチや股関節を動かすことを意識してみると動きやすくなる時があります。
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<link>https://ameblo.jp/houkan984/entry-12636661851.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Nov 2020 09:31:00 +0900</pubDate>
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<title>ストレッチはどこを伸ばせば効果的か  (高齢者の転倒と柔軟性の関係)</title>
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<![CDATA[ ある研究によると<br><br>高齢者で転倒なし群と転倒あり群を比較すると<br><br>体幹の回旋可動域と股関節伸展可動域の柔軟性に差があったとの報告があります。<br><br>柔軟性が低い方が転倒しやすい傾向があったそうです。<br><br>高齢者は一人では上手くストレッチが出来ない方も多くいると思います。自分でストレッチして思うように伸長感が感じられないときは専門家に体幹回旋と股関節伸展のストレッチしてもらって下さい。ストレッチ後に体が楽に動かせる感覚を味わえるかもしれません。
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<link>https://ameblo.jp/houkan984/entry-12630702211.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Oct 2020 22:09:07 +0900</pubDate>
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<title>痛みをかばう動作が近位関節(体の中心に近い関節)を硬くする</title>
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<![CDATA[ <div>運動をしていると痛みに悩まされることがあります。痛みが起こってしまうときの体にどんなことが起こっているのか考察してみましょう。</div><div><br></div><div>痛みをかばって運動や作業を続けることで患部以外の連鎖関節がダメージを受け、筋力と柔軟性を失っていきます。</div><div><br></div><div>運動や作業をすればするほど筋力は落ち体も硬くなってしまいます。</div><div><br></div><div>ダメージを受けやすい関節には特徴があり、小さな動きで体の中心の関節ほど影響を受けやすい特徴があります。</div><div><br></div><div>具体的には仙腸関節、脊椎椎間関節、肋椎関節などの体幹にある一つ一つは動きの小さな関節がかばう動作でダメージを受けてしまいます。</div><div><br></div><div>体幹は重心をコントロールするため、痛みを回避する姿勢は過度の重心コントロールを強いられます。</div><div><br></div><div>肩や膝が痛い時に背中の筋が硬くなっていることが多く見られます。</div><div><br></div><div>手足の痛みをかばって結果として起こった近位関節の硬さは、今度はそれが原因になり離れた遠位関節にさらなる二次的な障害を生じさせてしまう。</div><div><br></div><div>以上のような悪循環が体では起こっています。</div><div><br></div><div>なかなか痛みが取れないなどの問題があるかたは痛みが出ている患部の対応だけでなく体幹部のストレッチを実施してみて下さい。</div>
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<link>https://ameblo.jp/houkan984/entry-12630572810.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Oct 2020 10:15:06 +0900</pubDate>
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<title>運動による認知症に対する効果</title>
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<![CDATA[ 運動が認知機能に及ぼす効果に関しての研究を紹介します。<br><br>高齢者に対して週3回1年間の有酸素運動した群とストレッチを実施した群を比較した研究では<br>有酸素運動をした場合は認知機能が有意に改善し、脳の中にある海馬が増えたとの報告があります。<br>この研究を中心に記憶だけでなく注意・遂行機能・言語機能などの認知機能に対しても運動の効果が認められているそうです。<br><br>軽度認知症高齢者を対象とした研究では言語機能に対する効果は統一性をもって認められるが遂行機能や記憶においては効果にばらつきがあるとの研究報告が多いようです。<br><br>運動の種類は有酸素運動または身体活動促進を実施した研究が多く、遂行機能・言語機能・記憶・全体的な認知機能に効果が認められています。<br><br>また運動によりBDNFやIGF-1などの神経栄養因子が促進され神経新生や脳容量が増えたことで認知機能が改善したと考えられているようです。
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<link>https://ameblo.jp/houkan984/entry-12629128427.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Oct 2020 12:47:04 +0900</pubDate>
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