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<title>gapのブログ</title>
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<title>クレーマー対応</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/house909/amemberentry-11181164540.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Mar 2012 22:37:00 +0900</pubDate>
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<title>主人　</title>
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<![CDATA[ 主人も医療従事者です。<br>義姉も医療従事者です。<br>義父も医療従事者兼経営者です。<br>義母も医療従事者です。<br><br>という、<br>医療従事者一家に嫁いだ私。<br><br>ワーカーもコメディカルだし…<br>と思ってはいますが、まだまだ、医療に関しては知識不足ですね。<br><br><br><br>４月は京都で学会ありますね。<br>みんな行くみたいですが。<br>私はお留守番です。<br>そもそも別な勤務先だし♪
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<link>https://ameblo.jp/house909/entry-11181156952.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Mar 2012 22:32:04 +0900</pubDate>
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<title>結婚のメリット</title>
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<![CDATA[ 年齢は詳しく言えませんが…<br><br><br>結婚はずっと３５歳でしたいなぁと思っていました。<br><br><br>ひょんなことから主人と出会い、４年の月日を経て結婚。<br><br><br>結婚のメリットはなんなんでしょうかね。<br>gapなりに考えてみましたよ。<br><br><br>１．さみしくない<br>２．ダブルインカムの場合、ウハウハ生活<br>３．…あれ？もうない！(笑)<br><br><br>ちなみに、でき婚がNGです。。<br><br>類友ですので、仲良し友達も同じ考えが多いです。<br><br>経験論からいうと貯金も出来て、適齢期になったときが一番いいタイミングだと思われます。<br><br>結婚するなら、お互いの苦労を知っているような人をおすすめします。<br><br><br><br>あと、女性に言いたいのは、社会人として生きる経験は重要だと思います。<br><br>社会人になることはある意味自分を抑えて考え・行動することが求められます。<br><br>怒鳴りたい・罵りたい・殴りたい衝動に駆られることも多々あります。<br><br>それだけ真剣に仕事というものと向き合っている証拠です。<br><br>女性はどうしてもその場の感情に左右されます。体調も関与してますがね。<br><br>真剣に向き合ってなにかをするということは今後も生きる糧になります。<br><br>嫌な人間関係からはいくらでも避けられた学生時代。<br><br>社会はそれを認めません。<br><br>ビジネスとして考えた時に何が最善なのか？<br><br>結果を追求する時に何が必要なのか？<br><br>意外と嫌いな人がそのカギを握っていたりするわけです。<br><br>どんなに出来ない上司でも、自分の組織で上に居る以上は敬うべきです。<br><br>あなたより長く働いているだけでも才能があるでしょう。<br><br>それでも嫌ならその職場を離れなさい。<br><br>あなたがふてくされるだけで不快になっている同僚たちは少なくとも３人はいますよ。<br><br>全てが楽しい仕事、うまくいく仕事なんてありません。<br><br>小さな成功体験を積み重ねることを忘れないことが重要です。<br><br><br>これはね、社会福祉士でもいえることです。<br><br>あなたの給料はどこから発生していますか。<br><br>組織の軋轢に悩んでませんか。<br><br>従業員として働いているのであれば、結果で求められることは当然です。<br><br>あなたが動かないと、組織はつぶれるかもしれない。<br><br>診療報酬・税金・行政の予算…<br><br>あなたを雇うのに、どれだけのお金が動いてますか。<br><br>本当に役に立ちたいと思うのであれば、無収入の慈善活動が一番です。<br><br>あなたの置かれている立場をもう一度見つめなおしてみてください。
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<link>https://ameblo.jp/house909/entry-11173637582.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Feb 2012 22:48:03 +0900</pubDate>
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<title>社会福祉って</title>
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<![CDATA[ 私、学生時代はだいっっきらいでした。<br><br><br>福祉が。<br><br><br>何が嫌いかって、なんとなく、すっきりしない学問だったから(笑)<br><br><br>自分は、自律・自立を常に心がけていたため、<br><br><br>福祉の世界って生ぬるい世界に思えたものです(はっきり言ってごめんなさいね…)<br><br><br>必要不可欠の部門であることは思っていたものの、<br><br><br>福祉の生み出すものってなんなんだろう？と常に福祉に対して疑心暗鬼だったように思います。<br><br><br>厳しいことを言いますが、全員が幸せな世の中なんてないんですから。<br><br><br>幸せにしてくれる行政があるなら、そこに引っ越しますっ。<br><br><br>それでも、選挙演説とか聴いてると、福祉のフレーズを言ってくれる候補者は、<br><br>なんとなーくイメージよく見えるんだよね。<br><br><br>福祉＝善　くらいにしか思えなかった大学時代でございました。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/house909/entry-11173603661.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Feb 2012 22:38:53 +0900</pubDate>
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