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<title>経営コンサルの裏ワザを紹介</title>
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<description>お金をかけずに簡単に売り上げがあがる方法</description>
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<title>人生の経営者</title>
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<![CDATA[ あなたの人生の経営者は、誰ですか？<br><br>人生を経営していくうえで、あなたには信念がありますか？<br>目的はありますか？　目標はありますか？　計画はありますか？<br><br><br>経営のノウハウは、何によって勉強していますか？<br><br><br>あなたの経営資本は、いったい何がありますか？<br>あなたの、頭は、いくらの資産価値があるでしょうか？<br><br>あなたの仲間は、あなたの価値を向上させてくれていますか？<br><br>あなたは、仲間にとって、有益な人間ですか？<br><br><br>少し、割り切れないものに、無理やり、数値をつけて、<br>いささか、冷たく思えるかもしれませんが、<br><br>人間は、目に見えるものが無いと、やる気がでません。<br><br>ロールプレイングゲームでも、<br>レベルとか、数値が無かったら、面白くないですよね。。。<br><br><br>一度、数値に全て落として、決断する。<br><br>人生経営をしてみてはいかがでしょうか？<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/housei00/entry-10728858892.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Dec 2010 18:50:05 +0900</pubDate>
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<title>原点回帰</title>
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<![CDATA[ 本日は、私のコンサルティングの師匠の<br>経営セミナーに参加させていただきました。<br><br><br>迷った時は、原点に帰り、基本に還る。<br><br><br>以前からお伺いしている内容と、同じなのですが、<br><br>まさに、昔聞いた時には理解できなかった事も、<br>今は、理解できることに、大変喜びを感じました。<br><br><br>そして、その基本を、非常に分かりやすく伝える素晴らしさ。<br><br>感動しました。コンサルは　あー　でなきゃと。<br><br><br>さらに、最近、信頼しているパートナーから、<br><br>「金持ち父さん・貧乏父さん」（著：ロバートキヨサキ）<br><br>を、もう一度読む事を薦められました。<br><br>昔、何度も何度も、読んだ本なので、もう分かってるってって、<br>感じでしたが、これまた、目からうろこ。<br><br>今だから分かることが、てんこ盛りでした。<br><br><br>過去の経験は、そのときの等身大の自分が経験したことで、<br>必ずしも、今、経験することと同じではない。<br><br><br>子供の時は怖かったけど、大人になったら全然平気になった夜の一人トイレ。<br>（ちょっと、ちがうかも）<br><br><br>あなたの価値感は、どんどん変化し成長し、それに伴い、<br>あなたのモノを見る、尺度も成長しているのだと思います。<br><br><br>迷った時は、原点回帰してみると、古きから、<br>新しい発見、気付きが得られるかもしれません。<br><br><br>師匠、パートナーに感謝です。<br><br>
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<pubDate>Tue, 14 Dec 2010 18:48:38 +0900</pubDate>
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<title>絶対やりたくないこと。</title>
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<![CDATA[ これも、ふと聞かれると、中々思いつかない。<br>でも、それは、<br><br>自分に嫌なことは嫌という、許しを与える。<br><br>ということに、なれていないだけだと、<br>神田昌典氏は言ってました。<br><br>仕事で私のやりたくないこと。<br><br>○顧客に頭を下げない。媚びない。<br>○お願いします！を言わない。<br>○身をすり減らすような仕事漬けにはならない。<br>○飛び込み、突然電話はしない。<br>○いやな会社、人とは取引しない。<br>○無料でアドバイスはしない。<br>○下請けはしない。<br>○嘘をつく営業はしない。<br>○自分を見下げない。<br>○顧客の時間や都合に合わせない。 <br>○常に対等と思ってもらえない顧客とは取引しない。<br>○他人優先で仕事をしない。<br>○八方美人にはならない。<br>○体調の悪いときは無理に仕事をしない。<br>○気分が暗くなる日は仕事をしない。<br><br>まだまだ、一杯あるんだろうな～<br>でも、まず、これだけ出た事を褒めようっと。<br><br>顧客に媚びず、常に対等で、同じ目線で、同じ目標を目指し、<br>自分も、相手にも無理のないように、楽しく仕事をしたい。<br><br>と思います！<br><br>あなたはどうですか？<br><br>やりたいことを探すときに<br>案外、やりたくないことから探すのもひとつの道ですね。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/housei00/entry-10728856646.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Dec 2010 18:47:09 +0900</pubDate>
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<title>ビジョンの大切さ</title>
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<![CDATA[ 今日は、とてもシンプルです。<br><br>マイクロソフト社のビル・ゲイツ氏<br>（世界で一番、お金を持っている人と言われています）<br><br>彼は、19歳の時にマイクロソフト社を設立し、<br>非常にわかりやすいビジョンを打ち立てました。<br><br>「すべてのデスクと、すべての家庭にパソコンを」<br><br>100年後、彼は、間違いなく歴史の教科書に、<br>時代の扉を、押し開いた世界の偉人として、紹介されるでしょう。<br><br><br>すべては、19歳の時に彼が夢見た世界の扉です。<br><br><br>僕たちのビジョンは、大きい小さい関わらず、<br>自分にも他人をも、やる気にさせる、<br>なんだか元気がでるものかどうか？<br>もう一度、見直してみるのもいいかもしれませんね。<br><br>
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<pubDate>Sun, 12 Dec 2010 18:45:52 +0900</pubDate>
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<title>天地人</title>
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<![CDATA[ 中国では、天・地・人　を制するという言葉がよくでてきます。<br><br>地も人も、中々思い通りになりませんが、<br><br>天だけは、あなたの心の中でいかようにもなります。<br><br><br>あなたの想像力は無限大です。<br><br><br>ホンダ創業者の<br>本田宗一郎氏も、<br>起業間もない頃、工場で従業員を4名ほど集めて、<br><br>「これからは、世界的視野に立って物事を考えよう」<br><br>と、言ったそうです。<br><br>そのとき、親父さんは、おおほらふきやなーと従業員は思ったそうです。<br><br><br>しかしながら、人間の想像力は、現実を連れてくるのです。<br><br><br>今のあなたが、輝く未来を想像できないことを、<br>決して、環境のせいにしないでください。<br><br>天だけは、いくらでも描くことができる。<br><br>そのうち、空から、贈り物がとどくはずです。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/housei00/entry-10728853894.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Dec 2010 18:43:49 +0900</pubDate>
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<title>組織風土の創り方・基本3原則</title>
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<![CDATA[ 前回のお話から、「モチベーション管理」について<br>少しお話させていただきます。<br><br>人は、どのようなときに、モチベーションが上がると思いますか？<br><br><br>答えは、<br><br>本当、ひとそれぞれ(-_-;)<br><br>なんです。<br><br><br>ですので、経営者は、まず、下記の基本原則のもと、<br>スタッフ一人一人と、真剣に向き合っていく必要があります。<br>（それが、繁盛店への一番の近道だと思います）<br><br><br>１スタッフ一人一人がワクワクする夢を持つ<br>（オーナーが把握する）<br><br>２スタッフ一人一人が夢を実現したときの<br>イメージをカラーで想像できる<br><br>３スタッフ一人一人が、<br>自分で意見を出し、決める。<br><br>４スタッフ一人一人が、<br>達成感を何度も味わうことができる。<br>（目標は少しずつ高くする）<br><br>特に、3番！これはとても大切です。<br>働いてまだ、経験の浅いスタッフの方が、<br>とてもいいアイデアを、発言したりします。<br><br>大事なのは、素晴らしい意見がでてくる<br>土壌をそだてること。<br>（これは、経営者自らが、スタッフ全員を尊重する必要があります）<br><br>次号では、1～４までの解説をさせていただきますね。<br><br><br><br><br><br>今までのまとめ↓<br><br>良い組織とは、<br>○同一の危機感を感じている組織<br>○共通の価値観を持っている組織<br>○自信と他のスタッフ全員への信頼がある組織<br>○感謝の気持ちを全員が持っている組織<br>○高い目標を自主的に追いかけている組織<br><br>こういった組織を構築するために、必要なことは、<br>１燃え上がるモチベーションをスタッフ一人一人が持つ。<br>２？（次号以降紹介します）<br>３？（次号以降紹介します）<br><br>まず、モチベーション管理については、<br>１スタッフ一人一人がワクワクする夢を持つ<br>（オーナーが把握する）<br>２スタッフ一人一人が夢を実現したときの<br>イメージをカラーで想像できる<br>３スタッフ一人一人が、<br>自分で意見を出し、決める。<br>４スタッフ一人一人が、<br>達成感を何度も味わうことができる。<br>（目標は少しずつ高くする）<br>が重要である。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/housei00/entry-10728851920.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Dec 2010 18:42:53 +0900</pubDate>
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<title>肝、が３つあります</title>
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<![CDATA[ ○同一の危機感を感じている組織<br>○共通の価値観を持っている組織<br>○自信と他のスタッフ全員への信頼がある組織<br>○感謝の気持ちを全員が持っている組織<br>○高い目標を自主的に追いかけている組織<br><br>前回、良い組織風土とは、以上の５つと定義いたしました。<br><br>そこで、<br>このような組織を、どのように創り上げるのか？ということなのですが、<br><br>肝、が３つあります。<br><br>まずひとつめ、<br><br>それは、スタッフ一人一人が、<br>燃え上がるようなモチベーションを持つということ。<br><br>ふたつめ、<br><br>スタッフ全員が、自分の成功のストーリーを頭に描けていること。<br><br>みっつめ。<br><br>正しい経営管理ができていること。<br><br><br>このみっつが、良い組織風土にはかかせない、基本3原則です。<br><br>この３つの原則が、互いに影響しあって、<br>素晴らしい組織風土を作り上げます。<br><br>そこで、<br>まず最初にひとつめ、<br><br>「燃え上がるモチベーション」<br><br>皆さんは、スタッフのモチベーション管理はどのようにして<br>行われていますか？<br><br><br><br>私が、コンサルティングしていて、<br>もっとも多い課題が、スタッフのモチベーション管理ができない。<br><br>という部分でした。<br><br><br>次号は、「モチベーション管理」について、<br>明確な解決法を定義したいと思います。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/housei00/entry-10728851076.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Dec 2010 18:42:02 +0900</pubDate>
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<title>よい組織風土</title>
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<![CDATA[ 今日は、よい組織風土について、お話いたします。<br><br>理念がしっかりして、戦略も立てて、いざ出陣！<br>というところで、最もネック（？！）になる部分。<br><br>いわゆる、スタッフのモチベーション管理ですね。<br><br>これは、車でいうところの”<a title="燃費節約術を公開中。現金も当たる！" class="ad" href="http://car.mag2.com/gasoline.html" jquery1291628492436="44"><font color="#000000">ガソリン</font></a>”です。<br><br>どれだけ性能の高い車でも、これが無いと当然、走りません…<br><br><br>でもでも、そもそも、良い組織風土ってなんでしょう？<br>皆さんは、自分のチームをどのようにしたいか、明確ですか？、<br><br><br>私は、一応、下記が、素晴らしい組織風土と定義しています。<br><br><br>○同一の危機感を感じている組織<br>○共通の価値観を持っている組織<br>○自信と他のスタッフ全員への信頼がある組織<br>○感謝の気持ちを全員が持っている組織<br>○高い目標を自主的に追いかけている組織<br><br><br>皆さんのお店のスタッフ達は、いかがですか！？<br><br>当然だよ～、とお答えになられる方は、素晴らしい経営者です。<br><br><br>このような、組織をどのように創るか、<br>これから、少しずつ、明かして行きたいと思います。<br><br>
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<pubDate>Thu, 09 Dec 2010 18:41:25 +0900</pubDate>
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<title>感じること</title>
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<![CDATA[ コンサルティングをさせて頂いて、頻繁に感じることがあります。<br><br>目標に対して、それを達成するスピードに<br>なぜ、こうも違いがでるのか、ということなんです。<br><br>目的とは、まさに、何のために経営しているのか？<br>目標とは、その中間地点のことを言います。<br><br>マラソンでたとえると、<br>42.195キロを2時間10分で走る（目的）<br>そのために、10キロ地点は30分以内、<br>20キロ地点は、1時間以内（目標）<br><br>ということなのですが、<br><br>目標を決めて、いざスタートすると、<br>時間があるからと油断してだらだら、走る人。<br>計画通り走る人。いきなり全力で走る人。<br><br>いろんなタイプが居ますよね。<br><br><br>でも、私が見ていると、目標を達成することのできる人は、<br><br>ここ！という勝負の時に、思いっきり集中して努力します。<br><br>そして、一気に結果を出して、またマイペースに戻るのです。<br><br>ここ！という勝負の瞬間に、力を集中できる人というのは、<br>実は、普段から、準備をしているということですね。<br><br><br>一定の期間に、一定量以上の努力を<br>集中することによって結果はでます。<br><br><br>なかなか、結果がでない場合は、<br>自分で、期間を決めて、徹底的にやりきることに<br>チャレンジしてみてください。<br><br>
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<pubDate>Wed, 08 Dec 2010 18:40:32 +0900</pubDate>
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<title>経営戦略の立て方</title>
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<![CDATA[ 今日は、経営戦略の立て方についてのお話をさせていただきます。<br><br>戦略なんて、うちみたいな小さなお店には必要ないよ！<br><br>とおっしゃる方、<br><br><br>いえいえ<br><br>本当に、戦略が必要なのは、あなたのお店なのです。<br><br>大企業の戦略の立て方とは、一味ちがう、<br><br>ゲリラ的戦略を立てる必要があります。<br><br><br>戦略とは、もともと、軍事用語で、<br>この言葉を使うことを、嫌う方もいます。<br><br><br>でも、ここはあえて、戦略という言葉を使って、<br>ご自身のワクワク感を増長させましょうｗ<br><br><br>まずは、目的をはっきりさせてください。<br><br><br>「儲ける」ではなく、<br>「いつまでに、いくら儲ける。」<br><br><br>次は、どのようにしてという部分ですが、そこは<br>まず、あなたのお店の商品、売りを明確にすることが大切です。<br><br><br>あなたのお店の武器はなんですか？<br>どうして、お客様は、他のお店に行かずに、<br>あなたのお店に来るのですか？<br><br>あなたのお店で、お客様が喜んでくれた瞬間はどんなときですか？<br><br>まずは、漠然とで結構ですので、<br>あなたなりの、価値を言葉にしてみてください。<br><br>あなたのお店の武器を明確にして、<br>それを伝えることが非常に大切なのです。<br><br><br>あなたのお店には、武器はありますか？<br><br>
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<pubDate>Tue, 07 Dec 2010 18:38:37 +0900</pubDate>
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