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<title>タイムマネジメント</title>
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<title>仕事をしていて、もっと速く仕事ができたら、と思うこと多いですよね。</title>
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<![CDATA[ <font size="3">仕事をしていて、もっと速く仕事ができたら、と思うこと多いですよね。<br><br>時間をうまく使えなくて、ぎりぎりになってあわててやること多いですよね。<br><br>どうすれば、いいのでしょうか？<br><br>いろいろなノウハウがありますが、今日お届けるのは、簡単なものです。<br><br><br>それが、すぐできるノウハウ、<br><br>「早く始める！」<br><br>です。<br><br><br>普段より速く仕事をこなすことは、なかなか難しいはずです。<br><br>うまくやるために、「早く始めましょう」。<br><br><br>そんなの簡単にできないよ！という方、いらっしゃいますよね。<br><br>そういう方は、本来作業を始める日より１日早く始めるようにしてください。<br><br>たとえば、今週の金曜日までに仕上げる仕事があり、普通なら水曜日に着手する<br><br>のなら、火曜日に始めて木曜日に終えるようにするのです。<br><br>ただ、これだけです。<br><br>難しくないはずです。<br><br>なかなか始められない人は多いですが・・・。<br><br><br>少し早く始めれば、余裕があるし、早く終えることができた場合、次の仕事に<br><br>また余裕を持って、取り組むことができます。<br><br>いつも締め切りに追い回されるのではなく、先に先に取り組むよい循環になって<br><br>いくはずです。<br><br>この効果の高さは、皆さんわかると思います。<br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/houseimyu/entry-10734629018.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Dec 2010 15:33:40 +0900</pubDate>
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<title>時間をうまく使いたくても、なかなか使えない人多いですよね。</title>
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<![CDATA[ <font size="3">時間をうまく使いたくても、なかなか使えない人多いですよね。<br><br>タイムマネジメントの指導をしている私でも、うまくいかない時は<br><br>よくあります。<br><br>今回のメルマガ、日曜に出す予定が出せませんでした（笑）。<br><br>うまく時間が使えない理由、<br><br>やろうと思っていたことができなかった理由って、<br><br>すぐ思いつきませんか？<br><br>できない理由って本当に思いつきますよね。<br><br>ですが、そんなこと考えたって、いいことありません。<br><br>これって時間の無駄ですよね。<br><br><br>そこで、今日お伝えするのが、すぐできるノウハウ、<br><br>「できない理由を見つけるのはやめよう！」<br><br>です。<br><br><br>もっといいのは、「できるやり方を考える！」なのですが、これは、簡単では<br><br>ないので、今回はその前の、「できない理由を見つけるのはやめよう！」<br><br>だけに絞ります。<br><br>やり方は簡単です。<br><br>うまくいかなかったなあ、と考え出したとき、<br><br>「あ、考えないようにしよう！」<br><br>と思うだけです。<br><br>このノウハウを頭にいれておくと、自分がよくできない理由を考えている<br><br>ことに気がつくはずです。<br><br><br>そのたびに、「あ、考えないようにしよう！」、「やめよう！」と<br><br>思うようにするのです。<br><br><br>これだけです。<br><br><br>これだけで無駄な考える時間をなくすことができるし、<br><br>やってみるとわかりますが、考え方が前向きになります。<br><br>そりゃそうですよね、後ろ向きなことを考えるのをやめるわけですから。<br><br><br>単純なことですが、皆様が想像するより、効果は確実にあがります。<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/houseimyu/entry-10734628645.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Dec 2010 15:33:12 +0900</pubDate>
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<title>会社で仕事をしていると、いろいろなマニュアルがあるのではありませんか？</title>
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<![CDATA[ <font size="3">会社で仕事をしていると、いろいろなマニュアルがあるのではありませんか？<br><br>いろいろな仕事のやり方が書いてあるのがマニュアルですよね。<br><br>大きな会社だとたくさんのマニュアルがあって読むのもいやになる場合も<br><br>あるようです。<br><br>マニュアルでしか、動けない人という悪い印象もありますよね。<br><br>ですが、マニュアルは何のためにあるのでしょうか？<br><br>それは、誰でも最短の時間で一定の成果を出すことができるようにする、<br><br>ものだと私は思います。<br><br>そうです、マニュアルは「最短の時間」で仕事をこなすための手段なのです。<br><br>また、他の人にその仕事を頼むことができるようになるのです。<br><br>これって、まさに時間管理のノウハウですよね。<br><br><br>そこで、今日お伝えするのが、じっくりできるノウハウ、<br><br>「マニュアルを作ろう！」<br><br>です。<br><br><br>仕事では、似たようなことを何度もやることって多いですよね。<br><br>ですが、前回のやり方を思い出せないことって、結構あると思います。<br><br>そこで、また今度やることが予想されることは、マニュアルを作るのです。<br><br>あまりきちんと作らなくてもいいです。<br><br>簡単な手順を記録しておくだけでも、結構違います。<br><br>できたら、作ったものを他の人にみてもらうとさらに精度が高まります。<br><br>それに、その人に次回頼むことができるようになる可能性もあります。<br><br><br>ただし、次回そのマニュアルを使ったら、今一度見直してみてください。<br><br>時間の経過とともに、若干内容が変わることはよくあることです。<br><br>マニュアルに書いてある通りにしかできない人になってはいけません。<br><br><br>初めて作るときは少し時間がかかるかも知れませんが、慣れてくると、<br><br>そんなに大変ではありませんよ。<br><br><br><br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/houseimyu/entry-10734628278.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Dec 2010 15:32:44 +0900</pubDate>
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<title>ところで、普段朝起きる時間って決まっていますか？</title>
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<![CDATA[ <font size="3">ところで、普段朝起きる時間って決まっていますか？<br><br>これって、出勤や通学のために決まっている人多いですよね。<br><br>では、寝る時間はどうでしょうか？<br><br>案外、日によって違っている人多いのではないでしょうか？<br><br>もちろん、飲んで遅く帰ったから、というのは構いませんが、ときどき、<br><br>夜更かしをする、というケースはよくありますよね。<br><br>これって、時間管理において、あまり望ましくありません。<br><br><br>そこで、今日お伝えするのが、すぐできるノウハウ、<br><br>「寝る時間と起きる時間を決めよう！」<br><br>です。<br><br><br>時間管理の上手な人はたいてい、寝る時間・起きる時間が決まっている<br><br>ことが多いです。<br><br>これが決まっているからこそ、毎日の行動にリズムが生まれますし、<br><br>生理学的にも、体のリズムが生まれます。<br><br>寝る時間・起きる時間が一定でないと、要は軽い時差ぼけが生じるのです。<br><br>ささいなことと思われるかもしれませんが、結構違います。<br><br>たとえば、合宿や宿泊研修などやると、これが決まっていて、能率が高まった<br><br>経験ありませんか？<br><br>ありますよね。<br><br>合宿や宿泊研修ほど日中詰め込む必要はありませんが、寝る時間・起きる時間を<br><br>決めるだけで、生活にリズムが出てくるのです。<br><br><br>寝る時間が日によって、大きく異なる人はそれほど多くないはずなので、<br><br>簡単にできるはずです。<br><br>少し、意識するだけでできます。<br><br>これぐらいでと疑わず、だまされたと思ってやってみてください。<br><br>効果は必ずでます！<br><br><br>さ、本日からぜひチャレンジしてみてください。<br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/houseimyu/entry-10734627664.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Dec 2010 15:31:54 +0900</pubDate>
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<title>難しいタスクがあると、なかなか進まないですよね。</title>
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<![CDATA[ <font size="3">難しいタスクがあると、なかなか進まないですよね。<br><br>気にはなっているけど、進められない、<br><br>やる時間を決めて、その時間になっても、さっぱりやる気がおきない、<br><br>やりだしても、難しさの前に、時間だけが経過する、<br><br>こんな、経験、皆さんお持ちだと思います。<br><br>これって、本当に時間の無駄・浪費につながりますよね。<br><br><br>そこで、今日お伝えするのが、じっくりできるノウハウ、<br><br>「難しいタスクは複数のタスクに分けよう！」<br><br>です。<br><br><br>例えば、ある会社の業績レポートを書くというタスクがあるとします。<br><br>ざっくりしたテーマでなかなか難しいですよね。<br><br>これを、例えば、以下のように複数のタスクに分けるのです。<br><br>１．この会社の有価証券報告書を入手<br><br>２．この会社のホームページで投資家向け資料をチェック<br><br>３．この会社に対する新聞記事を１年分検索<br><br>４．上記資料の分析<br><br>５．レポートのポイントをまとめ、上司と相談<br><br>６．レポート作成<br><br><br>こうして、ひとつひとつ片付けていくのです。<br><br>これでしたら、例えば１．と２．のタスクを今日やろう、とか、<br><br>３、のタスクを１時間でやろう、とか、<br><br>具体的な動きを決められますよね。<br><br>しかも、それが終われば、ひとまず達成感も得られるはずです。<br><br><br>いかがでしょうか？<br><br>少し難しい例をあげましたが、家の不用品整理、なんてタスクでも<br><br>もちろん、このノウハウは有効です。<br><br><br>このノウハウを使わないでやった場合との差は、よくわかりますよね。<br><br><br>もちろん、皆さんがこのノウハウをすぐできるとは思いません。<br><br>ですが、このノウハウを、困ったときにぜひ活用してみてください。<br><br>少しずつできるようになるはずです。<br><br><br><br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/houseimyu/entry-10734627297.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Dec 2010 15:31:30 +0900</pubDate>
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<title>今はやらないけど、あとでやらなければならないことってありますよね。</title>
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<![CDATA[ <font size="3">今はやらないけど、あとでやらなければならないことってありますよね。<br><br>また、今は忙しくてやれないけど、あとでやらなければならないことって<br><br>ありますよね。<br><br>さて、そんなとき、あなたは、どうしますか？<br><br>じゃ、あとでやろうと考えますよね。もちろん。<br><br>でも、なかなか着手できない、というのが現実ではないでしょうか？<br><br>これは、「あと」がいつのなのか決まっていないことが原因です。<br><br><br>そこで、今日お伝えするのが、じっくりできるノウハウ、<br><br>「次にいつやるか決めよう！」<br><br>です。<br><br><br>難しいことはありません。<br><br>あとでやろう、ということができたら、その時に「いつやるか」を<br><br>決めるだけです。<br><br>例えば、何か調べ物をするということがあったとします。<br><br>今できないとわかったら、明日の午後３時にやろうと決めます。<br><br>それを手帳などにメモします。<br><br>これだけです。<br><br>こうすることで、<br><br>１．いつやるか明確なので、忘れることがなくなります。<br><br>２．「やらなければならない」と気にし続ける必要がなくなります。<br><br>あとは、決めた時間になったら、それを始めればいいのです。<br><br><br>もちろん、これだけですが、すぐにはできないと思います。<br><br>いつやるかを、いつも決めることが簡単ではないからです。<br><br>ですが、全部できなくても構いません。少しずつこの習慣を身につけてください<br>。<br><br>段々できるようになります。<br><br><br>いつやるかを決めるには、いつが自分の時間が空いているかをわかっていないと<br><br>いけませんから、少しずつこの習慣が身についていけば、同時に時間管理を<br><br>きちんとできるようになってきます。<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/houseimyu/entry-10734626928.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Dec 2010 15:31:00 +0900</pubDate>
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<title>あなたは、よくメモを取られる方でしょうか？</title>
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<![CDATA[ <font size="3">あなたは、よくメモを取られる方でしょうか？<br><br>打ち合わせに出ると気がつくのですが、メモをよく取る人は少数派です。<br><br>また、仕事ができる方は、たいていメモをよく取る人です。<br><br>もちろん例外もあるとは思いますが、かなりの確率でこれは正しいです。<br><br>当然、メモをよく取る方は、時間管理のうまい方です。<br><br>じゃあ、これを真似しない手はないですよね。<br><br><br>そこで、今日お伝えするのが、すぐできるノウハウ、<br><br>「メモをとる習慣をつけよう！」<br><br>です。<br><br><br>メモをとることの利点は何でしょうか？<br><br>いろいろあるでしょうが、代表的なものは、以下の通りだと思います。<br><br>１．重要なことを記録できる。<br><br>２．自分の理解をその場で整理することができる。<br><br>３．あとで振り返れる。<br><br>時間管理という観点から言うと、何といっても、３でしょうか。<br><br>しばらく時間がたってから、あの時どういう話になったか忘れてしまい、<br><br>確認するために、関係者に今一度連絡をとったとか、<br><br>やってみたら、実は記憶が正しくなく、やり直す羽目になった、<br><br>なんてことありますよね。<br><br>メモを取ってあれば、これを防止することができます。<br><br>つまり、無駄な時間を使う必要が無くなるわけです。<br><br><br>あと、本質的な観点からいうと、２．です。<br><br>自分の理解をその場で整理する、ということを日常的にやっていると、<br><br>論理的な考え方が身につき、判断が早くなります。<br><br>当然、短い時間で判断でき、仕事が速くなります。<br><br>わかりますよね。<br><br><br>メモをきちんと取ることを習慣にするだけで、こんなに効果があるのです。<br><br>やらない手はありませんよね。<br><br>しかも難しくありません。<br><br>ノートとか、手帳とかを打ち合わせの際に持っていって、要点を記録するように<br><br>するだけです。<br><br>さ、週明けからぜひやってみてください。<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/houseimyu/entry-10734626573.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Dec 2010 15:30:28 +0900</pubDate>
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<title>先週１週間を振り返ってみてください</title>
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<![CDATA[ <font size="3">先週１週間を振り返ってみてください。<br><br>何か具体的にしたと言える方どの程度いるでしょうか？<br><br>もちろん何かされている方が多いと思います。<br><br>でも意識はしているものの、具体的に何かしたかというと、やっていない<br><br>という人が結構いるのではないでしょうか？<br><br><br>そこで、今日お伝えするのが、すぐできるノウハウ、<br><br>「１日５分、改善の努力をしよう！」<br><br>です。<br><br><br>時間管理のノウハウは難しいものではありません。<br><br>基本的なことを、いかに継続してやるか、ということにかかっています。<br><br>案外難しいことの方が、やったという実感を得られやすい分、実行することが<br><br>できたりするということがあります。<br><br>その点、時間管理のノウハウは、基本的なために、かえってやりにくいという<br><br>側面があります。<br><br><br>そこで、本日のノウハウ、「１日５分、改善の努力をしよう！」が必要となる<br><br>わけです。<br><br>あなたが、こうしたらいいな、と思っているノウハウは必ずあるはずです。<br><br>どれでもいいです。何か一つでいいですから、１日５分だけやりましょう！<br><br>そして、それを継続しましょう。<br><br><br>わずか５分です。<br><br>忙しい方であっても５分の時間を作れない人はまずいないはずです。<br><br>家を出る前、昼食休憩の途中、通勤時間、寝る前、どこでもいいですから、<br><br>５分だけ、何か「こうしたらいいな」と思っていることを、やってください。<br><br>これだけで、かなり改善するはずです。<br><br>わかりますよね。<br><br><br>わずか５分です。<br><br>さ、早速、今日からやってみてください！<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/houseimyu/entry-10734626153.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Dec 2010 15:30:03 +0900</pubDate>
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