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<title>わくわくレシピ</title>
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<title>丸鶏のローストチキン</title>
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<![CDATA[ 今回は、丸鶏のローストチキンをご紹介です。<br>オーブンでじっくり焼き上げるから、<br>すごく柔らかくて、ジューシーですよ。<br>以下はレシピです。<div>材料：【丸鶏のローストチキン】<br>丸鶏　一羽分/ 塩　大3/ こしょう　大1/ サラダ油　適量/<br>セロリ　1/2本/ レモン汁　大2/ 玉ねぎ　中1個/ ジャガイモ　1個分/<br>ローズマリー　適量/ にんじん　1/2本/ アルミホイル　適量/ タコ糸　適量/</div><div>下準備：<br>・特になし。</div><div>作り方：<br>   1. オーブンを250度に温め始める。<br>   2. 丸鶏を水で洗い、中身もキレイに洗っておく。<br>   3. レモン汁を手に取り、外側と中身にこすりつけるようにする。<br>   4. 塩こしょうも手に取り、同じように中身と外側にすりつけるようにする。<br>   5. サラダ油を刷毛に取り、全体にまんべんなく塗る。<br>   6. 後ろ足をタコ糸でしばっておく。<br>   7. 玉ねぎを半分にカットし、天板全体に散らす。<br>   8. セロリとニンジンも乱切りにし、天板に散らす。<br>   9. 中央にローズマリーを乗せ、さらに上に丸鶏を置く。<br>  10. 鶏にアルミホイルをかぶせ、250度のオーブンで90分焼く。<br>      (最後の20～30分は、焼き色をつけるためにホイルを外して下さい。)<br>  11. 完成!!</div>
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<pubDate>Thu, 16 Dec 2010 14:19:21 +0900</pubDate>
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<title>ローストチキン</title>
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<![CDATA[ ローストチキンのレシピをご紹介です！<br>以下はレシピです。<div>材料：【ローストチキン(4人分)】<br>鶏モモ肉（足つき）　6本/ しょうゆ　1/2カップ/ ざらめ糖　大さじ5/<br>みりん 大さじ2/ 塩コショウ　少々/</div><div>下準備：<br>・鶏肉にフォークで軽く穴を空け、塩コショウをすりこむ。<br>・オーブンを250度に温めておく</div><div>作り方：肉を焼く<br>   1. 天板にアルミホイルをしき、皮を下にして乗せる。<br>   2. まず、片面を250度のオーブンで25分ほど焼く。<br>   3. 裏返して焼き汁をかけながら、さらに20分ほど焼く。<br>     （裏返す時に皮がくっ付いてくることがあります。<br>　　　 裏返すときにはそっと裏返しましょう。）<br>   4. きつね色になったらオーブンから出す。</div><div>作り方：たれをからめる<br>   1. フライパンにしょうゆ、みりん、ざらめをいれて火にかける。<br>   2. 中火で炒め、とろみがついてきたら弱火に落とす。<br>      （この作業の間は絶対に側に付いていて下さい。<br>　　　　焦がしてしまうとやり直しがききません。）<br>   3. 肉にからめることが出来る程度のとろみがついたら、火を止める。<br>   4. オーブンから出した鶏肉にたれをからめ、皿に盛る。<br>   5. 持ち手の部分にアルミホイルをかぶせる。<br>   6. 完成!!<br></div>
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<link>https://ameblo.jp/houseiwe/entry-10736525222.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Dec 2010 14:18:56 +0900</pubDate>
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<title>抹茶汁粉</title>
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<![CDATA[ さて、それでは、レシピをご紹介します。<div>今回は、冬至にぴったりの、かぼちゃと白玉団子の入った<br>甘みあっさりの、抹茶汁粉をご紹介します。<br>以下はレシピです。</div><div>材料：【二色団子の抹茶汁粉】<br>かぼちゃ　100g/ 片栗粉　50g/ 白玉粉　100g/ 水　200cc/<br>うぐいす餡(または白餡)　150g/ お湯　適量/ 抹茶　小1～2/</div><div>下準備：<br>・鍋に多めにお湯を沸かしておく。</div><div>作り方：<br>   1. 白玉に水を少しずつ加えながら(分量外)、手でこね、耳たぶくらいの柔らかさになるまでこねる。<br>   2. かぼちゃを一口大に切り、水にくぐらせてから、レンジで8～10分加熱する。<br>   3. 竹串がすっと通るくらいの固さになったら、裏ごしする。<br>   4. かぼちゃが熱いうちに、片栗粉を加え、粉っぽさがなくなるまで、良く練りこむ。<br>   5. 沸いたお湯の中に、白玉を小さめの団子状にして、放り入れる。<br>   6. 上に浮いてきたら、水の入ったボールに取り、そのまま粗熱を取る。<br>      （お湯が沸いているとグルグルと団子が回りますので、少し火を弱めると、<br>　　　　団子が浮いた様子がわかりやすくなります。）<br>   7. 同じようにして、かぼちゃも小さめの団子状にして、お湯の中に放りいれ、白玉と一緒に水で冷やす。<br>   8. 小鍋に水200ccをいれて中火にかけ、お湯が沸いたら、餡子を入れて完全に溶かす。<br>   9. 餡子が溶けたら、抹茶を加え、全体を混ぜ合わせる。<br>  10. 最後に、白玉団子とかぼちゃ団子を加え、一混ぜする。<br>  11. 好みの器に入れていただく。<br>  12. 完成!!</div>
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<link>https://ameblo.jp/houseiwe/entry-10736524926.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Dec 2010 14:18:31 +0900</pubDate>
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<title>ロールケーキ</title>
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<![CDATA[ 以下はレシピです。<div>材料：【ロールケーキ生地のレシピ】<br>卵　4個/ グラニュー糖　75g/ 薄力粉　75g/</div><div>材料：【抹茶クリームのレシピ】<br>生クリーム　200cc/ 砂糖　大3～4/ 抹茶　大1/ お湯　大2/<br>苺　約100g/</div><div>材料：【デコレーション】<br>生クリーム　200cc/ 砂糖　大3～4/</div><div>下準備：<br>・薄力粉は、2回以上ふるっておく。<br>・天板の所々に薄くバターを塗り、オーブンシートを貼り付ける。</div><div>作り方：ロールケーキ生地を作る<br>1：卵を卵白と卵黄に分け、卵白と卵黄をそれぞれ別のボールに入れる。<br>2：卵白に砂糖をひとつまみ加えて泡立て、7分立てのクリームくらいの固さに<br>なったら、残りの砂糖を2回に分けて加え、ピンと角が立つまで泡立てる。<br>(メレンゲといいます。これがスポンジのポイントです。)<br>3：オーブンを180度に温め始める。<br>4：卵黄を溶きほぐし、ちょっともったりするくらいまで泡立てる。<br>5：卵白のボールに卵黄を一気に加え、縞が残る程度に、ゴムベラでさっくりと混ぜる。<br>6：薄力粉を一気に加え、ゴムベラで練らないように、さっくりと混ぜる。<br>(平仮名の「の」の字を描くようにして、底の方から持ち上げるように、大きく混ぜます。)<br>7：天板に生地を流しいれ、カードなどで平らにならす。<br>8：180度のオーブンで、10～13分焼く。<br>9：生地が手についてこないようなら、焼き上がり。<br>10：すぐにラップをして、生地が乾かないようにして、完全に冷ます。<br>(しっかり生地を冷まさないと、後でひび割れの原因になります。)</div><div>作り方：抹茶クリームと苺でデコレーション<br>1：苺のへたを取り、苺の前後を切り、表面を平らにする。<br>2：ボールに生クリームと砂糖をいれ、ざらざら感がなくなるまで泡立てる。<br>3：抹茶を分量のお湯で溶かし、生クリームのボールに加える。<br>4：そのまま泡立て、9分立てくらいの固いクリームを作る。<br>(クリームが柔らかいと、巻く時にはみ出す恐れがあります。)<br>5：完全に冷めた生地を平らな所に乗せ、抹茶クリームを表面に塗る。<br>6：クリームを平らにならしたら、手前の方に切った苺を横一列に並べる。<br>(表面が平らになっているので、綺麗に横に並びます。)<br>7：そのまま苺を芯代わりにして、くるくると巻いていく。<br>8：巻き終わりを下にして、冷蔵庫で30分以上冷やし、クリームを落ち着かせる。</div><div>作り方：モンブランの口金でデコレーション<br>1：生クリームと砂糖をボールに入れ、9分立て以上の固いクリームを作る。<br>(クリームが柔らかいと、モンブランの口金で絞った時、綺麗にひも状になりません。)<br>2：ケーキを冷蔵庫から取り出し、端の方を切りそろえる。<br>3：絞り袋にモンブラン用の口金をセットし、先端までクリームを入れる。<br>4：ケーキの向こう側から、手前側に搾り出しながら、端まで絞る。<br>5：好みで、苺やクリスマスキットを飾る。<br>6：さらに冷蔵庫で冷やし、食べる寸前に冷蔵庫から出す。<br>7：完成!!</div><div> </div>
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<link>https://ameblo.jp/houseiwe/entry-10736524583.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Dec 2010 14:17:55 +0900</pubDate>
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<title>カレー風の煮物</title>
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<![CDATA[ 回は、冬の王道野菜と、豚のばら肉を使った<br>カレー風の煮物をご紹介です。<br>以下はレシピです。<div>材料：【豚ばら肉と大根のカレー煮のレシピ】<br>大根　1本/ 豚バラ固まり肉　400g/ 大根の茎　少量/ 塩　少々/<br>酒　100cc/ しょうゆ　大2/ カレー粉　小2/ 砂糖　小2/ サラダ油　大1/</div><div>下準備：<br>・特になし。</div><div>作り方：<br>   1. 豚肉を2cm厚さに切り、調味料をもみこみ、10分以上おいて下味をつける。<br>   2. 大根は1.5ｃｍ厚さの半月切りにし、茎の部分は塩茹でしておく。<br>   3. 茎は塩茹でした後、水にとって水気を絞り、5cm長さに切る。<br>   4. 鍋にサラダ油を熱し、強火で肉を焼き付けるように炒める。<br>   5. 肉に火が通ったら大根を加え、カレー粉をふり、なじむまで炒める。<br>   6. 酒と水400cc(分量外)を加えて煮立たせ、煮立ったら中火にし、あくを取る。<br>   7. 砂糖、しょうゆを加え、落し蓋をして、煮込む。<br>   8. 時々上下を入れ替えるようにして混ぜ、大根が柔らかくなって、煮汁がなくなるまで煮詰める。<br>   9. 30分ほど煮たら、器に盛り付け、大根の茎を添える。<br>  10. 完成!!</div>
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<link>https://ameblo.jp/houseiwe/entry-10736524239.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Dec 2010 14:17:28 +0900</pubDate>
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<title>抹茶のリングケーキ</title>
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<![CDATA[ 以下はレシピです。<div>材料：【抹茶風味のスポンジケーキ】<br>卵　3個/ 薄力粉　75g/ グラニュー糖　75g/ 抹茶　大2/ バター　30g/</div><div>材料：【デコレーション】<br>生クリーム　100cc/ 抹茶　大1/ 砂糖 大3/ 栗の甘露煮　5個/ さくらんぼの缶詰　5個分/<br>チョコ(薄めのもの)　お好みで/</div><div>下準備：<br>・型に薄くバターを塗り(分量外)、冷蔵庫で使うまで冷やす。<br>・薄力粉と抹茶は、一緒に2回以上ふるっておく。<br>・卵は、室温に戻し、30分以上置く。</div><div>作り方：スポンジケーキの生地作り<br>   1.  水分と脂分のない綺麗なボールに卵白と砂糖をいれ、ピンと角が立つくらいのメレンゲを作る。<br>      (メレンゲの作り方は、まずひとつかみの砂糖を加え、次に7分通り泡立ったら、<br>　　　 残りの砂糖を2～3回に分けて加えます。<br>　　　 空気を含ませるようにして、豪快に泡立てましょう。)<br>   2. バターをレンジで、40秒ほど加熱し、完全に溶かしておく。<br>   3. オーブンを、170度に温め始める。<br>   4. 卵黄をボールに入れ、少しもったりするくらいまで、泡立てる。<br>   5. メレンゲのボールに卵黄を一気にいれ、ゴムベラでさっくりと練らないように混ぜる。<br>      (少し黄色い縞が残るくらいで、よいです。混ぜすぎると膨らみません。)<br>   6. 粉類を、もう一度ふるいながら加え、さっくりと切るように混ぜる。<br>      (平仮名の「の」の字を描くように、ボールの底から持ち上げるようにして、<br>　　　 ゆっくりと豪快に混ぜます。)<br>   7. 冷蔵庫から、型を取り出し、強力粉をふって、余分な粉は落としておく。<br>   8. 型に生地を流しいれ、高い所からバンバンと落として、空気を抜く。<br>   9. 180度のオーブンにいれて30分ほど焼く。<br>  10. 生地の中央に竹串を刺し、生地がついてこないようなら焼き上がり。<br>  11. 焼けたら型からはずし、粗熱をとっておく。<br>  12. 粗熱が取れたら、ラップをして、乾かないようにし、次の作業へ移る。</div><div>作り方：デコレーション<br>   1. 抹茶を大2のお湯で溶かし、抹茶液を作っておく。<br>   2. ボールに生クリームと砂糖、抹茶液を加え、一度裏ごししてから、9分立て以上の固めのクリームを作る。<br>     (クリームにダマが出来ないように、あらかじめ、クリームをこしておくと良いです。<br>      ここで、しっかりと固くクリームを作らないと、モンブランの口金で出した時に、綺麗に搾り出せません。<br>      泡立て器で泡立てて、クリームが重くて、これ以上泡立てられないという位まで、<br>　　　しっかりとクリームを泡立てます。)<br>   3. 絞り袋に、モンブランの口金をセットし、先端までクリームを詰め、余分な空気が入らないようにする。<br>   4. 回転台の上に、冷ましておいた抹茶ケーキを乗せ、クリームを中心から、くねくねと波のように搾り出す。(写真参照)<br>   5. クリームを絞り終えたら、栗やさくらんぼ、チョコなどを飾る。<br>   6. 完成!!</div><div> </div><div> </div>
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<link>https://ameblo.jp/houseiwe/entry-10736523853.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Dec 2010 14:16:44 +0900</pubDate>
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<title>今回はウィークエンドをご紹介します。</title>
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<![CDATA[ <div>今回はウィークエンドをご紹介します。<br>たっぷりのアプリコットジャムを塗るので、艶も出て、大変おいしいです。<br>グラス・ア・ロというシロップ、これがポイントです！<br>以下はレシピです。</div><div>材料：【レモン風味スポンジケーキ】<br>卵　3個/ グラニュー糖　110g/ レモンの汁　小1/2/ 薄力粉　110g/<br>レモンの皮のすりおろし 1/3個/ バター(無塩)　120g/ アプリコットジャム　100～120g/</div><div>材料：【グラス・ア・ロ(シロップ)】<br>粉砂糖　60g/ ラム酒(水でもOK)　20g/</div><div>下準備：<br>・バターを小さめに刻み、小鍋に入れて室温に戻しておく。<br>・薄力粉は、出来れば2回はふるっておく。<br>・卵は少なくとも、使う30分前には室温に戻しておく。<br>・平たい鍋にお湯を沸かしておく。(60～70度くらいの温度に保つ)<br>・型に薄くバターを塗り、強力粉をふって余分な粉を落とす<br>・型の準備が済んだら、使うまで冷蔵庫へ入れておく。<br>・型を冷蔵庫へ入れ、計量が終ったら、オーブンを165～170度に温め始める。</div><div>作り方：焦がしバターを作る<br>   1. 先に焦がしバター(ノワゼットバター)を作っておく。<br>   2. バターを小鍋に入れたまま、弱火にかける。<br>   3. 表面の白い泡が茶色く色づいたら、火を止める。<br>      (泡が茶色く色づくまでには、ちょっと時間がかかります。<br>　　　 弱火だからといって、側を離れないようにしてください。<br>　　　 バターは焦げやすいのですぐ真っ黒になってしまいます。)<br>   4. 裏ごし器などでこし、そのまま室温で冷ましておく。</div><div>作り方：共立てスポンジケーキを作る<br>   1. ボールに全卵を割り入れ、泡立て器で良くかき混ぜておく。<br>   2. 砂糖を一気に加え、ザラザラが見えなくなるまでさらに泡立てる。<br>   3. 60～70度のお湯の上にボールを乗せ、湯せんにかけながら泡立てる。<br>      (手で泡立てるのが面倒ならば、ハンドミキサーを使っても良いです。<br>　　　 ただその場合も、最後は手で泡立ててキメを整えて下さい。)<br>      空気を含ませるようにして、大きく泡立てるとうまくいきます。<br>   4. 指を生地の中に入れてみてほのかに温かく感じたら、すぐに湯せんからおろす。<br>   5. 湯せんからはずし、さらに勢いよく泡立てる。<br>   6. 生地全体がもったりとしてきて、泡立て器の先で「8の字」が描ける(残る)くらいまで泡立てる。<br>   7. ふるった粉を3回に分けて加え、その都度さっくりと混ぜる。<br>      (一気に加えても良いですが、分割した方がキレイに混ざりやすいです。<br>　　　 混ぜにくければ、泡立て器で練らないよう気をつけながら混ぜてもOKです。)<br>   8. 粗熱がとれた焦がしバターを、木ベラを伝わせて一気に流しいれる。<br>   9. すぐにゴムベラで、手早く縦に切るように混ぜる。<br>      (バターを入れてからは出来るだけ手早く混ぜて下さい。<br>　　　 ここでも粉を入れた時と同じように、さっくりと練らない様に混ぜます。<br>       ボールを手前に回しながら混ぜると、うまくいきます。<br>　　　 混ぜすぎもダメですが、混ぜ足りないのも駄目です。<br>       ツヤが出るくらいまでしっかりと混ぜて下さい。)<br>  10. 冷蔵庫から出した型に一気に流しいれ、ゴムベラなどで平らにならす。<br>  11. 型を両手で持ち上げ、数cm上からトントンと打ちつけて空気を抜く。<br>  12. 160～165のオーブンで、45～50分ほど焼く。<br>  13. ケーキの中央部分に竹串をさしてみて、生地が付いてこないようなら焼き上がり。<br>  14. すぐに型から外し、ケーキクーラーの上で冷ましておく。</div><div>作り方：ジャムでコーティングする<br>   1. 小鍋に裏ごししたアプリコットジャムを入れ、水を少々(分量外)加える。<br>   2. 弱火にかけ、焦げないように、絶えず木ベラで混ぜながら煮詰める。<br>   3. 刷毛ですくってみて、とろとろと流れ落ちるくらいになったら火を止める。<br>   4. ジャムが熱いうちに、冷ましておいたケーキの表面に刷毛で塗る。<br>   5. 10分以上そのまま置き、指でさわってもジャムがつかないくらいまで乾かす。<br>      (もしこの段階でジャムが余っているようなら、重ね塗りをするとおいしくなります。<br>　　　 重ね塗りのジャムは乾いてから塗って下さい。)<br>   6. オーブンをもう一度、180～190度に温め始める。<br>   7. ボールに粉砂糖をふるい入れ、ラム酒か水を少しずつ加えて良く混ぜる。<br>   8. 泡立て器からツーと流れ落ちるくらいの固さになるまで、水を加える。<br>   9. ジャムを塗ったケーキを網の上に乗せ、ケーキごとさらに天板の上に乗せる。<br>  10. シロップ(グラス・ア・ロ)を上から少し流し、刷毛で全体に塗り広げる。<br>  11. そのままの状態で、温めたオーブンに入れる。<br>  12. 2～3分くらい経ち、網の下に落ちたシロップがプチプチと泡状になるまで入れておく。<br>      (タイミングがうまく行くと、キレイなツヤが出ます。)<br>  13. さらにシロップが冷めるまで、しばらく置いてから食べると良い。<br>  14. 完成!!</div><div> </div>
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<pubDate>Thu, 09 Dec 2010 14:16:11 +0900</pubDate>
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