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<title>主夫と主婦の徒然日記★主婦編</title>
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<description>兼業主婦の妻(主収入源)と自営業の夫(売上ほぼゼロ)との日常生活で感じたことなどを2人で綴ります。これは妻編(主婦編)で夫編(主夫編)もあります。</description>
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<title>クリスマ睡眠中・・・夫</title>
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<![CDATA[ 今日はクリスマスです。<br><br>が、我家のご飯にチキンが登場する事もなく。<br>丸いケーキで蝋燭フ～(あ、ちょっとちがう？)<br>なんて微塵もなく。<br><br>大福食ってるし。<br>筑前煮やったし。<br>すき焼き風煮やったり。<br>なんやろね。<br>で、タイトルどおり夫寝てるし。<br><br>うみよ。<br>我家にはサンタはいないし、こないよ。<br><br>そういえば友人の子供がサンタを信じているらしく<br>とても「高くついた」となげいていた。<br><br>そこでクリスマスのプレゼントについて、夫を話をした。<br>夫の家はクリスマスに特別な事はなかったらしい。<br><br>あたしの家はあった。<br>が、信じていたというのとはまた違った。<br><br>信じていた頃の事はあまり覚えていない。はは<br><br>ただ、小学校5年の時に枕元に腕時計が置いてあった時は<br>少しだけサンタというのを信じたい気がした。<br><br>今のうみはなにも訳がわからず、ただリボンが付いた箱を<br>「プレゼント」と認識しているにとどまっているが。<br><br>年頃になるとどうなんだろう？<br>こういうことも記憶の一つになるのかね？
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<pubDate>Sat, 25 Dec 2004 21:14:00 +0900</pubDate>
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<title>1時間半</title>
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<![CDATA[ 我家はいわゆる観光地に近いもので。<br>しかもクリスマスと相まって、すごく人が多い。<br><br>そう、ルミ●リエなんていうものを開催しているから、<br>遠方から近隣から、わさわさ集まって黒山の人だかり。<br><br>それでなくても週末の、しかもチャリで10分とかからない場所に<br>「すごく行きたくない気分」にさせるところなのに。<br>これの比ではない。<br><br>観光バス駐車場が連日満車で。<br>・・・270台駐車可能スペースがですよ?<br><br>そんなわけで、いつもは30分ほどのチャリ通保(保育所通いね)が<br>ちょっと寄り道したとはいえ、1時間半かかったわけです。<br><br>前振りもいつもの倍かな･･･<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/housewife/entry-10000379179.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Dec 2004 07:14:08 +0900</pubDate>
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<title>フトコロ具合</title>
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<![CDATA[ 我が家のお互いの収入については、あまり具体的に話し合われる事はない。<br><br>まぁ話し合ったところで、派遣社員にボーナスがあるわけでもなく<br>時給アップがそう頻繁にあるわけでもなく。<br><br>夫の収入が劇的に増える事ももちろんない。<br>でなければボランティアなんていわない。 <br><br>が、最近不調のマシンや線の走り出したモニターを前に<br>ここ数日夫が妙に積極的だ。 将来への投資と現状の改善だ。<br><br>夫はひとつの目的のためにひとつの選択をすることがない。<br>一石二鳥、三鳥を狙う人なのだ。<br><br>それだけに意見に同意できない場合などは非常に厄介な相手で。<br>根負けというと少し語弊があるかもしれないが、<br>あまり良く考えないで、そのあたり直感・常識的に育ち、<br>生活してきたあたしは、次の語がでなくなる。 <br><br>結局は夫一人勝ちである。<br>むむむぅ。自発的に何かを考えなければ「負け組み」だ。<br><br>少し脱線したが、生活だけでもピーピーなのに<br>ここからの投資は相当キツイ。 <br><br>が、キツイ状況をキツイキツイと<br>いってるだけでは何も変わらないのも現実。<br><br>夫のフトコロ具合が支払いに対応できるのか。<br>自発的に検討(見当？)すべき大きな課題だ。
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<link>https://ameblo.jp/housewife/entry-10000316646.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Dec 2004 06:31:27 +0900</pubDate>
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<title>一緒にボランティア･･･?</title>
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<![CDATA[ はい、やっぱりボランティアだよね。<br>結構多大な額の。<br><br>情報公開するための資料を、<br>一生懸命ヤ●オクで落札したり。<br><br>はたまた、エクセル使ってすんごい量の<br>データーを手入力・・・。<br><br>縦列何番まで行ってたよ･･･?<br><br>前回のミーティングでは、<br>「お金があったらしたいな、業務分担」<br>の話をしたね。(ちょっとモジッテルけど)<br><br>そういう事を考えながら、作業レベルを<br>こなしてイかなあかんのね。
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<link>https://ameblo.jp/housewife/entry-10000289953.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Dec 2004 14:51:20 +0900</pubDate>
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<title>リン酸カルシウム</title>
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<![CDATA[ ここしばらくの間に、<br>あたしの近しい人が2人息を引き取った。<br><br>慣わしどおり、通夜・葬儀に出席した。<br>なんだか、よくわからなかった。<br><br>よくわからないことを、一度目の通夜の夜、<br>帰ってきてからネットで調べまくって<br>そういう事情なのかと「オベンキョー」したが。<br><br>次の日葬儀に出てやっぱり違和感を感じた。<br><br>2回目も大方そうだったけど、<br>大きく違ったのは、通夜には夫と娘(うみ）と3人で。<br>葬儀にはうみと2人で出席したことか。<br><br>夫には、こういうこと(冠婚葬祭？ほか儀式？)に<br>出席すること、しいては催すことについて<br>確たる信念がある。<br><br>ということで、夫婦ミーティングが行われた。<br><br>訃報を聞いた夜、どうしようもこみ上げてくる<br>感謝の念で、音楽を聴きながら<br>大泣きしてしまったあたしだが。<br><br>夫はとても冷ややかだった。<br><br>夫の論理いわく、<br>「-2のことを考えるなら、+2のことも等しく考えろ」<br>とのことなのだ。<br><br>葬儀が形式だけで、ビジネスであることは<br>嫌というほどわかった。<br><br>が、うみとともに生きていく現在から近い将来、<br>また、うみが片割れを見つけて生きていく未来。<br><br>有益な何かを残していくために、あたしは多大な<br>不必要なもののストッパーとして、そして、ろ過する。<br><br>まるでオルガノの交換機みたいやわ・・・ね。<br>
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<pubDate>Sun, 05 Dec 2004 21:22:41 +0900</pubDate>
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<title>お久しぶりでございます</title>
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<![CDATA[ ご無沙汰しておりました。<br>てっきり見ている人などいないだろうと<br>タカをくくっておりましたら、<br>いえいえ、何かの間違いでお越しになった方か、<br>はたまた夫か？<br><br>ありがとうございます。<br><br>すこし出来事が立て続けだったもので。<br>ぼちぼちまたまじめに記録していこうと思います。<br><br>出来事についてはこれ以降の記事で。(笑<br>ということで、よろしく。
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<link>https://ameblo.jp/housewife/entry-10000262917.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Dec 2004 21:11:05 +0900</pubDate>
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<title>減煙希望</title>
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<![CDATA[ タバコは一切吸った事がないのでわからないのですが。<br><br>勇気?<br>タバコですよ。<br>なんの？<br><br>よくわかりません。<br><br>がぁしかし。<br>私もカクイウ「チョコレート中毒」なので、<br>なにか無性に食べたくなって、<br>気がつけばプチチョコチップが、一袋空いていた・・・。<br><br>なんていう、まさに今の状況ですが。<br>こういう事あります。<br><br>寝起きのチョコレートは起爆剤です。<br>食後のチョコレートは口直しです。<br><br>が、食べ過ぎて胃もたれしているのも事実です。<br>うえ。<br><br>ガムをかんだり、努力しているようですが。<br>自分のチョコレート中毒を棚に上げても<br>タバコはやめて下さいといいます。<br><br>すまないっす。
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<link>https://ameblo.jp/housewife/entry-10000147186.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Nov 2004 00:25:55 +0900</pubDate>
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<title>お金と家族と生き方について</title>
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<![CDATA[ 昨晩夫と深夜まで話をした。<br>・・・というか、マイナスになりがちなあたしの<br>どうしようもない思いを聞いて頂いた。<br><br>「父親として家族の為に、お金を稼いでくることに徹するか・・・」<br>という言葉が頭に残っている。<br><br>それは、とても意外な言葉だったからだ。<br><br>リーマン人生と自営業主との格差について<br>この言葉に集約されている気がする。<br><br>夫よ。<br>アナタはリーマンになれば必ず出世する。<br><br>「諦めなければ、やり続ければ成功する」<br>これには同感だけど、現状の金策に困り、<br>しかしやる事も一杯あって、手が回りきらず。<br><br>なかなか現状打破できないことへの<br>苛立ちもある。<br><br>明るい要素はない事はないけど、<br>それが安易にきっかけになるとも思えないし、<br>かといって、何もせずに只居る事もしたくない。<br><br>家族と生き方に重点をおいている。<br>現金がない。
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<link>https://ameblo.jp/housewife/entry-10000141331.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Nov 2004 20:39:29 +0900</pubDate>
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<title>タイムリミット</title>
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<![CDATA[ ここ数日考える。<br>なんとかしてこのお金のないストレスから<br>うーんと開放されたい。<br><br>我が家の主収入源は私の稼ぎだけ。<br>電気も水道も食事も育児も。<br>全てこれでまかなっている。<br><br>そしてさらに。<br>事業に投資までしている。<br><br>夫は現金を投資できないので<br>「時間」を投資している。<br>彼の時間は本当に貴重なのだ。<br><br>すでに「30才」というボーダーを<br>夫自身も自覚しているようなので、<br>あたしも当然それをギリだと考えている。<br><br>さて、あと4ヶ月だよ。<br>わかってる？<br>っていうか、忘れてないよね。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/housewife/entry-10000132750.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Nov 2004 20:51:11 +0900</pubDate>
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<title>自転車</title>
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<![CDATA[ 今日の夕方、いつものように仕事場からバイクで<br>保育所近辺の駐輪場まで移動。<br>そこで自転車に乗り換えるのだ。<br><br>が。<br>またがった途端、ガタガタガタッ。<br><br>いやな衝撃がお尻を伝う。<br>後ろがパンクしていた。<br><br>「げ。」<br>朝ナニカ踏んだかとしげしげと、後輪チェック。<br><br>ビスが取られていた。<br>いたずらだ。<br><br>「・・・・」<br>早速夫に電話。<br><br>「ルルルルルーハイこちらは、○×留守番電話サービスです。」<br>でない。まだ18時前だし。<br>寝てるわけはないだろう。<br><br>再度かけたが出ない。<br>あまりゆっくりもしていられないので、<br>電車での帰宅を考えながら、それでも電話する。<br><br>今度は自宅に。<br>「・・・・ただ今、留守にしております。ご用の方は・・・」<br><br>え？どこ行ってんの?<br>朝は一緒に出たし。<br>おかしいやん・・・<br><br>結局携帯に3回ほど、自宅にも2回かけた。<br>が、うんともすんとも言わない。<br><br>「ええわ、もう。」<br>自転車の部品は家にあるのがわかっていたので、<br>夫に直してもらおうと思っていたのだ。<br><br>あてにしたあたしが悪かった。<br><br>今までの経験上、あてにするとろくな事がないので<br>人をあてにしない人（信用しない人）になっていたのに。<br><br>夫の場合はなぜか、その自論にあてはまらないことがあった。<br>ので、あてにしたのだろう。<br><br>そして19時過ぎに家についたが、夫は寝ていた。<br>そして今も爆睡中。
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<link>https://ameblo.jp/housewife/entry-10000125458.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Nov 2004 23:39:57 +0900</pubDate>
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