<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>問題児のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/housyanou0103/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/housyanou0103/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>たね蒔きジャーナル 京都大学原子炉実験所助教 小出裕章</title>
<description>
<![CDATA[ <iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/kxKOchC20LM" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/housyanou0103/entry-11263017882.html</link>
<pubDate>Mon, 28 May 2012 19:54:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>木下黄太のブログ</title>
<description>
<![CDATA[ <div class="entry-top"><h3><a href="http://blog.goo.ne.jp/nagaikenji20070927/e/90aaea1ddc2dc0a6202732c8e246f7e6">「避難者のアホどもがまた来とる」北九州市課長発言。本日は飯塚講演。</a></h3><div class="entry-top-info"><a href="http://blog.goo.ne.jp/nagaikenji20070927/e/90aaea1ddc2dc0a6202732c8e246f7e6"><span class="entry-top-info-time">2012-05-19 08:43:41</span></a> | <a href="http://blog.ameba.jp/nagaikenji20070927/c/28437a365885c2ef56b77f094706d3da"><span class="entry-top-info-category">福島第一原発</span></a></div></div><!-- /entry-top --><!-- entry-body --><div class="entry-body"><div class="entry-body-text"><p>　<span style="FONT-SIZE: large"><font size="4">市民の有志が北九州市役所を訪れた際に、循環社会推進課の梶原課長が取材陣に対して「避難者のアホどもが、また来とる。」と発言したと伝わってきました。陳情に出向いていた市民がこの暴言を耳にしたそうです。北九州市というところは、どうしてこういう対応までおこなうのでしょうか。自治体として、まともな見解を彼らが有しているのかどうかということは、本当に疑わしく思います。こうしたことがいかに避難者を傷つける行為なのかということは、大変に重要なことです。この発言についても皆さんで強く見解を正して頂きたいです。もちろん試験焼却に関しても、強く反対の声を伝えて下さい。</font></span></p><p><span style="FONT-SIZE: large"><font size="4"><br></font></span></p><p><font size="4"><span style="FONT-SIZE: large">　さて、</span><span style="FONT-SIZE: large">川崎市の阿部市長、神奈川県の黒岩知事、いずれも東北地方からのがれきを受け入れる必要はなくなったと言い出しているのは、本質的にガレキ広域拡散は必要なくなったことの証左とおもいます。この状況は、大切です。貴女の自治体に、川崎市ですらおこなわないこととなったという現実をきちんと伝えて下さい。</span></font></p><p><font size="4"><span style="FONT-SIZE: large"><br></span></font></p><p><span style="FONT-SIZE: large"><font size="4">　また、苫小牧市長はガレキ受け入れ→合板にする→現地に合板にして戻すと言っています。焼却をしない決断は、前よりは、ずいぶんましですが、放射性物質を含んだガレキは移動させることの妥当性を北海道民、苫小牧市民はきちんと考えてください。僕は当然よくないと思っています。</font></span></p><p><span style="FONT-SIZE: large"><font size="4">　福島県伊達市における甲状線の嚢胞の頻度に関しての情報が入っています。</font></span></p><p><span style="FONT-SIZE: large"><font size="4">「伊達市では50％ほどに見られます。特定避難勧奨地域に一部が当たっている伊達市霊山町石田地区では、それがさらに70％という話も」この事態は深刻です。今後のことを考えると、福島の子供たちの八割位は、甲状腺に異常が出るのではないかとさえ思います。</font></span></p><p><font size="4"><span style="FONT-SIZE: large">　被曝の問題に詳しい、オーストラリアの小児科医、</span><span style="FONT-SIZE: large">　ヘレン・カルディコット女医の見解も届いています。</span></font></p><p><span style="FONT-SIZE: large"><font size="4">「これはとても怖いです。のう胞には悪性細胞が含まれている可能性があります。」</font></span></p><p><span style="FONT-SIZE: large"><font size="4">懸念は続きます。</font></span></p></div></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/housyanou0103/entry-11254838654.html</link>
<pubDate>Sat, 19 May 2012 17:11:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>大飯原発　再稼働問題について｜福島みずほ12.05.11</title>
<description>
<![CDATA[ <iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/YC0qG6wOtVs" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br><br>http://youtu.be/YC0qG6wOtVs<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/housyanou0103/entry-11248671192.html</link>
<pubDate>Sat, 12 May 2012 17:27:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>保育所、幼稚園、小中高で、キノコはメニューに載せるな</title>
<description>
<![CDATA[ <p><a href="http://blog.goo.ne.jp/nagaikenji20070927">http://blog.goo.ne.jp/nagaikenji20070927</a></p><br><br><p>木下黄太氏</p><br><br><br><div style="TEXT-ALIGN: left"><span style="FONT-SIZE: medium"><span style="FONT-SIZE: large"><strong><font size="4">せたなから主催者の方に車で札幌まで送っていただきました。四時間の道のり、本当にありがとうございます。本日は、午後三時より札幌のかでる2・7で講演を行います。明日はガレキ受け入れで揺れる苫小牧で行います。</font></strong></span></span></div><div style="TEXT-ALIGN: left"> </div><div style="TEXT-ALIGN: left"><span style="FONT-SIZE: medium"><span style="FONT-SIZE: large"><strong><font size="4">　また、公立学校の給食では、放射能に防御がすすんでいる徳島。しかし落とし穴がありました。保育所が出した乾燥シイタケ542.9bq/kgが検出。徳島県で再計測1,029bq/kg。すべてはカバーできていませんでした。岩手のシイタケの模様。やはりキノコは危険です。</font></strong></span></span></div><div style="TEXT-ALIGN: left"><span style="FONT-SIZE: medium"><span style="FONT-SIZE: large"><strong><font size="4">　これは、僕の講演会を聞いてくれていた、お父さんが、お子さんの防御のために検査し、発見しました。やはり、自分の子を守るのは、親しかありませんし、そのために、講演会の情報が役に立って、現実に反映していることは、喜ばしいことです。何にもしない人は、どうしようもありませんが、こうして親が子を守ることは不可欠と思いますし、こういう試みがわが子の防衛に欠かせないと思っています。</font></strong></span></span></div><div style="TEXT-ALIGN: left"> </div><div style="TEXT-ALIGN: left"><span style="FONT-SIZE: medium"><span style="FONT-SIZE: large"><strong><font size="4">　さて、この流れを受けて、僕の提案は<span style="COLOR: #ff0000">「すべての保育所、幼稚園、小中高で、キノコはメニューに載せるな。リスクが高すぎる。」</span>ということです。</font></strong></span></span></div><div style="TEXT-ALIGN: left"> </div><div style="TEXT-ALIGN: left"><span style="FONT-SIZE: medium"><span style="FONT-SIZE: large"><strong><font size="4">　きのうの豊川市に3/12松戸から避難で、初期被曝の可能性が出ている事案は、GW後に、情報を精査したいと考えています。どの程度の土壌汚染があった地域なら、初期被曝の危険を想定すべきかという考察です。そうした意味では、静岡西部と東三河（豊川・豊橋・新城）は微妙な汚染ゾーン。このうち沿岸部に近い豊川のエリアは、もっとも危険度は高かったと思いますが。甲状腺エコーや血液検査など、身体レベルの被ばくを推測できるかもしれない確認作業は、このエリアまで広げるべきなのかもしれません。</font></strong></span></span></div><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/housyanou0103/entry-11243349569.html</link>
<pubDate>Sun, 06 May 2012 17:02:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>脱原発　「国に任せられぬ」　首長会議きょう発足　村上・東海村村長</title>
<description>
<![CDATA[ <div class="Text"><p>　<font size="5">原発再稼働へと政府が大きくかじを切る中、原発ゼロを訴え、「脱原発をめざす首長会議」が二十八日、東京都内で発足する。原発立地自治体の中で唯一の会員で、全国の首長に参加を呼び掛けてきた茨城県東海村の村上達也村長（６９）は、本紙のインタビューに「住民の命と財産に及ぶ政策を国だけに任せておくわけにはいかない。首長会議は、政治にインパクトを与えるはず」と意欲を語った。　（林容史）</font></p><p><font size="5">　首長会議には、三十五都道府県の首長・元首長六十九人が会員として名を連ねる。二十八日の設立総会には、顧問の佐藤栄佐久前福島県知事ら三十四人が出席する予定だ。「これだけの首長が顔をそろえ、国にものを言えば大きな影響力を持つ。新しい地方主権、民主主義の動きだ」と村上氏は力説する。</font></p><p><font size="5">◆政府は世論を読めていない</font></p><p><font size="5">　東海村は東海第二原発（日本原子力発電）を抱え、東日本大震災では、自身もあわやの危険を感じた。いまの国の動きは、なし崩し的に原発を再稼働しようとしているようにしか見えない。「政府は一年以上たっても脱原発の世論が読めていない」といら立ちを隠せない。</font></p><p><font size="5">　設立総会では、自らの思いも発表するつもりだ。「福島の原発事故の被害の実態を見てください。なぜ脱原発にならないのか、私は不思議に思う」。故郷に戻れない被災者のこと、魚や野菜など農産物を出荷できず死活問題に直面している人が多数いること。放射能被害の天文学的数字と底なしの不安。「人口が密集するこの狭い国土に、原発を持つということについて真剣に考える必要がある。これは目先の利益ではなく、われわれ日本人の品格にかかわる問題だ」と訴える。</font></p><p><font size="5">　東海村では一九九九年、核燃料加工工場ジェー・シー・オー（ＪＣＯ）東海事業所で国内初の臨界事故が発生。村上氏は村長として国や県の対応を待たず、いち早く住民を避難させるため陣頭指揮を執った経験がある。</font></p><p><font size="5">　目に見えない放射能の恐怖を身をもって知ったが、それでも「国策」である原子力政策に異を唱えることはできなかった。それは国に真っ向から歯向かうことを意味したからだ。まして、原子力の恩恵でうるおってきた自治体の長が唱えれば、異端として排除されかねなかった。</font></p><p><font size="5">　しかし、東京電力福島第一原発事故がすべてを一変させた。</font></p><p><font size="5">　昨年十二月、首長会議の設立を準備していた静岡県湖西市の三上元市長が訪ねてきた。「一緒にやろう」との誘いを快諾した。「原発が立地する市町村の住民の中には、いろいろな利害関係はあるが、福島原発事故を経験し、たじろいでいる場合ではなかった」と振り返る。</font></p><p><font size="5">　これからは「脱原発依存」を言いながら、具体的な道筋を示せない政府を、首長会議として脱原発へと後押ししていく考えだ。</font></p><p><font size="5">◆全基の廃炉へ　国有化要請も</font></p><p><font size="5">　村上氏は「全国原子力発電所所在市町村協議会」（全原協）の副会長を十四年以上務めてきたが、五月に都内で開かれる総会で、職を辞すという。「全原協は、電源交付金を要求しながら、経済産業省と一体となって原発を推進してきた。福島原発事故を防げなかったことに副会長として責任を感じる」と打ち明ける。</font></p><p><font size="5">　全原協の総会の場では、枝野幸男経済産業相に、持論をまとめた「脱原発依存のための制度設計」を突き付け、電力業界にメスを入れて、国内の全原発を将来的な廃炉に向けて国有化するよう迫るつもりだ。</font></p><p><font size="5">（東京新聞）</font></p></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/housyanou0103/entry-11235788413.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Apr 2012 18:26:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>木下黄太氏</title>
<description>
<![CDATA[ <div class="entry-top"><h3><a href="http://blog.goo.ne.jp/nagaikenji20070927/e/bb3a2e73b3507cee50f560f00049f484">「千葉に放射能なんてないでしょう（笑）」と。東葛地域から避難した母子に、女性小児科医からの言葉。</a></h3><div class="entry-top-info"><a href="http://blog.goo.ne.jp/nagaikenji20070927/e/bb3a2e73b3507cee50f560f00049f484"><span class="entry-top-info-time">2012-04-28 04:00:41</span></a> | <a href="http://blog.ameba.jp/nagaikenji20070927/c/28437a365885c2ef56b77f094706d3da"><span class="entry-top-info-category">福島第一原発</span></a></div></div><!-- /entry-top --><!-- entry-body --><div class="entry-body"><div class="entry-body-text"><div><span style="FONT-SIZE: large"><span style="FONT-SIZE: large"><font size="4">　本日より、僕には何の実感もないGWです。関東や南東北のみなさんは、何日か保養もかねて、西へ行くべきだと思います。海外でも。貴女にもすすめます。一度、みなさん、頭を冷やしてください。</font></span></span></div><div> </div><div><font size="4"><span style="FONT-SIZE: large"><span style="FONT-SIZE: large">　</span></span><span style="FONT-SIZE: large"><strong><span style="COLOR: #ff0000">長崎は、別のグループが5/17（木）夜で、長崎市内で講演会を開催する方向で、再度仕切り直し致しています。決まり次第、ご報告します。</span></strong>もちろん発言について何か制約が、主催者側から僕にあるような話はありません。言いたいことを絶対に言うのが僕のポリシーですから。</span><span style="FONT-SIZE: large">　</span></font></div><div><span style="FONT-SIZE: large"><font size="4">　</font></span></div><div><span style="FONT-SIZE: large"><font size="4">　さて、ある医療従事者が、この人は、人間としてまともなのか、それとも鬼畜以下なのか、考えさせられる話です。</font></span></div><div><span style="FONT-SIZE: large"><font size="4">このお子さんは不整脈も出ています。そういう母子に、ある女性の小児科医が投げつけた言葉です。</font></span></div><div> </div><div><span style="FONT-SIZE: medium">===============================================================</span></div><div> </div><div><span style="FONT-SIZE: medium">　</span></div><div><span style="FONT-SIZE: medium">　今年の１月まで東葛地域に住んでました。</span></div><div><span style="FONT-SIZE: medium"> </span></div><div><span style="FONT-SIZE: medium">　去年の４月から子どものリンパ腺が見たこともないくらいにボコボコに腫れ（数ヶ所）医者もびっくりするくらいでした。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　しかも３ヶ月以上腫れは収まらず、抗生剤などを飲んでも治らず、要は原因不明でした。</span></div><div><span style="FONT-SIZE: medium"> </span><span style="FONT-SIZE: medium"> </span></div><div id="yui_3_2_0_1_13355472277152721"><span style="FONT-SIZE: medium">　余談ですが、ちょうどその頃、私の母も雨に濡れて頭に帯状疱疹ができてました。</span></div><div><span style="FONT-SIZE: medium"> </span></div><div><span style="FONT-SIZE: medium"> </span></div><div><span style="FONT-SIZE: medium">　被爆が原因だと思い、夏休みに遠くに避難しました。そこで子どもはあっと言う間に良くなりました。</span></div><div><span style="FONT-SIZE: medium"> </span></div><div><span style="FONT-SIZE: medium"> </span></div><div><span style="FONT-SIZE: medium">　９月に東葛地域に帰ってきました。</span></div><div><span style="FONT-SIZE: medium">すると、今度は私が風邪を引いたような症状が収まらず、しょっちゅう寝込むようになりました。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　咳も続きました。また心臓が頻繁に痛むようになりました。</span></div><div><span style="FONT-SIZE: medium"> </span></div><div><span style="FONT-SIZE: medium">　子どもに関しては、マイコプラズマに感染してなかなか治らなかったり・・でしたが、一番心配だったのは、不整脈です。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　元々、心臓検診を定期的にうけてるのですが、初めて不整脈を指摘されました。</span></div><div><span style="FONT-SIZE: medium"> </span></div><div><span style="FONT-SIZE: medium"> </span></div><div><span style="FONT-SIZE: medium">　やはり東葛地域にはいられないと思い、１月に遠くに移住してきました。</span></div><div><span style="FONT-SIZE: medium"> </span></div><div><span style="FONT-SIZE: medium">　子どもはインフルエンザにかかったりしたものの、それ以外は元気です。</span></div><div><span style="FONT-SIZE: medium">ただやっぱり不整脈が気になるので、今日、近所で評判の小児科（元循環器専門医）に掛かりました。</span></div><div> </div><div> </div><div><span style="FONT-SIZE: medium"> </span></div><div><span style="FONT-SIZE: medium">(１)息子の心臓検診でした。東葛にいたころ不整脈と言われたし…何よりセシウムの影響が気になるので某小児科を受診。　　　　　　元循環器科の女医さん。</span></div><div><span style="FONT-SIZE: medium">  </span></div><div><span style="FONT-SIZE: medium">(２)私『去年、不整脈と言われたので心配です。セシウムは心筋にたまると聞くし…』</span></div><div><span style="FONT-SIZE: medium">女医『(笑)セシウムが心筋に貯まるなんて聞いた事ないわ。あなたどこの人？福島？』</span></div><div><span style="FONT-SIZE: medium">私『千葉県から避難してきました』</span></div><div><span style="FONT-SIZE: medium">女医『千葉県に(笑)放射能なんてないでしょう』</span></div><div><span style="FONT-SIZE: medium">  </span></div><div><span style="FONT-SIZE: medium">(３)私『ホットスポットって言われてる場所で…福島のいわき市とか南相馬と同等の汚染地帯から来ました』</span></div><div><span style="FONT-SIZE: medium">女医『だからって原発が真横にあって放射能がばーって降ってきた訳じゃないんだから。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　そもそもセシウムで人が死んだなんて聞いたことないわよ』</span></div><div><span style="FONT-SIZE: medium">  </span></div><div><span style="FONT-SIZE: medium">(４)私『でも、私が住んでたところでは突然死が増えてるし、チェルノブイリの例もあるし』</span></div><div><span style="FONT-SIZE: medium">女医『チェルノブイリの文献もだいぶ読んだけどセシウムで突然死なんてないのよ。ストレスで突然死はあったみたいだけど。あなたが聞いたのもストレスなんじゃないの？不景気で失業したとか？』　</span></div><div><span style="FONT-SIZE: medium">私『……』</span></div><div><span style="FONT-SIZE: medium">  </span></div><div><span style="FONT-SIZE: medium">(５)最後に女医は言いました『あなたも放射能気にしすぎてストレス溜まってんじゃないの？　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　千葉県から避難なんて聞いたことないわ。お子さんの前では放射能の話とかやめないとお子さんに悪影響よ』</span></div><div><span style="FONT-SIZE: medium"> </span></div><div><span style="FONT-SIZE: medium"> </span></div><div><span style="FONT-SIZE: medium">　以上。が、実際はもっと酷い会話でした。</span></div><div><span style="FONT-SIZE: medium"> </span></div><div><span style="FONT-SIZE: medium">　関東のホットスポットの事も全くご存知ないようでしたし（思わず３月のフォールアウトの事を一生懸命説明してしまいました・・）</span></div><div><span style="FONT-SIZE: medium">千葉県から避難してきたという私を、狂人だとも言いたげな感じでした。</span></div><div><span style="FONT-SIZE: medium">でも、現実に福島以外は汚染されてないって思ってる人が多いってことですよね。良くわかりました。</span></div><div><span style="FONT-SIZE: medium"> </span><span style="FONT-SIZE: medium"> </span></div><div><span style="FONT-SIZE: medium">　しかも、気になるのが、子どもの心臓の事です。やはり不整脈だったのです。</span></div><div id="yui_3_2_0_1_13355472277152747"><span style="FONT-SIZE: medium">でも「子どもには良くあることだから」と言われ、『あなたも放射能気にしすぎてストレス溜まってんじゃないの？　　　　　　　　　　　　　千葉県から避難なんて聞いたことないわ。お子さんの前では放射能の話とかやめないとお子さんに悪影響よ』と言われ・・・</span></div><div><span style="FONT-SIZE: medium"> </span></div><div><span style="FONT-SIZE: medium">　もちろん、ただのストレスだったら、それほど喜ばしいことはないです。</span></div><div><span style="FONT-SIZE: medium">でも、やはり汚染地帯に住んでいた現実があるし・・しかも医者に「ただのストレス」呼ばわりされたくなかったです。</span></div><div><span style="FONT-SIZE: medium">  </span></div><div><span style="FONT-SIZE: medium">　ちなみに、私の方ですが、体調不良は続き、ほとんど寝たきりの感じです。しかも喘息が悪化して、なかなか治りません。原因不明の微熱も３ヶ月以上続いてます。幸い、私を診てくださてる内科医は信頼できる方ですので安心です。</span></div><div> </div><div><span style="FONT-SIZE: medium"> </span></div></div></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/housyanou0103/entry-11235778262.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Apr 2012 18:13:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>１千平方キロ「永遠に規制」　チェルノブイリ原発周辺</title>
<description>
<![CDATA[ <div class="Text"><p><font size="5">　【モスクワ共同】２６年前に大事故を起こしたウクライナ北部チェルノブイリ原発から半径約３０キロ圏内に設けられた立ち入り制限区域を管理する非常事態省関連機関の高官は２４日、首都キエフでの記者会見で</font></p><p><font size="5"><br></font></p><p><font size="5"><br></font></p><p><font size="5"><br></font></p><p><font color="#ff0000" size="5">「同区域の約半分は永遠に立ち入りが制限される」</font></p><p><font size="5"><br></font></p><p><font size="5"><br></font></p><p><font size="5"><br></font></p><p><font size="5">と述べた。インタファクス通信が報じた。</font></p><p><font size="5"><br></font></p><p><font size="5">　同区域は正確な円形ではなく、面積は計２千平方キロ。このうち東京２３区の約１・６倍に相当する約１千平方キロの立ち入りが将来にわたり規制されることになり、事故の影響の大きさをあらためて示した。</font></p></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/housyanou0103/entry-11233164108.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Apr 2012 18:46:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>原発周辺“除染せず”含め検討へ</title>
<description>
<![CDATA[ <p id="news_textbody"><font size="5">政府は、東京電力福島第一原子力発電所の事故で、１０年後も空間の放射線量が下がらない、原発周辺の地域では、巨額の費用がかかる除染よりも、長期間帰還できない住民への支援を充実させるべきだとして、除染を実施しないことも含め、対応を検討することにしています。</font></p><p id="news_textmore"><font size="5">政府は、原発事故で設定した避難区域の中で、現在、年間の放射線量が５０ミリシーベルト以下の地域について、２年後の２０１４年３月末までに除染を完了する計画ですが、５０ミリシーベルトを超える地域では具体的な計画を策定していません。<br>こうしたなか、今月２２日、政府は初めて、１０年後も原発周辺では放射線量が２０ミリシーベルトを超え、住民が帰還することは困難な地域が残るという予測を公表しました。<br>これについて政府内では、「放射線量が高い地域では、除染の作業もままならず、仮に行っても、今の技術では効果的に線量を下げることは難しい」という指摘や、「巨額の費用がかかる除染よりも、長期間帰還できない住民への支援を充実させるべきだ」といった意見が出ています。<br>これを受けて、政府は、こうした１０年後も放射線量が２０ミリシーベルトを超える原発周辺の地域では、除染を実施しないことも含め、対応を検討することにしています。<br>しかし、避難住民の中には、仮に時間がかかっても自宅に戻りたいという人もいるとみられ、政府は、住民や自治体の意向も調査したうえで、除染を行う範囲や工程表について方針を決めることにしています。</font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/housyanou0103/entry-11233156992.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Apr 2012 18:37:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>干し柿からセシウム　那須塩原、出荷自粛へ</title>
<description>
<![CDATA[ <div class="Text"><p><font size="5">　県は二十四日、那須塩原市の農家が加工した干し柿から、食品中の放射性物質の基準値（一キログラム当たり一〇〇ベクレル）を超える二五九ベクレルの放射性セシウムを検出したと発表した。</font></p></div><div class="Text"><p><font size="5">　三月末までに作られた加工食品は、経過措置として五〇〇ベクレルの暫定規制値が適用されるが、県は一〇〇ベクレルを超えたことを考慮し、同市に干し柿の出荷自粛を要請した。</font></p></div><div class="Text"><p><font size="5">　この農家は昨年十一月～今年一月に加工した干し柿を直売所で販売していた。農協を通じて自主検査したところ、県が報告を求めている五〇ベクレルを超えたため精密検査をした。</font></p></div><div class="Text"><p><font size="5">　このほか、大田原市で二十日に採取された野生の山菜コゴミ（クサソテツ）からも一四〇ベクレルの放射性セシウムを検出。県は二十四日、大田原市に対し、野生のコゴミの出荷自粛と、出荷済みの商品の自主回収を要請した。</font></p></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/housyanou0103/entry-11233155112.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Apr 2012 18:36:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ＴＰＰは「未来を奪う」＝ＪＡなど米紙に意見広告</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="5">　【ワシントン時事】全国農業協同組合中央会（ＪＡ全中）や消費者団体は、２４日付の米紙ワシントン・ポストに「環太平洋連携協定（ＴＰＰ）に未来を奪わせるな」と題した意見広告を掲載した。「ＴＰＰは雇用を破壊し、経済的不平等を拡大させる」と指摘。日本国内での反対の動きを紹介した上で、米国民にも協力を訴えた。</font></p><p><font size="5"><br></font></p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/housyanou0103/entry-11233152833.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Apr 2012 18:33:36 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
