<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>モータースポーツマニアのモタスポブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/houzan/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/houzan/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>F1、スーパーGTを中心から自動車、日常個人的な雑談などを語るブログです。2010年シーズンもGTではPETRONAS TEAM TOM'Sを、F1では見事復帰を果たしたミハエル・シューマッハーを応援していきます。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>第3戦終了時点でのポイントランキング</title>
<description>
<![CDATA[ ・ドライバー部門ポイントランキング<br><br>1位 マッサ…39Point<br>2位 アロンソ…37Point<br>3位 ベッテル…37Point<br>4位 バトン…35Point<br>5位 ロズベルグ…35Point<br>6位 ハミルトン…32Point<br>7位 クビカ…30Point<br>8位 ウェーバー…24Point<br>9位 スーティル…10Point<br>10位 シューマッハ…9Point<br>11位 リウッツィ…8Point<br>12位 バリチェロ…5Point<br>13位 アルグエルスアリ…2Point<br>14位 ヒュルケンベルグ…1Point<br><br><br>・コンストラクターズ部門ポイントランキング<br><br>1位 フェラーリ…76Point<br>2位 マクラーレン…67Point <br>3位 レッドブル…59Point <br>4位 メルセデスGP…44Point <br>5位 ルノー…30Point <br>6位 フォースインディア…18Point<br>7位 ウィリアムズ…6Point<br>8位 トロロッソ…2Point<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/houzan/entry-10501880281.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Apr 2010 23:05:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>マレーシアGP　決勝</title>
<description>
<![CDATA[ <p>前日ウェットだっただけに日曜日もか？と思いましたが何とか天気は持ちこたえてくれました。</p><br><p>晴れれば高温多湿でドライバーにもマシンにもつらいコンディションが待っています。</p><p>序盤からばったばったと倒れ行くマシンが目立ちました。</p><p>ます、決勝前のレコノサンスラップ中にデ・ラ・ロサがエンジントラブル。走らずしてリタイアとなってしまいました。そしてザウバーのもう一台小林にも同じような悲劇がレース中待っておりました。</p><p>1コーナーでエンジンから煙を噴出して無念のストップとなってしまいました。ザウバーはとにかく信頼性向上が急務となってしまいました。</p><br><p>そのほかにもシューマッハー、リウッツィといったところもやがてトラブルで姿を消してしまいました。</p><br><p>レースは上位陣が後方からのスタートとあってバトルが多かったですね。特にハミルトンが速いペースで前方の一台一台を後方に追いやっていきました。</p><p>レッドブルはやはりトップから独走。スタートとは違ってベッテルがトップを奪う形に。</p><br><p>レース序盤からアロンソ車はシフトダウンがうまくいかないトラブルを抱えながらも懸命に周回を重ねていきます。</p><p>終盤、ハミルトンはスーティルにつっかえ、アロンソはバトンにつっかえる形になりましたが、アロンソがついにエンジンブロー！！得られたはずの2ポイントが消えてしまいました。</p><br><p>で、レッドブルがスタートから1-2フィニッシュを崩すことなくゴールしました。マシンが壊れなければ速い！</p><p>ポイントランキング上位が軒並み下位に沈みましたからレッドブルにとってはラッキーだったといえることでしょうね。</p><br><br><p>マレーシアGP　決勝リザルト</p><br><p>1位　＃5　ベッテル（レッドブル）</p><p>2位　＃6　ウェーバー（レッドブル）</p><p>3位　＃4　ロズベルグ（メルセデスGP）</p><p>4位　＃11　クビカ（ルノー）</p><p>5位　＃14　スーティル（フォースインディア）</p><p>6位　＃2　ハミルトン（マクラーレン）</p><p>7位　＃7　マッサ（フェラーリ）</p><p>8位　＃1　バトン（マクラーレン）</p><p>9位　＃17　アルグエルスアリ（トロロッソ）</p><p>10位　＃10　ヒュルゲンベルグ（ウィリアムズ）</p><p>11位　＃16　ブエミ（トロロッソ）</p><p>12位　＃9　バリチェロ（ウィリアムズ）</p><p>13位　＃8　アロンソ（フェラーリ）</p><p>14位　＃25　ディ・クラッシ（ヴァージン）</p><p>15位　＃20　チャンドック（HRT）</p><p>16位　＃21　セナ（HRT）</p><p>17位　＃18　トゥルーリ（ロータス）</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/houzan/entry-10500853045.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Apr 2010 19:45:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>マレーシアGP　予選</title>
<description>
<![CDATA[ <p>しとしと雨がふり、ウェットコンディションで行われた予選。</p><p>コースの半分は水が少なく、半分は水が多いという微妙なコース状態。</p><br><p>こうなれば波乱は避けられないものだったが、やっぱりその波乱は起きてしまいました。</p><p>フェラーリ、マクラーレンはドジを踏み、17,19,20,21番手という考えられないポジションに。その結果、新興チームロータスのコバライネンとヴァージンのグロックが初めての第2ラウンド進出となりました。</p><br><p>第2ラウンドでも雨は降ったりやんだり。しかも全域でぬれているわけではない難しいコンディション。浅溝を選ぶか、深溝を選ぶかという難しい選択を強いられました。</p><br><p>第3ラウンド。生き残ったのはレッドブル、メルセデス、フォースインディア、ウィリアムズ、ルノーのクビカ、ザウバーの小林。小林はレインで速さを見せて結局は9番手につくことになりました。</p><p>見事な速さを見せたのはウェーバー。彼は浅溝タイヤで踏ん張り、最後の最後でただ一人1分50秒をきってきました。もちろんポール獲得です。</p><p>2番手はロズベルグで3番手はベッテル。やはりトップ3はトップチームでした。4番手には雨に強いスーティルが来るという展開です。</p><p>今ひとつ流れに乗れないシューマッハーは小林の直前8番グリッドからのスタートとなりました。</p><br><br><p>マレーシアGP　予選リザルト</p><br><p>1位　ウェーバー（レッドブル）</p><p>2位　ロズベルグ（メルセデス）</p><p>3位　ベッテル（レッドブル）</p><p>4位　スーティル（フォースインディア）</p><p>5位　ヒュルケンベルグ（ウィリアムズ）</p><p>6位　クビカ（ルノー）</p><p>7位　バリチェロ（ウィリアムズ）</p><p>8位　シューマッハー（メルセデス）</p><p>9位　小林（ザウバー）</p><p>10位　リウッツィ（フォースインディア）</p><br><p>11位　ペトロフ（ルノー）</p><p>12位　デ・ラ・ロサ（ザウバー）</p><p>13位　ブエミ（トロロッソ）</p><p>14位　アルグエルスアリ（トロロッソ）</p><p>15位　コバライネン（ロータス）</p><p>16位　グロック（ヴァージン）</p><p>17位　バトン（マクラーレン）</p><br><p>18位　トゥルーリ（ロータス）</p><p>19位　アロンソ（フェラーリ）</p><p>20位　ハミルトン（マクラーレン）</p><p>21位　マッサ（フェラーリ）</p><p>22位　チャンドック（HRT）</p><p>23位　セナ（HRT）</p><p>24位　ディ・クラッシ（ヴァージン）</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/houzan/entry-10500729105.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Apr 2010 17:18:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>スーパーGT 第2戦岡山</title>
<description>
<![CDATA[ 前回に続いて予選レポートなしできています。<br><br>スーパーGTで岡山といえば最近は雨が多いですが、今年はしっかりドライコンディションで行われました。<br><br>前回まさかの同士討ちをやらかしたホンダHSV-010。コーナリングセクションの続く岡山は開幕戦の悪夢をふりはらうチャンス。<br>まずは18号車が鈴鹿に続いてポールポジションを獲得しました。<br><br>今回は見事にそのまま逃げ切り、HSV-010にとってはスーパーGT初優勝になりました。<br>しかしながらHSV-010で良かったのは18号車だけなのが気になりますね。8号車といい、17号車といい、32号車といい、100号車といい、まだまだ課題が残りますね。<br><br>2位に入ったのは38号車レクサス。終盤に1号車を交わして2位を奪いました。<br>3位にもレクサスがつけ、苦手と思われた岡山でレクサスが表彰台の両脇を固めてきました。<br><br>精彩を欠いたのはGT-R。12号車のインパルGT-Rが4位に入ったぐらいで24号車のコンドウレーシングは最下位フィニッシュ、ニスモ23号車はまさかのリタイアで終わってしまいました。<br><br><br>次はゴールデンウィーク富士です。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/houzan/entry-10500165656.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Apr 2010 23:29:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>マレーシアGP フリー走行3</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ここにきてメルセデス対マクラーレンという図式でフリー走行を終えましたが、土曜3回目には本命レッドブル、フェラーリなどが上位に顔を覗かせてきました。</p><br><p>トップタイムはオーストラリアでは散々な結果に終わったレッドブルのウェーバー、金曜日のトップタイムをたたき出して順調な仕上がる具合を見せるマクラーレンのハミルトンが2番手につけました。</p><p>不運のベッテルも3位につけ、予選で3連続ポールポジションを目指すことになります。</p><br><p>一発の速さは飛びぬけているわけではないが、長距離に強いフェラーリがむしろ決勝が注目の存在といえそうですね。予選で4番以内に入れば優勝の可能性も十分にありそうです。</p><p>メルセデスが仲良く5-6番手。メルセデスのタイトルスポンサーであるペトロナスのためにもいいところを見せて欲しいですね。</p><br><p>4強に続くのはウィリアムズ、フォースインディア、ルノー、トロロッソというところですね。</p><br><br><p>マレーシアGP　予選3回目　トップ10リザルト</p><br><p>1位　ウェーバー（レッドブル）</p><p>2位　ハミルトン（マクラーレン）</p><p>3位　ベッテル（レッドブル）</p><p>4位　アロンソ（フェラーリ）</p><p>5位　シューマッハ（メルセデスGP）</p><p>6位　ロズベルグ（メルセデスGP）</p><p>7位　バトン（マクラーレン）</p><p>8位　マッサ（フェラーリ）</p><p>9位　バリチェロ（ウィリアムズ）</p><p>10位　クビカ（ルノー）</p><br><p>以下</p><p>18位　小林（ザウバー）</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/houzan/entry-10498907898.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Apr 2010 16:48:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>マレーシアGP フリー走行2</title>
<description>
<![CDATA[ 2回目のフリープラクティスでもやはりメルセデスGPとマクラーレンが速かったですね。だが、それに食い下がったのは2連続不運に見舞われているレッドブルのベッテル。2位のタイムを出して速さは見せてくれましたが、レッドブルはやはりマシンの信頼性に問題を抱えているとのことですね。<br>逆に金曜日1回目からフェラーリが伸び悩んでいることが若干気になりますが、予選ではどうなんでしょうかね。<br><br>一方、今年2レースいまだに完走さえ出来ていない小林もそろそろ本領を発揮してほしいですね。<br>マレーシアは2回のセッションともチームメイトのデ・ラ・ロサを上回るタイムを出しておりましたね。<br>とにかくレースを完走して次につなげてもらいたいですね。<br><br><br>マレーシアGP フリー走行2回目 トップ10リザルト<br><br>1位 ハミルトン(マクラーレン)<br>2位 ベッテル(レッドブル)<br>3位 ロズベルグ(メルセデスGP)<br>4位 バトン(マクラーレン)<br>5位 シューマッハ(メルセデスGP)<br>6位 クビカ(ルノー)<br>7位 アロンソ(フェラーリ)<br>8位 ブエミ(トロロッソ)<br>9位 ペトロフ(ルノー)<br>10位 スーティル(フォースインディア)<br><br>11位 小林(ザウバー)<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/houzan/entry-10498644169.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Apr 2010 10:07:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>マレーシアGP フリー走行1</title>
<description>
<![CDATA[ オーストラリアから連チャンのマレーシアGP。<br>そういえば去年はゲリラ豪雨(？)でレースは途中で赤旗終了という変わった展開になりました。<br><br>どうやら今年も天気が心配みたいでウェットコンディションになる可能性も十分にありそうですね。<br><br>ここまで2戦はマクラーレン、フェラーリが勝ちをわけあう展開。第3のチームレッドブルはいつ勝てるのか？<br><br>結果論からいくとマクラーレン、メルセデスGPとメルセデスエンジンが4台独占する形になりました。<br><br>開幕2レース振るわない成績で終えたシューマッハ、そろそろ本領をみせて欲しいですね。<br><br><br>マレーシアGP フリー走行1回目 トップ10リザルト<br><br>1位 ハミルトン(マクラーレン)<br>2位 ロズベルグ(メルセデスGP)<br>3位 バトン(マクラーレン)<br>4位 シューマッハ(メルセデスGP)<br>5位 クビカ(ルノー)<br>6位 ウェーバー(レッドブル)<br>7位 スーティル(フォースインディア)<br>8位 アロンソ(フェラーリ)<br>9位 ベッテル(レッドブル)<br>10位 ブエミ(トロロッソ)<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/houzan/entry-10498219155.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Apr 2010 21:09:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2010年第2戦終了時点でのポイントランキング</title>
<description>
<![CDATA[ <p>・ドライバーズ部門</p><br><p>1位　アロンソ・・・37Pts（15）</p><p>2位　マッサ・・・33Pts（14）</p><p>3位　バトン・・・31Pts（12）</p><p>4位　ハミルトン・・・23Pts（9）</p><p>5位　ロズベルグ・・・20Pts（8）</p><p>6位　クビカ・・・18Pts（8）</p><p>7位　ベッテル・・・12Pts（5）</p><p>8位　シューマッハー・・・9Pts（3）</p><p>9位　リウッツィ・・・8Pts（2）</p><p>10位　ウェーバー・・・6Pts（1）</p><p>11位　バリチェロ・・・5Pts（1）</p><p>※：（）内は去年のポイントランキングで記載。</p><br><br><p>・コンストラクターズ部門</p><br><p>1位　フェラーリ・・・70Pts</p><p>2位　マクラーレン・・・54Pts</p><p>3位　メルセデスGP・・・29Pts</p><p>4位　ルノー・・・18Pts</p><p>5位　レッドブル・・・18Pts</p><p>6位　フォースインディア・・・8Pts</p><p>7位　ウィリアムズ・・・5Pts</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/houzan/entry-10495427410.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Mar 2010 20:14:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>オーストラリアGP 決勝</title>
<description>
<![CDATA[ <p>開幕戦は追い抜きもなく、単調でつまらないレースでありましたが、ここオーストラリアでは雨というスパイスもあり、随所で追い抜きが見られるレースとなりました。</p><br><p>スタートでは名物のちょっとした混乱。素晴らしいスタートを切ったシューマッハでしたが、バトンとアロンソの接触に巻き込まれてフロントウィング破損。ピットインを余儀なくされて優勝戦線からあっけなく脱落。アロンソもトップを狙うには極めて厳しい最後尾まで落ちました。</p><p>さらに後方では小林のフロントウィングが誰とも接触していない（？）にも関わらず突然脱落。コントロールを失い、数名を巻き込んでクラッシュアウト！リタイア。今シーズンは不運が連続していますね。</p><br><p>SC明けからちょっとあとに路面が乾き始め、バトンがいち早くピットイン。これが功を奏して最終的には2位まで上昇！ピットインのタイミングによって順位はかなりの変動。そんな中、クビカやハミルトン、フェラーリ2台、ウェーバーなどが周回ごとに順位を入れ替える白熱の攻防が続きました。</p><br><p>と、画面はレッドブルのコースアウトシーンが捉えられ、これが何と首位独走のベッテルでした。「最速が最強ではない」というのを改めて思い出させたリタイアでした。原因はどうやらホイールナットの破損でホイールが緩んでコントロールを失ったようです。</p><p>これでトップは早めにタイヤ交換を行ったバトン。開幕戦ではハミルトンの陰に隠れたバトンは結局そのままゴールまでもちこたえて勝利をつかみました。</p><br><p>終盤もクビカ、マッサ、最後尾から怒涛の追い上げを見せるアロンソ、ハミルトン、ウェーバーの攻防は続き、ラスト2周でアウトからアロンソをしとめようとしたハミルトンのインをついたウェーバーがハミルトンを道連れ！！</p><p>このアクシデントで2位争いに決着がつきました。</p><br><p>復帰2レース目のシューマッハーは結局最後尾に沈み、格下マシンを抜きあぐねて結局10位・1ポイント獲得に終わりました。</p><p>今回の追い上げの苦戦にまだリズムを取り戻しきれていないということがあらわになりましたね。</p><br><br><p>オーストラリアGP　決勝リザルト</p><br><p>1位　＃1　バトン（マクラーレン）</p><p>2位　＃11　クビカ（ルノー）</p><p>3位　＃7　マッサ（フェラーリ）</p><p>4位　＃8　アロンソ（フェラーリ）</p><p>5位　＃4　ロズベルグ（メルセデスGP）</p><p>6位　＃2　ハミルトン（マクラーレン）</p><p>7位　＃15　リウッツィ（フォースインディア）</p><p>8位　＃9　バリチェロ（ウィリアムズ）</p><p>9位　＃6　ウェーバー（レッドブル）</p><p>10位　＃3　シューマッハー（メルセデスGP）</p><p>11位　＃17　アルグエルスアリ（トロロッソ）</p><p>12位　＃22　デ・ラ・ロサ（ザウバー）</p><p>13位　＃19　コバライネン（ロータス）</p><p>14位　＃20　チャンドック（HRTF1）</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/houzan/entry-10495297966.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Mar 2010 17:24:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>オーストラリアGP 予選</title>
<description>
<![CDATA[ フリー走行からやや天気が崩れぎみだったようですが、予選も天気は曇り。小雨も舞う難しいコンディションで行われました。<br><br>第1ラウンドでは新規参入チームがごっそりノックアウトになってしまいました。まあ2週間では大きな進化を望めないだけに仕方ない結果といえるでしょうか。そして既存チームではミスがあったルノーのペトロフがノックアウトです。<br><br>第2ラウンドは波乱が一つありました。マシントラブルか何なのかはわかりませんでしたがトップコンテンダー・マクラーレンのハミルトンが脱落になりました。そのほかではザウバーやトロロッソといった中堅チームがここでノックアウトです。最終ラウンドはハミルトン以外の4強チームとバリチェロ、スーティルなどの中堅チームが生き残りました。<br><br>そして雨がパラパラしてきた第3ラウンドでベッテルが滑る路面を素晴らしいカウンターステアで切り抜けるアグレッシブさで2連続のポールポジションを奪ってみせました。2位はフリー走行ではベッテルよりも速かったウェーバーがとり、速さだけをみればレッドブルが圧倒しているなというのを改めて確認しました。3位にはアロンソがつけ、上手さで優勝を狙っていく格好。シューマッハはチームメイトとは惜敗しましたがそれでも7位。結果で上位を狙わんとしています。<br><br><br>オーストラリアGP 予選リザルト<br><br>1位 ベッテル(レッドブル)<br>2位 ウェーバー(レッドブル)<br>3位 アロンソ(フェラーリ)<br>4位 バトン(マクラーレン)<br>5位 マッサ(フェラーリ)<br>6位 ロズベルグ(メルセデスGP)<br>7位 シューマッハ(メルセデスGP)<br>8位 バリチェロ(ウィリアムズ)<br>9位 クビカ(ルノー)<br>10位 スーティル(フォースインディア)<br><br>11位 ハミルトン(マクラーレン)<br>12位 ブエミ(トロロッソ)<br>13位 リウッツィ(フォースインディア)<br>14位 デ・ラ・ロサ(ザウバー)<br>15位 ヒュンケルベルグ(ウィリアムズ)<br>16位 小林(ザウバー)<br>17位 アルグエルスアリ(トロロッソ)<br><br>18位 ペトロフ(ルノー)<br>19位 コバライネン(ロータス)<br>20位 トゥルーリ(ロータス)<br>21位 グロック(ヴァージン)<br>22位 ディ・クラッシ(ヴァージン)<br>23位 セナ(HRF1)<br>24位 チャンドック(HRF1)<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/houzan/entry-10494395812.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Mar 2010 16:27:35 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
