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<title>HQブログ</title>
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<description>アメプロ好きのトロンボーン吹きのブログ。</description>
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<title>新生活</title>
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<![CDATA[ 先月の25日についに就職先が決まりました。<br><br>とはいえ1ヶ月間はアルバイトでの雇用になりますが。<br><br>10月になれば正社員になれるのでそこは安心しています。<br><br>会社の人も良い人たちばかりなので今度こそ長く働いていくことが出来そうです。<br><br>前の職場と違うな、と思ったところはいらいらしている人が圧倒的に少ないということです。<br><br>なので職場の雰囲気も良く、楽しく働いていけそうです。<br><br>ただ勤務時間や給料面にやや不安を感じていますがそこは贅沢を言わずに頑張っていきます。<br><br>自分の売り上げに応じて給料も良くなっていくようなので追い詰めすぎない程度にそこそこ稼げるようになりたいですね。<br><br>まずは1ヶ月間の現場研修で仕事の全体像をしっかりと掴んできます。<br><br>それでは、また。
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<pubDate>Mon, 17 Sep 2012 10:47:00 +0900</pubDate>
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<title>本番</title>
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<![CDATA[ 一部のリハーサルバンドを除き音楽をやっている人は発表する場があります。<br><br>私もサークルに所属していた頃は大きな場で演奏する機会がありました。<br><br>しかしいくつになっても本番は緊張してしまいます。<br><br>このブログ、後輩が読んでるわけではありませんが本番、特にコンテストの時の経験談を書いてみたいと思います。<br><br>私はビッグバンドでコンテストに出場していました。<br><br>自分が最高学年の時の緊張たるや凄まじいものでした。<br><br>結果的に本番もガチガチに緊張してしまったわけですが、何を考えて演奏すれば良いのでしょう？<br><br><br>まず、自信を持つことです。<br><br>コンテスト前、いくら練習しても間に合わない、まだ足りない、と思ってしまいます。<br><br>しかしコンテストは待ってくれません。<br><br>ここで思考がマイナスに転じてしまうと本番で良いテイクは出てこないと思います。<br><br>ネガティブな思いは必ず音に表れてきます。<br><br>逆にある種の諦めを持ち、観念して本番に臨むしかありません。<br><br>ここまでやったから大丈夫、そう思うことが大事だと思います。<br><br>いくらやっても足りないと思いますが、一夏、それ以上の期間やってきたことで演奏の質、精度は自分たちが考えているよりかなり高まっています。<br><br>積み重ねた練習の通りにやればきっと良いテイクが出せるはずです。<br><br>なので練習を積み重ねた実績をバックに、自信を持って演奏しましょう。<br><br>二つ目に平常心です。<br><br>緊張した状態で何を言ってるんだ、と思いますがこれは大事なことです。<br><br>ガチガチに緊張した状態からリラックスした緊張に持っていく必要があります。<br><br>演奏前に冗談の一つでも言って周りの緊張をほぐしましょう。<br><br>そうすれば自分の緊張もおのずとほぐれていくはずです。<br><br>私はこれで先輩に助けられました。<br><br>最後に三つ目、全員でやっているのを忘れないことです。<br><br>これはソロの人や一人だけ独立したフレーズを演奏する人に特に意識して欲しいことです。<br><br>どんな時でも一人孤独、ということはありません。<br><br>全体が落ちて一人だけ演奏するフレーズであっても、その一人を見守る周りの空気感はその人を孤独にすることはありません。<br><br>むしろ一人でやるフレーズからスムーズに場面展開をさせるために全体の一体感が増す場面であると言えるでしょう。<br><br>周りを信頼すれば、一人だけのフレーズも安心して演奏することができるはずです。<br><br>もちろんソロフレーズ以外でもその意識があればバンドの一体感が増すことと思います。<br><br><br>以上が私がコンテストを経験した上で感じたことです。<br><br>読み返すとなかなか恥ずかしいこと書いてますがこの記事を読んだ方が一人でも参考になると思ってくれたら嬉しいですね。<br><br>それでは、また。<br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Wed, 15 Aug 2012 15:32:00 +0900</pubDate>
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<title>煙草</title>
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<![CDATA[ 私は煙草の吸い方についてあれこれと言ってくる人があまり好きではありません。<br><br>私も喫煙者ですが、煙草とはどのように吸うものでしょうか？<br><br>どんな時に吸いますか？<br><br>→それは自分の吸いたい時以外無いでしょう。<br><br>タバコミュニケーション良いですよね？<br><br>→確かに交流するきっかけは掴めるかもしれませんが多くの人は煙草を介さなくても仲良くなってます。<br><br>ニコチンやタールの量を気にして吸う煙草を変えてるんですけど？<br><br>→そんなにニコチンやタールが気になるならいっそ思い切って止めた方が良いんじゃないでしょうか。<br><br><br><br>自分があれこれ発言してしまっていますね。。<br><br>私が思うに煙草の吸い方なんて人それぞれ違うのであれやこれやと口を出さないでほしいのが本音です。<br><br>歩き煙草やポイ捨ての話は倫理的にダメなので別の話ですよ。<br><br>おすすめの吸い方や自分の中の煙草の位置付けなど、こういう話をしている人は煙草を覚えたての子供の頃から何も成長していないように見えてしまいます。<br><br>煙草をきっかけに人と話すことはあっても人と話すために煙草は吸いません。<br><br>煙草をコミュニケーションツールかなにかと勘違いしているのではないでしょうか。<br><br>煙草はあくまで嗜好品、やるもやらぬもその人次第、迷惑かけずに嗜んでるなら非喫煙者にも喫煙者にもあれこれ言われる筋合いはありません。<br><br>そんな訳で私は煙草についてあれこれ言ってくる人があまり好きではありません。
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<link>https://ameblo.jp/hq1020/entry-11328953058.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Aug 2012 11:08:29 +0900</pubDate>
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<title>なにかを書く</title>
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<![CDATA[ ブログを書くということは人に読んでもらうということです。<br><br>つまりなにかを書く時は読んでもらう相手を意識して書くことが大事であると思います。<br><br>どんなテーマを扱い、どんな文体で書くにしても意識は必要になるわけです。<br><br>読み手に気持ち良く読んでもらうように書く努力をこれからしていこうと思います。<br><br>遅いペースになると思いますが日常で感じたことにテーマを見つけ、読みやすい文章になるように書いていきます。<br><br>テーマを見つけるために日常が楽しくなりそうですね。<br><br>それでは、また。
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<pubDate>Sat, 11 Aug 2012 17:01:09 +0900</pubDate>
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<title>何故か覚えているもの</title>
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<![CDATA[ 見聞きしたのは遠い昔の話なのに、未だに話題に上がると良く覚えているもの、というものが誰にでもあると思います。<br><br>例えばそれは日本史の年号の覚え方であったり元素の周期表だったり、曲のフレーズであったり。<br><br>古き良き名曲、というものは何故か記憶に染み渡って消えないものでございます。<br><br>今何故かふっと思い出して、久しぶりに聴きたいな、と思いましてYoutubeを漁ってみました。<br><br>実はお恥ずかしいことに映画自体は観たことが無いのですが、この曲は何故か子供の頃からずっと覚えています。<br><br>言わずと知れた名曲、渥美清さんの「男はつらいよ」<br><br>渥美清さんのプロフィールは<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B8%A5%E7%BE%8E%E6%B8%85" target="_blank">こちら</a><br><br>冒頭の語り口から古き昭和時代にありがちと言えばありがちなメロディー、バックバンドも古臭くて全てが良い。<br><br>不器用な歌い方もこの曲の良さをさらに引き出していると思います。<br><br>人間性が薄っぺらい私もほろり、とするとても良い曲です。<br><br>そのうち映画も借りて観てみたいと思います。<br><br><object width="459" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/yh31yDnubIQ?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/yh31yDnubIQ?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="459" height="344" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object>
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<pubDate>Sat, 04 Aug 2012 22:39:42 +0900</pubDate>
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<title>花火大会</title>
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<![CDATA[ 今日は色々な所で花火大会があるみたいですね。<br><br>私の友人は江戸川花火大会を観に行っている人が結構多いようです。<br><br>そんな中私は今日も家に一人こもって履歴書を書いております。<br><br>そういえば私は生まれてから一度だけ花火大会を観に行ったことがありますが、何故か男二人で花火が打ちあがる姿を見届けて5分で飲み屋へ移動する、という色気も何も無い経験でした。<br><br>ちなみにそっちの気は全くありません。<br><br>花火でも観ながらキンキンに冷えたビールをキュッと喉に放り込みたいですね。<br><br>この時期は暑いですが外でお酒を飲むのがとても気持ち良い時期ですからそろそろ外飲みをどこかでしたいと思ってます。
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<link>https://ameblo.jp/hq1020/entry-11320027664.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Aug 2012 18:06:41 +0900</pubDate>
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<title>スピードラーニング</title>
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<![CDATA[ 最近女優の米倉涼子がCMに出ているスピードラーニング、というものがありますが、気になることがあります。<br><br>それは米倉涼子が英語をCM中一言も話さないことです。<br><br>昔はプロゴルファーの石川遼選手や一般参加のような老夫婦がCMに出ていましたが、その時も英語は一言も話していなかった気がします。<br><br>正直このCMを見ているだけではほとんどスピードラーニングの良さが伝わってきません。<br><br>聞き流すだけで英語が話せるようになるなら大人は苦労しません。<br><br>それだったら真剣にWWEを見ていた私なんてネイティブ並のスピーキング力がついているに違いない。<br><br>しかも聞き流すだけと言いながらも実際はテキストもあるみたいですね。<br><br>結局はコツコツとライティングとリスニングとスピーキングをこなしていくのが一番力がつくやり方ではないでしょうか。<br><br>といっても私はスピーキングはからっきし出来ませんが。<br><br>ただもし仕事で使うことになれば自分の見聞が広がりそうで良いな、と思います。<br><br>しかしその時が来ても恐らくスピードラーニングには手を出さないでしょう。
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<pubDate>Thu, 02 Aug 2012 11:03:05 +0900</pubDate>
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<title>地震</title>
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<![CDATA[ 最近自分でも感じることですが、地震に対する警戒心がかなり薄まってきている節があります。<br><br>3.11の東日本大震災の直後は大きな余震が数多く発生し、特に被災地の方々は安心できない日々が続いていました。<br><br>しかし約1年5ヶ月経過した今、地震に対して自分達が持っている恐いイメージが薄れつつあると思います。<br><br>震災直後にやれ電磁波が異常を示していただの家のペットの様子がいつもと違うだの言って地震がくるかもしれないから警戒しましょう、なんて言っていた人も今ではもういませんね。<br><br>数年以内に震度7レベルの地震が起きる確立が7割程ある、というニュース記事を昔見た記憶がありますが落ち着いている今だからこそその地震が起きたときに冷静に対処できるように日頃から心構えをしていかなければいけないと思います。<br><br>そんなことを地震速報を見て思いました。
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<link>https://ameblo.jp/hq1020/entry-11318039155.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Aug 2012 10:41:27 +0900</pubDate>
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<title>指導</title>
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<![CDATA[ 最初に言っておきますが私はプロのミュージシャンではございません。<br><br>趣味でトロンボーンを吹いている大して上手くないアマチュアの人間ですので、間違ったことや伝わらないことを書いてしまうかもしれません。<br><br><br>指導、ということで後輩の夏のコンテストに向けて頑張ってるところに力を貸す時期になってきたのですが、人に教えることはとても難しいです。<br><br>これまでも色々と面倒を見てはきましたが、私が現役時代に先輩の姿を見て、自然に身に付いていったような基本的な吹き方（あくまでそのサークル内での吹き方）を出来る後輩が少なくなっていっているような気がします。<br><br>自分が自然と吹いていたこと、それを教えるのがとても難しいのです。<br><br>もちろん私も先輩に教えてもらったことは多々ありますが、それは楽器の技術のことや、曲の吹き方について、というところを教えてもらうことが多かったと思います。<br><br>所謂ラテン音楽の基本的な吹き方というのは確かに固く真っ直ぐ吹き鳴らすことであったり、タイトにリズムを嵌め込む、など色々あります。（敢えて書いてませんでしたが私はラテン音楽をやるサークルに入ってました、大分私が誰か特定されそうですね。）<br><br>しかしそれは教えてもらうことよりも自分で周りの楽器が上手い人間、例えば身近なサークルの先輩、もしくはプロのミュージシャンのCDやライブ演奏を聴いて試行錯誤するのが手っ取り早い、というかそれらを聴いて自分と何が違うか、ということを各自考えてもらうことが重要なんだと思います。<br><br>なるべく言葉にして伝えたいのですが、本人が考え、自分で課題を見つけて潰していかなければ教える意味もあまりありません。<br><br>また、良くなっているかどうか、というのも自分で見つけるべきであると思います。<br><br>自分で良くなっていっている感覚を掴めれば、他の練習をした時にも対応する能力が一緒に付いてくるような気がします。<br><br>いわゆる違いのわかる人間、というヤツですかね。<br><br>どうすればそういう人間になれるのか、ということについては、経験を積んでいくことが重要だと思います。<br><br>しかしそれはただ楽器をひたすらに吹いて練習することだけではなく、色々な音楽に触れ、頭の中に沢山のイメージを入れることであったり、楽器を吹かなくても曲を聴いて歌い方のイメージトレーニングをすることであったり、（少なくとも私はこの二つは日ごろ考えています）楽器に触れる所以外でも自分の経験値を貯められることは日常に溢れていると思います。<br><br>せっかく音楽が好きで、さらに学生生活の大半を費やすのなら、いつでも音楽のことを考えて生活することが出来ると思います。<br><br>楽器を吹くことだけが全てでは無いということを知ってほしいのですがなかなか上手く伝わらないものですね。<br><br>今から夏のコンテストまではあまり日にちもありませんが、何か目覚めるきっかけをあたえてあげたいと思います。<br><br>そろそろ練習日が増えるのでこまめに付き合って技術の底上げを図りたいと思います。
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<pubDate>Wed, 01 Aug 2012 18:36:16 +0900</pubDate>
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<title>お祈り</title>
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<![CDATA[ 私のプロフィールをご覧になった方はタイトルの意味がわかると思います。<br><br><br><br>そうです、就活の話です。<br><br>私のあって無いような職歴ですと正直お祈り(=不採用)なんて日常茶飯事です。<br><br>それは仕方ないと受け止めて次への足掛かりと考えながら色々活動しているわけですが、時には納得のいかないお祈りもあるわけです。<br><br>というのも書類審査なのですが、私が転職サイトから企業に応募し結果を待つ、という流れの中で、メールを送って10分程度でお祈りメールが返ってくるのです。<br><br>ある意味スピーディーな対応でありがとうございます、と言いたいところなのですが、あまりにも早すぎますし、書類をちゃんと見ているのか気になります。<br><br>もちろん失礼な文章を書いて応募しているわけでは無いですし、応募の資格も満たしています。<br><br>採用というものは企業にとっても重要な役割があり、慎重に吟味する必要があると思います。だからこそ多少の時間をかけて考えてほしい。<br><br>求人の募集要項全てに合致しなければならないならその旨を求人に書くべきですし、既に採用が決まっているならすぐに求人の掲載を終了するべきです。<br><br>求人を見て、ホームページから情報収集し、魅力を感じた企業だからこそ応募しているのに、こういった対応をされるとムッとします。仕事なめてんのは私と採用担当のどっちなのか、と。<br><br>忙しいかもしれませんがそれが仕事ですからきちんとやってほしいと思います。<br><br>頑張って役に立ちたいと思って応募しているんですから無下にしないでほしい、そう思います。<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/hq1020/entry-11315709934.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Jul 2012 14:53:00 +0900</pubDate>
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