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<title>菊池智憲【ティラミス】</title>
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<title>ガンダムに登場するカワイイモビルスーツ</title>
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<![CDATA[ <p>ガンダムと言えばカッコいいロボット（モビルスーツ）が多く登場しますが、中にはカワイイ見た目のモビルスーツも多く登場します。今回はその中でも特に人気なモビルスーツをまとめてみました。<br><br><span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.96em;">ノーベルガンダム</span></span></span><br><br>ノーベルガンダムが登場するのは1994年に放送されたテレビアニメ『機動武闘伝Gガンダム』。第13回ガンダムファイトで、アレンビー・ビアズリーが搭乗するモビルスーツです。<br><br>ノーベルガンダムはセーラー服を着てハイヒールを履いた女性型デザインで、見た目は華奢ですがアレンビーの新体操の動きを取り入れた素早い動きで高い戦闘能力を誇っています。<br><br>セーラー服の襟の部分に当たる部位に設けられたハッチが開いてメインスラスターが露出します。武器はビームリボンやビームフラフープなど体操をイメージしたものが多く、ゴッドガンダムの必殺技であるゴッドフィンガーも使用する事ができます。<br><br>また外部からパイロットを強制的にコントロールする「バーサーカーモード」を搭載しており、発動させると暴走状態となります。<br><br><span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.96em;">カプール</span></span></span><br><br>カプールが登場するのは1986年に放送されたテレビアニメ『機動戦士ガンダムZZ』と、1999年に放送された『ターンエーガンダム』2016年に放送された『機動戦士ガンダムユニコーン』。<br><br>一年戦争時に活躍したハイゴッグの発展型で、戦後アクシズへ逃げたツィマッド社の技術者によって開発されました。胸部を縮小し腕部を収納し脚部を折り畳む事で球形となり、水中での行動が可能となります。<br><br>腹部にソニックブラスト、胸部にはミサイルランチャーが8基装備。また両腕にはジオン軍の伝統である大きな爪「アイアンネイル」を装備しており、ガンダリウム合金製の装甲を貫通します。<br><br>ターンエーガンダムでは山から多数発掘され、見た目は『機動戦士ガンダムZZ』に登場したカプールと同じですが、機体のサイズが14mと小さくなっています。<br><br><span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.96em;">シャア専用ズゴック</span></span></span><br><br>シャア専用ズゴックが登場するのは1979年に放送されたテレビアニメ『機動戦士ガンダム』。ジオン軍の量産機で水中での行動が可能な水陸両用MSです。<br><br>ジオン軍のMSの特徴でもある単眼のモノアイを搭載し、蛇腹のような構造を持つ手足に加え両手の鋭い爪が最大の武器となっています。<br><br>シャア専用ズゴックは主人公の「アムロ・レイ」のライバルである「シャア・アズナブル」が搭乗する赤いカラーの機体で、通常のズゴックよりもより高性能な指揮官機となっています。<br><br>劇中ではテレビ版の27話に登場し、ガンキャノンの両腕を引きちぎりガンダムを水中戦で翻弄していましたが、水中から浮上したところをガンタンクに狙撃されガンダムのビームサーベルで頭から両断され撃破されました。<br><br><span style="text-decoration:underline;"><span style="font-size:1.96em;">ザクウォーリア（ライブ仕様）</span></span><br><br>ザクウォーリア（ライブ仕様）が登場するのは2004年に放送されたTVアニメ『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』。軍事組織「ザフト」が運用している主力量産型のMAです。<br><br>一般機のカラーは緑色で、赤いザクウォーリアや白いザクファントムなど様々な機体が劇中に登場します。ザクウォーリアはニューミレニアムの名の通り、コーディネイターの未来を担う機体であるとされています。<br><br>ライブ仕様は、ディオキアで催されたラクス・クラインによる慰問コンサートで特設ステージとして利用されたザクで全身をピンクで塗装し、会場を彩った後に本篇最終話にてブレイズウィザードを装備して出撃しました。<br><br><span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.96em;">キュベレイ</span></span></span><br><br>キュベレイが登場するのは1985年に放送されたテレビアニメ『機動戦士Ζガンダム』。軍事勢力の一つである『アクシズ』の指導者である「ハマーン・カーン」の専用機です。<br><br>特殊能力者の「ニュータイプ」用の試作機で、『機動戦士ガンダム』に登場するジオン軍の大型MAである『エルメス』を小型化させるコンセプトを元に開発されました。<br><br>4枚の羽のような肩のアーマーが特徴的で腰背部のコンテナには小型の遠隔操作式ビーム砲である「ファンネル」を多数格納しています。機体名は地母神の「キュベレー」に由来しています。<br><br>Ζガンダムの劇中終盤に登場し主人公の「カミーユ・ビダン」を圧倒しました。また続編の『機動戦士ガンダムΖΖ』では最後の敵として主人公の「ジュドー・アーシタ」の前に立ちはだかりました。<br><br><span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.96em;">アッガイ</span></span></span><br><br>アッガイが登場するのは1979年に放送されたテレビアニメ『機動戦士ガンダム』。敵側の『ジオン軍』の量産機体で、水中での行動能力を持っている水陸両用MSです。<br><br>主な登場人物はアカハナ。ジオン軍の海洋諜報部隊に所属する特殊工作員で、階級は少尉。<br><br>ザクなどの汎用汎用MSと比べると大型の頭部と丸みのある体型となっており、両腕に爪や火器を装備しています。ザクIIの部品を流用する事で、生産性を高めたMSという設定となっています。<br><br>ガンダムに登場するMSの中でも独特の姿をしている事から、「癒しキャラクター」や「萌えキャラクター」として認知されており「招き猫アッガイ」や「木登りアッガイ」など様々なグッズが販売されています。</p>
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<pubDate>Tue, 22 Jan 2019 23:34:29 +0900</pubDate>
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