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<title>Angel carried happiness 0815.</title>
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<description>2011/08/15男の子出産☆ちっちゃな彼氏ができたみたいで毎日happy!はあちゃんは天使。かけがえのない宝物くん。</description>
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<title>ハーフバースデー☆</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120215/13/hrh815/59/f7/j/o0241032211795634394.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120215/13/hrh815/59/f7/j/o0241032211795634394.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>こんなに大きかったお腹、すでに感覚なんて忘れてしまいました。<br>いつ逢えるんだろう、最初にかける言葉は何にしよう、どんなに可愛い姿をしているんだろう、、、<br>日に日に大きくなるお腹に手をあてて、どれだけの期待や願いを思ったか。<br>今ではお腹は平らになり、日に日に可愛さを増すはるが、腕の中で泣いたり笑ったり。不思議。<br><br>臨月に入って、はやく出てきてほしい、はやく会いたいが口癖になっていた。<br>周りの人に、「出てきたら、またお腹に戻ってほしい！って思うよ」って言われたけど、<br>はるがうまれて半年、一度もそんなこと思ったことなんてない。<br><br>朝起きて、目が合うだけで笑ってくれたり、少しでもママが視界から消えるとキョロキョロ探したり、どれだけギャーギャー泣いてても、おっぱいを見るだけで急におとなしくなったり。<br>だんだんやりにくくなるし、大変な思いも増えていくけれど、<br>それと同じように可愛さや愛しさも増えていく。<br>こんなに愛しくて大切な我が子を、お腹にもどってほしいなんて思うわけがない。<br><br>むしろお腹に戻られてしまったら、この毎日の充足感も、幸せな気持ちも、<br>いっきになくなってしまうんだから、<br>生きていく意味がない。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120215/13/hrh815/79/0e/j/o0480048011795634372.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120215/13/hrh815/79/0e/j/o0480048011795634372.jpg" alt="photo:02" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>こんなにちっちゃな体のどこに、<br>たくさんの人を癒して、幸せにできるパワーが隠されているんだろうね。<br><br>赤ちゃんは、ママがいないと何にもできないんだよ。生きていけないんだよ。<br>なんて、逆にはるがいないと、ママは何にもできないし、生きていけないよ。<br><br>まだまだ半年。のようで、貴重な0歳が、もう半分もすぎてしまったんだね。<br>これからも一緒に成長していこうね。<br><br><br>
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<pubDate>Wed, 15 Feb 2012 12:59:11 +0900</pubDate>
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<title>☆</title>
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<![CDATA[ <br>今日はまいにとって大切な日。<br><br>毎年11/3になると、おばあちゃんを思い出す。<br>だいすきなひいばあちゃん、まいの育ての親。<br>今日はそんなおばあちゃんの誕生日。<br><br>まいが10歳のときに、天国にいってしまったから、当分会えないけど、<br>辛いとき、悲しいときは、いつでもおばあちゃんのことを想った。<br>もちろん嬉しいとき、幸せなもときも。<br><br>ハタチの自分でも、子育てって毎日たいへんで、体中が痛くなることもある。<br>おばあちゃんは70歳をすぎていたのに、赤ちゃんのまいのこと、大切に育ててくれた。<br>感謝してもしきれないよ。<br><br>ようやくオトナになった今だから、<br>おばあちゃんのありがたみや、偉大さが身に染みてわかるようになった。<br><br>がんばらないと、<br>毎年そう思えるのは11/3。<br>おばあちゃんが守ってくれているのがわかるから、がんばるよ。<br><br>
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<pubDate>Thu, 03 Nov 2011 15:28:42 +0900</pubDate>
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<title>奇跡の9時間</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120213/21/hrh815/c9/11/j/o0480064311792441233.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120213/21/hrh815/c9/11/j/o0480064311792441233.jpg" alt="photo:01" width="300" height="401" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>はる、はじめて朝まで寝てくれました！ぱちぱち！<br>いつもどおりはるの泣き声で目が覚めたと思うと、時計は8時をさしていたのです。びっくり。<br><br>おっぱいはもちろんカチカチ。<br>急いではるのオムツを変えるけど、ちょっとの仕草でも痛くてたまらない。<br>はるに飲んでもらってやっと、楽になりました。<br><br>起きてきたパパにもはるが朝まで寝たことを報告♡<br>みんながびっくり！の朝でした。<br><br>ママも久しぶりに朝まで寝られてとってもスッキリしたけど、<br>こうやってだんだん成長していくんだと思うと、<br>やっぱりちょっぴり寂しい。<br><br>ママの顔を見るだけで、<br>キラキラ輝く笑顔をみせてくれるのは、あとどれくらいなんだろう。<br>まいの顔をみるだけで、こんなに喜んでくれる人はじめてなんやもん。<br><br>はあちゃんが愛しすぎる。<br>
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<pubDate>Sun, 30 Oct 2011 09:44:36 +0900</pubDate>
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<title>はじめてのお留守番</title>
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<![CDATA[ <br>今日は、産後はじめてのアルバイトで、英語の塾の手伝いに行きました。<br>まいがお仕事してるあいだ、はるはパパとお留守番。<br><br>完全母乳育児のため、塾が始まるギリギリまでおっぱいをあげ、<br>寝落ちしたはるをひでちゃんにあずけて、お手伝いがんばったよ☆<br><br>今まで30分と離れたことがないから、塾のおわりの時間が近づいてくると頭の中は<br>むすこ、むすこ、むすこなんです。<br><br>泣いてないかな、ひでちゃんは困ってないかな。<br><br>急いではるの元にむかったけど、案外賢かったみたいで、ごきげんで待っていてくれました。<br><br>これからははるを信じようと思います。<br>
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<pubDate>Sun, 16 Oct 2011 21:36:53 +0900</pubDate>
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<title>2months</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120213/17/hrh815/c5/27/j/o0240018011791863921.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120213/17/hrh815/c5/27/j/o0240018011791863921.jpg" alt="photo:01" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>はるちゃん2ヶ月になりました☆<br>体重なんて5900もあるんだぜー！どすん。<br><br>まいの体で作られる母乳だけを飲んで、こんなに大きくなって、<br>あやすと笑ったり成長するなんて、不思議。にんげんってすごいね。<br><br>どんどんママが分かるようになって、日に日に可愛さが増していく。<br>はるのために、ってしてること全部に、はるは笑顔という幸せのお返しをくれる。<br><br>あーしあわせ。<br>
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<pubDate>Sat, 15 Oct 2011 20:44:18 +0900</pubDate>
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<title>どんどんどん</title>
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<![CDATA[ <br>はるお宮参りに行ってきました☆<br><br>退院のときに着たブルーのベビードレス、二度目の使用。<br>でも、退院のときと違ってベビードレスもちょっときつめで、帽子にいたってはちっちゃくて似合わない(笑)<br>大きくなったんだなぁと実感しました。<br><br>なんでもないことでも、はるが生まれてから感動するばかりで、幸せがたくさん。<br><br>速玉大社で、ご祈祷してもらって、スタジオアミで記念撮影もしました。<br><br>一人前に着物をレンタルで着せてもらっての記念撮影☆<br>かっこよく撮れたかな？<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120213/17/hrh815/8f/88/j/o0240024011791846746.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120213/17/hrh815/8f/88/j/o0240024011791846746.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br>
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<pubDate>Thu, 29 Sep 2011 17:17:45 +0900</pubDate>
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<title>1month♡</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120213/17/hrh815/06/b8/j/o0480047911791794332.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120213/17/hrh815/06/b8/j/o0480047911791794332.jpg" alt="photo:01" width="300" height="299" border="0"></a></div><br clear="all"><br>はる、今日で1ヶ月になりました。<br>おめでとう☆<br><br>そんな遥斐はすくすくと育っています。<br>おっぱい、おむつ、ウトウト、ぐずぐず、おっぱい、おむつ・・・というループのまいにちは、<br>一日の時間があっという間に過ぎる！でもその時間はとっても濃密。<br><br>「生きる」ということだけに全力の息子と、そのお世話だけに全力を使うわたし。<br><br>そんなふうに真正面から向き合っていると、いろんなことに気づかされた。<br>特に、精神的な学びが多い。<br><br>20年ほどずっと、まいは自分本位に生きてきたんだなあ、と気づかされることがたくさん。<br>自己・エゴの強さを自覚させられて、反省させられる出来事がてんこもりで。<br><br>ママになって、なんだか人が変わったように前向きにもなった。<br>おばちゃんの図太さを身に付けたのかも(笑)<br>はるのおかげで強くなれる。<br>後ろなんか向いてる暇、ナシ！<br><br>まだこんなに身体は小さくとも、はるはまいにとって、偉大な先生かもしれない(笑)<br>
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<pubDate>Thu, 15 Sep 2011 16:41:04 +0900</pubDate>
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<title>生きる</title>
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<![CDATA[ <br>20日に親子で無事退院できました☆<br><br>初めての育児に、不安も驚きもいっぱいだけど、そのぶん楽しみや幸せもいっぱいです。<br>夜中はよく寝て3時間で、授乳しながらうたた寝してしまうこともあるけど、はりちゃんが助けてくれるから、なんとかやっていけてる(*´o`*)<br><br>はるが生まれてくるの楽しみにしてくれてた人ばっかりで、はるは本当に幸せ者やし、その倍以上にまいも幸せ者♡<br><br><br>そんな中、大切な仲間が急にこの世を去りました。<br><br>はるが生まれた日も、おめでとうって1番にメールをくれて、また見に行くからねって行ってくれたのに…<br>突然のことで、はりちゃんから話してもらってから、しばらく頭が回らなかった。<br><br>小学校のときから、同じように成長していった数少ない仲間なのに、まさかこんなに早く、こんな形でさよならするなんて思わなかった。<br><br>みんながお通夜や葬式にいって、最期のお別れをしてるのに、自分だけが、さよならも言えないなんて、情けなくて悔しかった。<br><br>亡くなっていく命と、自分の腕の中にある新しい命、<br>幸せに生きることってなんだろう、<br>自分が生きる意味は、<br>そして愛しい我が子は。<br><br>真っ暗闇にいた心は、時間が経つにつれて、「生きる、生きたい。」ということについて向かっていきました。<br>自分の身一つで生きていたなら、そこまで思わなかったかもしれない。<br>みんながお別れを言いに行ったり、励ましあっているのに、なんにも出来ない自分が情けなくなったけど、<br>この自分の腕の中にいる我が子を、必死に生きようと頑張る我が子を、大切に育てていくことが、今の自分がすべきことなのだと思うようになりました。<br><br>そして、日常に感謝すること。<br>深く、幸せを感じること。<br><br>必死に泣いて訴える息子から頂いた気づきです。<br><br><br>そんなこんなで、毎日悪戦苦闘しながら、育児がんばってます。<br>今はただ、進んでいくだけ☆<br>
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<link>https://ameblo.jp/hrh815/entry-11163676669.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Aug 2011 15:14:39 +0900</pubDate>
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<title>トツキトオカ。</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120213/11/hrh815/eb/bc/j/o0480048211791338844.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120213/11/hrh815/eb/bc/j/o0480048211791338844.jpg" alt="photo:01" width="300" height="301" border="0"></a></div><br clear="all"><br>退院診察、無事おわったよー☆<br>内診は…思ったより痛くなくてよかった。<br>でももうこりごり)^o^(<br><br>いよいよ明日は退院です♡<br><br>今日は、お昼からえみとさきおが会いに来てくれるみたい！！<br><br><br>ひまやし、出産秘話、引き続き記録しておきます(*´o`*)<br><br>ナースさんや助産師さんが慌ただしくバタバタしてる間、分娩台の上に一人でいるのがとても不安だった。<br>はやく産みたい！と思っていたけど、あまりにも展開が早すぎて覚悟ができてなかった(笑)<br><br>「もう無理～痛い～」<br>って思わず口にしてしまって、助産師さんに、<br>「無理じゃないよね？がんばれるよね？！」<br>って怒られてしまいました(笑)<br><br>それからやっと、ひでちゃんが分娩室に入ってきて、そばに居てくれた。<br>でも、まいが苦しんでる横で、なーんにも反応のないひでちゃんに思わず腹が立って、当たってしまった。<br>それ見てナースさん爆笑(*´o`*)<br><br>いよいよ先生が来てくれて、いっきに安心した。<br>6ヶ月間ずっとまいとはるを診てくれていた先生、信頼しきってた☆<br>この頃になるともう痛みで、死ぬんじゃないかと思うほど(笑)<br>「先生～助けて～」ってずっと言うてた(笑)<br><br>そんなまいに、先生が<br>「大丈夫、ぜったい産めるから！」<br>って言ってくれて、いっきに頑張ろう！もうちょっとや！って思えた。<br><br>人工破膜してもらって、破水。<br>子宮口はやっと全開大になった。<br><br>ナースさんに教えてもらったとおりにイキむ。<br>言うこと聞いとかな死ぬ！って思ったから、返事だけはめっちゃちゃんとしてた)^o^(<br><br>イキんでも、イキんでも、なかなか赤ちゃんが下がってこなくて、パニックになって、ちゃんと息ができなくなって、はるの心拍まで低下してしまった。<br><br>急いで酸素マスク付けられて、息を整えて、また頑張ってイキむ。<br><br>先生が、「あと1回か2回イキんだら生まれるよ～！」って言ってくれたから、次で産まな無理！って思って、今までにないくらいイキんだ！！<br><br>「はい、もうイキまんくていいから、浅く息吐いてね」<br>って言われて、先生がまいのお腹をグッて押したら、赤ちゃんがドゥルンって出てきた。<br><br>吸引されて、産声をあげて、まいのお腹にのせてもらった。<br><br>「赤ちゃんごめんね～！！」<br>って、いっきに申し訳ない気持ちになって、号泣してしまった(笑)<br>イキんでもイキんでも、なかなか出てきてくれない赤ちゃんに、何回も当たってしまったからね。<br><br>生まれたてのはるは、ガッツ石松みたいで、でも我が子は本当に可愛かった(*´▽`*)♡<br><br>11時間44分、みんなに支えられて頑張った甲斐があったよ。<br>やっと逢えたね、はるひ♡<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120213/11/hrh815/4d/34/j/o0480048211791338808.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120213/11/hrh815/4d/34/j/o0480048211791338808.jpg" alt="photo:02" width="300" height="301" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hrh815/entry-11163470291.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Aug 2011 10:49:21 +0900</pubDate>
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<title>トツキトオカ。</title>
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<![CDATA[ <br>お昼が過ぎて、少しずつ痛みは増している気はしたけど、子宮口はまだまだ2cm…。<br>生まれるの、夜中かもね。なんて話をしながら陣痛室の中をうろうろ。<br>まだ余裕はあった☆<br><br>夕方４時くらいから痛みが増してきて、唸りながら痛みに耐えた。<br>先生がきてくれて内診してもらったけど、子宮口は5cm。<br>先生にも、きっと夜中だろうと言われて、かなり落ち込んだ（笑）<br><br>先生が帰ってからは、急に痛みが増して、息するのもやっと。<br>りかちゃんに腰を押してもらってなかったら、イキんでしまいそうだった。<br>イキみたい、イキみたい、イキみたい。ずっとそればっかり考えてた。<br><br>５時すぎ、夜間帯のナースさんが挨拶に来てくれて、まいがかなり痛がってるのと、イキみたがってるから、念のためもう一度内診てみよう！と言ってくれた。<br>でも、こんなに痛いのに全く進んでなかったら…と思うと、怖くて内診するのが嫌だった。<br><br>急に進んでることもあるから！と説得されて内診。<br><br>「大石さんダメ！分娩室！」<br>ナースさんの意外な言葉にびっくり。<br>子宮口はいっきに9cmまで開いていて、10cm開大まであと少しだったらしい。<br><br>あれほど、イキみたい！産みたい！って思ってたのに、分娩室に連れていかれると、まだまだ産む覚悟はできてなくて、一人で分娩台の上で、痛みと不安と戦った。<br><br>点滴をいれられ、助産師さんも来てくれて、ナースさんは先生に連絡していた。<br>まいがイキみたいのを我慢してる横で、慌ただしく出産の準備が進められていた。<br>
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<link>https://ameblo.jp/hrh815/entry-11161286525.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Aug 2011 00:51:03 +0900</pubDate>
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