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<title>１年間で頑張った中学受験</title>
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<description>新６年生から塾通いをスタートさせ挑戦した長男の中学受験の記録です。四谷大塚入塾時の偏差値は４１…。そんな親子の１年間の戦いをブログに残しました。そして４年後、次男は中学受験をせず公立中学に入学。進学塾に通いながら高校受験を目指します。</description>
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<title>頑張れ、中学受験生！</title>
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<![CDATA[ 今年もこの時期がやってきましたね。<br>高２になった長男は「30日(土)は受験の準備のお手伝いだ」と言って張り切っています。<br>あれから５年。本当にあっという間に時は流れて行きますね。<br>それでも毎年毎年、たくさんの子供達が、そして親御さんが、中学受験のために頑張っているのかと思うと、当時のことを思い出して胸が熱くなります。<br>そして全員に「頑張り抜いて、納得して進学をしてほしい」と心から思う今日この頃です。<br>今年も下記ページへのリンクを貼っておきます。<br>ぜひ参考にして下さい！健闘を祈ります！<br><br>当時の1月31日のブログ<br><a href="http://ameblo.jp/hrjhrj21/archive1-201101.html" target="_blank">http://ameblo.jp/hrjhrj21/archive1-201101.html</a><br><br>後日、保護者会の講演で試験当日を振り返った部分のブログ<br><a href="http://ameblo.jp/hrjhrj21/entry-11009378612.html" target="_blank">http://ameblo.jp/hrjhrj21/entry-11009378612.html</a><br><br>合格者最低点についての考察（当日最後まで諦めず頑張るために！）<br><a href="http://ameblo.jp/hrjhrj21/day-20110117.html" target="_blank">http://ameblo.jp/hrjhrj21/day-20110117.html</a>
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<link>https://ameblo.jp/hrjhrj21/entry-12122411543.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Jan 2016 15:14:55 +0900</pubDate>
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<title>志望校</title>
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<![CDATA[ 中１の次男のことです。<br><br>かなりハードな進学塾に入塾してしまったようです（笑）。<br>宿題も多く、毎回しっかりやって行かないと、授業中のテストで痛い目にあいます。<br>先日の国語は、なんとか「語彙は満点、漢字は９２点だった」とのことでしたが、９２点では高い得点とは言えないようで…周囲もみんな頑張ってるみたいです。<br>次男も刺激を受けて、引き続き頑張ってくれるといいのですが。<br><br>そんななか、塾から自己紹介シートのようなものを提出するように依頼されました。<br>写真を用意して貼ったりするのが面倒だったので、締め切りギリギリまで放っておいたのですが、いよいよ提出という間際になって書いてみると…<br>「志望校」という欄があるではないですか…<br>困りました。<br><br>志望校なんて、まだ考えたこともなかったです。<br>まだ３年後ですよ…。<br>ああ、でもきっとこの塾に来るような家庭の親御さんたちは、あるいはお子さん達も、行きたい高校が既にあったりするのかもしれませんね。<br><br>とにかく書かなくてはいけません。<br>第５志望まで書く欄がありました。<br><br>中学受験ならセミプロ並に上位校の情報を持ってるんですが…<br>高校となると、まったく分かりません。<br><br>とりあえずここは、知ってる学校を、上位から順番に書くしかないということで。<br><br>第１志望は国立にしよう。学費も安いし（笑）。まあ行けるわけではないけど。<br>あ、あそこにしよう。学芸大学世田谷…。文化祭に行ったこともあるし。<br>で、よくよく調べてみると、世田谷、って付くのは中学校でした。<br>高校は、東京学芸大学附属高等学校、っていうんですね。<br>そんなことも知らないレベルですが、書いてしまいました。<br><br>第２志望は都立にしよう。これも学費安いし。<br>でも知ってる学校はまったくありません。<br>なので、ほぼ唯一知ってる学校、日比谷高等学校、と書いてしまいました（笑）。<br><br>第３志望以降は私立だな。<br>長男の中学受験も経験しているので、得意分野だ…と思ったけど、高校募集している私立って知らないなぁ…。<br>知ってるのは、、、開成高等学校。<br>書いちゃいました。とりあえず。<br><br>第４志望。<br>もうどうひねり出しても学校名が出て来ません。<br>なのでネットで「東京　私立高校　偏差値」とか調べてみました。<br>それで上から順番に書いちゃえ、と。<br>この段階で、国立や都立の偏差値も知ることになり、愕然とするんですが。<br>で、目についた某高校の進学実績ちゃちゃっと調べて、そこを書いておきました。<br><br>第５志望は空欄です。お手上げでした。<br><br>書いてる途中で次男が覗きに来たので「この学校書いといたからな！」と言ってハッパをかけておきましたが「ふーん…」との反応。<br>そりゃそうですよね、親もピンと来てないんですから。<br><br>まあホントにそんな学校行ってくれなんて思ってないです。<br>彼の身の丈に合ったところを自分で見つけて頑張ってくれたら、それで充分です！
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<link>https://ameblo.jp/hrjhrj21/entry-12017374346.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Apr 2015 11:39:53 +0900</pubDate>
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<title>追試地獄、、、笑</title>
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<![CDATA[ 昨日は次男の通塾日。英語の授業、2回目でした。<br><br>かなりの量の宿題が出てまして、前夜にヒィヒィー言いながら２人で仕上げました。<br>正確には、ほんの少しだけ間に合わず、「明日行く前にやっていけよ！」と言って寝たんですが…やって行ったのかなぁ…？？<br><br>さて塾が終わる２１時過ぎ、僕の携帯が鳴りました。<br>塾から、でした。<br>何かあったかな？と出てみると、次男でした。<br>「単語のテストで合格点に届かなかったので、下校が遅くなります…」だそうです（笑）。<br>追試、ですね。<br>「おう！頑張っておいで！」と言って電話を切りましたが…<br>それから５０分くらい、追試をやっていたようです。<br><br>２２時半頃帰宅した次男によれば、「追試を２回やってもらったけど、２回とも不合格だった…」とのこと。<br>たった２５問の英単語のテストですよ…。<br>たしかに、英文法の宿題に追われ、単語の勉強はまったくしてませんでした。<br>おかげで英文法テストはギリギリ合格したようですが。<br><br>塾に行って単語のテストがあることに気が付いた次男は、授業の前に自習したと言いますが…。<br>また２回の追試の前にも、それぞれ自習の時間を設けてもらったと言いますが…。<br><br>そんなに苦手かい！<br><br>おかげで来週の英語の授業の日には、早く行って再度追試を受けさせていただくそうです…。<br><br>大変だなぁ、、、笑。<br><br>スパルタですが、面倒見の良い？塾の姿勢には感謝感謝です。<br><br>ガンバレ、次男！
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<link>https://ameblo.jp/hrjhrj21/entry-12015054038.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Apr 2015 17:20:43 +0900</pubDate>
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<title>次男が中1になりました</title>
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<![CDATA[ 久しぶりのブログです。<br><br>中学受験をした長男ですが、この春から高２になりました。<br>あの怒涛の受験劇（笑）から早４年。<br>あっという間ですね。<br>今思い返しても、たくさんの感動が蘇ってきます。<br>たくさん反省したことや、涙したことも思い出します。<br><br>毎年１月２月には、今頑張ってる中学受験生のことを想いながら、当時のブログを読み返したりしています。<br>そのたびに１人で涙してます（笑）。<br><br>４月ですね。<br>長男が小６の頃の４月と言えば、やっと塾にも慣れ、そろそろ本格的に勉強を始めた頃でした。<br>まだまだ成績は厳しい状況でしたが、そこから１０か月の頑張りで大逆転しました。<br>いま小６の受験生の皆さんと親御さんも、最後まであきらめずに頑張り抜いてくださいね！<br>そして、もしよかったら、このブログの当時の記事（2010年～2011年）を是非読んでみて下さい。<br>きっと、何か参考にしてもらえると思います。<br>反面教師とすべき良くない部分も含めて…笑。<br><br>さて、タイトルの通り、いつの間にか次男が中１になりました。<br>サッカー少年の彼は、中学受験することを拒み、６年生の最後の最後までサッカーを頑張りました。<br>そして、自らの意志で地元の公立中学に進学しました。<br><br>そしてそして、本人はあまり乗り気ではなかったかもしれませんが、この４月から某有名進学塾に入塾しました。<br>サッカーも頑張りながら高校受験も頑張らなくちゃ、ということで、なんとなく外堀を埋めて入塾させてしまいました（笑）。<br><br>３月に体験入塾で数回通い、先週から本格的に通い始めまして、昨日がまだ４回目。<br>週３回の通塾はけっこう大変そうなんですが、サッカーと両立するためにこのスケジュールしかない、ということで、そこは本人も納得済みです。<br><br>毎回、結構な量の宿題が出ます。語彙テストの予習や、英語・数学の復習問題等々。<br>これ、部活や学校の宿題が本格化してからスケジュールにねじ込むのは結構大変だったかもしれません。<br>先に週３回の塾通いと宿題をこなすことを習慣化させてしまったのは、正解だったと思います。<br><br>まあ、いつまでこのペースが続くかは分かりませんが。<br>どこかで根をあげるかもしれませんし、ね。<br><br>その時は本人が納得のいくように、自分で決めさせたいと思ってます。<br>塾をやめることも含めて。<br>そう考えておいた方が気が楽ですしね。<br>もちろん、その場合も自宅学習は続けるわけですし。<br><br>長男の時ほどではありませんが、次男も勉強はあまり得意ではないので、完全にペースを掴めるまでの間、しばらくは一緒に勉強していこうと思ってます。<br>今日も帰ったら、明日までの英語の宿題が待ってますので、親子で頑張ります！（笑）
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<link>https://ameblo.jp/hrjhrj21/entry-12014224298.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Apr 2015 16:27:04 +0900</pubDate>
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<title>受験生の親御さんへ</title>
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<![CDATA[ いよいよ明後日が2月1日ですね。<br>もし明後日から受験本番、という親御さんがこのブログをご覧でしたら<br>下記の３つの記事だけでも読んでください！<br>健闘と幸運を祈ります！<br><br>当時の1月31日のブログ<br><a href="http://ameblo.jp/hrjhrj21/day-20110131.html" target="_blank">http://ameblo.jp/hrjhrj21/archive1-201101.html</a><br><br>後日、保護者会の講演で試験当日を振り返った部分のブログ<br><a href="http://ameblo.jp/hrjhrj21/entry-11009378612.html" target="_blank">http://ameblo.jp/hrjhrj21/entry-11009378612.html</a><br><br>合格者最低点についての考察（当日最後まで諦めず頑張るために！）<br><a href="http://ameblo.jp/hrjhrj21/day-20110117.html" target="_blank">http://ameblo.jp/hrjhrj21/day-20110117.html</a>
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<link>https://ameblo.jp/hrjhrj21/entry-11983352264.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Jan 2015 09:04:06 +0900</pubDate>
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<title>受験生も親御さんも頑張れ！</title>
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<![CDATA[ いよいよ明日が2月1日ですね。<br>もし明日から受験本番、という親御さんがこのブログをご覧でしたら<br>下記の３つの記事だけでも読んでください！<br>健闘と幸運を祈ります！<br><br>当時の1月31日のブログ<br><a href="http://ameblo.jp/hrjhrj21/archive1-201101.html" target="_blank">http://ameblo.jp/hrjhrj21/archive1-201101.html</a><br><br>後日、保護者会の講演で試験当日を振り返った部分のブログ<br><a href="http://ameblo.jp/hrjhrj21/entry-11009378612.html" target="_blank">http://ameblo.jp/hrjhrj21/entry-11009378612.html</a><br><br>合格者最低点についての考察（当日最後まで諦めず頑張るために！）<br><a href="http://ameblo.jp/hrjhrj21/day-20110117.html" target="_blank">http://ameblo.jp/hrjhrj21/day-20110117.html</a>
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<link>https://ameblo.jp/hrjhrj21/entry-11761857367.html</link>
<pubDate>Fri, 31 Jan 2014 18:05:04 +0900</pubDate>
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<title>中学受験で再生可能エネルギーについて論じる問題が</title>
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<![CDATA[ 茗溪学園中学校で、再生可能エネルギーについて論じる問題が出題されたそうです。<br><br>良い問題ですが、なかなか難しいですね！<br><br><a href="http://www.nichinoken.co.jp/column/shikakumaru/2011/1203_sh.html" target="_blank">http://www.nichinoken.co.jp/column/shikakumaru/2011/1203_sh.html</a><br><br>（日能研のHPにリンクしています。）
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<link>https://ameblo.jp/hrjhrj21/entry-11173319096.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Feb 2012 18:26:33 +0900</pubDate>
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<title>エレベーターで「２０５０年宇宙の旅」</title>
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<![CDATA[ 面白い記事を見つけたので記録・・・。<br><br>2012年2月21日  読売新聞より<br>（以下、引用です）<br><br>エレベーターに乗って地上と宇宙を行ったり来たり――。こんな夢のように壮大な構想を、ゼネコンの大林組（東京）が２０日、２０５０年に実現させる、と発表した。<br><br>　鋼鉄の２０倍以上の強度を持つ炭素繊維「カーボンナノチューブ」のケーブルを伝い、３０人乗りのかごが、高度３万６０００キロのターミナル駅まで１週間かけて向かう計画という。<br><br>　「宇宙エレベーター」はＳＦ小説に描かれてきたが、１９９０年代にカーボンナノチューブが発見され、同社は建設可能と判断した。米航空宇宙局（ＮＡＳＡ）なども研究を進めている。<br><br>　今回のエレベーターのケーブルの全長は、月までの約４分の１にあたる９万６０００キロ。根元を地上の発着場に固定し、地球の自転の遠心力で飛び出さないよう頂点をおもりで押さえる。一方、ターミナル駅には実験施設や居住スペースを整備し、かごは時速２００キロで片道７・５日かけて地上とを往復。駅周辺で太陽光発電を行い、地上に送電する。<br><br>（引用、ここまでです）<br><br>エレベーターで宇宙へ、という話はたしかにありましたけど、大林組が「2050年に実現させる」と発表してしまったのがスゴイですね。<br><br>とても楽しみですが・・・38年後かぁ・・・僕は生きてるかなぁ？<br>生きてても、宇宙旅行出来るほど健康かなぁ・・・？？<br><br>あぁ、妄想はやめておきましょう。<br>息子達や、まだ見ぬ孫達には、ぜひ宇宙旅行を楽しんでもらいましょう！
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<pubDate>Tue, 21 Feb 2012 16:33:46 +0900</pubDate>
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<title>お疲れ様でした</title>
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<![CDATA[ 中学受験も終わりましたね。<br>受験生と親御さん、本当にお疲れ様でした。<br><br>もう抜け殻みたいになっている人もいますよね、きっと。<br>昨年の僕がそうでした。<br>ゆっくり休んで、徐々に普通の生活に戻ってくださいね。<br><br>どんな結果であれ、お子さんの人生はこれからです。<br>中学生になって、新しくスタートです。<br>精一杯やった、ということを親子で糧にして、笑顔で中学校に入学してくださいね。<br><br>まだ中学生ですよ。<br>まだまだこれから。<br><br>楽しい中学校生活になりますように！<br><br>その前に、残り少ない最後の小学校生活を、目一杯楽しんでください！<br><br>本当に本当にお疲れ様でした！
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<link>https://ameblo.jp/hrjhrj21/entry-11158706738.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 10:31:03 +0900</pubDate>
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<title>まだまだ3日目です</title>
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<![CDATA[ 3日目を迎えましたね。<br>今まさに、会場で自分自身と戦っている幼い戦士達のことを思うと、今日も胸が熱くなります。<br>控え室で、どうすることも出来ずただただ祈っている親御さんたちの気持ちを思うと、更に心が熱くなります。<br>疲れもピークかもしれません。<br>でも親御さんは笑顔で、そして冷静に、子供達を導いてあげてください。<br><br>昨日今日、合格発表が始まっています。<br>3倍の倍率であれば、3人のうち2人は涙を呑むことになります。<br>大半の人が、まだまだこれからが本番です。<br>ダメだった場合の対応、戦略をしっかり考えて、ミスの無いよう、冷静に行動してくださいね。<br>親御さんがしっかりしていないと、お子さんが不安になってしまいます。<br><br>以下、明日以降の戦いに臨む受験生と親御さんに読んでいただきたく、昨年の2月4日に書いた記事のコピーを貼っておきます。頑張れ！<br><br>-------------------------<br>まだまだこれからです！<br><br>最後まで、最後の最後まで、諦めないで、目一杯やりましょう！<br><br>悔いの残らないよう、挑戦しましょう！<br><br>４日、５日、６日の受験というのは、偏差値とは関係のないドラマが生まれます。<br><br>偏差値は高く出てますが、合格最低点は意外と高くないことも多いです。<br><br>もう、学力どうこうの話ではありません。<br><br>結局、最後は気持ちの勝負です。<br><br><br>平常心で<br><br>「自分自身と戦う」<br><br>「これまでのすべてを出し切る」<br><br>「最高の答案を作って、学校の先生に想いを伝える」<br><br>そこまでやってご縁が無ければ、笑って次の一歩を踏み出していけると思うんです。<br><br>自信をもってほしいです。<br><br>たくさん、たくさん頑張ってきたことを思い出して、自分を信じてほしいです。<br><br>最後まで精一杯やって、悔いなく受験を終えてほしいです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/hrjhrj21/entry-11153875267.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Feb 2012 10:15:55 +0900</pubDate>
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