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<title>ひらめきノート</title>
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<description>名古屋の起業家「まったりオヤジ」が思いついた事を書き留めておくノート♪</description>
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<title>会社における理念</title>
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<![CDATA[ なぜか突然に昔のドラマのセリフを思い出しました。<br><br>　　<strong><big><big><big><font color="#0000FF">男</font></big></big>は<big><big><font color="#CC6600">強く</font></big></big>なければ生きていけない</big></strong><br>　　　　<strong><big><big><big><font color="#FF1493">優しく</font></big></big>なければ生きていく資格はない</big></strong><br><br>何年前の、何ていうドラマかも忘れてしまっていましたが、妙に懐かしく感じました。<br><br>ちょうど、会社の方向性について考えていた時の事でしたので、変な感じでしたが<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br><br>そして、このフレーズというのは、会社にも当てはまるような気がします。<br><br>単純に「男」のところを「会社」に置き換えてみると<br><br>　　<strong><big><big><big><font color="#0000FF">会社</font></big></big>は<big><big><font color="#CC6600">強く</font></big></big>なければ生きていけない</big></strong><br>　　　　<strong><big><big><big><font color="#FF1493">優しく</font></big></big>なければ生きていく資格はない</big></strong><br><br>会社の強さといっても様々ですが、ここではあえて<strong><big><font color="#CC6600">「お金」</font></big></strong>と捉えてみました。<br>それは<strong><big><font color="#3399CC">「生きていく」</font></big></strong>という部分を考えた時に<strong><big><font color="#3399CC">「継続する」</font></big></strong>としたら必ず必要となるからです。<br>また、<strong><big><font color="#FF1493">「優しく」</font></big></strong>の部分は誰に？を考えた場合、<strong><big><font color="#339933">「社会」</font></big></strong>としてみました。<br><br><br>すると、<br><br>　　<strong><big><big><big><font color="#0000FF">会社</font></big></big>は<big><big><font color="#CC6600">お金</font></big></big>がなければ継続していけない</big></strong><br>　　　　<strong><big><big><big><font color="#FF1493">優しく</font></big></big>なければ継続していく資格はない</big></strong><br><br>この「優しく」という部分が理念に該当すると考えています。<br><br><strong><big><font color="#339933">社会</font></big></strong>に対して何をなすのかを示したものが<strong><big><font color="#FF1493">理念</font></big></strong>であり、<br>その<strong><big><font color="#FF1493">理念</font></big></strong>もって会社を継続させていく事で辿りつく姿（未来）が<strong><big><font color="#3366CC">ビジョン</font></big></strong>となるわけです。<br><br>こんな事を考えてしまった、５月の昼下がりでした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜">
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<link>https://ameblo.jp/hrtk-kai/entry-11848781820.html</link>
<pubDate>Fri, 23 May 2014 14:00:00 +0900</pubDate>
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<title>No.2の重要性</title>
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<![CDATA[ １人で仕事をしている分には関係のない事ですが、<br>仕事の規模が段々と大きくなっていくにつれて従業員も増えてくる事になってきます。<br><br>１人で束ねられる人数は、その人の力量にもよりますが、<br>しっかりと活動内容を把握して、ちゃんとフォローできる人数は一般的には３人から５人<br>ある程度の行動は任せてしまった状態でも１０人くらいと言われています。<br><br>その全員と、なんでも言い合える関係性が築けていれば良いのですが、<br>親友や友達が集まって継続して仕事をしていくなんてのは非常に稀です。<br><br>どちらかと言えば、今までは無関係だった人たちが集まって仕事をする事の方が多いでしょう。<br><br>表面的には問題なく接し続ける事が出来たとしても、やはり仕事をする上で思う事は出てきたりするものです。<br>特にその事業を立ち上げた当人であれば、なおさらの事だと思います。<br><br><br>時には従業員には伝えられないような事が原因で、なんと言えば良いか困ってしまうような事も。。。<br><br><br>そうなってきた時に重要となるのが、自分の代わりになってくれるNo.2の存在です。<br><br><br>事業を行っていると、ついつい力が入りすぎて頑張っているつもりが空回りを起こしてしまったりもしますので、客観的に見てくれる存在というのは非常に大切です。<br>単に客観的に見てくれるだけなら、外部の人でも良いのですが、その客観的な観点から従業員を取りまとめて橋渡しをしてくれます。<br><br>トップに立つ人の性質によって、No.2となる方に求められる内容は異なってきますが、どちらにしてもトップの言いなりとなる人では困りものです。<br><br>時には寄り添い、時には対立してでも、共通の目的に向かって歩んでくれるような人を迎え入れる事ができるかどうかが、事業拡大に向けてのファーストステップのように思います。<br><br><br>ひとりで大きな荷物を抱えていると、どうしても見えないところというのは出てきてしまうものです。<br>特に夢中で行動していると視野は狭まる一方。<br><br>そんな時に、周りをみて一緒に荷物を抱えてくれる人がいると良いですよね。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hrtk-kai/entry-11856682647.html</link>
<pubDate>Wed, 21 May 2014 14:00:00 +0900</pubDate>
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<title>ジョーバを買いました♪</title>
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<![CDATA[ Panasonicのジョーバ（EU-JA50）を購入してしまいました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>年初に立てた目標のうち、「乗馬を再開させる！」ことの目途がたっていないのと、運動不足から、お腹周りのお肉が気になりだしたので<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>はじめは比較的安価なロデオボーイでも良いかと思ったのですが、いろいろと調べていると、やっぱりジョーバの方が良さそうでしたので、こちらにしてみました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br>やってみた感覚としては、やはり実際の乗馬とは異なりますが、結構な運動にはなりますね。<br>ただ、漠然と座っているだけだと効果はなさそうです。<br>ちゃんと効果を得たい場所を意識しながら乗る事で、初めてエクササイズとしての効果が得られそうな印象でした。<br><br>仕事と同じように、エクササイズでも、きちんと効果を得たいところを意識しながら取り組む事が重要なんですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜">
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<link>https://ameblo.jp/hrtk-kai/entry-11848238086.html</link>
<pubDate>Wed, 14 May 2014 14:00:00 +0900</pubDate>
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<title>３Ｄプリンターでの事件</title>
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<![CDATA[ ３月に３Ｄプリンターの記事を書きましたが、３Ｄプリンターを使った事件があったようですね！<br><br>すでにニュースなどにも出ているので、ご存知かとは思いますが、神奈川の拳銃事件です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>簡単に言ってしまえば、３Ｄプリンターを使って拳銃を作ったことで銃刀法違反で捕まったという事なのですが。。。<br><br><br><br>ほんの数年前だと出来なかったり、出来ても高額の費用がかかっていた事が、結構お手軽にできるようになってきていますね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br>もちろん、やっても良い事なのかモラルが問われますけどね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br><br><br>同じように社会が求めるニーズも変化していたりします。<br><br><br>以前はやってみたけど、ダメだった事でも、今は実現可能な状態になっているかもしれません。<br><br>過去と望む未来をつなげていくには、現状を判断して行動していく事が求められてきます。<br><br>過去の実績ばかりを捉えていても、どの様に未来に繋げるかを意識していないと活用できません。<br>逆に未来ばかりを思い描いていても、過去のリソース（経験や人脈、スキルなど）を無視していたのでは、いつまで経ってもたどり着けないかもしれません。<br><br><br>いま見えている現状は絶えず変化し続けています。<br>たとえ、それが認識できていなくても。<br><br><br>時には過去を振り返って、現状と照らし合わせて再活用できるものがないかを見直すのも必要かもしれませんね。<br>そうする事で、今とは違う景色が見えてくるかもしれませんよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>過去から未来に繋いで、バランスを取りながら無理のないステップで！
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<link>https://ameblo.jp/hrtk-kai/entry-11848217474.html</link>
<pubDate>Mon, 12 May 2014 14:00:00 +0900</pubDate>
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<title>人生、紆余曲折</title>
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<![CDATA[ ＧＷも終わりましたね！<br>連休中は、すっかりブログ更新がおろそかになってしまっていました(^_^;)<br><br>この連休は、ＩＴ関連<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/184.gif" alt="パソコン">で新しい技術習得の為にほとんどの時間を費やしてしまっていて、どこにも出かけていませんでした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>何かに熱中すると、それに没頭してしまい、ついつい時間が経つのを忘れてしまいがちです。<br><br>ふと振り返ってみた時に、<br><br><strong><big><big><font color="#FF3300">「なにも、このタイミングでなくても」</font></big></big></strong>と考えたり、<br><strong><big><big><font color="#0000FF">「結局は無駄だったかも。。。」</font></big></big></strong>なんて考えてしまう事もしばしば<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br><br>ですが、何かに<strong><big><font color="#FF0000">熱中して没頭する時間</font></big></strong>は楽しいので、どうしても繰り返してしまいます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><strong><big><big><font color="#3366CC">時間の使い方</font></big></big></strong>って、本当に大切ですよね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br>自分にとって、うまく行かなかったりしてしまうと、どうしてもネガティブに捉えてしまいがちですが、無駄な時間というのはないと思っています。<br><br><strong><big><big><font color="#339933">人生</font></big></big></strong>は<strong><big><big><font color="#990033">紆余曲折</font></big></big></strong>した方が人として厚みがでて良いと言われていますよね。<br>当たり前の事ですが、死ぬまでが人生です。<br>いろいろな道を歩んで、人生を楽しみたいものです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>しかし、ビジネスという観点では、あまり紆余曲折するのも困りものですよね。<br>行き当たりばったりで行動していると、どうしても目の前の事に捉われてしまい、結果が伴わないなんて事にもなったりしてしまいます。<br>やはり、しっかりと<strong><big><font color="#0000FF">目標を定め</font></big></strong>て<strong><big><font color="#339933">時間を効率よく使い</font></big></strong>ながら成果に結び付けていきたいものです。<br><br>無理のないステップでバランス良く<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜">
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<link>https://ameblo.jp/hrtk-kai/entry-11843760386.html</link>
<pubDate>Wed, 07 May 2014 14:00:00 +0900</pubDate>
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<title>男性脳と女性脳</title>
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<![CDATA[ 先日、仕事関連の方から紹介されて面白い本を読みました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/240.gif" alt="本"><br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%99%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AB-%E7%94%B7%E3%81%AF%E7%81%AB%E6%98%9F%E3%81%8B%E3%82%89%E3%80%81%E5%A5%B3%E3%81%AF%E9%87%91%E6%9" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140428/11/hrtk-kai/5c/63/j/t01780274_0178027412922733078.jpg" alt="" width="178" height="274" style="clear:both;float:right;" border="0"></a>その本というのが<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%99%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AB-%E7%94%B7%E3%81%AF%E7%81%AB%E6%98%9F%E3%81%8B%E3%82%89%E3%80%81%E5%A5%B3%E3%81%AF%E9%87%91%E6%9" target="_blank">こちら</a><br><br><strong><big><big><font color="#FF1493">ベストパートナーになるために</font></big></big></strong><br>男は火星から、女は金星からやってきた<br>出版社：三笠書房　　著者：ジョン・グレイ（心理学博士）　訳：大島 渚<br><br>購入した際についていた帯には、「現在まで読み継がれて２０年」とあるので、かなり以前に出版されている本のようです。<br><br>簡単に言ってしまうと、男性と女性の考え方の違いと言いますか、何に価値を置いているかの違いを具体的に書いており、男性と女性でわかり合える為に相手の事を理解しましょうというもの<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br>本を読んで個人的な感想に基づいて要約してしまえば<br><br><strong><big><big><font color="#0000FF">男性 ： 結果重視の受容型</font></big></big></strong><br><strong><big><big><font color="#FF1493">女性 ： プロセス重視の共感型</font></big></big></strong><br><br>といったところでしょうか。<br><br>どちらも、その相手となる個人の存在を<strong><font color="#FF6600"><big><big>承認した</big>（認めた）</big></font></strong>上での話ではありますが。<br><br><br>そうなってくると、ターゲットとする顧客層に応じてセールスレターの書き方なんかは工夫した方がよさそうですね。<br><br>人が行動を起こす際の原動力となるのは、大きく分けると「○○な状態になりたい」という達成型と、「××な状態になりたくない」という回避型があるようです。<br><br>子どもの頃なんかは、親に叱られる際に、「勉強しないと××みたいになるわよ！」など言われてきた経験をもつ方もおられると思いますが、それはまさに回避型から行動させようとしている発言ですね！<br><br><br>それを少し整理すると、こんな感じになります。<br><br><table border="1px" style="text-align: center;"><tbody><tr><td width="100px">性別</td><td colspan="2" width="150px"><strong><font color="#0000FF">男 性</font></strong></td><td colspan="2" width="150px"><strong><font color="#FF1493">女 性</font></strong></td></tr><tr><td>重視する点</td><td colspan="2">結果重視</td><td colspan="2">プロセス重視</td></tr><tr><td>求めるもの</td><td colspan="2">受 容</td><td colspan="2">共 感</td></tr><tr><td>行動</td><td>達成型</td><td>回避型</td><td>達成型</td><td>回避型</td></tr></tbody></table><br><br>そこに優れたコミュニケーション術であるＮＬＰ（脳言語プログラミング）で、相手の方が受け取りやすいようにＶＡＫタイプを使って表現することで、伝わりやすい文書が作成できるのではないでしょうか？<br><br>ＶＡＫタイプとは、簡単に言うと人は物事を認識する際に脳で判断していますが、脳に伝わる情報は５感（視覚、聴覚、嗅覚、味覚、触覚）から得ています。<br>人によって、情報を得る際の５感の使い方に得手、不得手があり、自分自身が分かりやすい感覚というものが存在している訳です。<br>その、自分にとって分かりやすい感覚を優位表象システムと言って、そのタイプがＶＡＫの３タイプに分かれているわけです。<br><br>Ｖ：視覚<br>Ａ：聴覚<br>Ｋ：体感覚（嗅覚、味覚、触覚）<br><br>日本人は視覚優位の人が多いと言われていますので、メインは視覚情報をうまく使えば良いかもしれませんね。<br><br><br>何事も、いきなり上手くできるのは少ないと思いますので、継続しながら少しずつ上達すれば良いと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！">
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<pubDate>Mon, 28 Apr 2014 14:00:00 +0900</pubDate>
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<title>カラーマンガ</title>
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<![CDATA[ あいも変わらずＬＩＮＥマンガにはまっているままです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>カラー版のラインナップも、そこそこあるので、どうせ買うならカラー版と思って買っているのですが、中途半端なところでカラー化が止まっているものも結構あります<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ"><br><br>しかも、すでに発刊されているマンガのカラー化は発売日が分からない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br><br>いったい、いつまで待たされるのやらと言った感じです。。。orz<br><br><br>そのため、どうしても続きが気になってしまい、モノクロ版を購入してしまうことも<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>モノクロ版を買った人は、カラー版が出たら差額もしくは差額＋手数料くらいでアップグレードできるようになってくれると嬉しいですね。<br><br>これが消費者側のニーズだとすると、販売側としては<br><br>　・カラー版とモノクロ版で別々に売れていたものが、アップグレードに代わる事で<br>　　売上げが落ちる可能性がある<br><br>　・アップグレードした場合の売上げ配分をどうするべきか<br>　　※原作とカラー化が別々のところで行っている想定<br><br>　・なによりもブックリーダーがアップグレードに対応しない事には実現できない<br>　　※出版社側ではどうにもできない（コントロール不能）<br><br><br>とは言え、アップグレードが可能となった場合には、<br><br>　・カラー版はモノクロ版とは異なる需要が存在している<br>　　※カラー版なら購入する人がいる。。。はず<br><br>　・カラー化が追い付いていない場合でも、アップグレードが行えるので熱が冷めない<br>　　あいだに安心してモノクロ版を購入する<br>　　※取りこぼしが減る<br><br>などの効果も期待できるのではないでしょうか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br><br><br>どちらにしても、カラー化の取り組みが集英社以外にも広がっていかない事にはどうにもならないかもしれませんが。。。<br><br><br><br>そんな中で、YouTubeを使ったマンガ配信も始まっているようです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br>『MangaPolo（マンガポーロ）』<br><a href="https://www.youtube.com/user/MANGAPOLO" target="_blank">https://www.youtube.com/user/MANGAPOLO</a><br><br>「ドラゴンボール」カラー版コミックが無料配信されているので、少し見てみましたが通常のマンガはもちろん、アニメとも違った楽しさがありました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/108.gif" alt="テレビ"><br><br>電車などでの移動中には、自分でページをめくらなくても良いので便利ですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>この動画配信を行っているのは広告代理店の大手である電通さん<br><br>やっぱり、広告代理店だけあってYouTube用の広告制作を受けるために宣伝媒体としての活用に取り組まれているのでしょうかね。<br><br><br><br>マンガや動画は宣伝には有効なツールですが、素人がマンガを描くのは大変です。<br><br>どうやら、宣伝用のマンガを作成してくれるところもあるようですが、私が興味を持ったのは自分でマンガを作成できるソフトである<a href="http://www.comipo.com/" target="_blank">「コミＰｏ！」</a><br><br>こちらは自分で絵が描けなくてもマンガが描けるという画期的なもので、しかも作成したマンガは商用利用もＯＫみたいです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br>ビジネスを行う際に、見てくれる人に伝わりやすくする努力は大切です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br>伝わりやすさは、購買ステップのハードルを下げて、<strong><font color="#0000FF">無理のないステップ</font></strong>にしてくれるからです。<br><br>こういったツールを使って、見てくれる人に分かりやすい広告や説明書を作成する事で、今までにはなかった効果が期待できるかもしれませんね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜">
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<pubDate>Wed, 23 Apr 2014 14:00:00 +0900</pubDate>
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<title>動画の活用</title>
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<![CDATA[ 最近では、動画を使った宣伝や商品案内なども増えてきましたね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目"><br><br>これまでは文字と画像（写真）だったものに、動きと音が加わるのですから訴求力は抜群です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br>Facebookでも動画の自動再生が行われるようになったので、動画による投稿も増えてきているようです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br><br>とは言っても、やはり気になるのは動画の編集<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/184.gif" alt="パソコン"><br><br>人に見せるものと考えたら、少しでも見た目を良くしたいと思ってしまいますよね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>今はYouTubeでもアップロードした動画を編集する機能がありますので、パソコンに動画編集ソフトが無くても、ある程度の編集が行えるのでとっても便利です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>ですが、やはりオススメはiPhoneのiMovieでしょうか<br>iPhone5c/5sをお使いの方だと無料で利用する事ができますよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br>※それより以前もiPhoneでも有料アプリとして使用できます。<br><br>Androidでも少し探してみましたが、コレと言ったものは見つけられなかったです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140421/14/hrtk-kai/10/f3/j/t02200391_0540096012915596462.jpg" alt="" width="220" height="391" style="clear:both;float:right;" border="0">iMovieの何がオススメかというと、撮影した写真や動画を編集する機能は当然として、予告編の作成機能がスゴイです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br>それこそ、まさに映画の予告編のような動画を、ものすごく簡単に作れてしまいます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>しかも、YouTubeに直接アップロードもできちゃいますしね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>この予告篇を使ってサンプル動画を作成してみました！<br>使ったのは「大人への旅立ち」です。<br>だいたい１０分ほどで作れちゃいました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ"><br><br><iframe width="374" height="210" src="https://www.youtube.com/embed/2NfEE8M7C4M" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
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<pubDate>Mon, 21 Apr 2014 18:00:00 +0900</pubDate>
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<title>あなたの夢は？</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140417/17/hrtk-kai/54/83/j/o0540096012911585204.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140417/17/hrtk-kai/54/83/j/t02200391_0540096012911585204.jpg" alt="バクマン" width="220" height="391" style="clear:both;float:right;margin:0 10px 0 20px;" border="0"></a>ＬＩＮＥマンガにハマってから、むかし懐かしいマンガを読む事が増えてきました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目"><br><br>今も掲載中のＯＮＥ　ＰＩＥＣＥ（ワンピース）はもちろん、ＤＲＡＧＯＮ　ＢＡＬＬ（ドラゴンボール）やＳＬＡＭ　ＤＵＮＫ（スラムダンク）などの、いわゆる名作と言われるものも大好きです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br>スラムダンクの電子版が無いのは残念ですが。。。<br><br>そんな中で、ふと目にとまったのが、この<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%82%AF%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%80%82" target="_blank">ＢＡＫＵＭＡＮ（バクマン）</a><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br><br>最初はカラー版で見つけたので、カラー版を読んでいたのですが、１０巻までしか発売されていないんですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>カラー版の発売日などを調べてみたのですが、どうしても分からなかったのでモノクロ版を買って続きを読んでしまいました。。。orz<br><br>そうです！<br>写真にのっているのは、モノクロ版での方なんです。<br><br><br>雑誌だと毎週楽しみにできるのですが、コミックになると一気読みしたい衝動が抑えられず、ついつい大人買いしてしまう悪い癖です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br><br>ですが、久しぶりに学生時代を思い出して胸が熱くなり、おもわず涙ぐんでしまうほど感動させてもらいました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br>日々の生活の中で忘れてしまいがちな夢や希望にかける情熱を思い出させてくれたような気がします<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" alt="メラメラ"><br>
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<link>https://ameblo.jp/hrtk-kai/entry-11825576927.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Apr 2014 14:00:00 +0900</pubDate>
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<title>起業をする際の活動場所</title>
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<![CDATA[ 起業をする際の活動場所としては、どんなところがあるでしょうか？<br><br>最初は自宅が候補に入りますよね。<br>ただ、プライベートと仕事を分けたいと思う方はレンタルオフィスを利用される方も少なくありません。<br>カフェなどを活用されているノマドワーカーと言われている方たちもおられます。<br><br>そんな中で、ここ数年で注目を浴びているのが<strong><big><font color="#0000FF">コワーキングスペース</font></big></strong>です。<br><br><blockquote><strong><big><big>コワーキング</big>とは</big></strong><br>事務所スペース、会議室、打ち合わせスペースなどを共有しながら独立した仕事を行う共働ワークスタイルを指す。一般的なオフィス環境とは異なり、コワーキングを行う人々は同一の団体には雇われていないことが多い。通常、在宅勤務を行う専門職従事者や起業家、フリーランス、出張が多い職に就く者など、比較的孤立した環境で働くことになる人が興味を持つことが多い。<br>コワーキングは独立して働きつつも価値観を共有する参加者同士のグループ内で社交や懇親が図れる働き方であり、コスト削減や利便性といったメリットだけではなく、才能ある他の分野の人たちと刺激し合い、仕事上での相乗効果が期待できるという面も持つ。<br>※<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0" target="_blank">Wikipedia</a>より</blockquote><br><br>こうしたコワーキングを行う環境をコワーキングスペースと言い、図書館のようなオープンスペースとして提供されています。<br>また、参加者同士のコミュニティ育成を重要視する傾向が強く、参加者同士でのイベントや勉強会の開催などが多く行われています。<br><br>名古屋でも、こういったコワーキングスペースが何件か立ち上がってきていますが、そのほとんどが働く仲間ではなく友達作りのコミュニティ育成になってしまっています<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br>※もちろん、そんな施設ばかりではありませんが。<br><br>コワーキングスペースとしての成功の可否はコミュニティ作りにあると言っても過言ではありません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><strong><big><big><font color="#800080">が</font></big></big></strong>、友達作りのコミュニティは本来のコワーキングという考えから少し外れているのではないでしょうか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br><br>友達作りが悪いという訳ではなく、起業もしくは起業を目指す際の活動場所として友達作りをメインにおく事に違和感を感じてしまっている訳です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>なかには、コワーキングの意味も機能もろくにわかっていないのに、コワーキングと言うと聞こえが良いという理由でコワーキングスペースと言っている施設もあるのでたちが悪いです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ"><br><br>同じような活動をしている友達は、<strong><big><font color="#FF3300">安心感</font></big></strong>を生みますが<strong><big><font color="#006699">ぬるま湯</font></big></strong>になってしまう事もあります<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>自分がゆでガエルにならない様に、常に目標を定めて進んでいく意思が必要ですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br>あまり知られていないようですが、起業支援を行う施設として<strong><big><big><font color="#800080">インキュベーション施設</font></big></big></strong>というのもあります。<br>インキュベーションとは孵化器という意味で、卵から孵化させる事を起業として捉えて、そう呼んでいるそうです。<br><br>インキュベーション施設は国や地方自治体からの補助がでているので、入居する際のコストはレンタルオフィスを借りるより格段に安く抑える事ができますが、誰でも入居できるわけではなく入居条件などがあったりします。<br><br><a href="http://www.pref.aichi.jp/0000017648.html" target="_self">愛知県下での主要インキュベーション施設</a><br><br>こういったインキュベーション施設には、インキュベーションマネージャーという起業家育成に携わる専門の人がいて、いろいろなアドバイスだったり進行具合のチェックをしてくれたりもします。<br><br><strong><big><big><font color="#FF6600">友達のいる居心地の良い場所</font></big></big></strong> と <strong><big><big><font color="#336633">時に厳しいけど親身になってくれる人がいる場所</font></big></big></strong> の<strong><big><font color="#0000FF">どちらが良いか</font></big></strong>を、自分の目標と照らし合わせて考えてみた方が良いかもしれませんね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br><strong><big><font color="#0000FF">無理のないステップ</font></big></strong>で<strong><big><font color="#FF3333">バランス良く</font></big></strong>進めましょう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜">
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<link>https://ameblo.jp/hrtk-kai/entry-11822451747.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Apr 2014 14:00:00 +0900</pubDate>
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