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<title>ころころまいにち</title>
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<description>海外、ネット、IT、ヨガ、旅行、おいしいごはん、カフェ、、、etc興味の幅は広く、深堀はしない。浅はかな人生を極める。</description>
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<title>人生の第二フェーズ</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Mon, 07 Jul 2025 22:14:20 +0900</pubDate>
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<title>育休終了</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Tue, 26 Mar 2024 00:04:18 +0900</pubDate>
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<title>息子が生まれてから激動の一年</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Mon, 25 Dec 2023 12:44:38 +0900</pubDate>
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<title>今年の振り返りの前に誕生日に思うこと</title>
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<![CDATA[ <p>今年の誕生日は、旦那海外出張につき息子と2人。出張も慣れたもので、夜中発だったため、ギリギリまで引っ越しに向けた断捨離からの息子をお風呂に入れる役目まで果たして出発していってくれた。サンクス！息子は早めに寝てくれたので、誕生日を迎えるまではひろゆきと東出の生配信みたり、買っておいた新宿高野のケーキを食べたり有意義に過ごした。</p><p>&nbsp;</p><p>出張って短い期間でもやっぱり寂しい。こうも寂しいと、この先単身赴任とかがあった場合に耐えられるのかな？とも思う。耐えられないもう無理、ついていきたい！となった時に、おそらく迷うのが自分の仕事。キャリア云々の前に、マンションをペアローンで買うと、お金が必要になるので、働かざる得なくなる。けどそれを理由でついていくことができなくなるってすごく嫌だなという気持ちになったのでやっぱり家は必要最小限な予算で、最悪私が働かなくてもなんとかなるレベルでありたいなとふと思った。</p><p>&nbsp;</p><p>そんなこんなで35歳。</p><p>&nbsp;</p><p>20代の頃よりも色々現実味を増してきた。</p><p>心から守りたいもの、大切にしたいものが一気に増えてきた30代ももう半ば。</p><p>&nbsp;</p><p>20代の頃は、正直守りたいものなんかなくて、考えるべきは自分1人。だからこそ無茶もできたし、1からゼロになることも怖くなかった。平凡な日常が嫌で非凡を望んだ。がむしゃらに遊んで働いた。きっとこのタイミングで今の生活を手に入れていたら、会社の上場を経験することもなかっただろうし、部長にもなっていなかっただろう。それくらい仕事しかしていないし、考えてこなかった。</p><p>&nbsp;</p><p>それが30代になり結婚し、子供を産んだ。</p><p>結婚だけであればおそらく20代と近かっただろう。けど子供を産んだことでガラッと変わった。</p><p>&nbsp;</p><p>かけがえのない存在、大切、愛おしい、どんな言葉を並べてもしっくりこないほどの何か。心にくるものがある。</p><p>&nbsp;</p><p>別に非凡なんていらない、平凡で良い。この子が元気ならなんでも良い。この子のための無茶ならしたいけどそうでないならこの子との時間のためにも無茶したくない。全ての優先順位TOPが息子になった。</p><p>&nbsp;</p><p>おそらくきっとこれからもそう。今までの価値観をガラッと変えにきた存在に、嬉しくもあり、今後の仕事復帰を前に少し怖さもある。</p><p>働くにおいて、きっと今まで自分がしてこなかった選択をすることが増えるだろう。そうした時に昔の自分の考えが首を絞めることもあるかもしれない。今までの自分との違いに葛藤を感じることもあるかもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>なんだか非常にまとまらなくなってきましたが、35歳を迎えた今は、そんな葛藤や迷いの中で生きています。</p><p>&nbsp;</p><p>いずれにせよ、私は本当に幸せです。</p><p>&nbsp;</p><p>だけど今まで積み上げてきたものが自分にとってはとても大きなものであり、否定はしたくない、頑張りを認めてあげたいものなので、</p><p>それとこれからどう折り合いをつけていくべきか。にとっても悩んでいる（いやそんなには悩んでいないけどw）、今後悩むんだろうなと思っているそんな感じです。</p><p>&nbsp;</p><p>仕事も人生も目の前だけにフォーカスすると、道を誤りがち。</p><p>長いスパンでどうするのが最善か？この最善、というのも事象だけにとらわれず、もっと自分の心や相手の心を見つめた上での判断をしていきたい。年末あたりにはもう少し考えがまとまっていますよーに！w</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/hshg/entry-12820889839.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Sep 2023 00:50:59 +0900</pubDate>
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<title>2022年の振り返り</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/hshg/amemberentry-12782026217.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Dec 2022 22:31:36 +0900</pubDate>
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<title>2022年の目標</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/hshg/amemberentry-12720585909.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Jan 2022 21:38:10 +0900</pubDate>
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<title>振り返り</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/hshg/amemberentry-12698820185.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Sep 2021 11:30:46 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりの一人暮らしを迎えて</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/hshg/amemberentry-12684551519.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Jul 2021 23:23:07 +0900</pubDate>
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<title>本記録</title>
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<![CDATA[ <p>GWが終わり、すでに2週間が経過...！</p><p>いっぱい本読んでインプットして、決意新たに仕事に向かっている日々だったけど、</p><p>やはりなかなか自分の思考のクセを変えることって難しい。</p><p>&nbsp;</p><p>気づけば、今までのやり方と似たやり方を選びそうになっている。</p><p>変化していくことって、かなり難しいし、いつもの自分の思考回路とは違う選択をするのってすごくストレスのかかること。</p><p>&nbsp;</p><p>けど、今のままだと、現状維持でこれ以上上がっていくことがない、ということはわかっているので、今はきつくてもさらに一皮剥けるために頑張るしかないのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな感じで、この週末も見事に仕事の渋味を引きづり気味でセレクトした本もそれを反映するかのよう笑</p><p>&nbsp;</p><p><img alt="ハート" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/081.png" width="24"><img alt="チュー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/008.png" width="24">今日の一冊<img alt="ウインク" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/004.png" width="24"><img alt="ハート" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/081.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://www.amazon.co.jp/いちばん大切なのに誰も教えてくれない段取りの教科書-水野-学/dp/4478103208/ref=nodl_" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">いちばん大切なのに誰も教えてくれない段取りの教科書 | 水野 学 |本 | 通販 | Amazon</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">Amazonで水野 学のいちばん大切なのに誰も教えてくれない段取りの教科書。アマゾンならポイント還元本が多数。水野 学作品ほか、お急ぎ便対象商品は当日お届けも可能。またいちばん大切なのに誰も教えてくれない段取りの教科書もアマゾン配送商品なら通常配送無料。</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">www.amazon.co.jp</span></span></span></a></article></div><p>&nbsp;</p><p>段取り、っていう言葉に惹かれたのと、著者が水野学さんだったので、即購入。</p><p>&nbsp;</p><p>水野さんは、くまモンや中川政七や茅乃舎など、さまざまなプロジェクトを手がけてきたクリエイティブディレクター。</p><p>いろんなプロジェクトを並行して進めている人が、「段取り」について書いているので買わずにはいられなかった。</p><p>&nbsp;</p><p>読んでみて思ったことは、あながち自分が意識していること、は間違っていないのだなという再確認。</p><p>ただし、意識する、と、できている、は別次元の話。</p><p>&nbsp;</p><p>例えば、</p><p><span style="font-weight:bold;">「プロジェクトのゴールをイメージする。」</span></p><p>これは、日々の仕事でもアウトプットをイメージするようにしているが、それがどれだけ解像度高くできているか、</p><p>自分だけのイメージになっていないか？は考えさせられた。</p><p>&nbsp;</p><p>水野さんの場合、画像検索による資料集めから始めているとのこと。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">「ルーティーンを増やし、仕事をパターン化する。」</span></p><p>ルーティーン、パターン化って、聞くと毎回プロジェクトの内容も異なるから正直無理じゃない？</p><p>となるケースが多いと思うが、内容が違くても段取りは同じってケースは結構あると思う。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">「スケジュールを制するものは、仕事を制する」</span></p><p>ここはまさに自分に課題があるテーマだったのでぐさっときた。</p><p>仕事をしていると、自分ではコントロールできない外部要因で、遅延するケースって結構あるのよね。</p><p>そうなったとき、「まあしょうがないよね〜。こればかりは」で片付けがちだったけど、</p><p>この本においては、それらの事象も想定すべき。というのが書かれてた。</p><p>&nbsp;</p><p>具体的なエピソードとしてなるほど、だったのが、</p><p>いつも提案したあとに否定してくるクライアントがいたとのこと。そのときの進め方は、都度都度確認、相談するということ。</p><p>途中経過を報告し、そのタイミングでズレていたら、補正できるので、提案してひっくり返るというのを防ぐことができる。</p><p>&nbsp;</p><p>まさに私の今の状況だったので、ある程度固まるまでは密なコミュニケーションを意識したいと思った。</p><p>&nbsp;</p><p>期限って、それまでにやらなきゃっていうプレッシャーだったりするので、あえて切らないケースが多かったりする。</p><p>けどそれってただの甘えだなとも思うので、今後はあえて自分にプレッシャー与えるためにも、（自分だけでなく他人もw）</p><p>期限はサクサク切っていこうと思った。</p><p>&nbsp;</p><p>ここ最近仕事モードからなかなか抜けられず、辛い日々を送ってますが、</p><p>いつか抜け出せることを夢みて明日からも頑張ります<img alt="笑い泣き" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/015.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Mon, 24 May 2021 00:00:55 +0900</pubDate>
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<title>GWに読んだ本</title>
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<![CDATA[ <p>今年のGWは、箱根とか熱海とか近場の温泉でゆっくり過ごしたかったけど、緊急事態宣言中ってこともあり、ゆっくり家で過ごしました。</p><p>&nbsp;</p><p>いつも長期休みはどこかしら旅行行ったり、アクティブに行動するタイプだったため、ずっと家っていうのに物足りなさを感じつつ、でもせっかくのゆっくりインドア休暇だからその分たくさん本を読もう。とGW前に7冊程本を仕込みました。</p><p>&nbsp;</p><p>うち、5本を読了。残り2本も途中まで読めたので、次の週末にでも読み終えたい。</p><p>&nbsp;</p><p>いつもなら読んだ本の感想をつらつら述べていくけど、今回はこのGW期間に本を読んで明日からの実生活にどう活かすか。という視点でブログに残そうと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>まず、今回読んだ5本は、主に</p><p>・ビジネス本：3本</p><p>・投資関連：1本</p><p>・プライベート系：1本</p><p>&nbsp;</p><p>プライベートなやつは、まさに最近の私の悩みって感じでちょっと恥ずかしいのでw</p><p>4本を紹介。</p><p>&nbsp;</p><p>1本目は、こちら。</p><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://www.amazon.co.jp/博報堂スピーチライターが教える-５日間で言葉が「思いつかない」「まとまらない」「伝わらない」がなくなる本-大和出版-ひきた-よしあき-ebook/dp/B07T8YSHPH/ref=nodl_" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">博報堂スピーチライターが教える ５日間で言葉が「思いつかない」「まとまらない」「伝わらない」がなくなる本 (大和出版) | ひきた よしあき | ビジネススキル | Kindleストア | Amazon</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">Amazonでひきた よしあきの博報堂スピーチライターが教える ５日間で言葉が「思いつかない」「まとまらない」「伝わらない」がなくなる本 (大和出版)。アマゾンならポイント還元本が多数。一度購入いただいた電子書籍は、KindleおよびFire端末、スマートフォンやタブレットなど、様々な端末でもお楽しみいただけます。</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">www.amazon.co.jp</span></span></span></a></article></div><p>&nbsp;</p><p>ここ最近、企画で行き詰まることが多く、それが関連してか前Qの評価もあまり良くなかったからGW目前、超落ち込んでいて。。</p><p>旦那からも「え、大丈夫？」と心配されるくらいプライベートに仕事を持ち込みまくっていた中で見つけたのがこの本。</p><p>&nbsp;</p><p>本の中では、広報部所属の主人公が日々の業務での悩みを大学時代の教授に相談していくという流れでとても読みやすかった。</p><p>&nbsp;</p><p>明日から使いたい内容をいくつか。</p><p>・人の頭で考えるクセをつける</p><p>→これは上司とか社長だったらどう考えるかな。の視点で考えられるともう少し高次元なアイデア、意見が出そうだなと思った。</p><p>・何かを考えるときは33案考える、とにかく紙に書き出し、書き終えたらくっつけて新たなアイデアを</p><p>→アイデアが行き詰まるときって、筆も行き詰まる。だからこそ、あえて制限設けずにバーっと案出してそこからくっつけたりっていうのは新しいやり方だなと思った。</p><p>・企画するときは、「なぜ」を5回投げかける</p><p>→プレゼンのときにやると良さそう。</p><p>・弁証法（賛成意見と反対意見を出し、その頂点にさらに高い次元の意見をつける）</p><p>→自分だけで考えていると、なんとなくいいだろう。になりがち。だからこそ反対意見をあえて出すっていうのは思考のトレーニングって感じで面白そう。</p><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://www.amazon.co.jp/チームワーキング-ケースとデータで学ぶ「最強チーム」のつくり方-中原-淳/dp/4820728741/ref=nodl_" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">チームワーキング ケースとデータで学ぶ「最強チーム」のつくり方 | 中原 淳, 田中 聡 |本 | 通販 | Amazon</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">Amazonで中原 淳, 田中 聡のチームワーキング ケースとデータで学ぶ「最強チーム」のつくり方。アマゾンならポイント還元本が多数。中原 淳, 田中 聡作品ほか、お急ぎ便対象商品は当日お届けも可能。またチームワーキング ケースとデータで学ぶ「最強チーム」のつくり方もアマゾン配送商品なら通常配送無料。</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">www.amazon.co.jp</span></span></span></a></article></div><p>&nbsp;</p><p>チームワーキングは昔から興味があって、この手の本は割と読むのが好き。</p><p>今回の本は、よくあるうまくいっていないチームとして、</p><p>・振り返れば誰もいない病</p><p>・最後はいつもリーダー巻き取り病</p><p>とかとか、が挙げられていて、まさにー！と思いながら、それを解決するためにどういったことを意識すれば良いかが書かれていた。</p><p>&nbsp;</p><p>チームの発展とは「一方的にステップを踏んで起こるもの」ではなく日々変わり続けるのが前提ということ。</p><p>&nbsp;</p><p>その上で、まず重要なことは「目標設定」</p><p>1、全員がコミットする目標を持ち続けている</p><p>2、状況に応じて、目標に立ち返る行動を継続している</p><p>3、目標の見直し、再設定をしている</p><p>&nbsp;</p><p>私の場合、1、2はできていると思うが、3が全くできていない。目標自体が違うケースもあるので、そこは常に最適化していきたいと思った。目標設定自体のやり方としては、IMPACTモデルの説明がされていた。これは調べれば出てきそうなのでここでは省く。</p><p>&nbsp;</p><p>次に重要なのが「課題設定」</p><p>1、問題が何かを定義する</p><p>2、問題を構成している課題を洗い出す</p><p>3、いくつかある課題の中で解く必要のある課題を特定</p><p>&nbsp;</p><p>何かことをチームで成すとき、課題設定について議論できていないままリーダーが巻き取ってしまうと、一気に分断を招く。</p><p>常にチーム全員がチーム視点を持つためには、1〜3についてをしっかり議論し、そのうえで、それぞれのタスクが課題解決につながっているかチーム視点で振り返る必要がある。さらに、解くべき課題や問題もずっと一緒ではなく、常に動いていくものなので、定期的に本当に妥当かの検証が必要。</p><p>&nbsp;</p><p>ケーススタディで説明していく形式なので、読みやすかった。</p><p>&nbsp;</p><p>あとは、詳しくは書かれていないが、総じて全てを実現するためには、1on1は有効なんだろうなと思った。</p><p>目標を定めて、1on1で</p><p>・立ち返る</p><p>・目標が追えないものになっていないかの状況確認</p><p>・課題解決に向けた動きができているか</p><p>などなど、確認していくことでチーム力を高めることができるとのこと。</p><p>&nbsp;</p><p>私は、決めた目標を達成するためのガッツや行動力はあると思うが、</p><p>・目標を見直したり</p><p>・課題を自ら発見する</p><p>能力は低いと思うので、そこを意識したい。</p><p>おそらく課題を発見できないから、目標も修正できないんだろうな。（課題を見つけていれば目標もちゃんと見直せると思うので）</p><p>&nbsp;</p><p>他2冊についても感想書きたいが、ちょっと時間かかってしまったので今日はここまで。</p><p>また週末にかけると良いな〜</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://www.amazon.co.jp/愛されるアイデアのつくり方-鹿毛康司/dp/4872905660/ref=sr_1_1?__mk_ja_JP=カタカナ&amp;dchild=1&amp;keywords=愛されるアイデア&amp;qid=1620223925&amp;s=books&amp;sr=1-1" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">愛されるアイデアのつくり方 | 鹿毛康司 |本 | 通販 | Amazon</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">Amazonで鹿毛康司の愛されるアイデアのつくり方。アマゾンならポイント還元本が多数。鹿毛康司作品ほか、お急ぎ便対象商品は当日お届けも可能。また愛されるアイデアのつくり方もアマゾン配送商品なら通常配送無料。</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">www.amazon.co.jp</span></span></span></a></article></div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://www.amazon.co.jp/ビジネスエリートになるための-教養としての投資-奥野-一成-ebook/dp/B087CFQ74Z/ref=nodl_" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">Amazon.co.jp： ビジネスエリートになるための 教養としての投資 eBook: 奥野 一成: Kindleストア</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">Amazon.co.jp： ビジネスエリートになるための 教養としての投資 eBook: 奥野 一成: Kindleストア</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">www.amazon.co.jp</span></span></span></a></article></div><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Wed, 05 May 2021 23:50:19 +0900</pubDate>
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