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<title>雑記</title>
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<title>SMAP解散の虚偽報道に対し、「SMANKO」と謝罪</title>
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<![CDATA[ <br><br>とかだったらまだ良かった。<br>ここまで規模のでかいアイドルグループの解散となると、各所に影響が出るね。代理店とスポンサーがてんやわんやだ。<br><br>ヲタク目線だと、各人今後も活躍なさるだろうし、<br>何よりも解散によって今までSMAPが残してきた功績だったり、<br>ヲタク達と共有した時間は一生消えることはないだろうから、その大切な記憶だけ胸にしまってSMAPヲタの人たちには今日と明日を生きていただければ素敵だなと思いました。<br><br>
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<pubDate>Wed, 13 Jan 2016 21:40:28 +0900</pubDate>
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<title>2014</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/hsmthyt0512/amemberentry-11971215517.html</link>
<pubDate>Wed, 31 Dec 2014 10:20:23 +0900</pubDate>
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<title>トレーニング、始めました。</title>
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<![CDATA[ <br><br>先日より、トレーニングを始めました。<br><br><br>と言っても基礎体力作りのランニングや、2~3kgレベルのダンベルを使った簡単なものです。<br>数年前に流行ったNIKEの「<a href="http://octoba.net/archives/20120625-android-app-nike-running-146831.html"><span style="font-size: 32px; ">NIKE+ Running</span></a>」を使って走ってます。<br><br>でも、鍛え始めた理由が自分でも面白いなーと思ったので書いていこうと思います。(笑)<br><br><br><br><br>きっかけは、やはりアイドルでした。(笑)<br><br><br><br>ライヴDVDを見ながらビールを飲んでいた時のことです。<br>毎度のライヴで、彼女たちは全力を出しています。<br>全力で踊って、全力で歌って、そしてそれと同時に楽曲であったり自分たちの伝えたいと思う事を、これまた全力で表現していきます。<br><br>これって当たり前なようですけど、めちゃくちゃ体力のいることだし、感情をコントロールし、理性的にならなくてはいけなくもあるんです。凄く難しいこと。<br>そこの根底にあるのは、やっぱり基礎体力なんですよね。身体を資本にお仕事をしている彼女らにとって、ビジュアルを磨く事を重要ですが、体力も欠かせない要素だと思います。<br><br><br><br><br>ステージ上の彼女らに対して、フロアのぼくはどうなんだろうと、ふと思いました。<br>最初はガンガン口上、コール、Mixも打つし、マサイ（推しジャン）にも安定感はそれなりにあると思います。ヲタ芸を勢いよく打っていきます。<br>でもやはり体力が失われてくると、その精度や勢いというものは低下していきます。<br><br><br>ぼくの好きな人、夢眠ねむさんは、「アイドルって、インタラクティヴだ。」とおっしゃっています。<br>本当にそうで、ライヴひとつを見ても、アイドルが歌う、表現をする。これによってヲタはボルテージが上がっていき、Mixやヲタ芸で呼応していきます。そのヲタの反応に、アイドル側もさらにエネルギッシュになっていく…と。現場のこういう空気感が凄く好きなんですよね。<br><br>でもいまの自分は、アイドルとヲタがお互い高め合っていく中で、後半になると体力の低下によってボルテージが下がってしまう状況になっています。<br>（キモチのボルテージはマックスなんですけども…）<br><br><br><br>こんなんじゃ、いけないと思いました。<br>ライヴって本当に、パッションのぶつかり合いだと思っています。<br>ステージ上のアーティストとフロアのオーディエンスの熱量がぶつかり合う場所です。<br>彼女たちのステージ、そしてそれを支える体力、気力、そしてフロアに立つためになにも頑張っていなかった自分を実感した時、決意しました。<br><br><br><br><br><br><span style="font-size: 40px; "><font color="#ff0000">走ろう、と。(笑)</font></span><br><br><br><br><br><br>ということでトレーニングを始めたわけです。(笑)<br>まぁ自分自身もバンド活動をしていて、なかなかアグレッシヴなステージングが求められるジャンルなので、ちょうどいいかなということで。<br><br>最近こんなんばっかだなぁ。(笑)
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<link>https://ameblo.jp/hsmthyt0512/entry-11893642795.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Jul 2014 20:12:40 +0900</pubDate>
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<title>2014年上半期総括　でんぱ組.inc と ぼく</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/hsmthyt0512/amemberentry-11886914502.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Jun 2014 23:55:07 +0900</pubDate>
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<title>手ぶらで生きるのも悪くない</title>
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<![CDATA[ 今週末は２日とも新宿BLAZEにライヴを見に行ってきましたー。<br><br><br>土曜日がNOCTURNAL BLOODLUSTというヴィジュアル系のバンド。<br><br>日曜日がPaletというアイドルグループ。<br><br><br><br>――――――――――――――――――――――――――――――<br><br><br><br>まずは通称ノクブラのNOCTURNAL BLOODLUSTさんのワンマンライヴ。<br><br><br>僕がノクブラを知ったのは、もう４，５年前。<br>まだ彼らがいわゆるメタルコア界隈という音楽シーンでライヴをやっている時。<br><br>この時の彼らのライヴを見て、バンドを始めたい！と思い自身もギターを片手に活動を始めたってくらい、思い入れのあるバンドさんです。（さりげなく古参アピール乙ですね。。。すみません。。）<br><br><br>ヴィジュアル系の音楽シーンに行ってからはなかなかライヴに足を運ぶ機会がなかった。<br>自分では、「音楽シーンが変わったからといって、彼らの音楽自体が激変したわけではないし」と思ってはいるつもりだったけど、きっと新しい世界に足を踏み入れるのが億劫でライヴに行かなくなってしまったんだろうなと、いまでは思う。<br><br><br>でも、最近アイドルのライヴに行くようになってから何かが変わった。<br><br>以前は、アイドルの現場って排他的な雰囲気があるから近寄り難いよなーとか思っていた。<br>実際に2007～2009年くらいの間はAKBのヲタとして劇場に足繁く通っていたけれど、やはり初めはめちゃくちゃぼっちで辛かったし、新規への視線が怖かった。(笑)<br><br>そういう経験もあって避けてたんだけれど、とあるきっかけ（これはまたの機会にでも）があって思い切ってアイドルの現場に飛び込んでみた。<br><br><br>すると、自分の恐れていた事なんて凄くちっぽけだったって事に気が付いた。<br>案外、真新しい世界に飛び込んじゃいさえすれば、あとはどうにでもなるんだな、と。(笑)<br><br><br><br>まぁそんなこんなでノクブラのライヴに行きました。<br><br>アイドルの現場と同じように、自分の懸念していた事なんて本当にちっぽけでした。<br><br>温かい雰囲気で一杯でした。<br><br><br>そんでライヴ自体については、当たり前なんだけど、昔より全然かっこよかった！！めちゃくちゃ良かったです。<br>音の話とかパフォーマンスなりをここで僕なんぞが語るなんて無粋な真似は出来ないし、<br>ライヴレビューならプロのライターが書いたものを見ればいいけれど、<br><br>彼らが今まで積み上げてきたモノのひとかけらくらいを感じ取れた気がしました。<br>一番は、僕たちファンへの配慮というか、楽しませる演出みたいなものを凄く考えてくれてるんだなーと、感じました。<br>普段見ているジャンルの音楽からは、その部分を感じさせてくれるバンドさんがなかなかいないので、ヴィジュアル系と、アイドルはその部分では真のエンターテインメントだなぁとか考えてました。<br><br><br>素敵なライヴだったなぁ。また行きます。<br><br><br><br>―――――――――――――――――――――――――――――――――――<br><br>お次は本日の、Palet！！！<br><br><br>いやー、高まりました。<br>Paletちゃんのワンマンは実は見るのが初めてで。<br>対バン形式ではなんどかみたことがあって、凄く可愛いし、曲も凄く良いんで聞いてたんですけども、なかなかきっかけがなくこちらも行けてなかった。<br>どんだけ臆病なんだろうおれ。<br>でもヲタクなんてそんなもんでしょう。<br><br>でも5/10にあったKawaii Nippon Expoで観たPaletちゃんがめちゃめちゃ良くて。<br>アウェーでかませるアイドルが凄く好きなんですね。そんなPaletちゃんを観て、<br><br>これは行かねば～！！って感じで、行きました。(笑)<br><br><br>こちらも細かいレビューは書くつもりはありませんが、<br>やっぱり、アイドルって良いな。<br>全部自分をさらけ出して楽しめちゃう。<br><br>他のジャンルだと大人しく見ちゃったり、手を挙げるのが精一杯でも、<br>アイドルのライヴだと怒号レベルで声が出るんですよねーなんでだ。<br><br>今回の2th Anniversary　Liveでは、<br><br>新曲、<br>新衣装、<br>そして新メンバーの初お披露目ということで特別感のあるライヴで楽しかったです。<br><br>武田紗季ちゃんが本当に可愛くて、彼女の為に生まれてきたんだなぁ漏れはとしみじみ感じてました。<br>気持ち悪いね。<br><br><br><br><br>――――――――――――――――――――――――――――――――<br><br><br>という感じの興奮冷めやらぬうちに書いてしまっているせいか何が言いたいのか判らんブログになってて辛いです。<br>でもこれだけは言える。<br>新しい世界に怯えるのはわかるけど、踏み出してみたら案外なんでもなかったりするもんなんだな～。<br>その真新しい世界が、次は自分の居場所になって、そこからまた新しい世界に踏み出して、の繰り返しなのかもね。<br><br>もっと気軽に、手ぶらで生きようと思った次第です。<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 09 Jun 2014 00:45:19 +0900</pubDate>
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<title>早慶戦</title>
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<![CDATA[ 日曜日に見てきた早慶戦について、いまさらですが書いていきます。<br><br>大学５年、ラストの春の早慶戦ってことで少しエモい気分になりつつも見てきた。<br>野球を９年間やってきたってのもあって、やっぱり野球が好きだなーとか、野球やりてぇーとか思いながら見てた。(笑)<br><br>そしてなにより、<br><br><br><br><br><br><br><br>アツかった。(笑)　気温がね。<br><br>久し振りに肌が焼けたし、脱水症状になるかと思った。<br><br><br><br><br><br><br>てのは置いておいて、印象に残ったことが2つあった。<br><br><br><br>一つは、観客の層。<br><br><br>もちろん現役の早大、慶大生もたくさんいて、神宮球場は人でごった返していたけれど、<br>それと同じくらいに50-60代の方も多かった。<br><br>僕が座った席の前後左右はそういった方々で埋め尽くされていた。<br><br>きっとOB,OGなんだろうと思い、試合を観続けていたんだけども、試合が白熱していく毎に彼らのテンションもヒートアップしていく。そんな姿を見て思った。<br><br><br>普段は全然違うコミュニティで生きて、違う職業で、バラバラな経験をしていっているだろう彼らが、母校が同じという共通点だけで繋がっている。<br>そんな当たり前なことにちょっと感動してしまった。<br><br><br>これは母校っていう共通点の話だけど、<br><br>音楽でもファッションでもなんでもいいんだと思う。<br><br>全く違う価値観、経験をしてきた人たちと同じものを好きになるって本当に尊い現象だと思う。<br><br>そういう場所をこれからは守っていく立場になるんだなぁ。頑張りたい。<br><br><br><br><br><br><br><br>そしてもう一つが野球的な話になるんだけども、球速の話。<br><br><br>その日の登板投手はストレートが大体140km/h前半だったんだけど、<br><br>８回裏に早稲田のエース、有原くんが出てきて、場内がちょっとどよめいた。<br><br>連投だったから150km/h台をバンバン出してたわけではないけど、他の投手より明らかに速かったし、計測もなかなかの数字を出してた。<br><br>球が速いってだけで盛り上がる場内に、ちょっと感動した。(笑)<br><br><br><br>就活でも凄く実感したけど、世の中にあることって大半は理屈で成り立ってる。<br>東京大学物語の矢野先生も、「この世の中には2つのもので成り立っている。論理的か、非論理的であるかどうかだ」とか言ってたし。<br><br><br>そりゃ人を説得する為には何となくこう思った、じゃまかり通らないから当然と言えば当然。<br><br>社会の一員として生きてるんだもの。<br><br><br><br>でもそんな中でも理屈抜きにかっこいい！！とか、イケてる！！ってものもあって、野球における球速は同じ類のモノなのかなーと思った。<br><br>それってもはや、芸術の類いじゃないか。<br><br><br><br><br><br>メルセデス・ベンツの広告コピーに、こんなものがある。<br><br><span style="font-size: 40px; "><font color="#ff0000">「理屈は、置き去りにしてきた。」</font></span><br><br><br><br>しびれる！！！笑<br><br>ベンツがカッケ―ってことに、理屈なんてもんはない。そんなものは、とうの昔に置き去りにしてきたよ。っていう疾走感のある広告コピー。男気がある。<br><br><br>理屈も大切、でもそれだけにならないようにバランスを大切にしなきゃね。<br><br><br><br>っていうことを考えながら野球を観ていた日曜日でした。<br><br>おやすみ世界きゅん。
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<pubDate>Tue, 03 Jun 2014 22:47:07 +0900</pubDate>
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<title>ギャル文化</title>
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<![CDATA[ <br><br>僕はギャル文化が好きです。<br><br><br>大体のポップカルチャーって、コンテンツとそれを支える消費者って形で成り立ってると思う。<br><br>アイドル と ヲタ、<br>バンド &nbsp; と ファン、<br><br>みたいな。<br><br><br>でもギャル文化は違うと思っていて、<br>一際目立つギャルアイコンはいるものの、その文化の担い手って、一人一人のギャル。<br><br>全員で文化を創っていくってのが面白いし、ギャルの高みを目指す姿勢がマジで痺れる。<br><br>それにこうして考えてみると、<br><br>『一人一人が文化の担い手』<br><br>という面では世界各国の民族文化と同じなんじゃないかと思ってしまう。<br><br>いわゆる、「ヤマンバ」もどこかの民族っぽいし。（これは少し無理があるけど）<br><br><br><br><br>世界的にも珍しく、しかし実はとっても原始的なポップカルチャーなんじゃないかなと思う。<br><br><br><br>しかしそんな文化を支え続けてきた雑誌、eggの休刊を受けて、一時代を築いた文化が廃れてくのかなと思うと、少し寂しい。<br><br>ギャルは今後、どこで生きていくのか。
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<pubDate>Sat, 31 May 2014 20:32:28 +0900</pubDate>
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