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<title>きょうDiary</title>
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<title>μ'sファイナルの先にあったラブライブ ！フェス【Part1】</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-weight: bold;"><font color="#0000ff"><br></font></span></p><p></p><div id="D069F864-2C08-4715-B293-35AB9BA05689"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200202/13/hstt77/a3/38/j/o0480032014706333002.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200202/13/hstt77/a3/38/j/o0480032014706333002.jpg" border="0" width="400" height="266" alt="{D069F864-2C08-4715-B293-35AB9BA05689}"></a></div><span style="font-weight: bold;"><font color="#0000ff"><br></font></span><p></p><p><span style="font-weight: bold;"><font color="#0000ff"><br></font></span></p><p><span style="font-weight: bold;"><font color="#0000ff">１．出会いからあの日まで…</font></span></p><p>2016年4月1日東京ドーム、5万人の心からの叫びである「いまが最高！」がこだまする。<br id="yui_3_2_0_3_158054730663752">μ'sがステージが去った後もμ'sへのありったけの思いを込めたμ'sコールが鳴り止まない。<br id="yui_3_2_0_3_158054730663756">茫然と立ち尽くす人、泣き崩れる人、笑顔の人、人それぞれの形があったけれどもその空間はμ'sへの感謝の思いに溢れていました。</p><p>&nbsp;</p><p>思い返せば、自分がμ'sに初めて興味を持ったのは２０１２年の年末頃。何かのきっかけで初めてWonderful RushのMVを見た時、自分の中で</p><p>溢れ出すワクワク感が止められない。</p><p>気が付けば翌年の２０１３年年始から放送がはじまったアニメ１期も毎週録画して夢中で見ていました。μ'sのメンバーが９人になって最初に披露する曲が1stシングルのぼらららという構成に感動したことを今でも鮮明に覚えています。</p><p><br></p><p>しかし、自分がμ'sのライブを生で見ることになるのは2014、しかもその年に行われた大きなライブである4thライブではなくアニサマでした。</p><p>その理由として、1つは自分はけいおん！という作品に出会いアニメに興味を持つようになりライブについてもけいおん！に引き続き通っていたスフィア以上に範囲を広げる気がなかったこと、もう1つはラブライブ ！現場の種々の悪い噂でした。</p><p>そしてアニサマについても特にμ'sが見たかったから行ったというわけではなく、アニサマ2日目にアイマスPの友人に誘われて行った翌日でヒマだったからという程度のものでした。</p><p><br></p><p>その日のμ'sのセトリは以下の通り。当時、既にμ'sイベントに通いつめていた人からすれば特別凝ったセトリとは言えないでしょう。</p><p>①それは僕たちの奇跡</p><p>②Snow halation</p><p>③No brand girls</p><p><br></p><p>しかし、自分はこの偶然とも気まぐれとも言えるμ'sのライブとの出会いで衝撃を受けます。</p><p><br></p><p><font color="#ff0000" size="5">「なんて楽しいんだ！！」</font></p><p><br></p><p>これまで自分が経験したけいおん！やスフィアとはまた違った心の底から溢れ出してくる楽しいという純粋な気持ち。μ'sの楽しいを伝えるエネルギーに驚かされました。<br></p><p><br></p><p>それと同時に、</p><p>「なんでもっと早く行かなかったんだろう」</p><p>そんな気持ちにもなりました。</p><p><br></p><p>そこからはμ'sに夢中でした。</p><p>翌年2015年に開催された5thライブはもちろん、μ's Fan Meeting Tour 2015〜あなたの街でラブライブ ！〜では海外公演含めて全12箇所中8箇所に参加するというこれまでの自分では考えられない行動力を発揮しました。特に最後に行われたファンミ台北は自身にとって初海外であるにも関わらず参加することに何も躊躇することがなかったのを覚えています。</p><p>そして、NHKへの出演が増えてきたことから紅白歌合戦の出場も先読みして、これまで応募すらしたことない観覧応募はがきを有りったけの数書き応募して生でμ'sの勇姿を見届けることができました。</p><p><br></p><p></p><p class="p1"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span class="s1">自分が本当に</span><span class="s2">μ's</span><span class="s1">に夢中になってからの期間は長いようで短かく、今思い返せば一瞬でした。でも、</span><span class="s2">μ's</span><span class="s1">とともに全力で走り抜けたその瞬間は</span><span class="s2">2016</span><span class="s1">年</span><span class="s2">4</span><span class="s1">月</span><span class="s2">1</span><span class="s1">日に心の大切な部分に今もまったく色あせない思い出として閉じ込められています。</span></span></p><p><br></p><p>自分が本当にμ'sに夢中になってからの期間は長いようで短かく、今思い返せば一瞬でした。でも、μ'sとともに全力で走り抜けたその瞬間は2016年4月1日に心の大切な部分に今もまったく色あせない思い出として閉じ込められています。</p><p><br></p><p>&nbsp;そして、時を経てあの発表がされるのです。。</p><p><br></p><p>続く</p>
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<link>https://ameblo.jp/hstt77/entry-12571922658.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Feb 2020 19:23:47 +0900</pubDate>
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<title>ラブライブ！フェスの開幕「未体験HORIZON」という曲</title>
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<![CDATA[ <h4><div id="F4ECB030-D4CE-46F1-959C-BEBFDA869992"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200126/01/hstt77/68/9f/j/o0480048214702211793.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200126/01/hstt77/68/9f/j/o0480048214702211793.jpg" border="0" width="400" height="401" alt="{F4ECB030-D4CE-46F1-959C-BEBFDA869992}"></a></div><br><span style="font-weight: bold;"><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="font-size: 1em;"><span style="text-decoration: underline;"><span style="font-style: italic;"><br></span></span></span></span></span></h4><h4><span style="font-weight: bold;"><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="font-size: 1em;"><span style="text-decoration: underline;"><span style="font-style: italic;">１．はじめに</span></span></span></span><br id="yui_3_2_0_3_157996105977754"><br id="yui_3_2_0_3_157996105977758">自分にとって、とてもとても大切な日になったラブライブ！フェスの2日間で感じたこと、考えたことを何回かに分けて</span>投稿するためにブログ復活させます！</h4><p><span style="font-weight: bold;"><br id="yui_3_2_0_3_157996105977770">応援している内田さんのブログ3日坊主を笑えないくらい放置したブログ。。<br id="yui_3_2_0_3_157996105977774">基本的に自分用メモみたいなものなので個人的意見の垂れ流しだと軽い気持ちで読んでもらえるとありがたいです。<br id="yui_3_2_0_3_157996105977778"><br id="yui_3_2_0_3_157996105977782">さて、ラブライブ！フェス感想第1回は、自分のμ'sの思い出でもなく、μ'sを拗らせ倒した自分が神席でμ'sを久々に見たときの感想でもなく、ラブライブ！フェスの記念すべき1曲目を飾ったAqoursの「未体験HORIZON」についてです。<br id="yui_3_2_0_3_157996105977794"><br id="yui_3_2_0_3_157996105977796"><br id="yui_3_2_0_3_157996105977798"><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="font-size: 1em;"><span style="text-decoration: underline;"><span style="font-style: italic;">２．未体験HORIZONの第一印象</span></span></span></span><br id="yui_3_2_0_3_1579961059777102"><br id="yui_3_2_0_3_1579961059777104"><br id="yui_3_2_0_3_1579961059777106">既にみなさんご存知のとおり、「未体験HORIZON」はAqoursの4thシングル曲、総選挙の結果をうけて国木田花丸</span><span style="font-weight: bold;">ちゃんが初めてセンターを務める曲です。</span></p><p><span style="font-weight: bold;">Aqoursの物語の大きな区切りとなる劇場版公開後初のナンバリングシングルであるため、今後のAqoursを占う曲になる可能性が高く注目度も高かったのではないでしょうか。<br id="yui_3_2_0_3_1579961059777122"><br id="yui_3_2_0_3_1579961059777124"><br id="yui_3_2_0_3_1579961059777126">さて、、、フェスの感想の前に「未体験HORIZON」が発売され、この曲を初めてきいた時の個人的な感想ですが率直に言うと、、、<br id="yui_3_2_0_3_1579961059777134"><br id="yui_3_2_0_3_1579961059777136"><br id="yui_3_2_0_3_1579961059777138"><span style="font-size: 1.4em;">「印象に残らない」</span><br id="yui_3_2_0_3_1579961059777142"><br id="yui_3_2_0_3_1579961059777144"><br id="yui_3_2_0_3_1579961059777146">でした。<br id="yui_3_2_0_3_1579961059777150"><br id="yui_3_2_0_3_1579961059777152"><br id="yui_3_2_0_3_1579961059777154">コンセプトは非常にわかります。ラブライブ！サンシャイン！！の物語は劇場版で一区切りついてAqoursの終わりも現実的なものとして意識せざるを得ない、でも、もっともっとAqoursをラブライブ！サンシャイン！！を伝えていきたい<br id="yui_3_2_0_3_1579961059777162">という思いが詰まった曲でしょう。<br id="yui_3_2_0_3_1579961059777166"><br id="yui_3_2_0_3_1579961059777168"><br id="yui_3_2_0_3_1579961059777170">コールにあたる部分で「もっと」をライブで観客に叫ばせるのもAqoursの「もっと」と思う気持ちに呼応して、ファンが「もっと」Ａｑｏｕｒｓを見たい、一緒に楽しみたい！と求める心を表したもので、今のAqoursの現実的な状況をふまえたすばらしい曲構成です。<br id="yui_3_2_0_3_1579961059777182"><br id="yui_3_2_0_3_1579961059777184"><br id="yui_3_2_0_3_1579961059777186">ＰＶについても、それこそ今までのAqoursの歩みに関するいろんな要素を詰め込んでファンにとっては感動を避けられないものになっています。<br id="yui_3_2_0_3_1579961059777194"><br id="yui_3_2_0_3_1579961059777196"><br id="yui_3_2_0_3_1579961059777198">じゃあ「印象に残らない」ってなんだよ、めっちゃ良い曲って自分で言ってるやんけ。<br id="yui_3_2_0_3_1579961059777202">ここまで読んだ人はそう思うでしょう。<br id="yui_3_2_0_3_1579961059777206"><br id="yui_3_2_0_3_1579961059777208"><br id="yui_3_2_0_3_1579961059777210">自分が「印象に残らない」という感想を抱いてしまう最大の要因は、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">この曲が発売される前に公開された劇場版との関係です。</span><br id="yui_3_2_0_3_1579961059777218"><br id="yui_3_2_0_3_1579961059777220"><br id="yui_3_2_0_3_1579961059777222">ラブライブ！サンシャイン！！劇場版におけるAqoursは、3年生が卒業していなくなっても1年生と2年生でAqoursを続けていくという重大な決心を支える覚悟であったり、１、2年生の成長がメインで描かれています。<br id="yui_3_2_0_3_1579961059777230">1，2年生が6人でステージに立つ姿を見届けて3年生はその場を去る、いわば6人のAqoursの誕生の瞬間を見届ける姿を描いて物語は終了します（その後曲中に3年組が登場しますが、劇中の果南の千歌に対する発言からも推測できるように、心の中では変わらず9人ということを表現しているのでしょう）。<br id="yui_3_2_0_3_1579961059777242"><br id="yui_3_2_0_3_1579961059777244"><br id="yui_3_2_0_3_1579961059777246">さて、6人のAqours（心では9人）の誕生を描いた劇場版の後に発売された「未体験HORIZON」での「動き出したミライ」は6人のものでしょうか、9人のものでしょうか。水平線を見ているのは何人のAqoursでしょうか、もっともっとと求めているのはAqoursの誰でしょうか。<br id="yui_3_2_0_3_1579961059777258">意地悪な書き方をしましたが、ＰＶを見てのとおり「未体験HORIZON」において「ミライ」や「地平線」を見ているのは間違いなく9人のAqoursです。そうすると、劇場版でたどり着いた6人のAqoursの姿とはつながらない…。<br id="yui_3_2_0_3_1579961059777266"><br id="yui_3_2_0_3_1579961059777270">そもそもアニメとＰＶとつなげる必要がないという意見もあるでしょうが、ラブライブ！シリーズではこれまでＰＶ（ＯＰを含む）をアニメ展開の一部に取り入れるという手法を随所に使ってきているので、あまりにもアニメのストーリーとの乖離があると自分にとってはやはり違和感があります。<br id="yui_3_2_0_3_1579961059777282"><br id="yui_3_2_0_3_1579961059777286">そうなってくると「未体験HORIZON」において意識されているAqoursというのはアニメにおける9人ではなく、Aqours声優9人ではないか？ということになってきます。<br id="yui_3_2_0_3_1579961059777294">既に書いたように「もっと」の呼応などはライブ活動をおこなうAqoursとライブに行くファンがあって初めて成立するものですし、アニメも3年生を出さずに続けていくとは思えないので今後のAqoursの活動のメインはライブなどの声優主体のものになるでしょうし、ライブでAqoursの３年生をまったく出さないといった展開はまずないでしょうし。<br id="yui_3_2_0_3_1579961059777306"><br id="yui_3_2_0_3_1579961059777308"><br id="yui_3_2_0_3_1579961059777310">ここで言いたいのは声優を意識したものだからダメとかそういうことではなく、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">劇場版をふまえた今後の（アニメも含めた）Aqoursの道筋を示す曲になると思っていたので、肩透かしを食らった気がして自分の中にあまり響かなかったということ</span></span><span style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">が1つ。</span></p><p><br id="yui_3_2_0_3_1579961059777318"><span style="font-weight: bold;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">そしてもう１つは自分がラブライブ！を好きな理由に起因するものです。</span></span></p><p><span style="font-weight: bold;">ラブライブ ！シリーズはこれまでキャラクターの成長と共にキャスト自身も成長し羽ばたいていくというプロセスを見せて</span><span style="font-weight: bold;">くれる、その姿を見てより自分も頑張ろう、成長しようと思えるというのが自分のラブライブが最も好きなところの１つでした。</span></p><p><span style="font-weight: bold;">Aqoursでもアニメをふまえた1stライブでのミラチケや、3rdライブでのMIRACLE WAVEなどはアニメで成長するキャラクターの</span><span style="font-weight: bold;">姿と、それを表現するために成長したキャストの姿を重ね合わさることができたからこそより大きな感動が生まれたので</span><span style="font-weight: bold;">しょう。</span></p><p><span style="font-weight: bold;">アニメと(声優側を描いた)PVのズレは今後このような観点からのアニメとキャストの相乗で生み出す感動はないことを意味</span><span style="font-weight: bold;">するような気がしてそれが少し残念</span><span style="font-weight: bold;">というか受け入れたくない現実を突きつけられた気がして自分の中で拒絶する心が働い</span></p><p><span style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">たことです。<br id="yui_3_2_0_3_1579961059777330"><br id="yui_3_2_0_3_1579961059777332"><br id="yui_3_2_0_3_1579961059777334"><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="font-style: italic;"><span style="text-decoration: underline;">３．ラブライブ！フェスの1曲目ということ</span></span></span><br id="yui_3_2_0_3_1579961059777338"><br id="yui_3_2_0_3_1579961059777340"><br id="yui_3_2_0_3_1579961059777342">さて、ここまで「未体験HORIZON」に対してネガティブなことを散々書いてきたわけですが、ラブライブ！フェス初日どのグループがくるか、何の曲がくるかわからない中きた開幕の「未体験HORIZON」ですが、、、<br id="yui_3_2_0_3_1579961059777350"><br id="yui_3_2_0_3_1579961059777352"><br id="yui_3_2_0_3_1579961059777354"><span style="font-size: 1.96em;"><font color="#ff0000">めちゃくちゃ素晴らしかったです！！！！！</font></span><br id="yui_3_2_0_3_1579961059777358"><br id="yui_3_2_0_3_1579961059777360"><br id="yui_3_2_0_3_1579961059777362">フェス開幕前はμ'sのナンバリングシングル曲が順番に流れていく（時間の関係でワンダラとかＭスタは途中で終了してましたがｗ）という激アツの演出で、明らかに会場のμ's熱が高まる中の、ある意味予想を裏切るAqoursの登場。<br id="yui_3_2_0_3_1579961059777370"><br id="yui_3_2_0_3_1579961059777372"><br id="yui_3_2_0_3_1579961059777374">衣装的に完全に未体験HORIZONなので、姿が見えた瞬間は「ここで新曲フルをライブで初披露か～なるほどね」、初っ端からμ'sきたらそれで燃え尽きてしまいそうだったし、今キャリアあり現役筆頭はAqoursだから最初Aqoursは</span></span><span style="font-weight: bold;">まぁ納得、くらいの気持ちでした。</span></p><p id="yui_3_2_0_3_1579961059777879"><span style="font-weight: bold;"><br id="yui_3_2_0_3_1579961059777384">では何がそんな良かったのか、その時感じたこと、気付いたこと、振り返って思ったこと色々ありますが言葉にできる</span><span style="font-weight: bold;">限り書き留めてみようと思います。</span></p><p id="yui_3_2_0_3_1579961059777617">&nbsp;</p><p><span style="font-weight: bold;"><font color="#60bf00">①いつもと雰囲気が違うAqours</font><br id="yui_3_2_0_3_1579961059777386">なんだかんだAqoursのライブは1stライブから5thライブまですべてで各1度は現地に行っている<br id="yui_3_2_0_3_1579961059777390">のでAqoursのパフォーマンスの高さについてはよく知っていました。<br id="yui_3_2_0_3_1579961059777394">でも、この日のAqoursはなんだか様子が違う（ように自分は感じました）。<br id="yui_3_2_0_3_1579961059777398">ラブライブ！フェスでのAqours全般についてはまた別に書こうと思っていますが、アニメ的にも声優的にも憧れのμ's</span><span style="font-weight: bold;">と同じフェス、ステージに立つことへの緊張感や気合が客席にもひしひしと伝わるものが間違いなくありました。</span></p><p id="yui_3_2_0_3_1579961059777634">&nbsp;</p><p><span style="font-weight: bold;"><font color="#60bf00">②曲の持つ意味の変化</font></span></p><p><span style="font-weight: bold;">これは初日に１番サビ入ったところの「これからもっともっと夢のカタチ変わるんだ」で気付いたんですけど、この曲は</span><span style="font-weight: bold;">既に書いたようなアニメのAqoursと声優のAqoursという捉え方ではなく、スクスタのμ's、Aqours、虹ヶ咲とフェスの</span><span style="font-weight: bold;">μ's、Aqours、虹ヶ咲という捉え方に変換するとめちゃくちゃぴったりハマるんですよね。</span></p><p id="yui_3_2_0_3_1579961059777678">&nbsp;</p><p id="yui_3_2_0_3_1579961059777700"><span style="font-weight: bold;">スクスタでは今まさにμ's、Aqours、虹ヶ咲が同じ時代を歩んでいるという各グループのこれまで描いてきた物語とは</span><span style="font-weight: bold;">一線を画するアナザーワールド（でも間違いなくこちらも各グループの本物の物語）でスクールアイドルフェスティバル</span><span style="font-weight: bold;">開催という新しい夢に向けて前に進んでいる、</span></p><p id="yui_3_2_0_3_1579961059777720">&nbsp;</p><p id="yui_3_2_0_3_1579961059777790"><span style="font-weight: bold;">そして現実ではそのキャラクター達の姿に重ねられる形で、</span></p><p>&nbsp;</p><p id="yui_3_2_0_3_1579961059777769"><span style="font-weight: bold;">μ'sは、ファイナルライブのMCでえみつんが言った「私たち１８人は絶対にまたみんなに会いたいと思っている」という言葉を、ファイナル2</span><span style="font-weight: bold;">日目の「僕たちはひとつの光」の後に鳴りやまなかったμ'sコールに時を経て応えることを新しい夢のカタチとして叶える</span></p><p id="yui_3_2_0_3_1579961059777784">&nbsp;</p><p id="yui_3_2_0_3_1579961059777998"><span style="font-weight: bold;">Aqoursは、憧れのμ'sと同じステージに今のラブライブ！シリーズを牽引する立場として立つことを、自分たちの大好きに</span><span style="font-weight: bold;">正直になるということを、新しい夢のカタチとして叶える</span></p><p id="yui_3_2_0_3_1579961059777811">&nbsp;</p><p id="yui_3_2_0_3_1579961059777957"><span style="font-weight: bold;">虹ヶ咲は、経験も実力もある憧れの先輩グループと同じステージに立つことを、当初は予定されていなかったアニメ化という</span><span style="font-weight: bold;">夢を叶え、さらに虹ヶ咲の素晴らしさを多くの人に広げるということを、新しい夢のカタチとして叶える</span></p><p id="yui_3_2_0_3_1579961059777814">&nbsp;</p><p><span style="font-weight: bold;">とそれぞれ各グループがスクスタストーリーに呼応するように新しい夢を見つけそれに向けてまさに未体験のラブライブ！フェ</span><span style="font-weight: bold;">スという場所でそれを実現しようとしている。</span></p><p><span style="font-weight: bold;"><br></span></p><p><span style="font-weight: bold;">こう考えると、そんなラブライブ ！フェスという場所で披露される未体験HORIZONはラブ</span><span style="font-weight: bold;">ライブ！フェスを象徴するよう</span><span style="font-weight: bold;">な曲に感じました。</span></p><p id="yui_3_2_0_3_1579961059777839">&nbsp;</p><p id="yui_3_2_0_3_1579961059777884"><span style="font-weight: bold;">またあくまでもパフォーマンスをしているのはAqoursなのですが、上に書いたようなAqoursが新しい夢を叶えていることを</span><span style="font-weight: bold;">噛みしめるような感情がすごく伝わってきてそれが各グループの新しい夢の場所としてラブライブ！フェスがあることを</span><span style="font-weight: bold;">より説得的なものにしているような気がしました。</span></p><p id="yui_3_2_0_3_1579961059777913">&nbsp;</p><p id="yui_3_2_0_3_1579961059777915"><span style="font-weight: bold;"><font color="#60bf00">③単純に楽しい</font></span></p><p id="yui_3_2_0_3_1579961059777923"><span style="font-weight: bold;">コールがまぁ単純に楽しいのとパフォーマンスも見ていてすごく楽しめました。ライブにおいては結局、その</span><span style="font-weight: bold;">場所を純粋に楽しめるかどうかが一番大事な気がします。</span></p><p id="yui_3_2_0_3_1579961059777917">&nbsp;</p><p id="yui_3_2_0_3_1579961059777917"></p><div id="F39080AA-63F5-4E49-8A56-6D4E2FB52F03"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200126/01/hstt77/18/c2/j/o0480029814702211795.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200126/01/hstt77/18/c2/j/o0480029814702211795.jpg" border="0" width="400" height="248" alt="{F39080AA-63F5-4E49-8A56-6D4E2FB52F03}"></a></div><br><br><p></p><p>&nbsp;</p><p id="yui_3_2_0_3_15799610597771002"><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="text-decoration: underline;"><span style="font-style: italic;"><span style="font-weight: bold;">４．おわりに</span></span></span></span></p><p id="yui_3_2_0_3_1579961059777886">&nbsp;</p><p id="yui_3_2_0_3_1579961059777988"><span style="font-weight: bold;">フェス前はTOKIMEKI Runnersがフェスを象徴する曲になると予想していましたが、今回のフェスを経て納得のというか一本</span><span style="font-weight: bold;">取られたな、と言わざるを得ない開幕の未体験HORIZON最高でした。</span></p><p id="yui_3_2_0_3_1579961059777992"><span style="font-weight: bold;">今回のラブライブ！フェスであなたはどんなことを思いましたか？</span><br></p><p id="yui_3_2_0_3_15799610597771021">&nbsp;</p><p id="yui_3_2_0_3_15799610597771023"><span style="font-weight: bold;">まだまだ続きます（予定）</span></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/hstt77/entry-12569894398.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Jan 2020 01:01:50 +0900</pubDate>
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<title>AYA UCHIDA Early Summer Party Blu-ray発売記念トークイベント</title>
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<![CDATA[ <p>２０１７年１１月１８日（土）アニメイト池袋本店で開催された新木場で開催されたEarly Summer PartyのライブＢＤリリイベに参加してきました。</p><p>&nbsp;</p><p></p><div id="DB79491E-DEDC-4401-BAE5-B6D191AEF15E"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171121/00/hstt77/de/a7/j/o0480059714074844220.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171121/00/hstt77/de/a7/j/o0480059714074844220.jpg" border="0" width="400" height="497" alt="{DB79491E-DEDC-4401-BAE5-B6D191AEF15E}"></a></div><br><br><p></p><p><br></p><p><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="font-weight: bold;">【開演前】</span></span></p><p>まず会場に入場して目に入ったのがステージ上手側のはしっこに飾られた幕張ライブの時に内田さんが着た３着の衣装！！</p><p>衣装を見るだけで先月の感動が思い浮かびます…</p><p>&nbsp;</p><p>そしてその手前に超ビッグサイズのスプーンが設置（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>座席にはいつものようにアンケート用紙が設置されていました。</p><p>今回のアンケート内容は</p><p>①新木場SUMILE SMILEの部の感想</p><p>②新木場Everlasting Paradeの部の感想</p><p>③アコースティックライブがあったらききたい曲←！！！？？( ^ω^ )</p><p>これもうアコースティックライブ開催決定目前ですかね。ICECREAM GIRLラストリリイベで古田さんが「会場探しましょうかね…」と発言されていたのがついこの間で、ついにアンケートにも登場。。更に期待が高まりました。</p><p>&nbsp;</p><p>会場に流れるBGMはEarly Summer Partyの時にはまだ発売していなかったICE CREAMGIRLのアルバム。</p><p>うん。名曲しかない。</p><p>開演時間が近づくとアルバムもラストのOrdinaryに。あーもうだめ泣きそう。なんとかしのいでそろそろ開演かなと思ったら…</p><p>&nbsp;</p><p>Everlasting Parade！！！！！！</p><p>&nbsp;</p><p>…幕張ライブ意識したこの曲順ずるいですよ日本コロムビアさん。。開演前に胸いっぱいです。。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="font-weight: bold;">【トーク】</span></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight: bold;">・冒頭</span></p><p>みんな大好き川崎さんが本イベントのビューイング会場の大阪に出張されたということで本日の司会進行は古田さん。</p><p>古田さんならじっくりEarly Summer Party振り返れそうかな（と、この時点では思っていました）。</p><p>&nbsp;</p><p>冒頭の古田さん「それではさっそく本日の主役内田さんをお迎えしたいと思います。みなさん大きな声で（？）、あ、大きな声じゃないですね。大きな拍手でお迎えください（笑）」</p><p>内田さんを迎えた後の古田さん「大きな声はわたしでした（笑）」</p><p>これは…荒れる予感！？</p><p>&nbsp;</p><p>内田さんは、大阪のビューイング会場に川崎さんがいることを知らされると、無言でカメラに向かって満面の笑みで手を振る。</p><p>いつもの空気感さっそくきましたね…！(^^)</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight: bold;">・内田さんの挨拶</span></p><p>「本日は天気も悪くイベント日和でない中お集まりいただきありがとうございます。大阪の方のお天気はどうなのかな？大阪の川崎さ～～ん！！･:*+.\(( °ω° ))/.:+」</p><p>この日の音声は本会場→大阪会場に一方的にしか届かないのが惜しかったですね。。川崎さんとのやり取りがあったらものすごい展開になってた気がしますｗ</p><p>&nbsp;</p><p>この後、古田さんのスマホに川崎さんから大阪の天気は曇り時々雨との連絡が。</p><p>内田さん「大阪だけ晴れてるより両方天気が悪い方が一体感がありますよね。大阪の天気が悪いのは川崎さんのせいかもしれませんね（笑）」</p><p>（東京の天気が悪いのは内田さんのせい…？（笑））</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight: bold;">・幕張ライブ後の過ごし方について</span></p><p>幕張ライブ前は少しでも体調を良く保つために身体の管理をしていたけれど、「お酒、食べ物解禁！」ということで色んな人とごはんに行っているそう。</p><p>そして最近、内田さんはお鍋ではすき焼きがお気に入りとのこと。内田さんの実家のすき焼きはごった煮のようなものでそこまでだったけれど、ちゃんとしたお店で食べるすき焼きを食べた時、「すき焼きをたまごにつけて食べるのを考えた人天才！！」と思い、「すき焼きのおいしさを３１歳にして知りました」とのことでしたｗ</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight: bold;">・洋服関係</span></p><p>内田さんソロアーティスト活動チームの女子メンバーで女子トークをしている時に、みんなに「内田さんって何にお金使ってるんですか？」と言われたそう。その言葉をきっかけに内田さんが「今年は好きなものを好きなだけ買ってやるぞ！」と決意をもってのぞんだ結果、なぜかコートを４着購入！！！！</p><p>&nbsp;</p><p>しかし後になって冷静になってみると「こんなファーがいっぱいついたコートいつ着るんだ…周りに勘違いセレブと思われそうで１回も着てない」らしいです。なんてもったいないｗ</p><p>普通の洋服ならイベントなどで着ることができるけどコートはさすがに着る場面が限られているため結局従来から着ているコートをいまだ愛用されているみたいですね。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight: bold;">・工藤さん登場</span></p><p>ここでプロデューサーの工藤さんが登場！！</p><p>工藤さんの第一声「恐縮です。」</p><p>日本コロムビア（主に川崎さん）定番の挨拶ですね。</p><p>&nbsp;</p><p>工藤さん「内田さんは忙しくてお金も持っているのに、この間九州にいった時ボロボロのニットの服を着ていて、これ５０００円なんです～って言われたんですよ。新卒の月給２０万円くらいの若い女の子でももうちょっと良い服着ているのに」</p><p>というさっそくの暴露トークに内田さんも大爆笑ｗ</p><p>&nbsp;</p><p>工藤さんの暴露は続き、</p><p>工藤さん「九州のコンビニでどれもおいしそうって言ってコンビニに１時間くらいとどまって『九州限定』に心踊らされすぎなんですよ（笑）」</p><p>内田さん「セブンイレブンですね（笑）なかなか帰ってこないからみんな心配して迎えに来てくれました」</p><p>&nbsp;</p><p>さらに</p><p>工藤さん「沖縄に行った時もそこまで値段が高いわけではないバッグを買うかどうか２時間くらい迷ってましたよね。２時間の途中に休憩まではさんで（笑）」</p><p>内田さん「川崎さんに『どっちの色がいいかな～』って言ってずっと迷ってた（笑）そしてそのバッグを買った結果、そのバッグが重くて１年間使い続けたら右腕がムキムキになりました（笑）」</p><p>&nbsp;</p><p>工藤さん、古田さん「私ならバッグすぐ買っちゃう！川崎さんもすぐ買っちゃう。川崎さんは同じ服を着ているのを見たことがない」</p><p>ここでさらっと川崎さんセレブ説浮上しましたね…！</p><p>&nbsp;</p><p>工藤さん「普段ボロボロのニット着て地味な内田さんだけれど、ステージに出るとスーパーうっちーになるよね。普段の姿見ていたら絶対に合コンに誘わない」</p><p>内田さん「え～～～～誘ってください～～～（迫真）」</p><p>工藤さん「（年齢の）上がつかえてるから。古田さん、私、川崎さん、スタイリストさん、内田さんの順で」</p><p>古田さん「内田さんにはまだまだ働いてもらいます」</p><p>内田さん「はい…（笑）」</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight: bold;">・SNSについて</span></p><p>内田さん「インスタをはじめたのはICECREAM GIRLで撮りためた可愛い写真がたくさんあって、アルバムICECREAM GIRL発売にあわせて色々投稿しようと思ってたんだけど全然更新してない（笑）ブログとツイッターとインスタどう使ったらいいの！もう全部やめたい（笑）そんなに毎日書いたりすることないよ～みんなは朝早くに起きて仕事行ったり、夜勤で夜働いてたりするのに、お昼頃に起きて『おはよ～今日も良い天気～』とかツイートしたら、お前今起きたんかい！！ってなるでしょ～（笑）」</p><p>&nbsp;</p><p>ここまでEarly Summer Partyノータッチの女子トークですｗ内田さんも本当にずっと笑顔で楽しかったようです</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight: bold;">・Early Summer Party工藤さんオススメポイント</span></p><p>長らく脱線していましたがようやく本題が来ましたｗ</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(255, 127, 0);"><span style="font-weight: bold;">１．オレンジ（アコースティックver.）</span></span></p><p>しかしなぜかモニターの映像は、アップルミントが流れ始めるｗ</p><p>そこで内田さんの「アップルとオレンジ似てますからね」という謎のフォローが入る。</p><p>&nbsp;</p><p>内田さん「（オレンジ前のMCの映像を見て）顔ぱんぱんですね～」</p><p>工藤さん「内田さんは最初から全力でいってたから夜に顔が痩せてますので注目してみてください。武道館なんて３時間あったのでみるみる痩せていってますよ。」</p><p>&nbsp;</p><p>SUMILE SMILEの部の黄色Tシャツはソロチームの人気が非常に高いそう。Tシャツのデザインについては、内田さんの中で確固たるコンセプトを決めた上で男性スタッフにもこのデザインなら着れるかどうかを聞いて、男性にも着やすいデザインを検討しているようです。このあたりはファン想いの内田さんらしいエピソードでしたね。</p><p>&nbsp;</p><p>また、新木場のオレンジの時、照明さんは観客のペンライトのオレンジ色が会場の上の鏡張り部分に映ることを想定した上で証明の雰囲気を作られていたそうです！！プロの技ですね～</p><p>&nbsp;</p><p>工藤さんいわくアコースティックで何を歌うのか決める時、ピンクマゼンダは満場一致で決まり、笑わないでとハルカカナタもすんなり決まった中であと１曲何にするかスタッフ陣で悩んでいたそうです。その中で内田さんから「オレンジ」という言葉を聞いた時、思わず天才！と感じたとのこと。オレンジは、内田さん提案だったんですね。新木場の時本当に鳥肌立ちました。。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(255, 0, 125);"><span style="font-weight: bold;">２．笑わないで（アコースティックver.）</span></span></p><p>冒頭で工藤さんが「このBlu-rayの最後に入っている曲」とおっしゃっていたので、Sweet Dreamerが来る！と思っていたのですがモニターで流れ始めたのは『笑わないで』でした。何か意図があったのか単純に間違って流しちゃったのかどっちでしょう。。個人的には新木場で完全復活の姿を見せてくれた中でのSweet Dreamerについてのお話しもききたかったです。</p><p>&nbsp;</p><p>映像の切り替えの際に一瞬ペガサス号の映像が流れたことをうけて</p><p>内田さん「私が武道館ライブで一番テンション上がったのがいざゆけ！ペガサス号なんです。武道館ライブのBlu-rayのペガサス号冒頭が櫻田さんのアップから始まるのは私が使ってくださいねって言ったから（笑）」</p><p>&nbsp;</p><p>内田さん「自分の映像見るの恥ずかしいんでこの映像は見るの初めてです。（唐突に大阪会場に向かって）初めてやで～(^｡^)」</p><p>&nbsp;</p><p>工藤さん「ピンク・マゼンダはいわずもがな名曲ですよね。わたし、ピンク・マゼンダを結婚式でかけたいとずっと思ってるんです。ピンク・マゼンダの収録の時３５歳で、今３８歳だけれどまだ結婚する気持ちがあったんだと（自分で）驚いた。」</p><p>古田さん「３年たったけどみんな（内田彩さんソロチーム女性陣）環境変わってないよね。徐々に高齢化しつつあります（笑）内田さんも最近会うと健康の話しかしないですよねｗ食べ物への食いつきも落ち着きましたしね。」</p><p>内田さん「３年前は本番直前までお腹いっぱい食べてましたね（笑）」</p><p>&nbsp;</p><p>～ここで無事『笑わないで』の映像が終了して内田さんが慌てて曲の話をはじめる。</p><p>&nbsp;</p><p>内田さん「笑わないでは、原曲では歌に加工がかけてあって、武道館でも少し加工がかかるようにしていただいていました。でも、この曲を生の声で歌ってみたかったんです。原曲だと比較的早めのテンポでさらっと歌う感じの仕上がりになっているけれど、テンポをゆっくりにすることでアコースティックver.では原曲にはない切なさがすごく出せたと思う。」</p><p>この曲の世界観をより強調するために生の声で歌いたかったという願いを実現させたのがあの日のアコースティックver.だったんですね。</p><p>&nbsp;</p><p>工藤さん「アコースティックver.では内田さんの語りかけるような歌い方が本当に素晴らしかったですね。」</p><p>本当におっしゃるとおりです。。</p><p>&nbsp;</p><p>さらに熱のこもった内田さんは「誤解される言い方かもしれないけれど、声をきいてもらいたいのに音でかき消されている部分もあるんですよね。アコースティックver.では『笑わないで』の『も』と『ん』の発声にものすごくこだわって練習しました。『ん』で伸ばすのってすごく難しいんですよ。」とのこと。</p><p>一音へのこだわりもすごいですね。。そのこだわりがたくさんたくさん詰まって１曲ができていると考えると本当に途方もない作業に思えます。それでも内田さんは一切妥協せずに良いものを作り続けてこられたから３年で４７曲もの素敵な楽曲が生まれたんでしょうね。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight: bold;">・アンケートについて</span></p><p>内田さん「手書きのアンケートだとその時の率直な気持ちが乗っていてすごく嬉しいですね。」</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight: bold;">・昨年の喉の手術について</span></p><p>内田さん「ソロアーティスト活動が表立ったものなので目立っていて、それが原因だって言われがちだけど、日々の収録が一番消耗するので、アーティスト活動のせいで喉を痛めたという誤解を与えたくないです。」</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight: bold;">・幕張ライブ衣装について</span></p><p>遠くからは見えにくいけれどスカート部分に１個１個パールが付けられていたりとすごいこだわりが詰まっているそう（ちなみに高い生地らしいです）。</p><p>スカートの１段目はやわらかい素材にして形を崩さないようにして、中をかたい素材にする等のこだわりもあるそう。</p><p>ここでスカートの中の２段目のスカートを見せるために工藤さんと幕張ライブの衣装のスカートを必死でめくりはじめる内田さんはかなりシュールで面白かったですｗ</p><p>&nbsp;</p><p>内田さんは衣装でギラギラした感じなのはあまり好きではないそう。でもライブ映えするような衣装をスタイリストさんと考えて作っているとのこと。</p><p>&nbsp;</p><p>内田さんは衣装や靴などでテンションを上げるタイプ。幕張ライブで落下して靴が壊れた時も、落下した痛さよりも衣装にあわせて選び抜いた靴が壊れてしまって別の靴を履かざるを得なくなったのが悔しかったみたいです。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight: bold;">・その他の話題</span></p><p>古田さんの老化の話題から</p><p>内田さん「私、最近（お酒に）酔うと焦点が合わなくなるんですよ！！」</p><p>（それ老化とは別の原因では…）</p><p>&nbsp;</p><p>またコンセプトのあるライブをしてほしいとのアンケートについて</p><p>内田さん「私、設定厨だから詳細な設定があった方が楽しくなる。なんでもいいですよって言われると困っちゃう。こういう演出っていうのが決まっていた方が私の中では逆に幅が広がる気がする。」</p><p>&nbsp;</p><p>アコースティックライブでやってほしい曲のアンケート結果</p><p>Sweet Rainを書いた人が非常に多かったそうです。新木場のライブの行きで雨が降っていて帰りには止んでいたのが印象に残っているのが理由という意見もありました。</p><p>&nbsp;</p><p>ダンサーズちゃんとのリハの時、ダンスの先生にダンスの映像をもらって練習しようとしたところ、その場のライブ感のノリでやってほしいと言われて映像をみせてもらえなかったそう。その結果、「Ｋ」を逆向きでやっちゃったとのこと。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight: bold;">・じゃんけん大会</span></p><p>古田さん「池袋は右手でも左手でもよくて、大阪は（右手でじゃんけんをさせる川崎さんがいるので）右手でじゃんけんしましょう！」</p><p>内田さんが３連続パーを出して「みんな私が素直じゃないって気づいて（笑）」</p><p>そして５回目のじゃんけんで内田さんが全員を倒してしまうｗ</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight: bold;">・締めの挨拶</span></p><p>もうすぐ今年も終わりですね。昨年のクリスマスに手術をして、今となっては良いプレゼントをもらったなと感じています。今、元気な状態でみんなの前で話せて、歌うことができることが本当に幸せな事だなと、この１年間、特にライブを通じて改めて実感しました。アフレコとかは一人でやるけれど、ライブでみんなの前に立って生で伝えられるのは別格なんだなって新木場のライブで思いました。</p><p>結婚したい願望もすごくあるんだけど、歌のお仕事とか声のお仕事とか変わらずにやり続けられていることがあって本当に良かったなと思います。今笑うことができるのが本当に幸せです。</p><p>今日はあいにくの雨でしたが外に出ていたら晴れていたらいいですね。大阪会場もありがとうございました。この後、川崎さんが最近あったおもしろい話をしてくれたら場も温まるかと思いますのでこのあと３分くらいでまとめてもらえたら！は～い（大阪会場に映るカメラに向かって満面の笑みで手を振る）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>前半はほとんど楽屋トークの延長上でした（めちゃくちゃ面白かった）が、後半ではICECREAM GIRLタワレコリリイベに引き続き、内田さんからソロアーティスト活動をやっていてよかった、ライブは特別という言葉をきくことができて本当にうれしかったです。これからもさらに内田さんを応援したくなる、そんな素敵なイベントでした。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/hstt77/entry-12330037493.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Nov 2017 00:25:52 +0900</pubDate>
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<title>Aqours課外活動　未来の僕らは知ってるよ～Face to Face～TSUTAYA戎橋２回目</title>
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<![CDATA[ <p>２０１７年１１月１１日（土）にTSUTAYA戎橋店で開催されたAqours３年生組のお渡し会に行ってきました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div id="AF66E6E3-3117-4DB2-8F2A-49866BA962F9"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171112/21/hstt77/cb/32/j/o0480085414069061256.jpg"><img alt="{AF66E6E3-3117-4DB2-8F2A-49866BA962F9}" border="0" height="711" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171112/21/hstt77/cb/32/j/o0480085414069061256.jpg" width="400"></a></div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>今回のお渡し会は二部制で各回約１５０名程度の当選者が出たようです。</p><p>&nbsp;</p><p>非常に倍率が高かったようで当選者は購入した時に渡された抽選番号順に入場するのですが、７００番台で４列目になれました。</p><p>&nbsp;</p><p>以下、トーク内容を詳細にレポします。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight: bold;">【トーク冒頭】</span></p><p>３人登場。司会はあいにゃでステージ向かって左からありしゃ、あいにゃ、すわわでした。</p><p>&nbsp;</p><p>冒頭にイベント名を言う箇所であいにゃが「Face to Face」を低音でキメ声で言ってました。</p><p>&nbsp;</p><p>３人の自己紹介は、基本的にいつもどおり。順番はありしゃ、あいにゃ、すわわの順。</p><p>ありしゃは、この日も大阪ファンミに引き続き「ダイヤッホー」の次に「ちなみにわたくしの呼び方はもうご存知ですか？」という煽りが入る。もちろんレスポンスは「ダイヤちゃん！！！」</p><p>そのレスポンスを聞いてありしゃも嬉しすぎて思わず低音で「ありがとうございます～～」</p><p>（今日は低音が流行ってるのか？）</p><p>&nbsp;</p><p>あいにゃは、「みなさんこんにちは～後ろの方見えてますか～～？？私はここにいますよ！」と懸命に後ろを見ようと頑張ってました。</p><p>&nbsp;</p><p>すわわのハグはあいにゃ。そしてそれに引き続いてありしゃもあいにゃにハグ。これには思わず、あいにゃは「これが両手に花ってやつか。。。」と一言。</p><p>&nbsp;</p><p>あいにゃ「アニメの放送が開始されたわけですが、も今日（１１月１１日）がもう６話ってはやいよね。年をとるのはやいわ。。」</p><p>ありしゃ「そうね（塩対応気味）。私は最近もう２０１８年になってるって間違えちゃう。」</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight: bold;">【アニメお気に入りのシーン】</span></p><p>&nbsp;</p><p>ありしゃ「もう４話はタイトルにあるくらい見どころ満載かなと思う。あとは３話でミカン畑でトロッコ乗るところから君ここまでの流れがすごく好き。みんなすごいいい顔してるよね。Tシャツと短パンで。あれこそ青春だよね。」</p><p>&nbsp;</p><p>すわわ「５話の次回予告での千歌と果南が犬を拾ってる雰囲気とは違ったのがこの後どうなるのか楽しみにしていてほしいです。」</p><p>&nbsp;</p><p>６話放送当日の直前にすわわからこの言葉を聞いていて視聴する６話はより格別でした。。</p><p>果南ちゃんの涙は思わずくるものがありましたね。</p><p>&nbsp;</p><p>あいにゃ「鞠莉がメタルを聴いてはっちゃけている姿がすごくかわいくてお気に入り。」</p><p>ありしゃ「鞠莉がはっちゃけるのにダイヤも果南も普通についていってるのがすごい意外だった。」</p><p>あいにゃ「やっぱり２人ともついていってくれるんだよ。普段のダイヤだったら絶対『鞠莉さんうるさいですわよ。』とか言いそうなのに。」</p><p>すわわ「長い付き合いで慣れちゃってるんだろうね。強い絆だね。」</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight: bold;">【T-SPOOK関連】</span></p><p>２期OP衣装を見た人を尋ねてファンミ大阪、T-SPOOKそれぞれ一定数の参加者がいたことを確認した上で、話題はT-SPOOKに。</p><p>&nbsp;</p><p>あいにゃ「始まる時雨やんででほんとに良かったよね。テント張ったままだとちょうど真ん中に柱があって『未来の僕らは知ってるよ』を歌う時に千歌ちゃんが『本気を～』をって歌いながらこう（顔を横にずらす）しないといけないところだったね（笑）」</p><p>すわわ「柱があったらHAPPY PARTY TRAINの時もこう（顔を）斜めに出ようって話もしていたよ（笑）」</p><p>ありしゃ「Aqoursもってるなって思ったよね。」</p><p>&nbsp;</p><p>あいにゃ「恋になりたいAQUARIUMの時に雨降ってきたね。」</p><p>すわわ「あれは海の中の設定だからあれで良いんだよ。」</p><p>あいにゃ「リンク！？（笑）」</p><p>&nbsp;</p><p>ありしゃ「雨は『届かない星だとしても』の時すごかったけどね。」</p><p>あいにゃ「あれすっごい楽しかった！！ずぶ濡れになったけどなんか本当に楽しかった！」</p><p>すわわ「星どころじゃなかったね（笑）」</p><p>&nbsp;</p><p>ありしゃ「ここでそろそろ時間が。。ここであんまり話すとお渡しで話すことなくなっちゃうからとっとかないと。」</p><p>あいにゃ「この後はFace to Faceということで顔と顔を合わせてお話しさせていただきたいと思います。」</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>～～お渡し～～</p><p>&nbsp;</p><p>すわわ「今日はありがとう～」</p><p>ワイ「ありがとうございます！1stライブでトリコリコPLEASEを生で見てからすわわを本当に大好きになりました！」</p><p>すわわ「うれしい。ありがとう！」</p><p>ワイ「それで2ndツアーでもHAPPY PARTY TRAINが本当に良くて大好きな曲になりました。」</p><p>すわわ「ありがとう」</p><p>ワイ「何かつらいことがあってもHAPPY PARTY TRAINを聴くと本当に元気をもらえます。」</p><p>すわわ「うれしい。またぜひ遊びに来てね！！」</p><p>ワイ「もちろん！幕張のファンミに参加するので楽しみにしてます！」</p><p>すわわ「本当に！ありがとう。」</p><p>ワイ「アニメももちろん見るよ！」</p><p>すわわ「ありがとう！またね～」</p><p>&nbsp;</p><p>あいにゃ「ありがとうございました」</p><p>ワイ「ありがとう！あいにゃ間近で見ると本当にかわいいですね！」</p><p>あいにゃ「そんなことないですよ（照）」</p><p>ワイ「でもギルキスではすごくかっこいいあいにゃも好きです。」</p><p>あいにゃ「すごく頑張ってるの（堕天ポーズをしながら言われる）」</p><p>ワイ「（うれしくてしばらくフリーズした後）ギルキス本当に好き。。あいにゃの素敵な歌声まだまだききたいです。」</p><p>あいにゃ「ありがとう！」</p><p>ワイ「幕張ファンミに行くのでまた楽しみにしてるよ」</p><p>あいにゃ「ありがとう！」</p><p>ワイ「今日アニメも見るよ～」</p><p>あいにゃ「うん。ありがとう～」</p><p>&nbsp;</p><p>ありしゃ「ありがとう～」</p><p>ワイ「ありがとう！２ndライブツアー名古屋現地に行ったんだけど」</p><p>ありしゃ「本当！ありがとう」</p><p>ワイ「G線上のシンデレラのダンスと衣装が本当に素敵すぎて最高だったよ！」</p><p>ありしゃ「ありがとう！あの衣装エレガントで素敵だよね～」</p><p>ワイ「本当に素敵だった！またG線上のシンデレラどこかでやってほしい！」</p><p>ありしゃ「うん」</p><p>ワイ「あの時のもぜひ映像化してほしいな～」</p><p>ありしゃ「（無言の笑み）」</p><p>ワイ「幕張ファンミ行くのでまた楽しみにしてるよ！」</p><p>ありしゃ「ありがとう～」</p><p>ワイ「アニメも見るね」</p><p>ありしゃ「うん」</p><p><br></p><p></p><div id="073FB122-3550-4488-BE6C-343D6DB8C925"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171112/21/hstt77/c9/fa/j/o0480020614069067983.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171112/21/hstt77/c9/fa/j/o0480020614069067983.jpg" border="0" width="400" height="171" alt="{073FB122-3550-4488-BE6C-343D6DB8C925}"></a></div><br><br><p></p><p>&nbsp;</p><p>全員はがされた後も目を見て手を振ってくれました。Aqours初めてのお渡し会でしたが３年組の３人とたくさん話せて本当に楽しかったです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/hstt77/entry-12327837605.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Nov 2017 21:00:24 +0900</pubDate>
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<title>内田彩『ICECREAM GIRL』発売記念MUSICイベント in TOWER RECORDS</title>
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<![CDATA[ <p>２０１７年１０月２９日（日）にタワーレコード渋谷店で開催された内田彩さんのICECREAM GIRLリリイベに行ってきました。</p><p>&nbsp;</p><p>幕張ライブ後に開催された唯一のリリイベというだけでなく、その内容も非常に印象的なリリイベとなりましたので記憶の限りレポをしたいと思います。</p><p><br></p><p></p><div id="5AF5250A-4EA2-4DB6-A2DB-77DBC5588D84"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171030/23/hstt77/16/5f/j/o0480050214059734041.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171030/23/hstt77/16/5f/j/o0480050214059734041.jpg" border="0" width="400" height="418" alt="{5AF5250A-4EA2-4DB6-A2DB-77DBC5588D84}"></a></div><br><br><p></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="font-weight: bold;">【客席構成】</span></span></p><p>前方にゆとりのある一列１０席の座席が設置され、後方がスタンディングという方式でした。</p><p>幸いにも番号が良かったため前方の座席に着席（これを知っていれば筆記用具持ってきてメモとりたかった…）</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="font-weight: bold;">【冒頭】</span></span></p><p>本日の司会進行は、古田さん。皆さまお待ちかねの川崎さんは不在という業務連絡で一笑い。やっぱりこの空気感が好き。。</p><p>&nbsp;</p><p>そしてさっそく内田さん登場。</p><p>今日の衣装は、Yellow Sweetの黄色衣装。この衣装間近で見ると本当にかわいいですね。。</p><p>&nbsp;</p><p>登場の際の後方の歓声に「こわい！！」とひとこえ。このあたりの煽っていくスタイルいつまでも変わらないなぁ(^-^)</p><p>そしてさらっと「こわいと言ってごめんね」</p><p>短時間でデレましたね( ^ω^ )</p><p>&nbsp;</p><p>前の方は、ゆとりある座席で後ろがスタンディングでつまっていたので、前の方の席を「貴族のような…」と独特な表現wそして、後方のスタンディングのみんなにも気を配る内田さん(^o^)</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="font-weight: bold;">【リリイベの感想】</span></span></p><p>ICECREAM GIRLリリイベのラストということでこれまでのリリイベを振り返ったトーク。</p><p>&nbsp;</p><p>・名古屋のリリイベについて</p><p>　いつもの川崎さんではなく工藤さんと古田さんが司会進行であったことに関して「あんまり気にしてなかった」←川崎さん…ｗ</p><p>「いつも同じことやっててもつまんないので趣向を変えてみました」とのことで、このあたりの意識の高さは相変わらずですね。</p><p>内田さんの楽屋の雰囲気を持ち込んだイベントになったようで、参加された方大変うらやましい…</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="font-weight: bold;">【アンケート回答に基づくトークパート】</span></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight: bold;">１．アルバム「ICECREAM GIRL」の感想</span></p><p>&nbsp;</p><p>・その日の気分によって聞き分けられるアルバムという感想</p><p>→内田さん「やったぜ！」</p><p>&nbsp;</p><p>・グーで殴りたくなる日というアンケート回答</p><p>→内田さん「グーで殴りたくなる瞬間あるよね～～でも我慢しないと。大人だからね～」</p><p>　</p><p>こういう話している時のイキイキとした内田さん本当に好きです。フリーダムな内田さんが見られましたねｗ</p><p>&nbsp;</p><p>・SUMILE SMILEが更に印象深い曲になったという感想</p><p>→「最後にOrdinaryを持ってくることは決めていた。その前に何の曲を入れるのか考えていた時、SUMILE SMILEはここに持ってくるために1stシングルとして出したと思える感じのハマり方だった。」</p><p>　「（SUMILE SMILEに対して）シングルだからってお前特別じゃないぞ！」</p><p>　「最初は、１１曲全曲新曲が良いと思っていてSUMILE SMILEを入れたら１曲新曲が減ってしまうことが嫌だった。でも、結果的にSUMILE SMILEをアルバムに入れて１２曲で１つのアルバムになって本当に良かったと思っている。SUMILE SMILEのアルバムになっちゃったんじゃないかな。」とのこと。</p><p>「Everlasting Paradeだけアルバムに入ってなくてかわいそう。」</p><p>&nbsp;</p><p>シングル曲をアルバムに入れる際の悩みや１１曲すべて新曲にしたいという内田さんの強い創作意欲をきくことができて、改めてICECREAM GIRLは内田さんのこだわりが本当にたくさん詰まったすごいアルバムだなぁとしみじみと感じました。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight: bold;">２．幕張ライブの感想</span></p><p>&nbsp;</p><p>・演出もMCも素晴らしかったという感想</p><p>→「MC本当ですか〜〜？？」と思わず突っ込む内田さん（笑）</p><p>　</p><p>　２日目心折れずに凛とステージに立つ姿本当にかっこよかったです。。</p><p>&nbsp;</p><p>ライブ中、トロッコに乗っている途中、内田さんが古田さんを発見したという話題から、内田さんの母親の話に。</p><p>内田母「トロッコ乗ってる時パンツ見えそうだったでしょ。そればっかり気になったよ～(^_^)」</p><p>&nbsp;</p><p>内田さんも言ってましたがファンと同じ目線の感想でしたねｗ</p><p>内田さん「他にもっと色々あるでしょ！！お歌頑張ったよ！！」←母親の前の内田さんの言葉遣いですかね？なんかすごい貴重なものをきいたような…( ^ω^ )</p><p>ちなみにあの時履いていたのはかぼちゃパンツだそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>・冒頭にアイスクリームから出てきたのに驚いたとの感想</p><p>→「アイスクリームは白色にしていろんな色のライトを当てることで様々なフレーバーを表現した。アイスクリームが開くとアイスが垂れたような形になるように工夫されていた。」とのこと。</p><p>&nbsp;</p><p>工藤さんが絶対に遅れないように来て！と言っていた冒頭の演出についてきけたのはうれしかったです。あと幕張ライブでも何度も言ってたアイス型マイクが臭かった話もまた出てましたｗ</p><p>&nbsp;</p><p>・Ordinaryで泣きましたとの感想</p><p>→古田さんも泣いた。周りの人も泣いた。古田さんはスタッフなのでセトリを把握していたためフライングで泣いてしまったとのこと。</p><p>&nbsp;</p><p>個人的には２日目のOrdinary前のSweet Dreamerで涙している内田さんの表情が忘れられません。。内田さんが「みんなの表情を見ていなかったら泣かなかったよ。」と言っていてそこでライブを思い出して泣きそうになりました。。</p><p>&nbsp;</p><p>・トロッコについて</p><p>　ラブライブの時、内田さんは楽しくなるとトロッコの真ん中で手すりを持たずに踊っていたことを話していました。周りからはトロッコが通る道にコードとかがあって、ガタンってなるから危ないよ！って何度も怒られたそうです。</p><p>そして、「最近あっちの作品(ラブライブ!5thライブ)の映像見返したんだけど〜」というくだりから、ラブライブ！5thの「好きですが好きですか？」でオムライスの入ったフライパンが落ちたことについて、話されていました。「私のトロッコや小道具は、（トロッコではしゃいで落ち着きがないという意味で）私と気が合う！！」というコメントで会場爆笑ww</p><p><br></p><p>内田さん本当にラブライブ!愛してますね。。そして、アーティスト活動の自分に自信が持てるようになったからアーティスト活動のイベントでもこれだけ楽しそうにラブライブ!のこと話せるようになったんだろうなぁと感じました。</p><p>&nbsp;</p><p>・幕張ライブのダンサーズちゃん関連</p><p>　内田さんがダンサーズちゃんを見て「かわいい！かわいい！」とはしゃぎまくる様子をバンドメンバーの方たちが見て「俺らの時と違う…」と落ち込んでいたそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>　内田さんはかわいいダンサーズちゃんに見劣りしないようにダンスを頑張らなきゃと思ったそう。かわいいかわいいと言いながら、プロのダンサーさんにも対抗意識を燃やす内田さんさすがですね。</p><p>&nbsp;</p><p>　ライブの打ち上げでダンサーズちゃんの集まるテーブルに行きたがって京一さんが内田さんに一緒に行こうよと言ったそうです。でも、内田さんは「私もっとバンドメンバーの人話したいからいいです〜」って断ったそう。</p><p>しかし、数十分後にまた京一さんがダンサーズちゃんの席に行きたいと言ってきたため、一緒にダンサーズちゃんのテーブルに行ったとのこと。</p><p>京一さん、ダンサーズちゃんに興味津々だったんですね（笑）</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight: bold;">３．要望</span></p><p>&nbsp;</p><p>・アコースティックライブ</p><p>→ホールでやりたいので来年あたり探しましょうかと古田さん。</p><p>&nbsp;</p><p>　アコースティックライブの要望はかなり出ていたみたいで内田さんも古田さんも乗り気だったので本当に期待しています！！</p><p>&nbsp;</p><p>・ハロウィーンコスプレイベント、水着イベント</p><p>→内田さんは凝り性なのでやるなら中途半端は嫌とのこと（面白そうだけどカオスになりそう…）</p><p>&nbsp;</p><p>余談ですが、前方席の人ばっかりアンケートが読まれて途中で内田さんが「後ろの人書いた？」という煽りがありましたw</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="font-weight: bold;">【ライブパート】</span></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight: bold;">１．Yellow Sweet</span></p><p>　イエローつながりで「凛ちゃんの声優、りっぴーお誕生日おめでとう」とのお言葉。</p><p>　（個人的に直前にりっぴーバースデーイベに行ってたのでより感慨深かったです）</p><p><br></p><p>ライブハウスリリイベでは「イエローだよ〜〜」のコールアンドレスポンスをやったと聞いていましたが、内田さん、凛ちゃん大好きですね(o^^o)</p><p><br></p><p>&nbsp;</p><p>　この日のYellow Sweetは、幕張ライブで披露されたダンス付きでの歌唱でした。この日使っていたマイクがコード付きだったため、振り付けの途中で何度も足がコードに絡まって大変そうでしたｗ</p><p>　間近で見るこの曲の振り付け本当に良かったです。そしてやっぱり内田さんのダンスキレありますね(^^)</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight: bold;">２．‪Say Goodbye, Say Hello‬</span></p><p>　インタビューで言い忘れていたこと＝「ICECREAM GIRL」の裏タイトルとして「I Scream」があります。そして、幕張ライブ中にこの曲のサビ「叫びたい」を歌った時に「この曲めっちゃICECREAM　GIRLじゃん！！」って気が付いたそう。</p><p>　「この曲を歌った時、心から伝えたかった想いも叫びに入るんだなと思いました。‪Say Goodbye, Say Hello‬は幕張ライブを通じて今回のアルバムでも特に印象深い１曲になりました」とのことでした。</p><p>&nbsp;</p><p>　この言葉をきいて幕張ライブのアンコール思い出したら。。。もう言葉にできないですね。。</p><p>&nbsp;</p><p>　内田さんが上手、そしてその後に下手に移動して客席に最接近！そして前方の参加者の一人ひとりの目を見ながら歌唱。内田さんがしっかり目を見ながら歌ってくれるのが本当に最高です…そして後方の参加者にもしっかり目を配り笑顔で歌唱されてるのが本当に印象的でした。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight: bold;">３．SUMILE SMILE</span></p><p>　冒頭の「smile for you,&nbsp;smile for me,&nbsp;smile for you SUMILE SMILE」の箇所を「叫んでいいよ」との一言。「I Scream」のMCのくだりをきいてるので何気ないこの一言にも感動しました。。</p><p>&nbsp;</p><p>　この曲をきくと自然に笑顔が溢れて、本当に幸せな時間でした。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight: bold;"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">【じゃんけん大会】</span></span></p><p>　川崎さんなら「（左利きを無視して）右手を上げてください」と言う。</p><p>　３名がサイン入りポスターというところが、急きょ４名にプレゼントすることに。内田さんは追加のサインを書くためにいったんはける。</p><p>　このあたりの現場の温かさも本当に好きです！</p><p>&nbsp;</p><p>　古田さんがツボった内田さんの言葉「鼻ほじっていいですか(・・?)」</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight: bold;"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">【最後に（なるべく再現）】</span></span></p><p>　新しいことに挑戦することを恐れずにやることが大切で、挑戦をやめてしまうと活動も終わってしまうなと思います。</p><p>　幕張ライブで自分自身の意識がすごく変わりました。幕張ライブでアクシデントがあった時、「私が今ここで心折れちゃったら、みんなが悲しむし、みんなにとって最悪の日になってしまう」と思いました。あそこで心が折れなかったのはそういう気持ちにさせてくれた人たち（ファン）が目の前にいたからでした。</p><p>　ライブってやり直しがきかないけどその一瞬一瞬が楽しくて、ドキドキもするけれど…改めてこの（歌手）仕事のことが好きだなぁって思いました。本当にこの仕事をやっていて良かったです。</p><p>　アーティスト活動だけやってるわけではないから機会が限られる分、やりたいことを全力でやりたいなと思っています。「休みます」なんて言わないからこれからもアーティスト活動をする私も応援してくれたらうれしいです。</p><p>　これからも曲を、私の声を愛してくれたらなと思います！！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>内田彩さんの内面、幕張ライブでのこと、ICECREAM GIRLというアルバムへの思いをたくさんきけた本当に素敵なリリイベでした。</p><p>改めてこのイベントに参加できて本当に幸せでした！！！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/hstt77/entry-12324217078.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Oct 2017 23:10:24 +0900</pubDate>
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<title>「AYA UCHIDA LIVE2017 ICECREAM GIRL」ライブレポ後半</title>
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<![CDATA[ <p>前回に引き続き内田さんのライブレポを書いていきます。</p><div>&nbsp;</div><div><div id="2A07AFA0-F4B7-4268-A5A6-494E84F86AD0"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171022/18/hstt77/4c/4d/j/o0480072014054137660.jpg"><img alt="{2A07AFA0-F4B7-4268-A5A6-494E84F86AD0}" border="0" height="600" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171022/18/hstt77/4c/4d/j/o0480072014054137660.jpg" width="400"></a></div>&nbsp;<div>&nbsp;</div><div><span style="font-weight: bold;">13. Close to You</span></div><div>&nbsp; 先ほどの盛り上がりパートとは打って変わって、ミディアムテンポの聴かせる曲。「同じ刻を刻む幸せ」を感じるような素敵な歌声にブレードを振ることも忘れて聴き入ってしまいました。内田さんとファンとの間の気持ちがクロスしてcloseすることも意味していて、とても感動する曲です。</div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-weight: bold;">14. カレイドスコープロンド</span></div><div>&nbsp; この世界観をどのように表現するのかとても楽しみにしていた楽曲。ICECREAMダンサーズちゃんと踊るのは意外でした！衣装にもダンスにも魅せられて、ライブで更にこの曲が好きになりました。</div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-weight: bold;">15. ‪EARNEST WISH</span>‬</div><div>&nbsp; カッコいい路線の内田さんが見れる曲。個人的にLike a Bird路線の曲が欲しかったので待望の曲でした！</div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-weight: bold;">16. Frozen</span></div><div>&nbsp; 川崎さんの大好きな曲。切ない歌詞を歌い上げる姿は圧巻でした。内田さんといえば、歌声だけでなく曲の世界観に入り込んだ表情もライブの見どころの1つですが、まさにその表情の真骨頂が見れた1曲でした。</div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-weight: bold;">17. Blue Flower</span></div><div>&nbsp; Daydreamの感動再び。映像と一体となった幻想的な世界観は言葉では言い表せないほど素敵でした。救いのない歌詞はなかなかシリアスですが、内田さんの歌声に聴き惚れてしまいました。</div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-weight: bold;">18. ピンク・マゼンダ</span></div><div>&nbsp; ピンクの照明とスモークでつくられた幻想的な世界でのピンク・マゼンダは言うまでもなく最高でした。新木場のピアノver.も感動しましたが、原曲もやっぱりすごく良いですね。。万全な声の状態でのピンク・マゼンダは声の伸びが素晴らしく鳥肌が立ちっぱなしでした！</div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-weight: bold;">19. Yellow Sweet</span></div><div>&nbsp; 池袋サンシャイン広場でのリリースイベント以来生で聴きましたが、オシャレナンバーにダンスも加わって本当にライブ映えしますね！ICECREAM GIRLの軸である1曲をここまで温存する構成も素晴らしいと感じました！</div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-weight: bold;">20. メドレー(with you〜color station〜Floating Heart〜with you)</span></div><div>&nbsp; このメドレーは圧巻でした。。with youに始まり、with youに終わる変則構成。そして、間にcolor stationとFloating Heartを挟む素晴らしい選曲。ここでアイスクリームのように溶けた人も多いのでは（笑）</div><div>&nbsp; きらきら光る、ドキドキが止まらない空間をwith you、という夢のような時間を体現する今回のライブの見どころの1つですね！！</div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-weight: bold;">21. ‪Say Goodbye, Say Hello</span>‬</div><div>&nbsp; 「歩き出すまで震えてたのに 気づいたら夢中でここまで来てた」がまさに内田さんのこれまでのソロアーティスト活動を連想させて、アップデートした内田さんを今見ることができている喜びを噛み締めることができる曲！ポップな曲調とエモい歌詞で本当に楽しくなりました。</div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-weight: bold;">22. Blooming!</span></div><div>&nbsp; バックステージまで移動してのBlooming!はまさに会場全体が一体となって咲き誇った瞬間でした。出会いはみんな種のよう、本当にこの瞬間この場にいることができた出会いに巡り合いに感謝感謝です。。</div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-weight: bold;">23. SUMILE SMILE</span></div><div>&nbsp; 1stシングルでありながら集大成。内田さんのソロアーティスト活動が凝縮された曲。なので、今回のライブまでにこの曲を聴いた時は感極まってどうしても涙が止まりませんでした。でも、今回のライブで内田さんが‪Say Goodbye, Say Hello‬前のMCで「私といえばやっぱり盛り上がる曲！ここから盛り上がってね！」と発言したことでハッと気がついた。これまでのアップルミントやBlooming!も歌詞を噛み締めると涙が出るけどライブでは内田さんは盛り上がってくれることを1番に望んでいる。泣いてる場合ではない！と。今回のライブで初めてSUMILE SMILEをスマイルで聴けて本当に良かったです。</div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-weight: bold;">24. Sweet Dreamer</span></div><div>&nbsp; この曲でトロッコで会場全体を周回。コンセプトライブでの「いつも温かく迎えてくれるこの場所が私にとってSweetでSweetでSweetな場所になっています」の発言や、新木場ライブでライブタイトルのEverlasting Paradeの後にこの曲を披露したことから、この曲は内田さんにとってファンとの絆を表現する大切な曲になってるのではないでしょうか。その曲で会場全体を周回する姿を見ると涙が自然に溢れてきます。。</div><div>&nbsp; 1日目の内田さんは笑顔でしたが、2日目の内田この曲で涙が溢れてきて改めてファンのみんなへの感謝を伝える姿を見ていつまでも内田さんについていこうと思いました。</div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-weight: bold;">25. Ordinary</span></div><div>&nbsp; 新木場ライブを見て金子さんが作詞した歌詞が心に響きます。。「おかえりと ただいまを 繰り返すみたいにページをまためくって」いく内田さんをこれまで応援することができて良かったな、これからもいつまでも応援したいなと心の底から思えるそんな素敵な曲です。この曲を気持ちを乗せて歌う内田さんの姿は本当に本当に素敵でした！</div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-weight: bold;">En1. Everlasting Parade</span></div><div>&nbsp; Ordinaryで完璧に締めくくったライブ。アンコールで何をやっても蛇足になるのではないかという気持ちを見事に吹き飛ばす納得の選曲。「サプライズのセットリストでいこう」の歌詞通り、予想を遥かに超える素晴らしいセットリストのライブを届けてくれた内田さんからの最後のプレゼントとして本当に最高の曲でした。</div><div>&nbsp; 曲のはじめに銀テープが会場に舞って本当に素敵なライブの締めになりました。</div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-weight: bold;">En2. ‪Say Goodbye, Say Hello‬(2日目)</span></div><div>&nbsp; 2日目は「私の今の言葉にできない気持ちをこの曲で届けます！」とはじまったこの曲。チョイスが本当に内田さんらしくて最高。。2daysライブのアンコールで2度目の歌唱といえば、1stライブのBreezin'を思い出しました。あの時は楽しくなりすぎて歌詞がとんだという失敗で、今回は内田さん自身の失敗というより事故のようなトラブルで、性質は違うけれども内田さん自身が納得してなかった点では同じでしょう。それを挽回する素敵なパフォーマンスを見せてくれました。</div><div>&nbsp; 「何度でもさよならを」言えるようにこれからも内田さんのことを全力で応援し続けることを強く強く胸に誓った瞬間になりました。</div><div>&nbsp;</div><div>【終わりに】</div><div>&nbsp; &nbsp;声帯手術を終えられて万全の内田さんのフルライブは、言葉では表現できないくらい本当に素晴らしいライブでした。これまでも内田さんのことは応援していたのですが、今回のライブでその気持ちがこれまでにないくらい溢れ出しています。</div><div>内田さんは本当にファンのみんなを大切に考えていて、ファンも内田さんのことを大切に考えているからここまで素晴らしい空間を作り出せるんでしょうね。</div><div>&nbsp; これからも何度でもさよならを言えるように、内田さんとSweetでSweetでSweetな時間を共有したいと思いました。</div><div><br></div><div><br></div><div>今回フラスタに参加してかわいいアクリルキーホルダーいただきました！(^O^)</div><div><br></div><div><div id="54CCCC86-A622-4F2C-81EE-5DA6BFEEDACF"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171022/19/hstt77/bf/8f/j/o0480064114054157549.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171022/19/hstt77/bf/8f/j/o0480064114054157549.jpg" border="0" width="400" height="534" alt="{54CCCC86-A622-4F2C-81EE-5DA6BFEEDACF}"></a></div><br><br></div><div><br></div><div>&nbsp;</div><div>なお、1日目の打ち上げはSUMILE SMILEでした(o^^o)2日目も大所帯で打ち上げ楽しかったです！</div><div>&nbsp;</div><div><div id="644C26B4-D932-4A75-8954-6ABC6657F7C6"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171022/18/hstt77/9d/be/j/o0480064114054120135.jpg"><img alt="{644C26B4-D932-4A75-8954-6ABC6657F7C6}" border="0" height="534" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171022/18/hstt77/9d/be/j/o0480064114054120135.jpg" width="400"></a></div><br>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div></div>
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<pubDate>Sun, 22 Oct 2017 20:30:54 +0900</pubDate>
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<title>「AYA UCHIDA LIVE2017 ICECREAM GIRL」ライブレポ前半</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;２０１７年１０月１４日（土）、１５日（日）に幕張イベントホールで開催された内田彩さんの「AYA UCHIDA LIVE2017 ICECREAM GIRL」に参加してきました。</p><p><br></p><p></p><div id="41F79ED9-7189-4EA8-AD39-928CB009912A"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171023/20/hstt77/16/88/j/o0480032114054915877.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171023/20/hstt77/16/88/j/o0480032114054915877.jpg" border="0" width="400" height="267" alt="{41F79ED9-7189-4EA8-AD39-928CB009912A}"></a></div><br><br><p></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;内田さんの単独ライブは、今年６月２５日新木場STUDIO COASTでの「Early Summer Party～SUMILE SMILE～」と同「～Everlasting Parade～」がありましたが、本格的なフルライブとなると、昨年の「AYA UCHIDA Complete LIVE ～COLORS～ in日本武道館」以来の１年２か月ぶりでドキドキが止まらないまま当日を迎えました。</p><p>この時はまだブログを開設したくなるほど思いが溢れるとは知らず。。</p><p>&nbsp;</p><p>【物販】</p><p>&nbsp;</p><div id="53A76AEA-4424-472F-AB5B-42E2979F0264"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171021/19/hstt77/65/36/j/o0480067314053434776.jpg"><img alt="{53A76AEA-4424-472F-AB5B-42E2979F0264}" border="0" height="560" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171021/19/hstt77/65/36/j/o0480067314053434776.jpg" width="400"></a></div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;あいにくの雨でしたが、レジ台数の増加とバーコードリーダーの導入で武道館や新木場の時のように長時間並ばないといけない事態は改善されて、すぐに購入できました。</p><p>内田さんのライブの最大のネックとなっていた物販が改善されたのはとても大きいですね。これでライブに向けての体力もしっかり温存できました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;個人的な今回の目玉はオリジナルハイカットシューズでした。サンプルを見ましたけどとてもデザインも質も良い感じ！シューズで1万円弱ならそこまで高いわけでもないので発注しました。</p><p>届くのが楽しみ！！(^ ^)</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>【ライブ】</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;スクリーンに映る「ICECREAM GIRL」の文字がかわいい！そして武道館に引き続き、静止画ではなく動いてました。</p><p>&nbsp;客席を見渡すと3階席はほぼ空けている状態ですが、アリーナと2階席はギッシリ。さすがの集客力。そして、今回はアリーナ真ん中を通る長い花道、センターステージ、バックステージがありました。これによりスタンドA(スタンド席最後列)が神席になることに。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;内田さんのライブといえば、毎回練りに練られたセトリが大きな魅力の一つ。</p><p>記憶に新しいところだと武道館の妄想ストーリーテラーの「これから始まります！私の物語」からのFloating Heartの「ドキドキが止まらないんだよ」から1テンポ空けての武道館の幕が開かれるセトリ、演出は鳥肌モノでした。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;今回は演出家さんのアイデアを取り入れたものということ(※本公演パンフレット参照)で、いつもとは違ったテイストにもなるんじゃないかと期待して開演時間を待ちました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;また今回は「AYA UCHIDA 1st SOLO LIVE 2015 アップルミント Baby, Are you ready to go?」以来の2daysライブだったのでその辺りの感傷にも浸ってました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div id="2CF6DA34-539F-474E-9121-BD8C49AF5914"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171022/15/hstt77/6f/b6/j/o0480032114054000047.jpg"><img alt="{2CF6DA34-539F-474E-9121-BD8C49AF5914}" border="0" height="267" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171022/15/hstt77/6f/b6/j/o0480032114054000047.jpg" width="400"></a></div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>以下、順番に感想を。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight: bold;">1. What you want!</span></p><p>&nbsp; &nbsp;でかいアイスクリームからの登場という桃太郎スタイル（笑）</p><p>&nbsp;&nbsp; ICECREAM GIRLのリード曲という王道からライブが始まりました。思わずクラップしたくなる聴き心地の良い歌声、そしてここから内田さんのソロアーティスト活動第2章が始まるんだという高揚感から一気にテンション全開になりました。今回初挑戦のラップ調の歌詞もいい感じです！</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight: bold;">2. Party Hour Surprise!</span></p><p>&nbsp; &nbsp;内田さん自身を描いたような楽曲。「お騒がせでも構わない 期待ソワソワしててね どこまでも あっという間に盛り上げちゃうから」の歌詞がまさに内田さんのライブ！！この曲が2曲目に来た時点で今日もすごいセトリ構成が来そうだという期待が確信に変わりました。</p><p>&nbsp; コンセプトライブの時に内田さんの楽曲の中で初めて付いた振付けも楽しくて、本当にあっという間に盛り上がっちゃいますね！</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight: bold;">3. いざゆけ！ペガサス号</span></p><p>&nbsp; &nbsp;ラブライブ!のえみつんみたいに自転車型トロッコで周回をする予想をしてたんですがそれはなし(´ｰ｀)花道を歩いてセンターステージに向かいます。</p><p>&nbsp; この曲といえば、「なんか横文字で書いてあるわ これが本当の名前？ だけれどフランス語ぽいわ 私に読めるわけない」をアドリブで変えるのが楽しみの一つですが、今回は「ICECREAM GIRLって書いてある〜〜英語だから私にも読める！！」(記憶曖昧)でした（笑）この自由さ本当に好き。</p><p>&nbsp; &nbsp;あと、最後の「いざゆけペガサス号〜〜〜〜」の声の伸びが大好きです。声帯の手術をされて本当にきれいな伸びる声を聴けて嬉しかったです！</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight: bold;">4. Sweet Rain</span></p><p>&nbsp; &nbsp;ここで内田さんが歌いながら花道を通ってバックステージまで移動。言わずもがなの名曲で思わず聴き入っていました。内田さんがバックステージからメインステージまで戻って、後方の席に向かって手を振りながら「遠くなる君 手を振るだけで 何にも出来なかった」と歌い上げた演出は本当に素晴らしかったです。。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight: bold;">5. Holiday</span></p><p>&nbsp; 「夢にみたHoliday」それはまさに内田さんのライブ！！と思わせるほどの楽しい曲。「Say love me?」のところで手をあわせてポーズをきめる内田さんは今回の中でも最高レベルにかわいかったです！！なお、コール&amp;レスポンスはやや難易度高めでしたね（笑）</p><p>&nbsp; 2日目はSweet Rainを歌い終わって後ろに下がった内田さんが上下可動式の床に落下するトラブルが発生。アリーナ前方で見ていたので内田さんが驚きの表情が一瞬見えた後に視界から消えてしまったのでとても心配になりました。底の厚い靴を履いておられたので下手したら骨折なんかも。。そんな不安な気持ちにもなりました。幸いにも曲の歌い出しから少し遅れて内田さんが登場。振付けもしっかりされていたので一安心しました。</p><p>&nbsp; そして内田さんが壊れた靴を交換するために一度はけた際のバンドメンバーの皆さんの即興演奏！！これは本当に痺れました！！即興であれだけのセッションをするのもすごいですが、何よりトラブルにもナチュラルにフォローができてしまうのが本当にすごくて改めてプロってすごいなと感動しました。</p><p>&nbsp; &nbsp;また、内田さんの強さとファンを想う気持ちを改めて感じました。トラブルで身体は痛いし、心も折れそうなのは内田さん自身のはずなのにファンのみんなに「心配したよね。。ごめんね。」と言う内田さん。「ドン底を味わった女は強いよ。」「これから取り戻すために盛り上げていくよ。」と言える内田さん。本当にこんな素敵な内田さんに出逢えて良かったと思いました。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight: bold;">6. Merry Go</span></p><p>&nbsp; 1.5ライブで決まった各色点滅を使う曲。とてもかわいらしい歌ですが歌詞はなかなか奥深くて本当に大好きな曲です。そして、今回はなんとICECREAMダンザーズちゃんが出てきてバランボールでのパフォーマンス！！この発想はなかった。そして何よりサビをバランスボールの上に座ってボヨンボヨンしながら歌う発想はなさすぎた（笑）非常に印象的なシーンになりました。</p><p>&nbsp; 2日目は歌い終えた後、トラブルをふまえて「悲しみの背中には喜びの翼が生えてるんだよ！！」と言ってファンを湧かせてましたね。失敗やトラブルにも負けないこの姿勢本当に尊敬します。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight: bold;">7. キックとパンチどっちがいい？(14日)</span></p><p>&nbsp; キックとパンチとチョップとエルボで湧く曲。ちなみに内田さんは手が痛いのでキックとエルボ派だそうです(※1stライブパンフレット参照)。この日はなんとラストでキック、パンチ、チョップ、エルボの4点盛りが披露されました。何気に聴ける機会が限られてる曲なので聴くことができて嬉しかったです。個人的には落ちサビ前のだんだんクラップの感覚を縮めていくところが好きです。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight: bold;">7. 泣きべそパンダはどこへ行った(15日)</span></p><p>&nbsp; 久々に来ましたパンダ。いつ来ても良いようにパンダ常備の方、救済されましたね。この曲は原曲通りにクラップするのが好きなんですが、現場ではクラップする方あまりいなくて今まで物足りなかったんですが、この日は内田さんがパンパン！と声でクラップを煽ってくれたのでとても楽しくクラップできました。</p><p>&nbsp; なお、2ndライブでは曲終わりに内田さんに投げ捨てられて見事に階段に着地したパンダ。今回は床に何度も叩きつけられてましたね（笑）叩きつけてる時の内田さん姿勢がガチすぎる！振り切った内田さん最高です。内田さんはマジカルのとこのポノンでも思い出したんでしょうか( ^ω^ )</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight: bold;">8. アップルミント</span></p><p>&nbsp; 早くも来ました内田さんの代表曲。様々なところで歌われてきたアップルミントこそが内田さんのソロアーティスト活動の結晶。「もうずっと前から始まってた」「誰かにとってはガラクタでも その方が大事に隠してられる いつかいつか花が咲くのだろう」ととにかくエモい歌詞でありながら、ライブではこの上なく盛り上がる最高の曲。</p><p>個人的には、「準備できたらどこへでも行けるよ 迷うことなど一つもないよ」の後の「そうだよ！」が内田さんとファンの気持ちを一つにする大事なフレーズになってる気がします。</p><p>テンション上がりすぎて2日とも記憶がだいぶとんでます。。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight: bold;">9. メドレー(Growing Going〜ドーナツ〜Ruby eclipse〜絶望アンバランス)</span></p><p>&nbsp; ついにメドレーが来ましたね！！しかも盛り上がる曲を4曲連続で！</p><p>&nbsp; Growing Goingはタオル回し曲としての楽しさはもちろんですが、内田の力強い「後悔するなら全力 その後でいいはずよ」の歌声で、何度も辛い時期を救われたので本当に大好きな曲です。今回はメドレーの一部でフルではなかったですが、改めてこの曲に元気を貰いました。</p><p>&nbsp; ドーナツも初期からの盛り上がり曲。Growing Goingから繋がれるとすごい体力使うけどめちゃくちゃ楽しかった！</p><p>&nbsp; Ruby eclipseはバンドサウンドが映えるブチ上がり曲。今回、ICECREAM GIRLの雰囲気からBitter Kissの曲はあまりやらないのではないかと予想してたので、この曲が聴けて大満足です。</p><p>&nbsp; 絶望アンバランスといえば、某ニコ生での福笑いを未だに思い出す方も少なくないでしょうが、このメドレーを締めるにはうってつけの盛り上がり曲。「モンスター」を聴くための静まり返りからの盛り上がりが大好きです。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight: bold;">10. Under Control</span></p><p>&nbsp; 「私がこの曲を選んだこと後悔させないでよ！！」(1日目)、「私がこの曲を選んだ時に想像した景色見せてね！」(2日目)という煽りで始まったこの曲。テンション(と息)が上がりきった状態でのUnder Controlは最高でした！会場全体での「ヘイ！ヘイ！ヘイ！」は気持ち良かったですね！これはキリステロ並に楽しい！……</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight: bold;">11.キリステロ</span></p><p>&nbsp; と思ってたらキリステロが来ました（笑）テンション上がる曲続きまくって本当にキリステられそうだけど一点の悔いなし。残りの体力使い切るつもりで声を出して、念願の武道館以来の京一さん、黒須さんと共にヘドバンを敢行！！燃え尽きた…</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight: bold;">12. Breezin'</span></p><p>&nbsp; オーバーキルきました()Breezin'ってそよ風ですよね。。テンション上がりっぱなしで楽しすぎる(体力は残ってない)！！ここで再びセンターステージに移動して会場全体が最高に盛り上がってました。コンセプトライブの時も唐突でしたが、今回もこれだけテンション上がる曲を続けた後にやると思ってなかったので意表を突かれました。</p><p>&nbsp;</p><p>ライブレポ後半に続きます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sun, 22 Oct 2017 20:00:40 +0900</pubDate>
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