<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>kioriのブログ 親子2人暮らし☆</title>
<link>https://ameblo.jp/hswby591/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/hswby591/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>15年お世話になった私の実家を出て、息子(17)と念願の2人暮らし始めました♪息子はあと1年で大学へ日々の暮らしの記録です。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ひとづらない。</title>
<description>
<![CDATA[ 妙に納得したこの言葉。<br>こんな言葉あるのかな？<br><br>私は、自分の面倒を見るのだけでもきっと人より大変なんだ。<br><br>自分の世話が本当に大変。<br><br>人からよく、「人のことなんていいんだよ、自分のことだけ考えてればー」と言ってもらってたが、<br>言い換えれば、<br>「あなた人のことより自分のことなんとかしなよ」<br>と言われてたのか！<br>と思ったら恥ずかしくなっちゃった。<br>人助けとか、人のことを考えてあげるとか、自分より人を大事にするとか、そんなことばかりしてた自分が恥ずかしくなった。<br><br>自分のこともできないくせに、ひとづらない。<br><br>人のことを考える、人のことを優先する、人に優しいズラしてた私。<br><br>ひとづらない。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hswby591/entry-12528712209.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Sep 2019 07:58:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自分の状態を確認しながら</title>
<description>
<![CDATA[ 引っ越してきて、一年経つ。<br>今日はずっとダンボールに入ったままの荷物を、整理してみようと思った。<br>売れるものがあるかな？使えるものがあるか、また引っ越す時に持っていきたいものはちゃんと詰めて。<br><br>親が躁鬱傾向の人だと改めて認識した。<br>父がボケたのかと思うほどボヤーっとしてるかと思えば、人と仕事の電話の時はすごいまくし立ててる。<br>まだまだこんなに喋れて、頭が回り、口も回るのだ。<br>奴はボケてない。歳をとってすっかり萎んだように見えるが、まだまだスイッチは健在だ。<br>興奮がトリガーとなり、スイッチが入るんだ。<br><br>そのスイッチは、時には自分から入れることもできる。でも入れてしまうと、なかなか気持ちよくて（脳に何かホルモンでてるはず）切るタイミングを失い、平常になった時にフラッシュバックして恥ずかしくなる。<br>そう理解できるわたしも、躁鬱傾向の脳なのだと思う。<br>家族みんながそんな脳なのだが、誰も調べたことがないから、知ってるのは私だけだ。<br><br>これからどうするか、知っているのだから、自分の状態を常に確認しながらいきていく必要がある。<br>うまくいけば、必要な時にスイッチをオンオフしながら生きていくこともできるかもしれない。<br>その時に気をつけるのは、オンを良い状態、オフを良くない状態だと考えてしまうことは気をつけないといけない。<br><br>うーん、そうなるとやはり、興奮状態（幸福状態）を呼び起こすことはせずに、真ん中より少し下を保ったほうが、安全ではある。<br>安全に生きるべきか。<br>上がりすぎると下がりすぎるからだ。<br><br>上がったままの状態で、一年過ごしたらものすごい鬱が襲ってきた。それが去年の私だ。<br><br>弟も、それで一時的に病気になったし、常にスイッチオンではいられない脳なんだ。きっと今、上がりすぎないように調整しながら仕事をしてるんだろう。<br>それにしても常に上がってるようには見えるが、彼なりに、辛い経験をちゃんと刻みつけて、上がりすぎてはいない状態を保ってるんだろう。<br><br>姉はもう常にオフにしてる。<br>オンにするのは家でDIYする時だけだ。<br>こうゆう風に、オフで生きて、オンにするのは家でだけ、特定の好きなことしてる時だけ、しかも一人で。<br>という生き方のほうが安全なのだろう。<br>パートナー探しはそこを考慮したほうがよさそうだ。<br><br>そう考えてたら、家族はみんな、外で働き、余暇に家でものづくりをする事で精神を保っている人種だ。<br><br>つらつらと書いていたら、いろんなことがわかってきたので、自分の憧れたような生き方はできなかったが、1年間は出来たし、経験できただけでも良かったじゃないか。<br>そして、これからは自分の知らなかったような幸せを、見つけられたらいいな。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hswby591/entry-12528707333.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Sep 2019 07:11:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>目に見えるものを大切に。まだまだやったる</title>
<description>
<![CDATA[ 今、42歳<br>ふと先輩の年齢聞いたら、54歳だって！びっくり。<br>私が入社した時、今の私と同じ年だったのか。<br>そりゃ、キレるわー。よくキレられてたわたし。<br>だって先日まで私も、後輩にキレそうだったもん。<br>確か50歳になるころ、だってあの子たちの母親と同じ年だからー、と告白してきて、もう若いこと戦うつもりはありません宣言してくれたような。。<br>そう思ったら、まだまだこれからだって思った。<br>これからってゆうか、私も54歳になるまで、長いぞーって思った。色々あるんだろう。でもまだ輝いてる先輩たち。わたしも、この先の12年無駄にしません！<br>とにかく、みんな家建てたり、様々だけど、わたしはわたしの幸せを追い求めたい。また一人暮らし〜♪<br>雑音はなるべく排除して、シンプルに生きるんだ。<br>ゾーンよりもフローな脳で、新しい私で生きてみたい！最近、また、いい情報が来るようになったし、<br>ちょっとしたほしいものは、さっと手に入るようになった。今日は、また一人暮らしのためのタオルとか整理してたら、カタログギフト大ママがくれた。<br>あと、温泉の無料券とかくれた。<br>カタログで貝印のすきバサミを頼んだ。<br>めぐちゃんとも昨日ズームで話して、やっぱり自我を出さず、人のために生きようと思った。私はぺのため。またまだ、これからはも輝くために、スタイルとファッションだけは月一回分ちゃんと用意して、廃れない自分でいようと思う。<br>それ以外は、歯を直して、あとは、ぺのもの。<br>それ以外はいらないかな。<br>いい感じ♪<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hswby591/entry-12491473064.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Jul 2019 22:18:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>目に見えるものを大切に</title>
<description>
<![CDATA[ タイトルは自然に出てきたままに。<br><br>目に見えないものを大切にしすぎて、不確かな、真実かもわからない事に賭けていた。<br><br>でも、今まで、前に進めたのは、目に見えるものをしっかりと、目の前の現実に対処した時、物事はきちんと進んで、ありがたいなと思うような結果になったりした。<br><br>その時に目に見えないもののありがたさを感じて、<br>次に何が起きた時に、間違えて、わたしは間違えて、目に見えないものの方を先に考えて大事にしてしまっていた。逆だった！<br><br>山ちゃんに、目に見えないものをつかもうとしてる感じ。と言われた。まさにまさに！<br>なんで山ちゃんはそんなことがわかるの？<br>目に見えないものをつかもうとして失敗して気づいたわたしと、失敗した経験がなくても、目に見える方を大事だと知っている人。なぜ経験してないのにわかるの？？と思った。<br>そう聞いたら、いじめられっ子だったから子供の頃から周りを良く観察していると言ってた。<br><br>わたしも周りを良く観察してるけどな。。他に何が違うんだろう。失敗しなきゃわからないわたしと。。<br><br>昨日はそのことで頭がいっぱい。ショックで、マッチのことも嫌になってた。<br>けど今日はもう、自分のこれからの生き方がわかったから、昨日のことで確信したから、前向きな気持ちになってきた。<br><br>若宮のことも、東京のことも、後悔や寂しさじゃなくて、「良い思い出」と思うことができるようになってきた。今週は、それに始まって、山ちゃんマッチとの交流でショックを受けて、<br>そして、目に見えるものを大切にしよう、そこに取り組もうと、確信したんだ。<br><br>仕事でも、そう思って行動したら、人に対して、人に伝えたり、連絡したり、すれ違いのないように、クレームが来ないようにと、ちゃんと伝えることができるように、自然と行動している自分になった。<br><br>目に見えないもの、雰囲気で、察してもらう、わたしの事を信用して良きに計らってもらえる、<br>そんな期待が今まではあって、それを期待してだから伝わってないことにショッを受けてたんだ。<br><br>目に見える事を大事にして、確かな事を大事にしてこそ、そんな目に見える世界に住めるような気がした。<br><br>目に見えないものを掴もうと、期待ばかりしてた。<br>そして、目に見える結果を与えられずに不満をためてた。それが今までのわたしだ。<br><br>会社の二人と出会ったのは私が30歳で彼女らが40歳、そして今12年経って。<br>当時の彼女らと同じ年齢になった私は、まだまだ今の彼女らを見れば、これからは希望を持てると思った。<br><br>まだまだ頑張れるし、楽しめるし、やり直せると思った。<br>今日も目に見えるものを大切にしよう。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hswby591/entry-12487132027.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Jun 2019 08:30:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自分の考えで生きる</title>
<description>
<![CDATA[ あの日歯医者行く気なかったのに、母と母の友達に、今から行ってきな！電話して痛くてしょうがないって言って、今からやってもらいな！って言われて。<br><br>わたし、一昨日より痛み和らいでたし、<br>炎症中は治療できないの知ってから、<br>ちゃんとそう言って、行かないって言えば良かったんだ。<br><br>それでこの唇と、痛すぎて治療も最後までできずに、<br>昨日は具合悪くて吐くし、休むし。<br><br>もう、親のゆうこと、聞かない。<br>時代が違う。<br>会社のことも、母は、わかってない。<br>会社ではならいたことないし、働いてたのも、40年も前のことだし、時代が違うから、話にならない。<br><br>そもそも、母は、わたしが10年も働いてきたことを肯定してくれたこともなく、今更、10年も働いてきた、これからもやれる、とか今更言われても、<br>わたしを見て今更気づいてもらっても遅い。<br><br>それまで肯定したこともなかったくせに、失敗してから言われても遅い。<br><br>まだ今のところで働いてるの？とか、あった友達に聞かれたりきてたけど、何でそんなこと聞かれてたんだろう。わたしが、このままじゃいけないって、いつも思ってたからだろう。<br><br><br>このままでいいのだ。それは、あの時号泣して気づいたのだ。<br><br>しかし流されたのだ。<br>年上の人（母に重ねてしまう）からの褒められたり期待されたりすることを、やらなきゃと思ってしまった。<br><br>わたしはもう42歳なのだから、自分で決めていいんだ。<br>誰の期待にも答えず流されず、自分のことを自分で決めて堂々と生きたいのだ。<br><br>わかったんだ。決めたんだ。<br>心底、後悔したんだ。死のうとしたんだ。<br>だからもう、今度は、自分で決めるんだ。<br>住む世界を変えるんだ。<br>このままのわたしでいい、わたしの考えで進んでいい。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hswby591/entry-12414517467.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Oct 2018 08:24:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>このままで良い</title>
<description>
<![CDATA[ 色々と、自分の直すべきこと、自分の何がいけなかったのか、この先何を直せばわたしは良くなるのか、、<br><br>様々に考えたけど、<br><br>このままでいい、そのままでいい、<br>ってゆうのが、わたしのテーマな気がしてきた。<br><br>このままでいていい、って、わたしにとっては結構大変なことで、<br><br>周りに流されたり、母にばかにされたり、友達が活躍してたり、<br>わたしこのままじゃダメだ、ってゆう環境で育って生きて、<br><br>このままじゃダメだと、流された結果が向きもしない東京で、そして病気になって。<br><br>行く前に、泣くほど、このままで良かったんだって、気づいたのだから、<br>このままで良いって、このままのわたしでいいってことが、わたしの学びであり、これから先、守っていくことなんだと思った。<br><br>このままでいいって、何もしないで逃げてる感あるけど、<br>わたしの場合は、逆に大変なのよ。このままでいるの。周りが強すぎて。<br><br>それに負けない自己肯定感。<br>それをこれから曲げずに、わたしのままで、生きていきたい。<br><br>自分の人生を自分で決める、わたしの考えで良い。<br>バカにされたり、周りにすごい人たくさんいるけど、<br>わたしはこのままでいい。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hswby591/entry-12414514291.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Oct 2018 08:06:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>か弱い女だった</title>
<description>
<![CDATA[ でいいやと思ったら、楽になったよ。<br><br>ダメだった、仕事できない、ついていけない、使えない、<br>とか思っちゃってたけど、<br><br><br>弱くてダメだった。（精神的に）<br>とゆうこと。<br><br>それの何が悪い？<br><br>生産性、効率、とゆう言葉を久々に聞いた。<br>すごく嫌な気持ちになった。<br>部会で発言した時、生産性のことを言われて、<br>すごく嫌な気持ちになった。<br>効率の良い訪店もムリ。だって、上位店が近くにあるわけじゃないし。<br><br>生産性と効率、すごく嫌いな言葉。<br>やりたいようにやりたいし、<br>生産性と効率の悪さを、責められないような、<br>人と人との関係があるのだわ。ばか！<br><br>初っ端から、そこを言われたから、<br>ここは嫌い、この人たち嫌いって思ったんだなと。<br><br>わたしには合わない、男と同じ仕事するの合わない。<br>男と一緒に仕事するの合わないんだ。<br><br>だから前が 合ってたんだなー。<br><br>私は女なんだなー。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hswby591/entry-12414290368.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Oct 2018 08:33:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自分を大事に</title>
<description>
<![CDATA[ 痛い。。<br>唇が痛い、歯が痛い、喉が痛い、首まで痛い。<br><br>薬を何粒も飲んでる。<br><br>なんなんだこりゃ、と思った。<br>自分を大事に大事にしてあげる時間、<br>人なんてどうでもいいから。<br>みたいなことを感じた。<br><br>体の痛いところや、心の辛いところや、体のカサカサや、、全部、治してあげる時期。<br><br>我慢しないで、それに専念する時期。<br>自分以外はどうでもいい時期。<br><br>自分の体を大切に、私の体を大切にしなきゃ。<br><br>あ！自分の気持ちだとか、自分のことだとか、<br>大事にするって、わたしにはまだ難しいけど、<br>自分の体大事にするだったら、出来そう。<br><br>これ、我慢したら体にくるぞーとか、<br>これ、言わなきゃ体にくるぞー<br>これ、遠慮して人のことばっか考えてたら、体の老けるぞーとか、<br><br>それなら出来そう！<br><br>柳沢さんがきょうはとっっっっても優しかった。<br>あの人は優しいんだなー。<br>楽しくて、仕事が好きで、みんなと仲良くしたいんだなー。ありがとうございました。<br><br><br>叶姉妹のブログいいことたくさん書いてあった。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hswby591/entry-12414202590.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Oct 2018 20:55:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>そう思う自分を選ぶ</title>
<description>
<![CDATA[ って、なんかいいなーと思った。<br><br>会社とのご縁<br><br>（今急に部屋に朝日が入ってきて超気持ちいい！これだけで前向きな気持ちになるのだから不思議〜）<br><br>会社の人たちとのご縁<br><br>不思議と、仕事に行くと、いつもは会わない人と会ったりして、これはお別れのため？それともまだご縁があるってこと？とわからなくなる。<br><br>今は、細い糸で繋がっていて、私から切ればすぐに切れてしまうようなご縁。<br><br>これから先、私が必死で繋ごうと頑張ってる姿が目に浮かぶ。<br><br>みんなとのご縁、みんなはもう切ってる感じがある。<br><br>誰も、こっちの縁を、繋ごうとはしてくれてない。<br><br>私だけ、必死でつかまってる。<br><br>部長は繋ごうとしてくれてるけど、<br>その部長との縁は感じるものの、だとしたら東京。<br>埼玉からは何の連絡もなし。縁がないと感じる。<br><br>みんな、最後の別れかのように、会ってはみたいけど、もういいよね、って感じがひしひしと伝わる。<br><br>ご縁て不思議。フラれたって言葉がしっくりきてしまう。<br><br>もっといいところあるよーとか、もっといいところが待ってるよとか、<br>そーゆうのはまだ感じない。<br><br>大好きだった。大好きだと気づいたけど、<br>こっちにおいでとされてしまった。<br>そして繋がってしまった縁。<br><br>すぐに切れた縁。<br>自分から切った縁と、切られた縁と、拒否されてる縁と、そこに繋がりたい私。<br><br>私の本音と願いは、どうかまた繋がって欲しい。<br><br>今美樹ちゃんからラインきた。<br>東京の縁。私が自分から繋いだ縁と、相手も望んだ縁。まだ望まれてる縁。私は望んでいないけど。<br><br>望まれてない縁。会社は望んでないけど、私は望んでる。<br><br>言われたことだけ本気で受け取れば、<br>会社は望んでくれてるんだけどね。<br>会議にかけて、何人もの人が、携わって、望んでくれてるって、部長が言ってた。<br><br>本気で受け取れば。<br><br>不思議だね。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hswby591/entry-12414057749.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Oct 2018 08:02:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>くちびるが</title>
<description>
<![CDATA[ 歯医者に行ったらくちびるが切れて、朝起きたらパンパンに腫れてた。<br><br>マスクしないと居られないほど。<br><br>次に行く時までには治るだろうと思って、治るまで我慢するしかないか、明日には腫れも治るか、と思ったけど、<br>次回行った時に、前回来た時くちびる切れて腫れましたと、告げたところで、なんの威力もないなー、<br>それどころか次もまたぎゅーってやられて切れたらたまんねーなと。<br><br>だから、電話して、くちびる切れて腫れたと言ったら、麻酔のせいで腫れる人もいるとか、麻酔効いてるうちに噛んだのでは？とか言われたから、<br><br>昨日帰る時には皮がむけて水ぶくれになってました、で、今朝すごく腫れてます、どう対処していいかわからないので<br>とちゃんと言った。<br><br>ちゃんと言った。気持ちいい。<br>ちゃんと言ったこと、もっと感じてみよー。<br><br><br>結局治療中に噛んだのでは？とか言われて納得はできなかったけど、<br>でも、次からは丁寧に扱えよ、ってことと、<br>すごい腫れてるのは、見せることができたから満足。<br><br>ちゃんと言えたこと、もっと感じてみよー。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hswby591/entry-12413929097.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Oct 2018 17:29:01 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
