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<title>★TAIGA★のブログ</title>
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<description>ブログはたまにしか更新しませんよろしゅんくおんしゃんしゃーす。</description>
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<title>コピペ</title>
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<![CDATA[ 高校のときの朝、親に言われていつものように、<br>新聞受けに新聞や手紙を取りに行ったら中に俺宛の封筒が入っていた。<br>白い封筒。ハート形の封止め。<br>そして綺麗な女性の文字で『○○くんへ』<br>間違いない、ラブレターだ。<br>生まれて１８年、女の『お』の字も無かった俺についにラブレターが来たんだ。<br>ドキドキしながら俺は、急いで部屋に入りそれを開けて読んだ。<br>中にはこう書いていた。<br><br>「たかしくんが女の子にモテなくても、お母さんはたかしくんのことが大好きだからね。母」<br><br>俺は県外の大学を受験することをこれで決意した。
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<pubDate>Thu, 13 Dec 2012 19:50:48 +0900</pubDate>
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<title>コピペ</title>
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<![CDATA[ ある時、父さんが家にロボットを連れてきた。<br>そのロボットは特別で、ウソをついた人の顔をひっぱたくって言う物騒な代物らしい。<br>そんなある日…。<br>僕は学校から帰宅するのがかなり遅くなってしまった。<br>すると父がこう尋ねてきた。<br>「どうしてこんなに遅くなったんだ？」<br>僕は答えた。<br>「今日は学校で補習授業があったんだよ」<br>すると驚いたことに、ロボットが急に飛び上がり、僕の顔をひっぱたいた。<br>父は言った。<br>「いいか、このロボットはウソを感知して、ウソついた者の顔をひっぱたくのさ。<br>さあ、正直に言いなさい」<br>そして父がもう一度聞いてきた。<br>「どうして遅くなったんだ？」<br>僕は本当のことを言うことにした。<br>「映画を見に行ってたんだ」<br>父はさらに聞いてきた。<br>「なんの映画なんだ？」<br>「十戒だよ」<br>これに反応して、ロボットがまた僕の顔をひっぱたいた。<br>「ごめんなさい…父さん。実を言うと『Sexクイーン』ってのを見てたんだ」<br>「何て低俗な映画を見てるんだ、恥を知れ！いいか、父さんがお前くらいの頃は、<br>そんな映画を見たり態度が悪かったことなんて無かったんだぞ」<br>するとロボットはきつい一発を父に食らわせた。<br>それを聞いていた母が、キッチンから顔を覗かせるとこう言った。<br>「さすが親子ね、あなたの子だけあるわ」<br>母も顔をひっぱたかれた。
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<link>https://ameblo.jp/ht-god/entry-11426357765.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Dec 2012 19:04:30 +0900</pubDate>
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<title>ブスbot</title>
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<![CDATA[ @busu_bot: せっかく可愛い服着ててもお前の顔で台無しだな<br><br>@busu_bot: 「雪降ってるぅ」って言ってる私可愛いって思ってんの？可愛くねーよ<br><br>@busu_bot: 「髪染めたの～春色だよお☆」とか言ってるけどごめんちょっとお腹ゆるい時のうんこ色だよねそれ<br><br>@busu_bot: お前、まだ自分はそこそこ可愛いとか思ってんの？
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<link>https://ameblo.jp/ht-god/entry-11426338813.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Dec 2012 18:30:38 +0900</pubDate>
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<title>new</title>
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<![CDATA[ <div style="WIDTH: 325px"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121213/11/ht-god/42/97/p/o0320024012328170501.png"><img border="0" alt="アメーバピグ スナップショット" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121213/11/ht-god/42/97/p/o0320024012328170501.png"></a><div style="TEXT-ALIGN: right"><a href="http://link.ameba.jp/35132/" target="_blank">→アメーバピグで遊ぶ</a></div></div><br><div>本文はここから</div>
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<link>https://ameblo.jp/ht-god/entry-11426118674.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Dec 2012 11:20:53 +0900</pubDate>
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<title>マイルーム</title>
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<![CDATA[ <div style="WIDTH: 325px"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121213/10/ht-god/06/0a/p/o0320024012328134913.png"><img border="0" alt="アメーバピグ スナップショット" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121213/10/ht-god/06/0a/p/o0320024012328134913.png"></a><div style="TEXT-ALIGN: right"><a href="http://link.ameba.jp/35132/" target="_blank">→アメーバピグで遊ぶ</a></div></div><br><div>本文はここから</div>
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<link>https://ameblo.jp/ht-god/entry-11426098885.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Dec 2012 10:33:01 +0900</pubDate>
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<title>ブログを見てくれて有難う！</title>
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<![CDATA[ <p><font size="5">ブログを読んでいる方、<strong>有難う御座います</strong>。</font></p><p><font size="5">今日、学校からブログを書く事を禁止になったのでブログの更新はちゃんと内容のあるものにします。</font></p><p><font size="5">今後とも<em>宜しくお願いします</em>。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/ht-god/entry-11092014339.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Nov 2011 20:29:14 +0900</pubDate>
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<title>クジラたちの声</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">　　　クジラたちの声　　　　　　　　　　中島将行</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">　大昔から船乗りたちは、船がクジラの群れに近づくと、低く不気味な音が船底にこだまするのを知っていた。彼らはそれをクジラの鳴き声だと信じていた。</font></p><p><font size="2">　しかし、当時の研究者がいくらクジラの体を調べても、声を出すために必要な声帯は見つからなかった。人々は、声帯がない以上、鳴き声を出すことはできないはずだと考え、船乗りたちが聞いたのは、何か別の音だろうということになった。</font></p><p><font size="2">　だが、彼らを観察していると、時として互いに情報を伝え合っているとしか思えない場面に出会う。</font></p><p><font size="2">　例えば、コククジラの群れでは、一頭がおとりになって、敵から群れの仲間を別の方向に逃がすことがある。逃げる群れを九十度の角度で曲がらせた先頭の一頭が、逆もどりして、目立つように泳ぎながら、仲間とは別の方向に一直線に進むのである。おとりになるのはよほど泳ぎに自信のあるクジラらしく、一頭で逃げきってまた仲間の群れに合流する。そうしたことから、研究者たちは、クジラには情報を受信・発信する何か優れた手段があるにちがいないと考えるようになった。</font></p><p><font size="2">　では、その「手段」とは、いったいなんだろうか。</font></p><p><font size="2">　二十世紀後半になり、録音技術が向上して、クジラの鳴き声がとらえられた。クジラが鳴くということが、ようやく証明されたのである。調べてみると、クジラは、鼻の奥に続く気道にあるいくつかの袋を使って音を出していた。そのため、声帯がなくても鳴くことができたのであった。そのうえクジラは、人間の耳には聞こえないほど低い音から、これも人間には聞こえない超音波とよばれる高い音までを出していたので、録音することも難しかったのである。</font></p><p><font size="2">　しかもクジラたちは、短く高い音と、長く続く低めの音の二種類を、目的に応じて使い分けていた。</font></p><p><font size="2">　短いほうの音は、「クリック」とよばれる。これは周りの様子を知るための音である。クジラの聴覚は非常に発達している。自分の発したクリック音が周りの物に当たり、はね返ってくるのを聞き、それがどのくらいの大きさなのか、何でできているのか、また、止まっているのか動いているのかなどを察知する。このような知覚方法をエコロケーションという。</font></p><p><font size="2">　さらに、自分たちのえさとなる魚たちが、どの方向へ、どのくらいの速さで進んでいくのかも、このクリック音の反射で把握していく。これは、人間が海中を探るために使う音響探知機と同じ仕組みである。</font></p><p><font size="2">　もう一つの、低い連続した音は、「ホイッスル」とよばれる。これは、主として仲間どうしのコミュニケーションに用いられる。いわばクジラたちの「言葉」といえるだろう。おもしろいことに、同じ種類のクジラでも、群れによって使われるホイッスル音は違うことがある。それぞれの群れは、その群れに特有な音を使って、その群れにしか通じない方法で情報を伝え合っているのかもしれない。</font></p><p><font size="2">　ザトウクジラは、ホイッスル音で「歌」を歌うことが知られている。五分から二十分くらいの間隔で、まるでメロディのように、ひとまとまりの決まった音をくり返しくり返し発するのだ。こうした音を発するのは成熟した雄のザトウクジラであり、その期間は繁殖の時期が中心となる。このことから、ザトウクジラの「歌」は、主として雌や、ライバルとなる雄に自分の存在を示すためのものであろうといわれている。</font></p><p><font size="2">　それでは、クジラたちは、なぜこのように巧みに音を使って、周りの状況をとらえたり、情報を互いに伝え合ったりするようになったのだろうか。</font></p><p><font size="2">　彼らは、光の届きにくい海の中で生活している。こうした海の中では、二十メートルほど先を見わたすのがやっとである。目で見る情報はとても頼りないものとなる。</font></p><p><font size="2">　しかし音は、たとえ暗やみだろうと響きわたる。そのうえ水中では、音は陸上の五倍という驚くべき速さで伝わるのである。音こそまさに、海の中での情報の受信や発信にはうってつけの手段であるといえよう。</font></p><p><font size="2">　クジラたちは、自分たちの暮らす環境の中で、その体の特徴を生かしながら、周りの情報を得たり、得た情報を互いに伝達し合ったりしながら生活しているのである。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">筆者　中島将行　一九二八（昭和三）－－－東京都出身。海洋生物研究科。</font></p><p><font size="2">ブログ投稿　HT　一九九八（平成十）－－－福島県出身。13歳。</font></p><p><font size="2"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/ht-god/entry-11048666931.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Oct 2011 13:55:18 +0900</pubDate>
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