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<title>htkn0701のブログ</title>
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<title>「購入より先に所有してもらう販売手法」</title>
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<![CDATA[ <p>■<span style="text-decoration:underline;">購入してもらう前に先に所有してもらうこと</span>で、<span style="color:#ff0000;">購入率を上げるという手法があります。</span></p><p>&nbsp;</p><p>　これは「一度所有すると愛着が湧く」という「<span style="color:#ff0000;">保有効果</span>」を使った販促方法です。</p><p>&nbsp;</p><p>　試着、試乗、使用などユーザーにとって実際に試すことができるサービスはユーザーに</p><p>　とってすごく便利です。</p><p>&nbsp;</p><p>　・「一度保有したり、身に付けたり、試用したりするとそのものに愛着が湧いて価値を感じ</p><p>　るようになる。」という「保有効果」が無意識に働くので結果的に販売効果を高めることに</p><p>　繋がります。</p><p>&nbsp;</p><p>　・実際にあるモーターメーカーが広告に悩んでいた時に、希望者に購入を迫るのをやめ、</p><p>　　その代わり商品を無料で一週間使ってほしいと無料で商品を送ったところ、</p><p>　　その結果10世帯中9世帯が商品を買った話があります。</p><p>&nbsp;</p><p>　・ある家電量販店でも、大型テレビを販売するために大型テレビをモニターという形で使って</p><p>　　もらって販売したところ、売上が伸びた事例もあります。</p><p>&nbsp;</p><p>　→上記のように営業や広告で売り上げが伸びずに悩んでいるときは、「売る」ことに先走って</p><p>　　　しまうのではなく、</p><p>　　　<span style="color:#ff0000;">「使用してもらう」ことを目的に顧客にアプローチをすることで悩みを解決できるかもしれま</span></p><p><span style="color:#ff0000;">　　　せん。</span></p><p>&nbsp;</p><p>購入より先に所有してもらう販売方法について勉強しましたが、この話を聞いて一番最初に気</p><p>づいたのが、ZOZOTOWNでした。</p><p>ZOZOスーツは自分の適性なサイズをZOZOTOWNから購入し、それを着ながら手順に沿って</p><p>アプリ内の機能で自動的に自分の身体を採寸してくれる機能であったり、Amazonでも「プライ</p><p>ム・ワードローブ」という「試す」というサービスがあったりと通販でも「試着できる」ことが当たり</p><p>前のようになってきています。これから自分が個人でビジネスをしていくうえで、どういった商品</p><p>・サービスを展開していくかは明確には決まってはいないですが、こういった販売手法や、販売</p><p>促進を忘れずにビジネスを展開していきたいです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/htkn0701/entry-12630883886.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Oct 2020 20:11:22 +0900</pubDate>
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<title>「安く感じさせる提示法」</title>
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<![CDATA[ <p>■例①：年間36万円かかる美容サービスが提示している価格が</p><p>&nbsp;</p><p>　　　「総額36万円」　か　「月3万円」　と提示されているかどちらが安く感じますか？</p><p>&nbsp;</p><p>　　　→「月3万円」の方が安く感じられたと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>　・総額で高く感じても、単価で示すと安く感じれる。</p><p>&nbsp;</p><p>　例②：スーパーマーケットの精肉の売り方も</p><p>　　　　「100ｇ当たり198円」と表記されているものが多いように実業ネット販売関係なく使われ</p><p>　　　　ている手法です。</p><p>&nbsp;</p><p>　　・価格と言うのは提示価格によってその印象が変わる。</p><p>&nbsp;</p><p>　　・特に高額な商品、サービスで最小単位で提示をすると購入率が上がります。</p><p>　　　月額の商品でもなかなか手を出しづらい商品の場合は特に</p><p>　　　<span style="color:#ff0000;">「1日当たりいくらかかるのか？」</span></p><p>　　　これを提示するだけでも安く感じてもらえます。</p><p>&nbsp;</p><p>　例：生命保険の場合</p><p>&nbsp;</p><p>　　　1日350円×30日×12か月×30年　なら</p><p>　　　1日当たりたった350円でも総額400万円の商品が売れる。</p><p>&nbsp;</p><p>　・商品やサービスの価格を総額ではなく、1日当たり、1ｇ当たり、1単位当たりで計算した金</p><p>　　額でする、購入率に困っている方などこの手法を使うのも1つの良いかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>安く感じさせる手法について学んだので書かせてもらいました！</p><p>確かに総額何十万円もする商品、サービス等即決で買うという判断はできないですよね（笑）</p><p>月々数万円だとこれくらいなら支払えるとなって、購入を決断する人が多いと思います。</p><p>ビジネスをしていくにあたってこの手法を覚え目先の売上ではなく、月ではなく年間等の考</p><p>え方も大事だと思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>次回は「購入してもらう前に先に所有してもらう販売手法」について学んだことを書かせてもらいます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/htkn0701/entry-12630378573.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Oct 2020 11:11:54 +0900</pubDate>
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<title>「おまけマーケティングについて」</title>
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<![CDATA[ <p>■オマケを付けることによって商品の魅力が上がる</p><p>　例：ネットショッピングやテレビ通販、スーパーマーケット等で「オマケという言葉を耳にして、</p><p>　つい買ってしまった。</p><p>&nbsp;</p><p>　・オマケって実は適当にやっているのではなく販促において結構有効で多くの業者が意図</p><p>　　的にやっているのです。</p><p>&nbsp;</p><p>　・オマケを使ったマーケティングは</p><p>　　<span style="text-decoration:underline;">「ザッツ・ノット・オール」</span>という心理学を使っています。</p><p>&nbsp;</p><p>　・要するに、「これだけではないよ」という次から次へとオマケを出すことによって商品やサー</p><p>　　ビスのアル種差別化が図れるのです。</p><p>&nbsp;</p><p>　「売上を伸ばしたい！」</p><p>　「競合他社との差別化するのが難しい！」と言う人は使ってみるのも一つの手段です。</p><p>&nbsp;</p><p>　・オマケを用意するのが難しいサービス（コンサルティング等）の無形商品はプランを分解し</p><p>　　て一部を特典やオマケという形で見せる。</p><p>&nbsp;</p><p>　<span style="color:#ff0000;">※ただし、オマケのレベルが低いと本体のレベルも落ちて見えてしまうという「連合の原理」</span></p><p><span style="color:#ff0000;">　　が働いてしまう可能性があるのでそこは注意しましょう。</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>オマケマーケティングについて書かせてもらい、私もネットショッピングで買うか悩んでいた時</p><p>にオマケが付いていることで買うのを決めたことがあります（笑）</p><p>これからビジネスを始めていく中で、店を構えて商品を売ることではなくネットビジネスで始め</p><p>て行こうと思っている中で、まだ具体的に決まってはいないですがこういった「オマケ」を付け</p><p>ることでライバルとの差別化を図り、自身の商品・サービスを買ってくださる顧客を満足させる</p><p>事のできる戦略を忘れずに、考えていきます！</p><p>&nbsp;</p><p>次回は「安く感じさせる手法」について書いていきます！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/htkn0701/entry-12629952425.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Oct 2020 10:20:54 +0900</pubDate>
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<title>「KGIとKPIについて」</title>
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<![CDATA[ <p>■問題：「山に登るときと下るとき、どちらが遭難に遭いやすいとおもいますか？</p><p>　理由も含めて考えてみてください。</p><p>&nbsp;</p><p>　正解は「下る時」です。</p><p>&nbsp;</p><p>　なぜかというと登る時は頂上という最終目的地（目標）がはっきりしているからです。</p><p>　それに比べ、下る時ははゴールがありません。</p><p>　ゴールがないので行き方も明確にならないため遭難に遭いやすいのです。</p><p>&nbsp;</p><p>　これはビジネスや就活など何かに取り組む時も同じことは言えます。</p><p>&nbsp;</p><p>　どうゆう事かと言うと、何かに取り組む時は最終ゴールから設定してそこから進め方や達成</p><p>　のため要素を設定しておきましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>■マーケティング用語では、最終ゴールの事を</p><p>　　「KGI」　（重要目標達成指標）</p><p>　</p><p>　　KGI達成のための要素の部分の事を</p><p>&nbsp;</p><p>　　「KPI」　（重要業績評価指標）　と言います。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20201006/09/htkn0701/84/b7/j/o0960072014830601715.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201006/09/htkn0701/84/b7/j/o0960072014830601715.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>■例：通販を行うのであれば</p><p>　　　KGI…利益100万/月</p><p>　　　KPI…アクセス数2000件/月</p><p>　　　　　　　インスタフォロワー5000人　のようなイメージ。</p><p>&nbsp;</p><p>　　※物事を逆算して考えることが大事。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>KGIとKPIについて書きましたが、僕はマーケティングについて勉強するまで知らず、聞いたと</p><p>きKGI？KPI？となっていました（笑）</p><p>でも、この話を聞いたとき僕自身今まで仕事や物事など目の前の事をただひたすらやる事し</p><p>か考えておらず、先の事を考えた逆算という考えが全くなく、話を聞いた後、このように自分が</p><p>いつまでにこうなりたい！を設定をしその目標に対して、今何をすべきか？取り組むべき要素</p><p>を明確にすることができ考え方が変わりました。</p><p>&nbsp;</p><p>次回は「おまけマーケティングについて」を書いていこうと思います！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/htkn0701/entry-12629737600.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Oct 2020 09:23:56 +0900</pubDate>
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<title>「ラーニングピラミッド」</title>
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<![CDATA[ <p>■ラーニングピラミッドとは？</p><p>　アメリカ国立訓練研究所の研究により、学習方法と平均学習定着率の関係は<span style="text-decoration:underline;"><span style="color:#ff0000;">「ラーニングピ</span></span></p><p>　<span style="text-decoration:underline;"><span style="color:#ff0000;">ラミッド」</span></span>という図で表すことが出来るよ言う研究結果が出ました。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20201005/09/htkn0701/6d/00/j/o0960072014830105885.jpg"><img alt="" height="465" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201005/09/htkn0701/6d/00/j/o0960072014830105885.jpg" width="620"></a></p><p>　※ピラミッドの下に行くほど定着率が高い</p><p>&nbsp;</p><p>　例：長時間頑張って勉強をしているのに、勉強内容がなかなか覚えられない」という経験</p><p>　　　→それは勉強の進め方が適切でない可能性があります。</p><p>&nbsp;</p><p>　・覚えたい内容を効率よく脳に定着させるには、強制されて勉強するのではなく、</p><p>　　<span style="text-decoration:underline;"><span style="color:#ff0000;">「ラーニングピラミッド」</span></span>に沿ったスケジュールで能動的かつ積極的に学習するが大事。</p><p>&nbsp;</p><p>　※実践、経験をすることで確実に脳に定着していきます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>この話を聞き、実際学生時代は勉強が苦手でテスト前の勉強ではピラミッドの上の方にある</p><p>講義、読書、ノートに書くほどしかしておらず覚えられなくて点数は悪かったです（笑）</p><p>講義、読書で覚えているときにこそ他の人に教えることいわゆるアウトプットをすることで脳に</p><p>確実に定着し覚えることが出来、アウトプットの重要さを理解できました！</p><p>何事もそうですがまずスケジュールや設定など決めることが物事、ビジネスを進めていく中で重要</p><p>であることが分かりました。</p><p>&nbsp;</p><p>次回は「KGIとKPIについて」書いていきたいと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/htkn0701/entry-12629534490.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Oct 2020 10:14:05 +0900</pubDate>
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<title>「ラウターボーンの4C・STP分析について」</title>
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<![CDATA[ <p>■ラウターボーンの4C</p><p>　前記事の内容である、マッカーシーの4Pを提唱したのは1960年代</p><p>　この考え方が古いとされてきている中で、ロバート・ラウターボーンという人が<span style="text-decoration:underline;">4C</span>を提唱した。</p><p>&nbsp;</p><p>　・顧客ソリューション (Cutomer solution)&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;</p><p>　　顧客が抱える問題や課題をいかに解決するか</p><p>&nbsp;</p><p>　・顧客コスト (Cutomer cost)</p><p>　　顧客が支払う費用</p><p>&nbsp;</p><p>　・利便性 (Convenience)</p><p>　　顧客にとって流通が便利か</p><p>&nbsp;</p><p>　・コミュニケーション (Communication)</p><p>　　プロモーションやアフターサービスなど企業と顧客の関係性</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200929/09/htkn0701/5a/8a/j/o0960072014826932673.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200929/09/htkn0701/5a/8a/j/o0960072014826932673.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>■マーケティングミックス</p><p>　4Pや4Cの考え方は「マーケティングミックス」とも言う。</p><p>　<span style="color:#ff0000;">目標達成のための戦略とツールの組み合わせという意味です。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">　</span><span style="color:#000000;">この考え方では、例えば4Pの場合4Pの内のどれがかけても駄目。</span></p><p><span style="color:#000000;">　そして、価格が変われば販路も変わるようにどれか1つが変わればそのほかにも変化させる必要がある。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;">■ニーズとは</span></p><p><span style="color:#000000;">　</span><span style="color:#ff0000;">ニーズとは必要性を感じている状態</span><span style="color:#000000;">です。</span></p><p><span style="color:#000000;">　よく一緒に考えられるのはウォンツです。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;">　例えば</span></p><p><span style="color:#000000;">　会社までの移動手段が欲しい→ニーズ</span></p><p><span style="color:#000000;">　車があるといいな→ウォンツ</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;">　ニーズは<span style="text-decoration:underline;">顕在的欲求</span>で、ウォンツは潜在的欲求になる。</span></p><p><span style="color:#000000;">　なので、ニーズの中からウォンツは生まれる。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;">■STP</span></p><p><span style="color:#000000;">　新たなビジネスの展開や新たな商材（サービス）の販売などを検討する際、闇雲にリリース</span></p><p><span style="color:#000000;">　をしても本当に届けたいターゲットユーザーへ情報が届かなかったり、企業メッセージを正</span></p><p><span style="color:#000000;">　しく伝えられずに誤解されてしまったり、これらの問題が重なって利益を得られずに損失が</span></p><p><span style="color:#000000;">　重なってしまう可能性があります。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;">　そのため、市場に出回る前に様々な角度から分析する必要があります。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;">　STP分析とは、セグメンテーション（市場細分化）、ターゲティング（狙う市場の決定）、</span></p><p><span style="color:#000000;">　ポジショニング（自社の立ち位置の明確化）の３つの頭文字をとって名付けられた分析法。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;">　新たなビジネスを展開するにあたって、自社そのものや販売するサービス、商品などの立ち</span></p><p><font color="#000000">　位置を明確化することは非常に重要。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">　ビジネスを取り巻く環境を理解して、どのような立ち位置をとるかによって、その後の戦略</font></p><p><font color="#000000">　はもちろん、大きな利益を得られるかどうかにも影響を及ぼします。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">　STP分析では、セグメンテーションで市場の全体像を把握し、ターゲティングでその中から</font></p><p><font color="#000000">　狙うべき市場を決定し、ポジショニングで競合他社との位置関係を決定する。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">　ここで最も重要なポイントは「ユーザー目線」を常に意識することです。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">　ユーザーの行動を客観的に把握し、それに応じた事業展開を行うことがSTP分析をより有意</font></p><p><font color="#000000">　義にする秘訣。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">　STP分析を行う主なメリットは顧客やニーズの分布を整理できること。</font></p><p><font color="#000000">　ビジネスモデルを構築するにあたって、具体的なユーザー像、つまりペルソナを想定するこ</font></p><p><font color="#000000">　とは重要です。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">　STP分析では、セグメンテーションなどを通して具体的なペルソナ設定を行うための土台と</font></p><p><font color="#000000">　なる「どのようなユーザーがどの程度どの市場に存在しているか」を整理する事が出来る。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">■ブランドの確立</font></p><p><font color="#000000">　ポジショニングに大きな貢献をするのがブランドです。</font></p><p><font color="#000000">　<span style="color:#ff0000;">ただ高い価値がつくからブランドというわけではありません。</span></font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">　高級ブランドだけではなく、サービスを他と識別させる</font></p><p><font color="#000000">　「名前」、「マーク」、「シンボル」、「デザイン」などの事です。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">　またそのブランドのポジションに顧客が満足するとそのブランドに忠誠心まで生まれる人も</font></p><p><font color="#000000">　いる。</font></p><p><font color="#000000">　「ブランド・ロイヤリティ」と呼ばれるものです。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">■顧客価値</font></p><p><font color="#000000">　顧客がサービスや商品に求める価値を「顧客価値」（カスタマーバリュー）と言う。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">　顧客価値は非常に大切でリピートや評判に繋がり、この顧客価値を超える商品やサービスを</font></p><p><font color="#000000">　提供できると、「顧客満足度」は上がります。反対は顧客不満足と言う。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">　<span style="color:#ff0000;">顧客価値三本柱というものがあり</span></font></p><p><span style="color:#ff0000;"><font color="#000000">　「品質（Quality）」「サービス（Service）」「価格（Price)」の3つです。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;"><font color="#000000">長々となってしまいましたが、ビジネスを始めるにあたって色々なことをしなければならない</font></span></p><p><font color="#000000">という事が分かりました。</font></p><p><font color="#000000">4Pの考えが古いとされ新しく4Cが提唱されましたが、フィリップ・コトラーの4Pは「マーケ</font></p><p><font color="#000000">ティングミックス」で今でも使われていることから、この考えはとても大切で古いとされてい</font></p><p><font color="#000000">てもビジネスを始めるうえで欠かせない考え方だと思いました。</font></p><p><font color="#000000">ニーズという言葉も聞いたことはあるが説明してと言われたら分からなかったのですが多くの</font></p><p><font color="#000000">人がこの状態になっているという事で、ビジネスが成り立っている。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">次回はラーニングピラミッドについて書いていこうと思います！！</font></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/htkn0701/entry-12628163598.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Sep 2020 01:29:34 +0900</pubDate>
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<title>「マーケティングの基礎中の基礎・マーケティングミックスについて」</title>
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<![CDATA[ <p>■マーケティングとは</p><p>　”マーケティングの神様”と言われたフィリップ・コトラーは<span style="font-weight:bold;"><span style="text-decoration:underline;">「マーケティングとはニーズに答えて利益を出すこと」</span></span>と提唱しています。</p><p>&nbsp;</p><p>　その反対に「セリング」という言葉」がある。</p><p>　言葉の通り「売込み」の事。</p><p>&nbsp;</p><p>　マネジメントの父と言われたピーター・ドラッカーは</p><p>　<span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight:bold;">「マーケティングの目的はセリングを不要にすることだ。」</span></span>と述べています。</p><p>&nbsp;</p><p>　つまり、言い方を変えるとマーケティングとは</p><p>　<span style="color:#ff0000;">「商品を売る」</span>のではなく、<span style="color:#ff0000;">「売れるようにすること」</span>だと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>■マッカーシーの4P</p><p>　目的や目標達成の為に様々な戦略を組み合わせる「マーケティングミックス」という考え方がある。</p><p>&nbsp;</p><p>　「マッカーシーの4P」はマーケティングミックスの考え方の一つでターゲットのニーズに応えた</p><p>　　・製品 product</p><p>　　・価格 Price</p><p>　　・販売促進 Promotion</p><p>　　・流通 Place　　　　　　　　この4つを行えば「売れる」という考え方です。</p><p>　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200927/13/htkn0701/ec/d3/p/o0960072014825966284.png"><img alt="" contenteditable="inherit" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200927/13/htkn0701/ec/d3/p/o0960072014825966284.png" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>■マーケット・インとプロダクト・アウト</p><p>　4Pの中心にターゲットがいるように、<span style="text-decoration:underline;">顧客中心に商品やサービスを開発し提供していく事</span>を<span style="color:#ff0000;">「マーケット・イン」</span>と言います。</p><p>　その反対に<span style="text-decoration:underline;">作り手がいいと思うものを作り、作ったものを売るという考え方</span>が<span style="color:#ff0000;">「プロダクト・アウト」</span>と言います。</p><p>&nbsp;</p><p>■顧客志向</p><p>　マーケット・インは「マーケット志向」とも呼ばれ、これらをさらに推し進めると「顧客志向」になります。</p><p><span style="color:#ff0000;">　顧客のニーズに応える製品やサービスを市場に提供することで顧客に満足してもらい自分たちにも利益が発生するという考え方です。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">　</span><span style="color:#000000;">・</span><span style="color:#000000;">最初に述べたコトラーの定義</span></p><p><span style="color:#000000;">　　「マーケティングとはニーズに応えて、利益を上げること」　これはこういう事です。</span></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">■生産志向</font></p><p><font color="#000000">　「生産志向」は消費者がお手頃なサービス、商品を求めているという考えで低コストで大量生産を目指す志向。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">■製品志向</font></p><p><font color="#000000">　生産志向の反対に、消費者は最高の品質を求めているという考え方。</font></p><p><font color="#000000">　いいものを作れば売れるという考え方。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">■販売志向</font></p><p><font color="#000000">　何もしなければ消費者は買ってくれないからガンガンセールスをかけるぞ！という考え方。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">■マーケティング志向</font></p><p><font color="#000000">　「マーケティング志向」は顧客のニーズから出発します。</font></p><p><font color="#000000">　<span style="color:#ff0000;">買ってくれる顧客を探すのではなく</span></font><span style="color:#ff0000;">顧客が求めているサービスや製品を市場に提供するという考え方。</span></p><p><span style="color:#000000;">　</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;">ネットビジネスを始め、アフィリエイト等やってみましたがそう簡単に売上は取れることなく苦戦しています。。。</span></p><p><font color="#000000">「商品を売る」のではなく「売れるようにすること」と聞いたとき、今まで「商品を売る」事しか考えておらず、そういった仕組みを作るという事が効率的かつ利益を上げることだと勉強になり、勉強していくにつれ興味が湧いていき目標に向けて今はとてもわくわくしています（笑）</font></p><p><font color="#000000">こんな感じで学んだことアウトプットする記事をこんな感じのブログを書いていきます！！</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">次回は「ラウターボーンの4C・STPについて」書いていきます！！</font></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">　</span></p><p>　</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/htkn0701/entry-12627798932.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Sep 2020 14:31:35 +0900</pubDate>
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