<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ちゃりおーのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/httpameblojps-akiko/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/httpameblojps-akiko/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>和歌山　日置（ひき）磯</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　最近「楽しんでいる」釣りのリポート記事です。</p><br><p>　１２月５日しんぶん赤旗１０面【レジャー・クイズ】面から。</p><br><p>───空いている左の沖側に入らせてもらって開始。友人はサオ１本沖を、私は磯際を狙い２ヒロ半で釣ります。友人の生オキアミのエサは取られるのに、私のボイルの方は残ります。１時間ほどしてアタリがきましたが（ギンガメアジ）でした。その次はハリ外れ。</p><p>　同じ場所を攻め続けます。再びアタリがきました。アワセると乗りました。魚は右に走って止まり、今度は左に走って磯際に突っ込みます。結構強い引き。魚体が白く光っています。でかいアイゴかイズスミだと思いながらやり取りして上がってきたのは、４３センチのクロダイでした。</p><p>　１１時ごろ３ヒロ半にして磯際を攻めるとウキに反応が出ました。アワセると磯際に突っ込み結構引きます。これは３２センチの尾長グレ。型の割に引いたのは尾長だったからです───</p><br><p>★和歌山・樫野通さんの投稿記事を部分引用で紹介しました。</p><br><p>　・３２センチの尾長グレ、釣り場の遠景が画像で、紀伊半島（和歌山・奈良の一部）の地図とサオ・１．５号から「道糸２．５号以下が描かれた図が載っていました。</p><br><p>★「グレ」は素人の私の目には「タイの仲間かなあ」と見えましたが、調べてみると───通称メジナ。スズキ目、イスズミ科とあり、タイの仲間かどうかは書いてありませんでした。</p><br><p>　しかし───人魚（人と魚）のバトル、引き込まれますね（＾＾）。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/httpameblojps-akiko/entry-12555433350.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Dec 2019 16:37:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>続・Ｍｙ「進歩」は他にもあるゾ</title>
<description>
<![CDATA[ <p> 　前の記事の仕上げを　「出来れば今日中に」と書いたの、やっぱり「安請け合い」になっちゃいました（＾＾；）。</p><p>　ごめんなさい。</p><p>　雨も上がってチャリで街へ出たし、今日は図書館も開いているので、じっくりＭｙ進歩の中身を聞いて頂こうと思います。</p><br><p>　高校時代の親友Ｙさん（旧姓も、今の姓も同じ「ヤ行」）との交流は、Ｙさんが我孫子市、私が隣の柏市で、高校を出た数年間は時々落ち合って「お茶」も出来たのが、いつしかそれぞれの事情で離ればなれに。</p><p>　交流が復活したのはミスターシービーが縁結び役でした。</p><br><p>　１９９０年に種牡馬を引退したシービーが、千明牧場成田分場で</p><p>───大変レアな母馬と息子が老いて再会───</p><p>　という生活に入り、同じ国道１６号沿いに当時住んでいた私が「週イチ」で母子詣でを始めたのです。</p><p>&nbsp;</p><p>　話はＹさんから逸れますが、このシービー母子訪問は、松山厩舎のＯ厩務員との出会いにつながり、Ｏさんに</p><p>───担当してたモンテファストが元気か、見て来てくれ───</p><p>　と頼まれたのが、北海道へ移住する直接のキッカケになりました。</p><p>　シービーは松山康久厩舎、モンテプリンス、ファスト兄弟はその父の松山吉三郎厩舎でした。</p><br><p>　Ｙさんは辛うじて「三冠馬」は理解可も競馬には疎く、しかし、一人息子のＨ君が母親にレクチュア出来るレベル。世の中、うまく出来ています（＾＾）。</p><br><p>★「どこが『進歩』なんだ」というボヤキが聞こえます（＾＾；）。</p><br><p>　ま、そんなこんなで卓球部員同志の旧交が復活、以来３０年近く</p><p>───気軽に出来る範囲で「七夕方式（＝年一度）」で行く───</p><p>　お歳暮のやりとりが続いています。</p><br><p>　とりわけ「故郷千葉を想い出すキッカケに」と、Ｙさんが毎回ど～んと送ってくれる千葉名産の落花生は、おすそ分けする先々で評判となり、オフサイドトラップを生産した牧場のおばあちゃんには、街中で出会うと</p><p>───あ、落花生のおばちゃん、元気？───</p><p>　と声をかけて頂けました。</p><br><p>　いずれ話すことになるので書き加えておくと───そういう人情話があれば、一方では、自分たちの「お芝居」のことで頭がいっぱいで、子供や若い人には喜ばれるだろうと例年通り差し出した落花生を</p><p>───そんなもの、持って来ないで！───</p><p>　と言い放ったオバーサン（私と同世代）もいました。</p><p>　世の中とはそういうものなんですね。</p><br><p>★私が「宝石箱」と呼んで自慢たらたらのＹさんからの段ボール箱の中身は</p><p><a href="http://pegasus2007423.blog.fc2.com/blog-entry-2906.html">http://pegasus2007423.blog.fc2.com/blog-entry-2906.html</a></p><br><p>★長らくお待たせしました。今年の私の──考えに考えた末に──選んだＹさんへのお歳暮です。</p><br><p>《選択基準》</p><p>　・Ｙさんは専業主婦も、「調理」を必要とする物はどうか。</p><p>　・北海道名産は多々あれど、鮭や蟹など高価では負担かも。</p><p>　・私がするのと同じように「畳に広げて」楽しんでほしい。</p><p>　・Ｈくん夫妻にも喜ばれる「洋もの」を１品交ぜて。</p><p>　・つまり───団らんのテーブルが賑わう、庶民レベルの</p><p>ご馳走を複数。</p><br><p>★以前の私は──要するに「お仕着せがましい」貧乏性」で──何かと「付加価値を付け」たり、余計な「能書きを添え」たりして、相手を苦笑させていました（多分）。</p><p>　牛乳とチーズのセットを送るのに</p><p>───塾で教えた生徒が酪農学園大学を出て実家（牧場）を継ぎ、新しいチーズの研究に余念がない───</p><p>　だとか、働いている牧場の社長の口利きで、本場三石産の日高昆布の上物が手に入った、とか（＾＾；）。</p><br><p>★今回はそういうのを一切省き、Ｙさんが私と同じように箱を開けて</p><p>───これも、あ、これも北海道産よ───</p><p>　と笑顔になり</p><p>───こういう形でも美味しく頂けそうね───</p><p>　と家族で頷き合い</p><p>───ここまで下準備されてれば揚げるの、ラクショウ───</p><p>　と請け合ったり・・・出来るよう、知恵を絞りました。</p><br><p>　出来た主婦のＹさんなら、品数は多くても、自分が選ぶ品々とほぼ拮抗する価格帯だろうとナットクするはずです。</p><p>&nbsp;</p><p>★今年の「電話忘年会兼新年会」はいつになく盛り上がりそう！</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/httpameblojps-akiko/entry-12555360054.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Dec 2019 13:20:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Ｍｙ「進歩」は他にもまだあるゾ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　毎年高校時代の親友にして卓球部のチームメイト、Ｙさんから</p><p>───私が宝石箱」と楽しみにしているお歳暮───</p><p>　が届きます。</p><br><p>　ここ数年は頂いてから「お返し！お返し！」とバタバタしていましたが、今年は余裕で</p><p>───こちらから先にお届け───</p><p>　できそうです（＾＾）。</p><br><p>　これも所謂「ｄａｎｃｙｕ効果」かも知れません。</p><br><p>　電池切れなんで続きは出来れば本日中に。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/httpameblojps-akiko/entry-12554899237.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Dec 2019 14:04:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「書かせない策」最新情報と・・・・</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　昨日は──日曜日でミッションにも気乗りしなかったか──「電卓オネーサン」も「独り言オジサン」も現れませんでした。</p><p>　そうなると不思議なもので</p><p>──拍子抜けというか、敵としてのＭｙ価値が低下というか──</p><p>　何となく釈然としない（＾＾；）。</p><br><p>　そこへダメ押しする如く、昨日のアクセス総数は</p><p>──前日が「２０２」だったのに対し、マイナス１で「２０１」──</p><p>　マイナス１、って今までも何度かあった、「故意」が滲み出るパターンです。</p><br><p>「と・・・・」の後はと言うと───</p><br><p>　自分で言ってちゃ始まりませんが、私、この頃</p><p>──視野が広がった──</p><p>　気がしています。</p><br><p>　例えば───分家ブログで「馬へのこだわり」が減った。</p><br><p>　馬産地の道民として、地元産馬が勝ったとか、応援しているファミリーから活躍馬が出ているとか、そういう「身の回り」の話題に固執しなくなっています。</p><br><p>　と言って、今日の分家ブログにはホッコータルマエが出ています。</p><p>　それが「視野の広がり」とどうリンクするのか。</p><p>　まあ、覗いてみてやってください。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/httpameblojps-akiko/entry-12554893538.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Dec 2019 13:43:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「聞き捨てならない」と「禁じ手」の件</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　タイトルを見て当事者はガックリでしょうね。</p><p>　真面目に身を入れて読んでくださっている読者各位は「ホッ」かな。ああ、忘れてはいなかったんだ、って。</p><br><p>　忘れるものですか。</p><br><p>　上記キーワード以外にも</p><p>───何かとんでもない問題のすり替え───</p><p>　という表現で</p><p>───「長」の付く人々、マダム関知しません等々───</p><p>　が企んでいること（＝大いなるカン違い）に警鐘を鳴らして来た私です。</p><br><p>　ここでは「忘れていない」、「必ず明らかにする」と言うだけにします。</p><br><p>　その代わり、もらい事故に遭わないよう、不注意で転んで骨折・寝たきりにならないよう、どんな妨害工作で来られても根負けしないよう、最近は歩け歩けの「強かバーサン」のギアを上げています。</p><br><p>　応援は要りませんから注目はしていてください。</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/httpameblojps-akiko/entry-12554454910.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Dec 2019 16:32:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「芸は身を助く」・・・って違うか（＾＾；）</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　どう見ても私が「釣りに興味」というのは、馬好きの影響じゃないですよね（＾＾；）。</p><br><p>　話せばまた長くなりそうなんで、途中を飛ばして書くと───</p><br><p>★最近「しんぶん赤旗」が、以前取っていた他紙と比べページ数が少ないので、「元を取ろう」とばかり、今まで飛ばしていた話題もじっくり読むようになったのです。</p><br><p>「釣り」は趣味でやっている人の投稿記事で、ま、要するに半分以上は「釣果の自慢」ですよね。</p><p>　しかし───</p><br><p>　そもそも釣れたと写真付きで出ている魚も、私には知らない名前ばかり。それも好きな人でないとわからない、「通称」とか、その土地での「呼び名」がほとんどです。</p><p>&nbsp;</p><p>　と言って、昨日の「ハンミョウ」のように、一々図鑑で調べる程の興味はない。</p><p>　ではどうする？どう読む？</p><br><p>★結論は───人魚、もとい、人と魚の攻防が載っている場合</p><p>───必ず「魚目線」で読み、応援し───</p><p>　見事逃げおおせた場合は拍手喝采、不運にして夕食の食卓をにぎわしてしまった戦士には冥福を祈る・・・と。</p><br><p>　読んでいて思ったのは、釣りは「○○釣り大会」以外は順位がなく、当然「馬券」に当たる「魚券」もないけれど</p><p>───魚の立場からすれば明らかに真剣勝負───</p><p>　だということ。</p><p>　馬は、レースという戦場はあっても、同じ方向を向いてスピードを競うだけでよく、昔のように矢で射られたり刀で切られたりはしない。</p><br><p>★今度だれか馬に会ったら、「魚に生まれなくてよかったね」と言ってやります。</p><br><p>★そうそう、ｄａｎｃｙｕの「鮭とサーモン」の中で</p><p>───『釣り師サンペイ』が闘ったイトウは鮭の仲間───</p><p>　とありました。</p><p>　「少年マガジン」では流し読み程度でしたが、あの攻防には惹かれるものがありました。</p><p>　少なくとも『巨人の星』の「消える魔球」よりリアルで、イトウを応援したくなったものです。</p><br><p>　また釣りの記事で「目から鱗」があったら書きますね。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/httpameblojps-akiko/entry-12554445426.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Dec 2019 15:57:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「軽い話」、行きましょう（＾＾）</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　今年の夏頃、図書館で月刊誌『ｄａｎｃｙｕ』に目が留まり</p><p>───今では「十年前から愛読者」面して───</p><p>　最新号が出て前号が「貸し出し可」となるや、借りて来て読み耽っている。</p><br><p>　昨日も待望の解禁日、「鮭とサーモン」が特集の１２月号で</p><p>───ここ１０年来、似たものすら食べてない───</p><p>　ましてや</p><p>───自分で料理した試しなんぞ全くない───</p><p>　絢爛豪華なメニューを見て寝落ちした。 </p><br><p>★「高いから止めた」サライと同工異曲に見えて、「食」に特化、とことん追いかけるコンセプトが</p><p>───いっそ爽快、てか、清々しい───</p><p>　のに加え</p><p>───辻　仁成の連載「キッチンとマルシェのあいだ」───</p><p>　と</p><p>───「今月のしめ」　ｂｙ　ｄａｎｃｙｕ編集長　植野広生の一文──</p><p>　が大いにＭｙ波長と合ったのだ。</p><br><p>★もう一つ、借り始めた頃、図書館の若い担当者が、私の</p><p>───「男子、厨房に入らず」が逆にメジャー化する時代か──</p><p>　というつぶやきに</p><p>───え！「だんちゅう」ってそういう意味ですか？───</p><p>　と驚いてくれた為、久々に「昔者の矜持」をくすぐられたのもキッカケだ。</p><br><p>★★ここから本題。</p><br><p>　高価な食材で高級な店の高名なシェフが作り、別世界のもののように見惚れるしかない写真なら、サライでイヤと言うほど体験済みだ。</p><p>&nbsp;</p><p>　ｄａｎｃｙｕでは───最近の私だからこそなのか───「食（食欲）」とは一線を画し、ひたすら</p><p>───自分に無縁なものや、行ったこともない場所（国）───</p><p>　が</p><p>───自分と波長の合う文（リポート）のアシストにより───</p><p>　食欲以外の、例えば知識欲などの対象にすることが出来る。</p><br><p>★★★１２月号から、選りすぐりの２点を紹介しよう。</p><br><p>───鴨川の黒毛和牛は゛健康的な美味しさ”───</p><p>　と題するリポート中、兄妹、両親だけで３００頭以上の牛を飼っているとあり、場主の言葉とリポーターの感想が</p><p>───牛舎内でエサを食む牛たちのアップ画像───</p><p>　に添えられている。（１頭だけカメラ目線。）</p><br><p>───健康的な美味しさを目指し、栄養も考えて飼料を工夫している。牛たちは毛艶がよく、やさしそうな顔立ちだ───</p><br><p>　ホントに「やさしそうな顔」してるんだ、１、２年後には肉になる牛が。</p><p>　そう共感出来るようになったのも、来年で道民歴２０年の賜物かも知れない。</p><br><p>★★★２点目は「鮭メニュー　ザ・レジェンド」と題した、東京から７軒、北海道から１軒の</p><p>───旨い鮭を食べたきゃ、ここに行け！───</p><p>　なる記事の７番目である。</p><br><p>───いやはや、もったいなかった───。</p><p>　若い人大集合の渋谷にあって、「三魚洞」は渋谷の大人の良心のような店である（以下略）───</p><br><p>　この後さらに熱のこもった「鮭茶漬け」礼賛が続くのだが、敢えてカットしたのは</p><p>───渋谷の大人の良心のような───</p><p>　というフレーズだけで私は胸が一杯になり、鮭茶漬けを食べてもいないのに、腹も一杯になった為だ。</p><br><p>★★★黒毛和牛とは目が合い、「いい人たちに飼われてよかったね」、「うん、シアワセ」と言い合い、「大人の良心」という</p><p>───今日日「思っていても言えない」セリフ───</p><p>　を当の大人が吐くのを読んだ・・・それで十分じゃないか。</p><br><p>　日本人でよかった。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/httpameblojps-akiko/entry-12554366333.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Dec 2019 13:40:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>続・ＩＴ素人からトレンドマイクロ社へ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　前略</p><br><p>　先日はお読み頂いたようで、直後から待ち受け画面に</p><p>───インストーラー───</p><p>　なる表示が数日間、続けて出ました。</p><br><p>　ただ、前回も書いた通り、今の私のネット環境は</p><p>───不用意にクリックすると「とんでもない事態」になってしまいそうな恐れ───</p><p>　の連続で、上記「インストーラー」画面にさえ</p><p>───トレンドマイクロ社の名を騙った罠か？───</p><p>　との疑いがぬぐえず、一度だけのぞいてみたものの、どうしたらいいか迷い、結局何もせずじまいでした。</p><br><p>★レポートはしっかり読み、「検出ゼロ」とのこと。安心しました。</p><br><p>★★しかし───</p><p>　問題はそういう「よくある」脅威ではなく、ＩＴ素人の私には</p><p>───どこへ訴え出れば取り合ってもらえるのか───</p><p>　ここ数年来、全くの「孤軍奮闘」でどうにかしのいで来た</p><p>───とんでもない悪質な敵にヤラレっ放し───</p><p>　状態なのです。</p><br><p>★★例えば───</p><p>　よく利用するサイトで、或る名馬の情報を得ようとすると──これは本日あったばかりですが──その馬のデータが、見慣れた画像付きで出た、次の瞬間</p><p>───お探しの○○は見当たりませんでした───</p><p>　という画面へ変わってしまうのです。</p><br><p>　察するに・・・私が貴社へこのブログを通じて</p><p>───敵にとっての「マズイ情報」───</p><p>　を告発した「仕返し」とも受け取れます。</p><br><p>　前記はほんの一例。</p><p>　ここ数日、どうやってもマウスが利用できず、普段の何倍も時間をかけ、やっとアップしている有様で、その途中でさえ、下書き保存に度々「待った」がかかったり、「全員に公開」にも同様です。</p><br><p>★★そもそも───</p><p>　私は正規の手順でマイクロソフト社とプロバイダー契約を交わしていますが、昨年の９月以来、自宅ではネットにつながらず、町内のＦｒｅｅ　Ｗｉ－Ｆｉを利用して何とか発信している有様。</p><p>&nbsp;</p><p>★★★一般の消費者なら受け付けてくれる窓口もありましょうが、こうした特殊な例は一体全体、どんな対抗措置があり得るのでしょうか。</p><br><p>　「そういう問題はウイルスバスターではちょっと・・・」というお返事を予測の上、敢えて藁にもすがる思いで再び書きました。</p><br><p>《追記》</p><p>　結局「私に届かないメールアドレス」の件は、どうなったのでしょうか。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/httpameblojps-akiko/entry-12554340709.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Dec 2019 12:54:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>バーミャンのみ仏～ハンミョウまで</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　いやァ、予期せぬウィークエンドになりました（＾＾；）。</p><br><p>　Ｄｒ．中村への哀悼の思いは無論──言葉や和歌には出来ないものの──人並みにあります。</p><p>　しかし───</p><br><p>　お目にかかったことも、国会での「気骨」も存じ上げなかった、団塊の世代の後輩の一人として</p><p>───こんなに色々と「形見」を頂けるとは！───</p><br><p>　「天声人語」で紹介されていた</p><p>───コガネムシやハンミョウを追いかけ───</p><p>　の「ハンミョウ」を全く初耳だった私は、深い悲しみもそっちのけ、記事をアップし終えると同時にググったのですよ。</p><br><p><a href="https://mushinavi.com/navi-insect/data-hanmyo.htm">https://mushinavi.com/navi-insect/data-hanmyo.htm</a></p><br><p>　チラッと見、ちょこっと走り読みしただけですが・・・かなりマニアックな昆虫のようですね。</p><p>　例えば・・・クワガタが人間の子供たちに追いかけ回されているのを、ハンミョウは</p><p>───ブラックシャドウズ時代の花形みたいに───</p><p>　冷笑を浮かべて見ている・・・といった感じ、かな。</p><br><p>　私、以前このブログで、「ヒゲの隊長」の転身ぶりをけなしたことあったの、ご記憶ですか？</p><br><p>　Ｄｒ．中村、自民議員の「発言取り消し」要求に動じなかった・・・真逆ですよね。</p><br><p>　こうして我が国はまた一人、気骨ある男児を失いました。</p><br><p>　私も「ボケず病まず」「余命３０年」などと、口だけ威勢のいいバーサンで終わる訳には行きません。</p><p>&nbsp;</p><p>　ハンミョウ以外にも、「え！何それ？」を着々と減らし、この国がこれ以上情けない主権国家にならないよう、立場の違う人々とも話し合い、時に闘い、天寿を全うする所存です。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/httpameblojps-akiko/entry-12553935705.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Dec 2019 16:26:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Ｄｒ．中村の遺志を継ごう～「春秋」</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　　　　　　　　　　　　　　　〈　引用　〉</p><br><p>───「知らずしてわれも撃ちしや春闌（た）くるバーミアンの野にみ仏在（ま）さず」。私たちの胸に響く上皇后美智子さまのあまたの秀歌のなかでも、屈指の絶唱だろう。２００１年、アフガニスタンのイスラム原理主義組織は貴重な石仏遺跡を破壊した。その無残な光景を詠まれた。</p><p>▼「われも撃ちしや」とは一体、何を意味するのか。もし、人間に宿る憎しみや不寛容によって仏像が破壊されたとしたら・・・・・・。私の心のなかにも他者を傷つける縦断のようなものが、ないと言い切れるだろうか。人々が生まれながらに背負う「原罪」に思いを致し、深い恐れを抱いたのである。</p><p>▼アフガニスタンで農業用水路の建設に尽力してきた福岡市の非政府組織「ペシャワール会」の現地代表で医師の中村哲さん（７３）が当地を車で移動中、何者かに銃撃され死亡した。現場は最近、過激派組織が台頭し治安が悪化していたという。同国政府は今秋、長年の貢献に対し中村さんに名誉市民権を授与したばかりだ、</p><p>▼この世には、神も仏もいないのか。現地の人々も深い悲しみに暮れていよう。上皇、上皇后さまは平成の時代に、中村さんを何度か皇居・御所に招いている。その篤実な人柄に敬意を抱き、活動の無事を祈り、励まされたのだ。人間とはかくも気高く、また罪深い存在なのか。やりきれぬ思いに打ち沈む非情の銃弾である。　２０１９・１２・５　───</p><br><p>　　　　　　　　　　　　　　　日本経済新聞１面コラム「春秋」より</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/httpameblojps-akiko/entry-12553916194.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Dec 2019 15:49:27 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
