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<title>堕落と自由と哲学者</title>
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<title>喫煙について考える。</title>
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<![CDATA[ 煙草とは、日本において唯一合法とされている麻薬である。その依存性はマリファナより数倍も高く、一部の国では煙草よりマリファナを推奨する法律も存在するのだ。<br><br><br><br>気づけばもうすぐ三月も終わります。<br><br>全国的にソメイヨシノが咲き始めたようですね。<br><br>そして、四月からは誰も待ってない増税が始まります。<br><br>煙草も然りです。<br><br>煙草は10円単位で上がるので、便乗値上げが凄まじい。<br><br>まぁ、まだまだやめる予定はないですけどね。<br><br>わたくしにとっての娯楽は煙草を吸いながら、思考に溺れることですので、娯楽費として考えたら安いもんです。<br><br>お酒も飲みませんし、旅行も行きません。<br>交際費がかかるような人間関係もないですし、基本的に物欲もありません。<br><br>光熱費と食費と家賃と煙草代、10万もかかりませんから他人からとやかく言われる筋合いないと思うのですが、最近は嫌煙家と呼ばれる方が多く見受けられ、悲しい気持ちになっています。<br><br>家と職場の喫煙所、自分の車でしか吸わないのに、何故こんなにも目の敵にされるのか。<br><br>んで冒頭の文を書いてみたんですが、麻薬と言えばお酒の方が近い気がしますよね。<br><br>お酒に関する事件は後をたたないのに、煙草より規制が甘い。<br><br>謎です。<br>何かしらの利権が絡んでいるんじゃないかと、穿った見方をしてしまいます。<br><br><br><br><br>煙草を吸ってるからって、人間性まで否定されたら、さすがに落ち込みます。<br><br>しかしながら、ま、仕方ないかと、また煙草に火をつけてしまうこんな人間をどうかお許しください。
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<pubDate>Fri, 28 Mar 2014 02:50:10 +0900</pubDate>
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<title>苦悩について考える。</title>
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<![CDATA[ 哲学とは苦悩から生まれる蜜である。<br><br><br><br>今日は日記します。<br><br>前回の日記の締めに、次は楽しいこと書くぜ的な予告しちゃったもんで、楽しいことたくさん考えたんですが、哲学には至りませんでした。<br><br>楽しいことからは哲学は生まれないってことかしら？<br><br>まいーや。<br><br>そういやFacebook始めました。<br><br>仕事の広告用に。<br><br>色々考えた末、費用対効果が一番でかいのはやっぱFacebookかなと思いまして。<br><br>ネットで人と繋がるのはいまだに苦手なもんで、仕事と割り切って『ｲｲﾈ!』してます。<br><br>もはや接待ｲｲﾈ!<br><br>いや、営業ｲｲﾈ!<br><br>なんでもいいか。<br><br>このブログやmixiは完全匿名でやってるんで、ブログを読んでくださってる方と繋がることはないと思いますが、多分こっちが素です。<br><br>名前や素性を明かしてるアカウントの方が自分じゃないみたいで、なんだかなーと思いますが、仕事が軌道にのるまでは頑張るぜ。<br><br>まぁ、なんだかんだ楽しい人生です。<br><br>まだまだ不安は山積みだけど、その山から生まれる哲学を栄養分に育つ品種みたいなので、これからも大事に育てていきます。<br><br>人間という名の自分を…。<br><br><br><br><br>だっさい締めですいません。<br><br>次回は通常運転に戻りまーす。
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<pubDate>Sun, 16 Mar 2014 02:03:11 +0900</pubDate>
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<title>笑顔について考える。</title>
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<![CDATA[ 死と向き合うことはとても難しい。どこかで誰かが死んでも所詮他人事だ。自分や自分に近い人に死が訪れることを想像するのが怖いからである。<br><br><br><br>昨日で震災から三年です。<br><br>前から私は死について考えることを是としてきたわけですが、今回改めて考えてみました。<br><br>人が死について考えないようにするのは、一種の防衛本能みたいなものだと思うんです。<br><br>それに、『生きること』と『死ぬこと』は本来ワンセットなんですが、生きていることが当たり前な世の中で死を意識するのは難しいんだと思います。<br><br>ある意味健全なのかもしれません。<br>平和の象徴とでもいいますか。<br><br>戦争なんか起きなくても、人は死ぬんです。<br>そのことを忘れてた日本に震災は大きな影響を与えたでしょう。<br><br>きっとほとんどの人は忘れていくのだと思いますが、忘れない人だっていると思います。<br><br>『人はいつか必ず死ぬ。』<br><br>私はやっぱり死と向き合いながら生きていきたいと思いますが、死を意識せず生きたいと思う人たちがいるってことを忘れていた気がします。<br><br>どんな生き方だって、本人がいいならそれが一番ですもんね。<br><br><br><br><br>いつも○○は難しいって話ばかりしてる気がするので、次くらいは楽しい話が出来たらな。<br><br>自分くらいは笑顔でいないと…とみんなが思えば、いつかみんな笑顔になれますよね。<br><br><br>まずは無力なわたくし、人間が笑顔で生きていきたいと思います。
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<link>https://ameblo.jp/httpjapancom/entry-11793845864.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Mar 2014 01:31:20 +0900</pubDate>
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<title>皮肉について考える。</title>
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<![CDATA[ 裸の王様は笑われていることに気づかない。何故なら彼は服を着ていると思い込んでいるから。どんな滑稽な嘘も王様が事実だと思えば、王様の世界では事実なのだ。<br><br><br><br>改行増やしてみました。<br>まだまだ日本列島は寒波に見舞われていますが、皆様如何お過ごしでしょうか？<br><br>冒頭の文章でピンときた方もおられると思います。<br><br>そうです。<br>巷で話題沸騰中のエンターテイナーのお話です。<br><br>私は親しみを込めて『ゴッチー』と呼ばせて頂きます。<br><br>ゴッチーの記者会見、素晴らしかったですね。<br>うすら寒さと呆れが織り成すエキセントリックな笑いを提供してくれました。<br><br>本人は至って真剣なところがまた面白い。<br><br>絶妙にシュールな間で、ウィットにとんだ軽快なトークは、報道陣や視聴者、つまりは見るものすべてを不快にさせたことでしょう。<br><br>ゴッチーに関する考察はもうやめようと何度も何度も思ったのですが、彼の天才ぶりから目が離せなくなり、結局こうやってネタにしちゃうわけです。<br><br>こんなに日本中の視線を集めることが出来た作曲家が、これまでの日本にいたでしょうか？<br><br>いないですよね。<br><br>あれ？<br>ゴッチーって自分で曲作ってなかったんだっけ？<br>じゃあ、作曲家じゃないなぁ。<br><br><br><br><br><br>これからは『聞こえない漫談の人』として頑張ってもらいたいものです。<br><br>名誉毀損で訴えるとかくだらないことやってないで、早く新作のネタをお願いしますよ！
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<link>https://ameblo.jp/httpjapancom/entry-11792204118.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Mar 2014 02:57:02 +0900</pubDate>
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<title>成長について考える。</title>
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<![CDATA[ 常に成長を続けることは難しい。もっと言えば、成長を実感し続けることはとても困難である。数字だけでは語れない成長もあるのだから。<br><br>『死ぬまで成長期』が理想でしょうな。<br>物理的には可能なんでしょうけど、成長と退化の違いは曖昧かもしれません。<br><br>この度、転職に成功しまして、仕事内容も環境も給料も格段に良くなったので、一応一段落といった感じです。<br><br>ただ、自分の着地点ってどこなんだろうって考えちゃいました。<br><br>まだまだ若いと自負してるんで、今はまだやりたいことをやるまでという気概で動いてますが、同じ仕事を定年までという道もあったのかなぁとふと…ね。<br><br>転職に関しては後悔もないし、成功してホッとしてるんですが、成長を続ける先に何があるのか考えてなかったなぁって。<br><br>向上心を忘れないことをモットーに生きてきました。<br><br>けど、現状維持だって物凄い労力を使うし、向上心を持ち続けることと同じくらい難しくて素晴らしいことなんだと気づきました。<br><br>自分にあった人生を歩むのは難しいけど、そこは柔軟に、今は成長したい気持ちを大事にしてみて、時がたち現状維持にシフトする日もくるかもしれない…ぐらいの気持ちで頑張ってみようと思います。<br><br><br><br><br>今日は雪が降ったり、晴れたり。<br><br>それでも自分であることに変わりはないわけで。<br><br>当たり前に生きていこう。
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<pubDate>Fri, 07 Mar 2014 13:46:55 +0900</pubDate>
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<title>依存について考える。</title>
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<![CDATA[ 『自立』と『依存』が混在する世界。共存していくことは果たして可能なのだろうか。矛盾を突き詰めた先に真実はあるのだろうか。<br><br>ども、人間です。<br><br>答えが出ないことに慣れたはずが、またまた迷宮に自ら足を踏み入れてしまったようです。<br><br>『矛盾』ってのは『綻び』だと思っているので、その綻びの先には何かしらの糸口があると考えてたのですが、甘かった。<br><br>自立している人が何かに依存することは一般的なのでしょうか？<br><br>自立の反動が依存という形になって現れるのでしょうか？<br><br>依存しないことを自立と呼ぶのではないでしょうか？<br><br>うーん。<br>実際『依存』と『執着』と『病気』の違いも曖昧だし、日常生活に支障がなければ放っておくのが一番なんでしょうけどね。<br><br>世の中には『自立した二人が共依存』ってタイプもあるし、外野がとやかく言っちゃいけません。<br>ってのは、わかってるんです。<br><br>本人が良ければ良いのだけれど、本当に良いのか謎の場合も多いし、手を差し伸べるべきか否か難しい。<br><br>酒や煙草やギャンブル、物欲や肉欲や金銭欲。<br>人の欲望なんて際限がありませんから、何かに依存していることが当たり前なのかもしれません。<br><br>それでも、社会的に自立した大人が何かしらに依存し、生活に支障をきたし始めてるのを見過ごすのはどうなんだろうと頭を抱えるばかりです。<br><br><br><br>人間に何か出来るとも思いませんが、なんとか知恵だけでも振り絞ってみたものの、結論出ず。<br><br>もう少しひねろっと。
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<pubDate>Wed, 05 Mar 2014 19:50:47 +0900</pubDate>
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<title>林檎について考える。</title>
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<![CDATA[ 変わらないものに憧れてたくせに、変わらない自分に苛立ってしまう。人間ってのはつくづく傲慢な生き物です。<br><br>お久しぶりです。<br>気づけば３月。<br>今日は雛祭り。<br>哲学するより微睡みたい気分になります。<br><br>春ですね。<br><br>こんなポカポカしてる日は、ユルユル車を走らせて、煙草をプカプカ。<br><br>車のスピーカーからは椎名林檎のファーストアルバム『無罪モラトリアム』。<br><br>中学生の時、異国のバスに揺られながらウォークマンでエンドレスリピートしてた時の記憶が甦りました。<br><br>あれからもう15年もたったくせに、何も変わってない自分に愕然。<br><br>あら、年齢がバレますね。<br>まいーや。<br><br>自立するのが早かったってのもありますが、今も昔と変わらず煙草はやめられないし、運と行動力のみで人生突っ走ってます。<br><br>経験値だけはたまっていくものの、どのスキルに割り振ればいいのか未だわからず。<br><br>まぁ、死ぬ瞬間笑えればいいかって思ってるんで、とうぶん変わらないんだろうな。<br><br>我が儘に人生歩ませて頂いてます。<br><br>時々立ち止まって、過去に土下座。<br>それから前向いて感謝。<br>そんでまた歩き出す。<br><br>そんなことを繰り返しながら、右往左往楽しみます。<br><br><br><br><br>さて、今日は特にオチの無いユルユル日記でした。<br><br>次はちゃんと出来るかなー…。
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<link>https://ameblo.jp/httpjapancom/entry-11786342609.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Mar 2014 15:31:12 +0900</pubDate>
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<title>結果について考える。</title>
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<![CDATA[ 結果と過程。どちらも重要である。TPOによって重視されることは変わるし、評価する人によって価値は変動する。ただ、歴史として刻まれるのは結局結果だけである。<br><br>過程においてコンスタントに結果を残しておけば、過程も結果として評価される事が多い気がしますけどね。<br><br>まっ、コンスタントってのが難しいわけで。<br>失敗を重ねての成功パターンの場合、結果が成功だからこそ過程も評価されるわけで。<br><br>仕事や研究の場合、結果に求められものがある程度はっきりしてるので、成功と失敗のボーダーがわかりやすいですよね。<br><br>やっぱり一番難解なのは、人間関係だと思います。<br><br>何が成功で、何が失敗なのが、結果が出たとしても、腑に落ちなかったり。<br><br>自分の思い通りになることを成功だとは思えない性格のせいなんでしょうか。<br><br>仕事に関しては目標に向かって悪戦苦闘するのが楽しかったりするんですけどね。<br><br>人間関係。<br>常に『これでいいのか。』の連続です。<br>自分が変わらない限り、死ぬまで悩み続けなくちゃならないんでしょうね。<br><br><br><br>怖くなってきた…。<br><br>けど、いつでも逃げ出せる準備をしている人間を誰も信用してくれないわけで、ますます悪循環です。<br><br><br><br>どうしたものか。
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<pubDate>Fri, 28 Feb 2014 23:06:46 +0900</pubDate>
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<title>日々について考える。</title>
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<![CDATA[ 日々、何を想い、何処へ向かい、何者になろうとしてるのか。たまには後ろを振り向いて、自分が歩いた日々を見つめ直す。すると前を向き直した時、これからの日々が見えてくる。<br><br>日々、誰の為に頭を使ってるのかわからなくなることがあります。<br><br>広い意味では、そりゃ全ての事柄『自分の為』なのは重々承知してるんですけどね。<br><br>それでもわからなくなる時があるわけで。<br>そんな時はまず、過去の自分と向き合ってみます。<br>簡単な方法は、過去のブログを読み返したり、昔の友人に会ったりですかね。<br><br>過去から学べないと、未来はないですからね。<br><br>そんな人間さん。<br>過去の日々からの脱却を目指し、今の日々があるわけです。<br>その様子を記録しとこうと、始めたブログですが、なかなか毎日の更新って難しい。<br><br>多分更新出来なかった日は、仕事が忙しかったり、考えがまとまらなかったりした日なんで更新しない日は日で、ある意味記録としては成立してるんですけどね。<br><br><br>さて、これからの日々、どの方向に歩いてみるべきか。<br>人様に言えないようなことや、恥ずべきことではない限り、色々やってみようと思ったら、案外選択肢が多くて悩み中。<br><br><br><br>もう少し過去の自分と話し合ってみるかな。<br><br>『日々において焦りは禁物。』<br><br>これ、今の自分にとって、何より難しいかもしれない。
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<pubDate>Sat, 22 Feb 2014 20:32:40 +0900</pubDate>
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<title>男女について考える。</title>
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<![CDATA[ この世界に性別は二つしかない。ジェンダー問題はさておき、この世は『男』と『女』とで構成されている。幸か不幸か、その縛りによって生まれるドラマは尽きる事はない。<br><br>もし、男と女以外にも性別がたくさんあったら、国っていう概念も存在しなかったかもね。<br><br>最近はいろんな事柄が多様化してると言われてますが、結局この世を支配するのは『男女の話』と『家族の話』な気がします。<br><br>家族だって男女から生まれるもんだから、詰まるところ、この世には『男女の話』しかないってことですよね。<br><br>綺麗な言葉で言えば『愛の話』…かな？<br>なんだかなぁ。<br><br>性別や国籍、年齢や宗教を越えられない愛ってなんだろうね？<br>『金の話』なら越えれる気もするな。<br><br>男だからとか、女だからとか関係なく生きてく為にはお金が必要だからね。<br>お金が必要ない国でも、糧を稼ぐ労働力は必要だろうし。<br><br>適材適所、自分の力を発揮出来る場所で活躍出来ていれば、性別やら文化やらに左右されず評価されると思います。<br><br>ただまぁ、その『適材適所』に滑りこむ事がなかなか難しいんですけどね。<br><br><br><br>性差別がなくなる事はないと思うけど、みんなが目の前にいる人を素直に認める事が出来れば、ちょっとは救われる人がいるんじゃないかな…？<br><br>綺麗事にはしたくないから、自分だけでもそういう人間でいたいと思います。
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<pubDate>Thu, 20 Feb 2014 21:39:11 +0900</pubDate>
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