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<title>ニート学生の起業家への道</title>
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<description>ニート学生２人が起業への道を選びました。</description>
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<title>久しぶりに更新</title>
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<![CDATA[ 忙しすぎて、全然更新出来なかった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>サイトもある程度完成したので、営業をかけているがなかなか難しいです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br><br>でも何件か問い合わせもあったので、案件が取れそうな感じです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br>軌道に乗るまで気合い入れて頑張らなきゃ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ">
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<link>https://ameblo.jp/hugutyann/entry-11005276149.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Sep 2011 12:20:41 +0900</pubDate>
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<title>アイデア発想法</title>
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<![CDATA[ <p><strong>まずは『ブレーンストーミング法』。</strong><br>数人（最低3人から。10人程度でも可）を集め、テーマを決めたら、そのテーマに関係あると思う事柄を各人が順番に自由に発言する方法です。</p><p><br>たとえばテーマが「カフェ」だとすると、「エスプレッソ」「オープンな空間」「カップ」などと連想式に進めてもいいし、「カフェにあれば嬉しいメニュー」とテーマ設定して「幻のコーヒー」「クレープ」「オーガニックな軽食」などと答えていくこともできるわけです。</p><p><br>他人の発言や回答に対する批判は禁止。ジョークはOK。そしてある程度出尽くしたところで、内容をまとめ、整理することでアイデアを抽出する方法です。</p><p><strong><br></strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>次は『ゴードン法』。</strong> <br>ブレーンストーミング法の応用で、司会者だけが本当のテーマを知っていて、参加者には、そのテーマよりも大きな概念のテーマで語り合ってもらうという方法です。</p><p><br>たとえば、本当のテーマが「新しいカフェの開発」だとしても、参加者に提示するテーマは「飲食」などとします。</p><p><strong><br></strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>3つめは『KJ法』。</strong> <br>テーマを決め、そのテーマに関係あると思われる情報を可能な限り出し、それをひとつずつ別々の紙片に記入します。</p><p><br>その後、紙片を類似するものごとにグループ化し、タイトルを付け、グループごとの関連などを考えながら図解化していくというもの。</p><p><br>その結果、テーマに関連する事業の切り口が見えてくるのです。前出のブレーンストーミング法やゴードン法でキーワードを抽出した後、この方法にかけることもできます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hugutyann/entry-10890711040.html</link>
<pubDate>Sat, 14 May 2011 21:34:10 +0900</pubDate>
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<title>話は半分以下しか相手に伝わらない</title>
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<![CDATA[ <p>話し手が頭の中で「伝えたい」と思っていることが100あるとします。</p><br><p>言葉にして話した時点で70になってしまいます。</p><br><p>その上、聞き手の頭に届いた時には70の七割になってしまい49になります。</p><br><p>つまり、半分以下しか伝わらないのです。</p><br><p>自分が思っているほど話は相手に伝わってないのです。</p><br><br><p>だからこそ、伝わりにくい前提で伝えるための作戦を考え、</p><p>「重要なところは繰り返す」「結論から伝える」など、</p><p>構成や話し方を工夫することが大切なのです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hugutyann/entry-10890222814.html</link>
<pubDate>Fri, 13 May 2011 11:09:25 +0900</pubDate>
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<title>セルフイメージを書き換える。</title>
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<![CDATA[ <p>人は「こうなりたい」「こうしたい」と頭の中に描くことは</p><p>出来てもなかなか行動に移せない場合が多い。</p><br><p>なぜ、行動に移せないかというと、</p><p>今までの経験の中で作り上げてしまった「自分はこうゆう人間である」</p><p>というセルフイメージに縛られてしまっているからだ。</p><br><br><p>たとえば、「営業成績を上げたい。でも自分は話すのが苦手だからダメだろう。」</p><p>とマイナスのセルフイメージが頭の中に支配していては、いつまでも成功しません。</p><br><br><p>自分は目指す自分になれると言い聞かせて、</p><p>マイナスのセルフイメージが自分の「常識」だと思わないことが大切です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hugutyann/entry-10887918249.html</link>
<pubDate>Tue, 10 May 2011 23:10:59 +0900</pubDate>
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<title>書籍からの引用です。</title>
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<![CDATA[ <font size="5"> </font><p>　「<font color="#ff00ff">現在のあなたは過去の思考の産物である。そして、明日のあなたは今日何を考えるかで決まる</font>」ジェームズ・アレン</p><p>　「<font color="#ff00ff">人生はその日一日何を考えているかで決まる</font>」ラルフ・ウォルドー・エマソン</p><p>　「<font color="#ff00ff">成功者は成功を思い浮かべた時点で既に成功している</font>」クロード・M・ブリストル</p><p>　「<font color="#ff00ff">人は心に思い描いているとおりの人間になる</font>」ソロモン王</p><br><p>これらはいずれも表現は違えど、皆<font color="#ff0000">考えること・イメージすること</font>の重要性を説いているように思います</p>
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<link>https://ameblo.jp/hugutyann/entry-10874407850.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Apr 2011 23:32:44 +0900</pubDate>
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<title>２４歳ベンチャー社長の話</title>
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<![CDATA[ <p>会社を立ち上げても数々の問題がある。</p><br><p>たとえば、</p><p>「社員が足りない、実績がない、知名度がない、予算がない、確実性がない、経験がない・・・ 。」</p><br><p>これを乗り越えて、他社に勝つためには、</p><br><p>「思い」しかないらしいです。</p><br><p>どんなことつらいことがあったり、すごい失敗があっても、</p><br><p>行動し、諦めないことが大事らしいです。</p><br><br><p>諦めないためには、熱い思いが必要で、つねに成功をイメージすることが大切。 </p>
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<link>https://ameblo.jp/hugutyann/entry-10867686736.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Apr 2011 23:58:22 +0900</pubDate>
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<title>間を作ることを意識する！</title>
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<![CDATA[ 最近、いろんな人と会って思ったのが、<br>会話の中で間をうまく作っていかなければならないのかなと感じた。<br><br><br>こちら側が一方的に話しをしても、<br>相手が理解していなかったら意味がないので、<br>相手の頭の中を整理させてあげる時間を作ってあげるべきだと思った！
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<link>https://ameblo.jp/hugutyann/entry-10865178784.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Apr 2011 15:19:58 +0900</pubDate>
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<title>恐怖に勝つ</title>
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<![CDATA[ ほとんどの人にとっては、手に入れる可能性よりも、<br>失うことの恐怖のほうが意志決定に大きな影響力を持つ。<br><br><br>たとえば、異性の友達を好きになったとしましょう。<br><br>もしかしたら付き合えるかもしれないが、<br>もし失敗した時に、今までの関係が失う恐れがあり、<br>手に入れることより恐怖の方が上回り行動に移せない場合があると思います。<br><br><br><br>このように人はなるべく失うことを避ける傾向があります。<br><br><br>行動出来ない人は、心の中のどっかに恐怖があります。<br><br>自分を信じて恐怖に打ち勝つことが大事です。
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<link>https://ameblo.jp/hugutyann/entry-10862071861.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Apr 2011 09:06:02 +0900</pubDate>
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<title>刺激をもらえた一日</title>
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<![CDATA[ <p>昨日は、カメラマン、スタイリスト、モデル、ヘアメイクの人達が</p><p>みんなで協力して作品を作り上げている集団のミーティングに</p><p>参加させていただきました<img width="16" height="16" alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" complete="true"></p><br><p>みなさん、とてもいい人達ですごい刺激をもらいました。</p><p>やっぱり人に会うことは大事ですね<img width="16" height="16" alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" complete="true"></p><br><p>夢を追いかけている人達が集まると本当に良い雰囲気になると感じました<img width="16" height="16" alt="ラブラブ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" complete="true"></p><br><br><p>自分も、もっと刺激を与える側の人間にならなくては<img width="16" height="16" alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" complete="true"></p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hugutyann/entry-10860239489.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Apr 2011 11:04:35 +0900</pubDate>
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<title>お客様の立場になって考える！</title>
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<![CDATA[ <img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m">お客様はどのようにして情報を得るか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m">お客様はどのように動くだろうか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m">お客様は何を基準にするだろうか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m">お客様は何に好感を持つだろうか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m">お客様はどんな期待を持つだろうか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m">お客様は何によって決断するだろうか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m">お客様はどんなつながりを求めるだろうか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br><br>この７つのことをつねに頭の中にいれて、自社のサービス、商品を使ってもらうか考えなければならない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m">
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<link>https://ameblo.jp/hugutyann/entry-10859698274.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Apr 2011 20:33:55 +0900</pubDate>
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