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<title>おはよう朝だよ</title>
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<description>そして宇宙へ。</description>
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<title>成功者になりたいなら</title>
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<![CDATA[ <p>おはぴよ。</p><p>いつも朝５、６時になって、プロデューサー兼ベーシスト亀田誠治さんが「おはようございます！笑福！」的なツイートをした通知が来て、「マジかもうこんな時間かよおやすみだよ。。。」と割と真剣にヘコむふくひとです。</p><p>もうすぐくるぞ。</p><p>ーーーーーーーーーーーーーーーー</p><p>明確な目標があるなら成功者に聞け</p><p>ーーーーーーーーーーーーーーーー</p><p>成功者はよく「どうやったらそんなに稼げますか」「モチベーションが下がらないようにするにはどうしたらいいですか」「どうしてそんなに頑張れるのですか」と聞かれますが、質問者はそんなことを聞いてる時点でアウトです。いや、いいんですけどね別に。</p><p>&nbsp;</p><p>正直そういう質問をする人がいるのが個人的に嫌なだけです(笑)実際、僕は質問者が成功者であることは正解だと思っていて、一番ダメだと思うのが、聞く相手が成功してない場合。</p><p>&nbsp;</p><p>例えば親や、先輩、後輩、友達、、身近にいるから、いつも行動をみてて信じられる相手だからということで、自分が本当にやりたいと思っていることや、将来の夢、仕事、それらについて聞いてみたところで、それに特化してない彼らはあなたと同じような聞いたことある程度の情報のもとアドバイスをせざるを得ない。聞くだけ時間の無駄です。</p><p>&nbsp;</p><p>もっとわかりやすく言えば、痩せたいから、ダイエットの仕方をマツコデラックスさんに聞いたり、髪を生やしたいから小峠さんに聞いてみたところでわかるわけない。</p><p>&nbsp;</p><p>本当に聞くべき相手は成功者です。</p><p>&nbsp;</p><p>稼ぎたいのであれば年収５００万の人に聞いてみればいい。言われた通り頑張れば、おそらくそれくらいの年収にはなれるでしょう。でもそれ以上は望めないです。その人は５００万までの稼ぎ方しか知らないから。</p><p>&nbsp;</p><p>なので、自分が望む形に近い人に片っ端から聞くのが一番いいです。ただし、ネットが今は十分発達してるので、わからないことは調べればわかりますし、ちゃんと調べ上げてそれでもわからないことを聞くようにしましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>成功者は忙しいです。人の人生の時間を奪うことは一番ダメですからね。</p><p>今日は真面目な話でした。</p><p>みなさん頑張りましょう！</p>
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<link>https://ameblo.jp/huku098/entry-12421379714.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Nov 2018 04:32:15 +0900</pubDate>
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<title>ファンの作り方だお</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは。</p><p>新しい事やりたいなって思ってバーのバイト応募してそわそわしている福仁です。</p><p>そんなわけで、今日の気づきを。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>＜ファンの作り方について＞</p><p>&nbsp;</p><p>一方的にプレゼンしても引かれるだけですよね。知らない人なら尚更。</p><p>それであれば、</p><p>一方通行をやめればいい。</p><p>例えば、ツイッターでずっとつぶやきまくる。</p><p>毎日５投稿くらいしてるのに、数ヶ月でフォロワー７人。</p><p>&nbsp;</p><p>こんなのは、「友達とのライングループでいいわ！やめてしまえ！」なわけです。</p><p>&nbsp;</p><p>ではどうしたら良いかといえば、双方向でのコミュニケーション。</p><p>そうやってネットを駆使できるならば、</p><p>ツイッターでもいい、facebookでもいい、showroomでもよし。</p><p>とにかく誰かに反応してあげるのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>なぜSNSを使うかといえば、反応が欲しいから。聞いて欲しいから。</p><p>じゃあもう聞いてあげようじゃないかと。</p><p>聞いて聞いてそれに親身に答えてあげて。</p><p>&nbsp;</p><p>そしたら、あなたはその人に特別な人になれる！</p><p>→その周りの人にも認知されてるかも！</p><p>→「いつも来るこの人は誰ぞや？」と興味を持たれる</p><p>→そこで初めて自分のページに来てくれて、信頼関係が成り立つわけさ〜。</p><p>&nbsp;</p><p>そうしてやっと、</p><p>いつもお世話になってるからある程度受け入れる気持ちを持ってもらえて、</p><p>自分が一番知って欲しいことを知ってもらえ、それが良ければ</p><p>ファンになってくれるさー！</p><p>&nbsp;</p><p>信頼関係を作ってしまえば、こっちのもんだぜ☆</p><p>&nbsp;</p><p>そんな感じ。</p><p>では、おやすみなさい〜</p>
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<link>https://ameblo.jp/huku098/entry-12418897676.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Nov 2018 03:33:31 +0900</pubDate>
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<title>About Time~愛おしい時間について~</title>
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<![CDATA[ <p>映画を見た。</p><p>２年前は2日に一回くらい映画を観たものだが、最近は１年に数回しか観なくなってしまった。</p><p>理由は単純。時間がもったいないからだ。</p><p>&nbsp;</p><p>今はスマホが時代の主流になり、各SNSでは他人の生活がサクサク覗けてしまう。</p><p>ストーリーという、１５秒ほど生活を切り取ったもの。</p><p>使いはじめは全部に目を通していたが、その短い時間さえも面倒臭く勿体無くなってしまい、今では１秒見るかどうかで飛ばしてしまうものも多い。</p><p>それほどせっかちになったメディアへの意識の中で映画で２、３時間じっと座ったままというのが耐え難いものになってしまった気がする。</p><p>１時間や３０分ほどの短編映画だともっと売れるのだろうか。。</p><p>これだけ言っておいて、単純に僕の時間管理が下手くそで時間が取れないだけという理由もあります。</p><p>&nbsp;</p><p>前置きが長くなりました。</p><p>今日のタイトルの映画を見たのですが、近年見た映画の中で１番心揺さぶられました。</p><p>前半は、</p><p>&nbsp;</p><p>タイムトラベルできるから色々やり直せていいですね。</p><p>僕にはそんな能力ありませんから。</p><p>&nbsp;</p><p>なんて、今は遊ぶ気ないのに飼い主がちょっかい出してきた時の猫みたいな視線で観ていたのですが、</p><p>最後どどどっと主人公の意識が変わって、見終わった頃には僕の人生観も変わっていました。</p><p>見る人によって捉え方は違うと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>僕は生き切って一度死んだ時、何かに後悔した。</p><p>もう一度やり直せると言われて、</p><p>今の僕は、自分の人生に後悔してもう一度生き直してる人生だとしたら。。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そう考えたら、ぼーっとしてる暇はありません。</p><p>人との接し方も変わりますよね。</p><p>今、何を優先すべきなのか。</p><p>それを考えざるを得ません。</p><p>思い立ったらすぐ行動。</p><p>よし、やろう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/huku098/entry-12410215919.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Oct 2018 13:35:46 +0900</pubDate>
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<title>リーダー</title>
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<![CDATA[ <p>肌が今日は潤っている気がする。</p><p>窓は雨で濡れていた。</p><p>&nbsp;</p><p>ぼやけて見えない外を窓を開けて覗くと、どうやら昨日から降り続けていた雨は上がったようだ。</p><p>じめっとした空気が部屋を舐めまわした。</p><p>「そんなにこの部屋はおいしいか。今からあんたらを退治してやるよ。」</p><p>さっきからうるさかった換気扇を弱から中に変え、クーラーのリモコンを押した。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>「おはようございまーす」</p><p>気だるいのか元気なのかよくわからない挨拶で迎えられたのは何度目だろうか。</p><p>お馴染の顔ぶれに、見慣れない顔が一人混じっていた。新人さんだろうか。まあいい。</p><p>&nbsp;</p><p>トイレから出たら受付に大きな背中があった。リーダーだ。</p><p>本番前のスタジオ練習は今日が最後みたいなものだった。</p><p>&nbsp;</p><p>「おつかれーっす！」</p><p>掛け声とともに、いつもの談笑が始まる。</p><p>みんな「またか。」の文字が顔に張り付いていた。</p><p>ところが始めると案外面白いのである。</p><p>リーダーがリーダーたる所以みたいなものだ。</p><p>小学生の頃からやっていることに変わりはない。単純な手遊びゲームだ。</p><p>スマホカメラを向けるマミタス。笑いながら距離を置くえりなさん。</p><p>あとはいつものメンバー３人だ。</p><p>言い出しっぺのリーダーが負け、罰ゲーム。メンバーのいいところ一人五個ずつ。</p><p>誕生日プレゼントの２４kネックレスを渡し帰ったおやすみ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/huku098/entry-12396837859.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Aug 2018 05:19:24 +0900</pubDate>
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<title>刺激の日々</title>
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<![CDATA[ <p>「ノロノロ台風は今関東を過ぎ福島まで来ています。」</p><p>特に見るものもないが、テレビを付けた私に話しかけて来たのは、酒灼けのような声をしたあのニュースキャスターだった。</p><p>（あんな声でよくニュース番組が務まるなあ。）</p><p>ガアガア話しているテレビを背景にして、スマホを手に取った。</p><p>&nbsp;</p><p>「そうか。私みんなに嫌われたんだった。」</p><p>先週の職場内での失態を機に、私の人気は急落していた。</p><p>スマホの画面には、SNSの誰かが呟いたお知らせが３通。</p><p>ソファーに目をやり、スカイダイビングのような感覚で背中から身を委ねた。</p><p>ボフッ</p><p>この部屋には私しかいない。いつまでこれが続くのだろうか。</p><p>テレビはずっと話し続けている。まだそれに受け答えするほど腐ってはいない。</p><p>ソファの硬さを今日も感じながら、ある決意をした。</p><p>「もう職場で変な気を起こすのはやめよう。」</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/huku098/entry-12396836885.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Aug 2018 04:58:10 +0900</pubDate>
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