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<title>楽しかった日々を取り戻せ！復縁を果たした男の記録</title>
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<description>皆さんは彼女や奥さんはいますか？仲が良いですか？ちょっとした油断で関係がおかしくなることありますね。でも、復縁したい。私もそうでした。そんな私が復縁をした記録です。</description>
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<title>別れの時</title>
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<![CDATA[ <p>しかし、残念ながら別れの時がやって来ました。</p><p>彼女は突然切り出しました。</p><br><p><font color="#ff0000" size="5">別れて欲しいの・・・</font></p><br><p>あまりに突然のことで、頭の中は真っ白になりました。</p><p>確かに、渡しと彼女は8歳も歳が違うので、続かないかもしれない思いはありました。</p><p>世代的なギャップもありましたから。</p><br><p>でも、2年も続いていたのに。</p><p>自分ではうまくやっているつもりだったのに。</p><br><p>彼女は詳しい別れの理由は教えてくれませんでした。</p><p>ですが、彼女の年齢を考えると、新しい恋を考えるのに縛ってはいけないと、</p><p>別れを受け入れました。</p><br><br><p>しかし、私の気持ちには、モヤモヤしていたものが残ってしまいました。</p><p>いったい、何が悪かったのか？</p>
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<link>https://ameblo.jp/hukuen2012/entry-10968053103.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Jul 2011 19:58:49 +0900</pubDate>
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<title>ついに、はじめての彼女</title>
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<![CDATA[ <p>メールを始めてから、半年ぐらいで彼女と付き合うことに成功しました。</p><p>あまり、話が得意なわけでもなく、取り柄もない私でしたが、</p><p>彼女は唯一の取り柄ともいうべき、真面目な部分を好きになってくれたようでした。</p><br><p>私は、草野球をやっていたので、（控えでしたが）</p><p>試合にを見に来てくれたり、一緒に夏祭りに言ったり、花火大会を見に行ったりシました。</p><br><br><p>私の人生で最高に楽しかった時だと思います。</p><p>サプライズも気の聞いたこともできない。</p><p>でも、そんな私で良いと彼女は言ってくれました。</p><br><br><p>それから、お互いの誕生日には、誕生日会をするのが恒例になりました。</p><p>また、バレンタインデーには、メッセージ付きのプレゼントを貰い、</p><p>私もホワイトデーにお返しをするという関係が2年、続きました。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hukuen2012/entry-10968047505.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Jul 2011 19:53:39 +0900</pubDate>
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<title>ついに出会った女神</title>
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<![CDATA[ <p>その後も、何度か出会いがありましたが、ほとんど続くことはありませんでした。</p><p>ですが、そんな私がついに女神に出会いました。</p><br><br><p>今時珍しい黒髪の美人で鈴木亜美さん似でした。</p><p>当時の私は29歳、彼女は21歳と年齢が離れていたのが気になっていたのですが、</p><p>「年齢なんて関係ないよ」って言ってくれました。</p><br><p>デートでは、カラオケや映画村に行きました。</p><p>お互いおとなしいこともあり、少し話が弾むと行かなかったのですが、</p><p>お互いに良い距離感を持てたんじゃないかと思っています。</p><br><br><br><p>彼女は、「茶髪の女の子のほうがかわいいかな？」って言っていたのですが、</p><p>私は本気で黒髪が好きだったこともあり、「黒髪のほうが好きだよ」って言ってあげたら、</p><p>とても喜んでくれました。</p><br><p>私にとってとても楽しい日々でした。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hukuen2012/entry-10968042150.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Jul 2011 19:47:33 +0900</pubDate>
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<title>待ちぼうけ・・・。ズルい女？</title>
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<![CDATA[ <p>また、インターネットで新しい女友達が出来ました。</p><p>今度は前回の反省もあり、2ヶ月後ぐらいに会うことになりました。</p><br><p>正直、生まれて初めて、高テンションでした。</p><p>合う約束を剃る前から、メールを読むだけで仕事中もメールの返信に意識が行きました。</p><p>まだ、合ったこともないのに、自分のこんな気持はじめてでした。</p><br><br><p>しかし、約束した当日、彼女は来ませんでした。</p><p>2時間待ちましたが、彼女は来ませんでした。</p><p>メールアドレス以外、連絡先を聞いていなかったので、</p><p>連絡する方法がありませんでした。</p><br><br><p>その後、メールを送ってみたものの、返事は似届くることがありませんでした。</p><p>今でも凄くショックでした。</p><br><br><p>カラオケでズルい女を熱唱したことを覚えています。</p><p>はじめから会う気がなかったのか？それとも私を見てかえってしまったのか・・・</p><p>今となってはわかりませんが、人生で一番ショックな失恋だったと思います。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hukuen2012/entry-10968036096.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Jul 2011 19:43:17 +0900</pubDate>
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<title>はじめてのデートは26歳の時</title>
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<![CDATA[ <p>私が女の子とふたりっきりで遊んだのは、26歳の時がはじめてでした。</p><p>恋人募集ではなく、友達募集の掲示板が出逢いでした。</p><br><p>最初に言ったのは、カラオケです。</p><p>はじめて歌った曲は「夜空ノムコウ」、今でも覚えています。</p><br><p>とても楽しかったです。</p><p>ただ、その時に言われました。</p><p>「好きな人が出来た」と。</p><p>まだ、付き合っていたわけでも無いのですが、実はメールの付き合いは半年ほど経っていました。</p><p>中々自分から誘えなかったんです。</p><br><br><p>そして、その時に彼女が言ったのが「誘うのが遅い」ってことでした。</p><p>自分は大事に行ったつもりが、逆に臆病だったようです。</p><p>それまで恋愛経験が全くなかったので、そういう女性心理が全くわかりませんでした。</p><br><p>別れ際に、友達として、仲良くすることを約束して彼女とは終わりました。</p><p>まだ、始まってもいなかったと思いますが。</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hukuen2012/entry-10968030953.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Jul 2011 19:35:58 +0900</pubDate>
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<title>噂は怖い</title>
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<![CDATA[ <p>次の日、クラスの噂になっていました。</p><p>彼らが話してしまったようです。</p><br><br><p>なんともきまづい雰囲気があり、それからKちゃんとはまともに話ができませんでした。</p><br><p><font color="#ff0000" size="5">誰にも言わないって言ったのに・・・</font></p><br><br><p>それにしても、噂は怖いですね。</p><p>ただ、自分もそうだけど、余計な噂が出てしまって、</p><p>Kちゃんには、申し訳なかったと思います。</p><br><p>ただ、当時は、直接謝ることも出来ず、</p><p>単に、時間がすぎるのを待っていただけでした。</p><br><br><p>その後、周りから冷j化されたこともあり、私は人間不信のようになって、</p><p>恋愛の話は誰にもできなくなりましたし、</p><p>自分の心のなかでも、「これは恋じゃない」と否定するようになりました。</p><br><br><p>そして、高校を卒業するまで、それは続きました。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hukuen2012/entry-10968024777.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Jun 2011 19:31:58 +0900</pubDate>
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<title>初恋？</title>
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<![CDATA[ <p>私の初恋は小5の時でした。</p><p>ト言っても、それが本当に恋だったのか、今でもわかりません。</p><br><p>大きな家に住んでいる女の子で、クラスのマドンナ的な女の子でした。</p><p>教室でも彼女を目で追っていた自分を覚えています。</p><br><br><p>あるとき、友人2人が公園でこんなことを言い出しました。</p><p>「皆で好きな女の子の名前を言おう」と。</p><br><p>私は気乗りしなかったのですが、勝手に言い始めました。</p><p>S君はとなりのクラスの女の子でした。<br>正直、私は全然知らない人でした。</p><br><br><p>そして、言いだしっぺのH君が言ったのは、</p><p>自分と同じFちゃんでした。</p><br><p><font color="#ff0000" size="5">え？おんなじ・・・</font></p><p><font color="#ff0000" size="5">私は絶句しました。</font></p><br><p>それを聞いたら、自分もFちゃんだとは言えなくなりました。</p><br><br><p>何故なら、S君とH君は友達であると同時にいじめっこでした。</p><p>ドラえもんのジャイアンとスネオとのび太の関係だと思ってください。</p><p>ジャイアンがしずかちゃんを好きだと言ったら、私は言えません。</p><p>のび太くんはどうするんでしょうか？</p><br><p>黙っていたのですが、「俺らにだけ言わせてお前は言わないのか？」と無理やり詰め寄られ、</p><p>「言わない」という約束で、前日話をしたKちゃんの名前を出しました。</p><br><br><p>これも私にとって、大きな間違いでした・・・。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/hukuen2012/entry-10968020561.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Jun 2011 19:24:03 +0900</pubDate>
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<title>好きって感情がわからない</title>
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<![CDATA[ <p>はじめまして。私は駿（しゅん）と申します。</p><br><p>私は、子供の頃からいじめられていて、自分の感情を表に出すことができなくなりました。</p><p>目立つといじめられる。彼女なんか作るといじめられる・・・。</p><p>そんな思いが私の中で膨らんで行きました。</p><br><br><p>私は、子供の頃から童顔で、一部の女の子には人気があったと思います。</p><p>でも、それは「かわいい」ということで、決して男としてモテていたわけではありません。</p><br><p>逆に女の子になめられていた部分もあったと思います。</p><p>中学時代には、女の子にも結構馬鹿にされ、無視していたこともありました。</p><p>結構、絡んでくる女の子もいて、かなり嫌だったことを覚えています。</p><br><br><p>そんなこともあり、恋愛に臆病な自分が出来上がり、女の子から逃げていたので、</p><p>いつの間にか「好き」という感情がわからなくなってしまいました。</p><br><br><p>「かわいい女の子」はいっぱいいました。</p><p>でも、それが好きなんだろうか？</p><p>自分の中で自問自答しました。</p><br><p>また、「女なんてくだらない」自分に言い聞かせる自分もいました。</p><p>硬派じゃないのに、硬派に憧れて・・・</p><br><br><p>これが私の悲劇の始まりでした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hukuen2012/entry-10968008879.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Jun 2011 19:11:41 +0900</pubDate>
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