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<title>副業情報コンサルタント＠月に150万稼ぐビジネス</title>
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<description>FX、アフィリエイト、オークション、情報商材といった副業の定番からオリジナルビジネス、ユニークビジネスを広く網羅したブログ。実験などで時間のとれない二人の理系大学生が実際に実践して空いた時間で月収150万を達成。そのノウハウなどを公開。</description>
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<title>月10万円稼ぐネットオークション入門 対応態度を意識せよ</title>
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<![CDATA[ 前回の続きです。<br><br><br>残り一つの<font color="#FF0000">対応態度</font>について軽く解説します。<br><br><br>マーケティングを知らずにネトオクをやってる人は<font color="#FF0000">リピーターの大切さ</font>をあまり意識せず<br><br><font size="3">落札されて、商品無事発送すりゃオッケー</font><br>と考えがちですが、<font color="#FF0000"><strong>ネトオクで継続的に売り上げたいのならそれは長続きしません</strong></font>。<br><br><br>リピーターを作っておく利点は<br><font size="3">同じ商品が複数並んでいるとき、僕らの商品を選んでもらえる可能性が高くなるということ。</font><br><br>またより<font size="3">僕らを気に入ってくれたリピーターは僕らの出品一覧から商品を探してくれる可能性が高くなるということです。</font><br><br><br>何故そんなことが起こるかといえば、リピーターになる、つまり僕らを気に入ってくれたお客さんは<br><br><strong><font size="3">「この人との取引なら安心してできるな」</font></strong><br><br>と思ってもらえるためです。<br><br><br>ネトオクでの購入はネットショップで購入するよりもある程度リスクが高いことを多くの購入者は感じています。<br><br><font size="3"><font color="#FF0000">ちゃんと商品届くの？<br><br>希望通りの商品がくるんだろか。<br><br>個人にこうも自分の住所を教えていいのだろうか。</font></font><br><br>といった不安です。<br><br><br><br>ですが仮に僕らの商品を買ってもらい<br>迅速な対応、希望通りの商品、親切な対応をした場合、購入者はある程度<br><br><font size="3">この人は安心できそうだと感じてくれます。</font><br><br><br><br><br>具体的になにをすればいいのか<br><br>それは<br><br><font size="3"><font color="#FF0000">落札されたらすぐに連絡をする<br><br>丁寧な文のメールを心がける<br><br>発送は迅速に行う。また遅れる場合は最初の連絡の早い段階で伝える<br><br>CRM(顧客関係管理)をしっかりと行い信用を得る</font></font><br><br>などです。<br>これらはまた詳しくやり方とその理由を述べます。<br><br><br><br>こうした心配りもまた差別化という戦略であることをマーケティングを知らない人は理解する必要があります。<br><br><br><br><br>こうした様々な戦略を立てることで<br>安易な値下げアピールという利益の低いことをしなくても自分が望む値段で多くの落札をえることが可能になるわけです。
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<link>https://ameblo.jp/hukugyo00/entry-11003637116.html</link>
<pubDate>Wed, 31 Aug 2011 20:23:07 +0900</pubDate>
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<title>月10万円稼ぐネットオークション入門　希少性を知る</title>
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<![CDATA[ ネットオークションで商品を売るときに押さえておくポイントをいくつか紹介します。<br><br><br>まずネットオークションでモノを売るために重要なのは<br><br><font size="3"><font color="#FF0000">・安さ<br><br>・希少性<br><br>・対応態度</font></font><br>の3つです。<br><br><br>「安さ」についてですが、マーケティングに無頓着な人はここに走りすぎな傾向があります。<br>というか<strong>売るための差別化はこれ以外にないと勘違いしてしまっています。</strong><br><br><br>最近話題のドラッカーやその他様々な財界著名人がいうように<font color="#FF0000"><strong>安易な価格競争は泥沼に嵌るだけです。<br></strong></font><br>確かに価格競争に入らざるを得ない業界は存在しますが、ネットオークションの場合必ずしもこれは当てはまりません。<br><br>単純に安さだけを売ってしまうと自分の利益が減るだけなので低価格で勝負しようという方はこのブログでそれ以外の方法を今一度検討してもらいたい。<br><br><br><br><br>じゃぁなにで対応すんだよ<br><br>ってとこですが、あとの二つの<br><font color="#FF0000">希少性</font>と<font color="#FF0000">対応態度</font>です。<br><br><br>この二つは恐らく何回かにわけて深く話す必要があるので今回は概要だけ簡単に説明します。<br><br><br><br><font size="3">希少性とは珍しさです。</font><br><br><br>需要があり、珍しいものが落札されやすいのは当たり前の話です。<br><br>希少性にも二つあり<br><font size="3"><font color="#FF0000">世間的希少性</font></font><br>と<br><font size="3"><font color="#FF0000">ネトオク内希少性</font></font><br>の二つがあります。<br><br><br><font color="#FF0000">世間的希少性</font>とは日常生活で入手困難なもの。<br><br>限定物の商品や著名人のサイン、人気アーティストのコンサートチケットなどがそれです。<br><br>希少性と聞かれればこれ以外考えない人がいるんですが、当然入手困難なものなのだからそうポンポンと自分が手に入るわけではない。<br><br>しかもそうしたものは入手するのに手間がかかりすぎる場合が多い。<br><br><br>じゃぁどうしたらいいのかってのが次の<font color="#FF0000">ネトオク内希少性</font>です。<br><br><br>簡単にいえば<br><font size="3"><strong>需要はあるけどネットオークション内で今現在あまり出ていない商品のこと。</strong></font><br><br><br>例えば実際にネトオクでほしいもの探しているとき、ほしいものが見つからなかったということはよくあるはずです。<br><br>僕の場合だとバフェットのファンなんで彼の伝記である「スノーボール」をネトオクで探したんですが、そのとき一冊だけあり、1800円。(定価が2500円)<br><br>過去に出品された履歴をみると1000円程度で売られてたときがあったのですが、今はそれしかなかったので1800円で購入。<br><br><br><br>といったように仮にその本が何冊か出品されていたら恐らく一番安いのを選択していたでしょうが、選択肢が一冊しかないためそれを買ったわけです。<br><br><br><br>つまり<font color="#FF0000">ネトオク内希少性</font>とは<br><font size="3"><font color="#FF0000">ネトオク内で需要があるけど競争率が低いタイミングを見計らって出品する戦略のこと。</font></font><br><br>重要な話なので今度また詳しく解説します。<br><br><br><br><br>んじゃぁ次回は対応態度とはなにかについて説明していきます。
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<link>https://ameblo.jp/hukugyo00/entry-11002479296.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Aug 2011 19:00:50 +0900</pubDate>
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<title>株式購入までの大まかな流れ</title>
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<![CDATA[ <p>今日は株式購入までの大まかな流れを説明します。</p><br><br><p><strong>①口座を開設する</strong></p><p>　（今後詳しく説明します）</p><br><p><strong>②口座に必要な金額を入金する</strong></p><p>　（手数料の分まで考えて、余裕を持って入金しておく）</p><br><p><strong>③銘柄を選ぶ</strong></p><p>　（投資のスタイルにもよりますが、業績やチャートを参考にします）</p><br><p><strong>④買い注文を出す</strong></p><p>　（指値か成行きか、株数などを指定します）</p><br><p><strong>⑤約定</strong></p><p>　（注文が約定したか、パソコンの画面で確認する）</p><br><p><strong>⑥株主になる</strong></p><p>　（配当や優待を獲得したい方は、株主としての権利が確定するまで保有する必要があります）</p><br><br><p>以上が株式購入までの大まかな流れです。</p><p>次回は口座開設につて説明します。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hukugyo00/entry-11002247206.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Aug 2011 13:05:57 +0900</pubDate>
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<title>やらない理由を勝手に作ってませんか？　深層心理で見た行動の根源　その１</title>
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<![CDATA[ <font size="4"><font color="#FF0000">学ぶには年を取りすぎている人は、恐らく常にそうであったのだろう</font></font><br><br>アメリカの作家ヘンリー・ハスキンズの言葉です。<br><br><br><br>やらない理由を探すというのは人間によく見られる行為です。<br>しかも中途半端に知能がついているもんだからその言い訳が実に見事で心の底からそうであると信じてしまっている人が多い。<br><br><br>「今は時期じゃないから」が口癖の独立希望者は<br><font size="3"><strong>結局やる理由ではなく、やらない理由しか頭の中で回っていないんです。</strong></font><br><br><br>論理学の世界では正しいことを証明するより、正しくないことを証明するほうが簡単であるとされています。<br><br>例えば「人は死ぬ」という命題があったとしても<br>「過去はそうであったがこれから先もそうであるとは限らない」と否定することもできます。<br><br>脳科学者の茂木健一郎がある訳書の冒頭で<br>「日本の知識人は否定することに長けている人が多い」<br>と皮肉を言い、続けて<br>「しかし社会で本当に必要なのはできることを探す力である」と述べています。<br><br><br>やらない理由探しもリスクマネジメントとして大切なのでしょうが、それは歪んだレンズで見ていては意味を成しません。<br>歪んだレンズとは「とうそうの迷い」のこと。<br><br><br><font size="3">人はある恐怖に直面したとき<br><font color="#FF0000">闘争と逃走</font>のどちらかの選択肢をとります。</font><br><br>熊とばったりあってしまい、戦うか逃げるか。人はこうした選択をおおくの場面で行います。<br><br>この選択肢を迷いなく行動に移すことって意外に難しいんです。<br><br><br><font color="#FF0000">闘争</font>を選択して行動しているつもりだら心のどこかで<font color="#FF0000">逃走</font>が残っている。<br>もしくはその逆。<br><br><br>こんな状態だと仮に熊と戦っても中途半端に戦って命落とすだけです。<br><br><br>多くの人は人生の選択肢でこうした中途半端なとうそうをしてしまっています。<br><br><br>上で述べたやらない理由挙げの独立希望者がいい例。<br><br><font size="3">独立という<font color="#FF0000">闘争</font>を決心したはずが、無意識に<font color="#FF0000">逃走</font>を選択してしまい、動けなくなっている。</font><br><br><br>「今は時期ではない」の言葉の裏は<br><strong><font size="2">闘争を決心した人間の言葉か<br>逃走に傾いてしまった人間の言葉なのかで状況は大きく違います。<br></font></strong><br><br><br>仮にこうした迷いにかられているなら副業を始めても長続きしないでしょう。<br><br><br>心構えを作ることからすでに副業はスタートしています。<br><br><br><br><font size="4">やらない理由探しで毎日をダラダラ過ごすか、それとも決心して闘争に励むか<br><br><strong>恐らく僕らのブログを活用できるのは後者の人のみです</strong>。</font>
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<link>https://ameblo.jp/hukugyo00/entry-10999791295.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Aug 2011 17:01:27 +0900</pubDate>
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<title>ネットでの株取引のしくみ</title>
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<![CDATA[ <p>この記事を読んでる方の中には、</p><p>「すぐにデイトレードを始めたい」</p><p>「早く利益を出したい」</p><p>と思っている方もいるかと思います。</p><p>しかしながら、ほとんど知識がないまま始めるか、前もって勉強してから始めるかでは大きな差があります。</p><br><p>私自身ほとんど知識がないまま初めて、最初のうちは利益が出ませんでした。</p><p>そこから気持ちを入れ替えて、一から勉強しました。</p><p>すると約２ヵ月後には、月１０万円以上の利益を出すことに成功しました。</p><p>また、株取引は将来資産形成をしていくうえで重要な役割を果たすと思うので、一から勉強しておいても損はないかと思います。</p><br><br><p>それでは前回に引き続き、<font color="#ff0000"><strong>ネットでの株取引のしくみ</strong></font><font color="#000000">を</font>説明していきます。</p><p>従来は、株を買うのに証券会社の窓口に直接行ったり電話で担当者に発注をしていました。</p><p>もちろん今でも店頭や電話での注文を受け付けています。</p><p>しかし最近では、インターネットを利用して株式取引を行う「オンライントレード」が広く利用されています。</p><p>オンライントレードでのメリットは、<font color="#ff0000"><strong>手数料の安さ</strong></font>、<font color="#ff0000"><strong>自分のペースで取引ができる</strong></font>といったものがあります。</p><p>窓口や電話による売買注文では人件費などがかかるため、注文時の手数料が高くなってしまいます。</p><br><p>オンライントレードを行うにはまず、証券会社に自分専用の<font color="#ff0000"><strong>口座を開設</strong></font>する必要があります。</p><p>口座開設の方法については今後詳しく説明していきます。</p><br><p>オンライントレードでは、株の売買注文をパソコンの画面上で行います。</p><p>注文を出した後でも、注文が成立する前なら内容の変更や取り消しが可能です。</p><p>例えば、２００円で注文を出したが株価がどんどん上がっていき２００円では買えそうにないときは、２２０円に変更したり、取り消したりすることができます。</p><br><p>株や資金の管理もホームページ上で行えます。</p><p>ページ上で買付余力（使える金額）や保有している株によってどれだけの利益が出ているかを知ることができます。入出金の履歴などもすべて管理できます。</p><br><br><p>次回は、株を注文するまでの大まかな流れを説明します。</p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hukugyo00/entry-11000941594.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Aug 2011 13:10:00 +0900</pubDate>
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<title>月10万稼ぐネットオークション入門　月10万円稼ぐためのシミュレーション　その１</title>
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<![CDATA[ ネットオークションはネット購入のもはや定番になってますよね。<br><br>そして副業としても定番。<br><br>簡単な登録で始めることが出来、家のいらないもん売ることからも始めることができるのでほとんど初期投資がかからない。<br><br><br>んなネットオークションの儲け方を色んな角度から紹介。<br><br><br><br>「ところでネトオクてどれくらい儲かんの？」<br>と思う人いるだろうからまず今回は実感もってもらうためにシミュレーションから入ってみます。<br><br><br><br><br><font size="3">月収目標10万円の場合どの程度の労力が必要なのか。</font><br><br><br>例えば一つ当たり2000円程度なら月50回の取引ですよね。<br><br>月50回の取引はどの程度の時間が必要か。<br><br>商品落札までの流れは<br><br><font size="2"><strong>１、商品の写真撮影<br>↓<br>２、内容記入<br>↓<br>３、落札されればその連絡<br>↓<br>４、商品発送<br></strong></font><br><br>といったところ。<br><br><br>人にもよりますが１と２は一つ当たり10分程度。<br>慣れない間はもうちょいかかるかもしれません。<br><br>３の落札後の連絡はテンプレ用意しておけば、質問等ない限りトータル5分程度のちょっとした空き時間で終わります。<br><br>４は商品をつつんで連絡先記入するので15分程度、発送は郵便局、コンビニの場所にもよるのでここでは一旦無視<br><br>とすると商品１つあたりトータル30分<br>それを50回だと1500分なので25時間<br><br><font size="2"><font color="#FF0000">単純に時給で見たら4000円</font></font><br><br><br>一日あたりの労働時間でみると<br><br><font size="2"><font color="#FF0000">一日1時間程度の仕事で十分だということがわかります。<br></font></font><br><br><br><br>ただし、ここで問題なのが家に2000円以上の価値のもんが50個も毎月用意できるのか<br><br>というところ。<br><br>オークションで稼ぎたいならこの部分がキモになります。<br><br><br><br><br>主にここで紹介するのは<br><br><font size="3"><strong>・どうすれば効率的に売れる商品を探すことができるか<br><br>・どうすれば商品１つあたりの発送までの流れを短縮できるか<br><br>・どうすれば高く売ることができるのか</strong></font><br><br><br>といったところです。<br><br><br>んじゃ次回
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<pubDate>Sun, 28 Aug 2011 17:35:43 +0900</pubDate>
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<title>株のしくみについて</title>
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<![CDATA[ <p>「株って何？」</p><p>「株への投資ってどういう意味？」</p><p>ここではまず、こういった疑問をお持ちの方のために、株の仕組みについて理解するための<strong><font color="#ff0000">３つのポイント</font></strong>を説明いたします。</p><br><br><p><strong><font size="2">①どこで売買が行われているのか</font></strong></p><p>株は、株式を発行している株式会社と直接売り買いするわけではありません。</p><p>株の取引は東京証券取引所や大阪証券取引所などの、<font color="#ff0000"><strong>株式市場</strong></font>で行われます。</p><p>つまり売買の注文はすべて証券会社を通じて株式市場に集められ、証券会社が顧客からの注文を代行して株を売買します。</p><br><p><font size="2"><strong>②どのように株価が決まるのか</strong></font></p><p>株は競りと同じような仕組みで売買されます。</p><p>下の図のように、買い注文を出した人の希望する額と、売り注文を出した人の希望する額が一致した価格が、そのときの<font color="#ff0000"><strong>株価</strong></font>となります。つまり、その会社の株を買いたい人が多くなれば株価は上昇し、売りたい人が多くなれば株価は下落するのです。下の図の場合、例えば７９０円のところに同時に売り注文と買い注文が入れば株式取引が行われます。<br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110827/22/hukugyo00/97/95/g/o0244023211445619199.gif"><img border="0" alt="副業情報コンサルタント＠月に150万稼ぐビジネス-板" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110827/22/hukugyo00/97/95/g/t02200209_0244023211445619199.gif"></a></div><p><br></p><p><font size="2"><strong>③株で儲ける方法</strong></font></p><p>株で儲けるにはいくつかの方法があります。</p><p>一つ目は、株価の変動を利用して儲けを出す、つまり安く買って高く売りその売買の価格差による利益（売買益＝<font color="#ff0000"><strong>キャピタルゲイン</strong></font>）で儲ける方法です。</p><p>二つ目は、株を保有していることで得られる利益（配当＝<font color="#ff0000"><strong>インカムゲイン</strong></font>）で儲ける方法です。企業によっては、決算後の利益に応じて配当を出すことがあります。この配当の<font color="#ff0000"><strong>利回り</strong></font>は約２％～１０％程度で預貯金の金利とは比べ物になりません。</p><br><br><p>以上が株の仕組みを理解するための<font color="#ff0000"><strong>３つのポイント</strong></font>でした。お役にたてれば何よりです。</p><p>次回は、インターネットでの株式取引の仕組みについて解説いたします。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hukugyo00/entry-10999641081.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Aug 2011 20:00:30 +0900</pubDate>
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