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<title>風の向くまま気の向くまま〜風来坊Hu-live-oh〜</title>
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<description>旅と孤独を愛する風来坊が気まぐれに綴るブログ。</description>
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<title>旅立ちのとき。</title>
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<![CDATA[ ブログをお読みくださった皆さんへ。<div><br></div><div>昨年の6月6日から一年間続けてきた風来坊のブログを今日を最後に更新終了することにしました。</div><div><br></div><div>短い間でしたが、本当にありがとうございました。</div><div><br></div><div>私の中で、風来坊という存在は、私の一番親しい自分で、素直な自分だから、やっぱりこの自分は大切に自分の中にしまっておきたいなと。</div><div><br></div><div>ネット社会は世界のどこからでも発見しうる社会。</div><div><br></div><div>私は素直な自分しかお話できないから、やっぱりその自分の一番親しい姿を見せるのは、一年間で十分かなと思いました。</div><div><br></div><div>風来坊は風まかせ気まぐれ。いつかまた気が変わり、ここに現れるかもしれないけれど、帰ってくるという約束はしないで、旅にまた出ようと思います。</div><div><br></div><div>一年間いろいろありましたが、過ぎた時間はいつか素敵な思い出になる。</div><div><br></div><div>亡くなった父の全ての思い出が今は全て優しい思い出に感じるように。</div><div><br></div><div>風来坊は、きっと北海道かニュージーランドか好きな場所で、悩み迷い笑い楽しみ、笑顔で、天に召されるまで、一生懸命生きていると思います。</div><div><br></div><div>今度は、ネット上でなく、どこかで偶然お会いできたらいいですね。</div><div><br></div><div>旅は一期一会。出会いの奇跡が人生。</div><div><br></div><div>奇跡がいつかまた起きますように。</div><div><br></div><div>本当にありがとうございました。</div><div><br></div><div>それでは、今が旅立ちのとき。</div><div><br></div><div>みなさんお元気で。See you again.</div><div><br></div><div><div id="{556E7B45-9B1F-4A43-A88A-AA72CCC1A3C4:01}" style="text-align:left"><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150615/00/huliveoh/fd/aa/j/o0320023213337500488.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150615/00/huliveoh/fd/aa/j/o0320023213337500488.jpg" alt="{556E7B45-9B1F-4A43-A88A-AA72CCC1A3C4:01}" width="300" height="217" border="0"></a></div></div><br></div><div><br></div><div>風来坊</div>
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<pubDate>Sun, 14 Jun 2015 23:59:34 +0900</pubDate>
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<title>2015年6月6日。</title>
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<![CDATA[ 今日は2015年6月6日です。<div><br></div><div>私はこの日をずっと待っていました。</div><div><br></div><div>というか、五年前大切な約束をした。</div><div><br></div><div>五年経ったらと。</div><div><br></div><div>約束は少しづつ変わっていったけど、やっぱり私の初めての約束はここだったから、</div><div><br></div><div>私にとって、2015年6月6日はやっぱりずっと気にしてきた日なんです。</div><div><br></div><div>今日は一応、大安です（笑）。</div><div><br></div><div>家にいて、ただ過ぎていくのは、なんだかもったいない気がして、だから今日は出かけようと思ってます。</div><div><br></div><div>本当は午前中から出かけたかったけど、うまく連絡つかなくて、多分ゆっくり午後から出かけます。</div><div><br></div><div>何か起こらないかな。いや何か起こしてみようかな。いやただ過ぎていくのかな。</div><div><br></div><div>それでも、私は今日を楽しみにしてる。</div><div><br></div><div>ライフイズビューティフル。</div><div>ライフイズミラクル。</div><div>ライフイズラブウィズユー。</div><div><br></div><div>今日はきっと。</div><div><br></div><div><br></div><div>風来坊のミッキー</div>
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<pubDate>Sat, 06 Jun 2015 00:00:55 +0900</pubDate>
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<title>丸一日一緒にいても苦にならない人。</title>
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<![CDATA[ 私、最近結婚したいとよく言ってるねw。<div><br></div><div>でもきっと誰とでもで良い訳じゃない。</div><div><br></div><div>彼氏彼女ならば、別に丸一日一緒にいなくてもいい。</div><div><br></div><div>でももし結婚して、家族になったら、丸一日一緒にいなくちゃの時はたくさんある。</div><div><br></div><div>そのことが苦痛になる人とは、結婚ってやっぱり無理かなと思うから。</div><div><br></div><div>恋愛は、１分、10分、１時間好きな人とでもできる。</div><div><br></div><div>でも結婚は少なくとも、１日、1週間、１ヶ月位一緒にいられる人とでないと。</div><div><br></div><div>１年一緒にいるのは無理だろうし（笑）、そこまでは必要ないと思うけど。</div><div><br></div><div>だからまず丸一日一緒にいても苦にならない人かどうかということが第一条件なのかもしれません。</div><div><br></div><div>私の人生で、そんな女性を思い出すと、だいたい６人の人を思い出した。</div><div><br></div><div>まず最初は、高校時代から大学時代にかけての、友人であり、初めてお付き合いした人であり、ふられた後は親友だった人。</div><div><br></div><div>彼女は同じ天文部だった。だから同じ部室での時間をたくさん経験していた。そして同じ大学になったから、よく二時間近い通学時間をずっと話しながら通ったことも多かった。高校時代に初めてデートに誘ったのも彼女だった。多分彼女とは丸一日一緒にいても苦にならないだろう。</div><div><br></div><div>彼女が彼と別れたあと、私は初めてお付き合いをした人が彼女だが、でもなぜか丸一日一緒に過ごしたことはなかった。今思えば、やっぱり彼女にとって、私はどこかで恋人より友達でいる方がしっくり来ていたのかなって改めて思い返すとそう思う。友達時代のほうがずっといても苦にならなかったけど、お付き合いしている頃は、なんかギクシャクしていた気がする。彼女にやっぱり友達以上には思えないごめんねって言われたのも納得できる気がしたし、私もそのまま友達、親友に戻っていったもの。</div><div><br></div><div>私もよく喋るほうだが、彼女も話題が豊富で、話しが好きで、聞くのもうまかった。</div><div>話し続けても会話が切れることがほとんどなかった。きっとお互い世話好きなとこも似ていたのだろう。彼女は大学で福祉の道に進んだくらいだから。多分今までの人生で一番自然に波長があった人は彼女かもしれません。</div><div><br></div><div>二人目は、二十代ずっと片思いだった子。でも周りからは恋人同士と思われていたくらい、よく二人だけで何度も会ってた。北海道の旅先で出会い、そして数年にもわたる遠距離片思い。一人の人に４度もプロポーズして、４度もふられたのは、多分これまでもこの先も彼女だけだろう。それでも彼女はよく連絡してきた。彼女にとって、私は唯一と言ってもいいような、異性の何でも話せる系の友達だったのだろう。彼女とは同じ車の中で一夜を越えたり、隣同士の部屋に泊まり、同じ部屋で夜通し話し合ったこともある。でも全く男女の恋人同士のようなことはなかったけど（笑）。</div><div><br></div><div>彼女は私の中では、もっとも自分の好きなことに純粋な、ある意味趣味人的な人。個性的だし、でも本当は周りに気を使うからよっぽど心を開く人にしか、自由な自分は見せない。ある意味変な女の子（笑）。でも彼女の持つ感性の豊かさが私はすきだった。</div><div>彼女とはずっと話し続けている訳じゃなかった。沈黙もたくさんあった。私は初期沈黙はすごく苦手だったが、彼女は沈黙の間も別に苦痛ではなかったようだ。沈黙も彼女の時間だと受け止められるようになってからは、私も沈黙を怖くなくなった。ある意味、自分の中の違う扉を開けてくれたのは彼女だった気がする。</div><div><br></div><div>三人目はやっぱり元カノ。元カノとは、唯一恋人同士として、丸一日一緒にいたことがある。結局、喧嘩して、遠距離恋愛になったから、実際お付き合いの中で、一緒にいられたのは三カ月くらいしかなかったけど、遠距離恋愛に変わってから、半年で別れてしまったけど、つまり会えないことがこんなに寂しいのかを感じさせてくれた本当の意味で恋人だったと思えるのは彼女だけかもしれない。</div><div><br></div><div>別れたあと、音信不通になって、その後彼女にもいろいろあって、そしてシングルマザーになって、私のもとに突然のメールが来てから、友人に戻った。一年に何度も、子供を連れて、オホーツクに遊びに来てくれた。だいたい毎回一週間近く、彼女を泊めて、一緒に行動したが、苦痛を感じたことは一度もなかった。気持ちはもう友達だったから、恋人みたいなことは一切なかったけど（笑）。</div><div><br></div><div>彼女は、自分の主張意志をはっきり持っている人だった。話をすると疑問がたくさんあって、言葉を偽ることなく、まっすぐ私に問いかけるタイプの子だった。正義感も強かったし、男らしさ女らしさみたいな感覚も強く持ってた。だから私が男らしくない態度の時はよく怒られた（笑）。でも逆に何でも面倒見ようとしてくれる、物事を投げ出さない女性としての強さがあった。</div><div><div>その反面、やっぱり女性としての弱さも一番あった気もする。とにかく正直な人。</div></div><div>彼女には嘘をつけずに傷つけてしまったことが何度もある。まっすぐで人を傷つけてしまう痛みを教えてくれた人。それでもどんなに離れても、誠実に向き合えば、必ず何かの縁は続くと思わせてくれた人。</div><div><br></div><div>四人目は、数少なくなった私の今でも音信を交わす北海道にいる異性の友達。</div><div><br></div><div>彼女は公務員時代の同僚。でも仲良くなったのは私が辞めてからだった。彼女もずっとご実家の酪農家さんを公務員辞めて継ぐかずっと悩みながら働いていたから、私が自分の夢を追い、公務員を辞めたことに、多分同志的な気持ちで、気にしてくれた。</div><div>だからニュージーランドに一年滞在した時に、寂しくなって手紙を書く時は、彼女あてだった。</div><div>帰国後はよく会って、丸一日ドライブとかしたな。私当時はまだペーパードライバーで車運転しなかったから、彼女はよく私が遊びに行くと、いろいろ行きたい場所に連れてってくれた。</div><div><br></div><div>彼女とは最初から全く恋人関係には無縁の友達だったが、11年前、ふとしたきっかけで、私はもしかしたら、彼女と結婚できたら幸せになるかもなって思ってしまったことがある。だから、当時はその気持ちのまま突っ走ってしまい、彼女に辛い気持ちを与えてしまった。無理やり、バレンタインデーに会いたいって映画デートに誘い、彼女にやっぱり私の気持ちには応えられないごめんなさいと、映画館から走り去られるという、ドラマになりそうな失恋をしたのも彼女だった（笑）。でもその瞬間、ふられたことの悲しさより、そんな辛い気持ちに彼女をさせてしまった自分のことを悔やみ、恋人になりたい気持ちが吹き飛び、友達に戻りたいと素直に思えて、一年間かけて手紙を送って、また友達に戻れたというそんな貴重な体験をさせてくれたのは彼女でした。唯一今でも音信がある人なのでこんなブログ知られたらまた絶交されないか心配なので（笑）、これくらいにしておくが、彼女の良さはさっぱりしてるとこ。でも悩むことも多かったから素直に相談してくれたとこ。彼氏とのうまくいかないこととか打ち明けてくれたのは彼女だけだったから、そういう経験をさせてくれたのも彼女への感謝かな。ただ私のアドバイスとは逆にしたほうが恋愛には良かったみたいで（笑）、今ではすっかり一児の母となりもう私に相談する必要はないのか（笑）、音信はこちらの近況報告ばかりだがw。</div><div>まあでもいないと人生が寂しくなるような大切な友達が彼女だと思う。</div><div><br></div><div>あと二人ほど、もしかしたら、丸一日一緒にいても苦にならないかなと思える女性はいたが、どちらも私の年上の友達で、私を心配してくれてた優しい人。お姉さんみたいなものかも。だから年賀状だけは今でも交わしている。だからその二人とは全く恋愛感情はないままでした。</div><div><br></div><div>その意味で、私には丸一日一緒にいても苦にならない人が今までほぼ四人くらいいたことになる。</div><div><br></div><div>今例えば、何人もの大切にしているタレントさんがいるが、全てが似ている訳ではないけど、どことなく、そんな四人の自分が親しんできた部分に似たものは感じている気もふとした。</div><div><br></div><div>一番話していて波長が合うようなホッとする彼女の雰囲気には、なっちゃんが少し似ているかもしれない。ひみちゃんにもその要素はあるかもしれない。</div><div><br></div><div>いつも驚きを与えてくれる、個性に惹かれ可愛いなと思う彼女の雰囲気には、やっぱりリオリオかな。もう一人の一目惚れの人だし（笑）。あとうきたんやありちゃんにも似た雰囲気がを感じるかもしれない。</div><div><br></div><div>とにかく何でも話せる強さも弱さも感じるそんな元カノの感じに似ている人は、やっぱり麻美ちゃんかな。あとひーちゃんとかしーたんとか、フォンちゃんとかにもちょっぴりその感覚を持ってるかも？</div><div><br></div><div>そしてさっぱりして、結局最後は馬鹿な自分を見せてしまえる友達には、やっぱりれいちょるがどこか似ているかもしれない。あとりりあちゃんとかもちょっぴりあるかもしれないな。今になると、りなちゃんにもこの感じの親しみがあるかもしれない。</div><div>あと桃ちゃんとかもかな（笑）。</div><div><br></div><div>なんだか結局、人が惹かれるものには、積み重ねの経験も四十代くらいになると大きいのかもしれないね。</div><div><br></div><div>つまり、最後は様々なタイプがいても、その人との関係。その人となら丸一日一緒にいても苦にならないと思えたならば、それでいいのかなと思う。</div><div><br></div><div>これからの人生で、あと一人でいいから、そう感じる、そしてお互いにそうなれる宇宙一大切な人が見つかったら幸せだな。</div><div><br></div><div>まだもう少し諦めないで頑張りますw。</div><div><br></div><div><br></div><div>風来坊のミッキー</div>
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<pubDate>Fri, 05 Jun 2015 10:04:30 +0900</pubDate>
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<title>ナンバーワンなんて私には必要ないと思ってきたけど。</title>
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<![CDATA[ <div>ナンバーワンとか苦手で、オンリーワンでいいと思ってきたけど、</div><div><br></div><div>でもやっばり相手のナンバーワンになれなきゃ、恋は始まらないんだよ。</div><div><br></div><div>好きになった相手がモテればモテるほど山は高く険しい。</div><div><br></div><div>私がナンバーワンになれる相手なんているのかな。</div><div><br></div><div>情熱MAXは彼女に注ぎきった私なのに。</div><div><br></div><div><div>でもたったひとつ言えることは、</div><div><br></div><div>何人もの人に良い顔見せるような人は、決して相手のナンバーワンにはなれない。</div><div><br></div><div>一途で一生懸命じゃなきゃ、最後は相手のナンバーワンにはなれない。</div><div><br></div><div>一途さなら、私は負けない。</div><div><br></div><div>それだけはバカかもだけど、そう生きてきたもの。</div><div><br></div><div>だから悩むのだもの。</div></div><div><br></div><div>私にできること。<br></div><div><div><br></div><div>もう一度心から、私が一途になれるナンバーワンの人を見つける。</div><div><br></div><div>そしてその人の為に、一生懸命一途になる。それが自分の為にもなる。</div><div><br></div><div>一途に誰かを好きになり、一生懸命相手の為に支え続ける人になることができれば、</div><div><br></div><div>私だってまだ相手のナンバーワンになれると信じて。</div></div><div><br></div><div><br></div><div>風来坊のミッキー</div>
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<pubDate>Fri, 29 May 2015 17:51:55 +0900</pubDate>
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<title>君に贈る風のうた・・・女性三部作・・・</title>
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<![CDATA[ <iframe width="480" height="270" src="https://www.youtube.com/embed/ov_-f8gxcds" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><iframe width="459" height="344" src="https://www.youtube.com/embed/SpeH7B5Bg0k" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><iframe width="459" height="344" src="https://www.youtube.com/embed/mjD6YQThXr4" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>冷たい風が吹きぬける、<br><br>つらいことも、<br><br>悲しいことも、<br><br>いつかまた、<br><br>力に変えて、<br><br>新鮮で爽やかな、<br><br>君と僕を笑顔にする<br><br>やさしい風になりたい。<br><br><br>風来坊ミッキー<br><br>
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<pubDate>Thu, 28 May 2015 09:39:24 +0900</pubDate>
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<title>元気でいてね。</title>
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<![CDATA[ <iframe width="459" height="344" src="https://www.youtube.com/embed/AX6spjfvKPI" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>会える人も、<br><br>会えなくなった人も、<br><br>元気でいてね。<br><br>出会いは、一期一会。<br><br>出会えたことは、<br><br>宝物だから。<br><br><br>風来坊のミッキー<br><br>
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<pubDate>Thu, 28 May 2015 08:27:12 +0900</pubDate>
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<title>フタバのヨルハ〜コンプリートなっちゃん（笑）〜</title>
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<![CDATA[ 2015年5月23日(土曜日)から、<div>倉岡生夏さん出演の舞台、</div><div>「ヨルハVer1.1」</div><div>が新宿村LIVEにて開幕しています。</div><div><br></div><div>アルファ部隊、デルタ部隊の2チームに分かれたなっちゃんはデルタ部隊。</div><div><br></div><div>その中で、司令部付きのアンドロイド、</div><div>フタバ役を演じています。</div><div><br></div><div>女性だけで２０人を超える舞台ながら、アクション、音響、ストーリー展開の巧みさなど、見所ある舞台を演出したまつだ壱岱さんの才覚と、出演者の努力と可能性を感じます。</div><div><br></div><div>なっちゃんの演じるフタバは、アクションはないものの、場面場面を締める司令部の中でのモチベーション維持が大変な難しい役柄。司令官役の下垣真香さんと、フタバの双子のヨツバ役の山上綾加さんとのチームワークとバランスを感じさせる絶妙な間と、抑揚のセンスを感じさせる演技で、難役と良く向き合っていると感じました。</div><div><br></div><div>全体の中で決して目立つような役ではありませんが、確かな演技で司令部を描けることが物語全体を引き締めています。</div><div><br></div><div>まどまどさんこと下垣さんの存在感もさすがだと思います。</div><div>また山上さんの二人以上に抑えた演技も、大局から見て良いと感じます。</div><div><br></div><div>そしてもちろんこの物語の主役達の様々な魅力を感じて頂けたらと思います。</div><div><br></div><div>女性だけの舞台はしばらく見ていませんでしたが、ガールズ物という偏見を持たず、エンタテイメントとして楽しめたらと。</div><div><br></div><div>舞台後はアリスインプロジェクトならではの物販攻撃に予算少ない私は泣かされたのも本音ではありますが（笑）、でもこうなったら、旅の恥はかき捨て、同じアホなら踊らにゃ損損とばかりに（えっ違う？笑）なっちゃんのグッズコンプリートして、サイン握手会出まくりました（笑）。</div><div><br></div><div>なっちゃんは優しいから、無理しないでと言ってくれましたが、こんな時こそ、ファンとしてのありがとうの恩返し時（笑）。</div><div><br></div><div>来月の予算がまた苦しくなりましたが（笑）、でもなっちゃんファンの気持ち爆発で、コンプリートしてみました（笑）。</div><div><br></div><div><div id="{3B62E118-F239-4696-BB7D-683E3AAB8EE2:01}" style="text-align:left"><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150526/22/huliveoh/e4/e5/j/o0480064013318982893.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150526/22/huliveoh/e4/e5/j/o0480064013318982893.jpg" alt="{3B62E118-F239-4696-BB7D-683E3AAB8EE2:01}" width="300" height="400" border="0"></a></div></div><br><div id="{88B7887A-3F83-4954-ADF1-0C313429D1AD:01}" style="text-align:left"><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150526/22/huliveoh/b4/89/j/o0480036013318982680.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150526/22/huliveoh/b4/89/j/o0480036013318982680.jpg" alt="{88B7887A-3F83-4954-ADF1-0C313429D1AD:01}" width="300" height="225" border="0"></a></div></div><br><div id="{B6773BCB-CE17-46A1-9915-4A435CEE5D1D:01}" style="text-align:left"><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150526/22/huliveoh/d5/f5/j/o0480064013318982575.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150526/22/huliveoh/d5/f5/j/o0480064013318982575.jpg" alt="{B6773BCB-CE17-46A1-9915-4A435CEE5D1D:01}" width="300" height="400" border="0"></a></div></div><br><div id="{B8A0CB21-3A11-4CC3-BC67-E0FE5D85CA80:01}" style="text-align:left"><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150526/22/huliveoh/94/62/j/o0480064013318982634.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150526/22/huliveoh/94/62/j/o0480064013318982634.jpg" alt="{B8A0CB21-3A11-4CC3-BC67-E0FE5D85CA80:01}" width="300" height="400" border="0"></a></div></div><br><div id="{EE251B77-F694-401C-9971-CB2B6FD40C7C:01}" style="text-align:left"><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150526/22/huliveoh/99/01/j/o0480036013318982724.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150526/22/huliveoh/99/01/j/o0480036013318982724.jpg" alt="{EE251B77-F694-401C-9971-CB2B6FD40C7C:01}" width="300" height="225" border="0"></a></div></div><br><div id="{09E61342-C47F-4288-B462-2624CA44F30A:01}" style="text-align:left"><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150526/22/huliveoh/9f/83/j/o0480064013318982794.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150526/22/huliveoh/9f/83/j/o0480064013318982794.jpg" alt="{09E61342-C47F-4288-B462-2624CA44F30A:01}" width="300" height="400" border="0"></a></div></div></div><div><br></div><div>というか、なっちゃんとお話しするのが、やっぱり楽しいんです。なっちゃんは心配りのあるファンを良く見守ってくれているタレントさんだから、会うごとに、飽きることなく、楽しいんです。</div><div><br></div><div>ぜひもし舞台ご覧になられる方は、グッズ二千円以上買って、舞台後のフタバのなっちゃんとお話ししてあげて下さいね！</div><div><br></div><div>なっちゃんのデルタ部隊の出演はあと３回となります。</div><div><br></div><div>28日(木曜日)の夜19時からと、千秋楽となる31日(日曜日)昼12時からと夜17時からになります。</div><div><br></div><div>詳しくは、公式ホームページ</div><div><a href="http://yorha.com">http://yorha.com</a>&nbsp;をご確認下さい。<br></div><div><br></div><div>まだ若干前売券や当日券もあるみたいです。</div><div><br></div><div>また、もしお時間合わない時は、もう一つのアルファ部隊公演も水曜日から土曜日にかけてありますので、ホームページをご確認いただけたらと思います。</div><div><br></div><div>なっちゃんはいつも本当に舞台が好きなんだなと、そのキラキラした姿を見ているとなんか心がほわっとします。</div><div><br></div><div>好きなことをたくさんできる、続けられるように、ファンとして、微力ながら、応援すること、いやこれからもなっちゃんに会って楽しいと思える私でいたいなぁ。</div><div><br></div><div>リオリオも舞台で頑張って蓄えた力があったから、今の活躍につながりました。</div><div><br></div><div>なっちゃんぜひもっともっと舞台で磨かれて、成長して、素敵な女優になってね。</div><div><br></div><div>もう人として、女性としては、充分素敵ななっちゃんだから（笑）。</div><div><br></div><div>初日、二日目昼、そして私は残す回は、千秋楽です。同一舞台３回見るのは、リオリオは別格として、特別なことです。</div><div><br></div><div>風来坊は女優なっちゃんのファンです。</div><div><br></div><div>風来坊ミッキー</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Tue, 26 May 2015 21:57:42 +0900</pubDate>
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<title>風来坊の言い訳（笑）。</title>
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<![CDATA[ 風来坊は風まかせ気まぐれ。<div><br></div><div>これは本当は私の理想（笑）。</div><div><br></div><div>本当はいっつも真面目に考え過ぎちゃうから、かえって自分や相手を縛ってしまうことがあるから。</div><div><br></div><div>昔は携帯もなかったから、思ったことは自分の頭で止めておけた。</div><div><br></div><div>旅先で絵葉書書いても、返事を期待するのは一週間後、一ヶ月後まで待てる。</div><div><br></div><div>でも便利な時代になり、頭のどこかで待つ時間が短くなる。</div><div><br></div><div>待てなくなると、自分の心が弱くなる。</div><div><br></div><div>リオリオも私が考え過ぎになった時は、ブログやツイッター過多になることは、気づいてくれてた気がする。</div><div><br></div><div>私が考え過ぎて煮詰まって、いくつかのネットの名前を封印するくらい、私はきっと本当は生真面目。友達みんな私をマメだと言ってたから。</div><div><br></div><div>でも真面目過ぎる人ほど、中年以降は様々な病気になり易いリスクがあることを私は知っている。</div><div><br></div><div>だから、私はやっぱりもう少しいい加減であるべきかなと。だから風来坊に戻った。</div><div><br></div><div>はずだったけど、昔のようなひとりでどこでも出かけ、携帯も持たずに、今を楽しめた私には戻れてないと気づいた。</div><div><br></div><div>だから風来坊はブログやツイッターに言葉を書き込む生真面目な自分をまた少し風まかせ気まぐれな風来坊に戻したいんだ。</div><div><br></div><div>でもね。私やっぱり好きな人がいます。</div><div><br></div><div>好きな人が呟いたら、お返事くらいはしたいんだ。</div><div><br></div><div>だから、もしブログは書かなかったとしても、コメントくらいは自由に書くよ。</div><div><br></div><div>大好きな人がいるから。</div><div>私の今の心の支えで幸せの人だから。<br></div><div><br></div><div>だから風来坊は旅に出ると言ったのに、コメント書いてるのかよとは言わないでw。</div><div><br></div><div>風来坊の言い訳です（笑）。</div><div><br></div><div>でも笑顔でいるなら言い訳で良いわけw。</div><div><br></div><div>風来坊は我儘です。それでも君が好きw。</div><div><br></div><div>ではまた～。</div>
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<link>https://ameblo.jp/huliveoh/entry-12027762004.html</link>
<pubDate>Sun, 17 May 2015 19:14:53 +0900</pubDate>
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<title>広い場所で暮らしませんか？</title>
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<![CDATA[ 北海道の旅のオフシーズンは4月と11月と言われます。だから新婚旅行はやっぱり11月かな（笑）。できれば3週間位しっかり行きたい。場所は大好きなニュージーランドの南島か、又は7年前に迷って結局諦めたオーストラリアのタスマニア島。やっぱりもう一つの故郷は北海道に似た場所にしたいんだ。<div><br></div><div>今考えてみれば、人生に三度、三か月、一年、そして三週間もしっかりニュージーランドを周れたことは幸せだった、あの国は長くいたい場所。私の北海道への初の一人旅も三週間だった。バッグを背負ってシンプルに旅をする。三週間は欲しい。ニュージーランドやタスマニアをもう一度大切な人と歩きたい。<br></div><div><br></div><div>もし自分が北海道やニュージーランドを知らなかったならば、自分の人生はもっともっと小さな空間しか知らなかった気がする。私がだから北海道に帰りたいのは、ニュージーランドに帰りたいのは、私たちはもっともっと大きな地球の一部として抱かれている、生かされていると感じるからかもしれないいな。<br></div><div><br></div><div>北海道も昔に比べたら小さな土地に感じることはある。それでもまだ知床や阿寒の森や、根釧台地や、湿原の原生花園や屈斜路湖を見下ろす峠や能取岬の夕日などを見ると、自分は元気になる。やっぱり私は広い場所で生きたい。自然の優しさも凶暴さも感じる場所で暮らしたい。そこに来る旅人といたいんだ。<br></div><div><br></div><div>もし十五年前の私が今の私だったら、きっとニュージーランドから戻らずに、永住権をとって向こうに暮らそうとしたかもしれないな。でもあの時の自分だったから、北海道があったから私は日本に帰ってこれたし、父や母の老後には立ち会えるのだろう。リオリオりなちゃんなっちゃん達にも会えたのだろう。<br></div><div><br></div><div>もうニュージーランドに永住しようとは思わないだろう。どうしても旅の宿をやらなきゃとは思わないだろう。私も少し大人になった。年をとった。でもだからこそ、北海道に住むことだけはもう譲れないんだと思う。ニュージーランドに住むと思えば、北海道なんて近いし、なんてことない。広い場所がいい。<br></div><div><br></div><div>北海道のオホーツクといっても、東京までの飛行機は毎日飛んでいます。一年ずっとオホーツクにいなきゃなんて思わなくていい。ただ広い場所にもう一つの故郷ができたと、一年の半分位を暮らす気持ちで構わない。だから広い場所で暮らしませんか？</div><div><br></div><div>風来坊のミッキー</div><div><br></div><div><br></div><div>追伸、一週間前、BSでタスマニア島の番組をやっていたんだ。いつもニュージーランドかタスマニアの番組を見ると私の心は踊る。たくさんの思い出が蘇る。広かった。美しかった。星が綺麗だった。人々が穏やかだった。逞しかった。もう一度あの広い空の下で南十字星を見てみたい。できれば宇宙一大切な人とねw。</div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/huliveoh/entry-12024666516.html</link>
<pubDate>Sun, 17 May 2015 06:54:17 +0900</pubDate>
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<title>風来坊は気まぐれ風まかせ。</title>
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<![CDATA[ 一年前、私は風来坊という自分の中の一番昔からあった自分に戻りたくて、この名前を名乗った。<div><br></div><div>ネット世界が苦手で、ここ数年思わぬ辛い気持ちにも何度もなった。</div><div><br></div><div>やっぱり私はこの場所は向かない。</div><div><br></div><div>なのに結局またたくさんしゃべってしまう自分がいた。</div><div><br></div><div>どうしても繋がっていたい人がいたから。</div><div><br></div><div>でもいつの間にか、そんな繋がっていたい人が増えてしまった。</div><div><br></div><div>気持ちなんて封じ込めてしまえば良かったのに。</div><div><br></div><div>そしてきっと一番大切にしてきた繋がりを遠く彼方へと飛ばしてしまった。</div><div><br></div><div>やっぱり私は馬鹿なんだ。</div><div><br></div><div>北海道へ帰りたい。<br></div><div><div><br></div><div>ニュージーランドへ行ってしまいたい。</div><div><br></div><div>ツイッターもネットも繋がらないような場所に。</div><div><br></div><div>結局、自分が馬鹿。</div><div><br></div><div>15年前の繰り返し。</div><div><br></div><div>正直になりすぎて全部手放した。</div><div><br></div><div>やっぱり馬鹿なんだな私。</div><div><br></div><div>しばらく頭冷やします。</div><div><br></div><div>ごめんなさい。</div><div><br></div><div>みなさん頑張って。</div></div><div><br></div><div>風来坊は気まぐれ風まかせ。</div><div><br></div><div>やっぱり私はもう一度旅に出ます。</div><div><br></div><div>ありがとうございました。</div><div><br></div><div>みなさんお元気で。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>追伸、実は三月から、手の痺れが消えなくて、MRI検査を受けたら、頚椎の脊柱管狭窄症でした。</div><div><br></div><div>私は整体を勉強してたから、やっぱり自分の身体が長い年月かけて歪みを生じ、そして父が亡くなって一年、見えない北海道を離れたプレッシャーストレスの中で、なんとか無理して頑張ってたことに気づきました。</div><div><br></div><div>やっぱり私は田舎でのんびり過ごす、ただの風来坊に戻ります。</div><div><br></div><div>気持ち穏やかに、食事、生活、運動、そして何より心の健康を取り戻します。</div><div><br></div><div>なんとか願う夢を叶えたい。</div><div><br></div><div>できればあと四年。五十歳までに家族を作りたい。</div><div><br></div><div>だからこれ以上ネットでも、なんでもしゃべってしまう自分を変えるしかない。</div><div><br></div><div>たった15年前までは、パソコンも、携帯も、スマホもなくても、生きられた風来坊の私なんだから。</div><div><br></div><div>身体は自分の間違いをちゃんと教えてくれます。</div><div><br></div><div>この前生まれて初めて、おみくじで凶を引いたのは、身を正せということだったのかもしれません。</div><div><br></div><div><div id="{ED26D8CC-F809-459B-995A-113801EC0A23:01}" style="text-align:left"><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150517/06/huliveoh/b8/52/j/o0480064013309231107.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150517/06/huliveoh/b8/52/j/o0480064013309231107.jpg" alt="{ED26D8CC-F809-459B-995A-113801EC0A23:01}" width="300" height="400" border="0"></a></div></div><br>私、やっぱりリオリオ、れいちょる、りなちゃん、なっちゃん、そしてみんなが好きです。</div><div><br></div><div>でも少し近くになり過ぎてしまった。</div><div><br></div><div>本当はみんな雲の上の人なのに。</div><div><br></div><div>私はそろそろ一緒に歩いてくれる宇宙一大切な人を本気で探します。</div><div><br></div><div>そして身体をちゃんとあと半分、元気で生きられるようにちゃんと治します。</div><div><br></div><div>己の道は己で開け～サブちゃん（笑）。</div><div><br></div><div>幸せはいつも自分の心が決める。</div><div><br></div><div>やらない後悔はしない。</div><div><br></div><div>だから風来坊の一年も後悔しません。</div><div><br></div><div><div id="{D48AF9D8-A8BF-4752-9364-FDA697DB8DB5:01}" style="text-align:left"><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150517/06/huliveoh/6c/61/j/o0240038213309233507.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150517/06/huliveoh/6c/61/j/o0240038213309233507.jpg" alt="{D48AF9D8-A8BF-4752-9364-FDA697DB8DB5:01}" width="300" height="477" border="0"></a></div></div><br><div id="{7C8CF0D7-9C4A-47AA-9A90-926481F44287:01}" style="text-align:left"><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150517/06/huliveoh/80/90/j/o0480068013309233510.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150517/06/huliveoh/80/90/j/o0480068013309233510.jpg" alt="{7C8CF0D7-9C4A-47AA-9A90-926481F44287:01}" width="300" height="425" border="0"></a></div></div><br><div id="{602493DA-B618-4BD2-A6BD-15B5140CE013:01}" style="text-align:left"><div id="{0AB75156-5C6E-4807-BF39-6323D1F8B3A7:01}" style="text-align:left"><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150517/07/huliveoh/44/69/j/o0480064113309262617.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150517/07/huliveoh/44/69/j/o0480064113309262617.jpg" alt="{0AB75156-5C6E-4807-BF39-6323D1F8B3A7:01}" width="300" height="400" border="0"></a></div></div><br><br></div><br>それではまたいつかどこかで。</div><div><br></div><div>風来坊</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/huliveoh/entry-12027540878.html</link>
<pubDate>Sun, 17 May 2015 05:56:03 +0900</pubDate>
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