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<title>エレクダイバー・トリビューン</title>
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<description>textとvoiceが泡となる。2k10年代の潜水生活。</description>
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<title>天界ラジオ３１は１１／２５（金）２３時より</title>
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久々にブログでネトラジ告知してしまいます。今年最後の放送になるかもですので。今週金曜である２５日の２３時から２時間ぐらいを予定しております。（予定が変わる可能性もあります。時間の長さもその時の流れによります。）ゲストが豪華です。日頃お世話になっております、あのバーチャルコンソールクエストのなかじマダオさん！念願でございます！そして、ゲーム系どくりんごの相方でもあります、逆転裁判合同ブログ１号店の会長！このお二人がゲスト！別にホークス優勝スペシャルではない！（笑）そして、ＭＣは電脳者Ｌとtoさんで
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<dc:date>2011-11-21T21:26:25+09:00</dc:date>
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<title>シュタインズゲート、２年間のタイムリープ</title>
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本日、『シュタインズ・ゲート』の全エンディングを観た。ようやっと！である。オリジナルである360版を買ったのをAmazonの履歴を見たら去年の１月だ。それから紆余曲折あってＰＳＰ版でクリアした。実績も欲しかった、と言うのは贅沢である。ざっくり言って二年近くもかかったのである。でも、クリアできて本当に良かった。クリアが困難、というゲームではない。まあ、wikiを見ないと厳しい、というのはあるけれど、常に選択を迫られるアドベンチャーではない。ボリュームはあるが、基本、読んだり聴いたりのものだ。逆にそ
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<dc:date>2011-10-30T22:57:59+09:00</dc:date>
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<title>そろそろ</title>
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盗んだバイクで走り出す。それは犯罪なので、やっぱり盗まない。
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<dc:date>2011-10-07T22:46:13+09:00</dc:date>
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<title>正調・オッサンの主張</title>
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「ヴィデオゲーム」というホビーはもうトレンドがあてにならなくなっているようであります。多様化を煮染めたような感じ。流行ってるとされているゲームが必ずしも僕（あなた）に合うとは限らない時代です。では、ゲームはダメになってしまったのか？というと、趣味という点ではそんな事はありません。（業界自体は相当な縮小傾向ではあります。）いろいろ探してみるべきです。というか、探さないとならないのです。溢れる情報から自分に合いそうなものをチョイスし、偏見を持たず試す、というのが大事です。僕もそうしようと思うようにな
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<dc:date>2011-07-27T22:04:23+09:00</dc:date>
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<title>鼻歌1</title>
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つらいなんて言わないで　そういう時はおとうさんとおかあさんの間でぶらさがってはしゃいでた夏まつり　おもいだしてみて　そっと笑ってみるのも手じゃないかなって思ったりしたりして下世話な話ばかりごめんって言わなくていいし電話代とか気にしなくていいし　何でも話すといいよもうすぐお盆だし　みんなであつまれたらうれしいでも　つらいなんて言わないで　そういう時はみんなして集まってチャリ漕いだりしてはしゃいでた夏やすみ　おもいだしてみて　そっとスキップしてみるのも手じゃないかって思ったりしたりするんだよ
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<dc:date>2011-07-22T22:43:19+09:00</dc:date>
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<title>余談（『コクリコ坂より』とか）</title>
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ブログが行き詰ってしまった。どれだけシェアのないブログを書けるか、という逆説的な試みから始まった「遺書ブログ」であるが、死ぬためじゃなくて生き延びる為の精一杯さに邪魔されたというか。会社でとある失敗をしてそれで３～４日間みっちりと注意を受け、まるで犯罪者扱いであった。ある事ない事罵詈雑言をぶつけられて、ああ俺はダメダメダメダメダメ人間であるのだな、という風になりかけた。発破をかける、という言葉はあるが、なぜそこまで侮辱されて生きなければあるまいか、という疑問も湧いてきて仕方なくて、辞めてしまおう
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<dc:date>2011-07-21T15:59:03+09:00</dc:date>
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<title>オンガクtoアタクシ(5)</title>
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&gt;&gt;オンガクtoアタクシ&gt;LIVE!LIVE!LIVE!ライヴというのは、最初はワクワク感と共にどこかこそばゆい気がする。「オーーー！」とか「イエーーーー！」とか、フレーズを叫んじゃうとか、ライブが始まって火が付いちゃえば言えちゃうのだけれど、最初は当然そこまでのテンションではないので、「どの辺からアクセル踏んでいこうかしら？」と少しだけ隣や周りを探ろうとしてしまう。ただ、そんなもんは要らぬ心配であって、気がつけばオー！だのイエー！だの、叫んでいる。いわゆる『ノリノリのノリスケ状態』（(C)大槻
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<dc:date>2011-07-15T22:14:10+09:00</dc:date>
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<title>オンガクtoアタクシ(4)</title>
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&gt;&gt;オンガクtoアタクシ&gt;LIVE!LIVE!ライヴというのはホントいいものだ。…と言っても、斉藤和義５～６回、坂本サトル１回、くらいの経験のなさだけれども。田舎はなかなかチャンスがない。坂本サトルの１回、というのはなかなかだった。たしか、『天使達の歌』が話題になった頃だ。あれはいい曲だと思う。その曲しかしらないし、ジガーズサン時代も知らないし、とわりと野次馬根性で行ったのだ。それでもかなり盛り上がったと思う。ただ、会場が超絶狭いライブハウスだったのが難だった。そんな中、満員。危うく集団酸欠ブッ
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<dc:date>2011-07-14T20:51:00+09:00</dc:date>
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<title>オンガクtoアタクシ(3)</title>
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&gt;&gt;オンガクtoアタクシ&gt;ＣＤ棚で解る人格？高校時代、いとこの兄ちゃんが僕のＣＤ棚を眺めて「一貫性がない…」と一言。あの頃の数少ない僕のコレクションといえば、ＹＭＯ、ＭＥＮＳ５、ザ・ドリフターズ、クラシック、佐野元春、豪血寺一族２のサントラ、たま、筋肉少女帯、ミスターチルドレンetcたしかになんだかよくわからない。時代性もよく解らない。今じゃ何でもＰＣにインポートしてしまうのでＣＤコレクションを晒すということはなくなった。ただ、ロングドライブ中に「なんか聴くものない？」とiPodの中身を吟味され
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<dc:date>2011-07-13T21:16:23+09:00</dc:date>
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<title>オンガクtoアタクシ(2)</title>
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&gt;&gt;オンガクtoアタクシ&gt;黎明期ＡＭラジオを手に入れてから聞く音楽の世界が広がった。ざっくり言うとポップスを聴くようになった。このあたりは記憶があまりはっきりとしてない。テープかなんか手に入れて初めてきちんと聴いたのはたしか爆風スランプの『リゾラバ』だったと思う。テープをかけて友達とぴょんぴょん飛び跳ねて踊っていた。あと、記憶に残っているのは高野寛の『虹の都へ』だろうか。これはいい曲だなぁとしみじみ思った。レコードもしくはＣＤなんかあったわけなんだけれど、再生するものをもってなかったので、姉伝い
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<dc:date>2011-07-12T21:14:30+09:00</dc:date>
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