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<title>エンジニアハードラーのブログ</title>
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<description>歳も考えずに，いまだにノコノコとハードルを跳びながらかけっこを楽しんでいる男のブログです。</description>
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<title>角速度</title>
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<![CDATA[ <p>なんだかFacebookを始めてから，このブログの位置づけがいまいちはっきりしなくなりました。</p><br><p>そこで，陸上の専門家でもないけど，ただ競技をやっているエンジニアのにわか知識による陸上競技のバイオメカニクスでもここに書こうかと思いつきましたです。</p><br><p>今日は，最近のワタシの動きから感じたこと。</p><br><p>今季はなかなか良い動きができませんで，結果も当然のことながら出ていません。</p><br><p>最近，ダッシュをするといまいちキレがないというか，動かない。</p><br><p>なんでかなーと考えていたのですが，ここのところの意識付けに問題があったかなと考えています。</p><br><p>7月のレースが終わってから，もっと動きにキレを出そうとモモを上げる意識をしてみました。</p><br><p>結果的に，これがあんまり良くなかった。</p><br><p>モモを早く動かす=意識がヒザに行くという感じになってしまいました。</p><br><p>頭で「早く動かそう！」という意識があります。この意識がヒザに行くのと，股関節に行くのとでは，どうやら大きく変わってきます。少なくともワタシは。</p><br><p>力学的には単純な話です。支点から近いところと遠いところで，同じ速度で回せば，当然支点から短いところの方が早く回るわけです。角速度っちゅーやつです。ωです。dr/dθです。</p><br><p>人間の頭で意識することですし，走りにもリズムがありますから，ヒザを意識してるからこの速度で，股関節を意識するからこの速度だ・・・なんて器用なことはできません。</p><br><p>つまり，ワタシの考えるところでは，人間の意識で早く動かそうとするには，より根元を意識して動かすことが効果的ではないかと考えます。</p><br><p>これにはもう1つ得することがあって，根元を意識することで，その先の末端までしっかり力を抜くことができるということ。</p><br><p>少なくとも，足先やヒザを意識するよりはリキみがない動きができると思います。</p><br><p>とりあえず今日はこんな感じで。また気が向いたら書きます。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hurdler-tsuda/entry-11629753539.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Oct 2013 22:10:49 +0900</pubDate>
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<title>なつ</title>
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<![CDATA[ <p>すっかりブログがごぶさたですね。</p><br><p>6月23日に無事に16年目のシーズンインを果たし，7月20日には国体最終予選を走ってきました。</p><br><p>とりあえず16"32というのが今のところシーズンベスト。</p><br><p>まぁ現状こんなもんかなと。</p><br><p>この夏にしっかりとトレーニング積んで，秋に15秒台をまず出せるように。</p><br><p>仕事の方はなんだか落ち着いて，タラタラとやっています。</p><br><p>そういえばこないだ富士山に登りました。なんとか山頂で火口が見えました☆</p><br><p>やっぱ達成感あるね！陸上部連中で登ったので，行きが5時間ちょい，帰りが2時間とガイドブックより速い登山でした。</p><br><p>おまけに最後はラストスパート合戦。みんな1番が好きです，やっぱり。</p><br><p>その原点とも言える高専の後輩たちが，九州高専大会総合8連覇を達成してくれました！</p><br><p>素晴らしいですね。勝ち続けるプレッシャーは大変なものだと思いますが，その難関に立ち向かって達成するところが素晴らしい。</p><br><p>そんな感じの今日この頃です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hurdler-tsuda/entry-11580007402.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Jul 2013 21:53:17 +0900</pubDate>
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<title>近況</title>
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<![CDATA[ <p>最近こっちが大変ご無沙汰状態ですね。</p><br><p>FBばっかりになってしまってます（汗）</p><br><p>もう5月も終わろうとしていますね。</p><br><p>3月頭に右のふくらはぎを痛めましたが，GW頃にようやく回復。</p><br><p>わりと走れるようになってきて，先週の土曜の会社の草野球では2安打4盗塁。</p><br><p>結構動きが良かっただけに，その後のハードル練習が満足にできませんでした。</p><br><p>今週末は山梨県選手権なんですが，土曜が出勤日で，トッパが土曜だったために涙の欠場。</p><br><p>来年こそは県選のスタートラインに立ちますよ！！</p><br><p>仕事の方は最近落ち着きモード。</p><br><p>しかし部内はなんだか荒れ模様。なんか最近雰囲気悪いよなー。</p><br><p>いろいろ考えることはありますが，結局のところ自分の意識次第でなんとでも状況は変わるんだと思ってます。</p><br><p>いい子にしてればいいことばかりというわけではなく，ずんだれとるやつが意外といい思いをしていたり，かと言って雰囲気とか連携とかまったく考える気ないんやろうなーと思いながら見ているものの，そこまでするんならどっか言えばいいのにって思うくらいひどい人もいます。</p><br><p>どこに行ったってちゃーんといろんな人がいるもんですね。</p><br><p>陸上もそうですが，まわりに気をとられすぎると自分を見失うし，相手があってこその競争であり，自分をどう持って行って，どう成長させるつもりなのか，明確なビジョンを持つことが大事だと感じる今日この頃です。</p><br><p>さて，明日もがんばりますかね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hurdler-tsuda/entry-11539406216.html</link>
<pubDate>Mon, 27 May 2013 23:14:53 +0900</pubDate>
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<title>手を上げる指導</title>
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<![CDATA[ <p>やっぱりなんか納得がいかないので，個人的にここでボソボソとぼやき続けようと思います。</p><br><p>ただし，スポーツの指導の話はこれとは違います。学校教育限定で。</p><br><p>個人的には，「手を上げる指導」というものが，やはりレベルの高い指導方法なのだと思います。</p><br><p>現在の教職員の方でも，当然これを使いこなせる方はたくさんいると思います。</p><br><p>しかし，これを受ける側にもそれなりのレベルが必要なんだと思うようになってきました。</p><br><p>子どもは調子に乗ります。</p><br><p>「この人怖くない。なにもしない。」と思うと，どんどん調子に乗ります。</p><br><p>誰もが経験したことがあるのではないでしょうか？クラスのガキ大将は，若い優しい先生には強い態度で攻めるのですが，体育系の怖い先生にビンタくらえばそれでごめんなさい。</p><br><p>ワタシはこれが正しい姿だと思うのです。</p><br><p>これで体育系の先生が手を出さなければどうなるでしょう？</p><br><p>「お説教だけがまんすればそれで終わるし，いいや。」</p><br><p>子どもの頃ってそんなもんだと思います。子どもに言って聞かせるだけで指導をしていくってのは，よっぽど話し上手で気持ちが子どもに伝わるような相当うまい人じゃないとできないと思います。</p><br><p>しかも，受ける側のレベルだって家庭教育がなっていないんだから低い。</p><br><p>家庭教育のレベル向上も大事ですが，一人くらい「先生が手を上げることもしなければダメだ！！」って言う人がいたっていいんじゃないか？</p><br><p>なんか，誰一人として「ホントに体罰を禁止することで一人前の人間が育つの？」「体罰の代わりに効果的な方法は何かあるの？」というところに突っ込んでいかないところに違和感を感じます。</p><br><p>そもそも，「体罰」って言葉が悪いよね。行き過ぎたものは確かに「体罰」。でも，相手の成長を思って，改善することを願って，手を上げるという行為は「体罰」と言わないと思います。</p><br><p>ワタシは教育現場の人間でもなんでもないですが，メディアからもらう情報だけでは，こう思ってしまうのです。</p><br><p>だいたい我々が学生の頃から体罰うんぬんとか言いよるし。</p><br><p>それにつけこむようなレベルの低い奴もあんまおらんかったけどね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hurdler-tsuda/entry-11490587107.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Mar 2013 23:54:53 +0900</pubDate>
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<title>鉄拳</title>
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<![CDATA[ <p>先生が手を上げると近頃は大変な騒ぎになりますが，相変わらず猪木のビンタには大行列ができます。</p><br><p>この違いは何なのか？少し真面目に考えてみました。</p><br><p>基本的にワタシは，言って聞かんやつはたたいてもいいと思ってます。</p><br><p>なんでたたいたのか，どう感じて欲しいから手をあげたのか。</p><br><p>そこを分かるように伝えることが大切だと思います。</p><br><p>それがなければただの暴力。</p><br><p>猪木のビンタには，相手に伝わるなにかがあるんでしょう。だから行列ができる。</p><br><p>ただ有名人だからたたかれてみたい，気合を入れて欲しい，なんかのきっかけになれば・・・人によって様々な気持ちを持って，ビンタされるために並ぶんだと思います。</p><br><p>まず，過度の体罰は当然ダメです。</p><br><p>逆に，まったく手をあげないで済むということもありえないと考えてます。</p><br><p>ワタシ達の世代でも，先生に軽くでも小突かれたりたたかれたりした経験はあるんではないでしょうか？</p><br><p>特に小学生くらいの頃。</p><br><p>基本的に物事の分別も十分にできない頃ですから，怒られるようなことはやってしまいます。</p><br><p>子どもは調子に乗らせればとことん調子に乗ります。そして，決して一人前ではありません。</p><br><p>だから子どもなんです。大人と対等ではありません。</p><br><p>してはいけないこと，ルールを破ったこと，そういったことをきちんと教えるのが大人の役目。</p><br><p>しかし子どもは抜け穴を見つけると，とことん進みます。</p><br><p>優しい，怒らない大人に対しては，怒られるまで止まりません。</p><br><p>そういう人がちょっと怒ったくらいでは言うこと聞かないことだってあります。</p><br><p>適切に，相手へのメッセージとして，少し身体的に罰を与えるような鉄拳というのは必ず必要です。</p><br><p>ワタシはそう考えます。</p><br><p>考え方はいろいろあるでしょうが，今の世の中の「たたいた」か「たたかない」かで二値化してしまう風潮が嫌いです。安易すぎます。</p><br><p>最近の悪い意味でのデジタル化だなーと感じます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hurdler-tsuda/entry-11461656632.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Feb 2013 22:46:36 +0900</pubDate>
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<title>2013年</title>
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<![CDATA[ <p>かなりほったらかしてましたね。</p><br><p>さて，2013年を迎えました。平成25年です。</p><br><p>ワタシが小学生になってから25年経ちます。19年前に卒業しましたけどね。</p><br><p>21世紀になってから13年目ですか。高校総体に出れなくなってから13年も経つんですね。</p><br><p>山梨に来てから4月で丸6年になります。最後にインカレ出たのは7年前ですか。。。</p><br><p>早いなー。なんも変わらずハードル跳んでたら，今年はアイス屋さんの歳になります。</p><br><p>しっかしまぁ体に衰えが来ているような感じはありません。</p><br><p>当然トレーニングの量から考えて，体力的なものはきつくなってきてますが，練習の組み立てをうまくやれば結構走れます。短いのも長いのも。</p><br><p>ただ，アプローチとしては，長い距離をじっくりといった傾向があるかな。</p><br><p>とにかく，自分の現状をしっかりと把握して，適切なトレーニングを行う。</p><br><p>今の段階では，わりと思ったようなトレーニングができている気がします。</p><br><p>今年で16年目のシーズン。実は今年が選手層も記録のレベルも山梨に来て一番厳しいです。</p><br><p>正直，自己ベストくらい出さないと関東どころか決勝も行けないかも。</p><br><p>ま，そんなこと言ってもできることをやるだけです。</p><br><p>どこまでやれるか分かりませんが，どこまでも追いかけます。</p><br><p>30歳過ぎてもハードルの話ばっかりです。</p><br><p>今年も元気にがんばりましょう！！</p><br><p>次は仕事の話もしようかなーww</p>
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<link>https://ameblo.jp/hurdler-tsuda/entry-11455441815.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Jan 2013 22:50:45 +0900</pubDate>
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<title>30だけど・・・</title>
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<![CDATA[ <p>何ら変わった気がしない。</p><br><p>子供の頃・・・</p><br><p>30歳ってもっと大人だと思ってた。</p><br><p>30歳ってもっと落ち着いていると思ってた。</p><br><p>30歳ってまじめになるんだと思ってた。</p><br><p>今・・・</p><br><p>30歳になって，全然落ち着いてない。</p><br><p>30歳になって，頭の中が思春期とそれほど大きく変わらない。</p><br><p>30歳になって，仲間とバカやる程度が変わらない。</p><br><p>30歳になって，おもしろいことは相変わらず言えない。</p><br><p>30歳になって，冬季練習をやめようという考えがない。</p><br><br><br><p>強いて変わったということは，大学生の年齢が10年近く前のワタシであるということと，流行りものの話をするとずいぶん世代が違うということ。</p><br><p>例えば，GLAYは中学～高校の頃の話だったのに，今の大学生にとっては，小学校入るかどうかの頃・・・</p><br><p>例えば，今の高校1年生の人生と，ワタシのハードル歴が同じであるということ。</p><br><br><p>なんか，こんなに差があるのに，一緒に走ればなんも変わらんということです。体力は落ちたけどね。</p><br><p>そんなことを考える11月の終わりでした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hurdler-tsuda/entry-11414618875.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Nov 2012 21:55:53 +0900</pubDate>
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<title>有給は有意義に使うものです。</title>
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<![CDATA[ <p>今日は有給休暇を取りました。</p><br><p>理由は，土日がでずにーと仕事でつぶれたから練習するためです。</p><br><p>で，ついでに土日4時台起床で寝不足だったので，朝起きてゴミを出してから久々の二度寝をかましました。</p><br><p>幸せなひとときは，電話によって終わりを告げました。</p><br><p>10時半に会社から後輩が電話してきました。</p><br><p>・・・まぁしょうがない。</p><br><p>それで起きてご飯を食べ，お昼から競技場へ。</p><br><p>冬季の体力的なトレーニングを始める前に，ちょっとだけ今やっときたいことがあったので，4台ハイハードルでセッティング。</p><br><p>まぁあんまり良い感じではありませんでしたが，現状を確認できたかなと思います。</p><br><p>そして，競技場でアップしてる時にも会社から電話。。。</p><br><p>最後に1台目まで7歩でいけるか試してみました。足が短い上に走力がないのでやっぱりムリでした。。。</p><br><p>最後に300を全力で行って，現状把握を・・・ストップウォッチ押し忘れてタイムとれず。。。</p><br><p>とりあえず走り込むしかないね。そうしよう。</p><br><p>そんで帰って立ち読みしてたらまた会社から。今度は課長でした。。。<br></p><p>晩御飯食べてる最中にもまた会社から。。。</p><br><p>今日は休まなければよかった。</p><br><p>ってか今日いきなり急展開したらしく，後輩がかなりテンパってた模様。</p><br><p>がんばってくださいよ！そしてワタシに電話しなくてもできるようになってくれ。。。</p><br><p>さ，明日会社行ったら恐ろしいことになってそうだなぁ。</p>
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<pubDate>Tue, 30 Oct 2012 22:48:31 +0900</pubDate>
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<title>法則</title>
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<![CDATA[ <p>2:6:2と3:0:7。</p><br><p>これなんの比率かわかります？</p><br><p>とある方から聞いた見解です。</p><br><p>あくまでひとつの見解ですので，お気に召さない方は聞き流してください。</p><br><p>これは，「使える：普通：使えない」の比率。</p><br><p>最初の方が，一般的な大学。あとの方が，いわゆる日本で一番頭の良い大学。</p><br><p>ワタシは個人的になるほどと思ってしまいました。</p><br><p>まぁワタシのようなあの大学にとても手の届かない人間のひがみでしょうが，使える人はホントにすごいけど，使えんやつはほんと使えん。</p><br><p>個人的には，背伸びして背伸びして良い大学に入るくらいなら，人間的に大きくなった上で自分がしっかり学べるところで勉強から遊びからやればいいと思ってます。</p><br><p>とは言っても，良い大学に頑張って入った方は本当に努力されているんだと思います。</p><br><p>ただ，半分ロボットみたいな勉強以外なんにもできないひとがいるのもまた事実。</p><br><p>学歴に関係なくそのへんはあることはありますけどね。</p><br><br><p>そんなひがみ根性あふれる日記でした。</p><br><p>さ，明日からもボンクラなりにがんばろう！！負けんばい（＾＾）</p>
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<pubDate>Mon, 22 Oct 2012 23:54:32 +0900</pubDate>
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<title>15年目</title>
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<![CDATA[ <p>シーズンが終わりました。</p><br><p>シーズンベストは16"21。</p><br><p>土曜の記録会は，天気も良くてスタートも久々にうまくいったんですが，続かずに16"30(+0.8)。</p><br><p>総括で11位。ベスト8に入れませんでした。</p><br><p>今回の6位が15"6。来年関東大会行くにはそれ以上が必要になってくるでしょうね。</p><br><p>でもスタートが出れたことが最終戦の収穫。まだいけますよ☆</p><br><p>男は30からですたい！！！</p><br><p>この冬も計画立ててがんばります♪</p><br><p>さ，今日はビンボーくじひいて23時すぎまで仕事やってたので疲れました。</p><br><p>明日続きあるしー。。。</p><br><p>ま，明日は我が身なので，気合入れてがんばります。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hurdler-tsuda/entry-11381464617.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Oct 2012 23:59:26 +0900</pubDate>
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