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<title>hurukiyokiさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>時間の無駄使い</title>
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<![CDATA[ 自分の思い通りに行かない時間は、全て時間の無駄使いだと 相手を怨み 自分を責めて生きて来た。だけど ひょんな切っ掛けで赤の他人から素晴らしい言葉を聞きました。人生には無駄な時間なんてない 会わなくて良かった人間も居ない 全て自分の成長の為だと。決して無駄な考え思いなどないと。それを聞いた時 少し依存し安心した。私がやられて来た虐めや暴力や浮気や借金や癌 辛く痛い思いも無駄出はなく成長出来 そして決して自分が感じた痛み悔しさ悲しみを他人にしてはいけない、私は他人に痛みを知っている分優しくなろうと成長出来たのだろう。実際そんな立派な事をすんなり出来るわけもなく…だけど怨み呪怨を抱くよりは遥かに考えは成長出来ただろうと。
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<link>https://ameblo.jp/hurukiyoki/entry-10454253613.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Feb 2010 01:44:54 +0900</pubDate>
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<title>過食</title>
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<![CDATA[ あけましておめでとうございます 元旦から過食嘔吐 また一年新しいはじまり…… また生きていくんだがんばって。もう病院も痛い思いも嫌だよ
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<pubDate>Fri, 01 Jan 2010 18:36:21 +0900</pubDate>
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<title>魂の着ぐるみ</title>
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<![CDATA[ 私は、人の顔はその人の性格が滲み出ると思う。目は口ほどに物を言う。とありますが本当にそうだと。この何十年罵られたり馬鹿にされたり、見知らぬ人に、キモい笑える～と罵倒。指をさされ笑われ 確かに私は綺麗ではありません、だけどどうして他人に何もしてないのに馬鹿にされたり比べられたりするのだろうかと本当に悩みました。下ばかり向き自信が無さそうに歩く姿や、高い背が嫌で背を丸め歩く姿勢が笑えるのか、でも一生懸命本人は迷惑かけない様に生きてるのに。恐々私の事を罵倒した若い女の子二人の目を見たときに、悲しくなりました、その二人はとても今風でかわいらしく、格好もとても素敵な服装。だけど目がとても冷たくて、悲しくなりました。わざわざ他人を話のネタにし、お互いに笑いながら、やめなよ～ひどいよ～などと笑いながら歩いて行く。その人はきっとすぐに私の事なんて忘れる。だけど言われた私は、すぐには忘れられないんだよと心で呟くしかない。弱くさみしい私がいる。
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<pubDate>Thu, 31 Dec 2009 13:36:04 +0900</pubDate>
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<title>生きる難しさ</title>
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<![CDATA[ 生きているだけで誰にも必要とされなていない私は何を思い生きて行かなければならないのか。よく考える。小さな時のいじめが原因ではない、親を恨みいじめに耐え待っていたものがまた暴力だったから、いじめだって書ききれない。頭をボールペンで刺されたり上履き机、教科書だって捨てられて、クラスからは無視。先生すら助けてくれなかった小中高校時代。だけど家にも居場所なんてなかった私は、学校に行きたくなくても不登校出来る身分でもなかった。無理やり学校へ行かされ。裸足でかえって来た私を親が心配するわけでもなく。いつからか心の中で自分と話をするだけの子供になってしまった。消したい過去。覚えている風景は道の雑草。下しか見ない顔を上げたくもない人に見られたくなく下しか見ない怯えた小さな私。出来るなら、今当時の自分に会いに行って抱き締めてあげたい。大丈夫だよ一応未来は厳しくて辛くて大変だけど楽しい事もあるんだって。言ってあげたい。当初の私に一番必要だった言葉だ。
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<link>https://ameblo.jp/hurukiyoki/entry-10419649814.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Dec 2009 02:37:25 +0900</pubDate>
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<title>黒</title>
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<![CDATA[ 私の心の色を例えるなら黒だろう。荒んで先には何の光も見えない真っ暗な真っ黒。
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<pubDate>Sat, 26 Dec 2009 02:33:16 +0900</pubDate>
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<title>いじめ</title>
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<![CDATA[ 小学生時代を随分無駄にした。友達だと思っていた子がいたが本人的には私は友達ではなかったらしく、給食の時間に、一人の男子が、お前のご飯に今ハエが止まったキタネ～の一言で、皆が注目。私は嫌で給食を残したいと担任に話すと食べなさいと言われ、でも皆がキタネ～と注目しているご飯なんて目の前で食べられる訳もなく下を向きながら早く給食の時間が過ぎる事だけを考えていた。チャイムがなり給食当番が片付けを始めようとした時だった、友達だと思っていた子が、私の箸だけ持って片付けたかと思うと、皆が見えいる前で、食べなさいよ！食べなさいよ！と、いい始めそれに便乗した皆が笑いながら手を叩き、担任は見てみぬ振り。箸を持って行かれ食べらない！ハエが入ったご飯なんて皆が汚いって言ってる物なんて食べれない！思ってはいても口に出せない弱い私は、泣きながら手で給食を皆が汚い汚いハエが入ったご飯こいつ手で食ってるぞ！と言われているなか食べるしかなかった。
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<link>https://ameblo.jp/hurukiyoki/entry-10419644135.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Dec 2009 02:19:23 +0900</pubDate>
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<title>さみしい</title>
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<![CDATA[ 子供の頃に常に思っていた思い。姉妹の真ん中で、何かとほっとかれていた。親は厳しく、殴って教え込むタイプ 今思えば 親が居てくれただけでも幸せだと思うのだけど当時の私にはそんな考えに行き着くまで相当かかる。なぜ姉だけ？なぜ妹だけとよく私だけなぜすぐに殴られ私だけ邪険にされるのだろう？と親を１０才で殺そうとまで考え自殺も小学生の頃から繰り返し、死ねず。頭には禿げが出来人も怖くなり。妹から聞いたお父さんは、お姉ちゃん←私の事が一番嫌いだって言ってたよの一言から確信に変わり、やはりやはりと全てを繋げてしまう考えになってしまった。原因を考え子供なりに気に入られようと努力し。でも私は憎まれ役。何処にも居場所なんてなかった。
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<link>https://ameblo.jp/hurukiyoki/entry-10419640214.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Dec 2009 01:54:35 +0900</pubDate>
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<title>人のふりみて我が振りなおせ</title>
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<![CDATA[ 私の人生本当に酷くだけども自分に負けたくない！から頑張って生きてる そんな生きざまを見て下さい。
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<link>https://ameblo.jp/hurukiyoki/entry-10419628701.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Dec 2009 01:45:03 +0900</pubDate>
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