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<title>耳を塞いで聞いてみて。</title>
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<description>気ままに。</description>
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<title>近況報告。</title>
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<![CDATA[ <p>おはようございます。</p><br><p>前回の更新から少し日が開きましたが。</p><p>事が順調に運んでて、実は忙しかったりしたり。</p><br><p>幸せな忙しさにさいなまれています。</p><p>忙しいのは嫌いじゃない。</p><p>考えたくないこと知りたくなものを直視せずに済むから。</p><br><p>まずは自分の足場を作れたのかな。</p><p>先を見据えてやっていきたいですね。</p><br><p>今日も絶賛作業で不眠。</p><p>なんだか最近一日が60時間くらいで回っている。</p><p>いっそ地球の自転がもっとゆっくりになればいいんじゃないかな？</p><br><p>さて、作業も終盤。頑張ります。</p><br><p>ではまた、暇見て書きますよ。</p><p>だれも見てないけどね。</p>
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<pubDate>Wed, 27 Feb 2013 10:22:59 +0900</pubDate>
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<title>迷い。</title>
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<![CDATA[ <p>「君じゃなきゃ」って思うのは、</p><p>きっと自分の弱さによるもので、</p><p>きっとその「君」は誰だってそれに成り得るのだろうか。</p><br><p>そんなこんな。</p><br><p>どうもつかさです。</p><br><p>なんだか最近は色々と迷ってます。</p><p>いつも敷かれた道を歩いてる訳ではないから、</p><p>まぁいつものことといえばそうなのだけども。</p><br><p>難しい。</p><p>答えはきっと見つからないけど、</p><p>ぼんやりと進むべき方角だけはいつか分かるのかな。</p><p>なんて思って。</p><br><p>大きな決断をしようかと思っています。</p><br><p>そんな感じです。</p><br><p>余談だけど、ScreamOutFest2013に遊びに行ってきました。</p><p>Woe,Is Meカッコよかったな。</p><br>
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<pubDate>Mon, 18 Feb 2013 19:52:18 +0900</pubDate>
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<title>僕の世界と君の世界の話。</title>
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<![CDATA[ <p>おはようございます。</p><br><p>結局こんな時間まで寝れなかった。</p><p>今まで布団で江國香織さんの「号泣する準備はできていた」を読みふけってました。</p><p>大好きな本。</p><br><p>昔から読書が好きで、他人の感覚、他人の見る世界を見れる気がして。</p><p>僕の中には僕の持てる感覚しかないけれど、</p><p>他人の作品には、他人の感覚で他人の世界が、さも自分の見ている景色のように広がっていて。</p><p>単にその世界を見たい好奇心や、</p><p>そのエッセンスを吸収できる気もして、</p><p>読書が好きです。</p><br><p>読書に限らず、人の作品を鑑賞するのが好きです。</p><p>本、映像、写真、絵画、音楽。</p><p>その世界は、さまざまな形態をとって広がっていて、</p><p>そこには絶対自分一人では感じえない何かがあって。</p><br><p>自分ひとりの世界は嫌だけれど、</p><p>僕の見る世界は結局僕だけのものだから。</p><p>でもそれを分かち合うことが出来るのなら、</p><p>僕の世界を伝えたくて、君の世界も教えて欲しくて、</p><p>だからこんなところにこんな駄文を綴ってて、</p><p>独り善がりな音楽なんかしてみたりして、</p><p>そういう簡単な話なんです。</p><br><p>さて、続き読もうかな。</p>
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<pubDate>Fri, 15 Feb 2013 07:36:23 +0900</pubDate>
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<title>汚して。</title>
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<![CDATA[ <p>今日は色んな事、沢山考えて。</p><p>沢山考えてみたんだ。</p><p>今日のところはもうおしまい。</p><p>寝て、起きて、目を開いたらいつもの天井があるのを信じて。</p><p>おやすみなさい。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130215/02/husaide-kiiteyo/02/1f/j/o0800112712420087980.jpg"><img border="0" alt="耳を塞いで聞いてみて。" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130215/02/husaide-kiiteyo/02/1f/j/t02200310_0800112712420087980.jpg"></a><br></p>
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<pubDate>Fri, 15 Feb 2013 02:41:39 +0900</pubDate>
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<title>パンクロック。</title>
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<![CDATA[ <p>すべてを否定して、すべてに牙を剥くのがパンクか。</p><p>ドラッグをキメて、女を抱くのがロックか。</p><p>僕はそうは思わない。</p><br><p>好きなものや人だけをまっすぐに見つめて、</p><p>好きなものや人を心から愛して、</p><p>そういうものがロックやパンクの心じゃないかな。</p><br><p>少なくとも、ひとつ確かに言えるのは、</p><br><p>嫌いなものを蔑んで、自分が愛すものの立場をさ、</p><p>相対的に上げようとするのは間違ってるよ。</p><br><p>自分を肯定できないから、自分の否定するものを蔑んで、</p><p>自分に同意を求めるのは間違ってるよ。</p><br><p>愛するものを愛し抜いて、きっとそこに本当のフォロワーが見えると思うけど。</p><p>少なくとも自分に自信のある人間の言動とは思わないんだ。</p><br><p>別にどうでもいいんだけどさ、君のことなんか。</p><br><p>ただそんな奴が、そんな生半可な考えを持って、</p><p>マイノリティーを気取って、同じ舞台に居るのが気にくわないだけだ。</p><br><p>好きなものは好き。</p><p>嫌いなものは嫌い。</p><p>僕は嫌いなものに自らかかわろうとは思わないけどね、時間の無駄。</p><br><p>好きなものを愛し抜いたら、きっとそんなことする暇なんてないんだ。</p><br><p>なんだか負け犬の遠吠えみたいだ。</p><br><p>きっとこれも負け犬の遠吠えに見えるだろうけど。</p><br><p>嫉妬って一番醜くて一番嫌いだ。</p><p>認めなければ進めないものってあるしね。</p><br><p>現に僕は彼にあらゆる面で負けてるだろうね。</p><p>でもこれだけは負けないと思うんだ。</p><br><p>嫌われるのなんて慣れっこだから、</p><p>嫌うなら嫌ってよ？</p><br><p>嫌われるのも、あの子が僕を見ていないのも、</p><p>なにもかも慣れてるからさ。</p><p><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130215/00/husaide-kiiteyo/01/52/j/o0800182612419973678.jpg"><img border="0" alt="耳を塞いで聞いてみて。" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130215/00/husaide-kiiteyo/01/52/j/t02200502_0800182612419973678.jpg"></a></p>
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<pubDate>Thu, 14 Feb 2013 22:44:57 +0900</pubDate>
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<title>証明。</title>
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<![CDATA[ <p>君は生きてる？</p><p>それを証明できる？</p><p>君は人を殺せる？</p><p>殺したその人は生きてたの？</p><p>それを証明できる？</p><br><p>君は今すぐにでも死ねますか？</p><br><p>つまりはそういうこと。</p>
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<link>https://ameblo.jp/husaide-kiiteyo/entry-11469135438.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Feb 2013 18:53:57 +0900</pubDate>
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<title>鏡。</title>
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<![CDATA[ <p>君のロックスターは僕じゃないってさ。</p><p>鏡の中で誰かが言ってたんだ。</p><p>君に僕は必要ないってさ。</p><p>君が要らないなら、僕も要らないかなって、</p><p>僕はスクランブル交差点を歩く、</p><p>バカみたいな量の人、一人一人に君の面影を重ねて、</p><p>そう思ったんだ。</p><p>もうひとつ、僕は思ったんだ。</p><p>雲の上から見たら、きっともっと莫大な量の人が居て、</p><p>誰にでも君を重ね合わせられるなら、</p><p>みんなみんな君になって、僕は誰も必要無くなって、</p><p>ずっとひとりでいいのかなってさ。</p><br><p>結局さ、みんなそうなんだ。</p><p>痛みを抱えて生きてるから。</p><p>きっと僕が君を求めても、君が僕を求めても、</p><p>合わせ鏡みたいに、君も僕ももっと痛くなっちゃうから。</p><p>誰かを求めるのは、痛みを捨てた「その後」でもいいのかなってさ。</p><br><p>そう思うのはおかしいのかもね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/husaide-kiiteyo/entry-11466635251.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Feb 2013 00:54:22 +0900</pubDate>
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<title>きっとそう。</title>
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<![CDATA[ <p>もういいよね。</p><p>君への想いも、君を殺したいこの気持ちも、忘れるから。</p><p>もういいよね。</p><p>君への想いも、なにを探していたのかも、忘れちゃったから。</p><p>僕はもう君を好きになっていいんだ。</p><p>きっとそう。</p><p>君の中に僕は居なくて、僕の中にも君は居ないから。</p><p>やっと僕は君を好きになれるんだ。</p><p>君を想う僕の気持は、歪めたエゴだった。</p><p>君は僕を見てないから。</p><br><p>僕も君を見てないなら、</p><p>好きになってもいいよね？</p>
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<link>https://ameblo.jp/husaide-kiiteyo/entry-11466013179.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Feb 2013 04:33:27 +0900</pubDate>
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<title>はじめてみました。</title>
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<![CDATA[ <p>なんだか、ブログなんてやってみようって、</p><p>そんなノスタルジックな気分だったので、</p><p>誰に聞いて欲しい訳でも、誰に共感して欲しいわけでもなくて、</p><p>自分のつじつまをあわせるために、納得させるために。</p><p>誰かが見てくれて、もし、あなたがなにかしらの感情を抱いてくれたなら、嬉しいです。</p><p>気の向くままに別になんでもないことをただ延々と書き連ねると思います。</p><p>君を見ながら僕のために。</p>
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<link>https://ameblo.jp/husaide-kiiteyo/entry-11466012827.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Feb 2013 04:30:19 +0900</pubDate>
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