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<title>新NISAでインド株投資信託・ETFやってます。アクティブ中心、たまにインデックス</title>
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<description>新NISAを使ってインド株への投資信託・ETFを買っています。2025年1月19日時点での時価評価額は投資信託で127万円、ETFで5.5万円でした。これからも安い時をねらってインド株をどんどん買い増して行く予定です！</description>
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<title>インド株ETF：グローバルX インド・トップ10+ ETF（188A）についてご紹介</title>
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<![CDATA[ <p>私はインド株は投資信託中心に購入しています。</p><p>なぜETFの購入が少ないかというと、ただ単に、良さそうなETFが少ないからです。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、最近のインド株下落を受けて、投資信託に加えてETFの購入も増やそうかと思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>そこで今回は、私が最近購入しているインド株ETFをご紹介したいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>それは、<span style="color:#ff0000;">グローバルX インド・トップ10+ ETF（188A）</span>です。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">設定日が2024/5/21、運用資産残高が22.26億円</span>とまだまだ小型のETFです。</p><p>ただ<span style="color:#ff0000;">運用管理費用は0.4125％</span>と、インド株投資信託に比べるとかなりお安めです！</p><p>&nbsp;</p><p>このETFが連動をめざす指数は、<span style="color:#ff0000;">Mirae Asset India Select Top 10+ Index</span><span style="background-color: rgb(255, 255, 255);">です。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="background-color: rgb(255, 255, 255);">●Mirae Asset India Select Top 10+ Indexは、Mirae Asset Global Index Private Limitedが開発したインドを代表する企業15社で構成される株式インデックスです。<br>●ボンベイ証券取引所（BSE）に上場している１日平均売買代金200万米ドル以上の銘柄をユニバースとし、以下に挙げる９つのセクターにおいて時価総額上位２位に入る銘柄を組入候補銘柄とします。<br>＊対象セクター<br>金融、情報技術、一般消費財・サービス、生活必需品、コミュニケーション・サービス、エネルギー、素材、資本財サービス、ヘルスケア<br>●組入候補銘柄の中から各セクターで時価総額１位の銘柄を選定します。加えて、上記以外の組入候補銘柄の中から時価総額の大きい順に15銘柄になるまで選定し、合計15銘柄が指数構成銘柄となります。<br>●各銘柄は浮動株調整後時価総額加重により構成比率が決定されます（ただし、１銘柄あたり最大８％。）。<br>●原則として毎年６月および12月の第三金曜日に指数構成銘柄および構成比率の見直しを行ないます。</span></p><p>&nbsp;</p><p>2024年12月に行われた、指数構成銘柄の入替後の銘柄が以下です。</p><p>バーティ・エアテル ：コミュニケーション・サービス&nbsp;8.71%</p><p>ヒンドゥスタン・ユニリーバ： 生活必需品　8.18%<br>リライアンス・インダストリーズ ：エネルギー&nbsp;8.16%</p><p>マヒンドラ・マヒンドラ ：一般消費財・サービス　8.15%※</p><p>ICICI銀行 ：金融&nbsp;7.99%</p><p>インフォシス ：情報技術&nbsp;7.92%</p><p>HDFC銀行 ：金融&nbsp;7.73%</p><p>タタ・コンサルタンシー・サービシズ：情報技術　7.50%</p><p>ラーセン＆トゥブロ ：資本財・サービス 　7.10%</p><p>マルチ・スズキ・インディア ：一般消費財・サービス　7.03%</p><p>サン・ファーマシューティカル・インダストリーズ ：ヘルスケア　6.87%</p><p>ウルトラ・テック・セメント ：素材　5.10%</p><p>インド石油ガス公社 ：エネルギー　3.54%</p><p>JSWスチール ：素材　3.37%※</p><p>ヒンドゥスタン・エアロノーティクス ：資本財・サービス　2.64%</p><p>&nbsp;</p><p>※が、新規組み入れ銘柄です。</p><p>&nbsp;</p><table border="1" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><th scope="row">上場来高値</th><td colspan="3">1,085&nbsp;（24/07/16）</td></tr><tr><th scope="row">上場来安値</th><td colspan="3">916&nbsp;（24/08/05）</td></tr></tbody></table><p>&nbsp;</p><p>となっており、昨日の終値が918円と<span style="color:#ff0000;">来週にでも上場来安値を更新しそうな感じ</span>ですね…。</p><p>このタイミングで買い増すのが正解なのかわかりませんが、</p><p><span style="background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color:#ff0000;">これら大手はいまの逆風に耐えて今後業績を伸ばしてくれるだろう！と期待して</span>、</span></p><p>底値を狙って指値注文を入れています。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">一口単位、つまり一回千円以下で購入できる</span>ので、まずは気軽に購入し、様子を見たいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>お読みいただきありがとうございました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hutarimefuiku/entry-12886000923.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Feb 2025 14:23:46 +0900</pubDate>
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<title>インド準備銀行が利下げ！今後の景気はどうなる？～RBIの見通しと現在の投資状況ご紹介～</title>
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<![CDATA[ <p>2月7日の金融政策委員会にて、RBI（インド準備銀行）は政策金利であるレポ金利をそれまでの 6.50%から0.25%引き下げて6.25%にすることを決定しました。政策金利の引き下げは約5年ぶり（2020年5月以来）となります。</p><p>利下げの理由に、国内経済の減速懸念が挙げられています。</p><p>&nbsp;</p><p>今回の政策金利の引き下げは概ね市場予想の範囲内であり、 2月7日の市場の反応は限定的で株式、債券、為替ともに小動きとなりました（SENSEX指数は前日比－0.25％、10年国債利回りは前日比+5ベーシスポイント（＋0.05％））。</p><p>&nbsp;</p><p>以下RBIによる今後の見通しです。</p><p>①経済成長について： <span style="color:#ff0000;">2024年度（2024年4月～ 2025年3月）の実質GDP（国内総生産）成長率見通し （前年度比）を従来の6.6%から6.4％</span>に引き下げ、</p><p><span style="color:#ff0000;">前年度（2023年4月～2024年3月）の8.2%</span>から減速する見通しであることを発表しました。</p><p>しかし、今後の経済活動は改善に向かうとし、<span style="color:#ff0000;">2025年度（2025年4月～2026年3月） の同見通しについては6.7%</span>と予想しました。</p><p>&nbsp;</p><p>②インフレについて： 2024年度の消費者物価指数（CPI）上昇率（インフレ率、前年比）見通しについては4.8%とし、2025年度 は4.2%に低下すると予想しました。</p><p>インドでは12月のインフレ率が前年同月比5.22%を記録し、RBIの中期目標である 4%は上回っているものの許容範囲とする2～6％に収まっており緩和傾向にあります。これは主に食品価格の高騰が緩和し たことの影響によるものです。</p><p>&nbsp;</p><p>RBIのマルホトラ総裁は「景気回復は見込まれるもののペースは昨年より大幅に緩やかで、インフレ動向を踏まえ金融緩和の余地が生じたと判断した」と述べています。</p><p>また、今後の経済見通しについて、雇用状況の改善、2月1日に発表された国家予算案における減税、インフレの緩和、そして好調な農業生産が経済成長を支援すると指摘しました。</p><p>&nbsp;</p><p>以上です。</p><p>上記にある通り、政策金利の引き下げは市場予想の範囲内であったためか、</p><p>市場の反応は特に大きいものではありませんでした。</p><p>2月11日現在でも、インド株は概ねまだ下がり続けていますね…。</p><p>&nbsp;</p><p>経済成長についても、今年度の見通し6<span style="color:#000000;">.4％→来年</span>度の見通し6.7％と、</p><p>若干の成長はあるようですが、成長を促す明確な理由は示されませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>次の気になるイベントは、モディ首相が12〜13日に訪米し、トランプ大統領と会談することですね！</p><p>こちらについてはまた次回ご紹介したいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>※毎日の投資額は、以下の銘柄を毎日各5000円ずつです。</p><p>・HSBCインド・インフラ株式オープン</p><p>・イーストスプリング・インド消費関連ファンド</p><p>・イーストスプリング・インド・コア株式ファンド(＋αインド)</p><p>・ダイワ・ダイナミック・インド株ファンド</p><p>全て成長投資枠です。</p><p>&nbsp;</p><p>唯一のつみたて投資枠であるiTrustインド株式は、</p><p>思ったより下がっていませんので、先週よりいったん取りやめて、</p><p>もっと下がったタイミングでの買い増しを狙っています。</p><p>&nbsp;</p><p>お読みいただきありがとうございました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hutarimefuiku/entry-12884232536.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Feb 2025 13:04:18 +0900</pubDate>
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<title>インド株の今後の見通しと今後の投資戦略のご紹介</title>
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<![CDATA[ <p>インド株の今後の見通しについて、</p><p>野村アセットマネジメントが1月27日に発表したレポートを抜粋してご紹介します。</p><p>↓</p><p>2024年12月にRBI（インド準備銀行）は政策金利を6.5%で据え置いた一方、預金準備率を0.5%引き下げ、成長支援へ向けて流動性の緩和に動き始めました。</p><p><br></p><p>2024年12月のCPI（消費者物価指数）は速報値で5.2％とRBIの定める目標レンジ内（4％±2%）に2ヵ月連続で収まっており、景気下支え策が求められていることから、2月7日の次回の金融政策委員会ではRBIが利下げに踏み切る可能性があります。</p><p><br></p><p>過去の利下げ局面では、インド株式は堅調に推移インドの過去の利下げ局面（利下げに転換した月末～利上げに転換した月の前月末）を振り返ると、2007年以降はいずれもインド株式が上昇し、堅調なパフォーマンスとなりました。</p><p><br></p><p>中央銀行による利下げは、借り入れコストが低下して企業の設備投資や個人消費が活発化するなど、経済活動を刺激する効果があると言われています。</p><p><br></p><p>今後RBIが利下げに転じる場合は、インドの高度経済成長を後押しし、株式市場への追い風となることが期待されます。</p><p><br></p><p>以上の見解より、2月中旬まではインド株価の上昇要因になりそうなものがなさそうだということがわかりました。</p><p>つまり、最短であと3週間、長ければもっと、この下落相場は続くと予想し、</p><p>毎日の投資額は1万～2万円に抑えることにします！</p><p>お読みいただきありがとうございました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hutarimefuiku/entry-12883723412.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Jan 2025 20:04:38 +0900</pubDate>
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<title>2025年1月20～24日のインド株買い増し銘柄ご紹介</title>
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<![CDATA[ <p>2025年1月20～24日のインド株買い増し銘柄についてご紹介します。</p><p>インド株は下落後まだ回復していませんが、大幅下落後の興奮がちょっと覚めてきたので、冷静に判断したいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>インド株唯一のつみたて投資可能なiTrustインド株式については、</p><p>継続して毎日積立5000円の設定をしているので、</p><p>5日間で合計2万5千円投資しました！</p><p>&nbsp;</p><p>成長投資枠での購入銘柄は以下になります。</p><p>↓</p><p>①HSBCインド・インフラ株式オープン　15万円</p><p>&nbsp;</p><p>②ダイワ・ダイナミック・インド株ファンド　1,500円</p><p>&nbsp;</p><p>③イーストスプリング・インド消費関連ファンド　4万円</p><p>&nbsp;</p><p>④イーストスプリング・インド・コア株式ファンド　4万円</p><p>　※今週から新しく投資し始めました。</p><p>　　イーストスプリング・インドシリーズの一つですが、</p><p>　　管理報酬が0.9905％と他の投資信託の半分になっています！</p><p>&nbsp;</p><p>お読みいただきありがとうございました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hutarimefuiku/entry-12883303366.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Jan 2025 20:04:19 +0900</pubDate>
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<title>初心者の方、お忙しい方におすすめ！楽天証券ファンドスコアのご紹介</title>
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<![CDATA[ <p>私は楽天証券を使っているのですが、</p><p>それぞれの投資信託のページにはファンドスコアというのが載っています。</p><p>これは、投資信託初心者の方、それぞれの投資信託をじっくり分析する時間がない方などにぴったりの指標なのです！</p><p><br></p><p>ファンドスコアとは、はそれぞれのファンドを、分類平均のなかで相対的に5段階（☆☆☆☆☆～☆）で相対評価したものです。</p><p><br></p><p>つまり、もし10年間ずっと評価が５のファンドがあれば、</p><p>そのファンドは10年間常に上位10%以内に入っている超優秀ファンドで、</p><p>今後も成長が期待できるということになります！</p><p><br></p><p>以下楽天証券HPより抜粋です。</p><p>↓↓</p><p>「より効率的な運用実績を残してきた投資信託」を厳選するための定量評価指標</p><p><br></p><p>投資信託を選ぶ際の観点としては、運用実績、運用コスト、純資産の規模や資金流出入、運用プロセスや運用体制といった定性面など、様々な要因がありますが、これらの要因は全て中長期的な運用実績に現れます。このことから、楽天証券では運用実績にフォーカスした評価を行います。楽天証券ファンドスコアは、「同じ分類に属するファンドと比較して、より効率の高い運用を行ってきたファンド」を絞り込むための指標です。</p><p><br></p><p>楽天証券ファンドスコアは、「分類平均に対する超過収益率」と「分類平均に対する下方偏差」をもとに「楽天証券ファンドスコア値」を算出し、この数値を5段階（☆☆☆☆☆～☆）で定量的に相対評価したものです。</p><p><br></p><p>【参考】楽天証券ファンドスコア値の計算方法</p><p>＜バランス分類以外のファンド＞</p><p>【分類平均に対する超過収益率】</p><p>=ファンドの収益率（年率）-分類平均インデックスの収益率（年率）</p><p>【分類平均に対する下方偏差】</p><p>=当該期間における分類平均に対する月次超過収益率（マイナス月のみ）の標準偏差（年率）※分類平均に対する月次超過収益率がプラスの月は、月次超過収益率を「0（ゼロ）」とみなして計算します。</p><p>【楽天証券ファンドスコア値】</p><p>＝【分類平均に対する超過収益率】÷【分類平均に対する下方偏差】</p><p>＜バランス分類のファンド＞</p><p>【楽天証券ファンドスコア値】</p><p>＝ファンドの収益率（年率）÷ファンドの標準偏差（年率）</p><p><br></p><p>※バランス分類に属するファンドは、同分類に属するファンドであっても全く同じ資産配分（またはリスク水準）であることは稀であり、各ファンドのリスク水準に一定の幅が確認されます。</p><p>このため、バランスファンドの評価に関しては、相対的なパフォーマンス（分類平均をどれだけ効率的に上回ったか）を評価するよりも、資産配分の効率性（ファンドのリスクに対してどれだけ効率的なリターンを獲得できたか）を評価することを主旨として、２０１６年１月より上記のような計算方法でファンドスコア値を算出しています。</p><p><br></p><p>楽天証券ファンドスコアの付与</p><p>楽天証券ファンドスコアの付与にあたっては、同一分類に属するファンドの楽天証券ファンドスコア値を上位から並べ、その順位を下表の範囲に応じて5段階で相対評価します。</p><p><br></p><p>（WEBサイト上では、ファンド詳細画面の右下に計算期間1年、3年、5年、10年の推移を公表しています）</p><p><br></p><p>&nbsp;以上です。</p><p><br></p><p>&nbsp;投資信託初心者の方、それぞれの投資信託をじっくり分析する時間がない方などは、</p><p>ぜひこのファンドスコアを見ながら選んでみてください！</p><p>お読みいただきありがとうございました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hutarimefuiku/entry-12883723691.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Jan 2025 20:41:59 +0900</pubDate>
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<title>楽天証券にてインド株投資信託を探すときの注意！！</title>
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<![CDATA[ <p>私は楽天証券を使っていて、</p><p>インド株を探すときに、｢楽天スーパサーチ｣のページ</p><p>を使っていました。</p><p><br></p><p>最初使っていたのは、一番上に表示されている</p><p>｢注文キーワード｣の欄です。</p><p>ここには｢インド株｣という項目があり、そこにチェックをいれるだけでインド株が表示されるので大変スムーズでした。</p><p>でもここで注意です！</p><p><br></p><p>ここに表示されるのは27件だけなのですが、</p><p>これでは表示されないインド株が、</p><p>実はあと12件あるのです！！</p><p><br></p><p>インド株を全て表示させるには、検索欄のずっと下、</p><p>｢資産タイプ｣の株式にチェックを</p><p>｢投資対象地域｣のインドにチェックを入れてみて下さい。</p><p>すると、なんと39件のファンドが表示されます！</p><p><br></p><p>私は先日それに気づいたばかりで大ショックでした…。優秀ファンドを見逃していたのです！！</p><p><br></p><p>それに関してはまた次回…。</p><p>お読みいただきありがとうございました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hutarimefuiku/entry-12883610536.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Jan 2025 20:12:10 +0900</pubDate>
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<title>楽天証券　投資信託チャートの分類平均についてご紹介</title>
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<![CDATA[ <p>私は楽天証券を使っているのですが、</p><p>それぞれの投資信託チャートには以下の四つが載っています。</p><p>①基準価格</p><p>②基準価格+分類金</p><p>③分類平均</p><p>④純資産</p><p>&nbsp;</p><p>ここでは③分類平均についてご紹介します。</p><p>以下楽天証券HPより抜粋です。</p><p>↓↓</p><p>楽天証券分類について</p><p>運用評価の精度は、「分類」の精度で決まる</p><p><br></p><p>現在、日本には5,000本を超える投資信託が存在します。</p><p>数多ある投資信託のなかで、優れた運用商品を選別するためには、精度の高い運用評価が求められます。</p><p>そして、精度の高い運用評価を行うためには、比較する対象すなわち「分類」の精度が高くなければなりません。</p><p>このたび、楽天証券は投資信託の運用評価の精度をより高めるために、「楽天証券分類」と称される当社独自の分類を設定しました。</p><p>「楽天証券分類」では、投資地域、投資対象などをより詳細に分類することに加え、日本特有の通貨選択型ファンドなどを通貨コース別に分類することで、より精度の高い運用評価を投資家の皆様に提供します。</p><p><br></p><p>&nbsp;以上です。</p><p>つまり、この分類平均より常に高い成績を出している投資信託は、今後も高い成長が予想されるわけですね！</p><p><br></p><p>私の大好きなインド株についても、もちろんちゃんと分類があります。</p><p>｢インド株式：主として、インド(単一国)の株式に投資するファンド｣</p><p><br></p><p>&nbsp;昨日今日とこの分類を参考にしながら投資していましたので、また次回ご紹介します。</p><p>お読みいただきありがとうございました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hutarimefuiku/entry-12883602680.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Jan 2025 20:52:01 +0900</pubDate>
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<title>2025年1月20・21日のインド株買い増し銘柄ご紹介</title>
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<![CDATA[ <p>2025年1月20・21日のインド株買い増し銘柄についてご紹介します。</p><p>インド株は下落後まだ回復していませんので、まだまだ買い増しタイミングだと思います！</p><p>&nbsp;</p><p>インド株唯一のつみたて投資可能なiTrustインド株式については、</p><p>14日より毎日積立5000円の設定をしています。</p><p>&nbsp;</p><p>成長投資枠での購入銘柄は以下になります。</p><p>↓</p><p>①HSBCインド・インフラ株式オープン　20000円</p><p>　※唯一回復傾向にあります、強い！</p><p>　でもまだ7月のピークから25％ほど下がったところにいるのでまだまだ買い増します。</p><p>&nbsp;</p><p>②ダイワ・ダイナミック・インド株ファンド　1000円</p><p>　※7月のピークから20％以上下落、一年前の価格より下がってしまっていて、今も若干下落中…。</p><p>　弱いのか？でももしかしたら絶好の買いタイミング！？とりあえず1000円だけ。</p><p>&nbsp;</p><p>③イーストスプリング・インド消費関連ファンド　10000円</p><p>　※7月のピークから15％ほど下落。でも何とか踏みとどまってる！</p><p>&nbsp;</p><p>Nifty50などを見ていると、そろそろ回復してくるかな…という感じです。</p><p>まだまだ買い増ししたいのですが、NISA限度枠のこともあるので、よく考えないと…。</p><p>まだ一月も折り返したところなのに、60万円ほど使ってしまっています。</p><p>&nbsp;</p><p>お読みいただきありがとうございました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hutarimefuiku/entry-12883300131.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Jan 2025 14:19:59 +0900</pubDate>
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<title>2025年1月14日のインド株大幅下落後の買い増し銘柄</title>
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<![CDATA[ <p>2025年1月14日のインド株大幅下落後の買い増し銘柄についてご紹介します。</p><p><br></p><p>14日の朝、低い金額であらかじめ指値注文を出していた、</p><p>233AＩＦインドＮＩＦＴＹ５０が約定したことでインド株の下落を知り、あわてて投資信託の注文を入れました。</p><p>とは言えまだまだ下落するかもと思ったので、数万円ですが…。</p><p><br></p><p>インド株唯一のつみたて投資可能な</p><p>iTrustインド株式</p><p>については、14日に毎日積立5000円の設定をしました。</p><p>(それまで積み立て設定はしていませんでした、下落タイミングまで待とうと思っていたので)</p><p><br></p><p>成長投資枠での購入銘柄は以下になります。</p><p>↓</p><p>15日約定(14日注文)</p><p>ダイワ・ダイナミック・インド株ファンド　30000円</p><p>イーストスプリング・インド消費関連ファンド　5000円</p><p>※より下がっていたダイワを多めに買いました</p><p><br></p><p>16日約定(15日注文)</p><p>HSBCインド・インフラ株式オープン　20000円</p><p>ダイワ・ダイナミック・インド株ファンド　5000円</p><p>イーストスプリング・インド消費関連ファンド　10000円</p><p>※資産成長型で右肩上がりだったHSBCも下がっていたので多めに買いました</p><p>ダイワは下がりすぎで今後の回復が心配になったため少なめ</p><p><br></p><p>17日約定(16日注文)</p><p>HSBCインド・インフラ株式オープン　20000円</p><p>ダイワ・ダイナミック・インド株ファンド　500円</p><p>※もっと下がるかも？と思いこの日はこれだけ</p><p><br></p><p>17日注文</p><p>HSBCインド・インフラ株式オープン　20000円</p><p>イーストスプリング・インド消費関連ファンド　10000円</p><p>※イーストスプリング消費関連もまた下がりそうだったので買い増し</p><p><br></p><p>20日にはトランプ新大統領が誕生するので、</p><p>インド株は下がったままじゃないかなと思います。</p><p>明日もnifty50をしっかりチェックして、買い増し銘柄を決めていきます！</p><p>&nbsp;</p><p>お読みいただきありがとうございました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hutarimefuiku/entry-12883090539.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Jan 2025 21:34:31 +0900</pubDate>
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<title>新NISAでインド株投資信託・ETF購入の記録～②購入済のETF銘柄ご紹介</title>
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<![CDATA[ <p><br></p><p>今回は、購入済の東証ETFについてご紹介します。</p><p>全て成長投資枠です。</p><p>↓</p><p>1678ＮＦインド株 保有数20</p><p>188AＧＸ印度トップ１０＋ 保有数10口</p><p>201AＩＳＮＩＦＴＹ５０インド株 保有数160口</p><p>233AＩＦインドＮＩＦＴＹ５０ 保有数4口</p><p><br></p><p>インド系のETFはまだ数が少なく、</p><p>純資産総額も小さいものがほとんどなので、</p><p>いまは下落したタイミングで購入できるよう、</p><p>指値注文をいれています。</p><p>&nbsp;</p><p>次回はこの下落で購入した投資信託をご紹介します。</p><p>お読みいただきありがとうございました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hutarimefuiku/entry-12883060489.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Jan 2025 16:39:38 +0900</pubDate>
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