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<title>神崎優大｜夫婦修復de離婚回避99のルール</title>
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<description>夫婦関係で困ってどうしようもなくなったら迷わず先ずご相談を。別居・離婚危機を経験したカウンセラーが実体験でアドバイス。無料メール相談も実施中。</description>
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<title>浮気中の旦那を取り戻す方法｜ステップ３</title>
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<![CDATA[ 浮気中の旦那を取り戻す方法<br><br>毎回言っている通り段階によって変わるので一般化は<br>できないのですが基本だけでもわかってないと<br>余計な部分で力が入り過ぎる傾向があるので<br>書き留めておきます。<br><br><br>１）挨拶をする<br><br>おはよう。<br><br>おかえり。または　お疲れ様でした。<br><br>おやすみなさい。<br><br><br>基本的な挨拶だけでいいです。<br>相手は悪いと思っているのか<br>バレないかびくびくしているのか<br><br><br>もし浮気がバレていて（または相手から告白されて）<br>夫婦関係にヒビが入っている場合であっても<br>この基本的な挨拶から修復に入ります。<br><br><br>「別れたいんだけど」と<br>離婚協議を持ち出されたら<br><br><br>「今はそういう気持ちがないので話したくない」<br>と協議はしない方がいいですね。<br>（というか原則、ずっと協議はしない戦術です）<br><br><br>戦略はこうです。<br><br>不倫相手には離婚できない。離婚する意思はない。<br>ということを間接的に理解させます。<br>いくら素敵な相手でも妻が存在し、離婚できなければ<br>いずれはその男性を切ります。<br><br>焦らないで下さい。<br><br><br>それと、<br>早く通常の夫婦関係に近い状態に戻し<br>その状態をキープします。<br><br>料理が下手、掃除洗濯・整理整頓が苦手なら本を読むとか<br>とにかく家事は完璧までいかなくても文句を言われない<br>程度に直しておきましょう。<br><br><br>何度も繰り返しますが浮気は事故ではありませんし<br>不倫している側からどういう理由があっても離婚できる理由は<br>ありませんので、離婚協議に乗ってはいけません。<br><br><br>基本的に夫婦関係修復カウンセラーとしては<br>家庭内暴力（DV）と精神的な暴力（モラルハラスメント、モラハラ）<br>以外で離婚を勧めることはしません。<br><br><br>修復する気があれば修復は可能です。<br>タイミングもあるので時間がかかることもありますが<br>夫婦関係にヒビが入っても<br>修復できると信じてできる努力をしましょう。<br><br><br><a href="http://skincare4us.com/datsumou/"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140530/18/huuhukaizen/a8/70/p/t01500030_0150003012957646765.png" alt="脱毛サロン" width="150" height="30" border="0"></a>
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<pubDate>Fri, 11 Apr 2014 13:40:12 +0900</pubDate>
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<title>小保方晴子さん記者会見に学ぶ夫婦関係修復の失敗例</title>
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<![CDATA[ 昨日はSTAP細胞で一躍脚光を浴びながら<br>短期間でどん底まで落とされてしまった小保方晴子さんが<br>騒動後に初めて公の場に登場でしたね？<br><br><br>毎日新聞やテレビなどのニュースで小保方晴子さんの<br>名前を聞かない日はないくらいでしたから<br>記者の多さは想像通りだったのですが<br>２時間半という長時間の記者会見になるとは思ってもみませんでした。<br><br><br>小保方さんがでっちあげたんじゃないか<br><br>というもっとも週刊誌が喜びそうな論調もあり。<br><br>論文のミスが悪意があったのか、なかったのか<br>という今回の問題についてだけの見識。<br><br>それと、そもそもSTAP細胞は存在しているのか？<br>という本質の議論です。<br><br><br><br>夫婦関係修復は科学とは違うので同じ方法では考えられませんが<br>よく間違える部分で共通してそうな雰囲気があったと思うので<br>書き留めておきます。<br><br><br>１）自分以外の不幸は本能で面白ろがる<br><br>２）結局は謙虚に自分の行動を反省し本質的な部分で努力するしかない<br><br><br>１）の問題は人間の習性でしょうねー。私もその一員であるという<br>自覚もあります。これがないという人間になりたいとは思っていますが。<br><br>これだけ不幸が好きなんだと、幸せな話題より不幸を望んでいるのでは？<br>と思うくらいです。ご相談者にも実際にそういう方は多くて<br>夫婦関係修復とは真逆の事ばかりされていたりします。<br><br><br>例えばですが<br>「浮気された」と一族・友人・知人に話しまくるとか。<br>これでは配偶者の戻る場所を自ら奪っているだけの行為になります。<br><br>他人は面白がるだけですし<br>必ずしも解決・改善のアドバイスをしてくれるわけではありません。<br><br><br>２）本質的な問題を解決しない限り前進は期待できないです。<br><br>もちろんテクニック的なものもあります。<br>離婚を切り出された時の対応とか<br>離婚が疑われるので事実を知りたいとか。<br><br><br>でも本質論はテクニックではありません。<br><br>夫婦関係を修復したいのですから<br>そのためにご自身のあり方を見直す必要があります。<br><br>精神論とか考え方、もっと言うと生き方のような<br>部分にも関わってきますので文章にするのはとても<br>難しいので、是非直接ご相談いただければと思います。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/huuhukaizen/entry-11818663259.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Apr 2014 08:54:56 +0900</pubDate>
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<title>中山美穂と辻仁成の離婚問題より学ぶこと</title>
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<![CDATA[ 中山美穂さんと辻仁成さんの離婚報道が最近ありましたね。<br><br>中山美穂、ミポリンといえば<br>私の世代では最高級のアイドルで<br>私の中では最も完成度の高いアイドルです。<br><br><br>だから結婚報道の時はショックでしたよーT T<br><br><br>離婚報道って芸能人では当たり前の光景なんですが<br>身の回りにも密かに離婚してたという<br>話がちらほら。<br><br><br>芸能人ほど多い訳ではないのですが<br>「実はバツイチなんです」<br>という自己紹介はよく聞くかも。<br><br><br>夫婦関係の修復相談を受けていると<br>離婚危機だという方の中でパターンと言って<br>いいのかわかりませんがある法則があるんです。<br><br><br><br>実は<br><br><br><br>経済的に裕福<br>特に女性が経済的に自立している場合の<br>ご相談が結構多いです。<br><br><br><br>要するに<br>離婚してもやっていけるんですね。<br><br><br><br>昔から、これは私の持論なんですが<br>「幸せのリミッターが高いほど離婚しやすい」<br><br><br><br>私のようのMaxの幸せ度数が10くらいだと<br>６くらいあれば幸せなんです。<br><br><br>でも裕福な方って<br>Maxが50だったり100だっりするんで<br>20くらいだと不幸と感じるんですね。<br><br><br>裕福かどうかだけではなく<br>幸せ度数のリミッターを上げてしまっている方も<br>同じです。<br><br><br>普段から目一杯遊んでしまっている方って<br>幸せのリミッターが高い、<br>例えば美食家で美味しいものばかり食べてるとか<br>キャバクラが大好きとか<br>韓流にはまって年中韓国旅行とか<br><br><br>偏っていても<br>やはりそのリミッターを上げてしまっていると<br>不幸と感じる部分が一般的な水準よりはずっと高いため<br>イライラしやすいんですね。<br><br><br><br>私って<br>子どもの頃からそんなに幸せな時がなかったので<br>たまーに美味しいものを家族で食べる程度で<br>幸せなんです。<br><br><br>どういう職業が離婚したがるというのも<br>傾向があるのですが、今日はやめておきます。
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<link>https://ameblo.jp/huuhukaizen/entry-11817340357.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Apr 2014 20:20:16 +0900</pubDate>
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<title>浮気中の旦那を取り戻す方法｜ステップ２</title>
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<![CDATA[ 浮気中の旦那を取り戻す方法｜ステップ２<br>と書いていますが<br>状況によりとるべき行動が変わってきますので<br>段階的にという意味でステップとしているわけではないので<br>読む際にはご注意ください。<br><br><br>今日はまだ浮気を始めて間もないご夫婦の場合です。<br><br><br>前回にも書きましたが浮気は事故ではなく<br>状態です。<br>少しキツい表現になるので奥様に申し訳ないのですが<br>浮気は通常の恋愛と変わりはないという見方をして<br>対応する必要があるかと思います。<br><br><br><font color="#FF0000"><font size="5">恋愛って！</font></font><br><br><br>そうです。<br>浮気とか不倫という言葉になってしまうと別のものの<br>ように錯覚してしまうので、ここで対応のミスが生じます。<br><br><br>思い出してください。<br>あなたもご主人と知り合った時に恋愛されたのでは<br>ないでしょうか？<br><br>最初はすごく燃え上がったはずです。<br>その時に止めて下さいと周りから圧力をかけようなら<br>「ロミオとジュリエット」かのように<br>さらに燃え上がってしまいます。<br>（だからといって、許すわけでもないのですが）<br><br><br>浮気の場合は少し時間がかかるので<br>焦らずじっくり時期を待ちましょう。<br><br><br>結論を先に言いますね。<br>相手の女性の本気度はわかりませんが<br>もし本気であってもあなたという妻が存在し<br>結婚できないとすれば、いずれは女性は去っていきます。<br><br><br>彼女に去られた男性は<br>つきものが落ちたかのように現実に帰って<br>いずれは戻るべき場所へ戻ろうとします。<br><br><br>その時にあなたが戻るべき場所を用意しているかどうかで<br>戻るチャンス度合いが変わってくるでしょう。<br><br><br>浮気されているのをわかっていても<br>責めてはいけません。<br>しつこくメールをしたり電話をすればどうでしょう？<br><br><br>自分が恋愛中に元カレや親からしつこくメールや電話がかかってきたら？<br>嫌ですよね？<br><br><br>メールなら軽く一言<br>「ご飯作って待ってるから帰ってきてね」<br>で良いんです。<br><br><br>悲しくて、悔しくて、誰にもぶつけられない気持ちがあるのは<br>わかります。そういう時は私たちアドバイザーにご連絡ください。<br>そのために存在しています。<br><br><br>不倫相手の女性との根気比べに<br>あなたは勝ち抜かなければなりません。<br>無駄なエネルギーを消費しないで効果的に<br>浮気している旦那さんへの変わらぬ愛情を注ぐべきです。<br><br><br>ちゃんとご飯も作って待っていましょう。<br>（ここの所は大事な部分です）<br><br><br>浮気している旦那さんはもちろん道義的には悪いことをしています。<br>そこであなたが毎日毎日責め続けて<br>家事は何もしない。<br>電話やメールでも探りをいれたり脅迫したり・・・。<br>これでは修復できるものも修復できません。<br><br><br>浮気した原因はあるんです。<br>これはあなたが何かで劣っていたということもあるかも<br>しれませんが、それって現在浮気されている相手の女性と比べて<br>ということでもありません。<br><br><br>そうじゃなくて<br>旦那さんは夫婦関係の中に落ち着ける場所がなかったのかも。<br>そこであなたよりはブスかもしれないけど<br>旦那さんに優しい女性ができて惹かれたのかも。<br>（本当の理由はわかりませんよ。詮索しても意味ないです）<br><br><br>もし旦那さんに戻って欲しいなら<br>どうやったら今まで以上にくつろげる家庭環境を<br>あなたが演出できるかでしょうね。<br><br><br>料理が下手なら学びに行ってもいいでしょうし<br>魅力がないと感じるならメイクを学んでもいいでしょう。<br>太ってるならダイエットしましょう。<br><br><br>なんでもいいですよ。<br>今までよりあなたがどう変われるかです。<br><br><br>中にはすごいひどい妻がいます。<br>「妖怪」「魔女」「モンスター」<br>様々な呼び方をされています。<br><br><br>それにも関わらず<br>夫が浮気した。許せない。なんとかならないか。<br><br><br>それは無理とは言いませんが<br>難しいです。<br><br><br>浮気は正しく対処すれば、夫婦関係を早く修復できますので<br>是非ご相談ください。お待ちしております。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/huuhukaizen/entry-11817254930.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Apr 2014 16:55:38 +0900</pubDate>
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<title>親に相談した途端に配偶者は離婚するまで敵になります</title>
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<![CDATA[ 妻への愚痴、夫への愚痴<br>愚痴程度なら別ですが<br><br><br>夫の浮気を実家に相談した途端に<br>実家は兄弟、親戚を総動員して離婚させようと動きます。<br>離婚回避できそうなケースなのに<br>これが原因で離婚に追い込まれるケースは非常に多いように<br>思うます。<br><br><br>自分が思っている以上に話は拡大しますので<br>実家の親に浮気や離婚問題を相談するのは<br>止めておいた方がいいです。<br><br><br>離婚を食い止めたケースでも<br>妻や夫は夫婦生活においてよくわかっている状況なので<br>いいのですが親・兄弟は一生標的にしてきますよ。<br>夫婦関係が修復した後でも禍根を残します。<br><br><br>問題なのは<br>親・兄弟が離婚のためのシフトを組んでしまうことです。<br><br><br>なぜこんなにも夫婦関係の修復についてアドバイスしてくれる<br>親御さんが少ないのだろうかと思っています。<br>だから私のような専門家に相談にこられるでしょうけど。<br><br><br>離婚原因＝浮気ということはよくありますが、<br>浮気は必ずしも相手が問題ということではありません。<br>ご自身の問題から発生しているケースは少なくないので<br>一方的に自分の味方になってくれる親というのは<br>最も相談相手には向いていません。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/huuhukaizen/entry-11817200927.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Apr 2014 16:42:01 +0900</pubDate>
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<title>テレフォン人生相談｜20140407勘ぐりすぎて夫婦仲がうまくいってない</title>
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<![CDATA[ 人気ラジオ番組、ニッポン放送の「テレフォン人生相談」で<br>参考になるかどうかですが「浮気関連」の相談がありましたね<br>（2014.04.07)<br><br>相談者は29才の男性で妻は27才と娘さんが4才 <br>妻の行動を勘ぐりすぎて夫婦仲がうまくいってない。<br><br>原因は妻の夜の飲み会が多く（月に４回程度でほぼ朝帰り）、<br>一度は夜中まで連絡がとれない時があったので探しにったら<br>近所の公園のそばの車の中で上司と一緒にいるのに出くわした。<br>しかし自分の接近に気がつかれて妻と上司二人に逃げらてしまった。<br>そのことがきっかけで2ヶ月前から別居している。<br><br>以降、妻の行動が不安でしかたなく勘ぐってしまって困ってる。<br>どうしたらいいのか。<br><br>加藤先生〆のお言葉<br>「不安からの我慢と、目的達成の我慢とは違います」<br><br>加藤諦三 &amp; 大原敬子（幼児教育研究家）<br><br><br>大原敬子先生の回答<br><br>疑うということは現実を見たくない。<br>自分の都合のいい解釈をしている。<br>自分で現実について腹をくくっていなくて解決をしていない。<br>解決しようとしていないのでは？<br><br>我慢というのは自分の欲得のためでしょう？<br>不安が現実に起きていることを自分のいい解釈で<br>思っているだけだから不安になってしまう。<br><br>彼女は車で逃げる程度の女なんです。<br>つまり恋愛（不倫）のその程度の問題なんです。<br>覚悟を決めた恋愛だったら逃げないはず。<br>遊びたいだけだろう。<br><br>お互いが歩み寄ったというが<br>ちょっとした浮気が嫌なら別れればいいでしょう？<br>関係があっても好きだから別れないというなら<br>遊んでいるとしても帰ってくればいいというなら<br>そういう覚悟をして許すという覚悟をすればいいでしょう。<br><br><br>彼女の良さは優しさというが・・・<br><br>相手がどうだろうと<br>自分が好きならば好きを通せばいいでしょう。<br>倫理的には彼女はダメだけど好きなら<br>あなたが妻にすがっているのだから<br>許せばいいのでしょうね。<br><br><br>加藤諦三先生の回答<br><br>「彼女のどこがいいの？」<br><br>この一言で拍手をした聴取者は多かったのでは？<br><br>優しさしか言葉が出てこない程度の女じゃないの？<br>彼女のどこもいいと思ってないんじゃないのか？<br>彼女に依存しているだけ<br>彼女もあなたに魅力を感じていない。<br><br><br>自分の好きな事を見つけてください<br>（自我の確立をしなと不安は消せません）<br><br><br>ここまで<br><br><br>いやー、<br>不倫というか男遊びが好きな妻に対して<br>別れられない夫の関係でした。<br><br><br>よく男性の浮気と女性の浮気は違うと言いますが<br>最近は女性も男性化してきて<br>なんら変わりがなくなって来ています。<br><br><br>女性の社会参画で収入面も向上した影響でしょうか？<br><br><br>不安だというのって<br>先生達の仰る通り何も解決しないで別居したって<br>ことが容易に想像できますね。<br><br><br>このケース<br>男性の方が大切にすべきもの（状況）があいまいなので<br>妻としても戻る（に足る）場所は無いように感じました。<br><br><br>参考になりますでしょうか？<br><a href="https://www.youtube.com/watch?v=s5D6sowBpNo&amp;feature=youtube_gdata" target="_blank"><br>Youtubeのテレフォン人生相談はこちら</a>
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<link>https://ameblo.jp/huuhukaizen/entry-11817183549.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Apr 2014 15:50:47 +0900</pubDate>
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<title>浮気中の旦那を取り戻す方法｜ステップ１</title>
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<![CDATA[ 浮気性の男性もしくは女性もいることはいます。<br><br>大別して男性と女性では<br>その遺伝子レベルの問題も有り<br>種を植え付ける習性をもつ男性の方が浮気っぽい<br>ですから、当然浮気に関しては女性からのご相談が多い<br>のは事実ではないでしょうか？<br><br><br>ここでは対応方法をまとめます。<br><br>・浮気した旦那を取り戻す方法<br><br>・夫婦関係を修復する方法<br><br>・浮気を今後防止する方法<br><br><br>ご相談されてくる奥様たちの最初の反応ですが<br>・とにかく浮気の証拠集めをしたい<br>その次が<br>・浮気とわかったら離婚への準備がしたい<br><br>もっといろいろあるのですが<br>概ね女性は浮気は許せないので離婚したいと・・・。<br><br><br>根底に<br>裏切られたという精神的なダメージ<br>他の女性と関係した旦那が不潔だという生理的嫌悪感<br>そしてもう一つ<br>これは気がつかない女性も多いのですが<br>浮気相手に負けたという屈辱感<br><br><br>共通するのは？<br>総て精神的なこと。<br>怒られるのを覚悟してわかりやすく書くと<br>「気持ち」の問題です。<br><br><br>もちろん結婚する時に神様に誓ったからという事実もある<br>のでしょうが、そこまで神様に忠誠心があるという<br>ことではないですよね？<br><br>神様は実は奥様なのでしょう。<br><br><br>すみません。やっと本題。<br><br>・浮気した旦那を取り戻す方法<br><br><br>いきなり本題？<br>と思われる方はいませんか？<br><br><br>奥様は現在、旦那さんの浮気がわかってパニック？<br>あるいは激怒して大変な状態？<br>落ち込んで鳴いているだけ？<br><br><br>うんうん、たいへんですよね？<br>浮気問題だと大変な状況が多いので察しはつきます。<br>男女ともにある問題なので男性目線と女性目線の両方で<br>見て来たので<br>できるだけわかりやすく説明しますね。<br><br><br>「浮気したくて浮気したんじゃない」<br><br>まさか自分が浮気するとは思ってませんでした。<br>テレビドラマでもよくご主人が浮気（不倫）する話が出ます。<br>あれはドラマだから面白くするための脚色だと思っていました。<br><br><br>でも実際にそういう状況になる時って<br>普通の恋愛のような感じです。<br><br><br>その時の奥様の存在は？<br><br><br>もちろんあります。<br>不倫はいけないというモラルもあります。<br>そんなことはいけないという気持ちはありますよ。<br><br><br>でもその女性の方が旦那さんにとってその時、安心な場所だったのです。<br>あとで冷静になって思い出すと身勝手だし<br>安易な考えでしたが<br>自然と不倫相手の女性に惹かれたと。<br><br><br>重要なポイントは浮気（不倫）は事故ではありません。<br>事故で結婚生活が破綻するというものではないということ。<br>むしろ病気に近い。病気なら治るんです。<br><br><br>次回はステップ２<br>戻って来やすいかどうかテストについて書きます。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/huuhukaizen/entry-11814543185.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Apr 2014 17:57:27 +0900</pubDate>
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<title>旦那の浮気相手より旦那の良さがわかりますか？</title>
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<![CDATA[ 旦那が浮気してます。<br>頭に来たので浮気相手の所に乗り込んで行って<br>対決したいと・・・。<br><br><br>はい。<br>やめてください。<br><br><br>申し訳ないのですが<br>浮気相手と会って何をしたいんですか？<br><br><br>相手を罵って<br>手を出すかも知れませんね。<br>修羅場になるのが目に見えています。<br><br><br>「私の家庭をめちゃくちゃにして、殺してやりたい」<br>（はい、脅迫罪です）<br><br>平手打ちした<br>（はい、傷害罪です）<br><br><br>浮気相手から慰謝料を取るどころか<br>逆に慰謝料を求められ、刑事告訴でもされれば警察のご厄介。<br><br><br>まぁ、それは極端な話として<br>それであなたの家庭は元に戻りますか？<br>夫婦関係は修復されますか？<br>ということ。<br><br><br>浮気相手が開き直って<br>「私の方がご主人のことを愛してます。こんな良い所があるんです」<br>って言われて<br>あなたは反撃できますか？<br><br><br>あなたはご主人の良い所をいくつ言えますか？<br>10個くらいスラスラ言えたらまぁまぁです。<br><br><br>夫婦関係を修復するなら先ずあなた自身のことを<br>見つめ直して態度を改めましょう。<br><br><br>男性は女性から褒められたい動物です。<br>しかも女性より繊細です。<br>傷つきやすいです。<br><br><br>そういう気持ちで接してましたか？<br><br><br>浮気相手がどういう人かによって多少対応方法は変わりますが<br>旦那さんは大黒柱なんですから<br>奥様にとって頼りにしている存在でなければなりません。<br>そうでなかったから、旦那さんは別の環境を求めたのかも<br>知れませんね（理由はわかりませんけど）<br><br><br>浮気と聞いて逆上するのは仕方ないですが<br>もし旦那さんの戻って欲しいのなら<br>戻るべき場所を用意してあげないと<br>戻ることはありません。<br><br><br>旦那さんがどんなに悪くてもです。<br><br>浮気への対応方法はいくつかパターンがあるので<br>少しずつ解説していきますね。<br><br><br>緊急性がある場合は是非ご相談ください。<br><br>
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<pubDate>Fri, 04 Apr 2014 22:15:14 +0900</pubDate>
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<title>離婚回避のルール｜別居について</title>
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<![CDATA[ 夫婦関係が悪化した家庭くらい暗い場所はありません。<br><br><br>空気が凍り付いている。<br>空気がよどんでいる。<br>空気が重い。<br><br><br>いろんな表現がありますね。<br><br><br>誰だってそんな場所にはいたくない。<br>会えば喧嘩<br>話せば大喧嘩<br><br><br>そんな状態ですから<br>「別居しよう」という一時休戦の案をどちらかが持ち出します。<br><br><br>一見熱を冷ますのにいいように思いますが<br>私は「別居」という方法をアドバイスしません。<br>私自身も別居して失敗しました。<br>この方法は全くだめです。<br>これをやってしまうと「離婚確率」が格段に上がります。<br><br><br>「別居」では何も改善されません。<br>夫婦関係が更に悪化することはあっても改善する可能性はかなり<br>低いので離婚したくなければ「別居」はしないでください。<br><br><br>「別居」してしまうと一時の激しい感情のぶつかり合いがなくなるだけで<br>かえって夫婦関係を改善するための手段が取れないからです。<br>「離婚」する準備なら別ですが「離婚回避」したいなら<br>絶対に別居すべきではありません。<br><br><br>よく「浮気」が原因の場合は「別居」したがります。<br>「別居」すれば配偶者の監視の目を受けなくなりますから<br>「不倫相手」と会いやすくなりますからね。<br><br><br>私の場合はある事件がキッカケで「別居」を解消し<br>家に戻らないとならない理由ができたので<br>それがきっかけで夫婦関係を修復することができました。<br>その結果、現在のように修復のアドバイザーをさせていただいてい<br>いるのですから人生何がどう転機になるのかわかりません。<br><br><br>関係を修復するということは<br>関係を修復すべき相手のそばにいるという条件があります。<br>絶対条件とまでは言いませんが「別居」してしまう<br>ことで関係が断たれるような選択は誰のアドバイスであっても<br>聞いてはいけません。<br><br>DVやモラハラ以外は別居しないでくださいね。<br>
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<pubDate>Fri, 04 Apr 2014 17:40:43 +0900</pubDate>
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<title>こういう夫、こういう妻だから一緒にいたくないんです</title>
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<![CDATA[ 夫婦関係の問題を相手に求めるのは簡単ですが<br>原因が例え相手にあったとしても<br>相手を変えるということは非常に難しいことなので<br>相手の間違いを責めても夫婦関係の修復には役立ちません。<br><br><br>浮気は相手の問題ですが、その部分に直接手を下すと<br>離婚へ舵が切られる可能性が高くなります。<br><br><br>浮気についてはここでは説明を省きますが<br>浮気を止めさせ自分の元に戻らせるには時間と根気が必要ですから<br>安易に弁護士、探偵、親兄弟に相談して<br>問題を拡大させないように注意しましょう。<br><br><br>こういう夫がだめ<br><br>・暴力的（DV）や激しい言葉で支配する（モラハラ）は一番問題<br><br>　ー修復をお勧めしない場合もあります。<br><br><br>こういう妻がだめ<br><br>・夫に対して否定的なくせに本人は非常にだらしなく自覚がない<br><br><br>たくさんあると思いましたか？<br><br><br>はっきり言って<br>書けばたくさんあるのですが実は本当にダメというのは<br>それほど多くはありません。<br><br><br>精神疾患のある方はまた別の対応方法となりますので<br>医学的見地のある方からのアドバイスや治療が必要です。<br><br><br>具体例はたくさんありますので順次書き進めて行きますね。<br>
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<pubDate>Fri, 04 Apr 2014 16:30:08 +0900</pubDate>
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