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<title>Hvala lepo</title>
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<description>～いつも感謝を忘れずに～</description>
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<title>七五三　前撮り</title>
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<![CDATA[ 週末に七五三の写真の前撮りに行ってきました。<br>ほんとはちょっと空いてそうな９月ごろに行こうかと思っていたんだけど<br>例の流行性角結膜炎のため、断念。<br>でも、あんまり11月に近くなるとより混みそうなので<br>10月中旬に行ってみましたが、店内はかなり混んでいました。<br><br>というわけで、一つ一つのプロセスでちょっとずつ待ち時間があり、<br>11時の予約だったのですが、衣装選び、着替え、撮影、写真選びまで<br>終了したら2時を回っていました。<br>午後に行きたいところがあったのですが、結局間に合わない時間に<br>なってしまったのであきらめました。<br><br>今回は七五三と言うことで、メインは次男と三男。<br>この二人は和装。<br>三男は「サムライだね」とうれしそう。<br>次男も照れながらもニコニコ。<br>長男は七五三としてはおまけですが、まあせっかくなので<br>スーツを借りて撮りました。<br>一人ずつと、三人一緒と・・・と撮ったので、服装が一種類でも<br>思ったより時間がかかったし、子どもたちも後半は疲れて飽きて<br>しまったので、衣装替えはなしです。<br><br>でも、よそのおうちは男の子でも和装と洋装両方撮っていたり<br>女の子は和装、ドレス、アイドル風のポップなミニスカートと<br>何種類も着替えて、それぞれに髪型もセットしなおし・・・。<br>お金はかかりそうだけど、やっぱり女の子は楽しそうですね。<br><br>さてさて、できあがりがたのしみです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/hvalalepo/entry-11050433138.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Oct 2011 03:19:06 +0900</pubDate>
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<title>獣の奏者（上橋菜穂子）</title>
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<![CDATA[ 通勤時間は１日のうちで自分のために使える貴重な時間です。<br>というわけで、ほとんど読書に使っています。<br>一時期は英語の勉強しようかとか、読書も仕事に役立つ本を<br>読もうかとか思った時期もあったのですが、<br>なかなか続かず、やっぱり数少ない余暇の時間なので、<br>もう余暇に徹したいということで、最近は自分の読みたい本を<br>読んでいます。<br>そんなわけで、今年読んだ本のこともぽつぽつ書こうかと思っています。<br><br>前振りが長くなりましたが、まずは「獣の奏者」。<br>今年読んだ中で、いまのところもっとも心動かされた本かも。<br><br><dl><dt><a rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate" href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=17140052">獣の奏者　1闘蛇編 (講談社文庫)/上橋 菜穂子<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51wBI2in8KL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥660</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl>手に取ったのはたまたま古本屋で文庫の１巻が安かったから。<br>でもみるみる引き込まれ、読み終わったらソッコー２巻を普通に本屋で買っていました。<br>３巻目と４巻目はまだ文庫化されていないので<br>図書館で借りて、けっこう短期間に完結編、外伝まで一気に読破してしまいました。<br><br>とにかく壮大＆壮絶な話でした。<br>年を取ってきたからか、１０代の頃のように本を読んで泣くなんてことは<br>最近ほとんどなかったのですが、４冊目の完結編で・・・<br><br>泣きました～。<br>あー、ほんとに久々に本読んで泣いたなあ。<br><br>あと、若い頃に読んだらまた違う感想を持ったと思うけど<br>今読むとやっぱり親目線というか、親と子のつながりの部分が心にしみました。<br>ソヨンがエリンと最後に食べた料理をエリンがジェシと食べる場面。<br>ソヨンがエリンに闘蛇の怖さを教え、<br>エリンがジェシに王獣の怖さを身をもって教える。<br>母から子へ、またその子へ伝えられるもの。<br>その奥にある思い。<br><br>私もこんな風に子どもたちに何かを伝えているのかなあ。<br>これらから伝えていけるのかなあ。<br>子どもたちは大人になってから母である私のことを<br>どんな風に思い出すのだろう。<br>そんなことも考えたりしました。<br><br>読むのにはちょっと気力と体力がいるけど、文庫の続きが出たら<br>また改めて買って読むかもしれません。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hvalalepo/entry-11035139060.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Oct 2011 19:28:20 +0900</pubDate>
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<title>弱り目に祟り目</title>
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<![CDATA[ 長男と私はまだ目の赤さは残っているものの、<br>感染力は低下したとのことで、登校および外出の許可が出ました。<br>私はまだまぶたも少し腫れているのですが、それは<br>すっきりするまで数週間はかかるようです。トホホ。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br>というわけで、長かったはやり目生活もやっと終了かと思ったのですが<br>なんと、昨日から次男の目が赤くなり始め、眼科に行くと<br>案の定うつってました～。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/201.gif" alt="カゼ"><br><br>まさに弱り目に祟り目、というかはやり目にはやり目？<br>もういいよ、はやり目は。<br>とにかくこの病気が非常に恐ろしいということはよくわかりました。<br>それにしても、いっぺんに来てくれたらいいのに一人が治ったら<br>また次だもんなあ。<br><br>今のところ夫のみ無事ですが、さてどうなりますか。<br>私もやっと今日から出勤できるかと思っていたのですが<br>次男が保育園に行けないのでまたもお休み。<br>もう職場に席がなくなっているかもしれませぬ・・・。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hvalalepo/entry-11033159777.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Sep 2011 19:44:53 +0900</pubDate>
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<title>はやり目（流行性角結膜炎）</title>
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<![CDATA[ 三男の保育園のクラスではやり目（流行性角結膜炎）が流行っていると<br>お知らせがあって数日後、三男の目が赤くなり、眼科に行くと<br>はやり目でしょうとのこと。<br>その後１週間ほどお休みし、登園許可が出たので登園。<br>ほっとしていたら、それから数日後・・・<br><br>長男の目が赤い！　さらに私もなんか目に違和感が・・・。<br>長男と二人で眼科に行くと、やっぱりはやり目みたい。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br>というわけで、長男は学校をお休み。<br>感染力が非常に強い病気なので<br>子どもがかかるとお医者さんの許可書が出るまで<br>保育園などは行けません。<br>学校は欠席じゃなくて出席停止扱いになります。<br><br>子どもが休むからというのもあるけど、<br>私も職場で人にうつしてもいけないので、医者にも仕事もできれば<br>お休みしてくださいと言われてしまいました。<br><br>そんなこんなで先週はずっとお休みして<br>眼科以外はほとんど外出もせず家にこもっておりました。<br>まあ、連休の狭間で三日だけの週だったし、<br>ちょうど台風もあったので、通常の週よりはましだったと言えますが。<br><br>大人がなると子どもより悪化することも多いようで<br>三男と長男はただ目が赤いだけだったんだけど<br>私はまぶたが腫れ上がり、目だけでなくまぶたや目の回りも<br>内出血で赤いと言うより青あざのようになってしまい、<br>ピーク時は目がほとんど開かないし、<br>常に涙がウルウルしている状態でつらかったです。<br>うつるからと言うより、人にこの状態を見られたくないから<br>外出したくないという気分でした。<br><br>やっと目のまわりの赤みがほぼ引いてきて<br>まぶたの腫れも若干ましになり、涙も落ち着いてきましたが<br>まだ白目は真っ赤なので今日も仕事には行けません。<br>長男も色はだいぶ薄くなったものの、まだやや目が赤いので<br>もうしばらく学校はお休みとなってしまいました。<br><br>特効薬はないので、とにかく待つしかない病気のようですが<br>思ったより時間がかかるのがつらい。<br>ネットで見ても治るのに１～２週間はかかるらしく、<br>今の状態だと今週末頃まではかかってしまうかも。<br>あー、早く治ってほしいです。<br><br>今のところ無事な夫と次男。<br>特に夫は仕事を休むことになると困るので<br>家でも私にあまり近寄らないようにしていました・・・。<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 26 Sep 2011 12:43:17 +0900</pubDate>
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<title>プレジャーフォレスト　２日目</title>
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<![CDATA[ テントは板の間がやや堅かったせいか、私は夜中に何度か<br>目を覚ましてしまいましたが、子どもたちは朝までぐっすりだったようです。<br><br>朝食後、今日にとっておいた乗り物フリーパス券で遊園地へ。<br>まずはリフトでてっぺんにある観覧車を目指します。<br>山の頂上の観覧車、乗り始めはそうでもなかったのですが<br>上に上がるにつれてまわりに何もなく、それこそ宙に浮いている感覚。<br>そして遙か下界が見渡せます。<br>観覧車で怖くなったことってそんなにないんだけど、<br>これはけっこう怖かった。山頂にあるからここより高いものが何もないってのが<br>なんか不安だったのよね～。<br>子どもたちはまったく怖がらず楽しんでました。<br><br>あと、観覧車は４人乗り。幼児を入れても４人までなので<br>５人家族の我が家は２人と３人に別れざるを得ません。<br>リフトも定員２名だったので長男のみ一人で乗せ、<br>次男と三男は私と夫とそれぞれいっしょに。<br>なんというか、世間は４人家族までしか想定されてないのかなあ。<br><br>山頂からは歩いて降りたのですが、けっこう距離がありました。<br>歩きながら昨日からやっているスタンプラリーのポイントさがし。<br>私はあんまり歩きたくないので、夫と子どもたちに行っておいで～と<br>奥まで探しに行かせ、同じくあまり歩かない三男と待ってることが多かったですが。<br><br>年齢制限や身長制限で長男、次男、三男、それぞれ乗れない<br>乗り物もいろいろあったし、上述のように定員が２名やら４名やらだったので<br>夫と私で子どもたちを分けて別行動もしばしば。<br><br>昼食は朝いちで申し込んでおいたピザ。<br>自分たちでトッピングしたピザをバーベキュー場の釜で<br>焼いてくれるのですが、とってもおいしかった！<br>これはかなりあたりでした。<br><br>本日も昨日ほどじゃないにせよかなり暑く、昨日の疲れもあるので<br>３時半頃には切り上げ帰路に。<br>帰りの電車も運良く座れたので、親子で爆睡でした。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hvalalepo/entry-11027823933.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Sep 2011 20:03:11 +0900</pubDate>
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<title>プレジャーフォレスト</title>
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<![CDATA[ 連休なので家族でキャンプもどきにでかけました。<br>行った先はさがみ湖プレジャーフォレスト。<br><br>前から子どもたちとキャンプがしたいという気持ちはあったのですが<br>うちには車がないし、夫婦ともあんまりアウトドア派ではないので<br>いきなり本格的なのは無理！ということで、こちらのキャンプパックというのを利用。<br>一週間ほど前に急に思い立ったので、テントしか空いてなかったけど一番安いし<br>一番キャンプっぽいのでよしとしました。<br><br>新宿からホリデー特快という電車なら乗り換えなしで相模湖まで行けることがわかり、<br>間に合うように新宿に着くとすでにホリデー特快はほぼ満席。<br>甘かった～。<br>これに乗るならもっと早めに来て並んで待ってなきゃだめだったのね。<br>あきらめて普通の中央線快速に乗ることに。<br>まあ、おかげでほとんど座れてよかった。<br><br>というわけで予定よりちょっと遅れて現地に到着。<br>受付を済ませ、遊園地の方へ行くと、<br>11時の仮面ライダーオーズショーがもうすぐ始まる時間です。<br>オーズのショーはうーんなんというかB級でしたが<br>子どもたちは楽しんでいました。<br><br>昼食後、お待ちかねの「ピカソのたまご」へ。<br>これはアスレチックのようなものや迷路などからだと頭を使って<br>遊ぶアトラクション。乗り物券もいりません。<br>長男は自分のペースでどんどん先へ。<br>次男はときどき私や夫の手を借りつつがんばってました。<br>三男はできないのは参加せずスルー。<br>というわけで子どもたちはそれぞれ楽しんでいましたが<br>それにしても暑い！本当に酷暑で<br>みんな汗だくです。<br>あまりの暑さに２時半頃にいったん切り上げ、テントのチェックイン。<br><br>夕食ｊはバーベキュー。火をおこすのも選べたけど<br>初心者の我が家はもちろんお手軽にガスコンロで。<br>キャンプファイヤーや花火もあり、夜まで楽しめました。<br>夜には若干涼しくなりましたが、テントは寒いかと思っていたら<br>そんな心配はまったく無用な気温でした。<br>さてさて明日はどうなるかな。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hvalalepo/entry-11025967126.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Sep 2011 21:00:31 +0900</pubDate>
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<title>お月見</title>
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<![CDATA[ 今日は中秋の名月。<br>ということで、お月見をしました。<br><br>子どもたちとお団子を作り、後はおにぎりや<br>カボチャの煮物などなどを持って外へ。<br>周りののおうちにちょっと迷惑かもと思いつつ、<br>お外で月を見ながら簡単な夕食。<br><br>少し暗いので懐中電灯とろうそくも持ってきました。<br>いつもより手抜きのおかずですが、<br>お外で月を見ながら食べるとなんだかおいしいかも。<br>子どもたちは代わる代わる双眼鏡で月を見たり、<br>ほんのすこーし見える星を見つけたり。<br><br>いつもどおり賑やかな子どもたちでしたが、<br>何となく幸せなお月見でした。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hvalalepo/entry-11016170483.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Sep 2011 22:44:47 +0900</pubDate>
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