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<title>hy-0820さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<description>気ままな毎日…</description>
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<title>彼女の方に…</title>
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<![CDATA[ 向いたら、彼女は寝ていなく床に座っていた。<br>何かを歌いながら…。薄暗くてよく見えない。<br><br>電気を付けると、彼女は目が虚ろなまま、小声で歌いながら、髪を切っていた…<br><br><br>「辞めろよ！」と言っても聞く様子もない…。もう一度言うと正気に戻ったのか、泣きだした…。<br><br>「もう別れるんだから、何でもいいでしょ？こうしてないと落ち着かないの…」<br><br><br>俺は何が起きてるのか分からなかったが、彼女に申し訳ないことをしたのを痛感し、謝った。何度も何度も…。<br><br>そして離れてはいけない、彼女は何をしでかすか分からない怖さが、頭をよぎり、<br><br><br>元カノとは、一切、縁を切り、彼女とまたやり直すと<br>本人に伝える。彼女は泣き止み、今までとは打って変わって、<br><br><br>甘えてくる。<br>一緒に布団に入り、求めてくるセックスに答える。<br><br><br><br>そして、自分はバカだとへこみ、<br><br>そのまま病んでいく…。<br>逃げ出したくて、<br><br><br>でも、もう一度彼女を愛そうとする自分の訳が分からない感情に戸惑っていくことになる。<br><br><br><br>そして、仕事にも影響が出始めていくのだった…。
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<pubDate>Sun, 06 Jan 2008 12:52:04 +0900</pubDate>
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<title>その後に…</title>
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<![CDATA[ 話した方が自分自身が楽になると思い、一通りの経緯を話す。<br><br><br>嘘をついてたこと、二人きりだったこと、ラブホに泊まったこと…話せば話す程、彼女を傷つけ、泣かせているのに少しずつ楽になっている自分の心…<br><br><br>そして、彼女に別れを告げる。彼女は聞こえているのに無反応のまま。<br>「今日は帰りな…」と伝えると、今日が最後になるなら、<br><br>側に居たい。一緒に寝たいと言う。部屋にいることは承諾した…。<br><br><br>でも、ケジメをつける意味で別々の布団で寝ることにした。<br><br>相手にベッドを譲るが拒否されたので、仕方なく俺が寝ることになる。<br><br><br>彼女は、俺のベッドの下にいる。<br><br><br><br>お互い落ち着いて寝ることになった。<br><br><br>が、彼女はすすり泣きをしているのが聞こえる。<br><br>数十分後、泣き止んだらしく静かになったので、<br><br><br>俺も眠りについた…。<br><br><br><br>しかし、真夜中の３時頃に何か変な声が聞こえてきたのだ……<br><br>彼女は寝てるはずなのに。俺は次第に夢から現実に戻っていく時に、<br><br>引いてしまう様な出来事が起こってしまう。<br><br><br><br><br><br>それは彼女が…
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<pubDate>Sat, 05 Jan 2008 01:07:21 +0900</pubDate>
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<title>俺は最低だ…</title>
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<![CDATA[ 元カノとバイバイし、家に戻り仮眠を取る。<br><br>そして、シャワーを浴びて仕事へと向かう。<br><br><br>何故か浮かれる自分の中に罪悪感はなかった。<br>自分の中ですべては、決まっていた。現在の彼女(前嫁)と別れ、元カノとよりを戻す方に自分の心が動いている。<br><br><br><br><br>仕事中でも、他の人に分かる位のテンションの高さ。独りで浮かれてた。周りが見えない位に…<br><br><br>そんな状態でも仕事終わる。自宅に帰ると彼女がいた。昨日の事がバレない様にした。<br><br><br><br>あくまでもつもりでしかない。俺の表情や微妙な行動から、女のカンが働いた彼女が問いつめる。<br><br><br>「何かあったでしょ？」<br>「昨日、本当に飲み会？」「実は浮気とかじゃないの？」<br><br>女のカンは鋭い…。シラを切りきれなく、自分から暴露してしまった…<br><br><br>彼女は唖然としていた。<br>そして泣きじゃった。俺はそこで初めて罪悪感を感じた…<br>彼女に逢う前に決めたはずの別れて…<br>と言う考えが崩れていく。自分でどうしたらいいのか分からない。<br><br><br><br>目の前で泣く彼女を抱き締めてはいけないと考えが働くが、抱きついてくる。<br><br>俺は抱きしめ返さなく、<br>ただ頭を撫でるしか出来なかった…。
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<link>https://ameblo.jp/hy-0820/entry-10063636989.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Jan 2008 12:17:10 +0900</pubDate>
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<title>そして、チェックイン…</title>
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<![CDATA[ 付き合って居た頃の会話に似た事を話、懐かしい雰囲気に部屋の中がなっていく。<br><br>元カノは明日も早いみたいなので、お風呂に入って寝なよと、伝えると一緒に入りたいと言う…何を望んでいるのかが分からない。<br><br>お互いの関係は、とっくの昔に終わったはず。俺には彼女がいる…。<br><br>しかし、俺も心の何処かで期待していたのかも知れない。それに気付いた瞬間に、後先を考えない行動を取る事になる…。<br><br><br>お風呂に一緒に入り、付き合って居た頃と同じにラブラブしてしまい、話ながらテレビを見て、<br><br>眠くなってきたお互いを起こすかの様に、元カノを襲った。<br>何の抵抗もなく、むしろ望んでたかの様に受け入れる。<br><br>そして、失っていた時間を埋めるかのように、激しいセックスをした。<br><br>終わった後も、イチャつきながら明け方まで激しく求めた。<br><br><br>そして、チェックアウトの時間の前にもう一度、確かめるかの様にセックスをし、<br><br>シャワーを一緒に浴びて、手を繋いだまま、<br><br><br>ラブホを後にすることになる。<br><br><br>バイバイした後に、何故か浮かれている自分がいた…
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<link>https://ameblo.jp/hy-0820/entry-10063589364.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Jan 2008 00:57:35 +0900</pubDate>
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<title>続き…</title>
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<![CDATA[ 相手はかなりラリってたのか、元カレが少しでも前に出れば後ろから蹴りが入る。寝ている間に犯される等々…。そして元カノは、鬱病になったみたいだ…。<br><br><br>そんなに辛く泣きながら話す元カノを俺は抱き締めてしまった。元カレも安心したのか、俺にキスをせがんでくる。<br><br><br>俺はそれに答えるかの様にキスをした…自分に彼女が居るにも関わらずに…。<br>普通な笑顔に戻った元カノが俺の好きな歌を歌う声は可愛くてドキドキした。<br><br>しかし、その以上のことはなく、<br>カラオケの時間も終わり、これからどうするかを話し合い出した。<br><br><br><br>元カノはビジネスホテルに泊まると言い出したが、<br><br>危ないから、漫画喫茶などを進めようとしたが、元カノはじゃあ一緒にラブホ行こうと言い出した。俺は断ったが寂しそうな顔をしたので<br><br>俺はしぶしぶ了解し、コンビニで買い出してから、ラブホに向かう話になった。<br>コンビニで気がつけば、手を繋いでいた。付き合っている頃の様な会話をしながら…<br><br><br>そしてホテルへと向かっていった…。
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<link>https://ameblo.jp/hy-0820/entry-10063474476.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Jan 2008 12:48:27 +0900</pubDate>
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<title>当日…。</title>
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<![CDATA[ 約束の日にちになり、久しぶりに逢える元カノは変わっていないか等、想像しながら、<br>前嫁には、会社の飲み会と偽り、待ち合わせの時間がきた。<br>元カノは前より綺麗になっていた。<br><br>とりあえず、お互いのストレスを発散する為に、カラオケにいった。<br><br>元カノの歌声は好きだったので、久しぶりに聞いてドキドキしていた。<br>相手はそんなことは気にしてないと思っていた。<br><br>そして、お互い別れてから今までの恋愛話になった。<br>俺は元カノと別れてからは前嫁とずっと付き合って居た事を告げる。<br><br>元カノは二人と付き合い、今はフリーみたいだ。だけど、目と表情がおかしい…。<br>突っ込んだ話を聞こうと話を聞いてると、元カノは泣きながら今までの事を話だした。<br><br>元カノの元カレはクスリに手を出してたらしく、暴力も受けていたらしい。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hy-0820/entry-10063422459.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Jan 2008 00:38:54 +0900</pubDate>
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<title>年始のご挨拶。</title>
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<![CDATA[ 明けましておめでとうございますm(__)m<br>今年もブログを読んで頂けると幸いです。<br>もし良かったら、コメント等を頂けると嬉しいです。
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<link>https://ameblo.jp/hy-0820/entry-10063419577.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Jan 2008 00:34:04 +0900</pubDate>
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<title>そして…</title>
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<![CDATA[ 気がつけば、一般人と変わらぬ様な恋愛をしていくことになる…。<br><br><br>朝起きればメール、夜寝る前には電話、逢えばラブラブな時間…何も疑うことなく幸せな時は過ぎていき、結婚と言う言葉をお互い意識する様になっていた頃に今の会社に就職を決めた。<br><br>前と同じ飲食店での就職だから、要領は分かってるつもりが、社会の厳しさにめげそうになる。だけど、一ヶ月あまりで、店長になった。しかし、上司から毎日電話で怒られ精神的におかしくなる所まで来ていた。でも、隣に居る前嫁の為にと頑張っていた。<br><br><br>でも、お互いの職種が違うが為に少しながらすれ違いが生じてきていた。<br><br><br><br>そんな時に、元カノから連絡が入った。元カノも自分のやりたいことで店長になったとのこと…。<br><br>元カノは俺が店長をしてることを知ると、話は仕事の話になる…。<br>「お互い辛いよね…」と、俺の辛さを分かってくれる人に出会った瞬間に、前に付き合っていたのもあってか、心が振り子の様に揺らぎ出した。<br><br><br><br>そして、二人きりで飲むことになった。自分の中では、愚痴を言い合い、精神的に発散出来ればいいなぁと思うだけのはずだった…。<br><br>何もないはずだった…
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<link>https://ameblo.jp/hy-0820/entry-10063123777.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Dec 2007 16:00:33 +0900</pubDate>
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<title>それから２年後…</title>
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<![CDATA[ ちょうどサッカー日韓Ｗ杯の年になった時のことだった。<br><br><br>ある拍子に前嫁と連絡を取ることになった。自分がバイトしてる所の社員が女の子を紹介して欲しい…と言われた時に連絡を取ることになった。<br><br><br><br>最初のメールは、やっぱりサッカーの話題から。しかし、前嫁は興味がなかったらしく、ベッカムのみを知ってるだけ。話は弾まない…。<br><br>でも、お互いメールでのやりとりを重ねる内に、俺から「付き合おうか？」と言う話をして、付き合うことになった…しかし、自分は元カノ別れたばかりで、他に好きな娘がいたのに、何故か言ってしまった。<br><br>その好きな娘に脈はないと知っていたのだからだと思う。<br><br><br><br>こうして、腐れ縁のままの交際がスタートしていったのだった…<br>しかしながら、お互い忙しいまま過ぎていく日々の中、逢えることもなく自分の職業柄の問題もあって、<br>逢うのがお互いの誕生日の月になってしまった。<br><br><br>誕生日も近いのもあり、一緒に一回に祝うことになる。<br>初めて二人で迎えた誕生日。俺はアンクレットを用意した。<br>真ん中誕生日という今までやったことのないことんすることになった…。
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<link>https://ameblo.jp/hy-0820/entry-10063100211.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Dec 2007 12:50:19 +0900</pubDate>
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<title>昨日の続き…。</title>
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<![CDATA[ 前嫁と出会ったのが、今から７年前の時。<br>2000年に俺がある焼肉屋でバイトを始めた時に居た。<br>最初は、ほとんど話さなくただ一緒に仕事をしているだけだった。<br><br>人手不足で、俺の親友を加入した時から、関係は一転していった…。<br><br>前嫁のバイトで仲の良いのＳちゃんと俺の親友が付き合うことになった。<br><br>その関係で遊びに行く時など一緒になることがあったが、特に大きな進展もなくお互いの連絡先を知ってるだけの仲が続いた…。
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<link>https://ameblo.jp/hy-0820/entry-10062981573.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Dec 2007 12:30:27 +0900</pubDate>
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