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<title>アホな爺のお話</title>
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<description>ある爺さんのアホな行動の記録</description>
<language>ja</language>
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<title>アホな行動（その１）</title>
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<![CDATA[ <p>爺が昔通った中学は市内でも５本の指に入る「悪い」（今風に言うと「荒れた」）中学だった。</p><p>意志の弱～い爺はごく自然に荒れていった。</p><p>そんなまま高校に進学したのはいいが、他の高校に行った悪友達はそれぞれの新フィールドで活躍していた。</p><p>で、地味に活躍してたらいいのに、派手にやらかしてしまったヤツがいて、しかも関係ない爺に助っ人の要請がきた。</p><p>友人ということもあり、また当時は打算的に計算する能力など全くなかった爺はその助っ人を快諾し試合に臨んだ。</p><p>こちらもそこそこのダメージを受けたものの試合は勝利に終わった。</p><p>しかし、そこからが問題であった。</p><p>敵は敗北をねに持ったのか事もあろうに親に泣きつきやがった。</p><p>おかげで爺達は「傷害罪」っぽい感じで警察に引っぱられた。</p><p>まだ未成年であったので正式な前科とはならなかったが、警察で指紋、顔写真は撮られるわ、裁判所に呼ばれるわ、当然学校は無期停学、教師からは学校始まって以来最悪のボンクラ的にののしられるわ、さんざんであった。</p><p>そんな中１番頭にきたのはあいつらが親に泣きついたことだ。</p><p><font size="4"><strong>ダサ過ぎる！</strong></font></p><p><font size="5">そんなヤツは最初から不良なんかするな！！</font></p><p>そんなヤツを本気に相手した爺達も情けない（泪）</p><br><p>ただ友情は守れたことで爺は全く後悔はしていない。</p><p>むしろ逃げなくて良かった、自分自身の人生の中で汚点にならなかったことの方が大切だ。</p><p>しかし世間の常識ある方々からすれば大きな汚点だったようで色々ありました（笑）</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/hydejijii/entry-10024247919.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Jan 2007 11:29:21 +0900</pubDate>
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<title>亡くなった親友の奥さん</title>
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<![CDATA[ <p>爺には昔、２人の大親友がいた。</p><p>しかし２人とも若くして肺ガンで亡くなってしまった。</p><p>そのうち１人は奥さんとも仲がよく、今でもたまに会って話をすることがある。</p><p>何でも言えるし、女の意見も聞かせてくれるのでとっても貴重な友人だ。</p><p>例の同僚にふられるきっかけとなったのもこの人のよきアドバイスのおかげである。</p><p>あたって砕けろってさ。</p><p>ご指導通り見事砕け散りました（笑）</p><p>この前の日曜日、久しぶりにこの良きアドバイザーに会って同僚とのその後の事やふられる迄の事を根掘り葉掘り聞かれた。</p><p>で、彼女の出した結論は「友達」と言って引っぱっていいようにやられてたんだとの厳しいお言葉を頂いた。</p><p>そこまではっきり言うなよ！</p><p>でもはっきり言われるとなるほどと思える事も多々あり何か腹が立ってきた爺でした。</p><br><p>爺が我ながら不思議に思っていることの１つに、この良きアドバイザーはかなりきれいな人で爺のタイプでもある。</p><p>でも何故か恋愛感情がわかないのである。</p><p>元来惚れっぽい性格であるのに何故かなぁ････</p><br><p>亡くなった友人が天国（イヤ、たぶん地獄だな）から守っているのかもね。</p><br><p>あいつと遊び歩いてた頃に戻りたいな･･･</p><p>あの頃が一番楽しかったよ。</p><p>何で死んだ？</p><br><p>爺はかなり変な性格なのでなかなかホントの友達が出来ないよ（涙）</p><br><p>かといって妥協して性格を穏便に変えるつもりはさらさらありません。</p><p>こりゃダメだね（笑）</p>
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<link>https://ameblo.jp/hydejijii/entry-10024045504.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Jan 2007 14:03:46 +0900</pubDate>
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<title>爺をふった同僚が</title>
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<![CDATA[ <p>病欠中の同僚からメールが来た。</p><p>パニックがなかなかよくならないことに不安を感じているようだ。</p><p>あまり考え込まずゆっくりと治せばいいと思う。</p><p>まだ病欠して3週間しか経ってないのに・・・</p><p>メールで色々聞くとやっぱ何とかしてあげたい、何かしてあげられることはないかと思ってしまう。</p><p>でも何で爺に？</p><p>何で彼氏に言わない？</p><p>メールだって彼氏んちからしてるんでしょ。</p><br><p>出来ることならしばらくはゆっくりと失恋させてくださいな。</p><p>ときどき気が狂いそうになる爺でした。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/hydejijii/entry-10023737861.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Jan 2007 23:12:16 +0900</pubDate>
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<title>またしても夫婦の溝が・・・</title>
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<![CDATA[ 昨日は爺とその奥様との結婚記念日だった。しかし、きれいサッパリと忘れていた。娘に知らされた時には後の祭りであった。爺は大事な人の誕生日とか記念日とかはその日にお祝いしてあげたい（自分もしてもらいたい）人である。奥様とははるか昔には恋愛関係にあり、爺のそんな性格はよくご存知である。だがら結婚記念日を忘れるということは・・・・・と思ったであろう（汗）ただ、そこで文句のひとつでも言ってくれればまだいいが、平気な、何事もなかったような顔してた。今日、遅ればせながらケーキを買って帰ってみたもののお口にされませんでした。熟年離婚にむけまっしぐら・・・・かな？
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<link>https://ameblo.jp/hydejijii/entry-10023601631.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Jan 2007 23:04:27 +0900</pubDate>
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<title>世のおじさんたちに質問</title>
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<![CDATA[ <p>今まで同僚のことを書いていこうかと思ったけどや～めた。</p><p>同僚って言ってたけど好きだった（今も好きだけど）娘です。</p><p>ま、中年の妻子もちの爺が若い娘に恋をして当然のようにフラれただけのことで、世間の人々から見ればよくある、くだらない、聞きたくもない、ど～でもいい話です。</p><p>ただ、もしこのブログを見てくれる人がいたら、そして爺に一言意見を聞かせてくれる人がいたらと思います。</p><br><p><font size="3">僕みたいな妻子もちの爺は人（女性）を好きになってはいけないのでしょうか？</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">不覚にも好きな人が出来てしまった場合はどうしたらいいんでしょうか？</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="2">やっぱ相手による・・・ですかね。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">次からは彼女のこと書くのはやめにして爺のアホぶりを記録にとどめて行ってみんなに笑ってもらおう！</font></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/hydejijii/entry-10023464454.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Jan 2007 21:18:59 +0900</pubDate>
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<title>病欠</title>
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<![CDATA[ <p>とうとう同僚の病欠がホントになった。</p><p>一応上司的な立場であるので爺が総務部長に報告に行き了承された。</p><p>ただし、同僚は１年ごと契約の契約社員である。</p><p>契約の更新は４月なので病欠が長引くと（一応２月末までの病欠となっているが・・・）契約の更新はないだろう。</p><p>爺は部長に２つのお願いをした。</p><p>１つは３月からちゃんと仕事が出来るよう回復したら契約を更新して欲しい事。これは普通のこと。</p><p>もうひとつは病気が良くならない場合のケースだが、普通は契約打ち切り（クビ）である。</p><p>しかし病気が治るまで社員としての籍だけは置いておいてやってほしいと・・・。健康保険の傷病手当のためである。</p><p>この２つ、何とか部長のＯＫを貰った。</p><p>良かった！</p><p>これが同僚にしてあげられる最後のことかもしれない。</p><p>もう爺は用済みだ。</p><p>でもやっぱ好きだから・・・</p><br><p>次からは今までの思い出を忘れないうちに書こうかな</p>
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<link>https://ameblo.jp/hydejijii/entry-10023277264.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Jan 2007 20:57:42 +0900</pubDate>
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<title>いよいよ今日から</title>
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<![CDATA[ <p>本格的に仕事が始まった。</p><p>爺はしがないサラリーマンであるので頑張るしかない。</p><p>会社では総務部に籍を置き、人事・給与を担当しているが、給与計算をしてくれていた同僚（部下なのだが部下と言いたくない）が病欠となりそうで、その分を全部爺がやらなくてはならないため大変だ。</p><p>同僚の病気はパニック障害である。</p><p>同僚は日に日に病状が重くなって行ったみたいだが、そうなった原因は、若干爺にも責任があるかも知れないので仕方ない。</p><p>今は同僚の１日も早い回復を願っている。（そして「幸せ」も･･･）</p>
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<link>https://ameblo.jp/hydejijii/entry-10023126151.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Jan 2007 18:17:21 +0900</pubDate>
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<title>日に日に・・・</title>
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<![CDATA[ <p>アホな爺とは僕のことです。</p><p>年齢は４７才、世間一般ではまだ爺とは呼ばれないと思うけど色んな場面で「じじい」に向かって驀進している自分を痛感している。</p><p>ボケて忘れ去る前にブログに書き残しておこうかなと、今日からスタート。</p><p>今日は我が家のＰＣにvmwareをインストールし、ゲストOSにWindows2000とXPをインストールするという爺に似合わない事をしていた。</p><p>PCのスペックが上がったせいもあるだろうが以前に比べ全然使える！ゲストからもネットも出来るしテスト機として十分だ。</p><p>予想外に気に入って満足の1日だった。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/hydejijii/entry-10023003137.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Jan 2007 20:47:33 +0900</pubDate>
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