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<title>hyo-istudentのブログ</title>
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<title>お悩み相談</title>
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<![CDATA[ <p>とある人がいる。</p><p>21歳男性で職業は学生。</p><p>長年柔道をし、体は鋼のごとく。</p><p>身長は172cmぐらい。</p><p>現在医学部に在籍している。</p><p>彼の悩みは彼女がいないことだ。</p><p>高校時代に1人いたっきりでそれ以来は彼女かどうか</p><p>分からないぐらいの付き合いしかしておらず、</p><p>本人としては生涯に一度でいいからちゃんとした恋愛を</p><p>したいと望んでいる。</p><p>周囲には気になる女性がいるそうで、本人も彼女ならと</p><p>思っているそうだが、残念ながら一方通行のようだ。</p><p>以前他の方からアプローチがあったようだが、彼のタイプでは</p><p>なかったようだ。</p><p>さてそこで、みなさんにも考えてもらいたい。</p><p>彼はどうすれば彼女が出来るだろうか。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/hyo-istudent/entry-12724540687.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Feb 2022 22:16:12 +0900</pubDate>
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<title>資本主義と社会主義</title>
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<![CDATA[ <p>現在のほとんどの国が資本主義だ。</p><p>もちろん日本だって。</p><p>でも先日ある記事を読んだ。</p><p>世界で最も裕福な人たち10人の総資産は世界の最貧相31億人の総資産の6倍にも</p><p>なるそうだ。</p><p>このコロナ禍で貧富の格差は史上最悪の状況である。</p><p>でも社会主義が広まることはない。</p><p>もちろん一部の国では広まっているとの報道があるが</p><p>世界的にみて主流では全くない。</p><p>一体なぜなのか。</p><p>一人一人がお金にとらわれず人間らしく生きることができる。</p><p>それが社会主義だ。</p><p>今の世の中で流行りそうなのに。</p><p>そもそも社会主義はなぜ資本主義にとって代わられたのか。</p><p>史上初の社会主義国家であるソビエト社会主義共和国連邦は</p><p>ご存知の通り1991年に崩壊した。</p><p>社会主義はなぜ負けたのか。</p><p>(明日は元に戻ります。)</p>
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<link>https://ameblo.jp/hyo-istudent/entry-12723618149.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Jan 2022 20:34:59 +0900</pubDate>
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<title>今からここは倫理です</title>
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<![CDATA[ <p>人は元来悪である。</p><p>「人は気ままに生きるとすぐに争う悪になる」</p><p>カントもアーレントも荀子でさえそう言っている。</p><p>人は誰しもがアイヒマンでありユダなのだ。</p><p>ではなぜ人は善ぶるのか。</p><p>それが正しい生き方なのか。</p><p>正しさとは一体。</p><p>「悩めぬ豚より悩めるソクラテスであれ」</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/hyo-istudent/entry-12723442472.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Jan 2022 20:34:53 +0900</pubDate>
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<title>仲良きことは美しきかな</title>
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<![CDATA[ <p>冷雨の候、寒気厳しき折、皆様いかがお過ごしでしょうか。冬の季語の中に「雨氷（うひょう）」という言葉があるそうで、冬の時期に非情に冷たくなった雨が、木の枝などに降り注ぎ、それがすぐに凍って、木や葉が包まれるさまのことを表すそうです。今日は朝から天気が悪く、非常に寒い１日となり、北海道のぬかびら源泉郷では最高気温が－８．１度というまさに<span style="font-weight:bold;">「うひょう」</span>と言いたくなるような、そんな寒い１日だったと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、前置きはこの辺にして、本日は昨日の続きである「真の愛」について話していきたいと思います。今日は特に長くなるだろうし、中々はっきりした答えが得られないかもしれませんが予めご了承いただければ幸いです。</p><p>&nbsp;</p><p>「真の愛」とは一体何なのか。まずは言葉の定義から始めましょうか。</p><p>皆さんはそもそも「恋」と「愛」の違いをご存じだろうか。広辞苑によると、<span style="font-weight:bold;">「恋」とは「男女の間で、好きで、会いたい、いつもそばにいたいと思う、満たされない気持ちを持つこと」</span>だそうで、恋には相手が離れていたり、または自分に振り向いてくれなかったりというような、満たされない気持ちが常にないといけないのです。</p><p>&nbsp;</p><p>では「恋」が満たされたらどうなるのかというと、別の名前で呼ばれるようになります。そう、それが「愛」になるというわけです。では「愛」とは一体何なのか。もちろん「恋」が満たされたものに間違いはないのだが、それでは少し抽象的なので少し「愛」について私なりに定義してみたいと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>「愛」とは一体何なのか。私は「<span style="font-weight:bold;">相手に見返りを求めず、相手のために尽くすことができる</span>」</p><p>それが「愛」であると思う。さらに踏み込んでいえば、「<span style="font-weight:bold;">相手を理解し、相手の幸せが成就するように奉仕する心</span>」ではないだろうか。もちろん尽くすだけが全てではない。しかしいわゆる</p><p>「無償の愛」を相手に与えることが出来なければ、それは「真の愛」と言えるのだろうか。</p><p>私はその「愛」の中でもっとも基準となるのが「<span style="font-weight:bold;">時間」</span>だと思う。<span style="font-weight:bold;">「時間」は全ての人が平等にもつもので、唯一お金では買えないものだ</span>。それをいかに相手のために使うことが出来るかが、私が思う「愛」の基準だ。正直お金は持っていれば、いくらでも使うことができるだろうし、それを返すこともまた可能だ。もちろん人によって金額は様々であり、「時間」と同じく有限なものには間違いない。しかしポイントはそこではない。<span style="font-weight:bold;">大事なのは皆が同じだけの量をもっており、その量を増やすことは誰にもできないという点だ</span>。それゆえに、「愛」の基準が「いかに相手に尽くすことができるか、すなわちいかに相手の為に時間を使うことができるか」ということになるわけだ。</p><p>&nbsp;</p><p>今まで長々と「愛」について語ってきたが、かくいう私も「愛」の本質についてはあまり理解していない。マザーテレサの残した言葉に、「世界は食べ物に対する飢えより、愛に対する飢えの方がはるかに大きい」がある。私もその一人だ。なかなか「恋」を「愛」にもっていけず、悩んでいる。「真実の愛」とは一体何なのか。本当に理解するのは果てしなく先になるかもしれない。</p><p>だがこれだけは言える。<span style="font-weight:bold;">愛とは人に人生の価値とその意義を与えてくれる</span>。それを教えてくれた人に感謝するのもまた大切なことかもしれない。（私にはそういう人がいないから困っているのだが）</p><p>&nbsp;</p><p>明日は世界で初めて缶入りのビールが発売された日だそうだ。このご時世でなかなか難しいが、気の知れた仲間と缶ビール片手に語らうのもいいかもしれない。</p><p>それではまた明日　au rovoir</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/hyo-istudent/entry-12722933755.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Jan 2022 23:20:04 +0900</pubDate>
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<title>Good see you again</title>
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<![CDATA[ <p>冬の陽だまりがことのほか暖かく感じられる大寒の候、皆様いかかがお過ごしでしょうか。</p><p>今朝早く日向灘の方で地震があったようで、知り合いが大分に住んでいるので連絡してみたところ、クリニックの中はぐちゃぐちゃになっていたと言っていました。幸い誰もけがはしていないらしく、全体で見てもけが人は少なかったみたいで、本当に良かったと思います。今後も余震は続くとは思いますが、大きな被害にならないことを切に願っております。</p><p>&nbsp;</p><p>前置きはこの辺にして本日は昨日の続き、ではなく本日は私が最も語りたい話の一つである</p><p><span style="font-weight:bold;">「愛とお金」</span>について話していきたいと思います。流石に今日一日で語りつくすのも面白くないので、今日を第一部とした三部作でお送りしたいと思います。</p><p>記念すべき第一作目は<span style="font-weight:bold;">「愛とお金」</span>です。</p><p>&nbsp;</p><p>愛はお金で買えるのか。そもそも論として「愛」は「品物」ではないので買うことはできないだろう、という屁理屈はおいといて愛は本当にお金で買えるのだろうか。現にインスタを始め、様々な場面で所謂「パパ」たちを見かけることは多いだろう。またそれは海外でも同じことで、オーストリアの大富豪、リチャード・ルグナー（８１歳）がPlayboyモデルのキャシー・シュミッツ（２４歳）との結婚で大きな話題を呼んだ。年の差５７歳という孫と祖父ぐらいの年の差だが、海外だと日本よりもこういったカップルが多い。日本人と外国人の価値観の違いだろうが、日本人はこういうカップルをいいとは思わない人が多い。確かに彼女達が愛しているのは旦那または彼氏ではなく、彼らがもっているお金の方だ。しかしそれは本当によくないことなのだろうか。以前見たテレビでデヴィ夫人が「それは真の愛ではない」と言っていたが、では真の愛とは一体なんなのか。それを議論し始めると終わりが見えてこなくなりそうなので、それはまた別の機会として、金目当ての結婚についてある方の考え方を聞いてもらいたい。その方はアメリカのセックスシンボルとして今なお愛され続けているマリリン・モンローである。</p><p><span style="font-weight:bold;">「お金持ちの男は女で言うなら美人と一緒。ただ美人ってだけでは結婚しないかもしれないけど、きっかけの一つにはなるでしょ？」</span></p><p>お金だけを愛するのは問題かもしれないが、お金も魅力の一つには変わらないはずだ。イケメンは持って生まれた武器だろうが、お金も同じ財産であり、彼らにとっての武器なのだ。女性がイケメンを好きなのと同じように、男性が美人を好きなのと同じように、お金持ちもまた同じはずだ。</p><p>そろそろ本題に戻ろう。愛はお金で買えるのか。お金も魅力の一つであり、それを求めるひとも少なくないだろう。<span style="font-weight:bold;">ゆえにお金で愛の一部は買うことができるかもしれないが、全てとなると難しいはずだ</span>。なぜならばそれは人によって愛の考え方が違うからだ。では「真の愛」とは一体何なのか。それは明日の議題としよう。</p><p>&nbsp;</p><p>明日１月２３日はワンツースリーの日と言われている。人生に対してジャンプする気持ちを持とうという日らしい。こんなご時世、中々楽しいことがなく、抑うつされた日々が続いているかもしれない。せっかくの機会だ。明日から何か新たなことを始めてみたらいかがだろうか。</p><p>　それではまた明日　<span style="font-weight:bold;">au rovior</span></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/hyo-istudent/entry-12722735023.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Jan 2022 22:05:40 +0900</pubDate>
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<title>皆様ごきげんよう</title>
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<![CDATA[ <p>新春の候　大寒を迎え寒さも日に日に増している今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか。お久しぶりの方がほとんどかと思いますので簡単に近況報告を。</p><p>コロナの感染が危ぶまれた私ではございますが、幸い熱もなく食欲も十二分にございます。</p><p>オミクロン株の症状としてはほとんどが咳や喉の痛み、発熱といった風邪とよく似た症状があるそうですが、現在までそのような症状は一切なく元気いっぱいでございます。</p><p>近況報告はこの辺にして、今回このようなブログを書くに至ったのはとある方々からの要望であり、特にある方からはそれを<span style="color:#800000;">「強く望む」</span>と言われましたので、本日から登校が可能になる日まで、毎日投稿していきたいと思います。ですがその前に、このブログの趣旨と読むにあたっての注意事項を先に述べておきます。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;"><span style="font-size:1.4em;">まずこのブログは私の日記のようなものなので、私の主観や偏見が多数含まれております。もしこのブログを読んで気分を害されたとしても一切の責任は負わないのと、このブログに対する一切の苦情も受け付けておりませんので予めご了承ください。苦情を除く意見や感想を送られるのは一向に構いません。お待ちしております。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>さて、今日は何のテーマについて書こうかと思ったときにまず思いついたのが、「恋愛」、「食事」、「旅行」でした。まあ初っ端から「恋バナ」だとあとが続きそうにないので今日は「食事」から、僕の愛してやまないレストランTOP5をご紹介したいとおもいます。</p><p>（今回はレストランなので洋食に限定しております。）</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#8f20ff;">第五位　王子飯店（香港）</span></p><p>いきなり海外かよって感じですが、香港は今まで２０回以上行っており、私の第二の故郷でもあります。（嘘です。一度言ってみたかっただけです。)その中で、数え知れないほど中華レストランをめぐりましたがここは群を抜いて美味しかったです。ここは『鮑王子』の異名をもつ中華料理店で、日本人も多く来店しており、王貞治や玉置浩二、福山雅治など各界の著名人も訪れています。なので日本語のメニューもあり、日本語が通じるスタッフもいるので非常に便利です。そんなこのお店一押しのメニューは何といっても「天下一品パン」です。もう名前からしても凄そうですが、このパンはまじで美味しいです。大きさは最近はやりのミニクリームパンと同じくらいですが、中にはチャーシューを細かくしてたれであえたものが入っています。初めて食べたときはそのおいしさに感銘をうけ、一気に五個食べたのを今でも覚えています。手が止まりませんでした。他にも美味しいメニューはたくさんあり、王子炒飯や小籠包も絶品で、もちろん鮑も最高で、１０万円を超える鮑とふかひれのスープもございます。以前はビル街の中にあり、少し不便なところにありましたが、いまは１８８１ヘリテージの二階にあり、非常に便利なところにあります。コロナが終息したらぜひ行ってみてください。</p><p>&nbsp;</p><p>続いて第四位といきたいところですが、もう時間も遅いので今日はこの辺で。</p><p>最後にとある方へお礼を。その方は自分のグループのメンバーのために、大変忙しい中試験対策の資料を作成してくれました。この場をお借りして感謝申し上げます。彼女はその見た目のきつさから誤解されてしまいがちだが決してそんなことはない。非常にユーモアがあり、いやユーモアはないかもしれないが、よく笑う明るい子だ。友達想いでとても親切、かは分からないが、いい子であることは確かだ。私が保証する。願わくば今の学年の友達が増えますように。（じゃないと食事に誘いずらいんじゃ！）</p><p>まあくだらない話はその辺にして。明日１月２２日は「カレーライスの日」だそうで１９８２年に当時の全国学校栄養士協議会がこの日の給食のメニューをカレーにすることに決め、全国の小中学校で一斉にカレー給食が出されたそうです。久々にカレーでも食べようかな。</p><p>それでは皆さん　<span style="color:#ffffff;"><span style="font-size:1.4em;"><span style="background-color:#00afff;">au revoir</span></span></span></p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/hyo-istudent/entry-12722563114.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Jan 2022 22:22:33 +0900</pubDate>
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