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<title>hyo-ramenさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>わたしと二郎</title>
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<![CDATA[ 皆さん、ラーメン二郎ってご存知ですか？<br>多分、食べたことはないけど名前は聞いたことあるぞ～って方が大半。むしろラーメンに興味ない方は知らない方も多いとは思いますが、<br>近年特にブームであるそれについて、お話ししたい。<br><br><br>1970年代にとある目黒区のラーメン屋が三田に引っ越ししてきた。<br><br>慶應義塾大学の目の前と言うこともあって敏感な学生は逸早く情報を嗅ぎ付け、<br>「ラーメン次郎」という大盛ラーメンの店ができるらしいと噂になっていた。<br><br>そしてオープン前に店の看板を業者が「次郎」と「二郎」を間違えて塗ってしまい、<br>現行のラーメン二郎となった。<br>かくしてオープンし、たちまち<br>安さと多さ、おやじの人間味とで人気店となった。<br><br>同じ三田にて一度の引っ越しもあったが、そのまま現在に至るが、<br>その間に店で修行した弟子たちが開いた店舗が現在、東京、埼玉、千葉、茨城、神奈川にて直径店舗を運営している。<br><br><br>歴史としてはこんなところだが、<br>わたしと二郎の出会いは池袋である。<br>二郎系との出会いは大崎にあった「凛」である。<br><br>大学近くにあった凛に学部の知人に連れられ行って見事にはまった。<br>二郎よりも背油の振り方が多かったが、これは旨い、この量を食べきったぞという達成感。<br>何度か通った。<br>そしてすぐに、二郎を食べたいと思った。<br><br>一番アクセスが良く、本店より並ばないのは池袋ということで歩を進める。<br><br><br><br>ま、そんな感じでした。<br><br><br>書いていて飽きてきたので終わり。
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<pubDate>Fri, 05 Aug 2011 08:14:41 +0900</pubDate>
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