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<title>薬を飲まずに血圧を下げる方法</title>
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<description>あなたはいつまで降圧剤を飲み続けるつもりですか？降圧剤では高血圧は一生治りません。血圧１８０超だった４３歳の私が１３０台まで下げ、薬を一切飲まずに １３０台の血圧を維持している方法をあなたに全て伝授します。</description>
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<title>【号外】残すところあと１日！</title>
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<![CDATA[ こんばんは、<br>血圧改善ナビゲーターです。<br>今回も号外です。<br>明日までの限定公開なので<br>この記事も明日までの限定です。<br><br>ところで、あなたはもうこの動画をご覧になりましたか？<br><br>↓↓↓<br><br><a href="http://bit.ly/gXEXHp" target="_blank">http://bit.ly/gXEXHp</a><br><br><br>というか、<br>この和氣さんの動画もすごい内容だけど、<br>この私も含めて当事者となってしまっている<br>和氣さんのキャンペーン自体がすごい！<br><br>無料で紹介するだけで一人につき５００円もくれるし<br>記事をブログに載せただけで３０００円もくれるのだ。<br><br>今後インターネットで集客したい、と思っている人は<br>迷わずこの動画を見てほしい。<br>どうせ無料なんだし。<br><br>↓↓↓<br><br><a href="http://bit.ly/gXEXHp" target="_blank">http://bit.ly/gXEXHp</a><br><br>明日４日の２３時５９分には間違いなく締めきるそうなので<br>特にネット集客初心者の人は忘れずに動画を見ておいてください。<br><br><br>追伸：さっき聞いた話では<br>　　　現時点ですでに９５００人の人が<br>　　　登録しているらしい。<br>　　　この分だと間違いなく１万人は超えそうだ。<br>　　　普通はありえない。。。<br><br>↓↓↓<br><br><a href="http://bit.ly/gXEXHp" target="_blank">http://bit.ly/gXEXHp</a><br><br>　　<br>
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<pubDate>Sun, 03 Apr 2011 23:26:56 +0900</pubDate>
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<title>29才中卒が月1000万円稼いでいる秘密の方法</title>
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<![CDATA[ <p>おはようございます、</p><p>血圧改善ナビゲーターです。</p><p>ちょっとご無沙汰して申し訳ありません。</p><br><p>いろいろと読者様の企画を考えてはいるのですが</p><p>やるべきことが多すぎて整理がつかない状態です。</p><p>もうしばらくお待ちくださるようお願いします。</p><br><p>さて、全く血圧改善とは関係ありませんが</p><p>久しぶりに応援したくなる企画を<br>見つけましたのでご紹介します。</p><p>もしご興味があったらのぞいてみてください。</p><p>なお、期間限定なので</p><p>期間が過ぎれば記事は削除します。</p><br><p>以下、企画した和氣さんからのメッセージです。</p><p>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－</p><p>血圧改善ナビゲーター様のブログをお読みの皆様<br>こんにちは、和氣布由巳と申します。</p><p>この度、私がほぼ自動で1億円以上稼いでる秘密<br>についてお話した極秘セミナーを無料で公開することになりました。</p><p><br>29才中卒が自動で1億円稼いでいる秘密の方法</p><p>↓<br><a href="http://123direct.info/tracking/af/331782/We9Yuf3G/">http://123direct.info/tracking/af/331782/We9Yuf3G/</a></p><p>※期間限定なので今すぐに確認することをオススメします。</p><br><p>■超簡単でライバル不在</p><p><br>ちなみにこの方法は、<br>ライバルが全くと言っていいほどにいないために、<br>今このノウハウを知りさえすれば、ほぼ間違いなく<br>大きな先行者利益を得ることができるでしょう。</p><p>もちろん、インターネットビジネス初心者でも超簡単。<br>まるで「目覚まし時計のアラームをセットする」作業だけで<br>毎月1000万円稼げるとしたら？</p><p>↓<br><a href="http://123direct.info/tracking/af/331782/We9Yuf3G/">http://123direct.info/tracking/af/331782/We9Yuf3G/</a></p><p><br>このノウハウを活用すると、<br>瞬く間に濃いアクセスが集まり続け<br>ほったらかしであなたの商品がどんどん売れていくのです。</p><p>事実、先月も、先々月も自動で売上が上がっています。<br>数万円、数十万円なら本当に簡単に稼ぐ事が可能です。</p><p><br>今だけその秘密を無料公開中です。</p><p>↓<br><a href="http://123direct.info/tracking/af/331782/We9Yuf3G/">http://123direct.info/tracking/af/331782/We9Yuf3G/</a></p><br><p>最後までお読みいただきましてありがとうございました。</p><br><p>和氣布由巳</p><br><p><br>追伸</p><p>最初にもお伝えしたとおり、この極秘セミナーを<br>無料公開しているのは期間限定です。</p><p>期間を過ぎると無料で手に入れることは出来ませんので<br>今すぐ手にされることをオススメします。</p><p>↓<br><a href="http://123direct.info/tracking/af/331782/We9Yuf3G/">http://123direct.info/tracking/af/331782/We9Yuf3G/</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/hypertention/entry-10840622270.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Mar 2011 07:40:32 +0900</pubDate>
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<title>お医者さんも知らない話　－ 続編 －</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Tue, 15 Feb 2011 06:00:00 +0900</pubDate>
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<title>お医者さんも知らない話　－ 本編 －</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Mon, 31 Jan 2011 10:00:10 +0900</pubDate>
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<title>あなたは本当に高血圧症なのか？</title>
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<![CDATA[ こんにちは、<br>血圧改善ナビゲーターです。<br><br>アメンバー申請していただいたみなさま<br>ありがとうございました。<br><br>それでは、大変お待たせをいたしましたが、<br>町のお医者さんも知らない高血圧症のカラクリを<br>お教えします。<br><br>以前にも書きましたが<br>高血圧症であるかどうかの判断基準として<br>日本高血圧学会が作成している<br>｢高血圧治療ガイドライン」があります。<br><br>そして多くの町のお医者さんは<br>高血圧症の専門医ではないので<br>この｢ガイドライン」に沿った治療を行っています。<br>そして、ただ通院時に測った血圧が<br>140/90の値を越えていただけで<br>判を押したように｢薬を飲んで下げましょうね｣<br>と言って投薬するのです。<br><br>もちろん、治療のための｢ガイドライン」なので<br>これは正しい使われ方なのでしょう。<br>決して町のお医者さんは間違っていません。<br><br>ただし、この「ガイドライン」が<br>私たちを健康な体に導くものであれば、の話ですが。。。<br><br>私は本当に140/90を少しでも超えれば<br>直ちに薬を飲まなければならないのか<br>疑問で仕方がなかったので<br>自分なりにいろいろと調べました。<br><br>そして、ついに<br>この｢ガイドライン」の根拠となったある研究を<br>見つけました。<br><br>そして、この研究が<br>実はかなり問題点の多い結果であることが<br>わかったのです。<br><br>これを知ってから私は<br>「今の血圧なら全く薬を飲む必要はない！」<br>と確信しました。<br><br>では、その研究とは<br>一体どのようなものだったのでしょうか？<br><br>ここから先のお話は、<br>今の高血圧治療を根底から<br>否定しかねない内容になりますので<br>私はオープンにする勇気がありません。<br>今でもかなりビビっています。<br><br>なので、申し訳ありませんが<br>アメンバーさんだけに限定公開させていただきます。<br>ご理解くださると幸いです。<br><br>もし、アメンバーになる方法が<br>わからない場合には<br>以下のページが参考になると思いますので<br>ごらんください。<br><br><a href="http://ameblo.jp/ame-douga/entry-10259550224.html" target="_blank">http://ameblo.jp/ame-douga/entry-10259550224.html</a><br><br>では、次回は<br>「アメンバーさん限定記事」<br>でお会いしましょう！
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<pubDate>Sat, 22 Jan 2011 08:53:10 +0900</pubDate>
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<title>お医者さんも知らない話</title>
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<![CDATA[ おはようございます。<br>血圧改善ナビゲーターの大谷です。<br><br>少し記事の更新が遅れました。<br>申し訳ありません。<br><br>なぜ、遅れたのか？<br>それは今日これから書く内容を<br>本当にこのブログで書いていいものかどうか<br>本当に悩んだからです。<br><br>特に今高血圧治療のために<br>お医者さんに掛かっている人がこの話を聞くと<br>今のお医者さんの言うことが信用できなくなり<br>病院嫌いになる可能性があるからです。<br><br>ですが、やはり真実をお伝えしたほうがいい、<br>そう決断しました！<br><br>しかし、アメブロは<br>１千万人以上も登録がある日本最大のブログなので<br>そんなところにこのような危ない記事を載せるのは<br>私の命を危険にさらすようなものなので、<br>迷った結果、<br>｢アメンバー限定記事」<br>とすることにしました。<br><br>今の日本の高血圧治療を<br>根底から覆すような危険な内容なので<br>このような形での公開となることを<br>お許しください。<br><br>では、アメンバーになって<br>いくら医者嫌いになる危険があったとしても<br>この危険な記事を読んでみたい、という方は<br>一番下にある<br>｢血圧改善ナビゲーターのアメンバーになる！」<br>というところをクリックしてください。<br><br>但し、<br>この記事を読んで医者嫌いになったとしても<br>自己責任ということでお願いします。<br><br>では、よろしくお願いします。<br><br><strong><font size="3"><font color="#800080"><a href="http://amember.ameba.jp/amemberRequest.do?oAid=hypertention" target="_blank">血圧改善ナビゲーターのアメンバーになる！</a></font></font></strong>
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<link>https://ameblo.jp/hypertention/entry-10769648492.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Jan 2011 06:00:00 +0900</pubDate>
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<title>基本的な考え方</title>
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<![CDATA[ こんばんは、<br>血圧改善ナビゲーターの大谷です。<br><br>おかげさまで<br>このブログの読者様も<br>開設半月で17名となりました。<br>ぺタをしてくださった皆さんや<br>アクセスしてくださった皆さん、<br>どうもありがとうございました！<br><br>こうして読者数やアクセス数が増えてくると<br>ブログの記事へのコメントも頂けるようになり<br>ブロガーとしてうれしい限りです。<br><br>ですが、コメントを頂くにつれ<br>｢なぜ私がこのブログを開設したのか？」<br>についてきちんと書かなくては、と<br>強く思うようになりました。<br>今日はその話をします。<br><br>そもそも私は、<br>約１年前に自らの血圧改善の経験を<br>皆さんにも共有していただこうと、<br>まぐまぐさんからメルマガを発行しました。<br>いまでも発行させていただいております。<br><br><a href="http://www.mag2.com/m/0001070380.html" target="_blank">http://www.mag2.com/m/0001070380.html</a><br>(↑良かったらこちらも登録してください！）<br><br>そのメルマガでは<br>最初の頃にこんな事を書きました。<br><br><br>(以下抜粋）<br><br><br>最大のテクニックをあなたにお話しします。<br><br>もしかしたら、今後このメルマガをお読みいただいても<br>もうこれ以上のテクニックは出てこないかもしれません。<br><br><br>（だからってこれを読み終わったらメルマガ解除はしないでね！）<br><br><br><br>簡単なことなのですが、<br>これほど血圧に対する考え方が変わるテクニックはない、<br>と私は思っています。<br><br><br>では、お伝えします。<br><br><br><br>それは、、、<br><br><br><br><br>「今すぐ降圧剤の服用をやめる」<br><br><br><br><br>ことです。<br><br><br><br>「なんだと！そんなことしたらすぐに<br>　ぐんぐん血圧が上がって、<br>　やがて血管が破裂して死んでしまうんじゃ。。。」<br><br><br><br>と思いました？<br><br><br>いや、そんなことは決してありません。<br>断言します。<br><br><br>降圧剤は血圧が１８０を超えているような人には<br>確かに目に見えた効果が現れやすいですが、<br>１４０前後の人が使っても<br>本当に薬が効いているのかは微妙だと私は思います。<br><br>お医者さんは、<br>例の「高血圧治療ガイドライン」に沿って治療を行うので<br>生活習慣改善指導と投薬を同時に行います。<br><br>なので、実際に血圧が下がったとき、<br>いったい生活習慣改善と投薬のどちらが<br>効果があったのか、実はわからないのです。<br><br>でも私は、<br>血圧２００以上の人は別としても<br>血圧１５０くらいの人の場合は間違いなく<br>生活習慣改善の成果だと思います。<br><br>なので、私からの提案ですが、<br>血圧１５０以下の人は<br>一度自信と勇気を持って<br>降圧剤をやめてみて下さい。<br><br>その結果、もし血圧が上がったとしても<br>大丈夫です！<br><br>あなたの手元には降圧剤があるのですから<br>すぐに服用すれば済むことです。<br><br>血管はもともと３００の血圧にも耐えられるように<br>出来ているそうですし、<br>すぐに血圧が２００以上に急上昇することは<br>ありえません。<br><br>そして、１週間様子を見てください。<br><br>血圧が多少上がることもあるでしょうが、<br>たいていの場合は、よほど暴飲暴食など<br>普段と違う生活習慣をしない限りは<br>だんだん落ち着いてくるはずです。<br><br>そうなれば、<br>あなたは降圧剤を飲み続けなければならない、<br>との呪縛から逃れられるのです。<br><br>あとは、生活習慣さえ整えることが出来れば<br>副作用が心配な薬を飲まなくて済むのです！<br><br>私も１４０を切った頃から薬を飲まなくなりましたが、<br>よほど深酒をしたりしない限りは<br>その後１４０を超えることはありません。<br><br>薬のない生活を実感して欲しいと思います。<br><br><br>(抜粋終わり）<br><br><br>いかがですか。<br>以上が私の基本的な考え方です。<br><br>付け加えると、<br>上記にある｢高血圧治療ガイドライン」とは<br>日本高血圧学会が出しているもので<br>日本の全ての先生が高血圧の判断基準として<br>使っているものです。<br><br>このガイドラインがかなり曲者なのですが、、、<br><br><br>それは長くなったので今度お話します。<br>お楽しみに！<br>
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<pubDate>Sat, 08 Jan 2011 20:54:47 +0900</pubDate>
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<title>1年の計は元旦にあり</title>
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<![CDATA[ 新年明けましておめでとうございます！<br>血圧改善ナビゲーターの大谷です。<br><br>地域にもよるでしょうが、<br>おおむね穏やかな年明けとなったことと思います。<br>私がいる大阪でも<br>心配された雪は今のところ降らず<br>穏やかな晴れ間が広がっています。<br>今年一年の血圧も<br>今日の天気のように穏やかであることを<br>願っております(笑）。<br><br>さて、<br>元旦早々ブログに記事をアップしたのは、<br>今日が私が記事をアップしようと<br>決めている土曜日にあたるため、<br>正月３が日だからと言って休んでしまうと<br>そのまま永久に休みそうだから<br>何も考えていなかったのですが、<br>とりあえず書こう、と思い立ったからです。<br>きわめて個人的な事情ですいません。<br><br>ですが、<br>やはりタイトルの通り<br>元旦というだけで、<br>何か去年のことはもう忘れて<br>新しいこれからの１年に向け<br>新たな目標を立てよう、<br>それが許される日、だと思います。<br><br>なので、<br>なんでもいいので<br>健康に関する目標を一つ立てていただきたい、<br>と思います。<br><br>ここで大事なことは、<br>できるだけ具体的な内容にし<br>行動に結びつくような目標にすることです。<br><br>例えば<br>「今年はお酒をできるだけ控える」<br>というだけでは、控える量が具体的ではないし<br>「できるだけ」という意味が<br>毎回の酒量なのか、回数なのかが<br>はっきりしません。<br><br>人ははっきりしない目標に対しては<br>｢これくらいはまだいいだろう」<br>｢昨日飲まなかったんだし今日くらいは…」<br>などと自らをごまかし始めてしまうのです。<br><br>そして、気がつけば<br>目標が何だったかさえ忘れてしまうものです。<br><br>ですから、<br>できるだけ数値なんかも使って<br>具体的な目標を一つだけ<br>あげるようにして下さい。<br><br>もうひとつ、くどいようですが、<br>目標は｢一つだけ｣にして下さい。<br><br>よく、年の始めだから、と<br>いくつも目標を立てる人がいますが、<br>結局どれも中途半端に終わりがちです。<br><br>毎年キチンと目標を決めて<br>でれも達成ができているような人は<br>いいでしょうが、<br>１年前に目標は掲げたけど<br>ほとんど達成できてない人や<br>目標が何だったか思い出せない人は、<br>まずは｢ひとつだけ」目標をあげて<br>それに集中するようにして下さいね。<br><br>では、ここで<br>私の目標を皆さんにお伝えします。<br><br>私の今年１年間の健康に関する目標は、<br><br>「歯医者と整体以外の病院に１度もかからない」<br><br>です。<br><br>これは、何も<br>病気になってもやせ我慢して<br>病院に行かない、という意味ではありません。<br><br>昨年身に付けた生活習慣を継続し<br>今年は病院にかからない体を作るぞ、<br>という意味です。<br><br>みなさんに宣言した以上<br>必死に頑張らなければなりません。<br>１度でもかかれば目標達成できないわけですから。<br><br>皆さんも<br>決めた目標を<br>ぜひ家族や友人など身近な人に<br>伝えておくとよいでしょう。<br><br>では、お互いの目標達成に向け<br>がんばりましょう！
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<pubDate>Sat, 01 Jan 2011 14:29:50 +0900</pubDate>
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<title>外せない「朝の習慣」</title>
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<![CDATA[ こんにちは、<br>血圧改善ナビゲーターの大谷です。<br><br>昨日はやっと仕事納めで<br>午前中で仕事は終わったのですが、<br>昨晩またも飲み会でした。<br><br>しかも、今日、明日と３連チャンです！<br>我ながらお付き合いを考えないと、と<br>さすがにテンションダウン気味です。<br><br>で、当然私の肝臓さんも<br>年末までフルに働かせられ<br>休み暇もなくお正月もフル稼働、<br>になるわけですので<br><br>せめて「朝の習慣」だけはきっちりやろう、と<br>今朝もハァハァ息を切らしながら<br>｢朝の習慣」に取り組みました！<br><br>さて、ここで質問です。<br>｢朝の習慣｣とは何でしょう？<br><br><br><br>答えは、、、<br><br><br><br>｢運動」です！<br><br>「なぁんだ」と思ったかもしれませんね。<br>でも、ご自分の生活を振り返ってみてください。<br>ちゃんと運動できていますか？<br><br>誰でも運動が健康にいいことは理解しているのですが<br>いざやるとなると<br>｢時間がない」「寒いから春になったら」とか<br>自分に言い訳をして<br>結局やらないまま月日が経つのです。<br>私もそんな一人でした。<br><br>ここでなぜ運動できないかをあげてみると、<br><br>　・どういう運動をしたらよいかわからない<br>　・時間がかかりすぎる運動はできない<br>　・いつ運動をやればいいのか分からない<br>　・なぜ健康にいいのかがはっきりと分からない<br>　・やる気が起きない<br><br>ということだと思います。<br><br>なので<br>どういう運動を<br>どれくらいやれば<br>どういう効果があるのか、が分かれば<br>かつ２０～３０分くらいでできるものであれば<br>「始めよう！」と思う人は多いでしょう。<br><br>では次回は、<br>｢なぜ朝の運動が血圧改善にいいのか」<br>についてお話します。<br><br>
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<pubDate>Wed, 29 Dec 2010 07:00:00 +0900</pubDate>
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<title>早起きは３文の得</title>
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<![CDATA[ こんにちは、<br>血圧改善ナビゲーターの大谷です。<br><br>ここのところ忘年会続きで、<br>お酒が大好きな私にとっては<br>つい深酒をしすぎたりして<br>血圧が不安定になりがちです。<br><br>ですが、私は<br>すでにいい習慣を身につけられているので<br>そんなに血圧が高くならずに<br>乗り切れています。<br><br>習慣をいい習慣に変えると、<br>多少血圧にとって良くない行動をしても<br>すぐに翌朝リカバーができるのです。<br><br>では、いい習慣とは具体的には何か？<br><br>それはいくつかあるのですが、<br>まず一番大事なことは、<br>｢朝起きる時間を一定にする」<br>ということでしょう。<br><br>前回にも書きましたが、<br>朝ダラダラ起きてしまうと<br>そのダラダラ感が一日を支配してしまい<br>結果としてクオリティーの低い一日に<br>なってしまいます。<br><br>そうすると、疲れだけが残って<br>仕事が終わっても疲れやストレスが残り<br>それらからの開放を求めて<br>ついお酒や食事に走ってしまいがち、なのです。<br><br>クオリティーの高い一日にするためには<br>朝同じ時間に起き、<br>しっかりと体のためにいい習慣を作る、<br>ということが大事なのです。<br><br>朝のいい習慣の中でも<br>これだけは外せない、というものがあります。<br><br>これをやるかやらないかで<br>一日のクオリティーは天と地ほどの差があます。<br><br>これがすごいのは、<br>昨日までのストレスや疲れを<br>一気に解消してくれることです。<br><br>｢外せない朝の習慣」<br>次回はその話をします。<br>
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<pubDate>Sat, 25 Dec 2010 07:00:00 +0900</pubDate>
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