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<title>幸せの嵐を呼ぶ小さなヒント</title>
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<description>25歳の若造が、今までの実体験とインプットしたことを基にふわっと綴ります。特に若い世代に伝えたい！！人生スイッチ、オン！</description>
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<title>変化って、ちょ～怖いんですけど！！その２（最終回）</title>
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<![CDATA[ <font size="2">お久しぶりです。長いブランクがありましたが、ありがたいことに、このブログをチェックしてくださっている方も何人かいらっしゃって、更新の催促もいただきましたので久しぶりの投稿です。<br><br>以前、この変化のテーマは二段構成と言ったにもかかわらず、まさかの二段階目が投稿されないという愚行wお許し下さい。お待ちいただいていた皆様、申し訳ございませんでした。<br><br>今回は<br><font color="#FF0000">「変化する時の陥りがちな注意点、新しいことをするとき＆一歩踏み出す時」</font>の僕なりの考え方、コツを書いて締めようと思います。<br><br>前回の投稿で、<font color="#FF0000">「変化は怖い。変化に恐怖はつきものである」</font>と書きました。<br>でも、学校や会社などで「今の自分のままいてはどうしようもない」と思うときは必ず来るものです。要は「自分を変えないといけない」という場面が必ず起こるということです。</font><br><br><br><strong><font size="4">１．まずは変化せざるを得ない時の注意点から</font></strong><br><br><font size="2">ここで皆さんにお伝えしたいのはただ１つ！<br>それは・・・・「孤独を恐るな」という点です。多くの場合、変化の際には孤独感に襲われます。<br>それもそのはず、なぜなら変化した先は未知の世界ですからw<br>その先が経験したことない世界、価値観のものであれば、とにかく人の目が気になるものです。<br>「皆は固まって同じようなことをしているのに、自分だけ違うことをしている。これで正解なのだろうか？世間から外れた行動をしているのではなかろうか？」<br><br>色々と不安が出てくることでしょう。<br>でも、不思議なことに人は同類で固まるのです。もちろんその塊は、考え方や価値観が似ていて、皆同じことをしているのです。それがそのコミュニティでは常識であり、絶対的なルールですからね。<br><br>ものすごく簡単に例えるなら、社長になりたい人が一生会社員であるはずはありません。会社員という立ち位置から一歩踏み出して環境を変えなければ社長にはなれません。踏み出した人には、一時的に孤独が待ち受けますが、すぐに同じような考え方の人が集まります。<br>そして最後には、社長の周りには社長が多くなるといった流れです。</font><br><br><br><strong><font size="4">２．そして変化する際の考え方、コツについてです</font></strong><br><br><font size="2">簡単なことなんです。僕はいつも逆に捉えます。</font><br><font size="3"><font color="#FF0000">「寂しい、同じような仲間がいないときは、自分が変化出来ているときなんだ！」</font></font><font size="2">って前向きに捉えるんです。もちろん最初は僕も寂しくて震えますよw</font><br><font size="3"><strong>でも、しばらくすると面白いほど自然に、周りに同じ考えの人が集まっているんです。自然にです。</strong><br></font><br><font size="2">逆に、少し悲しい気もしますが、考え方の合わない人、変化した自分を受け入れてくれない人は自然と離れていきます。<font size="2"></font><br>でも、縁が切れるわけじゃないんです。例えるなら、ただ自分が他県へ引越しをしただけなんです。<br><br>そして、もう一つ考えることがあります。<br>「例えば今のままの自分で、１年後に理想の結果が出せていなかったらどう思うか」<br>これが個人的な原動力になってます。理想の自分像がある方には、この考え方がかなりバネになるんじゃないでしょうか。<br><br>変化する際はかなりエネルギーがいるし、かなり疲れます。<br>でもすぐに結果の出る人はいません。孤独感や疲労を乗り切った先に、理想の自分がいると考えてください＾＾<br>新しい自分へ変わっていくペースは自分で決めてください。誰も強要はしませんので。<br><br><br><br>以上、僕なりの考え方でしたがいかがでしたでしょうか？<br>ただ、いきなりこんなことを実行するのは難しいと思われる方、<br>よくわからん、全然参考にならんって方もいらっしゃると思います。<br>それでも理想像に近づきたい、そんな方に朗報ですww<br>以下のことだけ覚えて頂ければ、人間不思議なもので少しずつでも伸びていきます。<br></font><br><font color="#FF0000"><font size="4"><strong>変化のために　その１</strong></font></font><br><font size="2">実行はしないでいい。<u>毎日理想像と、それに近づくためにやらなければならないことを<br>考えるだけ</u>でいいです。</font><br><br><font color="#FF0000"><font size="4"><strong>変化のために　その２</strong></font></font><br><font size="2">考えて、考えて、それでも一歩踏み出せない方。<br>そんな方は、<u>考えなくてもいいですw もちろん実行しなくてもいいです。</u><br><br><br>以上２点だけw簡単でしょう？決して馬鹿にしているわけではありません。<br>色々語っておいて、「かなり矛盾してるじゃないか！」と思われるかもしれませんが、これだけでも意外に効果があるものです。<br></font><br><br><strong><font size="4">まとめ</font></strong><br><font size="2">変化するのは怖いです。絶対怖いです。僕も未だに怖いです。<br>でも、自分を変えたいなら、自分なりのペースで変わっていくといいのです。<br>それでも、無理そうなら一回、「理想を考えるだけ」を課題にしてみてください＾＾<br></font><br><br><font size="2">元々どうしようもなく内気で、高校では学年でトップ１０に入るほどの暗い人間で知られた僕が、大学のサークル活動を通して、またそれをきっかけに出会う素敵な大人の方々からいただいた知恵を基に書きました。誰かのご参考になればと思います。<br><br>お読みいただきありがとうございました。<br>また次回、お楽しみに♪<font size="2"></font></font>
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<link>https://ameblo.jp/hyplightblue04/entry-12098933582.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Nov 2015 01:30:47 +0900</pubDate>
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<title>変化って、ちょ～怖いんですけど！！その１</title>
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<![CDATA[ いつもご覧くださっている皆様、ありがとうございます。<br>毎度のことながら、少し上からのような言葉に聞こえてたらすみません。<br>自分の思いが止められないのです(笑)　<strike>やめられない！止まらない～！かっpp<br></strike><br><br>今回は変化と恐怖のとっても怖い話です。夏にはぴったりかもしれません(笑)<br>安心してくださいっ！！幽霊は出ませんよ！！<br>↓<br>↓では・・・はじまりはじまり～<br><br><font size="3"><strong>人は一歩１cmだけでも前へ踏み出すとき、新しいことをするとき、必ず恐怖を感じます。</strong></font><br><font size="2">理由は１つ。死に直結する可能性を本能で嗅ぎ取るからと、僕は勝手に思ってます(笑)<br>人間は理性があって、色々理由を考えて言い訳にしますが、実は本能で恐れていると思うんです。<br><br>人間も生き物である以上、種の繁栄に生きます。その中で自分だけが他と違う事をするということは、簡単に言えば仲間はずれの引き金になる。１人だけが他より「変わって」しまうのです。<br><br>新しく変化した先は常に未知の世界です。経験則で安全にしか触れていないのであれば、怖くて当然です。<br>知らないからこそ危険なのです。危険は命に危機をもたらします。<br>１人ぼっちになって、もしくはわざわざ未知に触れて死ねば子孫が繁栄することはありません。だからこそ変化することは恐怖なのです。<br><br>まあ、これは前置きというか、生物学？的な話なんですが(笑)</font><br><br>◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇　　◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇　<br><br><font size="2">今回は、これから何か新しいことに挑戦しようとされてる、特に学生さんなんかに伝えたいのですが・・・</font><br><br><font size="5"><strong>ぶっちゃけ！！<br>自分が、そして環境が変わることって凄く怖いです！</strong></font><br><br><font size="2">ただ、かの経営で有名なドラッカー先生は言っております。</font><br><strong><font size="5">「この世で唯一不変のものは変化することである」</font></strong>と。<br><strong><font color="#FF0000"><font size="5">要するに、変化することが無くなることなど無いってことです。<br>長い人生、変化が止まることはありません。ってことは恐怖が止まることもありません(笑)</font></font></strong><br><br><font size="2">ただ、僕は思います。我々の求めるものは、更なる変化の先で我々を待っていると！(笑)</font><br><font size="5"><strong><font color="#FF0000">変化なくしてチャンスなし。大成の余地はないのです。</font></strong><br></font><br><br><font size="2"><br>・・・実はほとんどの人が逃げちゃいます。立ち向かっているフリだけして。<br>僕もそうだったので、痛いくらいよくわかります。<br>逃げると負け、日本人が昔から脳の幹に叩き込まれてきた価値観です。<br>勝てなくても立ち向かうことに価値アリとされてます。テストや社会に出てもそうですね。<br>結果ではなく、熱意や過程が大事とよく教わったものです。もちろんそれも大切ですけど。<br></font><br><br><br><font size="2">はっきり言って、</font><br><strong><font color="#FF0000"><font size="5">逃げても良いと思います(笑)<br>気が乗らないなら何度逃げても(笑)<br><font color="#000000">・<br>・</font><br>ただ、逃げるなら逃げる覚悟をして、徹底的に逃げましょう。<br>立ち向かうフリはもうしなくていいんです。</font></font></strong><br>もちろんそこで得るものもあるでしょうが、時間と労力の無駄と思います。<br><br><strong><font color="#FF0000"><font size="5">逃げた先に、必ずまた<u>変化すべきポイント</u>はあります。<br>そこで変化することが大事</font></font></strong><font size="2">なんだと思うんです。<br>変化は恐怖、でも恐れて動かなければ何も変わらない。<br><br>昔、働いていた会社の上司が教えてくれました。</font><br><font size="3"><strong>「大変とは、大きく変わると書く。大きく変わっている時は、大変なんだ！！」</strong></font>って。<br><font size="2">逆に考えればいいですね♪怖いけど前向きに大変な思いをしてる時は、自分が変わってる時なんだって。</font><br><br><br><br><font size="3">変化による恐怖は本能です。みんな怖いんです。<br>でも、わざわざ怖がってやる必要はありません(笑)変化が恐怖を伴うのはデフォルトです。<br>某ハンバーガーチェーン店の、あの例の幸せなセットに付いてくるおもちゃと一緒なんですよ(笑)<br></font><br><br>今回の話は二段構成です、前回の話が「長いっ！！」って友達に言われたので、一旦区切ります(笑)<br>次回の投稿で、変化する時の陥りがちな注意点、そして、「新しいことをするとき、一歩踏み出す時」の僕なりの考え方、コツを書いて締めとしましょう！<br><br>では、次回もご期待ください！(^^)<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hyplightblue04/entry-12073607023.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Sep 2015 23:50:10 +0900</pubDate>
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<title>レールの話</title>
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<![CDATA[ <font size="2"></font><font color="#FF0000"><font size="4"><strong>やばい！！</strong></font></font><font size="2">前回の初投稿に！！「いいね」が３件も！！入っている！！(笑)<br>全く！！宣伝なんか！！してないのに！！(笑)なんかすごい！感動！！なんかそれだけで！！<br>ブログランキングの上位にいるような！！錯覚に陥りますね(笑)　俄然やる気も出てきました(笑)<br>単純な男なんです(笑)<br><br>ただ、このブログは自分が得てきたものをアウトプットして整理する場所、完全に自分勝手なブログです。<br><br>さて、そんなこんなで２度目の投稿です。ご意見等あればコメントください。<br>少しでも、誰かのモヤモヤが解消できれば・・・と、25歳の若造が綴ります。<br>聞いてください、東京砂漠！！<br><br><br>今日は、僕が思春期から大学を卒業するまで悩みに悩み続けた「レール」の話。東京砂漠は関係ありません。<br><br><br>列車に例えるなら、</font><br><font color="#FF0000"><strong><font size="4">人は、生まれながらにレールの上を走っている。<br>死ぬまで走り続けるのです。</font></strong></font><br><font size="4"><strong><font color="#FF0000">皆さんは、自分が走っているレールを把握していますか？</font></strong></font><br><br><font size="2">このレールこそ自分が進む道です。当然、終点や分岐点、ましてや他のレールが並走していることだってあります。夢へと向かうもの、なんの障害物もなくなんとなく終点に向かうもの、方向も様々です。<br><br>どれを走るのかは全て自分で決められます。無ければそこに新しく敷くことだって可能です。<br>生まれた瞬間から一斉に走り出すことになります。<br>生まれた時は親が敷いてくれたレール、社会が敷いてくれたレールを走っていることでしょう。<br>横を見れば数メートル先に同じような列車が何台も何台も走っている、そんな光景がずっと先まで見えるので、なんだか安心します。<br><br><br>ある日突然、分岐点がやってきます。小学校６年生の時に、高校入学の時に、タイミングは様々です。人によって違います。<br>ただ、人生は分岐点の連続、選択の連続です。明日、明後日にも人生を理想のものへと近づける分岐点を通過するかもしれません。チャンス様が手を差し伸べてくれているかもしれません。<br><br>気付かない人もいれば、気付いたにもかかわらず、「一人方向を変えるのは怖いから」という理由だけでそのまま走り続ける人だっています。<br>それが良いとか、悪いという話ではありません。むしろ本人が納得できているなら絶対に良いことだと思います。</font><br><br><br><strong>では何が怖いのか・・・。</strong><br><font color="#FF0000"><font size="4"><strong>歳を取れば取るほど、違うレールへ切（乗）り替えるエネルギーが少なくなってくるということ。守るべきものを荷台へ積めば積むほど、ゆるやかなカーブしか描けません。</strong></font></font><br><font size="2">ただ、進む道を変えるためには大変なエネルギーを伴います。<br><br>周りを見れば、常に同じ考えの列車が走っていることでしょう。皆で走ると怖くないものです。<br>人間が、自分が走ってきた道が「これは自分が好き好んで走りたかった道ではない」と気付くのはいつか。</font><font color="#FF0000"><font size="2">後悔するのはいつか。</font></font><br><font size="2">止まって振り返った時です。</font><font color="#FF0000"><font size="2">極端に言えば命を終えるときでしょう。</font></font><br><strong><font color="#FF0000"><font size="2">だからこそ、方向性を定めて、何度も振り返って、何度も分岐を重ねながら、最後に後悔しないレールを走り続けることが大事なんです、きっと。</font></font></strong><br><br><br><font size="2">類は友を呼ぶ。<br>人が走っているレールに飛び乗って、他の列車と連結するのも１つの手です。恥ずかしいことではありません。<br>人が敷いたレールを走るのもまた恥ではありません。苦悩すらする所でしょう。</font><br><br><font color="#FF0000"><font size="5"><strong>人生は、自分が走りたいレールに、自分の意思で乗って走る。これに尽きます。</strong></font></font><br><font size="2">でも、自分で選ぶこと自体が大変なエネルギーを要します。周りと違う道を選択するときに、後ろ指を指されたり、恥をかくこともあるでしょう。でも選ばなければ理想と離れた終着点を迎えるだけです。</font><br><font color="#FF0000"><strong><font size="5">カッコつけるのもよし、恥かくのもよし、自分で選んで生きたらいいではありませんか^＾</font></strong></font><br><br><br>ってことで、要は他人のせいにしちゃダメよ♪自分の人生、自分で決めよ！のレールの話でした。<br>次回も乞うご期待(笑)<br>
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<pubDate>Sat, 12 Sep 2015 22:53:51 +0900</pubDate>
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<title>自由になりたい！！</title>
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<![CDATA[ 自由になるためのブログとして、勝手に発進して自分の好きなように書く事を今日から始めます。<br>はじめまして、ミッチーです♪25歳の若造が、誰かに向けて好きに綴ります。<br>読んでくださった方に、少しでも、何かピンと来るようなブログにしていきます！<br>・・・てことで、どうかよろしくお願いします^ ＾<br><br>それでは、初投稿。<br><font color="#FF0000"><font size="6"><strong>自由について考える！</strong></font></font>いきなり規模がデカい(笑)<br><br><br>最近友達と話をしていると、「自由になりたい！」ってよく聞かされます。<br>僕も言います(笑)「自由になりたい！」って。<br><br><br>自由ってなんなんでしょうか？<br>動物であれば、鳥が空を飛んだり、猫の日常、自然であれば高い高い山の上で両手を伸ばして伸びをしたり、大海原だったり、遊ぶことであれば、時間を気にせずにドライブしたり、１日中好きなことに打ち込んだり、一般的なイメージってこんな感じでしょうか？僕もそんな感じです。<br><br><br><font size="4"><strong>あまりに漠然とし過ぎている!！(笑)</strong></font><br><br><br>だから、調べました！辞書で。<br>いくつか意味はありますが、上のような意味で使われてるのは、<br>自分の意のままに振舞うことができること。勝手。わがまま。ってところですね。<br><br>でも、そんなんでいいのか！？わがままで！？<br>漢字を見ると、自らの由（よし）ですね。由っていうのも色々意味はありますが、ここでしっくりくるのは、<font size="2"><font color="#FF0000">「物事の理由や事情」</font></font>という意味。<br><br>紐解くと、<font color="#FF0000"><strong><font size="4">自分が存在する理由</font></strong></font>ってことでしょうか。<br>最初のイメージとは打って変わって、具体的でロジカルなものになりましたね(笑)<br><br><br><br>でも、個人的には思います。それが正解なのかなと。いや、人によって解釈は違うんでしょうけど。<br>でも、自分が存在する理由、、奥深いではありませんか。<br>だから自由になるってなんか間違ってるのかもですね。<br><br><br><br>人は存在してるだけで、きっと自由なんでしょうね♪<br>何が自分を形作っているのか、それが自由なんですね、きっと♪<br>だから常に自分自身が正解！自分の心に素直に生きること、それこそが自由で、そうすることで「自由」と聞いてパッと頭に浮かぶイメージに近付いていけると、僕は思います。鳥にはなれませんけどね(笑)<br><br>人は自由なんですね。<br>そんな感じで人生楽しみましょう！！^ ＾<br><br><br>拙い初投稿でした。読んでくださってありがとうございました。<br>次回も乞うご期待！(笑)<br>
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<pubDate>Tue, 01 Sep 2015 00:10:27 +0900</pubDate>
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