<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/hypno-hps/rss.html">
<title>H.P.S.オフィシャルブログ～ヒプノで高次元の自分自身を発見しよう～</title>
<link>https://ameblo.jp/hypno-hps/</link>
<description>「ヒプノセラピー・前世療法のことを綴ってます」</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hypno-hps/entry-10919058027.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hypno-hps/entry-10919057478.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hypno-hps/entry-10907093339.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hypno-hps/entry-10896589429.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hypno-hps/entry-10896588713.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hypno-hps/entry-10896587933.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hypno-hps/entry-10884175686.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hypno-hps/entry-10881351498.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hypno-hps/entry-10876026875.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hypno-hps/entry-10855334686.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hypno-hps/entry-10919058027.html">
<title>歌は世につれ</title>
<link>https://ameblo.jp/hypno-hps/entry-10919058027.html</link>
<description>
美空ひばりが他界して　はやくも２３回忌になるそうで 特別番組『ひばり伝説」を徳光さんと谷村新司の対談で放映されていました。 おとなになってからの私はひばりファンでなかったのですが 今でもテレビなどで時折流れている歌声を聴いていました。 ひばりが５２歳という若さで旅立っていったことに、いまさらのように驚きました。 私にとっての美空ひばりは 「右のポッケにゃ夢がある、左のポッケにゃチューインガム」 映画「東京キッド」のひばりちゃん、戦争で親を失った孤児の役であり この歌をうたうと、本当に夢がいっぱい
</description>
<dc:date>2011-06-11T16:07:27+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hypno-hps/entry-10919057478.html">
<title>放射線被ばく</title>
<link>https://ameblo.jp/hypno-hps/entry-10919057478.html</link>
<description>
昨日は午前中からＰＥＴ・ＣＴ・ＭＲＩとフルコースの検査日でした。 予約日の三日前から血糖値を１５０以下にさげるために食いしんぼうの私が 一日一食の他は、野菜ジュースと豆乳だけの涙ぐましい努力の結果 無事検査条件をクリア。　ホッとしました。 今回で４度目のＰＥＴ。 以前はあまり気にならなかった放射性物質の注射も、 3.11の原発事故以来ちょっぴり気になってしまいます。 検査中も福島原発で事故処理作業の人たちの被ばく度や防御服などのことを あれこれと思いめぐらし続けていました。 そのうえ追加のＰＥＴ
</description>
<dc:date>2011-06-10T16:06:37+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hypno-hps/entry-10907093339.html">
<title>想定外の週刊誌（続き）</title>
<link>https://ameblo.jp/hypno-hps/entry-10907093339.html</link>
<description>
みなさまおまちかねの ５月３０日（月）発売の週刊大衆には ヘミシンクの坂本先生とわたくしよしだひろこの記事が載るそうです。 そんな大事なことを うっかり忘れるくらいの小旅行を楽しんできました。 夫には二日間の出張だと言っただけで 夫の世話とＨＰＳを棚谷先生にまかせて 河口湖のリゾートホテルへエスケープ。 「まるで新婚旅行のようだね」と言いながら 彼氏ならぬ４０年来の悪友の彼女と 最初で最後の旅（二人の最後の想いでづくりの旅）を楽しんできました。 オルゴール美術館でソフトクリームパフェを食べ 与勇
</description>
<dc:date>2011-05-29T20:30:41+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hypno-hps/entry-10896589429.html">
<title>想定外の週刊誌</title>
<link>https://ameblo.jp/hypno-hps/entry-10896589429.html</link>
<description>
先日、週刊誌から前世療法の取材のＴＥＬがありました。 週刊大使？（ウイークリープレジエント？）と思いこみ喜んでＯＫ。 記者さんが、拙書を読んでの取材依頼とのこと。 好感度100％ますます嬉しくなってＯＫしました。 数日後、生真面目そうな中年の記者さんが持っていらした サンプルの週刊誌を見てびっくり。 「週刊大使」ならぬ「週刊大衆」 雑誌を開いたとたんワァ～っと大きなオッパイが見開きいっぱい。 どの項もオッパイとおしり。 想定外のことになれている人生の私も内心さすがにビックリしましたが、 そこで驚
</description>
<dc:date>2011-05-21T13:20:21+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hypno-hps/entry-10896588713.html">
<title>東北人のＤＮＡ</title>
<link>https://ameblo.jp/hypno-hps/entry-10896588713.html</link>
<description>
私は小学２年生８才のとき、疎開先の秋田の村で終戦を迎えました。 母方の遠類にあたるお寺に間借りしていた私たち家族も、 天皇閣下からの重大発表があるというので その日、ラジオのある部屋に集まった檀家の人たちが 何故、みんなが泣いているのかよくわからないまま お茶出しを手伝ったのを憶えています。 そして、これから日本が半分にされて、鬼のようにこわい兵隊がおそってくる。 女と子どもは竹やりで身を守らないといけない、 そんなうわさが広がって、とても恐ろしく 子どもたちも外で遊ぶこともできませんでした。 
</description>
<dc:date>2011-05-20T12:19:48+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hypno-hps/entry-10896587933.html">
<title>日本列島原発難民</title>
<link>https://ameblo.jp/hypno-hps/entry-10896587933.html</link>
<description>
５月１４日はＮＰＯ法人アイリカレッジに講座「原発と未来」で 発表の枠をいただき、催眠による未来図「ハイヤーセルフの証言」４例を 発表させていただきました。 原発列島ともいえる日本の未来を案じて 茨城県はもとより、沖縄、九州、島根、北海道から 日本列島の端々からの方たちがみえていました。 とくにどなたも、現在お住まいの地方の安否を心配されている方が多く 外国に移り住むことをも考えておられる方もいて まるで難民のような気持ちです。とおっしゃってました。 これからの日本は福島の方々のみならず原発難民が
</description>
<dc:date>2011-05-16T18:18:45+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hypno-hps/entry-10884175686.html">
<title>想定外の想定！</title>
<link>https://ameblo.jp/hypno-hps/entry-10884175686.html</link>
<description>
メディアではシーベルト、シーベルトと 見えない放射能モンスターの 名を呼び続けていることに少々ウンザリしがちな毎日。 今日もダメ。 原因不明の想定外だと・・・。 そんなことは１０年前の催眠による未来で私が見ていた、 ２０１１年の出来事。 福島から始まって１２年へと終焉をせずに 太平洋側の海が汚染されてゆく・・・。 それ以来、私にとっての未来世は１１年から封印された未来でした。 「原発と未来」５月１４日（土）ＰＭ7：00からの ＩＲＩカレッジのセミナーで その頃録音しておいたテープを公開します。 
</description>
<dc:date>2011-05-07T13:54:14+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hypno-hps/entry-10881351498.html">
<title>柿の葉</title>
<link>https://ameblo.jp/hypno-hps/entry-10881351498.html</link>
<description>
GWはボランティア連休になってボランティア中心に規制がかかる位だそうですが被災地に想いをはせても具体的な何ひとつ行動を起こせずにいるわが身のもどかしさを情けなく老々介護に明け暮れるわが身の情けなくくやしいおもいでいっぱいです。5月中旬にはボランティア隊にお酒とタバコをたくし被災地のおじいさん、おばあさんに届けたいとおもいます。健康に良くないことで思いあぐねていましたが・・・思い起こせば終戦直後、父や友人にたのまれて上野公園に落ち葉をいっぱい拾いにいきました。その中で柿の葉が一番タバコに近くおいし
</description>
<dc:date>2011-05-04T20:04:54+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hypno-hps/entry-10876026875.html">
<title>けん玉募金の行方</title>
<link>https://ameblo.jp/hypno-hps/entry-10876026875.html</link>
<description>
先日、ハワイ在住の若い知人がボランティア活動のため帰国してきました。 4・5日かけて宮城県石巻市方面の被災地をまわり ハワイから救援物資、Ｔシャツやタオル、加工食品などを配ってまわったそうです。 そのなかでもとくいに喜ばれたのは、タバコと焼酎だったそうで 老人たちは特によろこんでボランティア隊の目の前でタバコを数本ずつわけあっていたそうです。 けん玉募金、けん玉とお手玉への夢はやはり現実よりほど遠かったのでしょうね。 何処からも誰からもご協力戴けず、ちょっぴり淋しい思いをしておりました。 のです
</description>
<dc:date>2011-04-29T18:19:16+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hypno-hps/entry-10855334686.html">
<title>サクラホルモンのなぞ</title>
<link>https://ameblo.jp/hypno-hps/entry-10855334686.html</link>
<description>
４月６日 今日は朝から花見日より。 どうしてもさくらたちに逢いたくて うちのオジイさんとアベックで近くの上野公園に出かけました。 いい男だったオジイさんも最近は要介護の水頭症になり歩行が困難。 放射能におびえるだけでなく加齢という死の灰は、だれの上にも等しく 降りそそいでいるのですね。 満開のさくらの下は、例年の酒宴もなく少し淋しい雰囲気、 ふと気付くと淋しいのはそれだけではなく、 あちこちのさくらの木や枝が切られているのに気付きました。 さくらにも樹齢があったのです。 戦後に植樹された高齢さく
</description>
<dc:date>2011-04-08T14:24:50+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
