<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>転職＆面接</title>
<link>https://ameblo.jp/hypulox/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/hypulox/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>極意！</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>基本パターン</title>
<description>
<![CDATA[ 拝啓時下益々ご清祥のこととお喜び申し上げます。<br>この度は、貴重なお時間をさいて面談をしていただき、誠にありがとうございました。<br>これまで縁務として経験を積んでまいりましたが、実際に面接を受けるまでは巽分野の食品メーカーで自分の知識・経験がどれほど通用するか、どれほど貢献できるかという若干の逡巡がありました。<br>しかし、面接で高田様のお話をうかがいまして、今後はコンプライアンス部門やIRに力を入れたいとの貴社・総務部方針を実感でき、私がこれまでに培ってきた企業法務知識や広報関連のキャリアが、きっとお役に立っはずであると自信を持った次第です。<br>また「顧客満足」を第一義とする社是の徹底も知り、ぜひとも貴社の一員として仕事をしたいと一層強く願うようになりました。<br>面接の結果はお電話をいただけるとのことで、よいお知らせを頂戴できますことを切に願いまして、ご連絡をお待ちしております。<br>末筆にて失礼ながら、貴社の益々のご隆盛と高田さまのご健勝をお祈り申し上げます。<br>敬具平成15年12月15日遠藤直也
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hypulox/entry-11509782872.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Jul 2013 09:33:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自分の目標や入社意欲</title>
<description>
<![CDATA[ <p>基本は踏まえながら、面接の際やその前後に何か自分を印象づけるような出来事があれば、それを加えるのも効果的。</p><br><p>面接時間の変更などもよくあるが、面接の機会を与えられたことに対する感謝。</p><br><p>とともに、時間変更に対する謝罪の気持ちを記すことで誠実さが伝わる。</p><br><p>そのうえで自分の目標や入社意欲を書いてくる応募者には真摯なイメージを抱く。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hypulox/entry-11509782622.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Jun 2013 09:32:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>変形パターン</title>
<description>
<![CDATA[ 拝啓時下益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。<br>この度は面接をしていただきありがとうございました。<br>家庭の事情による時間変更をご承諾いただいたばかりか、お見舞いの言葉まで頂戴し、深く感謝し。<br>また感激いたしました。<br>さらに面接では未経験であることに加え、不勉強のために質問が多くなってしまいましたが、ていねいなご教示をいただき心からお礼申し上げます。<br>今回の面接での星野様のお人柄を通じ、貴社の誠意ある経営姿勢に触れた思いがいたします。<br>面接で伺った仕事内容も、まさに私の願っているとおりのものでした。<br>ぜひとも貴社で、これまでの経験を生かしてキャリアを積みたいと意欲を燃やしております。<br>直前の時間変更により、ご迷惑をおかけしたことを心よりお詫び申し上げますとともに、これを挽回してお役に立てるチャンスを賜りたく心よりお願い申し上げます。<br>末筆ながら貴社のご繁栄と星野様のご健康をお祈り申し上げます。<br>敬具平成15年9月10日生田真美子
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hypulox/entry-11509782246.html</link>
<pubDate>Wed, 15 May 2013 09:32:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>面接後のフォロー</title>
<description>
<![CDATA[ <p>そこで、おすすめしたいのが面接後のフォロー。</p><br><p>帰宅したら、即時に「礼状」を書き投函する。</p><br><p>これはタイミング勝負だ。</p><br><p>採用選考が終わったころのていねいな封書では無意味。</p><br><p>八ガキでも、すぐさま礼状が来た応募者に対するインパクトは強く、かなりのプラス効果が期待できるはずだ。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hypulox/entry-11509781919.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Apr 2013 09:29:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>当たり前とは</title>
<description>
<![CDATA[ 多くのサラリーマンは、求職中はどんな仕事でもやらせていただきます。と真剣に思っていたのに、就職した途端、安心してしまいます。<br><br>新人のうちはともかく、二、三年もたつとすっかり会社に慣れて、いつのまにか仕事を選ぶような意識になってしまいます。<br><br>これを、当たり前だと思ったり、しかたがないものと考えたりする人は、組織で生き残ることはできません。<br><br>仕事は組織全体のために行うことですが、その仕事をやることによって成長するのはあなたです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hypulox/entry-11436015587.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Mar 2013 15:16:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>当たり前のコミュニケーション</title>
<description>
<![CDATA[ 仕事を依頼することは、相手はあなたにできると思って仕事を発注しているのです。<br><br>まずわかりましたと返事をして、それから「できる」か「できない」か考えるようにしましょう。<br><br>この、「わかりました」から「できる/できない」の順番は決して変えないようにしましょう。<br><br>このような対応ひとつで、派遣スタッフは継続雇用か満了かが決まります。<br><br>組織で自分の立場を作ろうとするならば、この程度は当たり前のコミュニケーションと捉えましょう。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hypulox/entry-11436015388.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Feb 2013 15:15:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>聞いていないは時間に余裕がない証拠</title>
<description>
<![CDATA[ 「聞いていない」とよく聞くのだけど、いま聞いたのだから当たり前です。<br><br>それとも、事前に話してもらわなければ困ることでもあるのでしょうか。<br><br>聞いていませんが出てくるときは、時間に余裕がないことが多いようです。<br><br>そのため、焦りから否定的な言葉が出てくるのかもしれませんが、いずれその仕事を引き受けることになるのであれば、意味のないネガティブな言葉はお互いにストレスの元になるだけです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hypulox/entry-11436015204.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Jan 2013 15:15:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>聞いていないは当たり前</title>
<description>
<![CDATA[ 派遣の現場でよくあるシーンですが、仕事を依頼したときに、「聞いてません」と反応する方がいます。<br><br>いま初めて話したのだから「聞いていない」のは当たり前です。<br><br>また、聞いていないから何だと言うのでしょう。<br><br>相手の感情をリードする、したくないのであれば、嘱したくない理由を言うべきで、「できない」のであれば、「できない」理由を言うべきです。<br><br>「聞いていない」のはいま聞いたのだから当たり前です。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hypulox/entry-11436015000.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Jan 2013 15:14:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>滅私すること</title>
<description>
<![CDATA[ 人の価値観は人それぞれです。<br><br>自分の論理や世界観から見れば、他人は理解しがたいものに見えるかもしれませんが、その他人から見ればあなたこそ理解できない人になります。<br><br>一旦、自分を捨て、まっさらな立場にたつことを「滅私」と言います。<br><br>「<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%BB%85%E7%A7%81%E5%A5%89%E5%85%AC" target="_self">滅私</a>」という言葉には奉公」がつきもので、何となく古くさい、徒弟制度にもとついた言葉に聞こえるかもしれません。<br><br>しかし、一旦、自分を滅することで、見えてくるものは必ずあなたの役に立ちます。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hypulox/entry-11436014636.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Dec 2012 15:12:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>お願いする力</title>
<description>
<![CDATA[ 「お願いする力」を持っている若い人はほとんどいませんから、あなたが「教えてください」と言えるようになるだけで、同僚のなかで頭ひとつ抜け出すことができます。<br><br>なぜならば、上司は常に、きちんとコミュニケーションがとれる人と一緒に仕事をしたいからと考えているからです。<br><br>「お願いします」、教えてください」は口癖になるほど言い慣れるようするべきです。<br><br>他人を理解するためには、一度、凝り固まった自分のなかのイメージを解きほぐす必要があります。<br><br>そのような人材が集まる場所が<a href="http://www.neo-career.com/news/" target="_self">こちら</a>。うちの企業も人材を集めるために利用しています。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hypulox/entry-11436013673.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Dec 2012 15:10:21 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
