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<title>医療センター看護師のブログ</title>
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<title>九州医療センターの歴史</title>
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<![CDATA[ 九州医療センターについて調べました。<br><br>九州医療センターは福岡中央病院と久留米病院が合体し、生まれた病院なんですよね。<br>欲張りにも九州全域を診察圏としており、1994年には福岡市シーサイドももち地区に新しく設立されたんです。<br><br>1999年には政策医療推進計画において「高度総合医療施設」にピックアップされており、九州の医療施設として「核」たる存在になったんです。<br><br>更に2004年4月には独立行政法人へと変身をとげ、九州を代表する医療施設になることに。<br><br>また2008年4月から「臨床研究部」が臨床研究センターへ昇格し、更なる医療の発展へ尽力しています。<br><br>病床数は全部で702となっており、かなりの大型医療センターです。<br>流石は九州の医療制度を担っている施設ですね。<br><br>看護師と助産師の数を合わせると、約600名となっており看護体制も十分です。<br><br>【参考サイト】<br><a href="http://www.bufwebguide.com/" target="_blank">医療センターの求人を探す</a>サイトです
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<link>https://ameblo.jp/hz98v2th/entry-11638366064.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Oct 2013 19:11:32 +0900</pubDate>
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<title>職員が常時雇用</title>
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<![CDATA[ <style type="text/css">&lt;!-- br {mso-data-placement:same-cell;} --&gt;</style><span style="font-size: 13px; font-family: arial,sans,sans-serif; color: rgb(0, 0, 0); text-align: left;">介護サービス事業所では新しい職員が常時雇用されていて、同じ職員が担当してくれる事がありません。特に訪問介護・デイサービス・ショートステイにおいては特にそう感じます。迎えに来られる職員の顔が、再々変わっていくと、利用者はもちろん、その家族も不安に駆られます。でも、いくら新しい職員の方が来ても、ちゃんと利用者とその家族の事を把握してくれているのには、毎回ながら驚かされます。前回来られた職員と交わした会話を、今回来られた職員が話してくれると言う事も、一度や二度ではありません。その時、決まって職員の方に質問をしてみるんです。「前回は来られてなかったですけど、何故知っているんですか？」失礼極まりない問いかけに、驚く表情すら見せずに答えてくれます。「前回お伺いした○○からお話は伺っております」大して重要性もないような世間話程度の会話まで、きちんと伝達してくれている事に嬉しく思います。私達家族は、要介護者を事業所に預けます。しかし預けている間も、気が休まる時がありません。その理由は、決まった職員からのサービスではなく、毎回、顔ぶれが変わることに不安を感じていないだろうか？と言う事です。ただでも、介護が必要な体になった事で卑屈になり、他人との距離を置きたがっています。家族間での空気もギクシャクしている中で、職員の存在はとても重要な役割となってきます。家族からの信頼を受け、利用者からの信頼も受ける事は大変なことだと思います。そんな大変な役割を、事業所内での職員による職員同士のコミュニケーションがとれているからこそ、快適なサービスにつながっているのでしょう。家族の目線から贅沢を言わせて頂くと、できるだけ同じ職員の方に担当してもらえないかなと思う時もあります。しかし、新しい職員の方が来られると言うことは、また新たな介護職員が誕生した事につながっているので、高齢化社会の日本にとって、ありがたい事だと思うようにしています。介護職員の数が増加していることはとても素晴らしい事ですが、ただ増えるのではなくコミュニケーションのとれる職員の育成に、今後も期待したいと思います。</span>
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<pubDate>Sun, 13 Oct 2013 10:40:39 +0900</pubDate>
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<title>２、３年目の頃</title>
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<![CDATA[ <style type="text/css">&lt;!-- br {mso-data-placement:same-cell;} --&gt;</style><span style="font-size: 13px; font-family: arial,sans,sans-serif; color: rgb(0, 0, 0); text-align: left;">看護師になって２、３年目の頃、仕事にも慣れて楽しくなってきた頃でした。仕事に行くたびに何か起こる。ささいなことや急変、亡くなるなど。でも、ある先輩に言われた、「この人なら任せられる、この人に最後を看取ってもらいたいと患者さんが選んでるんだよ」っていう言葉に随分助けられました。自分に何かいけない部分があるんじゃないかって思うのもとっても大切なことだと思います。そう思いながら仕事をしているなら、私は大丈夫だと思います。人間相手の仕事なので、きっと悩みも多いですよね。私は１２年目になりますが、今でも悩むことは多いです。考え方は人それぞれなので、あまり自分の意見を押し付けるつもりはないですが、自分を追い込まない程度にいろいろ悩みながら仕事するのも悪くないと思いますよ～ それでもやっぱり、平和で楽なほうがいいですけどね。</span>
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<link>https://ameblo.jp/hz98v2th/entry-11634506571.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Oct 2013 11:00:05 +0900</pubDate>
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<title>麻薬性鎮痛薬</title>
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<![CDATA[ <style type="text/css">&lt;!-- br {mso-data-placement:same-cell;} --&gt;</style><span style="font-size: 13px; font-family: arial,sans,sans-serif; color: rgb(0, 0, 0); text-align: left;">麻薬性鎮痛薬の影響か排便が10日以上出てなかった患者さん。便が出る座薬を渡したら、その後便が出てすっきりしたみたいで「昨日はありがとう～おかげさま」って笑顔でした。</span>
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<link>https://ameblo.jp/hz98v2th/entry-11633532786.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Oct 2013 09:54:35 +0900</pubDate>
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<title>整形外科の志望動機</title>
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<![CDATA[ <style type="text/css">&lt;!-- br {mso-data-placement:same-cell;} --&gt;</style><span style="font-size: 13px; font-family: arial,sans,sans-serif; color: rgb(0, 0, 0); text-align: left;">整形外科の志望動機に関して書きたいと思います。皆さんは、この整形外科の志望動機についてはどの様なのか想像出来ますか?私は、整形外科の勤務はないのです。しかし、この整形外科の志望動機については個人的な意見にもなるのかもしれないのですが、書きたいと思います。私がこの整形外科に志望動機について考えてみます。私が整形外科で勤務志望となればこの様な形で考えたいと思います。初めに考えたのはリハビリに関連する事が行ってみたいという気持ちがあったのです。ですが、看護師を目指す前でしたらこの目標は可能でもあったかと思うのですが、有資格者となってからは少しではあるのですが、考え方が変化したのではないかとも思うのです。それは、この整形での目標が見失いかけたのです。ですが「看護師」となれば病んでいる方の看護をしなければいけないのは当たり前にもなってくるのではないかとも思うのです。整形は運動器の部門ですが、好みははっきりとするのではないかとも思います。</span>
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<link>https://ameblo.jp/hz98v2th/entry-11632610022.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Oct 2013 09:37:39 +0900</pubDate>
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<title>「こむら返り」</title>
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<![CDATA[ <style type="text/css">&lt;!-- br {mso-data-placement:same-cell;} --&gt;</style><span style="font-size: 13px; font-family: arial,sans,sans-serif; color: rgb(0, 0, 0); text-align: left;">今回は「こむら返り」について書きたいと思います。このこむら返りについては皆さんは、ご存知でしょうか?恐らくは、私達の日常生活においても関わりがあるものではないかと思います。よく、「足かつる」と言うのはあるのではないかと思うのです。一般的になるのは足が多いのではないかと思うのです。私も、たまにですがこのこむら返りになる事があるので気になって調べてみたのです。調べてみたら以外にも分かった事があるのです。それは「脱水」だったのです。意外な感覚にもなってくるのです。しかし、考えてみれば一理はあるのではないかとも考えてしまうのです。ですが、このこむら返りは足だけではなく、他の部分でも起こり得るのです。それは「指、首」など意外な部分でこのこむら返りが起こるのです。そもそも、この原因については少しは書いたのですが、この他には「ミネラル不足」が多いのです。何の事？と思う方も中にはいるかもしれません。これは、スポーツを行った後に、汗と一緒に流れてしまうのです。その為に、電解質のバランスが崩れてしまったりするのでこのこむら返りが起きやすくなってしまうのです。</span>
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<link>https://ameblo.jp/hz98v2th/entry-11631819564.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Oct 2013 12:43:54 +0900</pubDate>
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<title>一番しんどい</title>
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<![CDATA[ <style type="text/css">&lt;!-- br {mso-data-placement:same-cell;} --&gt;</style><span style="font-size: 13px; font-family: arial,sans,sans-serif; color: rgb(0, 0, 0); text-align: left;">師長が平気で七ヶ月になった私を一番しんどいとこに配置。 負けるものかと頑張った結果とうとう切迫早産になりました。先輩らも平気で仕事押し付けるし、このまま産休まで入院しちゃうか</span>
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<link>https://ameblo.jp/hz98v2th/entry-11631276691.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Oct 2013 17:58:11 +0900</pubDate>
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<title>尊敬していた先輩</title>
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<![CDATA[ <style type="text/css">&lt;!-- br {mso-data-placement:same-cell;} --&gt;</style><span style="font-size: 13px; font-family: arial,sans,sans-serif; color: rgb(0, 0, 0); text-align: left;">とても尊敬していた先輩(主任)が、2月末で退職することになりました。そして、その下の先輩も辞めるそうです。クリニックですが、みんな業務負担などで、どんどんどんどん辞めていきます。そんな私も適応障害にて二ヶ月お休みして、 パートで戻ったばかり。前の病院を10カ月、その前は1年と辞めた4年目ナースなので、履歴書に書くための残り1年3カ月を我慢してパートで勤めたら、辞めて何かもう少しいろいろまともな所に勤めたいです。 </span>
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<link>https://ameblo.jp/hz98v2th/entry-11630377554.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Oct 2013 17:29:14 +0900</pubDate>
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<title>内視鏡室勤務２年目</title>
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<![CDATA[ <style type="text/css">&lt;!-- br {mso-data-placement:same-cell;} --&gt;</style><span style="font-size: 13px; font-family: arial,sans,sans-serif; color: rgb(0, 0, 0); text-align: left;">内視鏡室勤務２年目です。内視鏡の奥深さを知り、仕事も楽しくやっています。来年に技師試験を受ける予定で勉強しています。内視鏡室勤務は私と定年をむかえた先輩のみ。 これからは私を中心としてやって！！と言われています。私も責任を任され、不安もあるけど、やりがいもあって頑張ろうと決めました。しかし、何十年と勤めた先輩の退職金をなんとなく聞いてしまいました。 プリウスも買えない。家のローンなんてとても返せないと、退職金てそんな低いんですか。私もローンかかえてるし、子どもも託児所があったりと今の病院がむしゃらに働いてますが、老後を考えて転職も考えるようになりました。旦那も職業柄退職金はないので、老後不安だらけです。</span>
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<link>https://ameblo.jp/hz98v2th/entry-11629312601.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Oct 2013 13:01:58 +0900</pubDate>
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<title>きちんとした評価</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 13px; font-family: arial,sans,sans-serif; color: rgb(0, 0, 0); text-align: left;">先日３度目の発表を終えました。院内にとどまらず、学会発表もしまして、緊張はしましたが、いい経験になりました。ただ、きちんとした評価（金銭面とか…） はなく、文献にしろ学会参加費や交通費、宿泊費諸々は自費でした。これがやる気を無くしてしまうんでしょうね。ちなみに、研究のは本は色々買いましたが、及川さんのが始めてでも分かりやすいのではないでしょうか。</span>
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<link>https://ameblo.jp/hz98v2th/entry-11628611557.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Oct 2013 16:37:16 +0900</pubDate>
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