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<title>i-hariokyuのブログ</title>
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<description>はり・お灸について</description>
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<title>美容はりの思わぬ効果</title>
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<![CDATA[ <p>美容はりは、フェイシャルケアをイメージする方が多いと思います。</p><br><p>しわ、たるみ、ほうれい線などは、少しずつ改善していくため、長期間の施術を要します。</p><p>途中で諦めてしまう方が多いのが現状です。</p><br><p>では、美容はりを継続的に行っている方は、どのような方なのでしょうか。</p><br><p>実感できる効果として、お肌の潤い、はり感、表情が明るくなるなど。。。</p><br><p>フェイシャルマッサージ、美容はりによるリラックス効果、リフレッシュ効果により</p><p>気持ちも体も軽くスッキリする効果が出ています。</p><br><p>当院の美容はりは、施術中に寝てしまう方が多く、施術後の爽快感が多いと評判が良いです。</p><br><p>是非、お疲れの時は、美容はりでリラックスしてみませんか？</p>
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<link>https://ameblo.jp/i-hariokyu/entry-11976791304.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Jan 2015 19:49:45 +0900</pubDate>
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<title>はり・お灸ってどういう時にするの？</title>
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<![CDATA[ <p>「そもそも、はり・お灸は、どんな時にするの？」</p><p>という質問をよくされることがあります。</p><br><p>「心身に不調があるとき」という回答はどうでしょうか？</p><p>例えば、腰痛に「はり」など治療ぽいので分かりやすいですが、そうすると痛くないとダメなの？と痛みに限定されてしまいそうで嫌ですね。</p><br><p>もっと「はり・お灸」は幅広いものですので、痛みが無くても心身に不調があれば適応されます。</p><p>「何だか疲れたよ～」なんで方でも全然ＯＫなんですよ。</p><br><p>治療だけではなく、リフレッシュしたい方も大歓迎です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/i-hariokyu/entry-11917489061.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Aug 2014 19:27:39 +0900</pubDate>
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<title>夏バテ</title>
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<![CDATA[ <p>夏バテを鍼灸で改善するため頑張っています。</p><br><p>夏バテの症状として、何だか疲れた、寝不足、食欲がないなどが多いのではないでしょうか。</p><br><p>内臓機能を整えたり、冷えを改善したり、筋緊張の緩和をしたりすることで、夏バテは改善していきます。</p><br><p>セルフケアとしましては、身体を冷やしすぎない、冷たいものを取り過ぎない、なるべく２２時までには寝るなどが良いかなと思います。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/i-hariokyu/entry-11914152010.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Aug 2014 19:23:20 +0900</pubDate>
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<title>緊張性頭痛</title>
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<![CDATA[ <p>首・肩こり、眼精疲労などが原因でなるのが緊張性頭痛です。</p><p>頭皮、頭部、顔面部の筋が緊張して起こります。</p><p>首、肩の鍼治療で改善する場合がほとんどです。</p><br><p>最近、テレビで放送されたものを紹介します。</p><p>現代は、パソコン、携帯電話、スマートフォン、タブレットなどを多く使用し、画面を長時間見ることが多くなってきています。人間は、画面に集中している時は、歯を噛んでいるそうです。</p><p>長時間噛んでいると、頭部、顔面部にある側頭筋、咬筋などの咀嚼筋が緊張して頭痛が起こるようです。</p><br><p>疲れたなと思ったら、上の歯と下の歯を離すこと、上下歯の上下の運動をすると咀嚼筋の緊張が取れるようです。</p><br><p>試してみて下さい。</p>
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<link>https://ameblo.jp/i-hariokyu/entry-11896175438.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Jul 2014 19:41:29 +0900</pubDate>
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<title>暑い日が続きそうです。</title>
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<![CDATA[ <p>外を歩くと、すぐに汗が出てくる季節です。</p><br><p>病院、鍼灸院などで治療をしてもらう際、汗をかいていると何となく抵抗があるという人も多いのではないでしょうか？</p><p>当院では、ウォーターサーバを設置しておりますので、まずは、冷たい水を飲んで涼んでください。</p><p>お着替えを無料で用意していますので、着替えてさわやかに治療に望めます。</p><br><p>この時期は、脱水防止のため、こまめの水分補給を心掛けて下さい。</p>
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<link>https://ameblo.jp/i-hariokyu/entry-11892370795.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Jul 2014 11:32:07 +0900</pubDate>
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<title>鍼灸院アンケート</title>
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<![CDATA[ <span class="userContent">鍼灸院アンケートにご協力ください。<br><a href="http://form1.fc2.com/form/?id=921677" rel="nofollow nofollow" target="_blank">http://form1.fc2.com/form/?id=921677</a></span>
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<link>https://ameblo.jp/i-hariokyu/entry-11881651956.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Jun 2014 09:47:03 +0900</pubDate>
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<title>適切な治療時間</title>
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<![CDATA[ <p>患者様は短い時間でも治ったら満足するのでしょうか？</p><p>患者様の求めているものは何でしょうか？</p><br><p>この２つの質問で治療時間が決まるのかもしれません。</p><br><p>症状の改善のみなら短い時間で終わった方が良いかもしれません。</p><p>しかし、長時間の治療を希望する方は次のような要因があるのかもしれません。</p><br><p>１．リラクゼーションを含めた治療（疲労、ストレスなどの改善）</p><p>２．鍼灸師との会話を楽しんだり相談に乗ってもらったりする</p><p>３．症状を聞きながら全身の治療をする</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/i-hariokyu/entry-11881168655.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Jun 2014 11:46:59 +0900</pubDate>
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<title>痛い所だけを治療する</title>
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<![CDATA[ <p>例えば、押して痛い場所があるとします。</p><p>鍼灸院に行ってどんな治療をするかを思い描いて下さい。</p><p>恐らく、痛い場所に「はり」「お灸」をすると考えるでしょう。</p><br><p>しかし実際は、そうではありません。</p><p>先生にもよりますが、全く関係ない場所に鍼を刺す場合もあります。</p><p>痛みが強すぎる場合は、その場所を避ける場合もあります。</p><br><p>患者さんは、痛い場所に「はり」「お灸」をしてもらわないと納得しない傾向があります。</p><p>特に痛みが少しずつしか減少しない場合に疑念を生じます。</p><br><p>最善の治療を常にしていますので、ご理解いただきたいです。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/i-hariokyu/entry-11879605384.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Jun 2014 16:12:32 +0900</pubDate>
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<title>五十肩</title>
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<![CDATA[ <p>五十肩の治療は、肩周囲の筋の弛緩です。</p><p>一度の治療で完治は難しいです。</p><p>治療後に可動域、痛みのチェックをしますが、変化は少しです。</p><p>「はりは効かない！」と思わず、定期的に治療をしてください。</p><p>ご自身は、痛みの範囲で肩の運動をしてください。</p>
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<link>https://ameblo.jp/i-hariokyu/entry-11874120904.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Jun 2014 06:45:13 +0900</pubDate>
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<title>背中・腰が痛い。</title>
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<![CDATA[ <p>背中や腰が痛い人はいますよね？</p><br><p>多くは、運動器疾患（骨、筋、靭帯、腱など）ですが、まれに、もしくは、過敏な人に内臓器疾患で、背中、腰が痛くなる場合があります。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/i-hariokyu/entry-11870688182.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Jun 2014 21:09:33 +0900</pubDate>
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