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<title>デイリーライフ</title>
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<description>日々実践していること、学んだこと、感じたことなどを書き綴る。</description>
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<title>読書</title>
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<![CDATA[ <p></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200411/23/i-i-s/aa/9e/j/o1024102414742215333.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200411/23/i-i-s/aa/9e/j/o1024102414742215333.jpg" border="0" width="400" height="400" alt=""></a></div>神神の微笑(芥川龍之介)<br>概要<br>日本人の自然信仰と八百万の神、外来のモノ(物質的なものだけでなく宗教などの精神的なものも)を作り替えてしまう土着力、太古の昔から守ってきた独立自尊の精神、生き方について、鎖国前の日本に馴染めないキリスト教宣教師(オルガンティノ)を主人公に表現している。日本を鋭く洞察した大作。<br><p></p>
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<pubDate>Sat, 11 Apr 2020 23:23:39 +0900</pubDate>
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<title>読書</title>
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<![CDATA[ <p></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200411/11/i-i-s/92/d9/j/o1024102414741862469.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200411/11/i-i-s/92/d9/j/o1024102414741862469.jpg" border="0" width="400" height="400" alt=""></a></div>最近読んだ本<br>日本人はなぜ日本のことを知らないのか(竹田恒泰)<br>概要<br>日本は世界最古の国民国家で、紀元前660年、神武天皇が即位した時からはじまる「万世一系のスメラミコトの国」である。このことを知らない日本人は多くいる。これは学校では教えないからだ。太平洋戦争後、連合国は、将来にわたって日本が歯向かうことが無い様に日本人を骨抜きにする教育を開始した。日本人と神道を断ち切り、建国と神話の教育をやめさせて日本人の心から日本人の精神を抹消した。戦後70年以上経過し、連合国の目論見は達成されつつあるのではないか。100年がかりで骨抜きにされつつあるのではないか？<br>日本人の精神的気質の根底には日本人の価値観がある。それは主に1自然観(四季があり自然災害も多い八百万の神が生まれ崇拝されてきた)、2生死感観(いかにして生きるか)、3歴史観(独立自尊のために日本の成り立ちとそれを守ってきた先人達の努力)がある。そろそろ日本人に教育を取り戻し、<br>神話を学び日本人の価値観を取り戻してほしい。教科書を変えるだけで30年後には日本人一人一人が輝きを放っているに違いない。幕末の日本人が雄雄しかったように。<br><p></p>
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<pubDate>Sat, 11 Apr 2020 11:14:59 +0900</pubDate>
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<title>読書</title>
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<![CDATA[ 明日から部下にイライラしなくなる本(高橋克徳)<div>概要</div><div>「孤立する上司」はたくさんいる。こういう上司から卒業するために、部下との向き合い方を真剣に考えるべき。部下のちょっとした言動にイライラし、気がつくとやりとりが苦痛になっていたり、仕事も上手く回らなくなっていたり、上司でいることがもう辛いという人は多い。かつて、会社と従業員との間に強い主従関係が成立していた頃は部下はどんなパワハラを受けても指示どおりに動いて全体として上手く回っていた。部下は納得いかなくても、上司の言うことを聞いていれば、終身雇用が保証されていたから逆らわなかった。しかし、今は違う。各々が違う特徴を発揮し、効率化を推し進め、生産性を上げていく世の中に変わっている。そう言う状況で自分のコピーを作ろうとする前近代的な上司も存在する。こういう時代錯誤的なことをやっているから、部下にイライラしてしまう。</div><div><br></div><div>　部下にイライラする前に、以下の努力必要</div><div>・部下と信頼性関係を築く</div><div>・部下に高すぎる目標を設定し過ぎない</div><div>・ちいさなことで部下を否定しない</div><div>・負の感情をばら撒かない(部下や上司の悪口を</div><div>　言わない)=部署全体として、良い感情を生み出</div><div>　すことが、仕事なのに、真逆のことをしては</div><div>　いけない。</div><div>・強烈なリーダーシップは不要、上司は組織の</div><div>　中の一つの役割に過ぎない。信頼されること</div><div>　が、重要。</div><div>・スキルを伝える以上に経験を伝える</div><div><br></div><div>　組織の中で、人の上に立ち、大きな成果を上げることも立派ですが、部下はその上司に心からついて行った訳ではない。ただ、逆らえなかったからついて行っただけ。部下の多くが、こんな人だったら、上司と言う立場でなくなったとたん離れていく。人を支えること、人を育てること、このことに喜びを感じられるようになれば、上司として苦労することの価値に目覚めることができる。</div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200405/18/i-i-s/be/8a/j/o1080144014739166508.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200405/18/i-i-s/be/8a/j/o1080144014739166508.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><br><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/i-i-s/entry-12587384102.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Apr 2020 15:24:13 +0900</pubDate>
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<title>昼飯</title>
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<![CDATA[ COVID19のため、食事を買いに行く時以外は、殆ど外出していない。しかも、先週から在宅勤務になっていて、引きこもり状態<span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">😕。今日の昼飯は、近所のBigCで買ったカノムチンナムニャオ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/023.png" alt="爆笑" width="24" height="24">。うまかった😄😄😄<div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200329/19/i-i-s/b9/7e/j/o0480064014735786270.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200329/19/i-i-s/b9/7e/j/o0480064014735786270.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><br></span>
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<link>https://ameblo.jp/i-i-s/entry-12585703863.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Mar 2020 19:43:50 +0900</pubDate>
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<title>読書</title>
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<![CDATA[ <p></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200329/14/i-i-s/27/81/j/o1024102314735593152.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200329/14/i-i-s/27/81/j/o1024102314735593152.jpg" border="0" width="400" height="399" alt=""></a></div>読書<br>任せる技術（小倉広）<br>概要<br>人は仕事を任されると育つ。人を育てる任せ方7ポイント1，無理を承知で任せる　2，任せる仕事を見極める　3，任せると伝える　4，ギリギリまで力を発揮させる　5，口出しを我慢する　6，定期的にコミュニケーションする　7，仕組みをつくって支援する。<br>任せないと、上司が部下の仕事をすることになる。部下の仕事は「今日」の食い扶持のために稼ぐことで、一方、上司の仕事は「今日とは違う明日」をつくる仕事である。上司は、部下が失敗する権利を奪うな。失敗は成功の元である。また、任せるということは、責任を任せることで、作業を任すことではない。任す相手は、将来のビジョンの無い人には任せてはいけない。時間給でしか働いてないから。「この経験が自己成長のためにプラスになる」とは考えていない。人生のビジョンを持ち、それを叶えるために自己投資を厭わないタイプに任すべき。留意点　；　1,自分とは違うやり方に違を唱えない。2,自分のコピーを作ろうとしない。3,相手をプロとしてリスペクトする。4,スーパーマンを作ろうとしない。<br>平凡な人に武器(商品マニュアルやQ&amp;A)を持たせ、人の組み合わせを工夫し、業務プロセスを単純化(複雑な手続をバッサリ切って、単純なものに変える)、専門化(営業プロセスをいくつかに分けて、電話によるアポ取り専門部隊や、提案活動専門部隊、顧客フォロー部隊などをつくる)させて成果を狙うよう努力する。<p></p>
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<link>https://ameblo.jp/i-i-s/entry-12585626074.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Mar 2020 14:05:34 +0900</pubDate>
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<title>読書</title>
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<![CDATA[ 世界の正しい捉え方(高橋洋一)<div>概要</div><div>現代社会はフェイクが蔓延っている。フェイクに思考を翻弄されたくなければ、自らファクトを見極め、真実を見出す力を磨くしか方法はない。その方法は、「川を上り、海を渡る」つまり、「歴史を遡り過去の経緯を調べ」「海外の事例を調べる」ことが、ファクトに基づき普遍を見出すことである。浅薄な意見や思い込みから構築された「結論ありき」の主張はファクトの前ではいとも簡単に瓦解する。国会、社会保証、消費税、景気回復、働き方、安全保障、米中覇権争い、について、ファクトが書かれている。これから10年先、20年先に、未来の人々は「川を上って“過去の経緯”を調べに来る」、外国に住む人は「海を渡って“海外の事例”を探りに来る」。今を生きる私達は、これからの世界で必要とされる“普遍的真理”への手がかりにならなければならない。<div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200328/23/i-i-s/76/e0/j/o1080144014735352857.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200328/23/i-i-s/76/e0/j/o1080144014735352857.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/i-i-s/entry-12585504545.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Mar 2020 23:25:52 +0900</pubDate>
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<title>2020/03/28</title>
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<![CDATA[ <p>今日はコロナのため自粛、自宅でくつろいでいたが取引先から電話があり、少し仕事をした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/i-i-s/entry-12585493461.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Mar 2020 23:04:11 +0900</pubDate>
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<title>読書</title>
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<![CDATA[ <div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200406/16/i-i-s/05/33/j/o1024102314739626484.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200406/16/i-i-s/05/33/j/o1024102314739626484.jpg" border="0" width="400" height="399" alt=""></a></div><p>最近読んだ本<br>たった1%のリーダーのコツ(河野英太郎)<br>概要<br>リーダーとはチームや組織で仕事をするときの「役割」で、偉いわけでも価値が高いわけでもない。リーダーには人としての成熟度や仕事からの専門領域で勝負することは必ずしも、求められていない。リーダーになるためにはコツがある。このコツを実践する素直で愚直な姿勢と、それを継続する気持ちがあればなれる。この「コツ」とは1:メンバー選び<br>•自分をチームのトップにしてはいけない<br>•異分子を入れ異論を発生させ新しい価値を作る<br>•一人一人違う性格を大事にする<br>•定期的にジョブローテーションをする<br>2:仕事の依頼<br>•指示ではなく依頼をする<br>•人は頼られると嬉しくなりやる気が出る<br>•仕事の先に見据えている使命やビジョンを示す<br>•人は理屈を超えて、感情で動く、感情を添えて依頼する<br>•仕事はできる人に任す<br>3:メンバー評価<br>•手柄は必ずメンバーに渡す、失敗はリーダーの責任<br>•メンバーの手柄をリーダーの手柄にする奴が、よくいる。こういう奴には人は付いていかない<br>•付き合いでたくさんの会議に出て、いつも深夜まで職場にいる人を、高評価にしない<br>4:トラブル対応<br>•メンバーからのトラブル連絡には先ずは「ありがとう」と言う<br>•威厳を保つために感情的に部下を罵っている奴は負け犬の遠吠え<br>•矢面に立つ<br>•チームを守る<br>•愚痴を言わず、自分の事として受け止める<br>•矢面に立ちながら解決に至らない場合もある。その時は、責任を取ってポジションを譲らざるを得ない時もある。これも、リーダーが取るべき責任の取り方のひとつ<br>5:チームを前進させるコツ<br>•誤字脱字のような細かいことに、いちいち気を遣い、さも重要そうに指摘しているリーダーは小さく映る。チームの頭引っ張っていくリーダーの仕事ではない。<br>6:モチベーションを高める<br>•メンバーを好きにならなければならない<br>•何があっても動じないそぶりをする<br>•悪口を言わない、悪口は百害あって一利無し<br>•悪口を聞かされている人は「この人は自分のこも同じように他の場所で、悪く言っているんだろうな」と想像する<br>•悪口は言われた人のモチベーションを下げ、リーダー評判を下げる<br>•利点は、単純にリーダーのストレス解消<br>•悪口は飲み込む、これがリーダーの鉄則<br>7:人を育てる<br>•任せる<br>•大人扱いする<br>8:自分を整える<br>•上機嫌でいる<br>•常に機嫌が悪そうな人は、リーダーとして、認められることはない<br>•上機嫌なリーダーには自然に人やリーダーが集まりやすい<br>•ため息、舌打ち、独り言を言わない<br>•誹謗中心は相手にしない<br>•性善説を貫く<br>•仕事は所詮人と人、性善説に基づく信頼関係から始まる<br></p>
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<pubDate>Mon, 23 Mar 2020 01:50:24 +0900</pubDate>
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<title>読書</title>
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<![CDATA[ <div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200406/16/i-i-s/76/eb/j/o1024102314739623842.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200406/16/i-i-s/76/eb/j/o1024102314739623842.jpg" border="0" width="400" height="399" alt=""></a></div><p>最近読んだ本<br>自分で考える力の授業(狩野みき)<br>概要<br>自分の意見を作るためには、根本的に、根拠と事実に基づいてモノを考えるように心がける。また、「考える手順」は、理解を深め→視点を広げ→未来から、より現実的なアクションを考える→「意見」が出来る→批判・反論を自分のものにして意見を磨き上げる。批判・反論を受けた時は、「意見と相手」「意見と自分」を切り離すようにする。意見と人を同一と考えないように努める。このような過程を経て「考え抜く力」を養い、自分の意見をもっと濃厚なものに高めることができる。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/i-i-s/entry-12587605997.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Mar 2020 00:44:29 +0900</pubDate>
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<title>読書</title>
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<![CDATA[ <div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200406/16/i-i-s/74/56/j/o1024102314739622495.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200406/16/i-i-s/74/56/j/o1024102314739622495.jpg" border="0" width="400" height="399" alt=""></a></div><p>最近読んだ本<br>投資1年目の教科書(高橋慶行)<br>概要<br>老後不安や終身雇用の崩壊など、私達の周りでは様々な不安が叫ばれるようになった。そして、これからの時代は、自分の身は自分で守るという意識をもたなければならなくなった。国や会社が守ってくれると思ったら大間違いである。これからは人生100年時代、労働収入だけでは限界がある。労働環境も大きく変わるはず。技術を身につけて、その上に築きあげられた収入は堅実な収入源となる。「お金を使って、お金を増やす」と言う収入タイプが、これからの時代に適している。自分の頭脳に蓄積された経験や知識がお金に変わるのが、投資による金融収入で、そういうタイプの収入源を持つことに対する心の安心感はとても大きくなる。また、投資をすることにより、世の中の動きに関心を持つようになり、事実をもとに、自分で判断できる力を養っていく自立に向けた総合的な教養も育むことができる。継続的な努力で出来ないことではないはずだ。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/i-i-s/entry-12587605294.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Mar 2020 00:41:28 +0900</pubDate>
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