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<title>村上　誠のSEOマスターへの道</title>
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<description>アクセスアップ、集客を考えるSEO担当者のためのYahoo、GoogleのSEOノウハウなどを書いています。</description>
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<title>これからのSEOを語る前に</title>
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YahooとGoogleの提携の話題も少し落ち着いてきたように感じる。SEOに関わる人間にとっては、Yahooのアルゴリズムがどうなるのか？という部分だと思うが、これについては現時点では明らかにされていない。GoogleのSERpがそのまま使われるという意見、そうでないという意見。ネット上のブログなどでは、両者入り交じった記事が飛び交っている。鼻息荒く、いかにも“真実“のように書かれたブログが多数見受けられる。このブログで書いている内容もそうだが、これらの情報はあくまで“予想”または“期待値”で
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<dc:date>2010-08-12T21:34:47+09:00</dc:date>
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<title>Yahoo=Googleだと誰が言った？</title>
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先日のYahooとGoogleの提携発表は、まだまだ話題性が高く日々、その進展についての情報を求めるSEOマスターたちもいるだろう。だが、今回の発表においてその意図をくみ取ろうとせず早計な判断をすれば、自分の首を絞めることになる。そもそも、今回の提携話は米Yahooがマイクロソフトと提携することによりYSTの開発が止まることに起因している。日Yahooは検索エンジンを持たないポータルサイトの位置づけを強調しており検索エンジンについては、開発・維持コストを考えれば他社のものを使用をしなければ続けら
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<dc:date>2010-08-04T09:46:06+09:00</dc:date>
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<title>YahooがGoogleを採用する本当の理由とは？</title>
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本日、SEO業界に激震が走った。YahooJapanが検索エンジンにGoogleを採用するとの発表が正式にされた。【Yahooプレスリリース】http://pr.yahoo.co.jp/release/2010/0727a.html『Bingではなかったのか・・・！？』そんなSEOマスターの声があちこちから聞こえてきそうだ。日本国内の検索エンジンシェアにおいてYSTとGoogleが手を結べば、実に90％以上のシェアを握ることになりまさに独占状態となる。すでにBingとの統合に向けてテストが行われ
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<dc:date>2010-07-27T23:37:31+09:00</dc:date>
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<title>見えてきたBingのSEO対策【最新版】</title>
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7月13日よりついにBingの正式版がリリースされる。すでに米国ではYahooとBingの統合に向けて大きく動いているが、日本においても準備が着々と進んでいることが読み取れる。現在のBingはベータ版ということもあり、GoogleはおろかYahooと比べても精度が低いと言わざるを得ない状況だが、これで検索エンジンとして土俵に上がるだけの精度を手に入れることになることを期待している。さて、このBingのSEO対策だが現在のベータ版ではまだまだ未知の部分が多いしこの段階で対策うんぬんの話をするのは早
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<dc:date>2010-07-11T15:21:28+09:00</dc:date>
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<title>SEOのノウハウを学べるインターネット講座</title>
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ここのところ、激多忙でまったくブログが更新できておりませんでした・・・実は最近、SEOについて学べるインターネット講座を開きました。とかくグレーなSEOの世界ですが、これから学びたい方にとっては閉ざされた厳しい世界です。自分も初心者のころ、あまりに少ない情報に本当に困りました。だから、これから学びたい方を含めすでにある程度の経験を積んだけど壁にぶつかっているといった中級者の方などを対象に講座を開いてみようと決心したわけです。まあ、ほとんど趣味のような感じなので気張らずに楽しくやっていこうと思って
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<dc:date>2010-05-29T20:54:50+09:00</dc:date>
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<title>Yahooの新しいアルゴリズムを分析</title>
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先日、『yahoo・seo・google』さんで興味深い記事があった。当たり前でないYahooのSERPs先日のYSTのアップデートにともなう新しいアルゴリズムを解析する上でとても役立つのではないだろうか？私も早速、自分なりの分析をしてみた。うーん、非常に興味深い。このSERPsの示す結果は、明らかにYahooがこれから進もうとしている一つの方向性を示している。よりユーザーに有益なサイトを評価する。そんな意思を込めて進化した結果と考えるのが妥当だろう。詳しくはメルマガで書いていきたいと思う。
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<dc:date>2010-05-15T14:37:35+09:00</dc:date>
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<title>有料リンクと粗悪なコンテンツ。どちらが検索エンジンにとって害になるのか？</title>
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今日、Web担のフォーラムで某大手サイト内の有料リンクに対する告発的な記事が掲載されていました。何が目的かは良くわかりませんが・・・さて、その記事を読んで今日のタイトルが頭に浮かびました。有料リンクと粗悪なコンテンツ。どちらも検索エンジンは良しとしていませんね。それでも、どちらかというと有料リンクをスパムとみなし害のように判断しています。では実際はどうなのでしょうか？これは検索エンジンの目ざす目的である”ユーザーにどちらが有益か？”という面で判断するしかありません。例えば、リンクを買って上位表示
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<dc:date>2010-05-12T23:16:45+09:00</dc:date>
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<title>優良な発リンクが優良な被リンクを生む</title>
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今日は、午前中には雨がやむという予報だったのに結局帰りも傘・・・参りました。さて、今日はちょっと初心に帰ろうと思いまして上記のタイトルをつけてみました。順位を上げたい本サイトに被リンクを張るのは当たり前ですが、ちょっと視線を変えたらまた違うものが見えてきたりします。リンクを張る本サイトが別の人が管理者で、被リンク元のサイトが自分の運営サイトだったら。そんなことを考えたこと、ありますか？これがリンクの本質な訳です。ということは、リンク先（本サイト）が魅力のないショボイサイトだったら誰もそんなサイト
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<dc:date>2010-05-11T22:37:32+09:00</dc:date>
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<title>新番組に刑事ドラマが増えた理由</title>
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ちょっと釣りのようなタイトルになってしまいました。でも、ここ最近というか春からの新番組に刑事ものが多いと思いませんか？「臨場」に「絶対零度・未解決事件特命捜査」とかそれから「警視庁 失踪人捜査課」に「新参者」などなど。個人的には好きなんですが（笑）そこで、いつものように「なんで？」と理由を考えてしまったわけです。やはりこういうのって世論というかその時代の世間の深層心理を表していると思うんです。こんなにがんばっているのに給料上がらないのはおかしいとか。何十社も面接受けているのに就職が決まらないとか
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<dc:date>2010-05-09T23:27:19+09:00</dc:date>
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<title>SEOメルマガを創刊しました</title>
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今日は、ひさびさの友人と会い楽しいお酒を飲みました。いや～、こういう時って話が止まらないものです・・・でも、たまにはこうやって刺激を受けるのも良いもんです。さて、今日はSEOメルマガ創刊のお知らせです。やっぱりブログで書けることには限界があるのも事実ですし、他には無いようなSEO情報をお届けできれば良いなぁと勝手に思っています。私の本業はWebマーケティングなので、別にSEOを生業としている訳ではありませんがクライアントの中心はSEO業者の方や社内のSEO担当者の方です。自分自身がさまざまな収益
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<dc:date>2010-05-09T03:06:02+09:00</dc:date>
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