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<title>johnnyiseのブログ</title>
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<title>楽譜を買う</title>
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<![CDATA[ 久しぶりにクラシックギターの楽譜を買いました。というのは、好きな曲のスコアが入っていたからです。村治佳織のカバティーナに入っている曲でベネズエラの作曲家のアントニオ・ラウロのベネズエラ風ワルツの三番です。ラウロのこのシリーズは全部で四曲ありますが、三番はとくにクリオロと呼ばれ有名です。二番はショパンを彷彿とさせる美しい曲ですが、その楽譜集にはなかったので頼むことにしました。少し時間がかかりそうですが、頑張ってマスターしようと思っています。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Fri, 08 Jun 2012 01:49:00 +0900</pubDate>
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<title>スマホからです</title>
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<![CDATA[ 久しぶりです。<br>暫く事情があり、ブログをサボっていました。また、少しずつ更新します。<br>最近、スマホにしたので、スマホからアクセスしてみました。以前は、クラプトンあたりまで、やったような記憶があります。<br>ギタリストのアイドルですが、あとジェフ・ベックやジミー・ペイジに触れないとお叱りを受けそうなので、再開にあたり、今度は、ジェフ・ベックから始めることを予め、お伝えします。<br>本当は、ブルース系のギタリストへいきたいのですが、やはりヤードバーズの三大ギタリストについて触れないわけにはいきません。ジェフ・ベックもジミー・ペイジもブルースに影響を受けているので頑張ってみます。<br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Tue, 17 Apr 2012 23:11:00 +0900</pubDate>
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<title>ロック界のアイドル－エリッククラプトン</title>
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<![CDATA[ <p>さていきなり、エリック・クラプトンに飛んでしまった。何でもありだ。</p><p>さて僕がエリック・クラプトンという名前をしったのは、ヤードバーズのシングル盤を購入したときだったよう記憶しているだ。当時いきがっていて、邦楽しか聞かなかった。ヤードバーズの買ったシングルのタイトルは『ハート・フル・オブ・ソウル』（邦題＝ハートせつなく』（だったように思う。自信がない）。じつはこのときエリック・クラプトンはすでに抜けていた。リード・ギターとして名前が出ていたのは、ジェフ。ベックだった。しかし、これがエリック・クラプトンの名前を知る契機になったことは事実だ。雑誌かなにかで、辞めたギタリストとして、名前を記憶していた。</p><br><p>当時はなぜか、ローリング・ストーンズにかぶれていて（今もそうで、ストーンズが一番すきなのだが、そのせいで、少しブルースに触れる機会があった）、ブルースから影響を受けたバンドとして、ほかに、ヤードバーズ、フリートウッド・マック（本格的に聴くのはもっと後）、キンクス、マンフレッドマン（ジャック・ブルースがベースで参加していた時期がある）などしか知らなかった。</p><br><p>まだブルース・ブレイカーズは名前しか知らなかった。そうこうしているうちにクリームがデビューしたのだ。そこでエリック・クラプトンの名前が出ていた。その端整な顔立ちのクラプトンに一目でいかれちゃったのだ。（クリームは当初、アート・ロックなんて言われた）</p><br><p>『サンシャインラブ』『クロスロード』『スプーンフル』など、ブルース基調の曲に接した。</p><br><p>クリームのメンバーは記すまでもないが、ベースはジャック・ブルース、ドラムがジンジャー・ベイカーだ。いわゆる３ピースのバンドでいまやロックバンドの基本となっている。</p><br><p>ジャック・ブルースは、クラシック音楽出身だ。チェロをやっていたが、音楽学校の教授に『君は、オーケストラのコンサート・マスターくらいにはなれるだろう』ということばに反発をして、チェロを捨てベースギターを手にしたのは有名な話。ジンジャー・ベイカーもドラムの名手でやはり変ビートのドラマーだ。二人とも、ブルース、ジャズシーンではすでに超一流のミュージシャンとして名声を確立していた。</p><br><p>クリームと名の由来やクリーム結成のいきさつはその後知ったが、ここでは割愛。</p><br><p>ところで、のちにツェッペリンを結成したジミー・ペイジがジョン・ボーナムをドラマーとして選んだのも、このクリームのジンジャー・ベイカーの存在を抜きに語れない。ジミー・ペイジは明らかにクリームすなわちクラプトンを意識していたのだ。</p><br><p>クリームはもともとすぐにでも解散してしまう危険性を持ったバンドだったが、その活動は鮮烈だった。</p><br><p>活動期間は１９６６～６８年で解散、３人はそれぞれ、別々の道を歩むことになった。</p><br><p>クラプトンは、スペンサー・デイビス・グループにいた黒人の声帯を持つといわれるスティーブ・ウインウッドとブラインド・フェイスを結成するが、それも一枚のアルバムを残してすぐに解散してしまった。</p><p>その後の話は次回。</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/i-just0005/entry-11166214712.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Feb 2012 00:52:34 +0900</pubDate>
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<title>ロック界のアイドルその４（３の続き）</title>
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<![CDATA[ <p>ジョン・レノンはそのうち詳しく触れたいが、ビートルズの中ではもっとも重要な存在なので、一人のビートルとしてもう少し述べておきたいのだが、簡単にしておく。というのは、あまりビートルズばかりを述べるわけにはいかない。たしかに史上最大のバンドであるので、他の機会にまとめてビートルズについては、ぼくが体験したビートルズを紹介してみたい。</p><br><p>ただ、ジョン・レノンはビートルズの音楽の要であり、才能が有り余っている。レノン＝マッカートニーとして多くの名曲を世に出している。しかし、その大半をジョンがつくった曲、またポールが大部分を書き上げた曲が存在する。</p><br><p>たとえば、最後のアルバムとなった「Let　It　Be」の『Across　The　Universe』などは明らかに、ジョン・レノンが書き上げた曲である。</p><p>これはフリートウッド・マックというバンドのベスト盤（アンソロジー）で、ドラマーのミック・フリートウッドが、ピーター・グリーンについての回想で触れている。つまり、当時言われていたことは、ピーター・グリーンがイングリッシュ・ローズというアルバムで名曲「アルバトロス」を書いて発表したとき、「この曲想の素晴らしさに触発されて、ジョン・レノンは『Across　The　Universe』を書き上げた」と述懐しているからである。</p><br><p>もちろん、このような例はビートルズにはいっぱいある。たとえば、『And　I　Love　Her』や『Yesterday』などはあきらかにポールの曲である。</p><br><p>それはそうと、これから、どういくかというと、本当は、ジョージのお友達のギタリストへ話を飛ばす予定だったのだが、ジョン・レノンに話が飛んでしまった。</p><br><p>『While　My Guitar Gently Weeps』でゲスト演奏した、エリック・クラプトンへと話を持っていこうとしていたのだが、話がそれてしまった。多くのロッカーのアイドル（スーパースター）である。今度は、クラプトンについて触れたい。<br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/i-just0005/entry-11161555530.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Feb 2012 12:26:35 +0900</pubDate>
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<title>ロック界のアイドルその３</title>
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<![CDATA[ <p>ビートルズに触れたいきがかり上、ジョン・レノン、ジョージ・ハリソンにも触れないとまずい。</p><p>ポールのベース、リンゴのドラミングは、ビートルズのサウンドを決定的にしているが、あとの二人の存在を抜きにしてはやはりビートルズは語れない。</p><br><p>まずジョージのギター。彼の奏法は、ライナーノートなどの情報によれば、チェット・アトキンスをギタリストとしてのアイドルとなっていた。初期のころはまるでコピーのような奏法。しかし、それが、ビートルズのメロディアスな協調にぴったりであり、その奏法故にチャック・ベリーの曲のカバーもビートルズらしさを出していた。とくに彼の大きな手、長い指で、独特のフレーズを出していた。当初、エド・サリバン・ショーなど実際に弾いている場面を見て、その指使いはてもまねできないと思ったものだ。もちろんコンポーザーとしての才能も素晴らしく、レノン＝マッカートニーがビートルズのコンポーザーとの認識が強いが、ジョージ単独の曲もこれがまたいいのである。</p><br><p>ぼくは個人的にジョージの曲が大好きだ。</p><br><p>おすすめは、『Don't　Bother　Me』　『I　Need You』　『If I Needed Someone』　『While My Guitar　Gently Weeps』『Something』　『Here　Come　The　Sun』　『I　Me　Mine』　『For　You　Blue』など。ビートルズ時代は、このほかには数えるほどしかないが、すべて秀逸な曲ばかり。ソロのなってからもいい曲ばかりだが、これはまたの機会に譲る。</p><br><p>とくに、『While　My　Guitar　Gently　Weeps』はエリック・クラプトンがギターで参加しているのは有名。エリックのギターはそれこそWeepしている。</p><br><p>さてジョン・レノンだが、いまさらいうまでもなく、ポールとともにビートルズの象徴的存在。コンポーザーとしての才能はポールをしのぐ。彼の受け持ちパートを無理やり作るとサイド・ギター、といっても曲によってはリードを弾いている（例＝『Get　Back』など）。スタジオ録音を聴く限り、丁寧な音づくりをしている。見事に主役になっている。ビートルズの曲の優れたグルーブは、ジョン・レノンが作っているとしか思われないと感じることがある。実際は共同でつくっているのだろうが・・・。ぼくのひいき目だろうか。</p><br><p>ジョン・レノンのおすすめは省略。多すぎるからだ。ある意味ビートルズそのものだから、定義するのもおこがましい。ジョン・レノンソロでの活動でもっと触れたい。</p>
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<link>https://ameblo.jp/i-just0005/entry-11161282394.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Feb 2012 00:23:13 +0900</pubDate>
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<title>ロック界のアイドルその２</title>
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<![CDATA[ <p>第１回目は、スコット・エンゲル（ウォーカーブラザーズ）について触れました。アイドルといってもいろんなとらえ方があると思います。時代によっていろん呼び方もされています。スーパースターなんてのもそうかもしれない。</p><br><p>まず、ビートルズからしてアイドルです。これは誰も否定できません。</p><br><p>ただ彼らは、そのルックスとともに、きわめて秀でた作曲能力を持っていたし、またプレーヤーとしても優れた能力を持っていた。それゆえ、アイドルというよりも、アーティストとして認識されている。</p><br><p>とくにポール・マッカートニーはそのルックス故にベビーフェイスと言われたが、彼のベースは、当時から際立っていた。イギリスでは「バッハ以来のベーシスト」などと言われた。ベースだけでなく、ギターもビートルズの中でも一番うまかった、と最近読んだ記事の中で、ジョン・レノンの叔母が述懐していた。</p><br><p>またみなさんはあまり触れないのが、リンゴ・スターのドラミング。ビートルズの解散と同じ年（１９６９年）にデビューした、レッド・ツェッペリンのジョン・ボーナム（愛称ボンゾ＝ぼくも好きなドラマーでツェッペリンの要）が変則ビートの元祖でドラムの神様のようｒに言われるが、実は変則ビートの元祖はビートルズのリンゴだと思っている。初期のビートルズのリンゴのドラミングをよく聞いてほしい。かなり凝ったたたき方をしている。</p><br><p>それとともポールのベーシングとその作り出すベースラインを聴いてほしい。それは素晴らしい。ジョージのリードギターを完全に食っているベースが随所で聴ける。</p><br><p>ちょっと変なアイドル論になってしまったが、ぼくのアイドルはギターでは、エリック・クラプトン、ピーター・グリーン、ジミー・ヘンドリックスなどである。これらは、また機会を設けて、触れてみたい。</p><br><p>ビートルズのハマソンは、『Ａｎｄ　Ｉ　Ｌｏｖｅ　Ｈｅｒ』　『Ｄｏｎ’ｔ　Ｌｅｔ　ｍｅ　Ｄｏｗｎ』　『Ｎｏ　Ｒｅｐｌｙ』　『Ｓｈｅ　Ｌｏｖｅｓ　Ｙｏｕ』などたくさん。でもみんな良い。　</p>
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<link>https://ameblo.jp/i-just0005/entry-11160363385.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Feb 2012 23:55:18 +0900</pubDate>
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<title>ロック界のアイドルその１</title>
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<![CDATA[ <p>ちょっと変わったテーマで・・・・・・。ロック界のアイドルについて考えよう。</p><p>といっても、ちょっと面白いのは、超ハンサムとか、かわいいアイドルは人気がイマイチだったこと。</p><br><p>昔、昔その昔（歳がばれるかな）、まだ湯川れいこ編集長が活躍していた『ミュージックライフ』という音楽雑誌がありました。</p><p>そこでよくこうした扱いの記事がありました。そうビートルズがデビューしたころと時を同じくしてこの素晴らしい雑誌があったのです。（湯川さんありがとうございました）</p><br><p>田舎育ちのぼくは、毎月この『ミュージックライフ』の発売日に必ず近くの書店で買ったものです。</p><br><p>さて当時のアイドル投票では、断然ブリティッシュ系が強かったです。</p><p>ウォーカー・ブラザース（ブリティッシュ系といいましたが、ウォーカー・ブラザースは実はアメリカ出身でイギリスにわたり成功しました）のスコット・エンゲルがいつもいちばん人気。繊細な顔立ちのほんとうにハンサムな人でした。男の僕が惚れるくらいのハンサムな男性です。ぼくは、いまだに彼らの、『太陽はもう輝かない』（絶望的な失恋ソング）が好きで一生続くハマソンです。</p><br><p>でも、日本での人気はイマイチだったような・・・・・・。</p><br><p>よかったら一度聞いてみてください。曲はすごくいいですよ。そういわゆるフィル・スペクターサウンドですよ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/i-just0005/entry-11159450461.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Feb 2012 00:43:42 +0900</pubDate>
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<title>音楽についての告白１</title>
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<![CDATA[ <p>　本来、音楽は論じるものではなく演奏するもの。文章（ブログ）に落とすことで、自分あるいは自分たちの音楽がよくわかる部分ってあると思う。これは私の音楽遍歴の告白です。</p><p>　これを元に、自分たちが今聴いたり、やったりしている音楽がどんなものか改めて考えてみるのもいいかも。</p><p>私の音楽嗜好性は、かなり偏っているかもしれない。</p><br><p>　ジャンルを問わず自分がいいと感じたものはすべて受け入れているからである。</p><p>最初にショックを受けたのは、ビートルズを聞いたときです。その次にショックを受けたのが、ローリングストーンズを聞いたときです。次が、ヤードバーズ、フリートウッドマック（ピーターグリーンがいた初代のバンド）、クリーム、ツェッペリンだったと思う。みんな１９６０年代にデビューしたバンドばかりである。しかもブリティッシュのロックバンドだ。彼らのCDのライナーノートからわかったことだが、みんなブルースやR&amp;Bから影響を受けている。そこで、彼らの影響から、私も自然の成り行きで、ブルースやR&amp;Bを聞くようになった。</p><br><p>　そこで知ったのは、チャック・ベリー、リトル・リチャード、B.B.キング、ハウリング・ウルフ、マディ・ウォーター、オーティス・ラッシュ、バディ・ガイ、ロバート・ジョンソン、エルモア・ジェームスなどである。（エルビス・プレスリーは別の機会に考えたい。彼は誤解されているが素晴らしいシンガーである。）</p><br><p>　イギリスの若者たちは彼らの音楽を聴いて、自分たちでブルースやロックンロールを取り込み、自分たちの音楽を作ろうと考えたのである。それが、ビートルズであり、ローリング・ストーンズであったり、フリートウッド・マックだったりしたのだ。そこでギターをかき鳴らしているギタリストがぼくのアイドルとなった。エリック・クラプトン、ピーター・グリーン、キース・リチャーズ、ブライアン・ジョーンズ、ジョージ・ハリソン、ジェフ・ベックなどである。</p><br><p>　こうしてぼくの長い音楽遍歴がはじまったのである。（以下続く）</p><br><p>（ロックやブルースついてには、ウィキペディアに詳しいので参照にされたい）</p><br><p>（続く）</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/i-just0005/entry-11155718299.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Feb 2012 07:25:12 +0900</pubDate>
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<title>初めまして</title>
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<![CDATA[ <p>初めまして。Johhnyiseです。</p><p>最近寒いですね。温暖化とはいえ、こんな寒い日々はつらいですね。</p><br><p>音楽はぼくの生活に欠かせないものです。音楽データだけで今、５万曲くらい保管しています。</p><p>もっとも多いジャンルがクラシックで次がロック（ブルース等を含む）、ついでジャズ、ついでJ-popです。</p><p>クラシックで４万曲はあります。（たとえば曲の１楽章が１曲にカウントされていて、その分水増しになっています。</p><br><p>容量でいうと４００Gをはるかに超えていて、まあ友人たちからは「異常」なんて言われています。しかし、コツコツと買いためたCDを保存したら、こんな量になってしまいました。</p><br><p>マーラーなど新しいコンポーザーも聞きますが、だいたい古典学派、モーツアルトで止まっています。</p><p>最近で中世のポリフォニーにはまっています。（マニアック過ぎるかな）</p><br><p>でもぼくのアイドルはEric　Clapoton、Peter Green、Otis　Rushなどブルース系のギタリストです。</p><br><p>もちろん最近のColdplayなんぞも聴きます。</p><br><p>音楽好きの人、よかったらお話しましょう。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/i-just0005/entry-11153717828.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Feb 2012 01:30:20 +0900</pubDate>
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